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赌场潜入调查中被状态变化的忍者少女

カジノで潜入捜査中のカグラのシノビ少女を状態変化させる話
今天是兔女郎日,所以我要公开一部很久以前基本为自己创作的作品。这是一部将《闪乱神乐》的女孩子逐渐转化为飞机杯或食品的故事。正文从第二页开始,所以跳过第一页也没关系。
忍が存在する現代。俺はかつて忍学生として日夜特訓に明け暮れていた。
いつか立派な善忍になるんだと夢に見て。だがその夢は脆くも崩れ去る。
あと少しが足りなかった俺は試験に落ち退学させられてしまったのだ。
悪忍になる選択肢もあるにはあった。
しかし善忍を目指してた人間を認めてくれるかは怪しい。
最悪、スパイとして拷問される可能性だってある。
行き詰っていた俺のもとに一通の手紙が届いた。
それは同じように退学させられた人からのものだった。
内容は退学させられた者たちが忍の力を振るい悪事を行う忍グレへの勧誘だった。
善忍を目指していた俺が、とも悩んだ。
だが行き場を失った感情の矛先を探していたのかもしれない。
葛藤の結果誘いに乗ったのだった。
そうして始まった忍グレの生活は思ったより楽しかった。
いい子ちゃんでいることが苦痛だったのかとてつもない解放感と満足感があった。
新しい仲間ができバカやってふざけあって楽しい日々を過ごしていた。
だがそんな楽しい日々も突然終わりを告げた。
5人の忍学生による忍グレの粛清が行われたのだ。
知らない名の学校の男女混合チーム。
皆抵抗したが所詮忍になれなかった者たちの集まり。一人、また一人と倒されていった。
そして仲間は全員倒され俺は逃げ出してしまった。
一心不乱に逃げ続けていたが俺を追っていた女忍学生に追いつかれボコボコにされた。
今でも覚えている。あのゴミを見るような目を。
これ以上抵抗できないようにと攻撃されそうになったその時俺は悪魔に出会った。
本当に悪魔なのかは分からない。姿も見えず声だけが脳内に響いていたのだから。
だがきっと悪魔なのだと思っている。そうでなければ説明がつかないのだから。
そいつは言った。己の欲望のまま生きたくないかと。そしてそれを実現する力が欲しくないかと。
俺は即座に答えていた。欲しい、この状況を覆す力をくださいと。
次の瞬間止めを刺そうとしていた女忍学生が消えていた。
何が起きたのかと周囲を見渡すとその女がいた場所に着ていた制服と似た10cmくらいの包装紙があった。
それを手に取った瞬間脳内にイメージが溢れだし何が起きたかを理解した。
制服だった袋を破くと中にはチョコが入っていた。
しかしただのチョコではない。
俺をボコボコにした女が手足の無い生まれたままの姿でチョコになって入っていたのだ。
普通に考えて人間が食べ物になるなんてあり得ない。
だけど俺はそれがさっきまでの女だと分かってしまう。
恐る恐る元忍学生だったチョコを口に運んだ。
一噛みした瞬間痛みも苦悩も全て吹き飛んだ。
10cmと大きいチョコは気付いたら無くなっていた。
そのあまりの美味さに感動の涙を流し股間を固くしていた。
それが女を食べた初めての経験だった。


女を催眠にかけたり性具や食べ物に変化させる能力と授かったアイテム3つ。
それを手に入れてから1年、数々の女を食べてきた。
今では女を変化させることが趣味となり日常になっている。
その中には忍の女もいた。
忍を食べると精液にならなかった分が己の力になってくれるため以前より多少強くなれた。
とはいえ微々たるものでまだ忍学生にすら遅れをとる可能性が高い程度だ。
なのでたまたま食べた女が忍だったということもあった。
そして今日も女をモノにするために出かけるのだった。

「ここか」
今日は豪華客船のカジノに来た。
なんでもここのバニーの制服はエロ可愛いという評判を聞いたからだ。
授かったアイテムの一つ存在を希薄にできるネックレスを着け中に入る。
受付は男性だったが少し散策してみるとスリングショットと呼ぶべきバニー服を着ておっぱいを見せびらかす女が大勢いるではないか。
(これは期待が高まるな)
早くも口の中から涎が溢れ股間が固くなるのを感じた。
とはいえ、1週間に食品化出来る数は3人。オナホ化2人。慎重かつ大胆に選ばないといけない。
そんな時男女の話声が聞こえてきた。
「ディーラー、新人なんです。虐めてあげてください」
途切れ途切れで聞こえてきたのは新人ディーラーが勝って調子に乗ってるから鼻っ柱をへし折って欲しいということらしい。
件のテーブルを見ると巨乳のギャルがディーラーを務めているテーブルが見えた。
(あれがその…)
最初はあの娘にしようか。そう思った矢先さっきまであのディーラーの娘の話をしていた快活そうな巨乳バニーがこちらに向かって歩いてきた。
「お客様何かお探しのようですがご注文ですか?」
(俺の存在は一般人には気に留めないようになってるはずだが…)
しかもこの娘は警戒心をあらわにしながらこちらに話しかけてきた。
(もしかしてこの娘があの噂のシノビ少女か?)
様々な学校から善忍、悪忍だけでなく抜け忍まで受け入れ育てている男の噂は聞いたことがある。
女の忍学生ばかり集めていると聞いていたので羨ましい限りだとは思っていた。
今は眼鏡をかけているが情報を集めたときその中にこの娘がいた気がする。
(正直今すぐ食べたい娘だがこんな娘が他にもいるなら警戒せざるを得ない。もう少し情報を得ないと)
「お客様?」
「あぁ、済まない。ではカクテルを一つ頼もうか」
(これだけ警戒されていては催眠も効かないかもしれない。彼女の心の隙を作らないと)
「かしこまりました。では少々お待ちください」
「あ、それと一つ。可愛いお嬢さんに聞きたいことが……」
「か、可愛いって!? わ、私は可愛くなんかない!」
(あれ? なんか簡単に隙ができたぞ?)
手を伸ばし指を彼女の額に当てる。
「あ……」
彼女の瞳から光が消える。簡易的な催眠状態だ。
俺の催眠は2種類ある。1つは半径3メートル以内俺から出るフェロモン(無臭だ)を2分ほど嗅がせ続けること。
これは3時間ほど効果が持続してくれる。
5メートル以内でも少し効果を発揮するが弱い催眠にしかかからない。
もう一つは今みたいに相手の顔や頭に触れ力を流し込むこと。しかし簡易的なため10分ほどもてばいい方だ。
そのため早いうちにフェロモンを嗅がせる強い催眠に切り替える必要がある。
「今から君は怪しい男、つまり俺を尾行するため持ち場を離れる。皆にそう伝えるんだ」
「あぁ、分かった……」
俺は彼女と人気のないところを行きさらに強く催眠をかけ情報を聞き出した。
潜入しているシノビの数、配置、その他諸々の情報を聞き出した。
そして得るべき情報は手に入れたのでお待ちかねの食事タイムだ。
「それじゃ蓮華。バニー服をずらしておまんこを露出させてね」
「そ、それは……」
「ん? 時間をかけすぎて催眠が弱まったか? それとも忍だからか? ならそのまま動かないでね」
俺は子供の腕くらいある大きい串を取り出し蓮華の服をずらしマンコを露出させる。
予め蓮華にはマンコへの刺激なら例え痛みでも絶頂するよう強力に暗示をかけておいた。
そして串を一気に挿入する。
「アヒィッ♡」
彼女が串を刺され絶頂したと同時にポンッ、という音とともに彼女は消え代わりに彼女の手足をなくした形のチョコバナナを持っていた
「祭りが好きだって言ってたし嬉しいだろ? それじゃ頂きます」
まずは彼女の右側のおっぱいからだ。
「いっただきまーす」
甘い! 濃厚なバナナの甘さに新ためて蓮華がバナナになったのだと実感する。
次は顔、おっぱいを食べた時より甘さ控えめだがあの濃厚さの後には丁度いいとさえ思える。
今度は左側のおっぱいだ。やはり濃厚な味が舌を占め幸福感を与えてくれる。
そして手元を見ると最早人の面影が残らない只のバナナのような蓮華バナナの姿があった。
そして残りの部分を一気に頬張る。
お尻の部分は濃厚だが他の部分は顔と同じく控えめだったがやはり美味い。
「ごちそうさま。いやぁ、満足満足。でも金玉が張ってきててもう精液になってきているのがわかるよ。
流石エロいおっぱいしてるだけあるね」
とはいえまだ抜くわけにはいかない。息子は早く出したがっているから早いとこオナホを確保しないと。
さて、さっきの娘のところに向かうか。
――――――――――――――――――――
「あ、次の相手はお客さんかな?」
「あぁ、君が生意気だから虐めてくれ。って頼まれてね」
「へぇ、お兄さんそんなに強いんだ?」
「まぁ、そこそこかな」
「じゃやってみよっか」
~数十分後~
「嘘っしょ……あたしが1度も勝てないなんて……」
「いや、運が良かっただけさ」
相手の女、四季が信じられないような目でこちらを見ている。
イカサマはしていない。
ただ5メートル以内に入るよう可能な限り彼女に身体を近づけ軽い催眠状態にしただけ。
後は負けてね、と軽くお願いするだけで自滅してくれるわけだ。
「チップの大半は君に返すよ」
「え、嘘々なんで!?」
「代わりに君の時間を頂けないか?」
「え? 何それ? なーんかやらしー」
「いや、君みたいな綺麗で可愛い娘がなぜこんなところで働いてるのか気になってね。話を聞いてみたくなったのさ」
「ふーん、ま、いっかこれだけ負けちゃったらオーナーに怒られそうだし。いいよ」
忍の彼女は催眠のかかりが弱いはず。
そして恐らく四季は俺を怪しんでる。
だからこそOKしたのだろう、それを逆手に取り彼女を手に入れて見せる。
――――――――――――――――――――
「四季オナホゲット~♪」
手に持ったのは四季を10分の1程に縮め、手足を失くし、マンコやクリの部分のみほぼそのままのピンク色のオナホール。
ついさっきまで四季と名乗るシノビ少女だった者の変わり果てた姿である。
飲み物を奢り彼女の隣に座り自分もソフトドリンクを飲みながらフェロモンを浴びせ続け催眠状態に陥らせることに成功した。
そして彼女のスマホから仲間や友達の忍少女の写真などを見せてもらいながら情報収集を行った。
皆可愛くおっぱいの大きい女ばかりでいつか絶対変化させてやると心の中で誓う。
催眠状態でも多少の抵抗は見られたが問題にはならずオナホ化の条件であるクリとマンコを同時に3秒以上触るという条件を満たすのは容易かった。
「あ、震えてる震えてる。その様子だと意識あるね。やっぱり忍は凄いね
じゃあ説明してあげるけど君はオナホになりました。オナホくらいわかるよね?」
その言葉を聞き四季の震えが更に激しくなったように感じる。
おっぱいの揺れも激しくなりますます股間の一物がそそり立つ。
「でも君は元に戻れることができるんだ。安心した?」
心無しか少し揺れが収まる。次の言葉を聞くまでは。
「ただし、君がオナホとして性処理に使われて精液をオナホマンコに射精されちゃったらもう戻れないから」
再び震えが激しくなった四季を無視しクリを弄る。
瞬間、バイブのような震えがビクン、ビクンと跳ねるようなものに変わる。
快楽を感じているのだ。オナホになった女の子は痛みは勿論性的快感以外の感覚が殆ど失われ感度も人間の時の数倍~数十倍になるのだ。
四季は今未曾有の快感に晒されているだろう。そして快感を感じれば感じるほどオナホマンコからは愛液ローションが出てくるのだ。
続けて乳首も同時に押したり抓んだりと責め立てると四季オナホの反応が大きくなる。
「イクんだな!とっととイッてチンポ入れる準備完了しろ!」
クリと乳首を力一杯弾いた瞬間四季オナホマンコから潮が吹き出した。
何度もイキながらオナホの体を跳ねさせる姿はとてもエロくて可愛らしい。
「さて準備は整ったし遂に入れるよ」
蓮華精液も早く射精たい射精たいと言ってるのでチンポをオナホマンコにあてがう。
元女の子オナホは人肌を保つため暖かく肉棒を突っ込むのには最適なのだ。
溢れてくる愛液ローションをチンポに塗し準備完了。
僅かな抵抗など気にもせず一気に挿入する。
ブチッ!と処女膜の証が破れ喉の部分までチンポの先が届く。
その刺激と衝撃さえ快感に感じている四季オナホはイキながらチンポを締め付けている。
その刺激は普段オナホとして使ってきた女とは違っていた。
「この刺激は、ミミズ千匹か! 四季ちゃんはオナホになるために生まれてきたんだ、ね!」
一度だけ味わったことのある天性のマンコ。だがシノビとして鍛えてるからだろうか、締め付けが段違いだ。
そんな天性と努力の合わさった最高級マンコに我慢できるわけもなく喋ってる途中で扱き始めてしまった。
しかも四季オナホは前後に動かす度におっぱいを揺らすのだからたまらない。
視覚的にも楽しませてくれる人生最高のオナホ。
この巡りあわせに感謝しながら扱き続ける、が既に蓮華精液を射精したがってたチンポはすぐに決壊してしまった。
「よし!射精すぞ!受け止めろ!」
ドピュ!ビュビュッ!ビュルルルッ!ビュシャァァア!
―――――♡♡
凄まじい勢いで射精している精液を口から飛び出しながらイッている四季オナホ。
これで彼女は身も心もオナホとしてチンポに尽くすはずだ。
一端抜いてみるとまだビクンビクンと跳ねながらイッていた。
その光景に満足しながら再び使おうとすると違う震え方をし始めた。
「驚いた。まだ抵抗してるんだ……」
そう、四季は今だ堕ちていなかった。それどころか快感を感じながらもイヤイヤと体を震わせ抵抗しているのだ。
「だーけーどー、まだ蓮華精液は残ってるからさぁ、また射精してあ・げ・る」
ビクッ!と動いたのが分かった。
肉棒を再び挿入すると先ほどより抵抗感がなく膣がからみつくような感覚があった。
既に快楽の虜になり始めてるに違いない。
さて何回目で堕ちるかな?
――――――――――――――――――――
結局3回、大量に蓄えた蓮華精液を全て射精したところで四季オナホは陥落し身も心も完全にオナホとなった。
―――♡
今では指を軽く挿れただけで吸いつくほどだ。
強敵だったけどこうなってしまえばオナホから元に戻ることは無い。
戻れたとしても本人が拒否するだろう。後は壊れるまでこれを使うだけだ。
―♡
その後俺は黒服に連れていかれる深里ちゃんを見かけフランクフルトにして食べた。
もし海に沈められたりしたら勿体無いからね。
肉汁たっぷりで美味しかった。特に胸とおまんこはまるで潮や母乳を吹くかのように噛んだ瞬間口の中に溢れた。
そして深里精液を四季オナホに放ち、零れた精液を彼女の白バニー服にぶっかけシミだらけにして満足する。
それにしても四季オナホの耐久性は素晴らしい。
忍だからといのもあるだろうがこれだけ巨乳女精液を射精されてもまだ緩くならないことに驚く。
大体の女オナホはこの量の精液を受け入れる頃には緩くなってしまうものなのだから。
(これは明日も使えるかな?)
そんなことを考えてるうちに見つけてしまった。今日一番の大物を。
――――――――――――――――――――
「なんだあの爆乳(デカチチ)!?」
そこにいたのはB100cmは下らない爆乳少女だった。気づいたら涎が口を満たし四季オナホに包まれたチンポがおもらし射精をしていた。
「あの娘さっき写真で見た…確か紫っていう娘だったはず。絶対食う……! あんなデカパイ、逃したら絶対後悔する!」
何にして食うかももう決まった。
俺は早速彼女を変化させようと人避けの術を発動し近づくが振り向かれてしまった。
「あなたからは悪い匂いがします……」
「え?」
瞬間彼女の髪が意思を持って動き出し髪の先で持っていた刃物を俺に向けて突き出してきた。
(なんだあれ!?)
咄嗟に後ろに回避したが服が少し切れてしまった。
(スーツ高かったのに…)
「答えてください……あなたは戦姫衆とどんな関係があるんですか?」
(さっき情報収集した時に聞いたヤバい奴らと関わりがあると思われてるのか)
「戦姫衆? 何それ? 君たちの敵か何かかな?」
「……答えるつもりは無いようですね。なら、え……!?」
紫が攻撃を仕掛けてくる前にあるものを彼女の頭上に放り投げた。
「っ!? 手榴弾……!?」
紫が偽の手榴弾で意識を逸らした一瞬の隙にとっておきを用意しそれを投擲する。
紫は髪を器用に操り偽手榴弾をこちらに弾き返してきた。
だがこれは偽物。気にする必要がない。
紫もこちらが何かを投擲してたことには気づいていたようで刃で切り裂こうとするがもう遅い。
彼女の刃が届く前に投擲した物体が巨大化した。
その姿は巨大な電子レンジだった。
「え……?」
突然の事態に目を丸くしているであろう紫を巨大化した電子レンジが飲み込み扉を勝手に閉めた。
前面に移動してみると閉じ込められた紫が必死に扉を攻撃していた。
これが授かったアイテムの2つ目、食品化電子レンジだ。
「無駄だよ、内側からは絶対に壊せない。と言っても聞こえないだろうけど」
これは使うと1ヶ月は使えなくなるほど燃費が悪いがその効果はピカ1だ。
事実、中から抜け出せた者は皆無なのだから。
そして右側のダイヤルを回し実行ボタンを押す。するとレンジ内に怪しげな光が灯り始める。
紫はその状況に危機感を感じ更に攻撃の手を強めた。声も出してるようだが聞こえることは無かった。
ボタンを押して10秒が経つと攻撃の手が止んだ。疲れたのでも諦めた訳でもない。
中を覗けば紫は立ち続けているも脱力し瞳は虚ろになっている。
そう既に準備は始まっているのだ。
紫の表情が虚ろな笑顔に変わり徐々に体が縮み手足は体に吸収されていく。
そして中の紫がどうなっているか分かり辛くなったと同時に煙が充満し始める。
ここまで来れば紫の変化を止められるものはもういない。
ボタンを押してからきっちり3分。チーン、という音が鳴り響く。
扉を開けると煙の中から何か飛び出しそれを受け止める。
出てきたのは先程紫が着ていたバニー服のような模様を持つ黒っぽい皿とその上でジュージューと音を上げてる紫ステーキだった。
普段は手持ちの食べ物にするのだがこの紫だけはがっつり食いたいと思いステーキにしたのだ。
「さっきも攻撃しながらおっぱい揺らしやがってそうやって誘ってるから食べられるんだぞ……!」
服からマイフォークとナイフを取り出し切り分ける。
勿論最初はおっぱいからだ。
「いただきます」
普通のステーキなら変な切り方としか言えないが手前にある左側のおっぱいを口に運ぶ。
口に含んだ瞬間溶けるような感覚が舌に伝わってくる。
「あぁ……」
脂が強いはずなのにしつこくなくいくつでも食べれそうなほどの旨味があった。
サーロインステーキ。いや、こんな味牛では有り得ないだろう。
気が付くとおっぱい肉は口の中から消え全て飲み込んでいた。
あまりの美味さに夢中で食べてしまっていたようだ。
次は顔を頂く。
「美味っ……!」
柔らかく脂も少ない。これは最高級のシャトーブリアンのよう。
だがやはりそれより美味いと思える。
先程の脂がしつこかったとしてもそれを打ち消してくれたであろう一品。
あまりの美味しさとそんなステーキにぴったりな女の子に出会えた喜び、紫を独占出来たという独占欲、あらゆる感情が渦巻き涙が出そうだ。
続けてお尻を食べ、お腹を食べ最後に再びおっぱいを食べる。例えるならお尻はロース、お腹はヒレ、と言ったところか。
紫ステーキを完食すると強い幸福感と満腹感が心と身体を満たし数秒か数分か再度放心状態になってしまった。
だが同時に急速に作られる精液が金玉を膨らませ射精せ射精せ、と訴えていて正気に戻る。
気づけば四季オナホにお漏らし射精していたようで口から精液を溢れさせていた。
意を決し四季オナホを握り扱き始める。
最初の射精は30秒もかからずに出すことになった。
「おぉ! 射精る! 射精るぞ!」
どびゅるるるるるるる!!!びゅるっ!!!!びゅるるるるるる!!!!どびゅうっっ!!!どっぷぅ!!!
びゅるっ!!!! どびゅどびゅどびゅ~~~~~~!!!!
人生最長とも思える射精の快感に脳の神経が切れてるとすら錯覚させる。
やっと収まってもまだ金玉は張っていて中身が詰まっている。
「全部射精してあげるからね……!」
――――――――――――――――――――
「ハァ、ハァ、もう射精ない……」
紫精液を5回も射精し完全に賢者モードになっていた。
四季オナホも大分緩くなってしまい柔らかくなったチンポから抜け床に落ちた。
閉じなくなったオナホマンコと口から精液を垂れ流し床を汚していた。
緩くなった四季オナホを拾い今後の方針を定める。


パターンA
「あぁ、四季ちゃんオナホ遂に壊れちゃったか。ま、あの紫精液の量と濃さなら仕方ないね」
そう言うと躊躇なく四季オナホを近くにあったゴミ箱に放り投げる。
締まりの緩くなったオナホなど持っていても仕方ない。
代わりなどいくらでもあるのだから。
「あのシノビの娘たち、皆レベル高かったなぁ。準備が整ったらまた誰かを狙おう」
宣言するように口に出し男は暗闘に消えていった。


パターンB
「壊れたけど捨てるには勿体無い、か」
耐久性抜群で名器なオナホに愛着が湧いてしまったのかもしれない。
四季オナホに術を施す。
見た目に変わりはないが四季オナホはこれで自己修復能力を得てちょっとやそっとでは壊れなくなった。
「よし、これで明日か明後日には元の締まりを取り戻すだろう。3日間食品化もオナホ化出来ないのは痛いが」
とはいえ、3人のシノビ少女を精液にし射精し性も根も尽き果てている。休憩にはちょうどいいだろう。
直ったらディルドにでも突っ込んで愛液ローションの準備をさせればいい。
「これからも使ってやるからな。そしてお前の仲間もいずれ…」
返事をするかのように四季オナホから愛液ローションが噴出された。
堕ちきっている四季オナホに気分をよくしながら嗤い、男は暗闇に消えていった。