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(オナホ化)
ぼくの能力を紹介するよ!
そこの黒いスーツのお姉さんでいいかな。
まずは100円玉を用意します!
これをお姉さんに投げつけるの!
えいっ
(……)
うーん。何も起こらない。
100円じゃだめだったみたい!
じゃあ次は10円も投げてみます。
足し算したら……、110円です!!!
お姉さんは不思議そうな顔で100円拾ってます。
お尻に当てまーす!
えいっ
(ぽんっ♡)
やったー!
OLさんは110円オナホになりました!
女と同じぐらいの価値じゃないと変化しないんだよ!
じゃあそこの女子高生。
うーん、頭悪そうだし10円からスタートで。
えいっ。
わあ、こっち見てる。
こわーい。
えいっ。
(ぽんっ♡)
20円オナホでしたー。
リュックサックに入れてっと。
あっ、お菓子食べる?
女の子ってお菓子になるよね。
これが30円でこれが15円。
お菓子おいしかった!?
それじゃあ遊びに行きましょう!!
……。
えいっ! ぽんっ♡
女子高生(如月マキ16歳)→15円せんべえ
えいっ! ぽんっ♡
女子大生(霧崎トウコ19歳)→10円スナック菓子
えいっ! ぽんっ♡
歯科医助手(大崎夢子23歳)→70円オナホ
えいっ! ぽんっ♡
会社員(村田ゆき30歳)→5円チョコ
えいっ! ぽんっ♡
小学生(手塚ひかり8歳)→70円ガム
……。
今日はいっぱい遊んだねー。
リュックサックに入らないぐらいたくさん!
でももう僕のお小遣いもう無いや。
うんとね。1日300円までなの。
えっ。おじさん、お小遣いくれるの!?
だから明日も遊んでって?
わーい。えっ、うそっ!!こんなに!?!?!?
うん!!ぜったい遊ぶ!!!遊園地!?行く!!
じゃあまた明日ねー!
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(食品化)(オナホ化)(トイレ化)(人形化)(性転換:♂→メス)(男子被害有)
……ガキ大将はこわいです。
誰も逆らえません。女子のリーダーのみきは仲間と一緒に給食にされて食べられました。ぼくはみきのアワビの煮込みを食べさせられました。逆らったアツシは妹とセックス石像にされてしまいました。今も駅前に飾られています。女の先生はみんな黒板に貼り付けにされています。ピクピクと少し動いているので生きているみたいです。男の先生はあいつの作った女体ベッドに夢中になってしまって動けません。いじめられっこのゆうたはママをコロッケにされて食べられたそうです。ぼくはアイツが歩いている女子高生を卵アイスにして食べていたのを見ました。あいつが喋っているときにうるさくしていた一年生の子は、連帯責任でクラスみんなオナホにされてホームレスに配られてしまいました。あいつのうちは裕福で大きなお屋敷に毎日メイドさんたちが通っています。全国から女子高生がメイドをしに来させられるのです。メイドはあいつのごはんになります。ゆみこちゃんのお姉さんはあいつに目をつけられておっぱいが大きいからメイドにされて、次の日にステーキになった写真が送られてきたそうです。最近トウキョウから転校してきたユウキくんはとても驚いていて逃げしようとしましたがママとお姉ちゃんがお家ごと公衆トイレになっているとわかるとおとなしくなりました。正義感の強いミサオのお姉さんは返り討ちにあって乳首入りタコ焼きにされたし、ネットにチクったらしいユッコちゃんは家族ごと人形にされてネットで売られてしまったそうです。じごくの毎日です。もうクラスには最初にいた女子はいません。だけど毎週違う女子が集団で転校してきます。男子でも逆らうと女の子にされてしまいます。わんぱくだったワッキーも今では可愛いい小さな女の子です。おっぱいをつけられています。これは前の学校で集めたおっぱいらしいです。ぼくは女の子になったワッキーを見てかわいいと思いました。勃起したのをあいつに見られてしまいました。あいつはきっと僕にも何かするつもりです。この日記が見つかったら、ぼくはもういないと思ってください。
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(cock vore)(精液固め)
私は女子高生でテニス部だった。部活友達とランニングしていて、公園まで走って来たときだ。前から男の子が歩いてきた。7歳ぐらいで顔は可愛い系。でもズボンを履いてなくて…おチンチンが丸だしだった…。それもすごく大きい。形は子どものおチンチンだけど、大きさは2メートルはありそうな巨大なおチンチンだった。さきっぽから透明な液体を垂らしている。
男の子は私たちを見つけると目をハートマークにして寄って来た。「お腹…すいた…」「おチンチンにご飯あげなくちゃ…」男の子が小さな声でそう言った。じゅっぽん♡ 変な音がした。「んー!んー!」隣にいた友達がおチンチンに食べられていた。おチンチンが蛇みたいに伸びて友達が頭から丸呑みしたんだ。
友達はすっごい暴れてる。足をジタバタさせてる。靴が脱げた。まるで本当の巨大ヘビに呑み込まれたみたいだ。実物は見たことないけど。それにヘビじゃなくておチンチンだけど。…に、逃げないと。そう思って私は走ろうとした。じゅぷんっ♡ 私は派手に転ぶ。足元がヌルヌルで滑ったのだ。よく見たら一帯がヌルヌルの水たまりになっていた。ヌルヌルの正体はおチンチンから垂れていた透明な液体だった。
そして私、腰を抜かしてしまっている。もう逃げられそうにない…。男の子が私のほうに来る。金玉がすっごく大きくなってる。あの中に友達が入っているみたい。金玉の中で暴れて、暴れて、あっ、動かなくなった。諦めたのかな。それとも消化されてしまったのかな。ザーメンのひどいにおいがする。
「あの…? お姉さん…パンツ、見えてる…」男の子がおチンチンを私の顔に向けてくる。強烈なにおいに顔をしかめてしまう。「お姉さん、ごめん。ガマンできない。本当は出しちゃいけないのに…♡ せっかく入れたザーメン♡ 出しちゃダメなのに♡ 出したらまたお腹へっちゃう♡ でもお姉さんがパンツ見せるから…! せっかくおチンチンを満腹にしたのに、また出しちゃう…! お姉さんのせいでっ!ぼくの好きな真っ白のパンツ履いてるからっ…!」私は恐怖で動けない。ガタガタガタ。歯を立てて怯えている。我ながら情けない。おチンチンの入り口から目が離せない。においがすごくて頭がくらくらする。
「あっ、出ちゃう♡ 無駄撃ちしちゃう♡」そして、精液が出てくる瞬間がスローモーションに見えた。濃くてドロドロした精液がおチンチンから飛び出してくる。お風呂の水を全部ひっくり返したような量がある。ジャージやパンツが混ざっていた。友達が来てた服だ(水玉パンツだった)。
わたしは精液塗れになった。精液がすごく重たい。前が見えない。全身が精液でコーティングされている。あれ……、精液が固まってくる。息がくるしい…。必死に呼吸しようとしても精液の濃いにおいしか入ってこない。や、やだ…。こんな死に方、いやだ…。
「はぁ、はぁ、またお姉ちゃんで精液固め作っちゃった…。パンツ見える格好で固まったお姉ちゃん見てると、またおチンチンがお腹空いちゃったよう…』わたしが最後に聞いた声はそれで終わりだった。私をコーティングする精液は、私の体の中にまで浸透してきて、私を完全に精液の彫像に作り変えてしまったからだ。
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(ガラス化)
悪い先生シリーズ
いきものがかり
先生が来てから4日目です。
今日は、先生はいきもの係を教育すると言いました。
女子が三人呼ばれました。
ミサちゃんとカンナちゃんとサキちゃんです。
三人は手洗い場の蛇口から伸ばしたホースで水をたくさん呑まされました。
三人のお腹が妊婦さんみたいに膨らんでいきます。
とても苦しそうです。
三人の手と足のさきっぽが透明になっていきます。
透明な中身に水がたまるのがみえます。
三人はガラスの水槽にされるみたいです。
三人ともホースを咥えたままモゴモゴ言ってました。
けれど完全にガラス像になってしまいました。
ガラス像の服が脱がされてパンツだけになりました。
パンツは白、ピンク、白と黒のドット柄でした。
サキちゃんは白のジュニアブラもつけてました。
先生はブラを取ってしまいました。
サキちゃんのおっぱいは少しふくらんでいました。
乳首の先まで水が入っているのがみえました。
金魚、ヘビ、ザリガニを飼育しました。
ガラス像の妊婦みたいなお腹の中で飼育されました。
エサは口から入れます。
水換えはパンツをおろして、おしっこの穴から古い水を出します。
新しい水は、もうひとつの穴にホースを刺して入れます。
金魚はミサちゃんの水槽が担当です。
先生は金魚をたくさん入れました。
小さいのが50匹ぐらいいます。
ミサちゃんの親戚や同じ名字の子を金魚にしたらしいです。
今でも教室の後ろでキレイにうずまきをつくって泳いでいます。
たまに金魚が死んだら、お尻の穴から出さないといけないです。
でもミサちゃんはまだ良いほうです。
ヘビはカンナちゃんの水槽です。
水槽といっても水は抜いてあります。
ヘビの種類はツチノコです。
ヘビはカエルを食べます。
カエルを探すのは男子のしごとです。
エサやりを女子ですが、嫌がりました。
先生は女子を小さくしてヘビに食べさせました。
ヘビはすごく喜んで食べていました。
女子は泣き叫んで謝っていました。
先生は今日から女子をひとり毎日与えると言いました。
新しいエサ当番できめられました。
ある日、水槽の口からヘビが逃げました。
先生はヘビが魔力に目覚めてモンスターになったといいました。
逃げたヘビは元気みたいです。
男子のユキオ君のお姉ちゃんがヘビに食べられたそうです。
カンナちゃん水槽に今は別のヘビが入っています。
ザリガニはサキちゃん水槽でした。
でも死んで臭くなったので水槽ごと捨てました。
においがちょっとトラウマです。
みんなはサキちゃんの話をぜんぜんしません。
思い出すとき、くさいにおいも思い出すからです。
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(獣化)(食品化)
悪い先生シリーズ
いきものがかり二話
学校にはウサギの飼育小屋があります。
ウサギは上級生の女子たち5人です。
元は人間だったけれどウサギにされてしまいました。
いきものがかりの上級生だった女子でした。
けれど今は下級生に世話されています。
毎日のエサはにんじんです。
にんじんも女子が変化したものです。
ポニテの子がポニテが房に似てるという理由で人参にされました。
でもポニテの子が減ってしまいました。
それからは学校の外からエサが連れて来られるようになりました。
エサ用のボタンを押すと、どこからか女子がテレポートしてきます。
女子はみんなポニテなのが特徴です。
ポニテの女子はすぐにポンッとにんじんになります。
キャベツがエサのときもあります。
大人の女性が連れてこられてキャベツになります。
おまんこのびらびらがうさぎにかじられてキャベツになります。
かじられたところから人間キャベツに変わっていくのです。
最初はノリノリだけど徐々にさいみんが解けていきます。
「うさぎちゃんかわいい、おまんこキャベツあげるね…♡」
「いいこいいこ、うさぎちゃん、いっぱい食べてね…♡」
途中から泣いたり叫んだり暴れたりします。
だから手足をなわとびで縛るのですが、たまに引きちぎられます。
だけどウサギが追いかけて食べてしまいます。
菜園するところもあります。
女子が植えられていて、頭から地面に入れられて、お尻だけ外に出ています。
お尻からトマトやきゅうりやトウモロコシの苗が生えています。
これは去年に卒業するはずだった6年の女子たちらしいです。
お尻しかわからないので誰が誰かわかりません。
わたしのお姉ちゃんもいるらしいけどわかりません。
元6年女子たちは生きていて、おしっこもうんちもします。
菜園は元6年女子がおしっことうんちで勝手に育ててます。
わたしたちがお世話することはぜんぜんないです。
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(カニバリズム)
坏老师系列
生物三则
我们上了一堂学习生物重要性的课。
班级第一的美少女作为食用猪被送往工厂。
她的名字叫琳卡酱。
她是个可爱又有趣的孩子,总能逗大家开心。
歌也唱得非常好。
去卡拉OK时,大家都要争着和她一起去。
几天后,琳卡酱作为猪肉生姜烧出现在了午餐里。
我们哭着吃完了。
因为我们喜欢琳卡酱。
决定谁吃乳头和小穴的是通过猜拳大会。
琳卡酱的猪肉生姜烧非常美味。
老师播放了录像。
那是几天前的学校教室。
画面里是正被运走的琳卡酱。
我们哭着目送了她。
琳卡酱脸上是又开心又害羞的笑容。
因为被选为班级第一的美少女,她似乎很害羞。
接下来是工厂的画面。
有很多美少女猪。
琳卡酱也在里面。
她们是从全国各地收集来的母猪。
正香喷喷地吃着猪食。
多亏了这饲料,她们的乳房和屁股都变得很大。
所有的猪看起来都非常幸福。
接着画面里出现了一台巨大的微波炉机器。
因为非常大,可以容纳一整头猪。
琳卡酱走进了微波炉里。
她看起来很开心。
开关被打开了。
然后琳卡酱尖叫起来。
她面目狰狞,发出可怕的声音挣扎着。
就像野兽一样肮脏的声音。
她似乎在说什么,但猪的语言我们听不懂。
她敲打着微波炉的门,但门锁着。
因为怕猪挣扎着跑出来就麻烦了。
微波炉的门被烟雾模糊了。
过了一会儿,猪的叫声也消失了。
“叮”的一声,出来的是猪肉生姜烧。
这就是我们正在吃的猪肉生姜烧。
我有点感动了。
画面最后以“谢谢,琳卡酱”的文字结束。
但是,琳卡酱到底是谁呢?
我完全没听过这个名字。
老师笑着说,难得的一堂课,结果毫无意义。
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(壁尻)(常识改变)(稍有粪尿情节)
坏老师系列。
毕业生的礼物。
毕业生的青铜壁尻。
我叫桃尻巴,五年三班。
今天我想介绍一下我们学校的壁尻。
我们学校有传统。
那就是毕业生的青铜壁尻。
是埋在墙里,只把屁股露在外面的青铜像。
每年,会从毕业生中选出十名美少女。
青铜壁尻作为毕业纪念品捐赠给学校。
传统形成已经三年了。
因为是第三年,所以学校里有三十个屁股。
它们排列在从校门到楼梯口的路上。
无论是雨天还是台风天,都一直放在室外。
晴天时,青铜屁股闪闪发光,非常耀眼。
对小学生男生来说,屁股是很有趣的东西。
是搞笑的经典元素,光是说“屁股”就会让人发笑。
更何况是女生的屁股,还这么大张旗鼓地排列着。
壁尻是学生们非常受欢迎的玩具。
即使是低年级的小孩子也会到处摸来摸去。
爬到屁股上玩耍更是家常便饭。
二年级左右,女生和男生还会混在一起在壁尻边玩。
不过到了高年级,就会因为害羞而不敢靠近了。
壁尻的肛门是闭合形状的青铜像。
但曾发生过用钻头在屁股上打孔的事件。
高年级的坏男生从家里带来钻头恶作剧。
被打孔的屁股有十个。
男生被骂了,但屁股上的洞没有被修复。
从此,它们就成了其他不同孩子用来玩肛门的玩具。
往屁股洞里塞泥巴和牛奶,然后笑着说像大便一样。
有点好色的孩子对小穴也会感兴趣。
即使是看起来闷闷的、有点认真的男生似乎也是如此。
我看到平时成熟戴眼镜的A君偷偷躲着摸。
因为他是我憧憬的男生,所以有点受打击。
那些堂堂正正好色的男生们,也到处玩弄小穴。
据说每个屁股都根据小穴或屁股的形状被起了外号。
什么褶子啦、大屁股啦、阴毛凸起啦,男生们真是最低了。
此外,还有可疑的人和附近的老爷爷也来摸。
屁股上被涂鸦是常有的事。
当然,我们美化委员会会把它擦干净。
所以三十个屁股都闪闪发亮!
不过,据说那十个肛门被打开的屁股明年会被处理掉。
说起来,据说曾有家长投诉。
因为壁尻太下流了,对教育不好。
所有家长的妈妈都被做成了壁尻。
据说大人看了不行,所以被放在学生看不到的地方。
那么,从六年级的前辈中,决定了今年成为壁尻的人。
也有前辈看起来有点沮丧。
因为知道迄今为止的学校生活中,壁尻会被恶作剧个不停。
被选中的明里酱和沙织酱据说也恶作剧过。
现在轮到自己了,所以很沮丧。
但也有人很期待成为壁尻。
是完全融入了这个学校传统的人呢。
制作壁尻的工作,男生会帮忙。
男生用颜料给全裸的女生们涂色。
等魔法颜料干了,就会变成青铜像。
男生B君和穗波酱是一组。
两人是同班同学。
(※男生的名字因为是个人信息所以隐去了)
“你屁股真大啊。”
“…啧。别看啊…”
男生拍打着屁股逗她。
女生咂着嘴,一脸厌恶。
B君其实喜欢穗波酱,但无法坦率。
不过穗波酱似乎并不喜欢B君。
本来在男生面前裸体就很讨厌。
被拍打自卑的大屁股,感觉很屈辱。
男生C君和女生艾玛酱是一组。
“怎么办,我长毛了。”
艾玛酱向B君做了难为情的告白。
C君是个温柔的男生。
艾玛酱从心底信任他,所以才说了难为情的事。
“没、没关系的。前辈的壁尻也有长毛的…”
他想起的是其中一个壁尻,长着茂密的阴毛。
被私下里起名叫“毛球”的壁尻。
“是、是吧…。不是什么奇怪的东西吧…”
艾玛酱担心地把屁股撅起来给C君看。
C君看到艾玛酱的屁股洞,吃了一惊。
艾玛酱的毛,不仅小穴,连屁股洞都密密麻麻的。
C君鼓励艾玛酱说没关系。
但我想他心里想的肯定不一样。
艾玛酱屁股的外号一定会比“毛球”更糟。
会是“超级毛球”吗…“丝瓜络”吗…“屁股毛神拳”吗…
男生D君和女生爱丽丝酱是一组。
“我个子小,弟弟能注意到我吗?”
爱丽丝酱有个弟弟,明年要上一年级。
但爱丽丝酱个子也小,看起来像一年级。
屁股也像一年级一样小。
“啊,爱丽丝酱的屁股上有痣!可以当记号!”
D君指着爱丽丝酱屁股上的肛门。
那是爱丽丝酱自己都不知道的痣。
“我妹妹明年也要上一年级,我会把这个记号告诉她的。”
听到这话,爱丽丝酱放心了。
此外,还有期待地问“呐,我会被涂鸦成什么样?”的抖M女生。
想起壁尻会受到怎样的对待就一直哭泣的女生。
扭来扭去、看起来很开心,结果被男生抱怨颜料不好涂的女生。
各种各样的人都有。
女生蕾娜酱的肛门一直在抽动。
男生问出来,女生说是因为便秘,大便堵住了。
蕾娜酱一直不肯说。
大便堵住的时候,要把软管插进肛门清洗。
做这件事的也是男生,所以很辛苦。
两人去了厕所,进行排便作业。
几分钟后,两人回到了作业室。
蕾娜酱眼里含着泪水。
看来大便没排出来。
因为肛门太硬,软管插不进去。
没办法,只好决定把蕾娜酱连同大便一起固化。
涂上青铜色的颜料后,并不会马上干。
在干之前,女生们进入了墙里。
因为是魔法墙,可以从头“噗嗤”一声钻进去。
就像跳进泥里一样。
老师确认所有女生都进墙了。
屁股都好好地露在外面。
老师笑着说,今年想到了有趣的事。
老师只把墙固定住,把女生固定在墙里。
然后,解除了常识改变。
常识改变是什么,我也不太清楚。
但是,一解除,屁股们就开始骚动起来。
也许,她们想从墙里出来。
其实想全身挣扎,但能动的只有屁股。
所以看起来像是拼命地只扭动着屁股。
十个屁股颤抖着摇晃,是快乐的景象。
最小的爱丽丝酱的屁股也可爱地摇晃着。
最大的穗波酱的屁股剧烈地晃动,非常有冲击力。
从紧绷的蕾娜酱屁股里,稍微漏出了一点大便。
漏出来的大便像尾巴一样摇晃着。
老师看着挣扎的屁股,哈哈大笑。
然后打了个响指,一瞬间全部变成了青铜。
屁股是在运动过程中被定格的姿态。
去年还是整齐排列的屁股,相比之下充满了动感。
我由衷地感动,夸老师真厉害。
我请求道:“老师,如果我被选中,也请对我做同样的事吧。”
丽奥娜倾向状态变化与同类相食的杂文集
リョナ寄り状態変化やカニバリズムの雑多な文章たち
我是掌编。
这是一篇未能融入完整故事,或是篇幅过短的文章合集。
其中部分内容涉及排泄物及男性受害者,请注意。