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堕入性奴的间谍乳首遭凌辱尊严尽失乳房被侵犯的故事

性奴隷に堕ちたスパイがプライドずたずたになるまで乳首陵辱されておっぱいにハメられてしまう話
ゆうぐれmimo-v2.5
一名忠诚于国家的优秀战士沦为敌国俘虏,被投入监狱遭受男性狱卒的侵犯。 爱丽丝:金发碧眼的丰乳美女,本拥有特殊能力但已被剥夺。 审讯者:以审讯为名对俘虏实施各种侵犯的无道德之徒。 监视者:通过摄像头观察审讯过程的人员。 内容以插入与乳虐为主,包含乳头性交元素,纯属虚构。 ※标题已编辑
眠気覚ましに飲んだコーヒーは最悪の味だった。不審に思って粉末の入っていたビンを確かめると、賞味期限が切れて二年ほど経っている。
どうりで。監視員の男は舌打ちをし、眉間に皺を寄せながらも無理やり飲みくだす。
気の迷いで倉庫の備蓄品なんぞに手を出すんじゃなかった。だが、陸の孤島とも称されるこの監獄において、物資は金にも等しい貴重品だ。温かい飲み物を口にできるだけマシと思うしかない。

「おっ……きたきた!」

香りのついた泥水を啜りながら眼の前の監視モニターを眺めると、ちょうど尋問が始まるタイミングだった。身を乗り出すようにして画面に食らいつく。
およそ2週間ぶりのフィーバータイム。先程までの陰鬱な気持ちは吹き飛び、踊りだしたい気分へと一変した。





やや荒い映像の中、両腕を男達に捕らえられた一人の女が映し出されていた。長いプラチナブロンドを細く編み込み、後ろできっちりとまとめている。アイスブルーの瞳も相まって、冷たい印象を与える美女だった。
コンバットスーツを纏っている様子からして、おそらく戦闘員なのだろう。
しかし、その衣装は豊満なボディラインにぴったりとフィットし過ぎていたし、戦闘用というには無駄な露出が多すぎる。しみ一つ無い素肌が惜しげもなく晒され、真っ黒なスーツとのコントラストが目に眩しい。丸く形のよい尻が、男達にせっつかれながら歩くたびに誘うように揺れていた。

記録係が女のプロフィールを事務的に読み上げ始める。

仮称、アリス。登録コードは10812。
ESP開発研究施設で生み出された実験個体の一体で、重要施設へ単独で潜入している所を発見、捕縛に成功。要約するとそんなところだ。

実験個体――アリスと呼ばれる女、その肉体の一点に皆の視線が注がれる。漆黒の布地越しにも明らかな巨乳。デカさもさることながら、何とも形の良い乳房だった。実験によって生み出されたサイキック達は、遺伝子改変の影響でホルモン異常が起きるらしい。結果として、体型にも一定の変化が起きる傾向があると言われているが、この個体はおそらく“ソコ”に出たのだろう。

デカパイに極薄ボディスーツ。まるでAV撮影といっても信じてしまうような光景だ。
サイキック能力発動の効率を上げるため、敵国が特殊なコンバットスーツを開発したらしいと聞いた覚えは男にもあった。それにしたって、もう少しマトモなデザインにはできなかったのか。腕も足も、ついでに尻までむき出しになった水着同然の姿で美女が戦場を駆ける様子は、何かの冗談みたいだったに違いない。
アリス本人はいたって真剣な表情をしており、羞恥を覚えている様子も見られなかった。実際、追い詰められているのだろう。拘束具で自慢のESPは封じられているため、抵抗しようとするなら膂力でなんとかするしかない。彼女にとっては危機的な状況に違いなかった。

その他にも雑多な確認事項が滔々と並べられ、締めくくりとして正誤が問われる。アリスと呼ばれた女は当然ながら沈黙を保ち、反抗的に首をそむけた。些細な動きのはずなのに、たったそれだけの動作で規格外の巨乳がだぷっと揺れる。
開始を告げる無慈悲な声と共に、待機していた尋問係たちがアリスを取り囲む。
男たちの体格はまちまちだったが、主任は軍属と呼ぶにはだらしない体型をしていた。禿頭、小太り、緩めた制服。この要塞の腐敗具合の縮図みたいな野郎であったが、こと“尋問”において男は非常に優秀で、徴用されるにふさわしい様々な実績を持っていた。

「拷問などするだけ無駄だぞ」

開口一番、アリスが発したのは牽制の言葉だった。優位を誇示する挑発的な笑みが口の端に浮かんでいる。強気な言葉に、尋問係たちの間にもさざ波のような笑いが広がった。

「だそうだ、さっそく教えてやれ」

主任が促すと、背後に回った別の男がアリスの胸の側面を押し始めた。

「何をっ……んっ……ふっ……」

プロテクターなどの防護用の装備すらもついていない特殊繊維のスーツは“尋問”にうってつけだった。薄い生地越しに男の太い指が埋もれ、マッサージするように往復しながら撫で擦っている。お椀型のデカパイを指尖が何度も行き来するうち、次第にアリスの息が上がっていく。

「んっ……んんっ……はっ……く……」
「なんだァ? どうしたアリス。動いてないのに呼吸が乱れてるんじゃないか」
「う……く、別に、どうってことない……ッ、んはァッ、あはぁッ」

やんわりと触れるだけだった男の指の動きが激しくなり、両側から乳肉を押し潰し始めた。乳腺へのダイレクトな刺激に、不意を突かれたアリスの口からいやらしい声があがる。

「あっ、あっ、やんッ……くっ……んんっ、ふぅ、ひっ、んくっ……!」

むにゅっ、むにゅんっ、しゅりっ、しゅりっ、しゅりっ、しゅりっ、ぐにゅぅっ、だぷんっ、だぷっ、だぷっ、だぷっ、だぷっ。

「あひぃっ♡……あぅっ♡あぅっ♡あっ♡あっ♡あんッ、んんッ♡んんんッ♡♡」

乳肉の側面や付け根を揉み上げ、散々撫で擦った後、持ち上げてぱっと離す。その刺激が決め手になったのか、アリスは次第に声を殺しきれなくなっていった。デカ乳を細かく振動させながらだぷだぷと小刻みに揺すられて、子猫のような声が断続的に響く。

「ん~? どうしたんだ、アリス。なにか言いたいことであるのか」
「ひっ……ひうぅっ♡やっ、このっ、むね、揺らすのをやめろッ……ぁッ♡んッ♡」
「おやぁ、いったい何が嫌なんだ? 慰労のためにマッサージしてやってるだけじゃないか。捕虜は人道的に扱わなければならないからな」
「くそッ……ふざけるなっ、こんなの……ッ……はぅっ♡あッ♡あッ♡あああッ♡」

主任の太い指がアリスの乳房の中央部へと這わされ、ぞりぞりと円を描く。これまで何百という捕虜を嬲ってきた経験豊富な男は、布越しでもピンポイントに乳輪の場所を見抜いていた。スペンス乳腺への刺激で過敏になっていた場所を唐突に擦られて、アリスがびくびくと震えながら悶絶する。

「あんッ♡♡ああ゛ッ♡そこ触るんじゃないッ……あんッ♡あぅ♡あぅ♡……んひィッッ♡♡かりかりするのやめろっ……」
「……さっきから注文が多いな」

ずぷんッ。

「あ゛ッ……?!」

主任の人差し指がアリスのデカパイをぶっ挿していた。乳首を押し潰し、乳頭をかりかりとほじくりながらの高速抜き差しが始まる。

「なあ、アリス。自分の立場わかってんのか? オラッ!オラッ!」
「あ゛ッ♡あ゛ッ♡ひぐぅっ……ああ゛っ、そこぉっ、やぁっ♡んあ゛っ♡……ん゛っ♡♡」

ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡ぬこっ♡こりこりっ、ぐぷぷっ、ぐぷっ、かりっかりっかりかりかりっ♡ずぷんっ♡ぢゅぽんっ♡♡

「あうぅッ♡ひぅ、やあ゛ッやめろぉッ♡♡んんッ、わ、私の胸ぇ……あッ♡あッ♡あッ♡あッ♡あッ♡」
「ははっ、見てみろよアリス。触ってもいないのにまんこが涎垂らしてるぞ」
「ひくッ……う、んっ……そんなっ……」

主任の指摘どおり、アリスのスーツから愛液が染み出し、むっちりとした太ももから滴り落ちていた。どんな強気な捕虜もこの男の乳ファックを受けるとこうなる。
興奮に息を乱したアリスの顔は火照り、汗をかいているのかほつれた金髪が肌に貼り付いていた。

「それじゃ次のステップだ。監獄流のもてなしを受けてくれ」
「な、なんだそれはっ……?!」

アリスの眼の前に示されたのは、生体への治療などで使用する鍼(はり)だった。
この国だとあまり一般的とは言えない不穏な代物を見せられ、女の美しい顔から虚飾が剥がれ落ちる。暴れようと身を捩るが、背後から首をがっちりと固められて振りほどけない。
完全に体の動きを封じられると、アリスは乳房を前に突き出す姿勢を取らされた。首元のデバイスを操作すると、スーツ内部に格納されて不可視となっていたファスナーが出現する。デザインはエロいくせに無駄にハイテクなスーツだ。
ファスナーを下ろすと、窮屈な場所に押さえつけられていたデカパイがばるんっと弾け飛ぶようにまろび出る。

ずぷっ、ずっ、ずっ、ぢゅぽっ、ぢゅくぢゅくっ、ぢゅぽんっ♡

「ぐっ……くぅっ、んん゛っ♡」

両胸の乳首に鍼が打たれ、乳首穴の中に薬物が注入される。本来は鍼禁止のツボを穿たれていることなど、この女は知るまい。
鍼が抜かれると、乳首に振動を促す器具が取り付けられる。アダルトグッズでいうところのローターだ。ファスナーが首元まで戻されると、スーツは元通りになった。

「さて。一応聞いておくが、施設から盗み出した重要機密の送信先を答えるつもりはあるか? 素直に話すなら解毒剤を手配してやってもいい」
「はっ……世迷い言を。貴様らの言うことなど、んっ……信じられるか。どんな辱めを受けようと、あっ……ん、ぐっ……私は、任務を全うする、のみだ」

すでに体に異変が出始めているのか、時折言葉につかえながらもアリスは気丈に提案を蹴った。交渉を持ちかけた主任も答えは予想していたようで、別段動揺は見せない。
この場で提案に乗ったとて、捕虜の辿る末路は同じだということはまあ、言うまでもないだろう。

「そういうことなら、我々は失礼するよ。しばらく一人の時間を楽しんでくれ」
「は……? う、うそ、待て……んん゛っ♡待ってくれっ……っ!!」

薬を打たれたアリスを放置して尋問係は皆、部屋を後にする。別室で監視カメラの映像をモニターするつもりだろう。

長い夜になりそうだ。







――4時間後。


主任たちが再び尋問室の扉を開いて中に入る様子が、監視カメラに映った。BGM代わりにしていたイヤフォンの音量を上げて画面に集中する。

「あ゛っ♡ふぅ……はっ、んあ゛ぁっ♡やあ゛っ♡うぅぅ……んくっ、あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡」
「はははっ、必死だなぁアリス。乳とまんこが切なくて我慢できなかったのか?」
「ひぐっ……うぅ、お願いっ……これとってぇ……っ、ん゛ん゛っ、おっぱいのやつとっでぇッ……!」

投与された薬物の効果は凄まじく、アリスはたった数分で冷静さを喪失した。
両腕を拘束されている状態では自慰すらも自由に行えない。葛藤している様子を見せながらも、最終的には襲い来る熱に負けて、床や膝に乳房と乳首を押し付け始めた。
そうしているうちに、今度は下腹部の欲求も無視できなくなったのだろう。踵で自分のクリトリスを擦り、いもしない透明な誰かに背後から突かれているかのように腰をかくかくと振り乱す。一心不乱にデカパイを揺さぶって悶え狂う哀れな姿が、数時間に渡りカメラに映し出されていた。
だが、そんな方法では薬の効果で高ぶった体を慰めることなど到底叶わない。唾液と愛液を垂らして惨めったらしく喚きながらも、この数時間の監視映像の中でアリスはまだ一度として達していなかった。

「どうだ、おっぱい揉んでほしいんだろ。あの薬を打たれて平気でいられた奴はいないからな。表皮の感度異常を引き起こし、授乳中だと体が錯覚して――ここを絞られたくてたまらなくなる」
「んあ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡あうッ♡あうッ♡あうッ♡」

蹲っていたアリスを膝立ちにさせると、スーツの脇から主任の手のひらが滑り込み、直に乳を揉みしだき始める。

「おおッ、思った通り、生乳の感触も最高だ。どぉーだ、アリス。おっぱいをこんな風に揉みほぐされて……」
「んッ♡んッ♡んんッ♡♡ひぅっ……♡♡♡」
「乳首を直接シコられたいんだろっ」
「あひぃっ……?!!♡♡♡♡」

デカパイがこねくり回され、唸りを上げるローターに乳首が押しつぶされる。強烈な刺激に耐えきれず、アリスが悲鳴をあげた。
伸縮性のあるコンバットスーツの中で、男の指が芋虫のように不規則に這い回っている。

「んんッ♡やんッ♡んぅっ♡くひぃっ♡♡」

たった数時間前までの凛とした様子はすっかり鳴りを潜め、アリスは盛りのついた雌猫のようにだらしなく鳴いていた。

「んあ゛ッ♡♡♡」
責め苦が終わったときにはすでに、アリスは息も絶え絶えの状態だった。
主任はスーツから両手を引き抜き、いつの間にか外したらしいローターを部下に手渡した。
右手でアリスの細い顎を捉えて、視線を合わせる。左手ではスーツ越しに乳を鷲掴んで揉みしだきながら、尋問が再開された。

「じゃあ返事を聞かせてもらおうか。機密情報のありかを吐けば、やり場のない熱を治めるための手伝いを私たちがしてやってもいい」
「ふ……くぅ……」

主任の手で乳房を弄られるたび、ふぅっ、ふうっ、と呼吸を乱しながら、アリスが尋問係たちを見つめる。
そして、何かを耐えるように唇を噛み締めた後、泣き出しそうな声で続けた。

「じ、地獄に落ちろ……っ、私は絶対に屈しない」
「……頑張るねぇ、実験動物ごときが」

洗脳教育の賜物なのか、実験個体にあらかじめ施された人格設定によるものか、アリスに刻み込まれた母国への忠誠心はかなり強固なもののようだ。

「私はっ……くっ、我が国の生み出した誇るべき技術のけっしょぉでぇッ……♡ほぉ゛ッ♡♡」

皆まで聞かず、主任の太い指が膣内をずっぷりと突き刺していた。ずらしたスーツの股間部分から滑り込んだ指先が、内部を押し拡げるように所構わず突き刺してはぐるぐると円を描いている。
強力なマインドコントロールを打ち崩すのは、さらに強力な精神的支配に他ならない。言葉で屈服させるのが無理なら、体で分からせるための実力行使だ。

ずじゅっ♡ずじゅっ♡ずじゅっ♡じゅぷぷぷっ♡

「あっ♡あっ♡ああっ♡かき回すなぁッ……!!」
「心配しなくてもすぐ抜いてやるさ……おいお前、いけるよな」

主任の指が引き抜かれるとすぐに、待機していた尋問係の男の一人がペニスを取り出した。

「え、うそ、待て……まってくれっ、そんないきなりっ……」

ずりゅりゅりゅっ、ずちゅうっ……ぐぽんッ♡♡♡

「お゛んッ♡♡♡」

手足を押さえつけられたアリスに逃れる術はない。何の抵抗もできないまま、熱り立った男の肉棒に一瞬で貫かれた。

「ひぐぅッ……あっ、あっ、あうっ、いやぁッ、やめろっ、うぅ……はんッ♡♡あ、待ってぇ……ん゛ん゛ッ、私、初めてなんだっ、急に奥まではっ、やめっ……あぐッ……!!」

ぐぽぉッ!!!

「かひゅッ……♡♡♡」

薬物による体液の分泌促進と筋弛緩の効果で腟内は最高の環境になっている。処女だろうが関係はなかった。

「ほぉ゛ッ♡ほぉ゛ッ♡あッ♡♡もうやぇろぉっ……やめてって、言っだのにッ……あうぅっ♡」
「処女喪失おめでとうアリス。これで立派なオトナまんこになったな。それじゃ、次は着床するまで生ちんぽハメだ」
「いやあぁッ、やだぁ……やめろぉ……やめてぇっ、んやあああああッ」

敵国の男達に集団で陵辱されるという何とも過酷な状況で破瓜を迎えたアリスの悲劇に歓声が上がる。
この監獄では俗世の常識など通用しない。スナック菓子程度の娯楽として、悲劇すらも一瞬で消化されるのが日常だった。

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んんっ♡そこぉっ、ごりごりいやぁッ♡♡♡あぅ♡あぅ♡あぅ♡」

先ほどまで処女だったアリスは、容赦ないピストンによって膣内をめちゃくちゃに犯されている。暴れまわるペニスから逃れようと時折体を捩るが、周囲の男たちの手でいとも容易く押さえつけられ抵抗は封殺された。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

「やぁ♡やんッ♡んんんッ♡♡んあぁッ♡あぅっ♡」

肌がぶつかり合う破裂音に連動して乳房もぷるっぷるっと揺れ動く。チンポが激しく中を突きまくる様子が、白くて滑らかなアリスの腹に浮かび上がっている。

ごづっ♡ごづっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡どちゅっ♡ばすっ♡ばすっ♡ばすっ♡ばすっ♡ばすっ♡

「んはぁっ♡はーっ♡はーーーーっ♡き、貴様、まさか……そんなっ、ぅぐっ、いや、やだやだっ、やめろっ、中にはぁっ……中出しいやあぁっ♡あぅ♡あぅ♡んくっ♡ひぐぅっ♡あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーッ♡♡♡♡

ぐぽぉっ♡♡ごぢゅんっ♡♡♡どぷっ、ぶびゅぅッ♡ぶりゅりゅりゅりゅッ♡ごぷぷッ♡♡

「ん゛ん゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡ひんッ♡くひっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁんッ♡♡♡♡」

アリスの中にたっぷりと種付けした後、尋問係の男の剛直が引き抜かれる。肉棒による激しい膣内への刺激と精液を吐き出された衝撃で、アリスもついに絶頂を迎えたようだった。







「んぉ゛ッ……ぉ゛♡……♡♡♡」
「どうだアリス。膣イキ、気持ちよかったなぁ」
「ふ……ッ、ぅく……んんッ♡」
「……物足りないんだろう? ま、当然だ。お前が本当にハメてほしいのはソコじゃないんだから」

主任の手が自身のベルトを緩め、使い込まれたペニスを取り出した。すでに臨戦態勢だった竿を少しだけ擦り上げると、コンバットスーツの脇から中へと挿入する。

「ひうぅぅッ♡」

にゅぷぷぷっ、じゅぽぉっ♡♡ずりずりぃっ♡じゅぷんッ♡♡ぞりっぞりっ♡♡♡♡♡

「あっ♡あっ♡あっ♡しょれぇッ♡ペニスで乳首擦られてるっ♡♡ああっ♡あんっ♡♡さきっぽぞりぞりくるっ♡♡♡」

ごりゅりゅりゅりゅッ♡♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡♡♡

「ん゛ッ♡んん゛ッ♡ほぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡」
「どうだ、もっとココをしごいてほしいだろ。おっぱい揉みまくられて、乳首をコリコリ虐められたいんじゃないか」
「んうッ……ひぃっ……ひぐっ♡あ、あぅ♡したい、おっぱいもっとして欲しいっ……」

ずりゅっ、じゅぽんッ。スーツの中からカウパーに塗れた肉棒が糸を引いて再び姿を現した。

アリスの首元にあるデバイスに触れて、再びファスナーを出現させる。主任の手が一気にそれを下まで引き下げると、途端にぶるんっと乳房が飛び出した。肉棒で何度も擦られた乳首はぽってりと膨らみ、先走りで濡れそぼってぷるぷると震えている。

「ハメてくださいと言え」
「え……」
「デカパイにハメてくださいと乞うんだ。そうすればお前が本当に触ってほしい場所を犯してやる」
「……そんなっ……」

アリスの白い頬が羞恥で真っ赤に染まる。それ以上のことを散々されて、今更何を恥じらうことがあろうと外野は思うが、自ら望んでするのと無理やりされるのとでは意味が違うのだろう。

ぐにっ、ぎゅむっ、みちぃっ♡♡♡

逡巡するアリスを追い詰めるため、周囲を固める尋問係たちの手が一斉に両胸へと群がった。柔らかな乳房を男達の無骨な手が好き勝手に揉みしだく。

「あぅ♡ああっ、もういやぁっ……うぅ……は、はめて……」
「なんだってぇ? 声が小さくて聞こえないなぁ。もっと正確に言ってくれないと」
「ああッ……♡」

主任の指示を受け、背後に回った男が両胸の乳輪を目一杯引き伸ばした。指の腹を擦り付け、薄桃色の皮膚をしょりしょりと撫で回す。

「ん……はぅっ……あ……はっ……んんっ、んくっ……♡」

薬で感度が高まった乳房へ次々襲いかかる刺激に、体を縮こまらせてアリスが震える。歯を食いしばり、抗おうと葛藤している様子だが、長く保たないことは明らかだった。

「くっ……、ふぐっ……やぁ、んんっ、あ、アリスの、デカパイにハメてください……」
「はめるって、何を?」

数時間に渡り玩具で虐められ続けた乳首は真っ赤に熟れていた。しかし、男達の誰一人としてそこには触れようとしない。

「うーーーーっ、ふぐぅっ……はぁーっ、はーーーーっ♡ひんっ……っ♡♡」

求めても与えられない刺激を待ちわび、唾液をこぼして悶え狂うアリスの瞳は虚ろだった。勝利を確信した主任の顔に、粘着質な笑みが浮かぶ。

政府の高官、優秀な諜報員、特殊能力を持つ強化兵。どんな肩書を持った者であっても肉欲には抗えない。傲慢な男も、高慢な女も、最後は等しく獣に堕ちる。

敵国の技術の粋を集めて生み出されたサイキックもまた、例外ではなかったらしい。この部屋に連れてこられたときに持っていた高飛車な雰囲気は、アリスの中から完全に失われていた。
アイスブルーの瞳いっぱいに溜まった涙が、俯いた瞬間にはらりとこぼれる。

「……アリスのデカパイにっ、ちんぽハメてくださいっ……!」

ぐぱっ、にゅぶぶぶっ、じゅぽぉッ♡♡♡♡

「あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」

主任の極太の親指が、杭のように乳輪の中央へと突き刺さっていた。関節が見えなくなるほど深く埋もれている。

にゅぶっ♡にゅぶっ♡にゅぶっ♡にゅぶっ♡だぷっ♡だぷっ♡だぷっ♡だぷっ♡

乳首を小刻みに掘削し、乳肉の中で執拗に捏ね回す。暴れまわる親指の動きに合わせて乳房がゆさゆさと揺れ、弱い場所を抉られるたびにアリスの体が痙攣する。

「はひぃッ♡ひん゛ッ♡あっ、ああっ♡ああんっ♡太いぃっ♡♡おっぱいの奥まで指入ってきたぁっ♡♡♡」
「お前が言ったんだろアリスぅ。デカパイにハメろって媚びてきたからそうしてやってるんだろうがッ」
「ああッ♡あああああッ♡んぎゅッ♡♡♡」

にゅぐぐっ、ぐりっ、ぐりぃッ、ずぷんっ、ずちゅうっ、ずぷぷぷっ♡

「あ゛ッ♡んあ゛ぁッ♡ひぐッ♡……あああッ♡ぉッ♡ぉんッ♡」

にゅぶっ♡にゅぶっ♡にゅぶっ♡にゅぶぶぶっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽぉっ♡♡♡

「ひッ゛♡んあぁ゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛ッ♡あ゛ッ♡」

乳首と乳腺をガン堀りされたアリスは、ピストンに合わせて甲高い喘ぎ声を繰り返す。親指が引き抜かれると、中に押し込まれていた二つの突起がぷりんと勃ちあがった。

ぎゅちぃっ、くにゅぅっ、ぐにゅんっ、こりこりっ♡♡♡

「んあああっ♡あぅぅっ……♡いやっ……さきっぽひっぱっちゃだめっ……んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡……!」

ぴしぴしぴしぴしっ♡ずぽぉっ♡ぶりゅんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡ぴんっ♡

「くひぃっ♡ひぎゅぅっ♡あ゛ぅっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぴしぴしやぇでっ♡ちくびやらぁ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡」

限界まで張り詰めた乳首を、主任の指先が容赦なく弾いた。

「あ゛は……あぅ゛♡……ぉ゛っ♡……ッ♡」

繰り返される責め苦に、とうとうアリスの理性は限界を迎えたようだ。言葉にならない声をあげ、涎を垂らして悶絶している。

「乳首犯されて気持ちいいみたいだなぁ、アリス。でも残念、いままでのは準備運動だ。本番はここからなんだぞ?」
「んぅ…………えっ、はっ……?」

眼の前に突きつけられたものを見て、アリスの青い瞳が驚愕に見開かれる。

「う、うそ……むり、むりむり、無理だそんなのっ、入らないっ……!」

血管がびっしりと浮き出た極太ペニス。極限まで勃起した主任の肉棒がアリスの乳首へと向けられていた。染み出したカウパーを擦り付けられ、アリスが首を振って拒絶を示す。

「やめてくれっ、ゆび、指ならいくらでも挿れていいからっ……!」
「分かってないなぁ、アリス。お前が自分で言ったんだろ、デカパイに“ハメて”ってな」
「ちがっ……ちがう、ちがうっ、そういう意味じゃっ……」
「心配しなくてもちゃーんとハメてやる。お前たち、押さえておけ」
「やめてくれっ……! やだ、やだやだやだやだっ……」

全身を拘束され、デカパイを差し出すような姿勢となったアリスの左胸を主任の手が捕らえた。指先で薄桃色の乳輪をかき分けると、散々虐め抜かれてビンビンにしこった乳首が無防備に晒される。

ぢゅっ、ぢゅぷぷぷっ――――ぐっぽぉぉッ!!!♡♡♡♡

「ひぎゅうううッ~~~~~~♡♡♡ん゛ぃッ♡ふぎぃッ♡♡♡♡」

アリスの乳首を押し潰し、奥深くまでペニスが乳肉を犯していた。まさしくチンポを“ハメて”いる。平均的な胸の大きさでは成立しない、デカパイだからこそできてしまう乳房へのレイプ行為。

「ほらなぁ、私の言った通りだっただろう。お前のデカパイはチンポをハメられるように作られてるんだ……ほれっほれっ」
「哦♡啊♡啊♡好痛♡♡胸部要坏掉了……啊、啊、啊、啊」
「啊~~~~就是这个就是这个!好、好啊爱丽丝、这是最适合做爱的奶子!!」

咕噗咕噗、噗嗤噗嗤噗嗤、噗嗤、噗噗、滋噜噜噜噜……噗嗤♡♡♡

「啊、嗯咿、哦、啊……不行……哦、哦……饶了我、饶了我吧……」
「真傻啊,俘虏哪有人权啊可怜的爱丽丝。你接下来要一直被大奶子夹着肉棒干下去了」
「咿啊啊啊、啊呜、嗯、啊啊、啊、啊……啊♡哦♡哦♡哦♡哦」

噗嗤♡噗嗤♡噗嗤♡咕咕咕♡噗嗤♡噗嗤♡噗嗤♡噗嗤♡

「哦哦哦哦哦、哦哦哦哦哦哦、要射了、要射了」
「不要、不要啊、不要射……!不要射在胸部上、好恶心我不要……嗯啊啊♡咿呜♡啊♡啊♡啊♡」
「你还没认清立场吗!哦哦哦哦哦、要射了、用我的精液让你明白……好好承受然后反省吧!!」

「哦♡哦♡嗯咿、不要、不行、不行啊♡♡♡嗯咿咿咿~~~~啊啊啊啊♡♡♡♡♡」

噗嗤、咕噗、噗咻、咻———、咻噜噜噜♡噗咚噗咚噗咚♡♡噗咻、噗咻♡♡♡

主任的肉棒中大量精液喷射而出,未能止住的一部分沿着乳房流淌而下。
无法监视到乳肉内部的情况实在令人遗憾。要是能直接录下龟头凌辱爱丽丝乳头的样子,以及那可怜的穴被白浊液弄得黏糊糊的样子就好了。

滋、滋嗤、滋噜噜……噗嗤噗嗤噗嗤。

射精后,主任的肉棒像是要享受乳内的触感般在里面搅动着,从爱丽丝的乳头中拔出。从深处被侵犯的性器拔出的冲击,让积蓄的精液像母乳一样喷涌而出。

「啊……咿……哦♡……哦♡」

被白色体液涂抹而失神的爱丽丝,不可思议地显得很纯真。表情和态度上所有的尖刺都已脱落。也许是受到冲击暂时精神退化了。
但是,很遗憾这里没有人会关心"性奴隶"的状态。随着主任无情的许可,待命的男人们一齐向爱丽丝的身体扑去。

「啊♡啊♡啊♡不要♡♡不要♡不要在胸部里做、禁止、禁止啊♡♡啊啊♡啊~~~~~♡♡♡又被做了♡♡♡♡」

作为监狱的共有财产,爱丽丝将会做出巨大贡献。希望她能坚持得久一点。
监视的男子心想,如果有机会的话,也想把自己的插进去。如果有机会的话,一定要分一杯羹。