「ねえ、聞いてよ、兄貴がセックス求めてくるようになってマジウザいんだけど。気持ち悪いったらないよ」
馬場清美は優愛と環の新生学園中等部のクラスメイトだ。長い髪を一本の三つ編みにまとめ、適度に日焼けした肌理の細かい健康的な肌色をしている。
「清美はお兄さんダメな感じなんだ?」
授業との間での雑談だ。優愛と清美・環とで集まって取り留めのない話をしている。
「ええ~?だって兄貴だよ?忌避感が強いっていうか~血縁者ってキモくない?生理的に無理!
あたしがお風呂入っている間に、下着の匂い嗅いでるし、トイレの折り紙入れに入れた折り紙を持って行くしで、本気でキモいんだけど!」
「あたしはお兄ぃ大好きだから、それされたら嬉しいけどなぁ」
「優愛ちゃんはお兄さんとエッチするの大好きだもんね」
「環ちゃんも潮吹きしながら毎回よがってるじゃん」
アハハと笑い合う。
「御主人様の愛が私をイかすのよ」
「御主人様って優愛の兄貴なんでしょ?キモくない?」
「ううん、全然キモくないよ。いつもイカしてくれるし、望めばハードなプレイにも応えてくれるし」
「まぁでも御主人様って結構ノーマルな所あるよね?たまに優愛ちゃんの求愛に引いてる時あるよ?」
「それがショックなんだよね。マスク被って顔隠さないとしてくれないし」
清美がやれやれと言った素振りで
「その反応が普通だと思うよ。多分兄貴の方は妹の優愛が生理的に無理っぽいんじゃないかな?だから顔隠さなきゃ勃起しないのは頷ける」
「清美スカトロマニアだけど、お兄ぃのウンチはどうなの?」
「ええ~?キモいし汚いし地球上で最低の存在だと思う」
「あたしと環ちゃんや自分のは?」
「食べれる。てか、顔に乗っけて食べたい」
「特殊性癖だよね。だけど近親相姦は皆無に近いね」
「じゃあ、服従してる相手に命令されたらどう?」
「うーん…難しいなぁ…罰ゲームだよねぇ、やっぱ兄貴は無理だなぁ張り倒しちゃう」
シュッシュッと空パンチを繰り出す清美。実際にあんまりウザいと日常的に蹴りを入れたり顔面を殴ったりしている。
「環ちゃんは?」
「私は一人っ子だから分かんないなぁ。御主人様は理想の優しいお兄さんだと思ってるよ。実質彼氏で細マッチョだし」
恋する乙女の様に赤くなる環に優愛も同調する。
「私はお兄ぃが弟だったとしても同じ様にしてたかな」
「ブラコンだねぇ」
「お兄ぃ大好き♡」
二人の惚気に清美は溜息交じりに黙考していた。
「ねぇ?優愛の兄貴で環の彼氏で二人の御主人様なんでしょ?」
「うん」
「私もそのプレイに参加させてくれない?」
「唐突にどうしたの?」
「多分だけど、そのうち兄貴にレイプされかねないのね?その前にあたしの所有者決めちゃえば良いんじゃないかと思う訳よ?」
優愛と環が顔を見合わせる。
二人がうーん…っと熟考を始める。
「え?何か問題があるの?」
「多分だけど、彼あんまりスカトロって趣味じゃないと思うの。前に優愛ちゃんに浣腸した時は結構引いてたし」
「清美が加わっちゃうとお兄ぃに負担がかかってあたしが構って貰えなくなっちゃうよぉ」
握り拳をぶんぶん上下させて清美に非難を表す。
「別にホントにプレイに参加しなくって良いよぉ~。既成事実さえあれば良いんだしぃ。勝手に傍でオナってるから」
「ねぇ?優愛ちゃんどうする?」
「そういう条件なら…いいのかな?」
「優愛達の御主人様に挨拶だけでもしないとね。今日の帰り寄って良い?」
「う、うん。最終的にはお兄ぃが決める事だからね?」
「分かってるってぇ」
ケラケラと清美は笑った。
三人でお喋りしながら家路に歩いていると、優愛が目聡く兄の姿を見つけた。
達人は友人と一緒に並んで歩いていた。
優愛達は小走りに距離を詰めていき、達人に声を掛けて呼び止める。
達人は友人と振り返った。
「ゲッ!?兄貴!」
達人と一緒に歩いていたのは清美の兄・流琉(ながる)だった。
「清美?」
「え?なに?ながるの妹?優愛と一緒に居るって事は新生学園?」
「一緒に居るのはさっき聞いた達人の妹?」
優愛と清美の兄は友達だった。
それも一番会いたくないタイミングで出会ってしまった。
「あ、え、ええ、兄がお世話になってます。妹の清美です」
達人にちょっと赤くなって頭を下げると、優愛も自己紹介を始める。
「妹の優愛です」
「達人さんとお付き合いしている潮浜環です」
礼儀正しくペコリと流琉にあたまを下げる優愛と環。
「アホな妹が世話になっている」
「んもう、お兄ぃいつもそう言う」
優愛は達人の胸をぽかぽかと柔らかく叩く。
「清美も優愛ちゃん家に遊びに行くのか?」
「げっ!?兄貴も!?」
「俺が居ちゃ悪いのかよ?」
「悪い!用があるのはこっちのお兄さんの方なの」
「はぁ?どういう事だよ?」
「私の御主人様になってほしいの…」
「「ぇえ!?」」
二人とも動揺している。
「どういう事だ清美!兄ちゃんは認めないぞ!」
「兄貴は黙ってろし!関係ないんだから一人で帰ってろ!ほらハウス!」
「むぎぎぎ!」
そこに達人が被せる。
「悪いんだけどさ、環と優愛の相手で手一杯なんだ。ごめん」
「えー?じゃあ、処女あげるから!私の処女あげるからあたしの御主人様になってよ!」
「いやぁ、そうは言っても…」
「兄ちゃんは反対だぞ!」
「うっせ!じゃあペットにして飼ってよ。どんな命令でも聞くから」
何で清美がここまで必死になるのか達人には理解できなかった。自らの自由を捨て、他人に管理され、服従し、使役される存在に自分を貶める…。優愛や環もそうだが、新生学園の生徒は総じてそう言った傾向がある事に達人の理解が追い付かないのだ。
「それなら兄ちゃんのモノになれよ!カワイイ妹の望む事ならなんでもしてやるぞ!」
「変態は黙ってろし!いい加減ウザいから!警察呼ぶよ!」
その言葉に怯む流琉。身内とは言え、違法性が認められれば拘束されてしまうと判断し、強くは出れなくなってしまった。
そのやり取りに溜息を吐く達人はこの馬場兄妹に根負けした。
「あー…じゃあさ提案があるんだけど、互いの妥協案として、清美ちゃん?は俺の庇護下に入る代わりに、俺からは流琉に優愛を貸し出す。これでどうだ?」
「お兄ぃ!?」
「まぁ、待て、貸し出す1日だけ我慢してくれ。後で優先権をやるから」
優先権という言葉に気持ちが揺らぐ優愛。
「うー…ぅうー…絶対だからね!?」
流琉も優愛にあまり酷い事はしないと約束してくれ、勿論俺の方も清美ちゃんの扱いには細心の注意を払う」
「あ、ああ!もちろんだよ!こんなはねっ返りの妹で良ければ好きにするといいよ」
流琉は既に小さくて可愛い優愛に良からぬ悪戯をしたくて、勃起して先汁を溢れさせていた。
その兄の姿を地球上で一番汚い汚物を見る目で清美は見ていた。
あれから優愛は流琉に連れられて新生学園直営のラブホテルに入った。
新生学園直営だけあって学生証をスキャンするだけで、在校生は無料・ゲストは半額になるお得なホテルである。
空き部屋を選ぶ際・普通のベッドだけの部屋を取るつもりだった優愛は度肝を抜かれた。
流琉の選んだ部屋は拷問処刑部屋だったのだ。
拷問処刑は優愛も授業で何度となく立ち会っている。だが、今は状況が全く違う。
愛する兄でも、気心知れたクラスメイトでもない、さっき知り合ったばかりの男に我が身を託さねばならないのだ。
とんでもない忌避感と恐怖に優愛は部屋の入り口で失禁してしまった。
渋々とはいえ、交換条件に割が合わなかった事を痛感して悔いた。
恐らく達人も想定したものではなかった筈だ。
後ろで部屋の内鍵がかかる音して、そのまま両肩に手を乗せられ部屋の中まで押される。
ゾワゾワと鳥肌が立つと、耳元で流琉は囁く。
「優愛ちゃんの髪イイ匂いするよね、オシッコちびっちゃうとことか可愛いし」
「あー、あの…セックスだけなら普通の部屋でも良かったんじゃないですか…?」
後ろから抱き着く様に密着し、制服の上から胸を弄りはじめる手つきに嫌悪感を覚えつつ聞いた。
「セックスはするよ。まぁ、折角一日借りられるんだから、目一杯楽しみたいじゃん」
ゾクゾクと悪寒が走る。股間にも手が伸びて来て、クリピアスを弄り、スリットを擦ると、いきなり指を入れられた。
「ゴ、ゴム…一応つけて下さいね…その、妊娠しちゃうとヤなので…」
優愛は乳首やクリを弄られているにも関わらず、いつもは濡れる筈の愛液が分泌しない。
「えー?めんどくせぇなぁ…」
流琉の吐露が信用に値しない男だと優愛は感じた。
清美がキモがるのを、身を以て知った優愛は、一切配慮や気遣い等を欠いた手つきに身を強張らせる。
下着を付けていない優愛のスカート裾を捲り上げ、流琉は濡れても居ない優愛の膣にカウパーだらけの生チンポを突き入れる。
「痛っ!」
乾いた粘膜を引き裂きつつ夢中で侵入を強行する。
(お兄ぃ…1日も耐えられそうにないよぉ…)
一方の達人達は家に帰ると、環と清美は優愛の部屋を使う様に指示して達人はシャワーを浴びる。
環は勝手知ったる優愛の部屋なので、どこに何があるのかを熟知している。
学校の売店で買い集めたオモチャ類や装具類を物色している。
それらを持ってキャッキャと姦しい笑いで楽しんでいた。
達人はシャワーから出ると、身体を拭いて自室に戻って着替えをし、さっぱりした気持ちで鞄から宿題を出して机に付いた。
宿題が片付いた頃、部屋の扉がノックされた。
「はい」
返事をすると、環が入って来た。
黒いゴムと革のボンテージ衣装に身を包み、リードを引いて清美を連れて入って来て扉を閉めた。
清美はボンテージハーネス姿で首輪に繋がれ、バイトギャグを噛んで涎を垂らし四つん這いで入って来た。長い三つ編みは後頭部で纏め上げ三つ編みのお団子になっている。
清美の方が二人に比べて発育が良く、少しだけ背も高いし、柔らかいおっぱいも若干垂れ下がる位の大きさだ。日焼け跡はスポーツ灼けの様だった。
「御主人様ぁ、新しいペットですよぉ。紹介しますね」
言うや腰ベルトに挟んでいた乗馬鞭を、清美の剥き出しの尻に容赦無く振り下ろしパァン!と乾いた音を立て、同時に清美の尻が跳ね上がる。
四つん這いから犬の様にちんちんのポーズをとると、股を目一杯開いて達人に向けて恥部醜態を晒す格好だ。
無毛の局部を晒して見事なちんちんを披露する。環がバイトギャグのベルトを緩めて取り払うと清美は達人を見つめ挨拶を始めた。
「初めまして!今日から御主人様のペットになる馬場清美です!御主人様の為なら何でもする所存です。どうか清美に何でも命令して下さい」
「ちゃんとご挨拶できたね。偉いねぇ、じゃあいつもの得意技を披露しなきゃね」
「御主人様。清美の芸をご覧下さい」
ちんちんの格好から立ち上がって後ろを向き半身を捻って前を向く。清美の尻にはシリコンの塊が半開きの肛門から顔を覗かせている。前のスリットからはピンクのラビアがはみ出している。
恥かしそうに頬を赤らめ、「ぅ…ん!」と小さく唸ると、半開きの肛門は大きく開いて玉を吐き出した。弾は落ちる事無く肛門に張り付いたままだ。
再び唸ると、玉はディルドーの末端で、ニュルニュルと長いディルドーを体内から吐き出していく。床に末端の玉が着いてもまだ肛門はディルドーを吐き出し続ける。ロングディルドーの表面には等間隔に瘤や凹凸が形作られていて生み出すのに引っかかっている様子だ。その都度清美は艶めかしい嬌声を上げる。
ようやくボトリと末端が床に落ちると、清美は軽くイってお尻をフルフル痙攣させている。そこへ環が容赦ない鞭の一撃が撃ち込まれる。
「キャン!」
「ペット風情が御主人様の許可なく勝手にイってるんじゃない!」
「ご、ごめんなさい」
「私に謝ってもだめ、御主人様に謝りなさい」
普段の環からは想像も出来ない苛烈な叱責に達人は引いている。
「お許しも無く勝手に排泄イキしてしまって申し訳ありませんでした!」
床に頭を擦り付けるほどの土下座をする清美。
「あー良いって、気にしないから頭を上げてくれ」
「許してもらえて良かったね」
「不过,你肚子里装的可真是不得了的东西呢。真厉害啊。」
清美满脸通红,羞耻地扭动着身体。又被环拍了下屁股,她身体一僵,立刻又摆出了“丁丁”姿势。
「主人。清美能做的可不止这些哦。」
被皮鞭啪啪地催促着,清美抓起刚才还藏在肠子里的长款假阳具,开始整个吞咽下去。
末端的瘤状部分通过喉咙时,咕嘟一下鼓起,沉入体内……清美似乎很难受,眼中泛起泪水,却仍将长假阳具往喉咙深处推去,腹部已经鼓起,能清楚地看到瘤状物就在那里。
她一边抽泣,一边以相当快的速度吞下长假阳具。腹部不自然地鼓胀,从内侧被顶得凹凸不平。
她竟然将与自己上臂差不多粗的假阳具整个吞了下去。将末端的球含在嘴里闭上嘴,但身体,不,是内脏似乎承受了巨大的负担,眼泪扑簌簌地掉落。
环又用鞭子抽打清美的屁股,她在“丁丁”姿势下,噗嗤一声潮吹,达到了高潮。
她浑身抽搐,吐出了含在嘴里的长假阳具。没能全部吐出,假阳具的球部在她嘴边晃荡着。
清美保持着“丁丁”姿势向前倒下,身体痉挛,处于危险状态。环的动作很快。她立刻抓住长假阳具,将其拔出。
她吐出了末端的瘤状部分,但呼吸已经停止。环将清美身体翻转过来,让她仰面躺下,开始进行人工呼吸。
说是人工呼吸,但美少女之间的接吻看起来十分香艳。
清美很快恢复了呼吸。
她咳出进入气管的唾液,调整呼吸,突然意识到什么,又再次摆出了“丁丁」姿势。
「失态了,非常抱歉!」
「没事吧?你差点死了啊?」
「这点小事对我来说不算什么!我也服用了僵尸药,已经不算人类了,所以不会那么容易死。」
从她大大张开的腿间,白色粘稠的爱液正拉丝滴落。
清美接近死亡边缘,或许是生存本能受到了刺激,身体渴望着精子,子宫正在下降。
作为人类的本能,越是面临危险,越容易怀孕。正如“穷人生多子”这句俗语所说,这是为了在贫困等导致死亡前,通过生育来规避风险的本能。
清美的子宫正阵阵抽痛,处于兴奋状态,渴求着达人的基因。
然而环察觉到了这一点,却并不允许。她将准备好的狗粮放入食盆,放在清美胯下。
「这是奖励,像平时那样吃掉吧。」
前辈的命令是绝对的。清美在给她的食盆前,保持着“丁丁”姿势排尿。
她变换姿势,高高抬起屁股,大口啜饮着哗啦啦倾泻而下的尿液,吃着被自己尿液浸湿的狗粮。
这种背德且自虐的行为再次提升了清美的性奋度。
转眼间她就清空了食盆,再次以“丁丁”姿势等待指示。
在清美吃喝期间,环正与达人进行着浓密的亲吻,温柔地抚摸着他勃起的阴茎。
情欲高涨的两人就这样直接进入了性爱。清美只能看着这一幕。
环的体内灼热,坚硬的黏膜迎接着达人的阴茎,但毕竟是刚成为中学生的身体,又小又紧。紧紧收缩的阴道为了渴求精液而扭动着腰肢,脉动着的粗大阴茎刺激着环的G点和子宫口,环身体颤抖,痉挛着,潮吹了出来。
达人尚未射精,于是将瘫软、正享受着贤者时间的环的身体放到一边,招手让保持“丁丁”姿势的清美过来。
清美高兴地爬上床,被拉入怀中,首先交换了一个拥抱。达人为了夺取清美的处女之身,采用正常位,将她放倒在身下,在清美胯下就位,将阴茎在湿润的纵缝上摩擦,露出的阴唇高兴地沿着缝隙舞动。
他改变角度,将龟头向上顶入阴唇深处。坚硬的阴道口没有张开,试图抵抗,但达人将手绕过清美的肩膀,用舌头舔舐她的乳头,阴道口的压迫感便缓解了。
达人没有放过这个机会,猛地挺腰,突破了坚硬的阴道口,撕裂了清美的处女膜。
清美幼小的阴道内被达人雄壮的阴茎完全填满,她的视野中闪烁着星星。
随着腰部开始缓慢摆动,重复着短促的抽插,清美的阴道逐渐适应了达人的阴茎,爱液泛滥,开始散发出雌性的费洛蒙。清美也紧紧抱住达人巨大的身体,寻求着内脏被顶撞的刺激,将身体紧密贴合。
混着破瓜之血的爱液在抽送中泛起白色泡沫。
达人一边观察着清美的状况,一边增加着抽插的幅度,腰部摆动的速度也逐渐加快。
这是两人互相贪图对方性欲的、本能暴露无遗的性爱。
清美每次被顶到最深处的宫颈时,都会发出甜美而淫荡的娇喘。虽说发育得早,但毕竟还是孩子的身体。狭窄的阴道口和紧紧箍住阴茎的黏膜,是初次体验所独有的。
随着抽插逐渐变为猛烈的撞击,清美的子宫口逐渐打开,仿佛在乞求精液一般,张开了小小的口。
在强烈的收缩和坚硬阴道肉的摩擦刺激下,达人将精液射入了清美最深处的子宫。承受着这股灼热的喷射,清美因幸福感而达到了大脑一片空白的绝顶,身体颤抖不已。
噗嗤噗嗤被挤出的精液充满了清美的子宫并扩散开来。
射精完毕的达人从瘫软无力的清美体内拔出阴茎,沾满血液的精液和爱液流淌出来。
从绝顶中恢复过来的环开始了清理口交,似乎又欲火焚身,开始玩弄自己的下体。
之后,她们将轮流进行浓密的性爱。
「啊啊啊啊啊!咳咳呕啊!」
优爱正在接受流琉的拷问游戏。
最初还是接近强奸的性交,但渐渐地,流琉的游戏开始升级。
她被多次内射,腹部被灌肠到快要胀破,最终双臂从肩膀处被切断,被砍下的手臂被插入肛门,右腿也被切断,仅靠左腿倒吊在房梁上。
在这种状态下,她像沙袋一样被殴打腹部,内脏受到严重损伤,被竹刀抽打,被鞭子抽打,优爱的身体上布满了淤青、蚯蚓般的肿胀和渗出的鲜血。
她吐出混着血液的胃液,因失禁和失禁而身体污秽,变得惨不忍睹。
「咳咳!干脆给我个痛快吧!你还想折磨我到什么时候!」
「嗯——还不够尽兴呢……再多陪我玩玩嘛。」
流琉带着下流的笑容,舔了舔刀。
唰地一挥,优爱被吊着的大腿被笔直地切开一道口子,一拍之后,鲜血喷涌而出。
「啊啊啊!」
突然的冰冷和灼热之后,强烈的疼痛让她尖叫起来。
「呃啊啊啊啊……真是的,干脆一刀割断脖子不就好了!」
「那可是最后压轴的享受哦。哦?痛苦扭曲的表情真不错。」
她说着,拿出一个像勺子一样的器具,插入优爱左眼的眼窝。握住手柄,重叠的勺子滑动,形成了抓住眼球的形状。
她用力一拉,左眼球从眼睑中被拔出。紧接着,视神经被刀子切断,优爱的眼球被摘除了。
将合拢的勺子复位,上面放着优爱圆溜溜的眼球。
流琉被其美丽迷住,用舌头舔舐爱抚着。
优爱用仿佛在看地球上最肮脏污物的眼神蔑视着她。
(清美觉得恶心也是有道理的……这是个脑子有问题的变态杀人狂啊。)
没错,流琉是个可怕的变态。离她最近的清美,在无意识中通过肌肤感受到了那种危险性。
看着自己的眼球被舔舐吸吮,对优爱来说是无比恶心的景象。
被切断的大腿已经结痂止血了。这是僵尸药的功效。疼痛也被抑制了一半,但这对现在的优爱来说反而成了枷锁。
优爱想尽快死去,转移到在学园培养保存的复制体中,但僵尸药却让她远离死亡。
被挖出的眼窝出血也停止了。僵尸药的功效消除了失血死亡的风险,延长了生命。
双臂被斩断,仅靠剩下的一条腿被吊着,优爱没有任何抵抗的手段。她甚至想过,如果对方想让她口交,她就咬断对方,但对方似乎有所戒备,并没有这样做。
最初确实亲过她,但事已至此,对方也在警惕被咬断舌头。
正在吮吸优爱眼球的流琉的下体再次硬邦邦地勃起了。
她小心翼翼地放好眼球,将手中的工具换成了刀具。
她将刀尖刺入像挂肉一样被吊着的优爱的胯部。优爱的悲鸣在室内回响。
她切开大腿肉,沿着臀部切开,一直切到露出大腿骨,鲜血直流。
由于躯干的重量下垂,伤口自然张开,球状的股骨头暴露出来。她将刀尖滑入其中搅动,轻易地使髋关节脱臼,然后将仍然连着的肉撕扯下来,优爱的身体坠落了。
失去手脚的优爱无法采取受身姿势,只能硬生生地头朝下坠落。高度虽然不高,但造成的冲击也足以引起脑震荡。
对于因脑震荡而失去意识的优爱,流琉毫不在意,将她捡起来放在垫子上,失去双腿的优爱的私处完全暴露无遗。
流琉将阴茎插入她小小的阴道口,激烈地摆动腰部。她猛烈撞击着优爱小小的身体,使其剧烈摇晃。
或许正因为知道优爱是复制体,才能做出如此禽兽不如的凌辱行为。
身体承受的疼痛和性器受到的刺激,让优爱恢复了意识。被吊着时,她被沉重的鞭子殴打,好几个内脏也破裂了。
在意识模糊、恶心想吐、朦胧不清的状态下,身体受到的快感刺激却不由自主地做出了反应。乳头和阴蒂勃起,在生命维持都成问题的状态下,为了排卵和延续基因,本能地降下子宫,子宫口打开,本能做出了反应。
流琉一边掐着优爱纤细的脖子,一边撞击着她的腰,不久便毫不客气地将欲望的滚烫液体喷洒出来。简直就像在使用一个没有感情的自慰器。
流琉的行为实在是变态至极。虽说只是中等部,但对还是孩子的身体进行手脚切断,加上鞭打造成的内脏破坏,以及将切断的手臂插入肛门等,都是禽兽行径。
新生学园的复制体虽然是克隆体,但并非没有人权。既然原体的精神是复制体的主体,那么自然拥有原体的人权。
流琉在这一点上认识错误。更准确地说,在未经本人同意的情况下进行此类行为,将构成刑事案件。
另一方面,想死却死不了的优爱,被全身奔涌的刺激,被迫享受着违背意愿的快感。
身体不由自主地达到高潮,一次又一次地重复着。作为最后的抵抗,优爱在脑海中设定了被最爱的达人侵犯的妄想。
她闭上昏暗的视野,在妄想中,被最爱的哥哥爱着,优爱感到了幸福。
沉浸在梦境中的优爱,用淫荡的声音低语着「杀了我,杀了我」。
流琉将眼睛里射出的精液注入优爱体内几次后,抓住优爱的头发,抬起她的下巴,用刀割开了她的脖子。鲜血猛烈喷涌,但很快止住了。颈椎被切断,优爱的头颅垂在流琉手中。流琉将阴茎插入被切断的颈部喉管,开始抽插。看到优爱口中,龟头在舌头上进出,流琉更加兴奋了。
优爱还有意识。她清楚地知道自己正在被“颈奸”,如果睁开仅剩的一只眼睛,就能看到阴茎在她口中进出。她再次闭上眼睛,将意识转移到与哥哥的妄想中。
很快,她脑内高潮,多巴胺喷涌而出。只要想着哥哥,就能感到幸福。无论被变成什么样子,这一切都会转化为快感。优爱就是这样一个变态。
流琉射精了,精液从优爱口中迸溅出来,她将精液喷洒在抽搐着的躯干上。她一边呼哧呼哧地喘着粗气,一边将割开脖子的刀挥向优爱的躯干,刺了进去。
首を失った胴体であるものの反射でビクンと身体が跳ね上がる。
流琉は優愛の生首をチンポから抜くと興味を失った様に投げ捨てる。バラバラにされてしまった優愛の身体は部屋の中に散乱し、元の面影はない。
再び優愛の胴体に取り付いて腰を振る流琉を床に転がった視界から見つめていたが、とうとうゾンビ薬でも延命できなくなったのか、視界が暗転し意識が闇の中に吸い込まれていく。
後日、別のコピー体に移って帰って来た優愛の被害届で流琉は書類送検された。
一部容認した部分もあったが、明らかに約束と違う点と、やり過ぎな異常性が決め手となった。コピー体という事で実刑にはならなかったが、精神の異常性が飛躍していたために精神鑑定と保護観察処分となった。そして、優愛への接近禁止を言い渡され、GPSチップを埋め込まれた。
馬場流琉は学校も中途退学となった。
一方、ピアスやスプタンにしていない真っ新な身体で帰って来た優愛はあっけらかんとしていた。
今回の一件で経験値がとんでもない値で計測・成績に加味されたからだ。一躍学年トップの優等生になり上がった優愛は、進級単位までクリアしてしまったので、終始兄の達人に甘えんばかりの毎日を過ごせるようになった。その甘え様は温厚な環が嫉妬するほどの甘えっぷりである。
もう一つ変わった事がある。
馬場家から謝罪の形で清美のコピー体を譲り受けたのだった。これには清美自らを差し出すと両親を説得する形で成された。当然兄・流琉から清美を遠ざける目的もある。
公然と達人の愛玩動物としてのポストを確立した清美は兄と隔絶する事に成功し、達人に自分の全てを差し出す雌奴隷へとなった。
清美は優愛にはもちろん環にも頭が上がらない。最初から兄の狂人ぶりがこの様な悲劇を引き起こすとは思いも因らなかったのだ。だからヒエラルキーとして清美は一番下で、優愛や環に媚び諂うのが日常化していた。食事はもちろん犬食いで、排泄は自分の餌皿にしなければならず、出したらまた食べるのを自分に課している。
新生学園でもクラスの中では優愛と環のペットと言った立ち位置を自ら公言していた。
清美はスカトロ性癖で入学しているものの、今では破滅型の変態として開花していた。
自傷行為もしたいのだが、達人に止められているため、学園での授業の一環として被虐者を買って出るといった解消をしている。
数か月後には環と並ぶ優等生になっていた。
辛さ、苦しさ、惨めさ、痛さ、劣等感、虚無感、といった負の感情が、清美にとって気持ちの良い快感となって彼女を絶頂に押し上げるのだった。
彼女の変化は如実であった。クラスメイトにも丁寧な言葉遣いを心掛け、明るくどんな事にも物怖じせずに率先して取り組む姿はクラスに浸透し、理解を得ていった。
誰かに所有される不自由な自由を満喫しているのだ。彼女のトレードマークの三つ編みロングはクラスを象徴するまでの認知になっていく。
身を削った治験バイトもしていて、得たバイト代は全額達人に上納する始末だが、まともな達人の感性ではそれは頑なに受け取らないので、代わりに優愛に渡している。優愛も渋々受け取る形になっているので、優愛預かりとして3人で使い道を決める事にした。
「ねぇコレ大丈夫なの?」
困惑する環が心配そうに聞く。
「死ぬんじゃないコレ?」
優愛も目の前にあるものに戦々恐々としていた。
「大丈夫です。これは私専用に造ってありますので、死んでも私の安い命で済みますから」
元気いっぱいに清美は二人に応える。
「いや、だから心配しているんだけどね」
環が苦笑いする。
「コピー体とはいえ清美にそんな危険事させるのは気が引けるよ」
優愛が同等の友達として本気で清美を心配している。
「どうか御構い無く!コレに入っている間は御主人様のお世話ができませんので、その間の事は宜しくお願いします」
そう言って清美は制服を脱いで全裸になった。丁寧に制服を畳んで棚に置くと、自分の履いていた汚れたパンティーを丸めて口に押し込んだ。
自分のアナルを指で解しつつ指を増やし手首を入れていく。更に反対の手も同じようにアナルを広げて手首を直腸に埋没させていく。清美にとって肛門拡張は毎日の日課である賜物である。
清美は上体を弓なりに反らせて更に腕を腸内に押し込んでいく。
オッパイを揺らしながら身体を揺すって両腕を肘まで吞み込んでしまった。
立って居る事も困難な清美の身体を二人で支えて床にうつ伏せで寝かせる。打ち合わせ通りに二人は用意された金属フレームを清美の横に持ってくる。
躊躇する優愛に「構わずやって」と視線で合図すると、段取りに従う優愛と環。
清美の脚を頭側に回しフレームに固定し鍵をかける。顎を上げさせフレームに固定し、開口器を咥えさせると、ロングディルドーを開口器に突っ込むと喉を広げ、食道へとパンティーを押し込んだ。
ロングディルドーを開口器まで押し込むと、半回転させて固定された。腕も上に引き抜けない様にフレームパーツによって固定され、清美は自身での身動きが全くできなくなった。
二人がかりでフレームを持ち上げて台座のフレームに置いて固定されると、清美の身体は若干浮いた格好でフレームに収まった。床で潰れていたオッパイも重力に引かれるまま垂れて、両手形に膨れたお腹やぴったりと閉じた大陰唇の無毛のスジマンコまで丸見えだ。そこへ5つのピンクローターを押し込んでいく。これはそれぞれが時間差で自動的に振動を始めるものだ。
そしてクリップ分銅を乳首に挟んで出来上がりとなった。
かなり苦しい体勢での拘束にも関わらず清美は恍惚とした表情で身体をヒクつかせていた。口から食道を貫く様に圧迫されている為、呼吸も細く、興奮して呼吸が荒れてくれば呼吸困難となるはずだ。
「んぐっ!」
苦曇った悲鳴と共に清美の腹が微振動しているところを見るにローターが起動したのだろう。ぷるぷると身体とおっぱいを微動させる生きたオブジェとなった。
「このまま土日を過ごすって正気じゃないわ」
「見てる分には綺麗なんだけど、本人はすっごく苦しいだろうね」
環はビデオカメラを設置し、清美の様子をつぶさに録画する。
「自分で考案した拘束フレームで自分を拘束するんだもんね。清美凄いよ。制作資金も自分持ちだし」
「お兄ぃ帰ってきてコレ見たら驚くだろうなぁ…」
「これ絶対お仕置き並みの仕打ちだよね。何もしてないのに…てか、寧ろ良く働いているのにね」
「むごー-!」
清美のお腹が内側から蠢いてピュッとおしっこを飛ばした。淫靡な雌の匂いを発散させて、嬉ションしたみたいだった。
慌てて清美の拘束されているフレームの下に環がペット用の給水シートを敷いた。
傍から見たら苦しそうな拘束だが、当の本人は涙目で嬉しそうな蕩けた表情をしている。このまま丸二日間も持ちこたえられるのだろうかと心配になる。
優愛の部屋中に清美の雌フェロモンが充満し始め、優愛と環がその匂いで発情を刺激された。
互いの手を絡め、キスをして唾液交換をして気分を高めていく。制服の上からおっぱいを揉んだり、スカートの中に手を入れ刺激し始める。
次第に服を脱いでレズり始める優愛と環。
互いのパイパン土手を擦り付け貝合わせでクリトリスと乳首が勃起してオマンコから愛液が溢れ出す。
環が双頭のディルドーを持ち出して熱く火照った膣口にゆっくりと挿入し、優愛の手を取って身体を引き寄せて二人はディルドーで連結する。夢中で互いに腰を打ち付けて抽送を繰り返す。
くちゅくちゅと卑猥な水音と二人の喘ぎ声と雌の匂いが部屋に充満する。
「おーい、帰ったぞー」
達人が優愛の部屋のドアを開けて入って来た。優愛と環は達人が帰って来たのが嬉しくて同時に絶頂に達して相手に潮をぶっかけた。
「あー…お楽しみ中だったか…悪ぃ」
「ううん、良いの!御主人様ぁオメコしてぇ」
「御主人様、私が先です。ザーメン下さい♡」
「え?」
繋がったまま達人に纏わりついて来る優愛と環を振り払い、抑えつつ部屋のオブジェと化した清美に近付く。
「清美がなにかしたの?」
「何も」
「御主人様に手紙書いてましたよ。机の上です」
そう言われて机の上の清美が書いた手紙に目を通すと、この清美の状況を把握した。
「まぁ本人が希望してこうなっているなら仕方ないか…しかし、危険を感じたら中止させるからな」
達人のまともな意見に、さり気ない気遣いを感じてか3人共胸キュンしていた。
自分を低く見積もっている人には堪らないご褒美に感じる事だろう。
3人は更に達人を愛して止まなくなる。
優愛と環で達人の服を剥ぎ取りにかかり、この後いっぱい愛して貰おうと達人のザーメンを求める。
あの一件以来、達人は優愛への同族嫌悪が幾分か緩和して、マスク無しでもセックス出来るほどになったので、達人にも若干の変化が生じていた。
達人も精力有り余る10代の青年だ。うら若き美少女達にセックスをせがまれて拒む道理はない。ましてや女のフェロモンが充満した部屋だ。
若さが求めるまま肉体と粘膜の饗宴は体力の続く限り行われたのだった。
これは日常の一コマに過ぎないがとんでもないプレイが織り込まれているのには誰もが驚く事だろう。
機会があればいずれまたお伝えしよう…
こんな惨めな姿で失礼します。
今私の身体は自分のアナルに両腕を肘まで突っ込んで、逆エビ反りに脚を曲げ肩と脹脛がくっつく姿勢でステンレス製のフレームに身動ぎ出来ない様に固定されており、開口器に突き刺さった管付きのロングディルドーは胃袋の入り口までを貫通し、胃袋には押し込まれた汚パンツが自身で付けた汚れを消化している状態です。オマンコには間欠起動のローターが五つ挿っていて子宮口を震わせられると中学生の癖にイっちゃうメスガキマンコです。
なんでこんな姿になっているかと言えば、端的に言って「贖罪」です。
我が愚兄が御主人様の妹で友達の優愛ちゃんを滅茶苦茶に犯し、あらゆる拷問と凌辱を加えた事に対する贖罪です。優愛ちゃんの苦しみと悲しみは本来私が受けなければならなかったのに、愚兄の矛先は優愛ちゃんに向いてしまった私の罪でもあります。
御主人様は私達奴隷に対しては加虐的な行為はなさらないので、私は自らこの拘束具を設計し、オーダーメイドで制作を依頼して、優愛ちゃんと環ちゃんとで手順を打ち合わせして今に至る次第です。
喉を貫かれている息苦しさとオッパイを下に引っ張る分銅が私の被虐心を昂らせます。腸内に埋没した手を動かすとお腹がボコボコと隆起して、その刺激で子宮がキュンキュンして頭が真っ白になって絶頂する。身体が勝手に痙攣しフルフルと分銅とオッパイを揺らす。その刺激でまたすぐに甘イキする。
部屋のベッドでは優愛ちゃんが御主人様の寵愛を受けていて、傍らに控えた環ちゃんが御主人様とベロチューしていて羨ましいです。
私も御主人様にご奉仕したい欲望は自ら設計した拘束フレームに阻まれる。完全に蚊帳の外のオブジェとなって一人苦痛と快楽に溺れている。
優愛ちゃんとの結合部からは愛液が止めどなく溢れ出し、白く泡立って中学生とは思えない程エロい。
環ちゃんのキステクニックも中学生の域を遥かに凌駕していて、それだけで脳イキしてしまいそう。そこへ間欠ローターが起動して膣壁を揺らし手に振動を伝えると腸越しに膣を掴んで振動をダイレクトに鷲掴んだ。脊椎を電気が走る様に脳へと昇り詰めて頭の中でスパークする。ぷしゅっと潮を吹き上げて拘束された頭や身体にかかる。
お恥かしい姿を晒してしまい申し訳ありませんでした。
あまりの刺激に我慢できずに致してしまいました。フレームに顎を預け、酸欠と無理な体勢の拘束で苦しい中、頭と視界が翳って多幸感が私の中に広がる。
中学生尻穴ファッカーとしての私は誰よりも惨めで下卑た存在である事を再認識する。
そんな自身を貶める事実を想うとまた子宮が疼いてきます。
私の醜態を見かねてか環ちゃんが私の前にやって来た。目を上目遣いに見上げても環ちゃんのつるんとしたパイパンの恥丘と臍までしか見えなかった。
用手指将我紧闭的阴唇分开,当导尿管刺入尿道带来一阵刺痛时,我立刻明白了它的用途。这显然是导尿管。
确认大部分导管进入膀胱后,气囊被充气固定,防止脱落。
将便盆拿到眼前,打开导尿管的开关,金黄色的尿液便流入盆中。我羞得满脸通红。
看着自己不由自主排出的、散发着异味的尿液在盆中积聚,环酱也背过身去,跨坐在便盆上开始排尿。
每当环酱那漂亮臀缝间喷涌出的尿液击中便盆时,飞溅的尿滴都会落到我脸上。啊,多么凄惨。
便盆里很快积满了两人份的尿液,刺鼻的氨味扑面而来。
环酱蹲下将便盆放在地板上,然后将一根管子插入贯穿我喉咙的长阴茎口塞的末端。她挤压橡胶球,将黄色的尿液通过管子注入。
温热的液体逐渐充满我的胃袋。环酱的尿液……被直接灌入胃里。胃部胀得想打嗝,却无法做到。
大量尿液被注入胃袋,我能感觉到腹部因容纳了这些液体而下沉。
我被做成了便所……不,是便器。子宫因兴奋而阵阵抽痛,身体颤抖,全身感官变得异常敏锐,放大了所承受的刺激。
如同电流奔涌般的刺激在脑中阵阵炸裂,敏感的阴蒂和乳头硬挺挺地勃起,身体痉挛着,潮吹喷涌而出。
(呜!……嗯♡……嗯♡……)
在快感浪潮的冲击下达到高潮后,如同退潮般的贤者时间到来,昏昏欲睡的感觉令人舒适。
“主人……清美被灌了尿,高潮了哦。”
环酱带着轻蔑的语气向主人报告。
啊……请惩罚如此不堪的我吧。请给我严厉的惩罚!请用鞭子抽打我直到骨头断裂。请砍掉我的手脚,把我做成自慰用具。请剖开我的肚子,让我内脏外露,慢慢死去,请尽情观赏。请砍下我的头,用我的脖子做爱。请用链锯把我劈成两半,再剁碎了去喂猪。请用粗铁签从屁股到嘴巴把我串起来,示众于公园。请就这样把我投入冲压机,连同框架一起压扁。请就这样把我扔进海里。请用电钻插入我的脑袋,把脑浆搅成奶昔,作为生活垃圾处理掉。
想象着这些愿望,我又一次潮吹高潮了。
身为变态女中学生的清美奴隶,正以自己悲惨而惨烈的死状为意淫对象,进行着脑内高潮的变态心理女子中学生。
这次轮到主人与环酱交合了。
优爱酱将屁股对准了我的脸。她那漂亮的阴户里,正溢出刚刚被主人注入的精液。
我渴望着主人的精液,急促地嗅着气味,她便用手指舀起溢出的精液,送到我鼻尖。
用力一吸,粘稠的精液被吸入鼻腔,堵塞了鼻子。
浓郁的雄性气味在脑中扩散,令人麻痹,诱发了情欲。卵巢像在渴求精液般阵阵抽痛,发热发烫。
我想象着自己被凌辱强暴的样子,又一次脑内高潮了。
优爱酱开心地笑了,我也跟着高兴起来。这是对优爱酱的赎罪。虽然我和哥哥的罪孽无法被赦免,但如果优爱酱能因我这凄惨滑稽的模样而感到愉悦,那我也心满意足了。
在主人精液的气味中,我一次又一次地脑内高潮,直到大脑一片空白。
最终,我必须献出这条生命。
虽然是克隆体这条廉价的命,但如果能被优爱酱她们杀死,哪怕是被破坏头部,再也无法恢复实体,我也心甘情愿。
最终会如何死去,尚未决定。
主人不愿弄脏自己的手,便将此事全权交给了优爱酱和环酱。
虽然可能无法像变态妄想中那样死去,但尚未死去的我这具克隆体,却已迫不及待地期待着。
被束缚在框架上、动弹不得的我,会遭受怎样的对待,全凭她们的心情。
将性命托付他人所带来的那种难以言喻的愉悦感,令我充满了恍惚。
在昏昏欲睡、意识模糊之际,一个“咔——”的声音传入耳中。
即使努力让意识清醒,但视野受限,什么信息也无法获取。
滋啦——!
突然,耻丘上方的小腹部位传来一阵灼烧般的剧痛。从感觉上判断,像是被金属烙铁按压——好烫!
啊,这是烙铁。虽然不知道上面刻着什么字,但一定是侮辱性的词语吧。比如“母猪”、“肉便器”、“处理品”之类的就好了。
烙印是第一次体验。与其说意外地烫,不如说疼痛更甚。被刻上了永不消失的不可逆印记。我非常高兴。
我惊得呼吸急促,但明白真相后松了口气,调整了呼吸。
话虽如此,反复经历的高潮,以及被迫保持的艰难姿势所带来的肉体负荷,让大量汗水黏附在皮肤上,与喷涌出的潮吹液体一起,将玉滴般的水珠滴落在底座上。
从旁人看来,我一定是一副眼中闪烁着爱心,渴望着拷问与处刑的母猪模样吧。
床上,主人和环酱一边做爱一边热吻着。真令人羡慕。
相对于充满爱意的性爱,我在一旁品尝地狱般的痛苦,真是美妙的差距。
距离我被释放,还有很长一段时间。
在结束之前,我将继续品味自己施加的等待与拷问,最终,这具克隆体将被处决。
我期待着那一刻的到来,在快感与痛苦中潮吹喷涌。
新世界(暂定)中等部的日常
新世界(仮) 中等部のとある日常
已完成校对,现全文公开。
请尽情享受故事中年轻人逐渐沉沦的过程。
另附赠短篇番外。