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口内乳胶化

口内オナホ化
R-13 · 系列mimo-v2.5
在网上看到的那种叫“素人改造上门服务”的可疑服务。只要发送脸部照片和大致居住地址,对方就会按照那个女孩指定的改造方案,然后上门提供服务——这简直是比江湖骗术更离谱的玩笑,而我当然是立刻就付了款。 ※文中可能包含暴力场面、流血情节,甚至可能出现四肢残缺或死亡的描写。这是一部挑读者的拙作,如果对上述描写感到不适,建议您还是回妈妈肚子里乖乖睡觉吧。 追加说明:本作在R-18G排行榜上获得了第7名!非常感谢大家的支持!
ネットで見た素人改造デリヘルとかいう怪しげなサービス。顔写真とだいたいの住んでいる場所を送ると、その子が指定した改造を受けた上でデリヘルに来るという眉唾どころかジョークの類いのそれに、俺はもちろん即入金した。

40代素人童貞独身貴族の俺にとって、金など女に使う以外に使い道はない。1回2万円が詐欺かジョークで飛んでも、夢を買ったと思って楽しめる。
隣に住む小学生の女の子を隠し撮りした写真を、平然と添付して送ってやった。それと共に書いた滅茶苦茶な改造依頼を合わせて、まあ抜いた抜いた。むしろ実際に入金した分、いつもの妄想よりリアリティがあって良かったとさえ言える。

さてそんな虚しい夜が明け数日が経った。無駄遣いはいつもの事なので、あんなサイトの存在すら忘れていた頃、夕食のカップ麺を食べ終えた俺の元に、何故か隣の小学生が訪ねてきた。

「ご利用ありがとうございます。素人改造デリヘルです」

深々とお辞儀したその子は、どう見ても俺がいつも性的な目で見ている隣に住む小学生だ。ポカンとしている間に少女は当たり前のように、するっと家の中に入ってきた。
ネットで指定した素人がデリヘル嬢として来るだけでも驚きしかない。だがことはそれだけで終わらない。少女に念の為改造について確認すると「もちろん終わっています」と笑顔で返された。

ピンクのレースの付いた、白いワンピースの小学5年生。子役やアイドル級に可愛いその子は、確実に将来美人になって幸せな人生を歩むのだろう。そんな少女が俺の前でおもむろに言う。

「お客様のご注文通り歯を全て抜き、総義歯になりました。また口内の皮膚をオナホと同じ素材の、エラストマー製にすることで、完璧な口オナホを再現しました」

言いながら入れ歯を外した少女は、本当に歯の無くなった口を広げて見せる。大きく開けられた小さな口の中は、上顎の部分や頬の部分、舌にまでゴムが覆っている。外から見ても分からないのが不思議なぐらいだ。

「これ、味とかわかるの?てかご飯食べられる?あ、えっと、そっか、ゴムは外せるんだよね?」

興奮で忘れそうな罪悪感を少しだけ出して、少女に確認をしたが、少女はキョトンとして言った。

「えっと、私の口はオナホになったので、味もわかりませんし、口内の皮膚もエラストマー製のオナホ素材に変質させたので、もう戻りませんよ?」

入れ歯無くても意外と普通に喋れるんだな、とか関係ない事を考えようと必死だったが、俺の体は勝手に動き、まだ玄関で靴も履いたままの少女の頭を掴んでしゃがませ、おもむろに出したギンギンのチンポを完成したオナホに挿入した。

「ズズ、ジュルルルルル!」

「うおおおお!なんだこれ!」

先っぽを入れた瞬間に一気に半分程吸い込まれる。それだけで射精しそうになり、無理矢理ツインテールの髪の毛を両サイドで掴んで引き離そうとすると、少女は可愛い顔をヒョットコのように無様に口を伸ばして吸い付き離さない。いつも元気で可憐な少女が、全力でチンポを吸っている顔と、口内の慣れ親しんだ人工的な感覚でまた射精感が強まる。それに加えて。

「レロレロ、チュチュ、レロレロ」

鈴口を優しく舐める舌が追い討ちをかけてくる。髪の毛が引き千切れる程に強く顔を離すと、少女は名残惜しそうに口をタコにしたままゴム製の舌をチロチロと出している。

「はあはあ、こりゃ凄い!」

今まで何度もプロにフェラをしてもらったが、そのどれとも違う感覚。いや、これはこの状況が作る興奮が1番のスパイスなのだろう。少女が歯を全部抜いて、口の中をオナホにしているのだから。

「良いか?俺が良いって言うまで口を窄めてるだけで良い。オナホなんだからな。もう1回行くぞ!おらっ!」

セットされていた髪型は先程で随分崩れ、今また頭頂部を取手のように掴まれた事でまた乱れた。小さな顔に大きな俺のチンポが根元まで隠れるまで、今度は喉に突き刺す程に挿入した。この時わかったのだが、こいつ喉までオナホになっているのだ。チンポの先がキュウキュウと締め付けられる感覚が、いつも使っているオナホと同じなのだ。

「うっ!ふう!どうだ!」

パンパンと音がする程に、顔に腰を打ち付ける。顔面を叩いているのと同じぐらいの衝撃だろうが、オナホの台座でしかないこの少女は、自分の仕事を忠実にこなし、微動だにせずに膝を付き座っている。

「ははっ!ババアのフェラより味気無いな!」

落ち着いてみるとわかるが、通常の口内よりこっちの方がやや劣るのだ。人に近付けようと努力して作られるオナホ。それに近付けたこいつの口内は、通常以下に成り下がっている。言ってみればチープな玩具だ。

「おい!こんなんじゃ逝けねえぞ!仕事しろ!」

「ぐふっ!ジュル!スボボボボッ!」

頭を強めに叩くと、スイッチが入ったようにバキュームが始まり、舌が動き出す。それと同時に少女の顔が前後し、全自動になったので腰の動きを止める。
必死に奉仕するこいつは、本来なら俺なんかが関わった瞬間通報されるレベルの美少女であり、将来有望な若人だ。それが俺のオナニーの為に口をオナホに改造し、しかもレベルアップどころかバージョンダウンした口で必死にチンポをすすっている。

「そんな動きじゃ逝けねえよ!馬鹿が!顔腫れるぐらい俺の腰に打つかって来い!」

少女の顔が俺の腰に当たる度に乾いた高音が鳴る。鼻が折れるぐらいに、いやもう本当に鼻血が出ている程度には本気だ。
そこそこの値段の使い捨てオナホ程度の口内で、俺はひと回り大きくなったチンポを、顔を押さえて奥の方で固定して射精した。

「うぉ、お、おぉ。ふう、ふう。まあまあじゃねえか」

チンポを引き抜くと、鼻血と鼻水、涎を垂らした少女がピクピクと死にかけの虫のように痙攣している。俺はその顔を足で蹴って体を倒し、小さな足を掴んで部屋の中に引きずっていく。使い捨てオナホなんだから大切にする必要はないからだ。

「おい、裸になってこれ吸ってから口にチンポ入れろ」

布団に横になった俺は、少女に落ちていたローションを投げる。少女はやっと落ち着いたのか、赤くなった顔でニコッと笑い、未成熟な身体を惜し気もなく露出し、ローションを口に拭くんでから、すでに固くなっている俺のチンポを飲み込む。

「スズズズ、ジュルルジュジュ!」

上を向いて寝ている俺の足に、裸の少女が抱きついてチンポを咥えている。上目遣いでこちらを見ているのもポイントが高いが、時折鼻から飛び出すローションがみっともなくて興奮する。

「鼻からローション出てるぞ!もったいない!両手でピースしろ、そう、そんで人差し指両方鼻の穴に入れたまま続けろ!」

自ら豚鼻になってピースする少女は、鼻でも口でも呼吸出来ない状態で、一生付き合わないといけない自分の使い捨て口オナホを使って必死に奉仕する。

「俺が逝くまで呼吸するなよ?はははっ!」

だんだん赤くなっていく顔を見て笑いながら、俺は少女が白目を剥いて動かなくなった瞬間に2度目のザーメンを口の中にぶち撒けた。力無く抜ける指、鼻から今度はローションと共にザーメンが噴射してきた。

「おーい、生きてるか?」

床に転がした少女の顔を足で踏んで確認するも、まだ動かない。しばらくしてむせ出した後、ムクっと起きたので、ワンピースを着るよう指示して再び玄関に立たす。

「もう使うことないけど、自分の口がチンポ扱くためだけに改造されて、使い捨てられる気持ちってどんなの?」

「最高に惨めで興奮します。これから残りのゴミオナホ人生、今日チンポを咥えた日のことを思い出してオナニーすることだけを楽しみに生きていきます」

「じゃあこの穴は今日からゴミ箱だな」

俺は落ちていた少女のパンツを拾い、色んな液でぐちゃぐちゃな顔を拭いてから、汚れたパンツを口の中に突っ込む。

「ありがとうございました」

パンツを口に入れたまま器用に挨拶した少女は、そのまま玄関を出て帰っていった。2万円でこれは破格過ぎる。俺はもう少女のことなど忘れ、次のターゲットと改造を考えていた。