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将布雷默顿改造为首颈乳胶还不够,还要将其改造为贯穿身体的乳胶自慰器献给指挥官的故事

ブレマートンを首チンコに改造するだけでは飽き足らずに身体を貫通オナホに改造して指揮官に納品する話
にゃんす · 系列mimo-v2.5
来到放松的布莱默顿身边的是明石。从明石手中接过饮料喝下后,布莱默顿的身体发生了怎样的变化?而指挥官身上又究竟发生了什么? 这次是久违地从题箱中选取的作品。我被那直击性癖的简洁文字所打动,因而写下了这篇故事。此前我也写过几篇关于布莱默顿颈部性器改造的故事,但这次是与之无关的独立篇章。 题目内容如下: 请描写布莱默顿被明石灌下可疑药物后,颈部性器变得过于巨大,甚至从下方穴口溢出,最终被强行拔出,导致颈部穴口变得松垮不堪的模样。 题箱持续开放中,同时也接受skeb及私信投稿。优先级顺序为:私信投稿 ≥ skeb ≥ 题箱,敬请理解。私信投稿请通过pixiv或Twitter的私信联系,其余方式请通过以下途径: 题箱 https://odaibako.net/u/Mk209088041 skeb https://skeb.jp/@Mk209088041
とある母港のカフェスペース、訓練を終えたブレマートンは何をするでもなく窓際の席でくつろいでいた。
穏やかなジャズの流れる中、頬杖を突きながら外を眺めていた彼女の耳にガラガラと騒がしい音が入ってくる。いつも静かなこの場所にしては珍しいと視線を音の方へ向けると、明石が彼女の背丈ほどもあろうかというワゴンを押していたのだった。


「明石じゃない、移動販売か何か?」

「んにゃ、モニターをしてくれる人を探していてにゃ・・・キミも協力してくれないかにゃ?」

「別に構わないけれど・・・」

「そりゃあ助かるにゃ! ささ、これを一気にグイっと行くのにゃ!」


明石はワゴンの中をごそごそと漁ると、小さなビンを取り出してブレマートンへと手渡した。そのビンはちょうど栄養ドリンクのビンのような形をしていて、ラベルの真ん中には肉球のマークが入っている。
おそらくこれは明石の店で扱う新商品なのだろう、そんな軽い気持ちでブレマートンはキャップを開くとビンの中身を一気に飲み干した。口の中にこびりつくような甘さと軽い酸味は彼女も知っている栄養ドリンクの味、とくに気になるような部分は無い。


「んー・・・まぁ、特別言うところは無いっていうか・・・味は普通よね、うん」

「ふむふむ、味に違和感なし・・・と」

「なんだか引っかかる言い方ね?」

「き、気のせいにゃあ・・・ともかく協力感謝するにゃ、何か気になることがあったら、お気軽に工房までお越しくださいにゃ!」


ブレマートンの感想をサラサラとメモする明石だったが、彼女の言葉にはどこか引っかかりを感じる。この場でそれを問い詰めたところで自白するはずも無いのだろうが、少し焦るような様子を見せた明石の反応こそが答えといったところ。手早く荷物をまとめて去っていく明石を見送りながら、ブレマートンは一抹の不安を覚えるのだった。






(何だろう、喉・・・というか、首が熱い?)


カフェスペースを後にして部屋へと戻る道すがら、ブレマートンは自分の身体に違和感を覚えていた。例えるならば風邪を引いているときの喉の熱、それが首の全体に広がっているかのような感覚、手でさすってみても微かに温かいように感じる。
気になることがあったら工房へ、明石も言っていたことだ。先ほどの不安が現実のものとなっては行くしかない、それで文句の一つも言っておかねば彼女の気も済まない。くるりと向きを変えて明石の工房へと向かうブレマートンだったが、時間が立てば立つほどに首の発熱はひどくなっているように思う。それどころか熱の範囲が首から肩のあたりまで、それが段々と身体の芯の方へも広がっていった。


(明石の奴、何かおかしな薬でも飲ませたんじゃないでしょうね・・・?)


工房を目前にした頃にはブレマートンの全身が熱っぽくなっていて、意識も熱で朦朧としているときのような、または酒を飲んでふわふわとしているような、ともかくはっきりとしない意識でブレマートンは工房の扉を開く。


「明石・・・明石、いるんでしょ?」

「はいはい、どなたかにゃー・・・ってブレマートン、どうしたにゃ!?」


奥から現れた明石が具合の悪そうなブレマートンの様子を見ると、不安そうな表情でぱたぱたと彼女へと駆け寄った。それから小さな体でブレマートンを支えると、手ごろな椅子に座らせる。


「んん・・・なんだか、明石から貰ったドリンクを飲んでから体調が悪くて・・・」

「んむむ、それは申し訳ない事をしたにゃあ・・・奥のベッドまで来てくれるかにゃ、少し身体を調べさせてもらうにゃ」


ブレマートンは少しの苛立ちを覚えながら、明石に支えられて奥のベッドへと移動した。いったい誰のせいでこんなことになっているのか、それをわかっているから明石も対応してくれているのだろうが・・・


「ところで明石、医務室じゃなくていいの?」

「ここで良いのにゃ、なぜなら・・・」


明石に勧められるままに工房奥のベッドへと横たわったブレマートンだが、こんな時は何よりも医務室ではないのか、朦朧とした頭にそんな考えが浮び、そのまま口に出た。その言葉を聞いて動きを止めた明石だったが、そのままベッドの周りに用意された機械のボタンを押す。するとブレマートンの寝かされているベッドから拘束具が飛び出し、ブレマートンの身体を拘束した後にベッドそのものが変形、分娩台のような形に変形したベッドはブレマートンの股を大きく開いた状態で彼女の身体を固定した。


「ちょ・・・あ、明石、何のつもり!?」

「にゃーっはっはっは! キミが素直にアレを飲んでくれて助かったにゃあ! あれはにゃーの作った薬で、KAN-SENの身体を内部から作り変える薬なのにゃ!」

「なんてものを飲ませてくれたのよ・・・この・・・っ」


抵抗しようにも身体は恥ずかしい格好のままで固定されていて動くことが出来ない。ギシギシ、ガチャガチャと音を立てるだけなのが虚しさを加速させる。


「まさかここまで早く反応があるなんてにゃあ・・・今後のために、しっかりとデータを取らせてもらうにゃ」


ブレマートンを取り囲む機械からは何を測定しているのかは分からないが、とにかくゲージやメーターがせわしなく動いているのが見て取れた。それと連動するようにブレマートンの身体にも変化が現れ、身体を貫いていた熱はいつの間にか疼きに変わり、身体全体からじわじわと快感が押し寄せる。そしてブレマートンの下腹部にはち切れるほどの圧迫感が襲い、それは勢いよくブレマートンの股から飛び出した。


「んはっ、うああ・・・っ、あ、ううん・・・は、え・・・アタシのお股から・・・え・・・?」


飛び出した、というのは例えでもなんでもなく、実際にブレマートンの股からは何かが飛び出した。開放感から一瞬気の抜けた彼女だったが、それからすぐに襲ってきた股の違和感に視線を向ける。するとそこには、太くて大きい、立派なペニスがそそり立っていた。
ショートパンツの裾から窮屈そうに顔を出したそれはブレマートンの鼓動に合わせてビクンビクンと跳ね上がり、そのたびに締め付けられてビキビキとブレマートンの頭に刺激を送り込む。


「何なのよ・・・どうなってるのよ、明石!?」

「まぁまぁその前に、こんなに窮屈なのも可哀そうにゃ」


慌てふためくブレマートンとは対照的に落ち着き払った明石は大きなハサミを手に取ると、ブレマートンのショートパンツを切り裂いて取り除き、ペニスを楽にしてやった。それからついでとばかりにブレマートンの下着もパチンパチンと切り裂くと、彼女の下半身は生まれたままの姿となる。
ブレマートンの股から生えているように見えたペニスだったが、よく見てみるとブレマートンの割れ目から飛び出しているということがわかる。明石はブレマートンのそんな大事な部分の様子をカメラに収めつつ、観察して同時に記録も付けるのだった。


「ふーむ、サイズに合わせてしっかり広がってるにゃ、全体的にうまくいっていると思ってよさそうにゃあ・・・」

「待って、撮らないでったら!」

「それは出来ないお願いにゃあ、記録はしっかり取らないとにゃ?」


ただでさえペニスが生えて恥ずかしいというのに、それが残るものとして記録されているのだからブレマートンとしてはたまったものではない。それなのにブレマートンから生えたペニスは撮られるほどに反応は激しくなり、身体の内側から恥ずかしさとは違う熱が湧きあがる。


「そもそも、なんでこんな事を・・・?」

「指揮官からのお願いで彼をデカマラストロンガーに改造したんにゃけど、そのペニスを受け入れられるKAN-SENがいないのにゃ、だから手ごろな・・・げふんげふん、選び抜かれた中からさらにキミを選んで、改造させてもらったにゃ」

「手ごろなって言ったわよね、絶対言ったわよね!?」

「細かい事は気にしない、それじゃあ最後の仕上げにゃ!」


明石は一通りの記録を終えたのか、周りの機械を弄り始める。するとブレマートンが拘束されているベッドからさらにロボットアームが伸びてきて、彼女の頭をがっしりと掴んだ。


「何をするつもり・・・んっ、おほおぉぉぉ!?」


ブレマートンの頭がロボットアームによってグイっと引っ張られる。途端に彼女の首は身体から引き抜かれるかのように伸びていき、同時に快感が身体を貫いた。その後もブレマートンの首はぐんぐんと伸びていく・・・かと思われたが、とある場所で身体から完全に引き抜かれ、ブレマートンの頭からだらりとぶら下がった。


「んあっ、はあぁぁ・・・何、なのよ・・・」


息も絶え絶えのブレマートン、彼女の頭に流れ込む快感は強力で、意識を朦朧とさせる。しかしその視線の先にあるのは首のもがれてしまったブレマートン自身の身体、身体の方も快感に身体を震わせ、ベッドを軋ませている。KAN-SENは首をもがれたとしても修復さえ行えば問題無いのだが、こんなことはブレマートンも初めてだ。そしてよく見てみれば、本来ならば首のある部分、そこには女性器が形作られていた。


「うーん、まだ少しきついかもしれないにゃあ・・・それじゃあ、少し使ってガバガバにしてやるにゃ!」

「あ、明石、説明を、説明を求めるわ!」

「見てれば分かるにゃ、スイッチオーン!」


明石はブレマートンの言葉など意に介さないと言った様子で何かのスイッチを押す。追加で現れたロボットアームはブレマートンの頭からぶら下がった長い首へと伸び、それを掴んで引き上げた。
なぜかそれは普通に触られたときのくすぐったさを優に超え、行為を行っているかのような快感だった。そしてその理由は、すぐに分かった。


「んあっ、ううん・・・っ、コレ、どうなってるの!?」


引き上げられた首の先端、それはどこからどう見てもペニスの先端、亀頭の形をしていた。ブレマートンは視線だけを動かして自分の首元までそれを辿ると、ブレマートンの頭からぶら下がる首はまるでペニスのように血管が浮き上がり、その全体がどくどくと脈打っている。


「ブレマートンを首チンコに改造したのにゃ! まぁこっちは副次的なもので、本命はこっちなんだけどにゃ」


続いて明石が機械を弄ると、他のロボットアームはブレマートンの身体の方、その首部分に作られた女性器をぐっと広げて待ち構えていた。そうしてブレマートンの首からぶら下がるペニス、その先端が押し広げられた女性器に触れ、一気にねじ込まれる。


「んはあぁぁぁんっ!?」

「おー、いい反応にゃ、これなら指揮官も喜ぶにゃあ」


ロボットアームの補助により、首チンコは首マンコへとぶち込まれていく。さすがに一気に貫かれるのは厳しいのか、ブレマートンの身体は苦しそうに身を悶えさせた。そしてブレマートンは首と身体の両方の快感を同時に受け、飛びそうになる意識を繋ぎ留めながら自分の身体の生末を見守った。
そこで彼女はある事に気が付いた、先ほど生えたペニスが無い。今のブレマートンの身体の股は恥丘の膨らみ以外、なにも見て取れない。


「お、気が付いたにゃ、つまり・・・そういう事にゃ!」


明石のそんな言葉と共に、ブレマートンの頭は本来あるべき位置まで戻ってきた。それと同時に彼女の元々の女性器からペニスが勢いよく飛び出し、亀頭と女性器を同時に刺激した。


「んあっ、あああぁ・・・っ」

「本来の目的はこっち、ブレマートンの身体を貫通型オナホに改造することなのにゃ。 これでデカマラストロンガーになった指揮官も、存分に楽しめることだろうにゃあ・・・ふふん」

「アタシの身体、おもちゃにしないでよ・・・!」

「まぁまぁ、指揮官も飽きたら返してくれるだろうから、それまでの辛抱にゃ」

「勝手なことばかりっ、くっ、ひあ・・・っ!?」
一度贯穿身体的首阴茎,再次从布雷马顿的身体中被抽出。极粗首阴茎的冠状沟刮擦着已成为贯通自慰器的身体内部,给予她无法抵抗的快感。然而这次并非完全抽出,而是将首阴茎的龟头留在首阴道的入口,反复用力按压龟头。

「呼啊啊啊,啊啊啊啊!?」

「对对,要好好放松撑开才行,不然指挥官会弄坏你的身体喵」

「就算你这么说,咿咕、嗯呼!?」

本以为会好好放松,首阴茎却猛地完全插入身体,将原本的女性器官也彻底撑开。这大概是机器人手臂最初就设定好的程序吧,明石此后便不再操作机器,专注于拍摄布雷马顿的状况。

不过布雷马顿已经无暇顾及这些,无法动弹的身体、失去自由的头脑,还有被机器玩弄的首阴茎。在此期间,布雷马顿的身体开始剧烈挣扎,仿佛要撕裂身体一般,原本的女性器官猛烈喷出潮水。即便如此机器人手臂仍未停止,继续折磨着布雷马顿。

「咿啊,已经不行了……已经去了啊……」

「看来首阴茎和首阴道还不满足喵,还要更多喵还要更多!」

「都说了住手、快住手……」

颤抖挣扎的身体也给首阴茎带来粗暴的刺激,这感觉传递过去,首阴道也收紧夹住首阴茎不让其逃脱。但机器人手臂的力量更胜一筹,一边将首阴道扩张得吱吱作响,一边抽送着首阴茎。

「嗯、啊、啊、啊啊啊……」

就这样,布雷马顿终于从首阴茎中射精了。从极粗长阴茎中释放的精液不知从何而来,量多得让布雷马顿的身体膨胀了一圈。这成了最后的触发点,首阴道也紧紧收缩喷出潮水,打湿了布雷马顿的脸。更多无法容纳的精液从身体上下溢出,周围弥漫着浓烈的雄性气味。

「喵哈哈哈,这样的话布雷马顿的身体自慰器就会变得松松垮垮喵」

将布雷马顿这副模样摄入镜头的明石,心情愉快地操作着机器,将还在不停痉挛挺腰的布雷马顿身体连同床铺一起运往某处。

「啊,明石,我的身体……」

「这个要清理干净后再交给指挥官喵。在此期间你就先休假吧,暂时保持这样喵」

「等等,还给我啊,明明是我的身体……」

此后,被交给变成巨根强化版指挥官的布雷马顿身体,也就是自慰器,被连续侵犯了两个月。在此期间,布雷马顿在明石的工房里晃动着首阴茎,远程感受着那些感觉,一天内多次射精度日。

而回来的自慰器,也就是布雷马顿的身体,上下都变得松松垮垮,已经无法保持布雷马顿的首阴茎。指挥官早已迷上下一个自慰器,布雷马顿的修复被搁置,明石的工房里便放置着布雷马顿的首阴茎、松垮的身体,以及下一个受害者的首阴茎。