某个黄昏时分,一座位于某座山麓的小型神社境内。
略显困扰的两人正在交谈。
两人都是女性,其中一位是宫司,另一位大概是巫女。
“雪华大人,我问过巫女们和参拜的客人,她好像没来过这里或镇上。看来还是在后山。”
年纪轻轻却担任宫司,俗称神主,但眼前的巫女似乎地位更高。
“按往常早该回来了……知道了,我去接她。”
“遵命,请慢走。”
恭敬行礼送别的宫司目送下,被称为“雪华”的巫女服女子是位超凡脱俗的绝色美人。
及踝的丝绸般纤细长发从颈下编成辫子,发色是令人联想到深雪的银白。
略带娃娃脸的容貌却美得无可挑剔,乌黑的眼眸中透着可爱又凛然的意志力。
即使隔着巫女服也能看出的身材。作为女性却身材高挑,手脚修长,布料下胸臀的丰腴曲线呼之欲出。
雪华是这座神社的巫女,但并非普通巫女。
她是世人不知的存在——与非人之物、妖魔日夜战斗的退魔师。而她更是自古侍奉此社神明、直接受神明加护执行退魔仪式的神子。
自幼拥有罕见灵力的雪华很快成为退魔巫女,凭借天赋之才多年来接连击退强大妖魔,是最强的退魔师之一。
而话题中的少女茜,是向来不收弟子的雪华的首位弟子。
本是孤儿、在设施生活的茜被妖魔袭击时,因其他任务恰好在附近的雪华救了她。
拥有常人不可能拥有的灵力的茜自愿拜师,雪华以保护名义接纳了她。
但茜除了灵力外一无是处,修行也不认真,而感觉派的雪华本就不擅长教导,加上首个弟子可爱得不得了,总是纵容。别说严厉指导,本该由弟子打理的杂事,雪华都抢着做了。
于是茜的日常就是:修行不认真却想早日独当一面,便以剿杀后山涌出的最低级妖魔为名欺负它们。本该在日落前回来帮雪华准备晚饭,但今天直到晚饭备好她也没回来。
“得在饭凉前赶紧去。”
决定去接茜的雪华开始为前往后山做准备。
虽不至于遇到危险妖魔,但以防万一,加上弟子或许更喜欢她这身打扮,她从日常巫女服换上了退魔师战斗装束。
褪去襦袢和内衣的雪华肉体堪称完美,尤其双峰如西瓜般硕大,却紧致挺拔毫无下垂,是极品爆乳。
下方腰线呈S形,隐约浮现六块腹肌。
紧致又丰满的臀线连接着丰腴的大腿,同样锻炼得恰到好处。
将模特般的肢体包裹进退魔装束的雪华,与许多退魔师一样,为吸引妖魔而设计的煽情装束在她身上散发出惊人的色香。
镶红边的纯白高领紧身衣虽坚韧却极薄,紧贴肌肤,凸显雪华美巨乳与纤细腰身。
背面从臀部半开,展示无赘肉的健美背部。
肌肉紧致却纤细优美的双臂戴着附白振袖的长手套。
覆盖丰腴又紧致大腿的是红色紧身裤,膝盖以上是纯白足袋型长靴。
最后,在紧身衣外过于丰盈的胸前戴上凝聚三日灵力的勾玉胸饰,手持念珠与御币,准备完毕。
这勾玉是退魔礼装中最顶级的强力装备,但她童年时曾使用更优的青玉。那是古代退魔师以命为代价注入神力的神秘礼装。
她将那宝玉授予了首徒茜。其他装束装备也尽量给予高价并以自身灵力强化。
对见习生而言待遇优渥得过分,但雪华就是如此中意茜。
说实话,作为师父有时会因教导无方而焦急,但自她到来后,除了退魔和家务外无事可做的日子变得快乐许多。
实际上对雪华而言,茜已是不可或缺的存在。
化身为退魔师的雪华向神社后山走去。
然而,刚踏入后山,她便感受到前所未有的不祥气息,脸色陡然凝重。
“……!?这气息非同小可……茜,你一定要平安无事……!”
随后,在后山半腰处,一个洞穴赫然敞开。并不宽敞、毫无特色的洞窟正发生异变。
能感知他人灵力的雪华逐渐察觉,她一边祈愿是自己多虑,一边奔向妖气源头,确认了眼前景象。
“……!!”
与洞窟半融的巨型肉块状怪物。蠕动着无数诡异眼球与触手的它,是出现即会造成巨大灾难的最上级妖魔。
而那妖魔源头的少女残骸——茜,正瘫软着被触手玩弄。
瞳孔完全失神、任人摆布的模样,任谁都看得出生命之火已熄。
“茜……!不,现在必须祓除这妖魔……!”
多年退魔生涯中,目睹妖魔牺牲者并非首次。
但爱徒惨死之状,即便最强巫女也无法承受,首次被漆黑情绪支配胸脑。然而,历经战阵的退魔师头脑在激烈愤怒中保持冷静,如常切换至处理妖魔的思维。雪华右手紧握念珠,左手夹三张护符,灵力全开扑向妖魔。
以念珠灵力极限强化的身体能力施展格斗技,辅以符术,是她的战斗风格。
妖魔也妖力暴涨,以大树般粗壮、长满凶恶尖刺的触手迎击。
但退魔巫女势头不减,紧握念珠的拳头单方面击飞巨触,缠绕手臂的触手被流动灵力灼烧。
企图偷袭的地面触手击中雪华,但因早有防备被术式屏障阻挡,毫发无伤。
虽被愤怒支配,却是最强退魔师之一。思考冷彻高效,步步紧逼妖魔。
然而,吞噬了灵力更胜雪华的茜的妖魔也非同小可,即便最强退魔巫女也需时间,且一刻疏忽便可能被逆转的死斗持续着。
终于,破坏大半触手的雪华发动致命一击。将最大灵力注入念珠,向妖魔无数眼球中始终注视这边的核心挥拳猛击。
“弟子之仇,由我来报!觉悟吧!”
灌注灵力的拳头即将击中妖魔要害时,爱徒凄惨的面容突然出现在雪华眼前。
妖魔将贯穿秘所的茜遗体作为盾牌举起。
效果立竿见影。
“茜……!”
爱徒遗体在前,雪华露出破绽。哪怕瞬间破绽也足够妖魔。原木般粗的触手猛击战斗美女的纤腰。
“呃、咕啊啊啊啊啊!!!!”
无法回避防御的直击令雪华吐出胃液惨叫。即便大幅减轻了足以将常人化为肉块的冲击,剧痛仍难以忍受,油汗浮现,战斗巫女的肢体泛起湿光。
“唔、啊……不行,必须为茜报仇……!”
以复仇意识维系朦胧神志,试图架起念珠与术符的雪华堪称顽强,但妖魔更快一步,无情追击砸向她平坦的小腹。
“!!!!”
第二击重创下,最强巫女也发出无声短促悲鸣,四肢无力垂落,装束股间迸出黄金液体。
“茜……!!”
含泪的浑圆眼眸半翻白失去光彩,低喃弟子名字后,雪华意识断绝。
本该被一分为二的一击,对她而言仅致昏迷已属万幸。
当然败北已成事实,之后等待她的是难以言喻的折磨……
不知过了多久,恢复意识的雪华面对的是妖魔捕获极品猎物后狂喜的凌虐。
“呃、咕啊啊啊——!!”
全身被逼迫茜淫死的同款媚毒精液浸透的美貌败北巫女,被挪开装束股间露出秘所,大腿粗的触手贯入肛门与前穴,痛苦与屈辱令她惨叫。
从未有男性经验甚至鲜少自慰的雪华性器与肛门,在未湿润状态下被粗暴抠挖扩张,深处被触手刺入,平坦小腹定期隆起两处凸起。
丰盈双峰被触手肆意揉捏,雪华发出压抑不住的悲鸣。
“咕啊!咿、咿咿咿!!”
被挤压变形的爆乳顶端隔着紧身衣布料因剧痛阵阵抽搐。
幸或不幸,昏迷时被施加的妖魔媚药毒液在雪华防护术式前无效。
因此她与茜不同,感受不到快感,只承受敏感双穴被抠挖扩张、腹部几近破裂的剧痛。
双穴被更粗的触手刺入,吐舌闷哼的雪华。
“呕啊!!”
银白秀发与完美爆乳凌乱散落的败北美女,妖魔触手毫不理会,开始激烈前后运动,抠挖肉壁撞击耻骨。
“啊啊啊啊啊!!呃!呼—、呼—、呼—...!!”
咬牙渗泪仍怨恨瞪视仇敌的雪华。被胸腹顶起的腹部显得痛苦。
终于,侵犯双穴的触手动作骤停,以惊人之力刺入,从雪华体内传出不该有的轰鸣。
“呃!呃...!?呕啊啊啊!!!!”
连雪华也瞪大双眼,吐舌闷绝。
短促悲鸣后喷出的大量胃液诉说着折磨的惨烈。
若非她这等退魔师,腹部早已爆裂,化为凄惨碎尸。那是如此猛烈的精液。
完全充满子宫、无处可去的精液令雪华小腹比临盆孕妇更膨胀。
“咿!!啊啊——!!!”
目を見開き、断末魔のごとき悲鳴をあげるセツカ。しかし、肛門を犯す触手が奥へ奥へと突き進むと強烈な吐き気に顔を青くさせる。
「うぶ!?の、のぼって...!?うぇっ、や、やめ...!」
セツカの細い喉がぼこりと膨らむと直腸から胃、食道へと彼女の体内を遡った触手が口から貫通した。
「うご...おぼろぉぉぉぉっ!!!」
口から飛び出した触手はびちびちと跳ね射精しながらセツカの絶世の美貌に白濁液を塗りたくる。
「んぷっ、あぷっ、うぶぅぅぅ...!」
貫通した触手は顔面を白濁まみれにすると体内へと再り、セツカは咳き込みながら精液を吐き出す。
凄腕の退魔師をもってしても途中で力尽きるか狂死する責め苦。
だが、セツカは目覚めた直後からセツカはこの状況を打開する為に苦しみながらも術式に集中していたのだ。
そしてそれは今終わった。
(術が練り終わった!今こそ禁術でこいつを滅ぼす!アカネちゃん、ごめんね、いまそっちに行くから...!)
それは自らの魂を燃やし限界を越えて高めた霊力を放つ禁忌の秘術。
要は自爆だが最早自分に残された手段はこれしかなく、これ程の妖魔を野放しにすればより多くの人々が命を落とす。
それを抜きにしてもアカネがいない人生は耐えられそうに無かったのもあるが。
「はぁぁぁぁっ!!!」
セツカの霊力が急激に高まり、胸元から中心に全身が光輝きだす。
依然戦闘美女は全身の穴を激しく犯され耐え難い激痛に襲われるが、愛弟子の仇を取る為にセツカは術の発動に専念する。
ここまで来たらセツカが死んでも術は発動し妖魔は間違いなく消し飛ぶ。
しかし、セツカの耳目掛け細い触手が飛び込むと彼女の裏返った悲鳴と共に光が消えてしまった。
「あひぃぃぃっ!?」
今まで激痛一色だったセツカの全身を今まで感じた事の無い快感が走り抜けた。ずるっと体内から触手が引き抜かれるとセツカの自動治癒の術式によりお腹は元の体型を取り戻し、体内の精液は消え、がばがばに拡張された穴も元通りに完治していた。
しかし拘束が解けたセツカは涎を垂らし、うつぶせのまま、はあはあと荒い息を上げ時折痙攣を続けていた。
先程までの脂汗とはちがう全身にぐっしょりと浮かんだ汗に肌はほんのりと紅潮し、何より、股間からは散々犯されている間分泌されていなかった筈の愛液が小水に混ざりばしゃばしゃと垂れ流されていた。
「わ、私、媚毒で達して...!?いや、それよりも術が勝手に...!?」
セツカの言う通り、彼女は妖魔に耳から脳内に直接流し込まれた媚薬毒液により絶頂を迎えたのだ。
本来ならば対象を操り人形へと変えるか、そうでなくとも正気を完全に失い何をしなくとも絶頂を死ぬまで続ける廃人へとなる所だが、やはり最強巫女の前には激しい絶頂でも常識の範疇程まで軽減されてしまっている。
しかし、媚毒の注入はついでであり、セツカの困惑の原因...秘術の強制解除だ。
妖魔はアカネの脳を犯した際に彼女の記憶も読み取っており、セツカが教えた記憶から術の事も知っていたのである。
そして、ただ術を解除されただけでなく、セツカの霊力は暴走し、大量の愛液や小水、母乳となって撒き散らされ術の行使はおろか、ロクに身体を動かすことすらできなくなってしまっていた。
「あ、あひゃあっ、私の身体、おかしっ、戦わないといけないのに、ちゃんと動いてくださいっ...!」
もう今のセツカは体液を垂れ流しながら勝手に絶頂を続ける無様な絶世の美女でしかなかった。
ぐいっとセツカのレオタードの胸元をその豊満な谷間に埋める様に寄せられ極薄の装束越しでも主張していた彼女の見事な爆乳がぶるんっと露になる。
外気に晒された乳首はただでさえ凝り起っていたのにそれだけでびきびきになってしまい、セツカ自身もそれに耐えられず、続けて先程の様にぎゅうっと触手に豊乳が揉み潰されるとそれだけでびくんっとセツカは仰け反りもう何度目かもわからぬ絶頂を迎える。
「い、いやっ、またイッちゃ...あぁぁっ!!」
仰け反り、牝鹿の様な悲鳴を上げ、盛大に潮を吹きながら極上の姿態を悶えさせる敗北美女。
「ひきぃっ!また、きちゃ、きゃおおうっ!!」
絶頂が更なる絶頂を呼び先程まで処女だった退魔美女はイキ狂う。
だが、妖魔の快楽責めは止まらない。
再び、極太の触手がセツカの性器へと宛がわれた。
「とまらなっ、いくの、とまらなっ...!?ま、まってこの状態で入れられたら...!」
再び無数の極太の触手がセツカの秘所と菊穴を貫いた。
先程の苦痛攻めの時より勢いが激しくぼごんっ!と腹が歪みすぐさまピストン運動が開始される。
「い、いやぁぁぁぁっっっ!」
悲鳴は今度は苦痛よりも快楽が勝っていた、事によるもの。すぐに不本意な甘い嬌声があがってしまう。
「あくッ!ひうんっ!!」
「っっっ!!!!あ、アカネちゃ...!!!」
「あっあああ!!!!」
先程と違い、今度は本能で死から逃れようと、そして快楽により廃人にならぬ様にとアカネの名を呟きながらイキ続けるセツカ。
しばらくすると白銀の巫女を犯す触手が凄まじい突き込みを放ち、恥骨にヒビを入れると大量の精を放った。
「ひぎゃぁぁぁぁっっ!!!」
ぼむっ、とお腹が膨らむと今まで耐えていた純白のレオタードの腹部が内側から破け飛ぶ。
飛び出したへそから入りきらなかった精液が凄まじい勢いで噴き出す。
「あひぃぃぃぃっ!!!」
精液で腹を裂けんばかりに注ぎ込まれイキ苦しむセツカに再び肛門の触手が遡る。
「あうっ!?お、おえっ、ま、またのぼってきてきもちわるいのに...?こんなのでイキたくな...」
「ぐ、む!...うぇぇぇぇっ!!!」
セツカの細い喉をもごもごと膨らませ触手が口から飛び出した。
窒息の苦しみと身体を貫通する苦痛は今度はそれに快楽が加わりセツカをより苦しめる。
(こんなの、たえられない、でもだめだ)
「おごうぁっ、ごぼ、げぼぼ...」
媚毒による強制絶頂に致命傷に至らないのを良いことに粘膜を抉り間接や骨を破壊する突き込み。
とっくに発狂するか、死んでなければおかしい責め苦にセツカは耐えてしまう。
(わたしが死んだら苗床にされてもっと強い妖魔が生まれる)
(せめて、すこしでももたなきゃ...ごめんねアカネちゃん...)
死ねば楽にはなれるが、その時点で彼女も本格的に苗床にされる為もはや退魔巫女にできる事はただ自分が力尽きるまで一分一秒でも長く犯され続ける事しかない。
あまりにも苛烈を極める陵辱拷問は何日もの間休まず続いた。
セツカが敗れてから何度犯されただろうか。
既に彼女の装束はボロボロで、全裸よりも際どく身体のあちこちに布切れが引っ掛かった辛うじて退魔巫女である事が分かる状態。
その上、全身のいたる所は白濁液まみれでその美貌を淫らに染め上げる。
勿論お腹は触手と精液ではち切れんばかりに臨月の妊婦を通り越しまん丸に膨れ上がっている。
既に殆ど瞳から光の無い白濁まみれのセツカの口から大量に精液が吐き出された。今までも垂れ流されていた母乳と小水もひねりっぱなしの蛇口の様にどぼどぼと止まらなくなる。
「ぐ...ぶげぇぇぇ...!」
退魔巫女の術式が無ければ破裂する量の精液と異物を詰め込まれ、過労と脱水で死んでなければいけない絶頂と激痛の果て。漸くセツカの霊力が尽き彼女の命の灯火が消えようとしていた。
(霊力が、もう...ここまでのようね、ごめんね、神社のみんな...アカネちゃん...)
とっくに呼吸等出来ておらずセツカは霊力だけで窒息死を免れていたがそれも限界を迎える。
いよいよ目の前まで来た自分の最期にがくりと項垂れるセツカ。
瀕死のセツカにも構うこと無く触手は追加されもう膨らまない筈の退魔師のお腹を更に膨らます。
それにもう何も感じなくなった事に僅かな安堵を感じ、心の中で神社の皆へと謝罪する。
(駄目な師匠で...ごめんなさい...)
そして彼女の意識が闇に落ちる、その寸前。
『師匠!助けに来ましたよ!』
彼女の耳に一番聴きたい声が飛び込み顔を上げたセツカ。
(ああ、あかねちゃん...りっぱになって...)
セツカの目に映ったのは凛々しく強くなったアカネが自分を犯す妖魔を倒し手を差し伸べる光景。
無論、今際の際の幸せな幻影に過ぎない。現実から目を背けた形だが、偽りの幸福に包まれたセツカは妄想のアカネの手を取ると目から光を失い最後にびくん!と身体を震わせるとようやく動かなくなった。遅れて、乳首からの母乳と股間の黄金水と愛液も止まらなくなった。
そもそも本物の彼女は最初からセツカのすぐ隣で妖魔の幼体と卵、それから精液と触手を身体中の穴から逆流させたり新たに詰め込まれるだけの物言わぬ肉塊になっている。ついでに言えばセツカを犯しまくるいくつかの触手はアカネから飛び出した物も少なくない。
やがてセツカだったものも弟子共々永遠に犯されながら妖魔を産み出し続ける苗床へとされた。
極上の霊力により産まれる上級の妖魔どもだ。その犠牲は計り知れない物になるだろう。だが、それはまた別の話でしかない。
そして、結局の所どれほど強かろうと退魔師達はこうなる運命なのだ。
【委托作品】紧身衣退魔巫女师父败于妖魔被触手侵犯与弟子们一同沦为苗床的故事(暂定)
【リクエスト品】レオタード退魔巫女のお師匠が妖魔に敗けて触手に犯されて弟子共々苗床にされちゃうお話(仮)
这次的有偿请求与上次不同,是希望看到在小说/15515452中登场的魅魔小巫女茜酱的师父更为详尽的最终结局。
内容是关于一位银发巫女风格紧身衣的女性退魔师被触手殴打至遍体鳞伤后,因媚药而不断高潮直至死亡的故事,前半段是痛苦折磨,后半段则是快感折磨。
这次的内容也非常符合我的喜好,因此写得十分投入,但拖到截止日期才完成,实在抱歉。感谢委托人的支持。