お仕置きをされてみたいと思い始めたのはいつからだろう。
親に連れられて買い物に行った時、欲しいものを買ってもらえずに駄々をこねる別の家の子が親に叱られている時に言われている言葉か。それともアニメのキャラクターが親に先生に悪戯の罰を受けているシーンを見た時か。
私はずっといい子でいた。それも、小学校に上がってすぐまでは。
成長すれば頭の回転は早くなり、早くなった分様々な事を思いつく。さらに、それらが一人だけでなく多数に集まれば悪い事をするようになるのは必然だ。
暫くして親にスマホをねだった。周りの子はみんな持ってると。具体的な名前もだし、せびり、わめいた。
まるでいつの日にか見たことがある子供のように、またはアニメのキャラクターたちの様に。
だが、親は罰を与えなかった。それまでいい子にしていたのが功を奏したのかあまり疑いもせず、ただ少し飽きれつつも私は早々にスマホを手に入れることができた。
目的のものをゲットした私だがどこか満たされぬ思いもあった。
「おしおきしてほしい」
私は私自身で罰を与えることにした。
最初は早く起きる、掃除をする、手伝いをする……ある時、ふと思った。これではいい子がする事ではないかと。
もっと別の親にも怒られるような……ただ、普通に怒られるでは無く満たされない心が満たされるようなお仕置きを望んだ。
幸いにも手本は身近にあった。小学校へあがる前に生まれた妹だ。やんちゃで悪戯好きでよく私と比較される妹は派手に悪戯をしては親に叱られ、終いにはお尻を叩かれていた。
それを見て私は思ったのだ。叩かれてみたいと。だが、それも怖かった。本気で怒った親ほど子供心に怖いものは無い。
「あれはだめ。でも、自分で出来ることは……」
この頃から性的な芽生えを感じ始めていた私はあるものに目を付けた。触るとピリピリとする乳首だ。すこし膨らんできた胸の頂点に膨らむそれは硬くなると小指の先ほどにぷっくりとなる。少し強めに摘まむとピリピリとした痺れるような刺激が病みつきでそれがオナニーと呼ばれるものだと知るまで覚えたての快感を甘受しようと一心不乱に刺激していた。
だからお仕置きを考えたのは必然だ。
用意するものは洗濯ばさみ二つだけ。
私はその洗濯ばさみを自らの乳首に近づけ挟み込み、ゆっくりと手を離す。無機質なプラスチック製のギザギザとバネの力が私の敏感な乳首をゆっくりと押し潰していく。
「あうっ!い、いだぁぁ?!」
両親は妹一起去買い物に行ったから私の悲鳴が聞かれることは無かった。
こっそりとトイレに座って洗濯ばさみをつけていたのも功を奏し、私はひりつく様な痛みと初めての性的快感を同時に覚え、失禁してしまった。
チョロチョロと勢いのない尿が便座の底を叩く音を聞きながら便座の蓋に身を委ねて放心する私。
乳首を中心にひりつく痛みが責め苛ぐがこれがまさしく私が待ち望んでいた痛みによるお仕置きだった。
冷や汗をかきながら痛みに耐えて体を起こし、もう反対の乳首にも震える手を叱咤しながら再び洗濯ばさみを近づけ挟み込み、手を離す。
「あぐぅぅ!いたっ、いたいよぉぉ……」
私は痛みに顔をしかめ、目尻に涙を浮かべながら拷問の如き乳首への罰を耐え忍ぶ。
幼い胸の膨らみとその上の可憐な乳首を彩る洗濯ばさみはどこか倒錯的でなによりその痛みは私へしっかりと罰を与えてくれる。
今回の罰は親についていかずに買い物をすっぽかしたこと。やんちゃな妹の手綱を引くのはお姉ちゃんたる私の務めとも言える。それを放棄したのだ。相応の罰が下るべきで私はトイレに置かれた時計を見ながらきっかり5分間洗濯ばさみを乳首に着け続けた。
5分経過して洗濯ばさみを取り外す。
「いひぃっ!!いぎっ……」
私の乳首は洗濯ばさみの先端のギザギザの形に潰されて無惨にも変形していた。それほど強いものを選んだわけでは無いが幼い乳首の形を変えるには十分で、外した後の乳首を摘まむと挟んだ時以上の激痛が私を貫いた。
何度目かわからない失禁をし、呆けた顔で天井を見つめる。
罰をしっかりと自らの身体に与えてトイレから部屋に戻った私だったが、今日1日……というよりも暫く乳首の痛みはとれなかった。胸をかばうようなしぐさの私を親は訝しみ母に至っては随分早いスポーツブラをプレゼントしてくれたがそれがまた私に次なる罰を与えねばならないと決心させる要因にもなったのだった。
ある時、罰を与えるために買い物への同行を拒み、トイレにこもって乳首へ洗濯ばさみを挟みながら痛みという刺激と快楽に身を震わせていた私は持ち込んでいたスマホを眺めている時、ふと思いついたことがあり、親に見つからないようにこっそりアカウントを作ったSNSを開いた。
検索するのは同じように自分へお仕置きをする人々の存在。
それら先達たちのおかげで自分だけが異常じゃないという安心感と新たな知識を私に与えていた。
「この人すごいなぁ……縄でぎっちぎちに縛ってる。どうやったら一人で縛れるんだろう?あとで検索しよ」
まず目に飛び込んできたのは全身を縄で縛り上げた女性。一人で縛っているらしい。1枚目はまるで1本の棒の様にされて、2枚目では大股に開脚するように縛り、恥ずかしい下着があられもなく晒されている。3枚目は木の柱に吊るされている。私のお気に入りでもある。
簡単に拘束するのであればスカーフや長めのタオルでもいいが私は拘束感に欠けると思っている。縄の跡が付くほど厳重に縛られるのもありだし、手錠でベッドに縛り付けられるのもありだ。ベッドでなくても手錠は金属という拘束感があってこの上も無くお仕置きされていると実感できるだろう。
「で、次はっと……あ、この人も更新が……ええっ?!」
次の人は男性。男性と言えば私の身体にない物が付いているがなんとその人は瓶の様に大きくなったそれの先端にある穴……尿道に小さな球体がいくつもついた棒を出し入れしていたのだ。
短い動画があり、私は食い入るようにそれを見る。
知識としては学年が上がって保健体育の授業で知識としては簡単な性知識を学び、ネットの情報で補間している私は自らの秘所へ指を這わせる。女性器の構造はある程度頭に入っているし、自分で自分のそこを鏡でも確認した。
自分の身体にこんなグロテスクな器官がついてるなんてと衝撃を受けたが、その中の一つに尿道があった。男性も女性も尿道は一緒だが、細くて長い男性と太くて短い女性という点に違いがあった。
男性の場合は陰核、クリトリスが大きくなってその中心に尿道があるようなものだ。だから尿道にものを入れても気持ちがいいのかもしれない。
「でも、女性も入れられそうだよね?太くて短いなら」
陰核の下にある尿道を口をまさぐり、つついてみる。すこしピリッとした。
ちなみに私の陰核は小指の先はある。もっと小さかったが、スマホで性知識を得るようになってから出来心で刺激したり果てには洗濯ばさみで挟んだりと刺激を与え続けた結果、それなりに大きくなってしまった。最近では乳首よりも陰核で絶頂することが多くなって成長も著しい。
ただ、ホルモンバランスのせいもあるのか陰核ばかり成長して身長はあまり伸びていなかった。ただ、身長に関してはこれでいいかと半ばあきらめに近い。それに、身長が低い方がよりお仕置き受ける時に幼さがプラスされて満たされる。
「いつか入れて見よう……というわけでブックマークと」
動画を保存し、スクロールしていく。
正直、今日はあまり収穫が無かった。……が、ゼロというわけでもなく私は通販サイトでリストを作成して自分のアカウントに貼りつけた。所謂投げ銭のように欲しいものを公開すると素敵な誰かがプレゼントしてくれるというものだ。
そこにバイブや手錠を乗せた私は誰かが送ってくれることを願いながらSNSを閉じる。そろそろ両親と妹が帰ってくる頃だ。トイレの中にある棚の上に拡げたお仕置きの道具たちを片付けながら次はどんなお仕置きをしようか、欲しいものリストのが送られてくるのか楽しみにしながらトイレを後にした。
結論から言えば欲しいものはほぼ、送られて来た。親にバレずに部屋に隠すのが大変だったが。
小学校を卒業するころには私の身体はお仕置きという名で開発された淫らな肉体と化していたのだ。
今日も、両親と妹はいない。最近は妹も成長したのか我儘を言わなくなったようだ。その分、買い物で欲しいものは1個手に入れているから我滂というよりも強かになったと言える。
身長はほとんど成長していないがそこそこの膨らみを持つ胸の先端、あれだけ弄っていながらも色素沈着を起こしていない桜色の乳首には挟み込む様にローターをつけて振動させている。陰核も同じようにローターをつけてその下の尿道には小さな球体をいくつも連ねた棒が刺さり、根元にはローターを巻いている。
膣には何も入れていないが大きめのローターを入れることもある。
お尻には楔状のアナルプラグ。最近やっとお尻でも薄っすらと感じることができるようになってきた。完全に感じるようにしないのは排泄の度にイクようになるという口コミが怖かったというのもある。
「んはっ……ひんっ……くぅ……」
家に誰もいないとはいえ、浅ましく嬌声を上げる事は無い。なぜならこれは罰だからだ。お仕置きと言ってもいい。
受験が終わり、無事志望校に入れた私に親はお仕置きや罰どころか欲しいものを聞いてきた。私は迷わずパソコンかカメラと答えた。前者であればより情報を得やすくなるだろうし、後者であれば罰を受けた証を残せると思ったからだ。
妹も私を尊敬している。そんな妹自慢の姉はこうして誰もいない家で全身を淫具で彩り、浅ましく快楽を甘受して嬌声を必死に耐えていた。だが、最近はすこしマンネリである。
SNSを利用してお仕置きを募っても身の破滅を望むものから怪しい書き込み、中には私個人を特定しようとする動きまであった。それがお仕置きを通り越して犯罪に巻き込まれそうと思ったことで自然と遠のいていた。
「気持ちいいけど……気持ちいいだけじゃだめなんだよね」
いつぞやの初めて洗濯ばさみを乳首に挟み込んだ時の様な焦燥感や苦痛、イケないことをしているという倒錯感に、罰を受けるという被虐感。私という仕置きを望む砂漠の様に焦がれ乾燥したそれに自分で自分にお仕置きをするというのはまるで命の水の様に甘く蕩けていた。
そこでふと、机の上の写真立てが目に留まる。家族で撮ったりしたいくつかの写真の中で私はお仕置きしてくれそうな人物に心当たりがあったのだ。
もしかすると嫌われるかもしれないし親に言われるかもしれない。だが、今、この時ならば受験のストレスで気の迷いということになるかもしれないしひょっとしたら姉である自分と同じように妹も同じ血を引いている以上そう言う事が好きでもおかしくない。
そう、私は自分を慕う妹を自らの倒錯した世界に引き込もうと企んだのだ。
「なあに?おねーちゃん話って」
その夜、食事とお風呂を終えた私は部屋に戻り準備をして妹を待った。
漠然とした不安はあるものの、心の片隅では妹ならわかってくれるかもしれないという期待が少なからずあった。ノックしてドアから顔のぞかせた妹だが、入り口からは私のいるベッドは見えない。
私はというとベッドの上で電動マッサージ機を股に当てて声を押し殺しながらオナニーをしていた。もちろんわざとだ。妹からすれば普段完璧優等生な姉が俗な事をしていると知れば幻滅するだろう。親を呼ぶ前に行動をうつす必要があった。
「お、おねーちゃん……なにしてるの?」
「ひゃぁ?!、こ、これは違うの……その、オナニーをしていたわけじゃ」
「お、おかぁ……むぐ?!」
咄嗟に叫ぼうとする妹を間髪入れずに口を塞ぐ。
「叫ばないで聞いてくれる?その代わり何でも一つ言う事を聞くから」
「…………(コクコクッ)」
妹妹用手捂着嘴,虽然一脸困惑,但还是点了点头。
我正襟危坐,松开了捂着妹妹嘴的手,朝着站在那里的妹妹跪了下去。妹妹一脸惊愕地僵在了原地。
然后我滔滔不绝地说了起来。甚至把本不必说的事情也一股脑儿全说了出来。或许我是想倾诉给某人听吧。又或许,我是想被斥责吧。
把一切都告诉妹妹后,我仿佛卸下了重担,感到无比轻松。接着,我等待着静静倾听的妹妹发话。我已经坦白了一切,接下来就等着眼前的这位审判者——妹妹对我施以惩罚了。……然而,妹妹一动不动。我战战兢兢地抬起头,看到的是一脸困惑的妹妹。
“我说,姐姐?姐姐是想受罚对吧?具体要怎么样之类的?”
“呃,嗯……”
“但是呢,我觉得惩罚并不是给你想要的东西。惩罚,应该是给你不讲道理的东西。我这个人又固执又任性,不是总给姐姐和妈妈添麻烦吗?所以我觉得,想要这种惩罚的想法本身就很自私,对吧?”
我仿佛被一道惊雷劈中,僵在了原地。的确如此。惩罚本就是不讲道理的。想受罚,想接受怎样的惩罚,这本身就不再是惩罚了。被妹妹这么一说,我备受打击。
我本想让妹妹审判我,却从最根本的欲望上被切断了。
“我该怎么办才好……”
“嗯?姐姐是想让我惩罚你吗?”
“因为我想着,如果是专业妹妹的话,应该会狠狠地惩罚我吧。”
“啊——这话说得真是让人火大呢……好吧,我就惩罚你吧,姐姐。就算你哭着道歉,我也不会原谅的哦。”
妹妹一边说着,一边走到房间门边,把门锁上。接着,她面无表情地俯视着我。那视线仿佛在看路边的垃圾,我感受到一股难以言喻的恐惧,同时后背掠过一阵令人战栗的寒意,身体不由得颤抖起来。
妹妹从我身边走过,坐到了我的床上,然后朝我招了招手。
虽说我们是姐妹,但我个子没怎么长,妹妹的身高已经超过我5厘米,单从外表看,妹妹可能反而更像姐姐。唯一在身材上能赢过她的,大概就只有胸部了。我被她招手叫过去,刚一靠近,就被拉着手,趴到了妹妹的膝盖上。这个姿势是……
这可是惩罚的经典姿势,我原本有些心浮气躁的心境似乎被妹妹看穿了,她皱起眉头,高高举起手掌,然后重重地落在了我的屁股上。
“啪”的一声,清脆的击打声响彻房间,冲击从臀部直冲脑髓。
“啊!”
“姐姐?既然是惩罚,就别乱动哦。每动一次,敲打的次数就会增加哦?”
“对、对不起,啊呜!对、不起……咿呀!”
每当我想道歉时,妹妹的手掌就恰到好处地左右交替着击打我的臀丘,将我的皮肤染得通红。火辣辣的疼痛渐渐变得像发烧一样,继而转变为麻痹感。被轻盈地拍打着的臀部就像打击乐器,从我口中榨取着女高音般的悲鸣。
我用余光瞥了一眼妹妹,只见她双颊泛红,兴奋不已。
平日里完美的姐姐此刻狼狈地乞求着饶恕,被妹妹打屁股,这种近乎倒错的世界已然形成,而我却沉浸其中。同时,我也陷入了一种感觉:只有被打,才能接受惩罚;做了坏事的孩子,就必须受到惩罚。
这果然就是我想要的。
不知不觉间,我的屁股像猴子一样肿得通红,当妹妹的击打次数超过30下时,她停了下来。我已经在不知不觉中流着泪,乞求着饶恕。与刚才判若两人,妹妹温柔地抚摸着我的屁股。
“妈妈生气打过我之后,也会这样抚摸我哦?”
“呜呜,对不起……真的对不起……”
“姐姐,下次要是再做坏事,30下可就解决不了了哦?”
妹妹一边说着,一边温柔地抚摸着我的头。直到这时,我才终于明白,我已经从“惩罚”这种惩罚,转移到了“反省”这种惩罚上了。
“姐姐,你的屁股好红啊……对不起,我可能打得太用力了。”
“嗯……没关系的。其实,被打一顿反而正好……对不起啊?我也是突然就全都说出来了。”
我们俩并排坐在床上,互相低头道歉。不过,因为还疼着,我只是半蹲着。
“那个,作为姐姐,我有个请求,你能听一下吗?”
“……姐姐,惩罚刚才已经结束了哦?”
“不、不是那样的……那个,好久没一起睡了吧?”
我们以前经常一起睡,但不知从何时起就分开睡了。以前的妹妹很怕黑,总是和我一起睡,但自从我因此取笑她而吵架之后,她就一个人睡了。
“真是的,这样哪还分得清谁是姐姐啊。不过好吧?姐姐。好久没一起睡了呢?……而且,你好像还藏着什么坏东西吧?也给我看看嘛。”
“呃,那、那个……有点难为情啊。”
“哼——被打了屁股还不反省啊,姐姐。可以的哦?我告诉妈妈去。还有,要不要也告诉爸爸呢?”
“等、等、等、等等!我明白了,我这就告诉你!”
只要一说要向父母告状,哪怕是传家宝刀,我也只能乖乖就范。
就这样,我被妹妹抢走了几件藏至今的色情道具,同时也时隔已久地再次一起入眠了。妹妹那句“惩罚之后会有奖励哦”,我隐约明白了其中的含义。
从那天起,妹妹便瞒着父母,成了我的专属惩罚者。今天,我擅自吃掉了妹妹的布丁。
“姐姐?在房间里吗?我有点事想问问你——”
“在、在啊?什、什么事?”
“我说,姐姐。你吃我的布丁了吧?”
妹妹如同幽灵般,摇摇晃晃地朝我逼近。食物的怨念可是很可怕的。想到马上就要被惩罚,我不由得咽了口唾沫。
“姐姐,我要惩罚你哦?今天可不会原谅你只打30下。而且,我会用尺子,狠狠地打你哦。”
“咿呀……饶、饶了我吧……”
我撩起裙子,脱下内裤,趴到了坐在床上的妹妹的膝盖上。想要接受惩罚的坏孩子,今天也必须受到惩罚才行……
渴望惩罚的女孩
お仕置きを望む子
前半是萝莉控的自虐play(用晾衣夹夹乳头),后半则是妹妹施加的打屁股,这算是老年萝莉百合吗?虽然不太露骨,但有些恋物癖的氛围,所以算是R18吧∩(・ω・)∩不接受任何异议。偶尔也想尝试写这种题材。在Twitter上也提到过,本来在犹豫惩罚指令的对象要设定为SNS、男性还是妹妹,但因为前两者与‘渴望惩罚的女孩’系列的概念相悖,所以作废了。大概不会写。