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变身俱乐部 #6

変身クラブ #6
这是变身俱乐部第6话。 这次是飞机杯化和奶牛化各占一半,飞机杯化简单直白得过于色情,还挺方便的。 下一话打算让菜菜变成种马把优衣给狠狠办了,不过老样子计划赶不上变化,反正到时候看心情多半会改。
オナホへのお仕置も終わり、クリチンポも消して一旦元の姿に戻った。

「ようやくご満足かい?オナホ持っていってもしょうがないだろうし、私が預かっておこうか?」
「そうですね、私のペットお預けしますので、しっかり調教してあげてください。永遠に。」

私と菜々のペットに触手が挿入される。

「おおおぉぉ♡♡♡触手っ♡♡ぐちゅぐちゅしてりゅの♡♡♡♡♡」
「精液掻き乱さないでぇぇ♡♡♡」



2人でいつの間にか酷く精液臭くなっていた公園から出てきた。

「さて次はどこに行く?」
「この街の外に行ってみない?外の自然が広がってるところとか、この街とは違う色んなプレイがありそうじゃない?」

初めて来た時とは打って変わって、嬉嬉としてどんな変態プレイがしたいかの話を2人でするようになってしまった。これもエロトラップダンジョンの記憶や自分をハメ倒したりしたからかな……。

「じゃあ駄駅に行こうか。なんか線路が見当たらないけど、駅ならどこかに行けるでしょ。」



少し歩いて、駅まで着く。券売機に様々な行先が表示され、その中にある牧場行きを2枚選んだ。
そして奥に進むとテレポーターのようなカプセルが置いてあった。切符を入れるところも付いている。

「なるほど、移動は転送って訳なのね。」

2人でカプセルに切符を通し、一緒にテレポーターに入る。
そして光に包まれたかと思うと、私はオナホに、菜々はディルドに変化していた。

「……。」
「……。」

駅員がやってきて、テレポーター内のオナホとディルドを回収し、それぞれ挿入して、ダンボールの中に詰めた。

「ああ♡♡菜々♡♡菜々のが入ってるのぉ♡♡♡♡」
「優衣♡♡優衣♡♡私がめちゃくちゃにしてあげる♡♡♡♡」

馬だけの馬車の荷台にダンボールが積まれている。その中身は駅から移動する者たちで、オナホやディルドに変えられコンパクトな形になり人としてではなく積荷として運搬される。

ちなみにオナホの中でも気に入られた物は移動中ずっと馬のペニスに収まることになる。
このオナホとディルドはカップルで入ったため無事だったが、一人なら今頃精液まみれだっただろう。

もちろん今も馬はオナホをハメつつ走っている。精液を垂れ流しながら移動する訳には行かないので、オナホからは一切中出し精液も愛液も漏れることなく、どんどん腟内は膨らみ続けている。地面にすったりするまえに荷台のオナホと交換されるため、オナホが損傷することは無い。

今アヘ顔で馬に挿入されているショトカロリっ子オナホも、顔に似合わぬ程の精液を受け止め、表情に似合うお腹になっている。このオナホも地面とすってしまう前に荷台のツインテロリっ子と交換されるだろう。

荷台のオナホとディルドにも馬車の振動は伝わるため、絶頂の手助けになっている。

「菜々から振動が伝わってくりゅのぉぉぉ♡♡♡♡」
「イクっ♡♡♡優衣の腟内に出すよぉぉ♡♡♡♡」

到着する頃には防水加工されたダンボールの中は、精液が中のオナホとディルドが見えないほどに浸かっており、テレポーターと書かれた強制変身装置に入れる前に精液をある程度取り除く必要がある。
ちなみにダンボールは移動時間に合わせて精液の量を予測して、溢れださない大きさに入れられている。

駅員がダンボールの上部を開け、正方形の大きな機械の中に置いて機械の蓋を閉めた。そして稼働スイッチを押す。

機械の中では触手が精液を啜っていき、ダンボール内のだいたいの精液が無くなると、更に精液を求めてオナホ内を激しくまさぐり、ディルドからもっと絞ろうと巻き付き始める。

「ああぁぁぁ♡♡♡触手ぅ♡♡イグのぉぉぉ♡♡♡♡」
「また出りゅのぉぉぉ♡♡♡♡ずぅぅっと精液出てるのに♡♡♡♡まだ出りゅぅぅ♡♡♡♡♡」

搾精触手が入ったままダンボールが取り出され、元の姿に戻ることなく、牧場に運搬されていった。



牧場の牛舎に運搬され、そこで触手ごとオナホとディルドが変身装置に入れられる。

一匹と二つが光に包まれ、オナホとディルドがそれぞれふたなり乳牛に、触手は搾乳器と搾精器、搾精器からチューブが伸びたディルドに別れて変化した。

周りを見渡すと、並んだ乳牛たちに搾乳器と搾精器、搾精器からチューブが伸びた先のディルドが挿入され、モォ〜モォ〜と情けない声を上げながら乳と精液を噴射している。
絞られた乳は搾乳器から牛舎のパイプに流れていく。

オーバーオールを着て周りの乳牛と変わらない爆乳を揺らし、馬車の馬と変わらない巨根にロリオナホをハメながら、酪農家風サキュバスが搾乳器と搾精器をそれぞれ2匹の乳牛に取り付け、搾乳器を牛舎の中を通るパイプに、搾精器はそこから伸びたチューブの先のディルドを、交差させて逆側の腟内に挿入した。

「モォ〜っ♡♡♡また挿入されてりゅぅぅ♡♡♡♡」
「乳首いっぱい絞られりゅぅ♡♡♡モォぉぉぉ♡♡♡」

農家風サキュバスがオナホを外し、ピンクゴムの全身と幼いアヘ顔をドロドロに溶かして精液に変え、元優衣の乳牛のぱっくり開いたアナルにすりこみ、馬並みにそびえ立ったちんぽを勢いよく挿入した。

「モォォォっ♡♡♡♡ぉぉぉ♡♡♡♡」

数回激しくピストンし、サキュバスのちんぽと乳牛の乳房とちんぽが同時に勢いよく射精した。
吹き出た牛乳は搾乳器からパイプに流れていき、乳牛から射精された精液はチューブを伝って隣の乳牛のディルドに流れ込み、元触手の性質によって精液からエネルギーを得たディルドが激しくピストン運動を始めながら腟内に射精を始めた。

「モォォォ〜〜♡♡♡♡出されながらイクぅぅ〜♡♡♡♡でるのぉぉ♡♡♡♡」

そして乳を吹き出しながら激しく射精し、その精液がチューブを通ってディルドに流れ、元触手のディルドが活性化し激しくピストン運動を始めながら腟内に射精を始めた。
サキュバスはちんぽを引き抜き、引き抜かれた快感で絶頂する乳牛を横目に小柄な乳牛をロリオナホに変えて挿入し、新しく運搬されてきたオナホを出迎えるべく入口へと向かって行った。

「モォォオオ♡♡♡♡全身絞られてるのぉぉぉ♡♡♡♡オオォォォ♡♡♡♡♡」
「モォォォ♡♡♡♡♡妊娠してないのにぃ♡♡♡♡乳出しながら腟内に出されて妊娠するのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」

お互いにお互いの精液を注ぎ続け即妊娠し、2週間かからずに出産し即妊娠を繰り返す。
ディルドからは常に入り切らない精液が溢れ続け、牛乳と共にパイプ内に集められ運ばれていく。
出産時以外は装着したままのディルドが絶えずピストン運動を繰り返し、子牛たちのもう一匹の母の精液が射精し続けている。

二匹の乳牛から同じ頃に生まれた子牛たちは母の乳と精液のブレンドを栄養に、一瞬間ほどで母の2/3くらいの大きさになり、搾乳器、搾精器、ディルドが取り付けられ、お互いに妊娠させあいながらこれから一生絞り続けられる。

最初の射精時はサキュバスのオナホが精液となってアナルに塗りこまれ、サキュバスのちんぽを挿入される。その後、他の若い乳牛がオナホに変えられ、精液となる時までサキュバスのちんぽに収まり続ける。



3ヶ月ほど経ち、元優衣の子の六女の搾乳が始まる時、オナホとなっていた長女が精液となって六女のアナルに塗りこまれ、六女は姉とサキュバスのちんぽをぶち込まれて勢いよく射精し、元菜々の子の六女に勢いよく精液を送り込んでいった。
長女はサキュバスの精液と共に腸から吸収され、妹の体を栄養となって巡り、そして乳や精液として生まれ変わることとなる。



半年経ち、二匹は子牛を産み続け、半分は立派な乳牛に、半分は立派なオナホにと育て上げ、もう乳牛の寿命になってしまった。
役目を終えた搾乳器は取り外され、勢いよく精液を噴射し続けるディルドと、勢いよく射精された精液を受け止める搾精器も取り外された。
取り外された後も半年間止まることなく射精し続けたちんぽは、無様に引き伸ばされた状態でうなだれながらも勢いは衰えず射精し続けていた。

そしてサキュバスが手をかざすと、二匹は自身が出し続ける精液と謎の光に包まれ、光が引いた後には一切れの程よく焼き目のついたステーキが残っていた。

サキュバスは自身の住む小屋に戻ると、精液と牛乳のミックス乳をグラスに注ぎ、ステーキ二切れを皿に乗せてた。
命に感謝しながら、ナイフを入れ、一口大に切り分けて食していく。
ミックス乳を喉に流し込むと、上から押し出されたかのようにちんぽから射精した。
それを受け止めているオナホの母は今サキュバスが食している。
そのうちこの母が栄養となって作られた精液がこのオナホに注がれるかもしれない。
完食し終えると、外にいつもの馬車が来ていたため、急いで出迎える。
オナホとディルドの入ったダンボールを受け取り、馬にミックス乳を与える。馬は全て飲み干した後、荷台のオナホと今ハメている乳牛並に膨れたオナホを取り替え、元の道を引き返して行った。

こうして、二匹の乳牛は多くの子牛を産み、乳と精液を出し続け一生を終えた。
また子牛たちも命を繋げ続け、この牛舎は続いていくだろう。
いつかサキュバスが気まぐれに乳牛を全てオナホに変え、触手に放り込む日まで……。