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虽然我过着最底层的人生,但转生异世界后获得了作弊技能:转化为飞机杯,我的人生因此变得多姿多彩www第二部分

最底辺人生だったけど異世界転生してチートスキル:オナホ化を手に入れた俺が人生バラ色になった件についてwwwwwその2
MTmimo-v2.5
今天特意多更新了一些内容。 前作反响还不错,所以尝试写了续篇。 如果这次也能获得不错的评价,说不定会考虑做成系列。
前回までのあらすじ
どうしようもない最底辺人生を送っていたオナロー(偽名)は、ある日トラックにはねられ死亡してしまう。
しかしながら、女神エロナスの元へと送られ、とある異世界を救って欲しいと頼まれるのだった。
そんな彼はチートスキル:オナホ化を手に入れ、エロナスをオナホ化、そして異世界へと旅立っていく。
異世界に到着して出くわした女騎士アヌールもオナホ化して使っていたところ、モンスターに襲われる村娘モニカと出会う。
アヌールをオナホから元に戻したところパワーアップをしており、モンスター相手に無双をする。
それを眺めつつ、オナローはモニカをオナホ化し、扱うのであった。

登場人物

オナロー:本作の主人公
どうしようもない最底辺人生を送っていたニート。
資格なし、経歴なし、金なしの三重苦だが、本人はそんなことをあまり気にしていない。
ある日コンビニ帰りにトラックにはねられ死亡するが、異世界転生することとなる。
そんな彼が手に入れた能力はチートスキル:オナホ化で、対象が女性ならば誰でもオナホに変えられるというもの。
この能力を使い、異世界でバラ色の人生を歩もうとしている。
本人曰く、オナホでは童貞喪失はありえないらしいから、未だ童貞のまま、とのこと。

エロナス:多くの世界を管理する女神
全知全能の女神で、ありとあらゆる奇跡を起こす。
オナローに異世界を救ってもらうべくチートスキルを与えるのだが、その試し撃ちをされ、オナホ化してしまう。
その後は戻されることも無くオナホとして、彼の冒険に連れて行かれている。
なお、オナホ化した女性は本来挿入されていなければ意思疎通ができないのだが、エロナスは女神なのでテレパシーでオナローと会話が出来る。
ゆるふわ系オナホらしい。

アヌール:異世界で最初に出会った女騎士
モンスターの調査を行っていたところ、下半身丸出しでオナホを装着したオナローと遭遇する。
彼を尋問しようとしたところオナホ化されて使われてしまい、処女を喪失する。
だがその後すぐにモンスターに襲われたがため、元の姿に戻してもらったのだが、オナホ化して使われた際に能力が強化、いわゆるレベルアップしたことでモンスター相手に無双をする。
オナローへの態度はその後軟化し、様まで付けて呼んでいた。
きつきつ系オナホらしい。

モニカ:近場の村の村娘
モンスターに襲われているところをオナローと出会い、彼にオナホ化される。
その後何度も使われたことで、彼女もまたレベルアップ、村最強の村娘になった、らしい。
ふわふわ系オナホらしい。


なんとか村まで着いたwwwwwwwwwwww
いや~、アヌールがいなかったら、どうなっていたことやら。
ありがとう、アヌール。
アヌール「いいえ、私がこうして強くなれたのも、オナロー様のおかげです」
おう、それはそれは、よかったよかった。
さてモニカちゃん、この村はなんて村なんだい?
モニカ「え、あの…、名前は無いです、ただの村なんです…」
そうか、名も無き村なのか。
まあ、どうでもいいかwwwwwwwwww
早く美女と会いたいなあ、そしてオナホにして、使いまくりたいwwwwwwwwwww
モニカ「あの…、実はこの村には、若い女性は私だけなんです…」
なに、そうなの?
あれか、異世界も少子高齢化ってやつなのか。
もしくは若い人は、みんな出稼ぎとかで出払っているんだろうな。
早速、俺のバラ色人生が成り立たないんだがwwwwwwwwwwwwww
仕方が無い、もっと大きな町に行こう。
アヌール「お待ちを、魔物の調査に協力してくれませんか?」
何で俺がwwwwwwwwwwwwwwww
と言いたいが、ぶっちゃけアヌールがいないと、俺一人では冒険もなにもあったもんじゃないしな。
仕方が無い、手伝ってやろう。
まあ、まずは宿だな、といっても、俺はこの世界のお金なんて持ってないんだけど。
というか、宿あるのか、この村?
モニカ「宿屋はありませんが、私の家にお泊まりください、騎士様もぜひ」
おお、そりゃありがたいwwwwwwwwwwwwwww
なんかいい方向に向かってきたなwwwwwwwwwww


アヌール「(んほぉっ♡)」
モニカ「(あひぃっ♡)」
いや~、夜はやっぱり、オナホでオナニーに限るな!
アヌールもモニカも気持ちがいいよ、最高だね。
ああ、もう、また出る!
どぴゅどぴゅっ!
ふう、すっきり…しないんだな、これが!
かれこれ何回しているか分からないけど、まだまだし足りないぜ!
さすがは女神のパワーだ、性欲絶倫びんびん丸だな!
アヌールを5回、モニカを7回、ふう、すっきりした…。
モニカオナホのほうがいいな、アヌールはきつきつでチンコが食いちぎられそうになるから。
さて、デザートは…、女神様。
エロナスオナホも使ってあげないと、かわいそうだからね。
エロナス「(きゃっ…)」
ああ、女神オナホ気持ちがいい…、マンコが締め上げすぎず、ゆるゆるすぎない、絶妙な名器だ。
さすがは全知全能の女神、マンコも全知全能だな!
エロナス「(あんっ、あのっ…、あんっ…、そろそろ、あんっ…、就寝したほうが…)」
おお、そうだった、明日は早いからな。
俺ニートだから、朝弱いんだけどwwwwwwwwwwww
まあいいか、別に俺が戦ったりするわけじゃないし。
元に戻れ!
ぴかぴかぴか!
ふう、アヌールもモニカも元通り、あちこちから精液があふれ出している以外は大丈夫そうだな。
結構使ったからな、二人とももう疲れ果てて、そのまま寝ちゃってるよ。
オナホに疲れとか、あるんだろうかwwwwwwww
まあいいか、それじゃあおやすみ。
モニカの母親がもうちょっと若かったら、オナホにして使ってたんだけどな~。
さすがに美魔女って感じじゃない、ただのおばさんだったからな~。


アヌール「おはようございます、オナロー様」
ん、もう朝か。
アヌール、オナホのときはあんなに下品なアヘ顔だったのに、普段はきりっとしてるんだよね。
昨日結構使ったから、またパワーアップしたからかもしれないね。
まあ、そんなことより調査だ調査。
俺はぶっちゃけ、戦闘では役に立たないからなwwwwwwwww
というわけで、アヌールに戦闘面は全てお任せだ。
これが終われば、町へと行って、そして女の子をいっぱいオナホに変えて…。
アヌール「それでは参りましょう、オナロー様」
ああ、はいはい。
村を出て、森に入って、そして洞窟があって…。
道中のモンスターはみんな、アヌールが一撃で沈めて行ってくれるな、こりゃありがたい。
男の俺が後ろで逃げ隠れしているのは、仕方が無いなwwwwwwwwwwww
それはそうと、いかにもな洞窟だな。
モンスターはここから出てきているのかな?
アヌール「…、この洞窟、魔物が潜んでいるようではありません」
あら、そうなの?
洞窟の違いなんて、俺には分からないんだけどwwwwwwww
アヌール「聞いたことがあります、盗賊たちが根城にしている洞窟がある、と」
ここに来て盗賊かあ、いかにも異世界だなあ。
盗賊なんて、今のアヌールの敵ではないでしょwwwwwwwww
昨晩あんなに使ったんだからwwwwwwwwww
アヌール「それはそうと、行きますよ…」
はいはい、洞窟かあ、暗いところ苦手なんだけどな~。


洞窟をテクテクテク、うん、ものの見事に人間が管理しているな。
明かりの松明もあちこちにあるし、まずモンスターの気配が無い。
ただその代り、やばいのは分かる。
「なんだ、お前たちは?」
ほら、出くわした。
いかにもな盗賊だな、ステレオタイプって感じの。
露出多めにバンダナ巻いて、ナイフ持ってて、これじゃあゲームのイメージそのものじゃないかwwwwwwwwwwwwwww
まあ、いいや、行け、アヌール!
君に決めた!
アヌール「お任せください!」
おお、アヌールは強い、盗賊相手にも無双だ。
切り捨てていくんだな、命までは奪ってないみたいだけど。
それはそうと、お宝もしくはかわい子ちゃんはいないかな~っと。
こんなことなら、モニカをオナホにして持ってくるんだった、ヒマでしょうがない。
まあ、暇なのはいいことだなwwwwwww
頑張れアヌール、盗賊が10人くらいわんさか出てきてるけどwwwwww
アヌール「今の私の相手にはならんぞ、盗賊共!」
いや~、強いっていいな、俺も戦闘スキルあればな~。
まあいいか、オナホ化あるし。


っと、首筋にひんやりした感触?
???「そこのお前、動くんじゃないよ!」
うわっ、背後を取られてたのか。
アヌール「しまった、オナロー様!?」
まずい、ひんやりの正体はナイフだ、今人質に取られてしまっている。
ニートの俺に、そんな価値ないのにwwwwww
???「あたしら『荒野の狐』にけんかを売るとは、いい度胸じゃないか、騎士様よお!」
あたし、こいつ今、あたしって言ったか?
エスラダ「あたしはエスラダ! 頭をやってるんだよ! さあ、剣を捨てな!」
なるほど、女お頭ってやつか、それはそれは…。
顔も分からない、姿かたちもどうなのか分からない、ただ分かることはある。
それは、こいつが女ということだ。
おいアヌール、こいつはどんな姿をしているんだ?
アヌール「え、それはどういう…」
なんでもいい、特徴とかだ。
アヌール「…褐色の肌をしていて、右目に眼帯をし、露出多めの服装をしております」
なるほど、だいたい分かった。
アヌール、剣を捨てなくていいぞ。
エスラダ「なんだい、死ぬ覚悟でもあるってことかい?」
違うな、こういうことだ!
オナホになれ!
ぴかぴかぴか!
エスラダ「な、ちょ、えっ!?」
ふふん、ナイフがぽとりと落ちていく、そしておそらく、後ろの女はみるみる縮んでいることだろう。
するする~って縮んで、あっという間に盗賊オナホの出来上がり!
「お、お頭!?」
「お頭が、変な物になっちまった!」
おうおう、慌てふためく雑魚共よ。
これにて形勢は逆転だ、あとは任せるぞ、アヌール。
アヌール「はい、お任せください!」
さて、アヌールが無双している間にっと。
へへ、こいつ、なかなか美人じゃないの。
姉御系ってやつだな、男連中をこき使っていたに違いない。
さて、挿入するか。
アヌール「盗賊共は片付きましたよ、オナロー様」
あら、タイミングが悪いのね。
まあ仕方が無いか、使うのは後にしよう。
っと、いいこと思いついた。


モニカ「魔物だけでなく、盗賊まで倒してくださるなんて…」
へへへ、俺たちにかかれば楽勝だな!
俺、何もしてないけどwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
それはそうと、お土産があるんだ。
じゃじゃ~ん、盗賊オナホ。
モニカ「あの、これをどうすれば…?」
まだ未使用だから、安心してくれ。
これを、この村の成人の儀での筆下ろしだとか、溜まってるおっさん連中で使いまくってやってくれ。
どうせこの世界では、俺しか元に戻せないんだ、つまりはこれ、永遠にオナホのままという事だな。
ちょっとかわいそうかなwwwwwwwwwwww
まあいいか、盗賊の頭だったんだし。
使い方はモニカ、お前が教えてやってくれ。
まあ、このマンコにチンコを突っ込んでシコシコするだけなんだけどね、サルでも分かる。
モニカ「は、はあ…」
なんなら村の名物にしてもいいかもね、ご利益があるオナホとかそんな感じで。
さて、俺たちはそろそろ行くとしよう。
今回もなかなか刺激的な出来事の連続だった。
それにしても、この世界の女全員をオナホにして使おうと思ったけど、早速頓挫してしまった。
まあいいか、もっと美女はいくらでもいるだろうし、気長にやっていこう。
それにしてもムラムラしてくるな、あとでアヌールをオナホにして、何発かやっておこうっと。