Pixiv在线翻译

白败北沦为鼻孔奴隶

白は勝負に敗北し、鼻ほじ奴隷へと洗脳される
※角色崩坏,请注意观看 这是一部应读者要求创作的小说。 故事讲述了《游戏人生》中的空白遭遇洗脑大叔的挑战,惨败后被变成一个酷爱挖鼻屎的笨蛋女孩,其天才般的智慧被替换成“鼻屎”,最终亲手挖出鼻屎,成为货真价实的笨蛋女孩的故事。 我们也随时接受投稿请求,欢迎将您的创意投入主题箱。 能采纳的创意我们都会采纳。 也请关注我们的Twitter账号。 在2021年7月14日至7月20日的[小说] R-18G排行榜中获得了第14名!感谢大家的支持! Twitter: twitter/waon_sekai 主题箱: https://odaibako.net/u/waon_sekai
ここは全ての事柄がゲームの勝敗で決まる。
ゲーマー達の夢見る理想郷──【盤上の世界】通称ディスボード。
この世界はゲームの勝敗が全て。それは人の命ですらも例外では無い。それがこの世界の理、ルールなのだ。
そこにある時、神からの試練を乗り越え迷い込んだ人間が居た。

「…どこ、ここ。…にぃ達は?」

それがこの少女、名前は白。兄の空と共にこの世界に足を踏み入れた、超のつくほどの天才ゲーマー。
兄の空と妹の白、2人は『』空白と呼ばれ、全てのゲーマから憧れと共に恐れられていた。そして、それはこの世界に入ってからも同様だった。

「……にぃ〜。…ステフ〜。…ジブリール〜……誰も居ない」

白が気付いた時には辺りに何も無いただ白い空間が広がっていた。
いつも一緒に居るはずの兄は近くにおらず、勿論仲間も居ない。

「…寝過ぎた?…置いてかれ…た…?…ううん、そんなわけ、ない…。…にぃ達がしろを置いてく、はず、ない…」

「ふひっw意外と落ち着いてるんだね、白たん♡あぁ…近くで見ると益々可愛いよ…でゅふふw」

白の目の前に現れたのは、茶色く黄ばみきった男性用のブリーフを履いている男性だった。その面は不細工で、喋る度に口からにちゃぁ♡と不快な音が鳴る。
唯一身に纏っているブリーフからは強烈な臭いを放っており、見るからに不潔感を漂わせている。身体中も垢だらけで、男はぼりぼりと身体を掻きむしる。

「(…くさい)…おじさん、だれ?…しろ、知らない」

「大丈夫だよぉ〜wおじさんは白たんの事よ〜く知ってるからさ♡」

…話が噛み合わない。
もちろん白はこの醜い男の事を知るはずが無い。今まで白の前に1度も姿を現さず、ずっと機会を待ち続けていたのだから。

「…きもちわる…もう、いい。…白、にぃ達のところ、に帰る…」

「ははっ、痛烈だねぇwでも残念ながらお兄さんの所には帰れないよ♡ぶひひっwおじさんとの勝負に勝たないとこの空間は解除されないからね〜w」

白が男から背を向け、歩いて行こうとすると男は笑いながら、その行動と言葉を否定した。
この男の口振りから察するに、どうやら白は男によってこの空間に閉じ込められてしまっているようだ。
この空間は一体どういう原理なのか、この男は何者なのか、疑問は尽きないが、白はまず自分にとって1番大事な事を男に確認した。

「……意味、不明。…おじさんを、倒せばにぃの所に帰、れるの…?」

「…もちろん♫」

「…じゃあ、倒す。…てってー的に…」

男のはニヤリと笑い、白の言葉を肯定した。
それが分かれば簡単な事だ。目の前にいる男をとっとと負かして兄の所に帰ろう。白はそう思った。

「そうこなくっちゃ♡白たんが勝ったら、お兄さんの元に帰してあげるよ♡それに、おじさんの全財産もあげちゃおうね♡」

「…ん。…分かった」

この男の全財産などに興味はないが、男から持ちかけてきた条件を、わざわざ否定する時間も無駄だ。

「あ、そうそう♡白たんはおじさんとの勝負に負けたら、おじさんの言う事を何でも聞く奴隷になってもらうからね♡」

…素直に意味が分からなかった。
そもそも、「ここから出る」と「全財産」この時点で交渉材料としては揃っているはずだ。こんなくだらない交渉にわざわざ乗る必要は無い。その条件は飲めないと口を挟もうとした時、男はこう言い放った。

「勝負は白たんの得意なチェスで良いよ♫」

ぴくっ。その男の発言に白は目を一瞬顰めた。
チェスは様々なゲームが得意な中でも特に自信のあるゲームだ。
白は理系分野を得意としており、数学や物理の演算から、ゲーム理論を用いてチェスを「○✖️ゲーム」と揶揄した程だ。
この世界に来るきっかけとなった『神』にもチェスで勝利する程の実力の持ち主。
そんな白に対して、「チェスで良い」などと男は言ってのけたのだ。
その発言に白は静かな怒りを覚えた。

「……絶対潰、す……」

「うんうん、これでゲーム成立wいやぁ楽しみだなぁ、白たんの奴隷姿w」

「…おじさん、しろのこと、舐めてる…」

チェスとはニ人零和有限確定完全情報ゲーム──つまり、運や確率に左右されないゲームの事である。
10の120乗、無量大数以上の局面を全て把握出来る白に取って、チェスで負ける事などあり得ない。

「舐めてないってw大丈夫、絶対おじさんが勝つから♡ぶひひっ♡」

「…1分で、終わらせる…」

──GAME START!!
───────────────────
「……??……あり、え、ない…。…白が…チェスで負ける、なんて…。…神サマ、にも、勝った事ある、のに…」

「う〜ん残念だったね〜w惜しかったんだけどなぁ〜w」

この勝負、負けたのは白だった。
対戦時間──実に18時間。
最初の方は白が戦況を圧倒しているように思われた。しかし男は、白の手を読んでいるかのような駒捌きで、全ての駒を捌き切った。

「……仕組んで、た?」

「あ、バレちゃった?wでも残念だったねぇ、イカサマはバレなきゃイカサマじゃないんだよw君のお兄さんも言ってたでしょ♫」

「…っ」

兄の言葉を騙られる事に動揺する白。
18時間も対戦をしていたはずなのに、この男は汗一つかいていない。一体何なんだ…コイツは。目の前で見下すこの男は。

「……おじ、さん…、いったい何者…?」

「おじさんは───白たんのご主人様だよ♡おらっ!喰らえ!鼻くそ!!」

男は急に自分の鼻に指を突っ込んだかと思えば、中から巨大な鼻くそをほじり出した。
その後、男は指でにちょにちょ❤️と鼻くそを丸め、ビー玉サイズほどになった。
そして、その鼻くそをずぼぉっ❤️と白の鼻の穴の中に容赦なく突っ込んだ。

「…な、なに、する……………おぴょっ!?★…あぴゃぴゃぴゃっ!❤️おぴょぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜❤️🖤❤️🖤⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎⁉︎」

「お、効いてる効いてるw追加でどんどん入れちゃおうねw」

男によって入れられた鼻くそは、鼻に少し塗りつけられただけで、白の価値観や常識を瞬時に書き換えていってしまう程の濃厚催淫鼻くそで…❤️そんな鼻くそを追加でずぼっずぼっ❤️とどんどん白の両鼻に詰めて奥まで鼻くそたっぷりにしていく❤️

「……ほっ❤️ほっ❤️ほっ❤️ほっ❤️??❤️……何これぇ…❤️……くさっ❤️ほっ❤️ほっ❤️ほっ❤は、鼻ぁ❤️ほじっ❤️ほじほじしたぁい❤️」

「それはね、おじさん特性の洗脳鼻くそだよ♡めちゃくちゃ臭いだろう♡それを鼻に入れられた女の子は、入れた人間の奴隷になっちゃうし、鼻ほじも大好きになっちゃうんだ♡ほら、じゃあ白たんもそのまま両指をその可愛い鼻に突っ込んでほじほじしなさい♡」

「ほっ❤️ほっ❤️ほじほじぃ〜❤️…なっ、なにこれぇ〜❤️ほじほじぃ〜ん❤️…しろ、な鼻なんて…ほじりたく…ほっじぃん!❤️んんっ…❤️…鼻の、中…くっさぁ…❤️」

両方の鼻穴に指をずぽっ❤️と挿入した瞬間、白の全身に快感が走った。どくんっ…❤️どくんっ❤️といけない感情が芽生えて、だんだんと鼻くそに脳を支配されていった…❤️

「白たんってさ天才幼女でしょ?だから、おじさんが白たんの知識をぜ〜んぶくっさぁ〜い鼻くそに変換してあげたんだ♡おじさんの鼻くそと白たんの鼻くそが融合してでっかい鼻くそになってると思うから、どんどんほじってバカになっちゃってね♡」

「…しょ、しょんなっ!…しょん、なのいやほじぃぃぃん!?❤️ほじほじっ❤️ほじほじっ❤️あ〜❤️でも、鼻ほじ気持ちいぃかもぉ〜❤️…!?…なに今の…?…しろっそんな事言ってない…鼻ほじ…なんて…気持ち良く…気持ち…良いぃ〜ん❤️鼻ほじ気持ち良すぎぃ〜効くぅ〜❤️」

どういう理屈かは分からないが、白の知識を全て鼻くそに変換したと話す男。そのせいか、白の鼻穴は普通のサイズ以上に広がっており、普段の表情から想像出来ない、鼻穴広げて鼻の下を伸ばした快楽に歪むだらしない顔になっていった。
白はどんどんと鼻ほじに脳を支配された結果、鼻をほじるのをやめられなくなってしまう。

「良いよ〜白たんその調子その調子♡今の白たんは鼻ほじが1番気持ち良い事だって頭に刻み込まれてるからね♡ほじればほじるほどバカになっちゃうし気持ち良くなれるよ〜w」

「……はっ!…だっ、だめだめっ…ほじほじ❤️…そんなのダメ…だから…ほじほじ〜❤️…た、耐えなきゃ…❤️…にぃが…ほじ❤️…にぃが絶対…ほじ❤️助けに来て……お〜〜〜〜❤️❤️❤️ほじほじぃん????❤️❤️❤️」

ぬぽんっ❤️と白の指は鼻の穴から抜ける。その2本の指先にはとても目の前の美少女から出てきたとは思えないほどの汚いくて大きな鼻くそがへばりついていた。臭いもかなりの物でうんことさほど変わらないぐらいの強烈な臭いを放っていた。

「お〜初めてにしては立派な鼻くそじゃないか♡臭いもうんこみたいwほら、食べる前にしっかり自分でも匂い嗅いでテイスティングしないと♡」

「はい❤️すんすんっ❤️おえっ❤️確かに白がほじった鼻くそからうんこの臭いがします…❤️それと合わせてどこか酸っぱい様な匂いも感じて強烈です…❤️」

自分でほじった鼻くその匂いを嗅がされ、その感想を言わされる。普通の人間、ましてや女の子であれば泣いて立ち直れないほどの心の傷を負うだろう。
しかし、もう既に鼻ほじと男の歪んだ性癖に頭を支配されてしまった白は、嬉々として感想述べた。

「よしよし、じゃあ、味わって食べるんだよ♫」

「…はい❤️鼻くそいただきます❤️じゅるるるるるる❤️じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️鼻くそっ❤️美味しっ❤️鼻くそっ❤️うまっ❤️くさっ❤️じゅぽぽぽぽぽぽっ❤️こんなにっ❤️鼻くそが美味しいなんて…っ❤️知らなかった…❤️」

男に許可を出されると、白は美味しそうに鼻くその付いた自分の指をなぶり出した。じゅぽっ❤️じゅぽっ❤️とイヤらしい音を立て、頬を凹ませてひょっとこの様にしゃぶる白。今、白はひょっとこフェラを鼻くその付いた自分の指に向かって行っているのだ。

「白たんもようやく鼻ほじと鼻くその良さが分かって来たか〜♡よしよしwおじさんすっごいおバカな娘が好きだからさ♡どんどん鼻くそほじり出してバカになっちゃってよ♫」

男は下品な笑みを浮かべながら一心不乱に鼻くそを美味しそうにしゃぶる白を見て満足する。

「…はぁ〜い❤️分かりましたぁ〜❤️あ〜❤️鼻ほじ気持ちぃ〜〜❤️ほじほじぃ〜ん❤️鼻くそをほじればほじるほど、頭の中がす〜っきりしてぇ❤️ほじほじっ❤️気持ち良〜くなっていくのぉ〜❤️あっ、また取れたぁ❤️すんすん❤️やっぱくせぇ〜❤️しろの鼻くそ臭すぎぃ〜wぶへへへへぇ〜❤️」

鼻くそをほじっては食べ、ほじっては食べを繰り返すうちに、白の表情からは知性を感じられなくなっていた。現実世界のおっさんの様な言葉使いや、表情など、もう今の彼女を見て白だと分かる人間はいないかもしれない。

「鼻くそほじってる白たん可愛すぎ♡本当見た目はおじさん好みだったんだけどさぁ、頭良すぎだったから洗脳して正解だったなぁwやっぱり女の子はバカなぐらいがちょうど良いよ♡ほら、じゃあ追加でおじさんの鼻くそ付けたげようね♡はいっw」

ぴとっと、男がほじった鼻くそを白の口元に付ける。そこからは一段と強烈な臭い匂いを放つようになる。

「はあ〜んっ❤️鼻くそ付けられちゃった〜❤️ありがとうございまぁ〜す❤️ちゅぱっ❤️ちゅぱっ❤️ちゅぽんっ❤️はぁ〜鼻くそうっめ❤️おじさん…いいえ、ご主人様に付けていただいた鼻くそぼくろも最高〜❤️いつでも舐め放題〜❤️しょっぺ❤️べろべろべろべろ❤️くさっ❤️えろんっ❤️えろんっ❤️はぁ〜うますぎ〜❤️ブス顔晒しちゃう❤️鼻の下伸びちゃう〜ん❤️」

「そんなにおじさんが付けた鼻くそ美味しい?w」

男は意地の悪い質問をする。しかし、それに対して白は不細工な笑顔を浮かべながら答える。
「跟主人的鼻屎比起来,白色的鼻屎简直算个屁w毕竟只是鼻屎嘛w嘿嘿w嗯~不过我最喜欢吃白色的鼻屎了,只要是鼻屎什么都行~❤️再挖出来吧~❤️挖挖❤️啊~好臭❤️塞在白色里面的鼻屎好臭啊~~~❤️得赶紧挖出来才行❤️嗯,发现个大的❤️挖挖~嗯!💢💢💢💢哼!哼!挖!❤️挖挖!挖~嗯!❤️哇哦~挖出来个大的~❤️吸吸❤️呕~臭死了❤️」

白在自己的鼻孔里发现了一块特别大的鼻屎,脸上露出像是在憋屎般的表情,却还是把巨大的鼻屎挖了出来。吃之前的试吃环节也绝不能忘…❤️

「啊~啊,终于把最后的知识鼻屎挖出来了呢~吃掉这个的话,可就再也变不回天才白酱了哦?w确定吗?w」

男人最后的忠告。

「那、那种事……那种事的话——」

听到这话,白……

「太棒了~~~❤️吧唧吧唧❤️吧唧吧唧!❤️吃掉塞满自己知识的鼻屎,洗脑完成~❤️呕~——呕❤️鼻屎吃太多打嗝了w❤️好臭❤️来咯来咯~❤️我是鼻屎白酱哦~❤️ 哇哦~~!❤️耶~~~!!❤️多亏主人,完完完完完完全全的变态洗脑完成啦~~~!❤️嘿嘿w啊~啊w天才白酱不在了~❤️拜拜~❤️从今以后啊❤️我就是一辈子挖鼻屎、又笨又蠢的鼻屎白酱了❤️请多多关照~❤️马上就要挖鼻屎了~❤️挖鼻屎最棒了~❤️挖挖❤️」

吃掉了代表自己知识结晶的最后一块鼻屎的白,头脑完全被挖鼻屎和男人的低级趣味所支配,彻底完成了洗脑。白兴高采烈地报告洗脑完成,并自称【鼻屎白酱】。因为鼻屎吃太多而打出的嗝也十分强烈,呼出的气息中都弥漫着臭味。

「好~好好♡白酱真是个乖孩子呢♡看来完全变成了叔叔喜欢的女孩,叔叔好开心哦~♫」

「真是的❤️请好好叫我【鼻屎白酱】哦❤️把我洗脑成喜欢挖鼻屎的变态,变成主人喜欢的样子,主人的性癖真的太恶心了❤️想法是天才级的❤️真的太棒了❤️太帅了❤️」

白谄媚地奉承着男人。但这已经是她的本性了。

「被你这么说,我还挺不好意思的♡鼻屎白酱以前不也是天才吗w」

「哎呀~❤️像我这样的笨蛋可想不出这种点子w❤️主人您才是真正的天才呢~❤️挖挖❤️」

白一边说自己是笨蛋,一边挖着鼻屎。她的言行举止中,已经完全没有了曾经那个天才白的影子。这里只剩下一个男人和一个鼻屎奴隶。