Pixiv在线翻译

监狱酒店 亲友篇③

監獄ホテル 親友編③
Terry John · 系列deepseek-v4-flash-0731
ビック

起きてしまった。

動けない……

あー、拘束されていたんだ。

まだ翔子さんは来ないので、夜なのか。

部屋に窓がないので、時間の感覚がわからない。

することもないので、また眠る。

明里と私が牢屋の中に鎖でつながれている。

よくわからない言語の人が明里を引っ張り出して、どこかに連れて行ってしまった。

私は鞭やらろうそくやらを見せつけられ、これから調教されるぞと脅されている。

……

トントントン

肩を叩かれて起こされた。

はっ、夢か。

夢のほうがまだ拘束がマシなような気もする。

お食事ですと言って、ボールギャグの穴から水と流動食を注ぎ込まれた。

浣腸もされた。

「お散歩の距離を延ばしましょう」

首輪に鎖を繋がれると、引っ張られた。

廊下のようなところを何周か歩かされた。

少し休憩すると、お尻を鞭で叩かれた。

昨日はあんなに怖かったのに、叩かれること自体は少し慣れた。

でも痛いことに変わりはない。

少し泣いてしまう。

少し休憩して、また廊下を散歩した。

それからまた鞭で叩かれた。

お昼になった。

流動食と水を流し込まれた。

だんだん拘束されての生活にも慣れてきた。

その後、分娩台のような椅子に開脚して座らせられた。

ベルトで固定された。

ツルツルの私のアソコが丸見えだ。

「そろそろ欲しいんじゃありませんか?」

「何をって顔してますね」

「何も触っていないのにお股が光ってますよ」

「きっとグチョグチョなんじゃないですか」

図星だ。

そろそろ昨日みたいに指で気持ち良くして欲しい。

ご褒美が欲しい。

「気持ち良くして差し上げましょうか」

私は顔を赤らめながら縦に2回頷く。

「初めはあんなに清楚な女の子だったのに、今はただの発情したメス犬ですね」

「でもまだ致しません」

「今まで苦しんでもらった明里さんに気持ち良くなって貰わないとね」

翔子さんは明里を連れてきて、私と同じように開脚して分娩台に拘束した。

電マの先にアタッチメントをつけると、明里のアソコにゆっくり挿入した。

ブーン

んんっ

グリグリグリグリ

んんんんっ

んぐっ

明里は腰をビクビクさせながら痙攣した。

電マを引き抜くと、ビューっとお漏らしした。

明里が余韻に浸っていると、また電マを挿入する。

グリグリグリグリ

んんん

ブーン

ビクビクビクビク

また痙攣する。

電マを引き抜くとおもらしする。

んーん

すぐに電マを挿入する。

んがががが

イッた直後なのにマンコを激しくかき混ぜられる。

んごごご

また痙攣しながら何か喚いている。

翔子さんはそんなことお構い無しに激しく電マで責め立てる。

んがががが

激しくイク。

んぐ

んごご

またイク。

さらにイク。

もう10回はイッてるはずだ。

さらに責め立てると、意識を失ったのか静かになった。

「あらあ、まだマグロになっちゃだめですよ」

翔子さんは水を持ってくると、明里に頭からぶっかけた。

ザブーン

ヒーッ

明里は目を覚ましたようだ。

また電マ責めが再開される。

さらに10回くらいは絶頂したようだ。

ヤバすぎる。

こんなの私には無理だ。

マンコが壊れちゃう。

あまりの激しさに引いてしまった。

あまりに絶頂を繰り返して疲れ切った明里は、そのまま放置された。

「どうでしたか?」

「イキたくなりましたか?」

「でも残念ながら、今のほのかさんがあそこまで気持ち良くなることはありません」

「M女が本当に気持ち良くなるには、マスターを信頼することが不可欠です」

「明里さんは私を心から信頼して下さっています」

「だからあそこまでの快楽が得られるのです」

「私を心から信頼して頂けるなら、2回縦に頷いてください」

「一緒に気持ち良くなって、更なる高みを目指しましょう」

「信頼して頂けない場合は、3回横に振ってください」

「その場合は拘束は全て解いてご帰宅できます」

「でもご褒美はなしです」

私は決められなかった。

翔子さんは確かに嘘をつかなそうだ。

いつもひどいことをするのに、非常に丁寧に扱ってくれる。

それに昨日みたいにすごい絶頂は、今まで経験したことがなかった。

でも怖い……

この人をどこまで信用したらいいんだろう……

今までエスエムなんて知らなかったけれど、今は興味はある。

多分だいぶエムなんだろう。

それは自分でもわかる。

でも私どうなっちゃうんだろう……

うーん

頭の中がパンクしそうだ。

私はフリーズしていた。

翔子さんは何も言わずに待っていてくれる。

くすっと笑った表情でじっと見つめてくる。

そんな目で見られると、さらにパンクしてしまった。

気づいたら私はうんうんと頷いていた。

「あら、私のことを信頼して頂けるんですか?」

「本当にいいんですか?」

もう仕方ないと思った。

今度ははっきりとうんうんと2回頷いた。

「ありがとうございます」

「約束通り、気持ちよくなってください」

翔子さんは電マを持ってくると、私のアソコを刺激する。

最初は当たるか当たらないかのギリギリで。

徐々に慣れてくると、しっかりクリトリスを刺激する。

グチョグチュになったアソコを指で撫でると、ゆっくり指も侵入してくる。

ああ……

この感じ……

気持ちいい……

ジーン

徐々に高まっていく。

んんん……

指が2本になって、だんだん激しくなる。

んっんん……

やばい。

んんんっんっん……

イクっ!

軽く腰を飛び跳ねながら絶頂した。

ビクビク

「もう1回」

マンコをかき混ぜられる。

グチュグチュ

電マを強く当てられる。

んぐ……

グジュグジュ

んっんっ!

ビクビクビクビク

またイクっ!

ジャーーーー

盛大におもらししながら絶頂した。

「あと1回」

翔子さんの指と電マはまだ止まらない。

グジュグジュ

んっ!

グジュグジュ

んんんーーーーー

やばい、敏感になってイク間隔が短くなっている。

イクっ!

ビクビクビクビク

痙攣しながら絶頂した。

一瞬頭が真っ白になり、白目を向く。

ううう……

こんなに激しい絶頂は経験したことがない。

快感で脳がオーバーシュートしている。

なんとも言えない満たされた気分になる。

これはヤバいなんてもんじゃない。

イカせてくれるなら何でもしますって言ってしまいそうだ。

「お疲れさまでした」

「晴れて正式にM女として調教を受けて頂けることとなり、大変喜ばしい限りです」

「一回仕切り直しをしましょう」

翔子さんは係の人を連れてくると、私の拘束具を外し始めた。

ボールギャグ、首輪、アームバインダー、ブーツ、すべて外されると開放感がすごい。

拘束具で蒸れた部分もあり、なんかスースーする。

何日かぶりに手足をまともに動かせる。

軽くしびれたが、大きな問題はない。

自分の手で体を触れるのが新鮮な感覚になる。

肌を触ると薄汚れていて、汗やら涙やらよだれやらでべとついている。

顎も初めはカクカクしていたが、徐々に話せるようになった。

係の人にお姫様抱っこされると、シャワーまで連れて行ってくれた。

シャワーを浴びる。

あーーー蘇る。

いろんなベタつきが流れていく。

シャンプーとボディーソープで洗う。

うーーーー気持ちいい。

乾いたタオルで拭くと、生き返った感じだ。

あーすっきりした。

置いてあったバスローブを着ると、個室に案内された。

ふかふかの絨毯に、重厚感のある椅子とテーブル、落ち着いたクラシックが流れる。

格式高いホテルの雰囲気だ。

個室には、私と同じバスローブを着た明里がいた。

『あかり……』

席に着くと、すぐにシェフの特製コースという料理が運ばれてきた。

前菜から始まり、コンソメスープ、伊勢海老とスズキの魚料理、シャーベット、松阪牛とフォアグラにトリュフを載せた肉料理、マスカットのケーキのデザートのフルコースだ。

今までろくに味わえない流動食だったため、尚更美味しく感じる。

こんな高級な料理、女子大生の私はほとんど食べたことがなかった。

ふたりとも気まずい雰囲気もあり、格式高い雰囲気にも飲まれ、黙々と料理を食べる。

デザートに差し掛かったとき、明里がおもむろに口を開く。

「ほのか、ごめん」

「多分私のせいだ……」

『ううん、いいの』

『わたしドMみたい』

「何を言っても信じてくれないかもしれないけど、」

「私はほのかが心配」

「ちょっとでも嫌だったらやめたほうがいいよ」

『そんなことない』

『あかりがいてくれたから、私は大丈夫』

『それよりお仕置きされちゃってごめんね』

「ああいうのは慣れているから大丈夫」

「今までもっとすごいことしたし」

『えっ!?』

それから徐々に、もとの仲のいい友達の関係に戻っていった。

檻に閉じ込められて自分のマンションで調教された話を聞いたほのかは目を丸くしていた。

「私のときはいつも“調教”しますって感じだったから、こんなふうにごちそうしてくれることはなかったな」

『そうなの』

『もしかして最後の晩餐ってことなのかな』

「かもねー」

『はははは』

そんな他愛もない話をしていると、食後のコーヒーも飲み終わってしまった。

食事が終わると、ツインベッドの部屋に案内された。

明里と他愛もない話をダラダラとした。

それから、ふかふかのベッドで体を思う存分伸ばして眠った。

久しぶりにリラックスして体を休めた。

こんなに極楽なのは何かの前触れなのだろうか……