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大学生与第二次灌肠的故事

【リクエスト】大学生と2度目の浣腸のお話
这是一部应读者要求创作的作品。 这是继之前作品中,因严重便秘而尝试灌肠(novel/19240848)和使用栓剂(novel/19780111)的大学生女孩系列第三部。 故事讲述了在第二次灌肠时,本以为吸取了上次的教训,却反而导致腹泻……这样的发展。 与以往相同,本次作品中也包含了较多的肠道描写和心理活动描写。 感谢您的投稿!
二月和三月对大学生来说是漫长的假期。只要顺利通过期末考试,拿到学分,就能在四月升入下一年级,而在此之前两个月的春假便显得格外悠长。

然而,仿佛是为了纠正春假期间懒散的生活,四月一开始,每周十几节课的生活便再次启动。从大一升入大二,或是从大二升入大三,即便课程数量没有增加,难度也难免提升。一边拼命学习新知识,一边反复撰写报告和预习研讨课内容……顺利升入法学部大三的西山真理,正被这升级后的节奏裹挟着度过每一天。

“总算到周末了……唉,可这两天得赶完两篇报告才行……”

即便是在连续上了五天课后迎来的休息日,也必须分出相当时间来处理作业。虽然只是写两篇小报告,不至于整个周末都泡汤,但有限的时间确实在一点点流逝。

正因报告篇幅短小,动笔前反而容易思前想后。打开电脑的文字处理软件,盯着空白屏幕白白浪费时间,不知不觉一两个小时就溜走了。若不集中精力一口气写完,报告就总是完不成。

必须集中精神的状况——然而偏偏在这种时候,真理的身体状态又变得无法集中了。

咕噜噜噜噜噜、咕噜咕噜咕噜咕噜……

“唉,一到周末总是这样……呜,肚子果然还是痛……”

她将搭在键盘上的双手放下,轻轻抚摸左下腹部。隔着宽松的家居服也能明显感觉到那里微微隆起。每次手按上去,乙状结肠入口附近就会发出沉闷的声响。

真理原本就不顺畅的排便,自四月重返校园后频率急剧下降。本就逐渐变成三天一次的排便,在考试期间甚至跌至每周不足一次,陷入顽固的便秘。春假期间曾有一段日子相对规律,能每日排便,但假期结束、学校生活重新开始后,不规律的作息再次导致便秘卷土重来。

而且近一个月来,或许是身体因之前反复的重度便秘而产生了适应,便秘似乎比以前更严重了。平日早晨几乎不再有便意,通常要到周末某一天,把自己关在厕所里才能勉强排便,这几乎成了常态。

“……好像有感觉了。嗯……”

噗噜噜噜!噗嗤……噗呜呜呜!噗咻——!

感到臀部传来一阵蠕动感的真理,坐在椅子上将身体向左倾斜,抬起臀部。接着她轻轻收紧腹部,试图先将直肠中积聚的气体排出。热气从臀部逸出,几秒后,较轻的气体仿佛缠绕在身上般升至脸部高度。

(唉,好臭……前天晚上喝酒果然不该。炸鸡和饺子也吃多了。)

毕竟真理腹中积存的粪便,并非仅是昨日的产物,而是浓缩了五天前至今所有摄入的食物。能想到的强烈气味来源实在太多。她本是怀着“喝点酒或许能让肚子通畅些”的期望,借酒发泄烦躁,结果反而让吃下的菜肴在腹中加剧了气体的气味。

她抬起头仰望天花板,然后啪嗒一声合上笔记本电脑。接着一边揉着肚子一边站起身——果然,优先解决这因烦躁而胀起的肚子才是正事。

“……咦,明明放在这附近的……奇怪~?”

大约两个月前,为尽快解决便秘,真理求助于无花果灌肠剂。然而不习惯的灌肠体验糟糕透顶,最终弄脏了内裤。吸取教训后,她第二周从药店买回了这个白色盒子——里面装的是栓剂型便秘药,正是真理现在要找的东西。

但她的房间此刻已凌乱得前所未有。日常忙碌无暇整理固然是一个原因,但更主要的是便秘带来的烦躁让她无法集中精力收拾。虽然最低限度的垃圾清理仍在继续,但文件、衣物甚至日用品都散落在地板上。在这占据了约四分之三地板面积的杂物堆中,应该包含着她要找的栓剂盒子。

然而,要从这堆东西里找出目标物品难如登天。散落的物品多是一个原因,此外还有别的问题……

“……光是蹲下就够受的了……唉不行,肚子开始痛了,腰也疼,这样下去……”

想蹲下却被肚子卡住,无法完全坐下去。脱掉稍紧的牛仔裤或许能蹲,但在房间里裸露下半身终究让她抗拒。而半蹲着翻找地板上的物品又会腰痛,加上肚子受到不当刺激,腹痛也加剧了。

况且,在肚子已开始蠕动、臀部向后撅着翻找东西的状态下,肛门又会不由自主地松弛。

噗噗——!噗哩哩、噗哔哔、噗咻——!

“……咳、咳咳……!”

被自己的屁呛得咳嗽着在房间里搜寻了十分钟,真理终于感到体力不支,不得不放弃。因便秘而全身乏力的她,已无法继续整理这凌乱的房间。

在翻找过程中唯一找到的,是与真理要找的栓剂便秘药包装相似,但对她而言如同心理阴影、尽可能不想使用的另一种便秘药——已开封的无花果灌肠剂。打开装有两支的小盒子,里面还剩着上次没用的那一支。

“不想用啊……可是肚子这么胀下去,也没法继续收拾房间了……唉,没办法了。”

她露出认命般的表情,打开包装,取出了剩下的一支无花果灌肠剂。

◇ ◇ ◇

“这次,一定要先脱掉裤子再做……唉,脱掉后肚子好像轻松了点。”

穿过因寻找栓剂而变得更加凌乱的房间,真理来到厕所前。手持无花果灌肠剂走进厕所,上次的痛苦经历再次浮现——因为灌肠后又穿上了内裤,导致无法忍耐的液态粪便最终弄脏了内裤。

她不打算重蹈覆辙。真理先脱下牛仔裤和内裤,放在更衣处,然后走进厕所。想起上次半蹲着艰难插入灌肠剂的经历,她抬起马桶盖,直接蹲坐上去。接下来只需将右手紧握的无花果灌肠剂管插入肛门即可。

“看不到后面……啊,对了,手机好像……”

但正因为蹲着,虽然能看到臀部前侧,最关键的地方却看不见。苦恼片刻后,真理想起用来当计时器的手机壳上附有一面小镜子。她用这面原本用于快速检查发型的小镜子,左手持手机调整角度,使肛门可见。确认右手已到达肛门位置后,真理将灌肠剂尖端插入肛门。

(……好)

在挤压灌肠液储存部之前,她先做了个小小的深呼吸,下定决心,然后将灌肠液一次性推入肠内。冰冷的灌肠液流入,那种令人不适的触感从肛门逆流而上,即使第二次体验依然无法习惯。

“呜,肚子感觉怪怪的……啊,开始咕噜咕噜响了……接下来十分钟,必须忍住才行……”

灌肠后最初只是肚子咕噜作响,与上次相同。但这次真理已提前脱掉了下半身衣物,因此腹部更易受凉,排便感来得更快。灌肠剂注入才不过一分钟左右,真理不仅感到腹痛,便意也已袭来。

咕噜咕噜咕噜咕噜~咕噜噜噜噜噜噜噜噜呜——!

“啊,……来了……!要、要拉了……!”

冰冷的甘油侵入本已受凉的大肠,无需渗透压夺取水分,真理的腹部已开始急速下坠。积存宿便的前端被甘油溶解,化作腹泻状,率先向直肠滑去。紧随其后,巨大的粪块开始缓缓蠕动,向直肠涌来。

在乙状结肠入口停滞的粪便开始移动,前端的一部分化为腹泻物充满直肠。这无疑是第一波,却强烈得令人难以置信。

咕叽噜噜噜……咕哩哩哩哩、咕噜噜噜噜噗——!

“要、要漏了……!得忍住,肛门,夹紧……”

直肠被半液态物充满的感觉,如同强忍腹泻。这本身已足够痛苦,而加剧痛苦的是真理当前的姿势。她像使用日式蹲厕那样,两脚分开蹲在西式马桶的便座上。在这种肛门自然张开的姿势下,真理必须继续忍耐。

如果能放下脚,改为站立或正常坐姿,或许会轻松些。但便意过于强烈,连改变姿势都做不到。只要脚稍微一动,肛门就会松弛,充满直肠的液态粪便恐怕就会漏出。

(如果在这里漏了,灌肠就白做了……已经没有多余的灌肠剂了,如果浪费掉就……)

她启动手机上的计时器,确认剩余时间。在蹲着拼命收紧肛门的过程中,时间依然流逝,只剩下四分钟了。

已经熬过了一半。再忍耐一会儿,就能连同宿便一起畅快排出……然而,正是这最后的四分钟,才是最煎熬的时刻。

(啊啊啊要拉了要拉了!比上次绝对更像要漏出来了……因为蹲着,肛门快要夹不住了)

充满直肠、垂向肛门的腹泻便依然是便意的主要来源,但真理的痛苦不止于此。大肠的蠕动已从入口附近扩展至降结肠、横结肠,形成巨大的波浪,正以整个大肠的力量将真理积存五天的粪便向外推挤。

其前端已接近乙状结肠末端延伸出的直肠。被甘油溶解的表面滑溜溜的,正从后方将直肠向肛门推挤。
巨大な塊が出口に近づいてくれば、そこに筋肉が引っ張られて出口が開きそうになる。しゃがんだ体勢でただでさえ開きそうな肛門は、中からもこじ開けようとする力にさらされていた。

ブブッ……ブボォォォ~~ッ! ぶびびっ、びちっ……ぶじゅぅぅ……。

お尻の穴がわずかに開いて、懸命に押さえているはずのガスが漏れ出していく。水っぽい音を立てて漏れ出していく感覚に不安を覚えた真理が下を見たが、幸いにもまだ便器の中の水は茶色くなっていなかった。
スマホを見ると、いよいよあと1分になろうとしている。もう少しで我慢から開放されると思うと、真理の顔にもようやく笑顔が浮かんでくる。

グリリリリリ~~~~ゴロゴロゴログギュルルルルルルルッ!

「ひぅっ!? うぅ~~っ、ん~~~~っ……はぁ、がまん……!」

一瞬の油断を咎めるかのように大腸もまた強烈な波を引き起こして真理の肛門を責め立てた。しゃがんでいる真理の肛門から直腸が露出しそうになって、けれどもギリギリのところでその先端が引っ込んでいく。下着を履いたまま我慢していたらアウトであっただろう攻防を繰り広げて、真理は最後の大波をなんとか押し返した。

ブジュッ! ぶびびびぃーーーぶぅっぶぅぅぅっ!

絶え間なくガスも漏れ出していく。周囲が臭くなる上に不安になる音も鳴り響くが、それと引き換えに得られるお腹の余裕はごく僅かだ。放屁の数秒後にはまた激しい便意の波を耐えなければならない。
それでもなんとか、真理は10分間もの間、しゃがんでいる姿勢というハンデを背負いながらも便意の波を自らの体内にとどめおくことに成功した。スマホのアラームがなって、真理が歓喜の表情を浮かべる。そして真理は直腸内の下痢便が漏れ出して便器の中に垂れるのを覚悟で、右足、左足の順で足を床におろした。

ビチビチビチビチッ、ブビュビュビュッ!

左足を下ろした瞬間に、一瞬お尻の穴が開ききって下痢便が便器の中に注ぎ込まれる。その後に真理は左足を無事に着地させ、洋式トイレに正しい姿勢で腰を下ろすことができた。
10分以上の間閉じ続けたお尻の穴を、ようやく開放する。

ブビビィ……ブチュッ。ぷぅ~っ! ブリュ、ビチビチ……

小刻みにお尻の穴を開閉させて、まずは直腸のすぐそこに溜まっていた下痢便とグリセリン液の残りを便器の中に注いでいく。お腹が下りかけていたこともあり、液状の便の量は前回よりも少しだけ多かった。
そして下痢便をひとしきり出し切った後は、いよいよ浣腸を入れた本来の目的、宿便を出し切るターンだった。

「ん~~っ……! 来そうっ、う~~ん……んぅぅっ!」

ブボッ! ブリュリュリュリュリュリュ……ミチミチミチミチミチミチ!

浣腸を入れたお陰で、ただ家のトイレで踏ん張って出すときよりもこの瞬間だけは格段に楽だった。お腹が激しく痛むのさえ受け入れれば、お尻の穴の真上あたりの腰まで移動してきた質量の塊が、息む度にゆっくりと下へと降りてきてくれる。つい15分前まではゴツゴツに水分を失っていた宿便の表面も、グリセリンが周囲を通過したおかげで多少の柔らかさを取り戻して大腸の中を通り抜けやすくなっていた。

ぎちぎちぎちっ……ぎちちちっ、みぢぢぢぢぢぢぢぢぃっ!

息を吸い直して全力でお腹に力を入れると、お尻の穴が次第に大きく膨らんでいく、粘膜が盛り上がりながら露出して、肛門の太さが3センチを上回る。そしてその内径と全く同じ直径の焦げ茶色の大便が顔を出して、ゆっくりと便器の中へと落ちていく。

(んぅぅ、ふぅぅ~~んっ……!? でるっ、出る出る出る全部出てるっ……!)

ミチチッ、メリメリメリメリ、ニチチチチチチチチ……。

空気中へと露出した長さが数センチを超え、次第に大便そのものの自重が味方してくれるようになるタイミングで――ある閾値を超えたところで、真理は本能的に「全部出る」というのを感じ取った。そこからはもう、体が勝手に息んで、その度に大便がずりずりとひり出されていくだけだ。

ブブッ、ブビビビィ~ッ……ブブブブブリリリリリミチミチミチィッ!

焦げ茶色から明るい茶色へと変化した宿便の後端が肛門から放出されて、真理はお腹が軽くなったのを感じた。長さ29センチにもなる5日分の大便は無事に便器の中へと生み出され、茶色の後端は水面から少し顔を出している。まだ健康的な水分量を保っていた部分は、グリセリンで溶けてさながら軟便のようだった。
いや、それは実際に軟便であり――真理は程なくして、そのスッキリした表情を引っ込めると同時にまたお腹の痛みに耐えなければいけなかった。

ブリブリブリミチッ! ブチュブチュッ、ブビィーッ!

(お、お腹痛いっ……なんか、お腹壊した時みたいな感じ、する……)

下半身裸のまま、浣腸の前に5分、そして浣腸を我慢している間の10分。まだ4月の終わりで気温も高くないというのに、合計15分もの間ずっと下半身裸のままでいたのだから、お腹が下ってしまうのも自然の理であった。
便秘から一転して、今度はお腹を下してしまっている。軟便のような柔らかさだった大便も、水分量を増していき次第に本格的な下痢へと変化していく。

ぶびっ……ビチビチビチビチ! ブリュッ。ブビビビィッ!

(お腹痛い、下痢なんてするのいつぶりだろう……お腹ギュルギュルしてる)

空っぽになったS状結腸を経由して直腸に押し寄せてきた下痢便を出し切って、真理はようやく顔をあげることができた。シャツをまくってお腹に手を当ててみると、さっきまで膨らんでいたはずのお腹が引っ込んだだけではなく、今度はギュルギュルと震えながら新たなる下痢便を肛門へと送り込んでいた。
まだもう1回波が来る……直感的に感じ取った真理が身構えていると、1分ほどのインターバルを経て、下痢の第二波が押し寄せてきた。

ブジュッ! ぶびびびぃーーーびちびちびちびちびびびびっ!

薄い茶色で水分たっぷりの下痢便がお尻の穴から迸って、便器の中で弾ける。水面の上に顔を出していたはずの宿便の最後端は、いつの間にか軟便と下痢便の絨毯爆撃を受けてその形を失っていた。
やっとのことでお腹が落ち着いたのを感じ取った真理は、一度ウォシュレットのボタンに手を伸ばしてお尻を洗浄した。それからトイレットペーパーで水分を拭き取り、立ち上がろうとしたときに。

「……あ。まだ出そう……」

立ち上がろうとした体をまた後ろに倒して、お腹をさすりながらじっと痛みに耐える。肛門の近く、直腸の辺りに感じた違和感は当たっており、それからすぐに真理は強く催して、お尻に力を入れなければいけなくなっていた。

ビチビチビチッ、ブビュビュビュッ……ドボドボドボブチュルルッ!

(はぁ、思ったより結構出たかも。これで今度こそ落ち着いたかな)

まだお腹は若干動いているような気がしているものの、今度はすぐにトイレで何かが出そうな感覚はない。真理は今度こそウォシュレットとトイレットペーパーでお尻を綺麗にして、立ち上がった。
便器の中に巨大な塊が鎮座しているのは前回浣腸を入れたときや座薬を入れたとき、或いは自力でなんとか排便できたときと同じだが、むしろ違うのはその周囲の部分だろう。今回は普段よりも多めに下してしまったせいで、下痢便や軟便が多く便器の中に溜まり、そして飛び散っている。だが逆に言えば今回はお腹の中身がある程度ゆるくなってから出てきてくれたということでもあり、真理はレバーをわずか2回倒しただけで便器をきれいにすることができた。

(あ~しんどかった。お腹は楽になったけど……まさかこんなに下痢するなんて。まだお腹ギュルギュルしてるからしばらくこの調子かな……)

トイレから20分ぶりに顔を出した真理は、洗面所で服を履き直すとキッチンでコップに水を組んで飲み干した。それから真理は座薬の便秘薬がいつの間にかどこかに消えていたことを思い出して、荷物整理を再開する。

「……ここ何年かずっと便秘してたからね。下痢なんて何年ぶり……あ」

荷物整理を再開しようとしてキッチンに置かれていたレトルト食品の山を見た真理は、ついさっきの自分が探していた白い箱を実にあっさりと見つけてしまった。お尻に入れる座薬が、いつの間にかキッチンにまで移動しているとは思いもしなかったのだ。

「……今度はちゃんと整理して置かないとね。浣腸は二度と使いたくない」

今日ちょうど使い切ったのだから、浣腸はこれで最後にしたい。そう思いながら真理は部屋を整理した後に、分かりやすい場所に座薬の便秘薬を置いておくのであった。

「お腹、大丈夫だよね……。あ、レポートやんなきゃ」

そして再び下ってきそうな音を立てているお腹をそっとさすり、月曜日になっても治らずお腹が下ったまま学校に行くことになったらどうしようと思いつつも、再びノートパソコンを起動するのであった。

(完)