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淫秽的彩灯,性夜的自慰杯化,圣诞鸡肉轻量版

卑猥なイルミネーション、性夜のオナホ化、クリスマスチキンライト版
こあmimo-v2.5
这是三篇短篇小说。 一如既往地重口,请注意。 第一页,以性感姿势玻璃化 第二页,转化为飞机杯……强制高潮的内容。 第三页,转化为食品……是肉。食人情节比较隐晦,请注意。 我用了四个小时就写完了。哇,我真是太厉害了。最短记录。 这真是圣诞节夜晚的奇迹啊!!感觉寿命都缩短了。 肯定有很多错字和矛盾,之后我想再修改一下。
===

【卑猥なイルミネーション】

クリスマス。
イルミネーションの広場。
デートの定番スポットだ。
「わー。きれいー♪」
「こんな素敵な場所があったんだね!」
さまざまなカップルたちがデートしていた。
友達同士で楽しんだり、家族づれもいる。
一人で来ている人もいるが目は輝いている。

(パチン!)
魔法使いの男が指を鳴らした。
(ピカッ!)
女性たちの乳首とマンコが光りだした。

「「「えっ…!?」」」
「「「きゃあああっ!」」」
女性たちは困惑し恥ずかしがる。
光りだした恥部を隠そうとする。
男性たちはそれを不思議そうに見ている。
男性たちには異常が認識されていないのだ。
魔法使いがもう一度指を鳴らした。
(ピシッ!)
女性たちの動きが一斉に止まった。
まるでマネキンになったかのようだ。
(パチン!)
魔法使いが指を鳴らし次の魔法をかける。
女性たちの体が勝手に動く。
ロボットのようにぎこちない。
困惑する女性たちだが声が出ない。
女性たちの足が一斉に動く。
どこかに移動させられるようだ。
「……!」
男性たちは助けない。認識していないのだ。
「~~~!!」
叫んでいるはずなのに声が出ない。
女性が横目で隣を見たら、他の女性も驚いているのがわかる。
「(助けてよ!どうして!守るって言ったじゃん!!)」
彼氏と来ていた女子大生。
「(お兄ちゃん!やだやだ!!あたしお兄ちゃんと一緒にいたい!!)」
お兄ちゃんとブラコンの妹。
「…!!!(な、なにこれ!?催眠術!?」
「…~~~!!(なんかわからんけどヤバイのはわかるよ!?」
友達と来ていた女子中学生二人組。
「(お父さああん!無視しないでええ!!うわあああああん!!)」
親子で来ていた小学生の女の子。
「…!(えっなに!?なにかのイベントに巻き込まれた!?」
仕事帰りに少し見に来ただけのOL。
「……!?(ちょっと待ってえええええ~っ!わたしは違うの~~!」
カップルを応援してニヤニヤする趣味の女子高生。

女性たちは男の魔法によって移動させられた。
そこはイルミネーションの広場の中でまだ暗い場所。
まだイルミネーションがされていない空間だった。
(パン!)
魔法使いが手を鳴らす。
女性たちから5人が出てきて手をつないだ。
手をつないだ女性たちはガラス像に変わった。
乳首が光るイルミネーションになる。
(パン!)
「…っ!!!」
彼氏と来ていた女子大生を含む5人組が選ばれた。
Y字バランスでマンコが光るガラス像になった。
「(ひいいいっ!)」
ブラコンの妹と女子小学生を含む10人が空中に浮き上がった。
空中に固定され、M字開脚をさせられる。
マンコが光るシャンデリアになった。
「……(助けてよおーっ)」
「(なんなのっ!なにが起こってるの!)」
中学生二人組を含む8人がのけぞって胸を強調させる。
そして固まって、おっぱいが光るガラスのモニュメントになった。
「(こんなことならすぐ家に帰ればよかった…!!)」
仕事帰りのOLを含む10人はみんな胸が大きい。
10人は空中でおっぱいシャンデリアになった。
「……ーー!!(もしかして私たちモニュメントにされちゃうの!?」
カップル応援趣味の女子高生を含む10名も動き出した。
組体操のピラミッドをさせられる。
短いスカートを履いている子ばかり選ばれていた。
ピラミッドを後ろから見ればパンツが丸見えだろう。
(パンッ!)
男が手をたたく。
女性たちの服がすべて破けた。
裸のガラス像になった。
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「……」
女性たちの顔から表情が消えていた。
まるで本当に美術館にある芸術品のようだ。

数分後。
「わーっ!すっごいきれいだね!」
人々が来た。
たった今、イルミネーションが増えた広場だ。
裸のガラス像が乱立している。
乳首やマンコを光らせた卑猥な芸術ばかりだ。
人々はそれを当たり前のように見ている。
じつはこの広場にあるイルミネーションはすべて女性の裸ガラス像ばかり。
すべて魔法使い一人の手によって一夜にして作られたものだったのだ。
テレビクルーが来て、イルミネーションを紹介している。
女の子たち180人が手をつながってできたトンネル。
それをカップルたちがくぐり抜ける。
「幻想的だよねー」
カップルの女性が指差す先にあるのはマンコの光。
その光は彼女の姉だったものだった。
トンネルを抜けた先には、すじマンコだけが62人並べられた壁がある。
イベント初日に遠足に来た近所の小学校の生徒たちが犠牲になっていた。
[処女のヒカリ]と題名の看板が立っている。

「あっ!ここで私の写真とってよ!インスタに上げるし!」
女子力の高い女子大生がイルミネーションの前で立ち止まる。
彼氏にスマホのカメラを向けさせる。
(パチン!)
その女のおっぱいも光った。男は写真を撮った。
「……」
写真の中では裸のガラス像がおっぱいを光らせていた。

(おわり)


=====


【性夜なのでオナホ化】

イルミネデート中のカップル。
いちゃいちゃしながら光のトンネルをくぐりぬける。
「だーいすきっ」
彼氏の腕に抱きついて頬をなすりつけている。
ぎゅう。
腕に抱きつく力がとつぜん強くなった。
ぎゅうううう…!
彼女は足元は見ていて表情が見えない。
しかし何かを我慢しているように震えている。
「……っ♡ …っ♡ …あんっ♡」
彼女を襲うのは性の快楽。
膣内に存在しないはずの透明なチンポが暴れまわっている。
「……うひいいいいいっ♡♡♡♡♡♡ おほおおおおおっ♡♡♡♡♡」
突然彼女がのけぞった。
狂ったように暴れだす。
白目をむいて、よだれを垂らしている。
彼氏は慌てて彼女を抱きとめる。
「どうしたんだ!?」
(ポンッ♡)
彼女はオナホになった。
オナホは彼氏の腕の中をすりぬけて地面に落ちる。
(パサッ)
(ポトッ)
彼女が着ていた服が地面に一緒に落ちた。
(びくんっ♡ びくんっ♡)
(ごぷっ♡)
オナホは痙攣しながら、アソコから精液を吐き出した。
大量の精液が地面に落ちた服を汚していく。
「……! な、なんだよこれ…」
彼氏はオナホを気持ち悪そうに見下ろした。


ホテル最上階の高級レストラン。
ディナー中の家族。
ドレスコードが必要なお高い店だ。
女子小学生のお嬢様もフリフリの赤いドレス。
マナーもしっかりしていて銀食器を静かに使っている。
しかし突然カチャカチャとナイフをお皿にぶつけだす。
「んふっ♡ …おごごっ♡ ほえっ♡ あふっ♡」
突然襲いかかる性感覚に戸惑いながら耐えるお嬢様。
「ん…♡」(クチュ♡)
幼い女性器から人生初のしずくが溢れる。
「んん…?♡ ん…♡」(クチュ♡)
愛液が椅子を直接濡らす。
彼女は自分がパンツを履いてないことに気づいた。
「ふー…♡ ふー…♡」(クチュ♡)
確かに履いていたはずなのに。
でもどうでもよくなった。
膣内を暴れまわるナニカが突然暴れだしたのだ。
「んほおおおおおおおっ♡♡♡♡」
(ポンッ♡)
お嬢様はイキ狂ってオナホになった。
オナホは地面に落ちて精液を吐き出す。
「えっ」
驚く父親と母親。母親はおばさんで美人ではない。
ざわつく店内。
お嬢様オナホはビクビク震えながら赤いドレスに白い精液を浴びせている。
「……っ♡」
少し離れたテーブルで黒いドレスの社長令嬢が体を震わせた。
まるで病に感染したような。
「……~~~っ! ~~~っ!!♡♡」
テーブルに強くしがみつき快楽に耐える。
真正面にいる婚約者が訝しげに彼女の様子を伺う。
「おいっ、どうした――」
「あっ♡ ―――――っ♡♡♡♡♡!!!♡♡」
お嬢様はオルガリズムが来たと同時に口元を手で抑える。
おかげで声はもれなかった。
(ポンッ♡)
オナホが椅子の上から落ちて床に転がった。
椅子は愛液でびっしょりと濡れていた。

どこかの外。雪の降るクリスマスイヴの夜。
ケーキ店員のお姉さんが外でケーキを売っていた。
「ケーキいりませんかーっ! 当店の手作りオリジナルケーキですよーっ!」
「ケーキいりませ……おひっ♡ おほへえええ♡ んひぃ♡ いぐうううーー♡」
(ポンッ♡)
店員はとつぜんイキ狂ってオナホになった。
彼女が着ていたサンタガールのコスプレとスカートが落ちる。
オナホはその上に落ちて、びくびくと震えながら精液を吐き出した。
遠巻きに見ていた人々が「えっなにあれっ」とざわめいた。

また別のどこか。数百キロも離れた場所のどこか外。
クリスマスキチンのボックスをたくさん買った女子中学生。
部活帰りなのでジャージ姿だ。
「これだけあれば足りるかなっ♪ 運動部の女子会だしたくさん食べるっしょ♪」
「しょ♡ おごっ♡ ほおおおお♡ あっ♡ あっ♡あっ♡ あああーーーーっ♡」
突然イキ狂ってオナホになった。
オナホは地面に落ちて精液を吐き出した。

先程の場所とは何百キロも離れた違う県。
どこかのコンビニ。
「はぁー…」
クリスマスイヴにシフトが入った女子大生。
後輩はデートがあるとドタキャンした。
ため息をつきながら一月前に別れた彼氏を恨む。
自分から飽きて別れを切り出した男だった。
しかしクリスマスまではキープしとくべきだった。
「…? …っ♡ えっ♡」
「ん…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ あああ"あ"あ"あ"ーーっ♡」
レジ前で突然イキ狂う女性店員。
ぎょっとした顔でそれを見てしまった美術大生の女子。
彼女はクリスマス用に自分のご褒美スイーツを買いに来ていた。
「あの…?」
彼女が心配になってレジの下をのぞくとオナホが精液を吐き出していた。
「ひっ…」
怖くなって逃げ出そうとすると、腰が抜けてしまった。
「えっ♡ なん、でっ♡」
ゾクゾクと快感が襲ってくる。
(ジョボボボボ……)
無意識に失禁してしまう。紺ジーンズの股間が染まる。
彼女を中心に異臭を放つ黄金色の水たまりが広がる。
「おほっ♡ おほっ♡ おほっ♡ おほっ♡」
彼女は舌を突き出したアホなイキ顔になっていた。
おしっこと一緒に理性まで垂れ流したかのようだ。
リズムカルに襲いかかる快感に合わせて体を揺らしている。
体の揺れに合わせてジョボ、ジョビ、とおしっこも追加される。
「んへええええーっ♡」
(ポンッ♡)
(ゴボボボボッ♡)
膀胱に残った最後の水分を出したと同時にオナホになった。
おしっこの水たまりに落ちたオナホが大量の精液を吐き出した。

どこか別の県。日本のどこか。
女子会をしていた女子高生4人組。
みんなで頑張ってクリスマスケーキを作り、完成したところだった。
しかし…。
「おごおおほおおおーーっ♡♡♡♡」
「んんいグぅぅ~~~~っ♡♡♡」
「あはっ♡ ほおおおおおおおーーっ♡♡♡♡」
「ん…♡ んん"♡ んんんん~~~~~……♡♡」
4人が突然イキ狂ってオナホになった。
クリスマスケーキを囲んだテーブルの四方向に4つのオナホが転がる。


教会。
「「「「あ"あ"あ"あ"ーーーーーーっ!!!」」」」
聖歌隊の女子たちが突然イキ狂ってオナホになる。
オナホは地面に落ちて精液を吐き出す。
「えっ」
残された聖歌隊の男の子たちが自分の隣に落ちたオナホを恐ろしげに見る。
(ゴボボボッ)
8歳の少女だったオナホのアソコは汚らしい精液を吐き出していた。

ラブホテル。
「いぐぐうううーっ♡」
「え、俺、まだ動いてな…」
「いぎま"ずううううーーーーっ!!! あ"あ"あ"あ"ーーっ♡」
セックス中の女が突然イキ狂ってオナホになった。
彼女とつながっていたはずの男は、自分の前に落ちたオナホを見る。
(どぼぼぼぼっ♡)
大量の精液がオナホから出てくる。男はまだ射精すらしていない。
それどころかこれが彼女との初セックス。彼女は処女のはずだった。
「ひっ……」
男が恐れ戦く。

自宅でスマホゲーをしていた女子中学生。
ネット連動ゲームはクリスマスイベントを大抵やっている。
彼氏がいなくてオタクな彼女でも今日は忙しい日なのだ。
「んひいいいいいっーーー♡」
(ポンッ♡)
那名女子中学生突然狂乱地高潮,变成了自慰杯。
隔壁房间的弟弟正在手淫。
听到姐姐狂乱的叫声,他吃了一惊,阴茎软了下来。
察觉到姐姐在做什么,他心慌意乱。
如果他窥视房间的话,大概会发现被精液浸湿的手机和自慰杯吧。

某个公寓。
一个OL正在电视上看夜间的圣诞歌曲节目。
「あほぼぼばばーーーっ♡」
(ポンッ♡)
突然狂乱地高潮,变成了自慰杯。
「「「んほおおーーーっ!!!♡♡」」」
电视里的五人女子偶像组合也在跳舞时狂乱地高潮,变成了自慰杯。

某个公寓。
一个独自喝醉的OL。
买了高级葡萄酒,但朋友工作延长了,所以她独自喝着闷酒。
「ほへええーーっ♡」
(ポンッ♡)
突然狂乱地高潮,变成了自慰杯。
几分钟后,朋友也在工作场所喊着「ほへええーーーっ♡」变成了自慰杯。

卧室。
假装睡着的姐妹。
好期待啊。今年一定要抓住圣诞老人。
她们正这样窃窃私语。
「んっ♡」
「あっ♡」
「んんんーーーーーっ!!!♡♡!♡」
「あ……っ♡ あっ♡ ……ーーーーーっ♡」
(ポンッ♡)
(ポンッ♡)
突然狂乱地高潮,变成了自慰杯的姐妹。
但是她们成功地压低了声音。
为了不被圣诞老人发现。
那天深夜,扮成圣诞老人的父亲掀开了毛毯。
在毛毯里发现了两个自慰杯。
精液制成的世界地图般的梦遗散发着腥臭味。

然后,是男人的房间。
昏暗,充满了精液的气味。
墙上装饰着偶像的海报和自慰杯。
全是没见过的厂家的零食和杯面垃圾。
房间的主人蜷缩在电脑前。
シコしこシコシコしこシコシコシコ♡♡
シコシコシコシコシコシコシコしこ♡♡
シコシコしこシコシコシコシコシコ♡♡
しこシコシコシコシコしこシコシコ♡♡
他手里握着自慰杯。
电脑上显示着某个女孩的房间。
画面中穿着睡衣的小学生女孩发出娇声,变成了自慰杯。
「呼…。嗯,大概28分吧…」
「啊…这样可满足不了小弟弟…♡」
男人操作电脑。
出现了类似谷歌地图的地图画面。
可以立即找到年轻女孩在哪里。
男人指定了大学女生宿舍。
于是他手中的自慰杯发生了变化。
扭来扭去地改变形状,再现了画面中女孩的阴部。
「好了,今天要通宵打飞机了…!」
男人一边闻着出现在手中的内裤,一边使用自慰杯。
男人脚边滚落着大量的内裤。
这是今天变成自慰杯的女孩们的内裤。
男人把喜欢的自慰杯的内裤用魔法传送到了自己家。
那里有情侣中的女性们,还有穿着礼服的大小姐们。
女大学生、女高中生、女中学生、小学生和偶像们。
各种女性的内裤堆积如山。

世间骚动。
但很快世界就进行了违和的修正。
男人们捡起自慰杯,认定是“自己的自慰杯”。
附近没有相关者时,会有适当的人捡起。
那是来自魔法师男人的圣诞礼物。

(完)

=====

【原创炸鸡女人 轻量版】

某个公寓的房间。
“买来圣诞炸鸡了!!”
我情绪高昂地打开自家的门。
没有回应。反正我一个人住。
今年开始成为社会人,离开了父母身边。
虽然是社会人第一年,但并不寂寞。
在新环境里遇到了一家很棒的店。
那是一家只卖把女性变化了的东西的便利店。
从遇到那家便利店开始,每天都在吃女孩变化的东西。
女高中生饭团、女中学生便当、偶像杯面、萝莉塔面包。
然后,今天在那家便利店预约的圣诞炸鸡送到了。

盒子里装着三根炸鸡。
每根都单独装在袋子里,不打开就不知道里面是什么。
蓬松的偶像风格服装。
高中的水手服。
看起来很暖和的成年女性的时髦服装。
从袋子的设计大概能推断出里面女性的属性。

“先从这个蓬松服装开始吧。”
(撕拉)
商品名是偶像的奶子炸鸡。
阅读袋子里附带的信息卡。
信息卡上还印着女孩的照片。
『我是○○县的本地偶像藤丸日向♡ 17岁♡
学校里的昵称是小日向♡
一直谢谢大家的支持♡
总是从各位的笑容中获得元气♡
吃了很多特产的○○,茁壮成长的E罩杯奶子♡
成为了只属于你的特产♡
请享用圣诞奖励炸鸡♡
寂寞的夜晚也请吃偶像小日向的奶子肉,露出笑容吧♡
附带的内裤不是演唱会用的展示内裤,而是学校里穿的♡
黑底的凯蒂猫图案内裤,是我的最爱♡』
顺便一提,这个○○县是我的老家。
我对偶像不太了解,本地偶像就更不知道了。
用手机查了一下。官方网站、youtube视频、新闻网站。
确实有这么个偶像,一个月前失踪了。
一个月前正是我预约炸鸡的时候。
难道是因为我预约了炸鸡,她才……
算了。我饿了,无所谓了。
我咬向炸鸡。
(咬)
偶像被炸得酥脆金黄。
外衣酥脆,胡椒味很足。
嗯。分量十足。多汁。
油闪闪发光。奶子的断面在发光。
感觉像是在吃正处于青春正盛的孩子。
而且气味非常好闻。正是肉被烤香的味道。刺激食欲。
偶像的肉烤香的味道可不常闻到。
享受烤得脆脆的乳头,将其咬碎。
用手机查的时候有偶像跳舞的视频,所以正在播放。
正好播放到她扭着屁股跳舞的场景。
配合视频的舞蹈,我也左右摇晃着炸鸡,一口一口吃掉屁股。
最后吃掉剩下的阴部。果然还是有做援交吧。
一边这么想一边咬下去,却是处女的味道。
“啊。多谢款待……”

下一根炸鸡是学校的制服。
这是我上过的学校的制服。
嗯。
刚才的偶像让我有点怀疑,
看来炸鸡是为我定制的。
特意为我准备了适合我的炸鸡。
感谢便利店店员的工作。
没想到预约的商品还有这样的福利。
那么,年夜饭也值得期待了。
(撕拉)
撕开袋子。
“不会吧…!?”
看到里面的炸鸡,我简直不敢相信自己的眼睛。
然后慌忙查看信息卡。
信息卡上写的名字和照片。
是我的妹妹。
『我是现役女高中生的○○茜。本来打算放学回家就马上睡觉的
结果奇怪的人来家里,打开门就变成了炸鸡,说是这么说。真的笑死。
所以就来到你这里了。笑。
别吃我啊。哭。骗你的。可以吃哦!
喜欢大胸的人应该会很高兴吧。本人觉得碍事,不过有D罩杯就是了。
要是没有大胸可能就不会被选中,这么一想,真的觉得胸可能不需要。
啊呜啊呜地吃掉吧!
我也清爽了,你也清爽了,双赢呢!
啊,内裤是上面说明时穿的那条,超级脏哈哈』
看来真的是我的妹妹。看了信息卡的照片和文字确信了。
话说回来,这一个月都没听到她的声音。LINE上也没有家人的消息。
连她和我上同一所高中都完全忘记了。
不过连客人的妹妹都能做成食物,便利店真是可怕。
毕竟是有血缘关系的家人,吃起来心里会痛吧。
不过,算了。这家伙也是女孩子。
(咬)
从头开始吃。再见了,那副傲慢的笑容。
“嗯”
大蒜黄油的浓郁味道在口中扩散。
我的妹妹,原来是大蒜黄油味的啊。
一直住在一起却不知道。
大胸也吃掉。她说不需要,那就帮她吃掉吧。
想撕开的时候油黏糊糊的。明明说不需要却黏着不放。
咀嚼着。像是在吃嗨啾。但却是肉的味道。越嚼肉汁越多。
嗅了嗅妹妹穿过的内裤。
奶油色的猫咪内裤。
这是小学时就开始穿的。怀念的回忆涌上心头。
给妹妹炸鸡的阴部和屁股穿上内裤。
想起小学时偷看妹妹换衣服被骂的事。
用内裤把妹妹卷起来塞进嘴里。嚼嚼嚼。
下一个转生的地方会是我的精液吧?
“嗯…吃完了。多谢款待。”

下一根炸鸡是普通的私服。
以奶油色为基调的沉稳氛围。感觉是成年女性。
但因为是私服,无法想象里面是谁。
“会是谁呢…”
(撕拉)
『初次见面。我是上林由香里。
前几天被求婚了,现在还心跳加速。
说要办成平成最后的婚礼什么的…
那个人真是浪漫主义者啊♪
但是,我被选为炸鸡,要被不认识的男人吃掉了。
结婚,幸福的家庭,一直以来的梦想。
只打算让他揉的90厘米胸部的果实。
今天也要被吃掉了。
这也是命运吧。
再见了,我重要的人。谢谢你爱我。
…对了。话说。
我刚刚想起,还有一个梦想!
那就是被男人吃掉,变成大便,被冲进马桶!
啊哈♡
变成了臭臭的大便的我♡♡
光是想象就高兴得流泪!!♡♡
他给的订婚戒指也一起附上了♡
请和大便一起冲掉哦♡
内裤是,没有花纹的普通白内裤。
很无聊吧。请用作卫生纸♡』
呃。
超级美人。清纯系。但这是谁啊。
本来以为会是我认识的人。
用手机搜了一下名字。出来了。是学校的老师。
啊。是我毕业的小学的老师…。咦。不是隔壁家憧憬的姐姐吗!
以前一起玩过呢。我上小学,她上中学。
是啊。成了当地学校的老师了。
查看SNS记录,最后一条是“有开心的事了”,之后就没有发言了。
大概是在这天被求婚了吧。
有账号在拼命寻找她的行踪,应该是她的未婚夫吧。
信息卡上照例有她的SNS账号和密码。
要不要冒充她写一句“现在要被吃掉啦♡”呢。
算了。这种游戏下次再说吧。
我开动了。
我咬向炸鸡。
(咬)
松软的口感。是柚子的清爽风味。
胸部比偶像和妹妹的更柔软蓬松。
让蓬松的胸部在舌上舞动,享受美食。
乳头又宽又大。咬碎后只有那里鲜味浓郁。
下半身也吃掉。以为是滥交的,形状却很漂亮。吃起来有处女的味道。
说不定今晚的圣诞夜就是她的第一次了。
一边这样想着,一边用牙齿碾碎那滴着肉汁的阴部。
最后连那微微颤动的臀部也一并吃下。
原来如此。这就是憧憬已久的姐姐的味道啊——不禁沉浸在这样的感慨中。
“好了。我吃饱了!”

(完)