市立黒花学園
元は創業50年の老舗女子校だった。
昔は品行方正のお嬢様を輩出する名門校で知られていたが戦後を境にして時が経つにつれモラルの低下が発生。
遂には少子高齢化の影響もあって女子校での経営が成り立たなくなった。
そこで学校側は同じく経営悪化した学校を見つけ出して業務締結を行う。
将来的な共学化を図り、お互いの学校からテスト生を数名出して学生の交換をすることになった。
「ちょっと!こいつ私のマンコ見てガン立ちしてるwww」
「マジじゃんwしかもチンコやば!」
「カリ首デカイし中々大きくねwww」
教室の真ん中には裸にされている男子がいた。
その周囲にはギャルといった感じの女子たちが愉快そうに声をあげている。
彼は黒花高校と締結した学校に通っていた生徒だった。
両校の合併、共学化を図るためのテストケースの優等生として交換転校している。
女子と関わりがない彼は初めは喜んでいた。
クラスには男が自分一人、クラスメイトは元名門校の名残りか美少女ばかりなのだ。
自己紹介をした初日は内心、彼女が出来るかもしれないと期待していた時期もあった。
数日後。
彼を待ち受けていたのは壮絶なまでの性的な虐めだった。
まず初日の放課後に拘束された上で玩具にされた上で快楽という快楽を叩き込まれた。
射精できないよう逸物の根本を縛られた上で連続セックスさせられる肉バイブ、
足舐め・チクビ舐め・フェラチオを同時に味わう快楽攻め、
腰が抜けるほどの快楽の締めはアナル攻めでセルフ顔射をさせられた。
そしてその光景を動画や写真に納められたのだ。
こうして初日に格付けされた彼は皆の玩具にされた。
裸にされるのは日常茶飯事。
公開オナニーや奢らされることもしばしば、
彼の精神は確実に疲弊していくのであった・
そんな彼はある日クラスのリーダー格である女子を呼びつけた。
爆乳が売りの彼女は半ば怒りながら下僕が指定した場所へと赴く。
わざわざ足を運ぶのは彼の尊厳をへし折るためである。
「おい下僕、私を呼び出すなんていい度胸じゃん。覚悟してんのよね?」
「ふ、ふんっ、そっちこそ今まで虐めてくれたお礼を十分にしてやるよ」
「あんた自分の立場分かってんの?今までの痴態を収めた動画世間に晒しちゃうよ?」
「う・・・煩え!その前にお前の人生を終わらせてやるよ!」
爆乳は青筋を浮かべながら無言で男に近づき始めた。
眼の前のクソを蹴飛ばしてから甚振るためである。
気が済むまで蹴ったあとは今までの動画をネットで流してやろう。
そんな思いを込めて一歩一歩近寄っていく。
だがそれは突如頭上から振ってきた謎のものによって叶わなかった。
「ふふふ、成功だな」
男は不敵な笑みを浮かべる。
眼の前には巨大なカップ型のテンガがあり、中には虐めてきた爆乳ギャルが閉じ込められている。
「いくら叫んでも無駄さ、もうまな板の上の鯉なんだよ」
ギャルが中で喚き立てているが男にその声は届かない。
だがなんとなく何を言ってるか理解はしていた。
「何?外に出せって?嫌だよ。お前らだって俺の言うこと聞いてくれなかったろ?」
「お前らは俺を玩具にした。だから俺も同じことをするんだ」
男が告げるとテンガは発光し縮んだ。
十分の一サイズになったテンガを手に取り開けた。
中には爆乳ギャルと同じ容姿をしたオナホが入ってた。
オナホが震える度に爆乳もプルプルと揺れる。
男はその様子を見て実にいい笑顔を浮かべていた。
これこそが男の手に入れた女子たちへの復讐の力【オナホ化】だ。
彼は転校してから毎日、復讐のための方法を模索しインターネットを漁ったり古本屋で黒魔法を求めた。
その黒い感情に呼応して先日悪魔が訪問し尋ねてきた。
『お前は女子達に復讐をしたいのか?相手の尊厳を奪ってやりたいか?』
男は躊躇わず頷いた。
『なら寿命の半分と引き換えに取っておきの力をやろう』
こうした経緯で契約し手に入れたのが【オナホ化】である。
この力は対象にして女性を生きたままオナホにするというシンプルで強力な力だ。
ただその分誓約があるので最強とは言えない。
まず発動するために相手が自分の視界内にいないといけない。
そうすると対象の頭上にテンガが召喚され落下し中に閉じ込める。
最後にオナホになることを承認してようやく完成するのだ。
1つ目の欠点は相手の全身を視界に収めないといけないこと。
少なくとも相手の顔を視界に入れないと発動しない。
2つ目の欠点はテンガの召喚先が頭上であること。
ここで避けられ閉じ込めに失敗しても不発になる。
3つ目は必ず承認しないといけないこと。
いずれも途中で意識を失ったり、集中力が削がれると失敗扱いになってしまうのだ。
この少々厄介な条件を全て満たしてようやく相手をオナホに変えられるのである。
「さて泉・・・お前の全ては俺のものだ。これからは馬鹿にしていた俺のために奉仕するんだぞ」
男はそう言いながら彼女のたわわな胸を指で押した。
身体はゴムに変化しているのだがベタつくような感じはしない。
むしろ滑らかな肌触りと跳ね返るような張りと柔らかさである。
一通り胸を弄ったあとはマンコに注目した。
相当のヤリマンという噂だが実際には綺麗形のマンコだ。
思わずヒダを撫でるとビクンビクンと跳ねる。
嫌悪感で嫌がってるのか気持ちいいのか分からないがその反応が楽しかった。
しばらく撫でたあと徐ろにマンコを開いてみた。
中は自らの愛液でトロットロに濡れ、膣壁がヒクヒク脈動している。
その光景はまるで男を誘惑しているようにも思えた。
きっと彼女は欲しがってるんだ。
そう解釈した彼は躊躇わずに男根を挿し入れていく。
「うおっふ!」
男は奥まで挿れ思わず声を漏らす。
それは今までバイブとして経験したマンコとは異なる気持ちよさだったからだ。
トロトロで熱々のマンコは中に入ってきた逸物を余さず包み込む。
細かな無数のヒダが纏わりつき、
カリの微妙な隙間まで柔らかな膣壁が潜り込み絡むのだ。
根本は離したくないと言わんばかりに締められる。
男が初めてマンコを気持ちいいと感じた瞬間であった。
初体験の直後・・・
男は油断をしていたのか射精した。
今までの不満をぶち撒けるかの如く、
オナホの中にプルップルの濃い子種を吐き散らかした。
ビュグン!ビュルルン!ビュル!ビュル!
射精をする度オナホはビグンッと跳ねた。
その姿は男同時に達しているようにも見える。
男は満足のいく射精を終えオナホを一度抜いた。
そして変化に気付いた。
元々薄ピンク色だったが今では鮮やかなまでなクリアピンクになっている。
さらに表情だ。
オナホになった時から笑顔だったがその目元から涙が溢れている。
股間からザーメンを垂らす姿を合わせればオナホになって喜んでいるようにも見えた。
何はともあれ一人目の復讐が完了した。
この調子でクラスの全員に復讐することが今の生きがいなのである。
次の日
男はいつものように虐められていた。
クラスカースト上位のギャル達は前日にイライラすることでもあったのか服の上からだが直接的な暴行を加えてくる。
そしてHRが始まると担任が無表情にあることを伝えた。
「え~と、どうも昨日から泉の姿が見えないと親から連絡があった。なんか知ってるやつがいたら教えてくれ」
その言葉に数名のクラスメイトが動揺する。
だが一人が何かを耳打ちすると自然に収まった。
そして何事もなかったように一限目の授業が始まる。
授業が終わりトイレに行った帰り道、
泉のグループであるギャルたちに拉致された。
連れて行かれた先は昨日泉を呼び出した空き教室の隣だ。
中に入って早々、一人が鍵をかけて蹴飛ばしてきた。
「おい!あんた泉になにした?」
有無を言わさぬ尋問の始まりだ。
何も知らない、分からないと答えれば代わりに蹴りがとんできた。
「嘘つけ、お前が昨日呼び出したのは知ってんだよ」
男は冷静にギャルたちの数を数える。
いるのは5名と泉を除けばフルメンバーだ。
好機と見た男は内心ほくそ笑んで言った。
「隣の教室にいるよ。行ってみるか?」
ギャルは苛立ちを隠さず舌打ちをして男を立たせた。
男を先頭に全員が隣の教室へと移動する。
中に入ると男はある場所を指さして告げた。
「あそこに隠してあるよ」
疑いもせず誘導に引っかかったギャルたちは全員でその場に向かう。
重なった机の合間を探し、すぐ見つけたようだ。
男が告げた場所にはオナホへと変わり果てた泉が置いてあった。
予想外の物を見つけ、疑問の声を上げるギャルたちの頭上にはテンガが出現していた。
そして呆気なく5人を捕らえた。
ちょっと心配だったが視界に納めれば複数人相手でも発動するみたいだ。
「ちゃんと会わせてやったろ?あのオナホが泉だよ」
中で喚く5人に優しく教えた。
「俺があいつをオナホにしてやったんだ。マンコで逸物咥えて扱いてピュッピュッ出されるだけの道具にね」
「これはお前らへの復讐なんだ」
「散々玩具にして虐めてくれたお前らを俺用の性処理道具に変えてやるよ」
言いたいことを言い終えると男は承認した。
5つのテンガは発光し10分の1サイズへと小さくなる。
ウキウキ気分で開ければそれぞれオナホがちゃんと収まってる。
グロマンなオナホ。陥没乳首のオナホ。乳輪がデカイオナホ。
見事にオナホとなった5人は逃げようとしているのかプルプルと震えている。
当然逃さず容赦せず時間をかけて5人共使ってやった。
その後、空き教室にはクラスカースト上位グループに居たギャル6人。
鮮やかなクリアピンク色のオナホになってディルドで固定され飾られるのであった。
あれから半年経った。
何故か男のクラスでは失踪者が相次ぎ早々にクラス替えが行われた。
虐めてくる女子も何故か消え、平和な日々を送ってる。
今日も一日の授業が終わって放課後になる。
男は上機嫌でここ最近通いつめてる空き教室に向かった。
教室に中は誰も居ない。
その代りに身体を震わす20個のオナホが飾ってある。
「やあ皆、今日も元気そうで何よりだ」
どのオナホも目に涙を溜めて身体を震わせている。
男は近くにあるスレンダーなオナホに声をかけた。
「秋山さん、気分はどう?虐めてきた男子にチンポハメられてオナホにされた気分は?」
そうここにあるオナホは全て元クラスメイトである。
イジメっ子の主犯だったギャル6人を変えて以降、
時間をかけてコツコツとオナホに変えてきたのだ。
どのオナホも男がじっくりと使い復讐を果たした。
一番回数が少ないオナホでも10回は使用している。
彼女たちは未だに許されず男の性処理をさせられているのだ。
「今日は仲間を連れてきたよ!じゃん」
男はカバンから2つのテンガを取り出しオナホ達に見せつけ始めた。
それはもう何度も見されられて、自分たちがこんな目にあっている元凶である。
「はい、深山姉妹です。やっぱり部活所属の子は人と関わる時間が多くて難しいね」
テンガの中から出てきたのは同じ顔をした綺麗な女性のオナホだ。
唯一の見分け方は目元にある泣きぼくろの位置だけである。
陸上部所属の彼女らは部活後も部員と一緒にいることが多く難敵だった。
だがその日に限って普通に帰宅し、人気のない道を通ったのが運の尽きだった。
しっかりとクリアピンクのゴムボディに変化した双子を開いたスペースに飾った。
姉妹は他のオナホ同様奥までディルドを咥えこんで身体を晒す。
これで復讐を果たしたクラスメイトは22人目。
あと9人のクラスメイトは他のクラスに紛れ逃げ延びている。
だが男はそのくらいで挫ける気は一切なかった。
全員に復讐を果たすまで止まる気はサラサラないのだ。
そんなことを考えているといきなり扉が空いた。
そこに立っているのは一週間前に教育実習でやってきた先生である。
元アスリートでモデルのバイトをしているという美人さんである。
なんのためにこの教室に来たか知らないが運のない人だと思った。
她环视着空荡荡的教室,脸上露出惊愕的表情。
“喂老师,你来这种空教室干嘛?”
“诶?……嗯,那个。为了练习上课,我借用了隔壁两间空教室……”
“那今天怎么来这边教室了?”
“那……那是因为。来的路上看到了你,就想你在做什么呢……”
男人听了这个回答,表示理解。确实是这样,学校里为数不多的男生进了空教室,会让人在意吧。
“所以我想问一下……那个是自慰杯吧?那两个看起来好像深山家的姐妹啊。”
“是啊,是自慰杯。嘛,老师也算加入我们这一伙了。”
话音刚落,他便用力将事先准备好的电击器砸向头顶。老师毫无防备地被击中,在里面惊慌失措。男人走近老师,对她说道:
“不好意思。既然被你看到了,就只能这么做了。”
“从现在起老师就要变成自慰杯了。动弹不得,意识清醒,一直让我舒服下去。”
“本来不想牵扯无关的人,但被你看到了只能算你倒霉。”
“今后的人生请作为自慰杯好好努力吧。”
说完想说的话,电击器发光,带来了和往常一样的结果。男人看着电击器里的自慰杯,不禁发出感叹。
“老师……好色情啊。胸部意外地大,小穴也很漂亮。”
男人抚摸着颤抖的老师,让她湿润后,立刻尝试进入。老师的小穴软绵绵的,给人一种温柔包裹的感觉。不过因为曾是运动员,所以夹得很紧。
“呜,老师的阴道真舒服……今后要一直学习如何享受快乐哦。”
他一边操着老师,一边穿上了脱下的内裤和裤子。他没打算把她这个并非复仇对象的人留在这里。内裤里每次摩擦都会感到舒服。男人稍微有些得意地回家了。
受虐少女的复仇
虐めらっれ子の復讐
这只是一个被欺负的女孩向欺负她的人复仇的常见故事。一如既往地,她被变成了飞机杯。
本作曾在2019年3月15日至3月21日的[小说] R-18G排行榜上位列第16名。感谢各位的阅读。