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星川在超过100℃的灼热桑拿房里被两位帅气技师夹在中间,汗流浃背地被挑逗式按摩到极限,怎么可能叫出声来

【skeb】は??星川が100℃超えの灼熱サウナルームでイケメン施術師二人に挟まれて汗だくおっぱいをねっちょり焦らし寸止めマッサージされたくらいでアヘアヘ言うわけないでしょwwwwww
西洋蜜蜂mimo-v2.5
非常感谢您的skeb委托✨💞✨ 本次主要围绕星川的乳头开发与乳头性爱展开。
这家美容沙龙是个泥沼。

一旦陷入就绝对无法逃脱,是无底的快乐沼泽。

无论是人类还是非人,无数女性顾客都沦为那能让女性骨酥肉融的顶级按摩师的俘虏,身心被融化得黏稠不堪,沉沦至淫狱的深渊。

“好热……♥汗,黏糊糊的……♥呼啊……♥嗯♥呀♥啊♥啊啊♥♥♥♥♥”

“呵呵,星川小姐的敏感度也很高呢……♥果然大型箱的主播们乳头都很敏感呢……♥”

“咿!?♥那里不行!♥♥♥”

“请不要客气……♥声音也不用压抑哦?♥就像平时直播时那样,可爱地叫出来吧……♥”

“嗯♥嗯……♥可恶……!♥变态……♥笨蛋……!♥真恶心……!♥不过就是长得帅点就得意忘形……!♥给我记住……!♥总有一天我要把你们全都打飞啊!!♥♥♥”

于是……今夜,隶属于彩虹社的主播星川沙罗也即将沦为又一名牺牲品。

这里是东京都内某处的高级美容沙龙。

这是一家实行完全预约制、仅限持有会员证或收到会员邀请函者才能进入的秘密乐园。

这里的按摩师全都是超一流的专业人士,凭借卓越的技术、巧妙的话术和端正的容貌,巧妙地掌控着女性的心。

她们通过给予女性快感的同时进行心灵护理,这种无微不至的服务吸引了无数女性顾客。

这次的猎物……星川沙罗也不例外。

——啾噜♥咕啾噜噜♥♥

“啊♥哈♥这样♥♥脑袋要坏掉了♥打算做到什么时候……!!♥♥♥”

此刻她正在接受按摩的“特别护理室”简直如同桑拿房般闷热。

由远红外加热器加热的护理室里,弥漫着令人窒息的甜腻气味和男女的费洛蒙,光是待在那里,全身就仿佛要融化般浓稠的空气。

再加上天花板上安装的油灯将室内染成妖艳的橙色,更进一步烘托了气氛。

对星川来说,这感觉就像被爱欲的火焰灼烧。

视觉和嗅觉上的兴奋不断高涨,理智正被一点点啃噬殆尽。

“啊……♥不行了……♥”

汗水与精油闪闪发亮的肢体。

妖娆扭动的腰肢。

因情欲而涨红的脸颊和湿润的眼眸。

煽情的喘息声和粗重的呼吸。

丰满摇晃的巨乳及其顶端的粉色突起。

修长美腿的中心,秘处正不断滴落着透明的蜜液。

这副足以让任何男人瞬间目不转睛的美少女痴态。

然而……坐在她两侧的英俊按摩师们却仿佛完全不在意这些,只是一味地将快感灌注到星川的乳头中。

按摩开始约一小时后,星川的理智已有大半溶解。

——乳头,好舒服……♥好热……♥口好渴……♥但是好舒服……♥好热……

如同黄金细工般闪耀的自傲金发上,汗珠如玉滴般滚落,金发间隙中露出的异色双瞳正逐渐失去焦点。

全身的水分仿佛都要蒸发殆尽般散发出强烈的渴求。

然而,察觉到这一点的按摩师们,手指的动作戛然而止。

在即将达到顶点时被故意吊着。

“才刚刚开始呢,星川小姐……?♥今天一整天都会好好疼爱你的……♥”

“是的,我们的使命就是将客人以最佳状态送往天堂……♥还不会让你高潮的……♥”

从左右耳畔传来的恶魔低语。

他们用做作的猫抚声,如同哄孩子般温柔地诉说着,但内容却无比冷酷残忍。

然而对现在的星川来说,这有着无法抗拒的吸引力。

“呜呜……♥混蛋……♥最差劲了……♥绝对讨厌你们……♥♥♥”

泪眼汪汪瞪视着的少女姿态异常可爱,如同向亲鸟索食的雏鸟般刺激着施虐欲。

“嗯,这可难办了……♥看来是被讨厌了呢……♥那么……这样如何呢……?”

“咿呀!?♥♥♥♥♥♥”

按摩师们的手指再次动了起来。

坐在星川右侧的按摩师用指尖绕着乳晕画圈,以细腻的触感缓慢而细致地刺激着。

另一侧的按摩师则用拇指和食指夹住乳头揉捏,同时轻轻捏住前端,一下下输送着甘美的快感。

如同对待易碎品般过分温柔的手法。

却又精准抓住弱点的熟练技巧。

比以往任何一次高潮都更舒适的甜蜜麻痹。

——为什么这样……!♥这种“轻松”的责备……♥平时明明绝对能忍住的……!♥♥

过于强烈的快感让思维被桃色完全支配,本能地渴求着更多的愉悦。

无意识地挺起胸膛,主动献媚以求快感的卑贱姿态。

那姿态,正是臣服于雄性的雌性本身。

——啊……♥不行了……♥
——这个……♥好喜欢……♥最喜欢了♥好舒服……♥
——还想要……♥还想被更多地宠爱乳房……!♥

违背自身意志不断高涨的性感。

不过,这也是情有可原的。

目前按摩师们对星川实施的是【乳头开发课程+热气浴按摩】。

顾名思义,就是利用桑拿房的高温环境促进血液循环,只专注于攻击乳房,彻底将其开发为性感带。

通常情况下,在如此闷热的空间里被如此执着地攻击胸部,应该会感到痛苦,但毕竟是超一流的美容沙龙按摩师。

他们掌握着让所有女性沉溺于快感的诀窍,早已把握了星川的感受点。

因此,她只能单方面地被逼迫。

“咿……♥呀♥咿呀啊啊啊♥♥”

“呵呵,只是在描摹乳晕边缘就有这么可爱的反应呢……♥被众多粉丝喜爱也是理所当然的可爱呢……♥”

“什?!♥吵、吵死了……♥恶心!♥笨蛋笨蛋……♥这种、羞耻的话……♥别说啊……♥♥♥”

星川满脸通红地抗议,但那表情明显已经融化,毫无说服力。

反而,与言语相反,更加剧烈地沉沦其中。

——好热……可恶……♥身体,好热啊……♥好舒服……♥头晕目眩……♥要融化了……♥乳头,不行了……♥这样下去……的话……♥全部都要烧起来了……♥
星川的……♥全部♥♥♥

席卷全身的灼热感与不断累积的淫靡快感。

这两种效果的相乘,让星川的意识愈发混沌,视野中白光闪烁。

危险状态一目了然。

——脑袋晕乎乎的……♥好像……♥怎样都好……♥只要这份幸福能持续……就这样一直……♥

融化的脑髓终于完全丧失了正常的判断力,只剩下享受快感的念头。

理性的锁链被彻底扯断,她身上已无任何残留……。

——就在这时……。

“星川小姐,该补充水分了……♥”

“让我来喂您吧……♥”

“嗯?!♥”

突然,柔软的东西贴上了嘴唇。

对这突发事件,星川完全摸不着头脑,不禁眼冒金星。

滋润喉咙的冰冷液体。

流入舌上。

口中扩散开的甜牛奶味道与舌尖缠绕的颗粒感。

咕噜……一声咽下后,才终于开始理解自己正在被做什么。

——口对口……?♥诶,和谁……♥

复苏的理智与清晰的五感。

模糊的头脑逐渐恢复,终于意识到自己正通过接吻被喂水的瞬间……

——~〜~〜~っ!!!/////♥♥♥♥♥💢💢

羞耻与愤怒同时涌上心头。

“嗯啾……噗哈……♥呵呵,好喝吗,星川小姐……?♥一下子清醒了吧……?♥”

“这是由龙胆尊大人提供的初榨母乳冷藏制成的特制饮品……♥从鬼之女王身上挤出的母乳与人类的不同,据说含有强大的滋补作用,即使发射100次也耗不尽其活力……♥”

因此,即使因中暑或过度高潮而意识即将飞散,也能强制唤醒意识,最适合用于寸止按摩——按摩师如此补充着最恶劣的说明。

那端正的脸上,之前的温和笑容已消失无踪,取而代之的是面对猎物时捕食者般的嗜虐微笑。

“你、你们……♥想弄坏星川吗……?♥”

全身的细胞都在悲鸣。

好想快点……立刻让这燥热的身体凉快下来,但他们却不肯结束。

不让她高潮。

不让她解脱……♥

无休止地吊着胃口般责备,持续着生不如死的无限寸止地狱。

——咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓♥

“哦……☆♥哦哦哦哦……??!☆♥用、用指甲……!♥乳头……!♥不要抓啊啊啊啊!♥♥♥”

被毫不留情地抓挠着蓄满快感的敏感乳头,星川发出了野兽般的叫声。

身体再次燃起火焰。

不过,由于是瞄准了极限边缘的责备方式,她绝不可能高潮。

即便如此,星川还是弓起身子,痛苦不堪。

“弄坏?真是失礼……♥星川小姐是那位龙胆尊大人带来的特别客人……也就是VIP待遇,以最高规格服务是理所当然的……♥”

“而且,才刚刚开始呢……♥接下来会更舒服哦……♥如果‘这点程度’就结束的话,会被在隔壁房间接受机器活塞按摩的龙胆大人炫耀的……♥所以请不要客气,随心所欲地享受吧……♥”

“住手……☆♥住手……!♥这样下去……♥再这样下去……♥星川啊……♥要坏掉了……☆♥♥”

耳畔的恶魔低语。

竖起指甲不由分说地折磨乳头的手法。

无论星川如何拒绝,按摩师们的手指都绝不停止。

反而,按摩师们将锻炼得健壮的身体更加贴近星川的肢体,施加更激烈的爱抚。

——咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓♥
——咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓咔嚓♥

“哦哟?☆♥嗯 咕叽啾呜?!☆♥♥♥”

“看,像这样用指甲抓挠很舒服吧?没关系的……♥不会弄痛您的……♥我们不会做出伤害重要客人的事……♥”

“每当指尖掠过星川小姐的乳头,快感就在不断累积呢……♥能感觉到乳头‘噗!’地进一步勃起变硬了吗……?♥现在要把这硬邦邦的勃起乳头‘嗯——’地捏住哦……♥”

左右的按摩师分别捏住星川的左右乳头,同时用力向上拉扯。

被拉扯到极限边缘的星川双乳。

然而即便如此也没有疼痛,有的只是麻痹般的甜蜜痛楚……!

——咕噜噜~♥麻酥酥麻酥酥……♥ 咕尼……♥噗纽呜♥

“呀……♥住手……♥♥♥啊……♥哦……?☆△♥○♥♪♥♥”

以乳头为中心扩散开来的无边幸福感。
脳髄を蕩かすかのような多幸感が電流となって全身を駆け巡り、星川はもはやまともに言葉を紡げない。
脳髄にまで響く官能の雷鳴。
視界が真っ白に染まり、思考がスパークする。

「ん゛ふぅう゛っ……♥♥♥く、そぉおお゛っ……♥負けない゛……!☆♥絶対、お前らなんかにぃい……♥ぜったい星川は……っ♥屈しないんだから、ああ゛ぁあっ!?♥♥♥」

身体中から滴る滝のような汗や口の端から溢れる唾液。
瞳の奥にハートマークの炎を揺らめかせながら、星川は必死に抵抗する。
涙と鼻水でグチャグチャになりながらも、星川は施術師たちを睨みつける。
だがそんな健気な抵抗も施術師たちにとっては興奮材料にしかならない。
施術師たちは舌なめずりすると、さらなる責め苦で星川を堕としにかかる。

――くりゅ……♥くにゅ……♥シコシコ……♥
――クニクニ……♥カリカリ……♥

「お゛っ……?☆♥お゛っ、ほっ……☆♥♥お゛お゛お゛お゛お゛っ……!!☆♥♥♥♥」

汗とともに情けないメスの喘ぎ声が室内に飛び散る。
星川にとっては屈辱的だ。
悔しくて仕方がない……が、それ以上に気持ち良くて堪らないと、施術師のマッサージは最高だと星川の身体は認めてしまっている。

「星川様……♥先ほどまでの威勢の良さはどうされたんですか……?♥」

「お顔の表情が緩みきっていますよ……?♥」

「ち゛がっ……☆♥♥これ゛は、ちがう゛っ……!♥ちがうのぉ゛……!♥こんなのぉ゛、ぜんぶ、きもちわるい゛だけ……っ♥」

「嘘はいけませんよ、星川様……♥素直になって下さい……♥星川様は今、どうなっているのか教えて頂けますか?♥」

「星川様は乳首を虐められると気持ち良くてしょうがないんですよね……♥」

「ち、違うっ……!☆♥星川はァ゛、きもちよくなんて、なってなぃ゛……♥」

施術師たちの言葉を否定しようとすればするほど惨めになるだけ……。
星川もそれをわかっているが、それでも頑なに快楽を認めまいとする。
例えそれが傍から見てどれだけ無意味なことであっても、彼女なりの意地があるのだ。

「星川様の乳首……♥本当に素敵ですね……♥ぷっくり膨らんで、真っ赤に染まっていて……♥まるで宝石のように輝いている……♥」

「確かに……♥こんなに美しいな乳首はなかなかお目にかかれない……♥神に選ばれた天性の素質をお持ちなんでしょうねぇ……♥」

「や ゚っ♥やめ ゚てぇ……♥♥♥言うなぁ……♥そんな、恥ずかしいこと、いうなぁぁあ……♥」

しかしそんな意地も、顔の良い施術師たちの言葉一つで簡単に崩れ去る。
施術師の言葉攻めは星川の羞恥心を煽り、さらに感度が増してしまう。

――ビクビク……♥ゾクゾクッ♥ビクンっ……♥

胸の中でキュンキュンと暴れ回る甘美なる熱量。
理性では抑えきれない衝動が子宮から溢れ出し、秘裂から愛液となって吹き出す。
蜜汁が太腿を伝って床に落ちる度、星川の精神が再び快楽の泥沼へと沈んでいく。
快楽中毒の一歩手前。
星川はせめてもの抵抗に歯を食いしばり、顔を俯かせて施術師たちから視線を外す。
快楽に染まった顔を隠そうとするが――――

「ダメですよ……♥星川様のかわいいお顔を見せて下さい……♥ほら……♥」

施術師は強引に星川の顎を掴み正面を向かせる。
そこにいるのは目麗しい施術師の笑顔。

(やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい……♥♥♥)

心臓がバクンバクンと激しく脈打ち、呼吸の仕方を一瞬忘れてしまった。
整った顔立ち、綺麗な鼻筋、長いまつ毛に縁取られた瞳。
男らしい鋼のような肉体。

そのどれもが星川の心を揺さぶり、乙女の純情を乱す。
熱気と快楽で頭が茹で上がった状態でそんな非に打ちどころのないイケメンフェイスを至近距離で見せつけられれば、もはや正常な判断などできるはずもない。

「ううぅぅううぅううぅ……♥♥♥」

――ドクンドクンドクン……♥

星川の鼓動はさらに加速する。
血液が沸騰したかのように身体中が熱い。
頭の中では絶えず警報が鳴り響いており、この男の前から逃げろと叫んでいる。

しかし同時にもっと触れて欲しい、もっともっと弄って欲しいという欲求もまた星川の心の奥底から湧き上がってくる。
開放されたい気持ちともっと焦らして虐めて欲しい気持ちが入り混じる。
相反する二つの感情。
自分だけに向けられた寵愛とも呼べる愛の篭ったマッサージで、星川は自分が自分でなくなっていくような感覚に陥っていた。

「うぅううぅ……♥ズルいっ♥それぇ、反則っ♥♥」

「何がですか?」

「あんたらの顔だよぉ……!♥ズルすぎだってぇ……っ♥そんなの、ずるじゃん……!♥」

メスの本能が疼く。
雄を求める淫らな欲望が止まらない。
このままだと自分は取り返しのつかないことになる。
そう思っていても目の前の施術師たちへの恋慕の情が募り、星川の心の天秤が大きく揺れ動く。

「それは光栄です……♥星川様のお気に召していただけましたでしょうか?私どものテクニックは……♥」

「わかってるくせにぃいい♥♥ほんっとさいあく!!♥きらいきらいきらい♥♥♥だいっきらい♥♥♥」

嫌いだと口では言いながらも、星川の表情は完全にメスへと堕ちていた。
言葉とは裏腹に身体が勝手に反応してしまうのだろう。
施術師の手が触れる度に、星川の身体は面白いくらい跳ね上がる。

「星川様は本当に可愛いお方だ……♥」

「えぇ……♥本当に愛おしくて堪りません……♥」

「ちがうちがうっ♥ちがうからぁ……♥♥♥」

身体が勝手に反応しているだけで、星川自身は決して認めない。
星川は快楽に溺れかけている自分の心に鞭をいれ、必死に抗い続ける。
けれども、施術師たちの責めはそれだけに留まらない。

「ふふふ、これは失礼致しました……♥では、次は少し趣向を変えてとある"Live配信"を鑑賞しながら施術をさせて頂こうと思います」

「は……?♥らいぶ、はいしん……?♥」

困惑する星川を他所に、施術師は壁に設置してある大型モニターを操作した。
ブルーライトの光とともに画面に映し出されたのは――

『あ゛ぎぃいい゛いぃ゛ぃ゛〜〜〜〜っ♥♥☆あ゛……♥あ゛かん゛……っ♥またイ゛ッちゃ……☆♥おひぃ゛……っ?!♥乳穴でイ゛クっ♥乳首でイグぅ゛ッ♥乳首アクメでイッグゥウウッ♥♥☆♥♥♥♥』

「さ、笹木先輩っ…………♥!?」

筋骨隆々の巨漢男に背後から羽交締めにされた笹木咲が、100cm超えに改造された超乳を揺らしよがり狂っていた。

「さすが笹木様……♥今日も素晴らしいアヘ顔を晒していますね……♥おっぱいも素晴らしい……♥膨乳改造した甲斐があります……♥」

「星川様に負けず劣らず、あちらも凄まじい感度……♥普段からさぞや激しいオナニー三昧の日々なのでしょう……♥」

施術師たちの言う通り、画面の中の笹木の姿はとても人様に見せられるものではない。
顔は涙と鼻水と唾液に塗れ、真っ赤に紅潮した頬には白濁の線が幾重にも引かれている。
股間からは湯気が立ち上り、プシャァアッ……♥と黄金水が吹き出し続けている。

「これまたご立派な噴水おもらしだ……♥おっぱいもブルンブルン揺れまくり……♥あそこまで激しく振り回されると流石に私でも射精してしまいそうだ……♥」

―――くちゅくちゅくちゅ♥

「……っ♥」

隣で一緒に中継映像を見ていた施術師が星川の乳首を摘み上げてきた。
優しく指先で転がすように……焦らすような手つきで乳首全体を揉み解してくる。

「笹木様の乳房は以前までのツルペタとは比較にならぬくらい立派になりました……♥触手膨乳マッサージの成果が存分に発揮されております……♥」

「ちょっと……♥実況しなくていいっ♥から……♥♥」

星川の言葉を無視して施術師たちは続ける。
AVよりも過激なマッサージ映像を流されながらの乳首マッサージは先程までのものとはまた違った快感を生み出す。
乳首だけでなく網膜に焼き付けるほどの刺激的な光景を見せつけられて、否応なしに興奮が高まってしまうのだ。
そして、それが更なる快感を生み出すスパイラルに陥ってしまう。

『お゛ねがっ゛、い゛……っ☆♥ウチ゛もう゛むり゛ぃいい゛♥こわ゛れぢゃう゛……っ♥ら゛んぼうに゛しちゃ゛ダメぇ゛゜……っ!♥お゜゛しりの゛穴っ゛……♥塞がんなく゚なる ゚ぅうう゛ ♥♥♥』

涙の懇願虚しく、笹木を取り囲んでいる屈強な男たちは容赦無く膣奥まで巨大な肉棒を押し込む。
ズボォオッ……!♥と下品な音が響き渡り、野太いピストンとともに小さな身体が玩具のように宙で踊る。

「すご……♥笹木せんぱいが、あんな……♥」

星川は思わず目を背けたくなるハードプレイだが、星川は目が離せない。
例えると、オナ禁生活7日目の男子中校生のような勢いで食い入るように魅入っている。

「凄いでしょう……♥いま笹木が受けられているマッサージは【輪姦メス穴ほぐしコース】と呼ばれるメニューです……♥数十名の施術師が休む間を与えず連続中出しれいぷすることで、メス穴を極限にまで開発する超絶ドスケベマッサージとなっております……♥」

――ドクン……♥ドクン……♥ドクン……♥

施術師の懇切丁寧な解説に心音が加速する。
もはや自分の意志ではどうすることもできないくらい全身が火照り、呼吸が荒くなり、秘裂が熱く潤う。

(な、なんで……♥なんでこんな……っ♥♥)

サウナ室でイケメン施術師2人に両乳首をカリカリといじくり回されながら、同僚の輪姦れいぷ生配信視聴。
常軌を逸している。
普通なら絶対にあり得ないシチュエーション。
だというに、星川の興奮は天井知らずに高まっていくばかりだ。
身体中の血液が沸騰して脳味噌は茹で上がり、理性では抑えきれない性欲が星川の中で爆発的に膨れ上がる。
笹木の下品な喘ぎ声を聞く度に、子宮がきゅぅうん♥と疼き出す。

「ふふ、星川様はいまの笹木様が羨ましいんですか……?♥」

「はぇっ……!!?♥そ、そんなわけないじゃん……!♥」

図星を言い当てられ、星川の声が上擦る。
慌てて否定するも、その反応こそが真実だと言っているようなものだ。

「そうですか……?♥先程からずっとモニターを凝視されているようですが……♥」

「それは……っ!♥」

言葉に詰まる。
言い訳ができない。
確かに自分は笹木の痴態に釘付けになっていた。
膣やアナルを犯される度に大声で喘ぎ叫ぶ笹木の姿に胸を焦がれていた。
もし自分が笹木の立場だったらと想像すると、心臓が爆発しそうなくらいドキドキする。

――星川も、笹木先輩みたいに乱暴にされたら……♥

『あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛……♥だ、ダメ゜やよぉ゛……♥お゛っぱいにぃ゛ぃ……♥お゛ちんぽ挿れちゃだめ ゚……っ♥♥♥お゛ぅ゛ぁ゛……!♥☆ダメッてぇ゛言って ゚んのにぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♥♥♥』

「う、わ……っ!♥」

星川は目を見開いた。
小さな身体に見合わない100cm超え超乳おっぱいに、男根が挿入されたのだ。
ズブズブッ……♥という音と共に男の亀頭が笹木のデカ乳首に埋もれて見えなくなる。
極太の肉棒が、笹木の超乳おっぱいの中へ全て挿入てしまった。

「あれはニプルファックと言いましてね……♥シンプルに言えばおっぱいを使ったセックスでございます……♥」

「にぷる、ふぁっく……♥」

『んひいいいいいいいッッ♥♥♥ちくびイグッ♥♥☆♥♥ん ゚おお゛……?!?!?♥♥♥ウ゛チの゛お゛っぱい゛でぇ゛゜ぇ゛……♥♥お゛ちん゛ぽズポズポッ゛……♥♥♥ジゴクな゛ぁ゛♥♥お゛ぉ゛ぉ゛〜〜っ♥♥♥♥♥♥』

携帯オナホのような扱いを受ける笹木。
激しく腰を打ち付けられるたび、笹木の超乳おっぱいが徹底的に蹂躙されていく。
この乳穴を犯し尽くすと言わんばかりの鬼ピストンだ。
笹木もなんとか逃れようと必死に抵抗するが、背後から羽交締めにされているため逃げることができない。
むしろ、抵抗すればするほど乳穴の締まりが良くなり、男たちのボルテージはどんどん上がっていく。
笹木に残された道はただ一つ。
ひたすら快楽を受け入れ、乳穴輪姦マッサージの虜になることだけ。

『チ゛クビでぇ゛イクの ゚ヤァ゛……!♥♥♥イッたら ゚もっと ゚おかしくなっちゃうぅう゛……!♥♥♥こわ ゚れちゃう゛ぅううう゛……♥♥♥たすけてぇ゛ぇ゛……♥♥♥サラ゛ちゃん゛……!♥♥たすけ―――――』

――カチッ……
施術師がリモコンを操作した。
無慈悲にモニターが暗転し、室内には静寂が訪れる。
笹木が助けを求める声は、最後まで紡がれることは無かった。

「さ、笹木せんぱ……」

「次は星川様の番ですね……♥」

「ふふ、ご安心ください……♥“下準備“はバッチリです……♥星川様にも、必ずや極楽浄土を味わって頂けるよう全力を尽くさせていただきます……♥」

「え、いや……ちょっ……きゃあああっ♥♥♥ほ、星川のおっぱいがぁ……!!♥♥♥」

施術師の指が星川の乳腺に侵入した。
第一関節まで埋まったかと思うと、そのままグリグリとかき回すように動かされる。

「やっ♥♥♥あ゛っ♥♥♥な、なんでぇ゛?!♥♥それだめっ♥♥♥こん゛な、の゛♥♥気持ち良すぎるぅ゛♥♥♥」

まるで神経を直接撫で回されているかのような感覚。
今まで感じたことの無い未知の快感が電流のように全身を突き抜け、星川の身体が大きく仰け反った。
あまりの快楽に思考が追いつかない。

「なに゛これ……♥こんなの知らない゛……♥こん゛なの、星川知らなぃい゛゜……♥」

「どうです……?♥実は星川様には内緒でオイルに混ぜて乳線拡張薬を塗り込ませてもらいました……♥」

「時間をかけてゆっくりと浸透させることで星川様の乳穴を開かせて頂きました……♥もちろん副作用などは一切ありませんので、どうかご安心を……♥」

「そ、そんなことぉ゛……♥言われても ゚……♥おっぱいジンジンしてぇ……♥♥♥変になる ゚……♥♥♥」

星川は知らなかった。
乳首に指を突っ込まれることが、ここまでの悦楽を生むということを。
自分のおっぱいの中に、これほどまでの性感帯があるなんて思いもしなかった。
そんな星川に追い打ちをかけるかのように、2人の施術師はグチョグチョと乳腺を掻き回し、両胸から甘い刺激を送り続ける。

「あ゛ぁああ゛あぁぁぁぁぁ……♥♥♥♥♥」

もはや言葉にならない声が漏れ出る。
視界がチカチカと明滅する。
もう何が何だかわからない。
ただわかるのは、自分が今絶頂寸前のところにいるということだけだ。
しかし、その瞬間に施術師の指の動きがピタリと止まった。
あと一歩というところで、またも星川は寸止めを食らう。

だが、今回は前とは状況が違う。
笹木の痴態を見せつけられ、乳穴マッサージの極上快楽を知ってしまった今の星川に、この仕打ちはあまりにも酷だった。
気が狂ってしまいそうなほどの焦燥感が、星川を苛む。
乳首がヒクつき、咥え込んだ施術師の指を強く締めてしまう。

―――欲しい。
―――おっぱいに、挿れて。
―――あの太くて硬いので、おっぱいの奥まで犯して欲しい……♥

理性が吹き飛び、本能が剥き出しになった頭に浮かぶのは、ただそれだけ。
気づけば、星川は自らの手で施術師の手を掴んでいた。
そして懇願するように潤んだ瞳を施術師に向ける。

――イキたい。イカせて欲しい。おっぱいイジメてほしい……♥
――おっぱいイジメられるの、癖になっちゃったみたい……♥
――お願い、星川のおっぱい、イジメて……♥


「あっ……♥あ、あ、あ、あ……っ♥あ゛……♥」

口から溢れるのは意味のない音だけ。
それでも必死に自分の想いを伝えようと、両手だけは施術師の手首を掴んだまま離さない。
まるで、この手が離れてしまったら二度とイけないと言わんばかりだ。
乳穴マッサージによって快楽漬けにされた脳味噌では、まともに思考することができない。
快楽のことしか考えられない。
目の前の快楽以外、何も見えない。

「おねがい……します……♥星川も……♥笹木先輩みたいに……なりたぃ……♥おちんぽ、ほしいのぉ……♥」

だから、無意識のうちにこう口走ってしまったのだろう。
普段は“搾り取る側“の星川が、男根を求めて懇願の言葉を発した。

「ほ、星川の……おっぱいに……おちんぽくださぃ……♥ニプルファック……♥いっぱいズポズポッしてください……♥星川……おかしくなっちゃいますぅ……♥」

堕ちて、しまった。
自ら肉棒を求め、快楽に屈し、浅ましいオネダリを口にしてしまった。
星川の人生の中で、間違いなく一番の屈辱的な出来事である。
だが、それも仕方がないと言えるかもしれない。
それほどまでに、星川にとってのこの乳穴マッサージは強烈すぎたのだ。

「ふふ……わかりました……♥それではメインディッシュといきましょうか……♥」

施術師はそう言うと、星川のおっぱいからゆっくりと手を引き抜いた。

「あぁ……♥」

名残惜しげな声が漏れる。
やっと解放されたおっぱいはぽっかりと開いた乳穴を晒しながら、物欲しげにクパクパと開閉を繰り返していた。
まるで、次の刺激を待ちわびているようだ。

「では、私どものモノを挿入させていただきます……♥」

「ずっと星川様のお乳を弄くり続けて、我慢の限界でしたから……♥」

立ち上がった施術師たちの剛直が星川の両胸に宛がわれる。
二本の亀頭が星川の乳首と擦れ合い、トロリとした先走り汁が絡みつく。
開いた乳腺に染み込むような生温かい感触と、その奥にある快楽中枢をダイレクトに刺激するかのような熱い熱量。

「あ……♥だめ……♥そんなに押し付けたら……♥」

本当はダメだとわかっていても、身体は正直に反応してしまう。
快楽に飢えきった身体は、早くその極太の楔をおっぱいに打ち込んで欲しいと訴えていた。

――はやく……♥はやく……♥

はやる気持ちを抑えきれず、星川は自ら胸を突き出す。
そんな星川を焦らすように、二人の施術師は左右同時に乳穴へと侵入を始めた。

――ぐちゅ……ずぶぶっ……!!!!♥♥♥
――じゅぷ……♥ずぶぅう~!♥

「き、たぁ〜〜〜……♥♥♥♥」

おっぱいの中に、熱く脈打つ肉塊が埋まっていく。
圧倒的な存在感が、星川の両胸を蹂躙せんと内側から押し広げてくる。

「あっ……♥あぁ……♥おっぱいの中ぁ……♥♥♥ぎゅってなってるぅ……♥♥♥」

おっぱいに異物が挿入される感覚。
今まで感じたことの無い未知の快感に、星川は身悶える。
しかし、それはまだ始まりに過ぎなかった。

「ひゃうんっ!?♥♥♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥」

パンッ、パンッ、と肌同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
それは、二人がかりでの容赦ないピストン運動によるものだった。

――どぢゅっ♥ばちんっ♥ぼっちゅんっ♥
――ごりっ♥ぐりっ♥こつんっ♥

二人分のペニスが、それぞれ好き勝手に動き回る。
片方が抽送を始めれば、もう片方も負けじとピストンを繰り返す。
その度に、乳腺にカリ首が引っかかって言いようのない快感を刻み込まれてしまう。

「すごいです……♥星川様のおっぱい、とても柔らかくて……♥私のちんぽにきゅうきゅう吸い付いてきます……っ♥」

「流石は星川様……♥こんなにも淫乱なおっぱいで責められたら、すぐに射精してしまいそうです……!♥」

「んん ゚っ♥まってぇ……!♥これ ゚……♥しゅごい゛♥おっぱいが……悦んじゃってる♥♥♥」

言葉通り、星川のおっぱいはまるで別の生き物のように肉棒を貪欲に飲み込んでいた。
膣内とは違う、柔らかで温かな乳肉の締め付け。
そして何より、男根に媚びるようにヒクつきながら精液を搾り取ろうとしてくる魔性の乳穴。
星川自身の感度も相まって、その快楽は筆舌に尽くし難いものがあった。

――おっぱいが……壊れちゃいそうなくらいパンッパンになってる……♥
――おっぱいのナカが……熱いよぉ……♥
――おっきぃ……♥硬い……♥おまんこと全然違う……♥

そしてそれは、星川にとっても同じだった。
極上の快感を打ち込まれ続ける双丘からは、もうずっと甘い痺れが止まらない。
子宮まで響いてきてしまいそうなほどの重い衝撃が、休む間もなく降り注ぐ。

――おっぱいの奥……ジンジンして……♥頭おかしくなりそぉ……♥
――でもぉ……♥気持ちいい……♥おっぱいイジメられるの、癖になっちゃうぅ……♥

何時間でも、何十時間でもこの快楽に浸っていたいと思わせるような至福の時間。
甘美な乳辱に、星川の思考はドロドロに溶かされていく。

――あぁ……♥おっぱいセックス大好き……♥
――おっぱいにおちんぽ挿れるの最高……♥
――もっと突いて……♥いっぱいパコパコして……♥

星川のおっぱいは、もはや完全な性器へと成り果てていた。
この快楽のためなら、どんなことでもできる。
そんなことを本気で考えてしまうほどに、星川の心は快楽に溺れてしまっていた。

「星川様の乳マン……♥最高ですよ……♥」

「えへ……♥うれし……♥」

「星川様のおっぱい……♥一生懸命奉仕してくれますね……♥」


「だって……♥おっぱい犯されるの……きもちいいからぁ……♥」

おっぱいを褒められ、星川は嬉しくなる。
乳首と乳腺を穿たれ、快楽に狂わされながらも、自分のおっぱいが誇らしくてたまらない。

―――ビクビクビク……ッ

――あ……♥またおっきくなった……♥
――二人のおちんぽ……♥星川のおっぱいのナカでビクビク跳ねてる……♥


二人の肉棒が星川の胸のナカで震え、絶頂が近いことを告げている。
乳穴を犯される快楽に溺れながらも、星川の本能はそれを敏感に察知した。

――あ〜……♥出そうなんだ……♥おっぱいに、精子出されちゃうんだ……♥
――この人たちのせーし……♥星川のお乳にいっぱいかけられちゃう……♥
――おっぱい孕まされちゃうぅ……♥

無意識のうちに……星川は自身の両胸に手を添えて、おっぱい越しに二本の肉塊を揉みしだく。
これから自分の中に吐き出される欲望を逃さないと言わんばかりに。

「あぁ……♥星川様……♥そんなに激しく揉まれたら……♥」

「私も出ます……♥星川様のお乳に……♥私のザーメンぶち撒けますっ……♥」

「きて……♥星川のおっぱいに……♥いっぱいだして……♥」

――どぴゅっ♥ぶっぴゅぅ~!!♥♥♥
――どぷっ……♥どぽっ……♥

二つの亀頭が同時に爆ぜた。
濃厚な白濁汁が、星川の胸内を白く染め上げていく。

「すごぃ……♥おっぱい、あつい……♥♥♥」

おっぱいの内側から感じる、火傷してしまいそうな程の熱量。
同時に襲ってくる、途方もない幸福感。
射精の余韻を楽しむかのように、二人の施術師はゆっくりと肉棒を引き抜いた。

――ぬぽんっ……♥

おっぱいの中から亀頭が引き抜かれると、栓を失った穴からドバっと大量の精液が溢れ出す。
胸元から腹部にかけて、真っ白い粘液がどろりと垂れ落ちる。

「あぁ……♥おっぱいに、こんなにたくさん……♥」

そのあまりの量の多さに、思わずゴクリと喉が鳴る。
男らしい雄の匂いと、生々しい熱気。
それらが星川の中に入り込み、全身を侵食していく。

――もっと欲しい……♥

星川の中のメスが静かに囁く。
一度味わってしまえば、もはや後戻りはできない。
おっぱいの中も、身体の中も、全て汚して欲しい。

「ねぇ……♥これで終わりじゃないよね……♥次は星川のおまんこも使わせてあげるからさ……♥
星川、まだ足りないの……♥」

自ら足を開き、濡れそぼった秘部を晒す。
そこは早く次の快楽が欲しくて、ヒクヒクと物欲しげに痙攣している。

「もちろんです……♥まだまだ時間はありますので……♥存分に楽しみましょう……♥」

「星川様の淫乱なおっぱいも……♥おまんこも……♥全て可愛がって差し上げます……♥」

――あはっ……♥やった……♥
听到施术师们的话语,星川心中的期待感再次高涨起来。
接下来会为我做些什么呢,会教我怎样的快乐呢……。
脑海中被这些念头填满,兴奋得呼吸都变得急促起来。

——美容院,真是太棒了……♥

那一天,直到星川从心底感到满足为止,漫长的一天仍在继续。