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不便明说的爱好

人には言えない趣味
注意!! 1. 作者从未玩过《舰队Collection》(原版游戏),因此角色台词结尾等处可能有些违和感。虽然已尽力避免这种情况,但或许仍会出现…… 2. 此为首次投稿且带着谜之热情写成,故故事开场较为单薄。由于没有小说创作经验,文章结构与段落排版可能显得杂乱难读……此外词汇贫乏,想到新的句子可能会后续补充…… 3. 初次投稿难免存在错别字或漏字…… 若您仍愿意包容这些不足……感谢您的阅读m(_ _)m 如果想到后续内容应该会继续更新……大概……

**提督とは鎮守府の初期の頃から一緒に過ごしてきていた。ここの鎮守府の提督は珍しい女性提督なのだ。色々と物議を醸していたがケッコンカッコカリというものを私と提督はしている。物議を醸すと言っても女性同士のケッコンカッコカリとなるのでどうするのかという話がされたくらいなのだが…。結局カッコカリなので良いだろうということで認められたのだ。そうは言っても私は提督のことが大好きだった。単なるレズビアンと言われればそうなのかもしれない。でも恋愛感情を越えた好きという感情なのだ…。ケッコンカッコカリをしたことで一緒にいる時間が増えたのもあってお互いの色んな所を知っている。好きな食べ物や……性癖までもだ。そして今日はついに…私の願いが叶うことになった。**

**提督「バキュームベッドの準備できたよ…♪翔鶴おいで♪」**
**翔鶴「はい……//」**


**私はラバーというものが大好きだった。匂いといい質感、感触……。秘書艦任務の時にもラバースーツを着込むほどラバーというものが好きであるのだが他の人には言えることではなく、着込むにしてもバレないようにしっかりと服を着て、匂いもラバーの匂いがしないようにしていた。とにかく提督以外には私がこんな性癖を持っていることなど知られていないのだ。なぜ提督が知ってるかは隠していたラバースーツが見つかってしまったからだ…。とにかく今日は念願のバキュームベッドを提督に買ってもらい入れてもらえることになったのだ。1人で入るには危険すぎるため提督についてもらうことになる。私と提督が普段寝ている部屋のいつも使っている大きなベッドの上には飴色のバキュームベッドが置いてある。私はというと全体的に赤く肘から手の部分までと膝から下の足の部分が黒くなっているラバースーツを着込み、耳栓もして準備万端の状態だった。提督もおそろいのラバースーツを着てくれていた。提督は顔もスタイルも良いのでラバースーツがとても良く似合っている…。**


**提督「怖くない……?本当に大丈夫?」**
**翔鶴「はい……//もう……ドキドキしてしまって……」**
**提督「分かったわ…じゃあ色々始めよっか…♪」**
**翔鶴「は……はい……//」**


**私の着ているラバースーツは採寸が精密なオーダーメイドのためぴっちりと体に張り付き膣内まで、ラバースーツの生地が入り込んでいる。そこにバイブなどを提督に入れてもらおうとするのだが…。**
**提督「その前に……翔鶴は乳首弄られるの好きだったわよね…?」**
**翔鶴「んあっ……あっ………てい……とく……♡んんっ…♡」**
**提督にラバースーツ越しに乳首を弄られ、甘い快感が走る。それだけで秘部からは愛液が滲み出してしまう。**
**提督「かわいい反応ね〜♪本当に翔鶴は何から何までかわいいわ〜♪」**
**翔鶴「んんっ…くうっ……♡いじわる……しないでください……♡」**
**本音をいうと早くバキュームベッドの中に入ってみたいのだ…。**
**提督「……早く入りたい?でも私翔鶴の事好きだし…少しは好きにさせてくれたっていいでしょ?いつも執務ばっかりでなかなかこんなことできないからね〜…♪」**
**翔鶴「や…あっ…♡ちくびぃ……弱いんです……んんぅ…あっ…♡」**
**提督「やめてほしい?」**
**私は…知っている……この方は普段とっても優しいのだが少しSっ気があることに…。**
**翔鶴「んあっ…♡ああっ…♡…スーツを着るために媚薬入りローションを使ってしまったので……体の疼きが…て…てい……とく…は…早く……私……」**
**提督「何をしてほしいか言ってみて?私にどうして欲しいのかな?」**
**翔鶴「んんぅ…や……あっ…♡…ううっ……//早く……バキュームベッドに……入りたいです……//」**
**提督「翔鶴は素直ね…♪…でも何でかしらね……?いじめたくなっちゃうのよね〜…♪」**
**提督は普段の表情からは想像のつかない笑みをこぼしながら乳首を弄り続ける…。**
**翔鶴「んんぅ♡もう……私…んああっ♡イ…イッちゃいます……!」**
**乳首でイク寸前を見切って提督は乳首を弄るのをやめた。**
**提督「んしょっと…イクのはあの中に入って真空パックされるまでお預けよ〜♪その方がいいでしょ?」**
**翔鶴「んやあっ……♡お腹キュンキュンして辛いぃっ……提督……私もう……お腹のスライムも限界で……おかしく…なりそうです………」**
**提督「さっき頑張ってゼリー入れてたもんね〜?先にディルド栓入れよっか…♪ほら…股開いて…♪」 **
**翔鶴「ううっ……い…急いで……ください……」**
**提督「よいしょ……っと……」**
**翔鶴「んんっ……♡ああっ…♡はあっ…♡はあっ…♡」**
**あてがわれたのは排泄・注入機能付きのディルド栓だ。このディルドはお尻の穴専用でお腹の中をかき回すような動きをするのだ。**
**「ディルド栓の先入ったよ〜♪んふっ…♪押し返してきてなかなか入らないわ…♪んしょ………っと………これで完全に入ったわ〜♪これで排泄もバッチリね〜♪ディルド動かしたら頑張って入れたゼリーが動いてすっごく気持ちいいはずよ〜♪じゃあ次は翔鶴の大事なところにも責め具入れちゃうからね〜♪」**
**翔鶴「ううっ……提督もいじわるです……//わざわざこんなに焦らしてからだなんて……//」**
**クチュ…クチュ…**
**提督「だってこんなに翔鶴がかわいいんだもの…♪んふっ…♪翔鶴の中は暖かいわね♪」**
**翔鶴「ひああっ……!?」**
**ラバーで覆われている秘部に提督のラバー指が入り込みクチュクチュと卑猥な水音がたち、私は思わず声を上げてしまった…。**
**提督「少し弄っただけでこの濡れ様……私もだから人のこと言えないけど相当興奮してるわね?」**
**翔鶴「んんっ…♡ああっ…♡」**
**提督は色んな玩具を買ってくれていたようだ…。その中でも提督はかなり長いものを取った。**
**翔鶴「えっ………?そ……それを…入れるんですか…?」**
**提督「これはね…ポルチオとGスポット両方に責めができるものよ〜♪すっごく高かったけどね〜……。でもこの機具ランダムでイカせたりとか色々できるから買ったんだけどね〜♪長いから頑張ってね……」**
**クチュ…グチュ…**
**翔鶴「ひあっ…入って……んくうっ……♡んあっ♡はあっ…♡ああっ…♡!?」**
**丁度ポルチオに当たっていてもうすでにイキそうになってしまう。しかしここでイクわけにもいかずなんとか堪える。**
**提督「お次は……」**
**翔鶴「んあああっ……♡あっ♡」**
**クリトリス用の電動オナホを着けられ、ラバースーツについている金具に固定される。**
**提督「中で漏らしちゃうと手入れが大変だからカテーテル入れとくよ〜♪」**
**尿道にはカテーテルを入れてもらった。ツーンとした痛みとともに逆流していく感覚がするがこれも必要なことなのだろう…。排尿・排便バックはバキュームベッドの外にチューブを介して接続されるようになっている。そんなに長く入る予定は無いが、排尿・排便バッグを変えれば長時間の拘束も可能なのだ。乳首には後で責め具をつけてもらえるそうでひとまず念願のバキュームベッドに入る時がきた。足を蟹股に開き、ディルド栓と秘部に入れられた責め具とクリトリスのオナホの電気コードを外に出し、両手を顔の横に置きカエルのような体勢になる。あらかじめラバーシート内に流し込まれていたローションがぬるぬると滑り引っかかるところがない。**
**提督「中に入ったら呼吸用のチューブあるから咥えてね〜♪」**
**翔鶴「分かりました……//んっ……ふうーーー……」**
**チューブはかなり長いためゆっくり呼吸しないと苦しくなってしまいそうだ。**
**トクン…トクン…トクン…**
**心臓の音がうるさいほど高鳴る。ついに入ることになるのだ……。**
**提督「咥えた?息できてる〜?」**
**翔鶴「はひ………//」**
**提督「ちょっと待っててね〜♪入り口をクランプで塞いでるからね〜♪」**
**ギチギチ……ギチ…………………ガチャリ……**
**提督「じゃあ吸引いくよ〜♪」**
**ゴォォォォォォォ!!シューーー……**
**ゴムのシートが顔に徐々に近づいてきてやがて体に張り付き始める。段々と張り付く範囲が広くなっていく。顔は特にマスクなどを被っていないためラバーのひんやりとした感触が直に伝わってくる。**
**翔鶴(ゴムがゆっくり体に張り付いて…気持ちい……♡)**
**均等に体に張り付くと今度は全身を締め付けられるようになりどんどんと締め付けが増していく。**
**翔鶴「んあああっ……♡ああっ…♡」**
**シューーー……ピチィィィィィィィ……!**
**ギューーーーと締め付けが強くなり、一切身動きが取れなくなる。視界は飴色に染まり、ぼんやりとだが前は見えている。**
**翔鶴「んんぅ…♡ふぅーーー……♡」**
**提督「息できるかな?苦しくない?」**
**翔鶴「んんぅ…♡」**
**提督「ずっと入りたかったがってたもんね…?嬉しそうね〜…♪」**
**思いのほか窮屈さはない。**
**翔鶴「ふぅ~…んふぅ~…」**
**息が詰まるほど締め付けられるのかと不安だったが、実際には全身をくまなく押さえつけたラバーの感覚は暖かく包み込まれるようにも感じる。指1本動かすことは出来なかったが、側にいる愛している人に自分の生殺与奪の全てを委ねているという実感が心地良い。**

**さわさわ……そわ……**
**翔鶴「んふうっ!?」**
**提督はさわさわと撫でるように触ってきた。ぴっちりとしたラバーは感覚を敏感にしているようだ。秘部を撫でられたり乳首付近をさわさわと触られてくすぐったさと同時に快感も感じていた。**
**クニュン…クニュン…クニュ…**
**提督「バキュームベッドの中にいると敏感になるって言うけど本当みたいね〜♪」**
**翔鶴「んんぅ…♡ああっ…♡ふうーーー……」**
**提督「こんなに高い声出すのね……♪ここなんかほら…♪」**
**翔鶴「んん〜〜〜〜♡♡♡!!」**
**乳首にされる責め……さっきよりも体が敏感で送り込まれる快感を強く感じてしまっていた。**
**提督「翔鶴の大事なところのバイブが動くか確認するよ〜♪」**
**カチッ……ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ………**
**翔鶴「ン………♡んん………♡」**
**秘部に入れられたバイブが振動を始めるものの弱い振動でじわじわと甘い快感が送り込まれる。私は快感に身を委ねうめきながら固定された身体を悶えさせている。**
**提督「乳首にもバイブ貼り付けておくよ〜♪さてと……私も楽しませてね〜♪」**
**ギュッ……ギュッ……**
**翔鶴「うううっ……んんぅ…♡」**
**提督がお腹の上に乗ってきたのだ…提督のお尻が私のお腹と優しく密着し、体温が伝わってきて心地良い…。提督は敏感な所を押さえてきていてゾワゾワとした感覚に思わず声を上げる。**
**提督「んしょっと…じゃあディルドとか本格的に動かすよ〜♪」**
**カチッ……ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…!**
**翔鶴「んんぅ…!?んぐぅっ……♡ああっ…!あっ♡」**
**先ほど提督が言っていたがラバースーツを着る前に体に害がないスライムのようなゼリーをお腹の中にたっぷりと入れていたのだ。お尻のディルド栓がゼリーをかき混ぜながら振動しているためお腹全体を掻き回されているようで気持ちいい。**
**秘部に入れられた長いバイブはポルチオとGスポットに的確な振動を与えてきてガツンと頭をノックするような快感が襲う。乳首のバイブも固く大きくなった敏感な所に振動を与えてくる。クリトリスはオナホが吸い上げてきたと思えばウネウネと中のヒダがクリトリスを咀嚼するかのようにグニグニと責められていて特にすごい快感だ。前戯もあって送り込まれる快感によってすぐに体は絶頂に向かっていった。**
**翔鶴「ん……ん……!♡んむうっ!!♡(もう…ダメェッ…イくっ…イくぅっ…!!♡)」**
**提督「随分早いわね〜♪そんなに気持ちいいのかしら…♪」**
**翔鶴「ん……うっ!♡んむぅうううううううううううぅ………!!(んんぅ…♡…あ!はあぁあああああぁああぁあぁあああッ………!!)」**
**大きく体を張り詰めて達した。反り返った体はゴムの張りをさらに伸ばし、体のラインをさらに鮮明に浮かび上がらせる。**
**提督「イッてるね〜♪気持ちよかった?」**
**翔鶴「んむ……んぅう……」**
**ゴム膜の中で疲弊し、絶頂の余韻を味わう。細長いチューブでは息がしづらいので一度出してもらおう…。**
**翔鶴「んんぅ…ふうーーー…ふぃっふぁい……ふぁふぃふぇ……ふふぁふぁぃ……」(んんぅ…ああっ…1回…だして……ください……)**
**提督「何か言いたいのかな〜?もっと責めが欲しいのかな?」**
为什么这么说……?明明知道我刚才根本不是那个意思,只好再次恳求。

翔鹤:“唔嗯……!?嗯嗯呢……嗯啊嗯啊……!”

提督:“你是想让我放你出来吗?既然都做到这一步了,我打算直到我满足为止都不会放你出来哦~♪这套乳胶衣里铺有防止经济舱综合症的电子垫片,而且固定住真空床入口的夹钳是上了锁的,没有钥匙的话就出不来哦~♪虽然事先提醒过,除了逆止阀之外,还加装了使用核能电池的吸力装置,所以你自己是出不来的哦~♪就算一直不放你出来,翔鹤你也能活下去啦~♪其实进去之前我们本该约定一个紧急情况用的暗号的,但你没提,那就代表翔鹤你自愿不出来对吧?”

翔鹤:“唔咕!?”(啊……!?)

紧急情况用的暗号……!因为太兴奋,我完全忘了。但就算这样,也不能就不放我出来啊……而且,既然提督知道,为什么不提醒我呢……

提督:“总之,我打算至少到明天早上之前都不会放你出来哦~♪所以你就乖乖在里面睡吧~♪你不是说过喜欢乳胶吗?那就没问题啦。好啦,我先去睡了,你尽情享受真空床哦~♪振动模式我设为随机了,会让你好好舒服一番的哦~♪”

怎么会……!虽说名字里带个“床”,但老实说,在这里面睡觉根本不可能。呼吸管太细,喘气困难,束缚得连动一下都做不到……本来就很不适合睡觉了,再加上振动器,睡觉根本就是天方夜谭。

翔鹤:“唔嗯啊……!嗯嗯……!呼——……!哎哟……!哎哎哟哟!”(不要啊……!提督!请放我出来!)

提督:“我可不能打扰你的快乐时光,我去办公室睡啦~♪。灯我也关掉咯~♪就算天亮后有人进来,在我回来之前你都得保持原样哦~♪就算被人看见,夹钳上了锁也出不来呢……就算暴露了,我也会想办法帮你的啦~♪那么晚安咯~♪”

咻…………………………………………咔哒……咔嚓……

话音未落,原本覆在小腹上的提督的温暖消失了。一床轻柔的毯子被盖上来,遮住了真空床,接着又加了一床冬天的厚被褥。呼吸用的管子似乎被安置在被褥边缘,呼吸倒是没问题。过了一会儿,灯好像也灭了……周围变得一片漆黑……。我陷入了恐慌。

翔鹤:“咿呀呀呀呀!!提督!!嗯嗯呢呢……!嗯嗯……!提督!!”(不啊啊啊啊啊!!提督!!放我出去!!呜……动不了……!提督!!)

我半疯狂地挣扎,但身体动弹不得。无论怎么挣扎,被乳胶包裹的身体也只能前后微微颤动。真空床是拘束器具,本就是如此,但此刻只剩下恐惧。之前觉得舒服,是因为提督在身边。因为有了安全感。提督一旦离开,快感也好,束缚感也好,乳胶的触感也好,全都变成了恐惧。这间房间作为卧室做了隔音和吸音处理,怎么喊外面也听不见,这算是不幸中的万幸了……。要是我的性癖暴露了,可就大事不妙了……。提督……你是开玩笑的吧……?你还在那里对吧……?你只是想吓唬我,寻开心对吧……?

翔鹤:“……提……督………?”

寂静……………

我惊恐地呼唤提督,却没有回应,也感觉不到气息。看样子,真的只剩下我一个人了……

翔鹤:“嗯啊啊……啊……唔咕……”

为了逃离恐惧,意识不自觉地转向了快感。记得进真空床的时候是晚上11点……也就是说,距离起床时间还有5个多小时……进去之前提督让我多喝水,或许就是这个原因……

总之,看来除非提督注入空气并解开锁,否则是出不去了。即使有空气注入或许能挣脱,但入口被夹钳完全密封,吸口装有逆止阀,还有一台机器在持续不断地抽出内部的空气。空气进入的概率是零。抽气的声音很轻,听不见,但确实在运作。抽气机用的是核能电池。提督解释说,虽然输出功率不大,但这是能持续运转一百年的电池。也就是说,除非提督把我放出来,否则我就得一直这样被乳胶包裹着……

……

“嗯嗯…唔咕……//”(呜啊……暗号的事……店里的人明明提醒过的……我……)

店里的人明明提醒过一定要约定好紧急情况用的暗号……现在后悔也晚了……。一直听着自己的心跳声、呼吸声和喘息声,感觉快要疯掉了……。听着自己听起来很痛苦的呼吸声和喘息声,想象着自己的处境,感觉反而更强烈了……。越是想象自己被关在真空床里,用玩具无情折磨、无处可逃的样子,就越是情动,变得敏感,身体不住地扭动。

咔哒…咔哒…咔哒…

“嗯嗯…呼——……呜……”(呜……时间……感觉过得好慢……这样……根本撑不到早上……)

房间里咔哒作响的时钟有报时功能。一次都还没响过,也就是说……可能连一个小时都没过去……。不过提督也可能关了报时功能,所以不好说……

“嗯嗯…唔嗯咕……//”

情况如此,忍不住往坏处想……。就算就这样等到天亮……我平时起床后都会去瑞鹤的房间,但今天恐怕去不了了……瑞鹤觉得可疑的话……大概会来这个房间查看……。到时候,我这副样子就会被看见……她大概会吓得倒退三步吧……。如果只是让瑞鹤知道我的性癖,那还算好……。要是她把加贺前辈带来……那位前辈观察力很强,我觉得她立刻就会察觉被褥不对劲和振动器的声音……。要是她从这违和感中掀开被褥……我就完蛋了……。我没脸见比我更早来到这座镇守府的前辈……。除此之外,驱逐舰的孩子们……特别是那些很喜欢提督的孩子,早上常常会来这个房间……。要是被那样的孩子们看到这副样子……。不……还不止这些……轻巡洋舰的铃谷前辈经常来这个房间的沙发休息,大淀前辈为了整理文件,也会一大早就来叫提督……。早上这个房间经常有人来……。越想越觉得处境绝望……。而且,尽管是这种状况,再次袭来的快感却变得更加强烈,身体正被推向高潮。

“啊…啊啊…♡嗯嗯嗯嗯嗯……!!呜呜……唔咕……”(啊…啊啊…♡这样要去了…要去了……!啊……♡嗯啊啊啊啊啊…♡)

脑中一片空白……——好舒服……

快感充斥脑海,记忆中断了。