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白子被调教成富豪的牝奴隷飞机杯直至全身沦为高潮肉的故事

シロコ*テラーが金持ちの牝奴隷オナホに調教されて、全身隅々までアクメ肉になり果てる話
さざんか · 系列mimo-v2.5
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『ご来場の皆様、お近くでじっくりご覧ください。本日「入荷」したばかりの逸品にございます』
「ふッ! ふぅーッ! ンふぅーッ!」

落ち着いた機械音声に、荒々しい少女の吐息が重なった。
煌びやかなパーティー会場の中央に、大きな檻が設置される。
手に手に色とりどりの酒が入ったグラスを持った男たちが、その檻を取り囲んだ。
まるで芸術品を眺めるかのように顎髭を撫で、隣同士で囁き合い、檻の中を覗き込む。
皆一級品のスーツを着込み、指には大粒の宝石がはまった指輪を付けている。
会場も、男たちが纏う衣服も装飾も、全てが最高級の品々だ。

『我らがカイザーコーポレーションを襲った若き牝狼! この美しき肢体で厳重なセキュリティを突破して強盗を行ったのです!』
「ほほぉ……強盗かいな」
「イイ肉付きだからてっきり……ぐふッ、女を使ったスパイかと思いましたがな」
「昼の騒動は此奴が原因か! ほほほ、カイザー銀行のセキュリティに単身で正面突破とは、相当な狂いモンじゃの」

唯一この場で一級品でないものをあげるとすれば、男たちが浮かべている下劣極まりない笑顔だけだろう。
酒に酔った赤ら顔を突き合わせ、グヒヒ、と檻の中の……裸の少女を鑑賞する。

(失敗した。やっぱり一人じゃ強盗は無理だった……私だけじゃ、あの部隊を殲滅はできない)

ぎちち……ッ!

ねっとりとした男たちの視線を受けて、少女は不快そうに身を捩った。
革製の拘束具が四肢に食い込む。
大の字に束縛された裸体はしかし、堅牢な鉄格子越しに男たちに晒される。

(ん、本当にまずいかも。私がいた所より、カイザーの技術が高い)

砂狼シロコ。
アビドス学園に2年生として通っている少女、「ではない」。

「ぐァ……あふッ! ふ、ぐァぅ……ッ」
「おやおや、まだ元気そうじゃないか、拘束具は足りているんだろうな?」
「大丈夫でしょう。ほれ……へその下に付いたバーコード、肉体の制御は万全な証拠ですわ」
「それに元気な方が良いでしょう? ふふ、暴れさせ甲斐があるというものです」

猿轡に犬歯を喰い込ませ、苦しげな吐息を漏らす彼女は……シロコ*テラー。
この世界とは別の場所からやってきたもう一人のシロコ。
黒ずんだヘイローやどこか儚げに成長した美貌、伸びた髪と背丈に……豊満さを増した肉付きが大きな違いだろう。
いくつかの騒動を経てこの世界に居着くことを決めたシロコ*テラーだったが、彼女はやはりシロコだった。
生活費の工面を目的に向かったのはカイザーコーポレーション経営の銀行。
物理的なセキュリティなどないも同然とばかりに正々堂々の強盗を開始した。
しかし彼女の世界よりもカイザーの特殊部隊は仕上がっていた。
シロコ*テラーが不利を悟った時には周囲を武装兵が取り囲んでいた。
捉えられ、首に鎮静剤を打たれ、気付いた時にはこの有様だった。

『我らがカイザー自慢のセキュリティ部門とたった一人で渡り合った体力! この美しき美貌とボディ! 労働にも、鑑賞にも、「遊具」にも! あらゆるご期待に応えられることを保証致します! 薬剤耐性も優秀ですので乱暴な扱いにも耐えられます! 何せ鎮静剤が通常の10倍は必要でしたので!』

人の事を、勝手に売り物みたいに。カイザーはやっぱりどこでも最悪。最初からロケットランチャーでも持ってくるべきだった

ここは恐らくブラックマーケットの一角。
シロコ*テラーの世界にもあった、下衆な金持ちたち向けに開いている違法オークション会場だろう。

『こちらに当社特製の主従認証を印字しておりますので、抵抗の可能性は100%ございません! 売却後はご指定いただいた方を主人として永久登録致しますので、盗難についても安心です!』
「ふぐぅッ! ぅ゛……ぐゥ……ふッ❤︎ う゛ぅ゛ぅ゛!」

檻の隙間からロボットアームが侵入する。
陶器のように白く儚いシロコ*テラーの腹筋をなぞり、子宮の位置に刻み込まれたバーコードに押し当てられた。
ずく❤︎ とシロコ*テラーに熱が走る。
それを誤魔化すように唸ってみるが、赤くなる頬は隠せない。

「う゛❤︎ ぐゥお゛❤︎ ふ、ふッ! ぐぅう゛ッ❤︎ お゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎」
「ほぉ、イイ顔をするじゃないか」
「腰の動きもエロいねぇ。引き締まっているせいかのぉ」
「アレを刻まれてもまだあの表情ができるんだ、相当な上モノに決まってるじゃないか」

ロボットアームがバーコードをつんつんとタップする。
その度、シロコ*テラーは情けない牝犬のように声を上げた。
ヘイローがザリザリと暴れる。
意地を張ろうにも、脳が揺れるような衝撃が、シロコ*テラーの力み全てを打ち消してしまう。
金持ちどもの品のない言葉も素肌にべろりと絡みつく。
まるで剥き出しの神経を舐めまわされているかのようだ。

『それでは、1億クレジットから参りましょう!』

機械音声の宣言に、男たちは一斉に手をあげた。
悶えるシロコ*テラーを尻目に、パーティー会場は少女の「所有」を巡って金束で殴り合う。

(……仕方ない。ここは大人しく、誰かに買われよう)

血眼になって値段を釣り上げ続ける男たちを前に、シロコ*テラーは静かに息を吐いた。
躊躇なく強盗を選択肢に入れる彼女だが、がむしゃらに暴れるだけの知性なきバーサーカーではない。

(ん、決めた。買われた先で、もう一回強盗する)

彼女は賢いバーサーカーだった。



「へへへ、やったやったっ! コイツがボクの性奴隷かぁ~っ!」
「うお、でっけ~っ! コレ、好きにしていいんでしょ!?」
「やっべー! 今までのメスの中で一番おっぱいでけーっ!」
「コレなんて名前? 耳、耳ついてる! 犬? 猫、でもないし……なにコレぇ?」
「好きに遊んでいいぞぉ~。丈夫だって話だし、まあそれなりに「もつ」だろうしな」

「……子供?」

シロコ*テラーは思わず呟いた。
犬のように首輪を付けられ、リードを引かれてやってきた豪邸の中。
男を出迎えた少年たちが、わらわらとシロコ*テラーに群がった。
男とシロコ*テラーを交互に見ながらシロコ*テラーの身体をべたべた触る。

「はだすべっすべぇ~」
「やべ、尻ぶったたくとぶるぶるしてる……あははッ! もっとぶるぶるしろ、おらっ!」
「おっぱい、ほらおっぱいはやくッ! お前ボクらの奴隷なんだろ? ご主人様の命令だぞ!」
「この……奴隷のくせに俺たちよりデカいとか生意気だろうがっ! もっと頭下げろ、土下座しながら歩けっ! こら!」
「ちょ……ンッ❤︎ くォ゛……まッ❤︎ ぐふぅう゛ッ❤︎」

子供と言えど、数人同時に襲い掛かられてはシロコ*テラーでも抵抗できない。
髪とリードを引っ張られ、ふわふわのカーペットに引きずり倒される。
痛くはない。

ずく❤︎

「ふゥ゛ッ❤︎❤︎❤︎」

代わりに、子宮上に刻まれたバーコード型の淫紋が疼く。
子供たちとの一方的で遠慮のない触れ合いをするごとに、シロコ*テラーの身体が焼けるような熱に包まれる。

ずくずくずくずくッ❤︎ じゅく❤︎

(まさか……私の淫紋……この子たちを登録してるの?)

オークションの時に言っていた。
奴隷……シロコ*テラーが逃げたり抵抗したりできないように、淫紋に主人を永久登録するとか。
シロコ*テラーはてっきり、後ろで笑うあの男が主人になると思っていた。
シロコ*テラーを莫大な金で購入したこの豪邸の主。
しかし、

「おら、もっと頭さげろよー!」
「ぎぅッ❤︎ ふ❤︎ ふぐ……やめ……」

じゅく❤︎ ぐじゅぅぅぅ~~~ッ❤︎❤︎❤︎

「くォ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほぎゅッ❤︎ ぐふぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」

予感は的中。
少年に頭を踏みつけられ、カーペットに頬を擦らされた。
途端、子宮が燃え上がる。
抗おうと引き締まった筋肉が甘く痺れ、思考が白い火花でかき消される。
シロコ*テラーの身体は、少年たちに触れられる度、ぱちんぱちんと邪悪な痺れに蕩けだしていた。

(これ、は……チャンス、かも。淫紋は、邪魔❤︎ だけど……子供相手なら、隙を作るのは、簡単……っ)

知的なバーサーカーは脱出の計画を練り始める。
じくじくと下半身の動きを邪魔する淫紋は厄介だ。
けれど、逆に言えば邪魔するだけ。
さっきまでの拘束具のような封じ込め効果はない。
そしてこれから相手をするのは、シロコの腰にしがみつくのがやっと程度の子供たち。

(強盗は諦めた方が良さそうだけど……ん、逃げ出すだけなら楽勝)

四足歩行でどこかへと連れていかれるシロコ*テラー。
その頭の中には、既に脱出までの手順が出来上がっていた。

「遊ぶならちゃんと「部屋」だけにするんだぞ~」

呑気な男の言葉を背に、シロコ*テラーと子供たちは屋敷の暗がりへと消えていく。



「ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふーッ❤︎ ふゥ゛ッッッくぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎」

賢いバーサーカーはしかし、考えが浅かった。
淫紋「だけ」、子供「だけ」と敵を甘く見積もっていた。

ガチャッ! がじゃっ、がじゃがじゃがじゃッ!

「おいうっせーぞ奴隷! 奴隷なんだから命令聞けよな!」
「仕方ないでしょ? この部屋俺らのチンポ臭でいっぱいなんだもん」
「ひひひっ、もう肉ぱっつぱつじゃん! コイツめっちゃ感度イイぜ!」

拘束椅子に手足を繋がれ、座らされたシロコ*テラー。
全裸になって、股間のチンポを熱り立たせた少年たちが、その周りを取り囲む。
顔、髪、胸、腹、足……ベタベタと躊躇なく手のひらが這う。
ゾクゾクと淫紋が震えるが、「まだいい」。
まだその程度なら我慢できる。
けれど、

「ぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ くォ゛ッ❤︎ オ゛ッ❤︎ オ゛ッ❤︎ ゲホッ❤︎ 」

(なに……なにッ❤︎ この、臭いッ❤︎ は、鼻ッ、もげそうな臭いッ❤︎ なのに……くぉ゛……ッ❤︎ 頭ッ❤︎ 割れるッ❤︎ ばちばちイっててッ❤︎ 頭弾けるぅう゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎)

シロコ*テラーの鼻を抉るような、強烈な異臭。
嗅ぐだけで卒倒し、ひっくり返ってしまう程の濃い臭い。
鼻が弾け、喉の奥が震え、視界に火花がトぶ感覚にクラクラする。
原因が少年たちに、少年たちの勃起チンポにあることはすぐわかった。

「へへへ、効いてる効いてる!」
「俺らのチンポ臭でムラムラしてんじゃねーよ奴隷!」
「そんなの命令されたって無理でしょ! 媚薬成分マシマシチンポなんだからさ」

(び……やく? そんなの、人の身体にどうして、いや、違う、そんなこと、今は……)

思考がまとまらない。
鼻から流れ込む臭いと、肌に纏わり付く湿った空気を介し、シロコ*テラーの身体に少年たちのチンポ臭が染み込んでくる。

「う゛❤︎ お゛お゛お゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ くォ゛……ふッ❤︎ ち、ちかじゅひゃらぃえ゛……ッ❤︎❤︎❤︎」
「は? こいつ奴隷の癖になんか言ってるんだけど」
「まだ自分の立場わかってねーみたいだな」

周囲でチンポが揺れる。
花粉を飛ばすように、臭いをシロコ*テラーの元へと振り撒いてくる。
鋭いシロコ*テラーの嗅覚が、撒き散らされた雄のフェロモンを嗅ぎ取ってしまう。
子宮の底から熱波が広がる。
ずくん❤︎ と乳首が痺れ、尖る。
じゅく❤︎ と牝の穴が汁を漏らして椅子を濡らす。
裸に剥かれ、拘束具を付けられた時ですら澄まし顔を崩さなかったシロコ*テラーだが、

「ほれほれ〜ご主人様のチンポ臭、ちゃんと勉強するんだぞ?」
「ふッッッ❤︎」

ぬぢゅ❤︎

チンポが太ももに押し当てられる。
シロコ*テラーはびくん❤︎ と肩を震わせる。

「ひひ、どうしたんだよ牝奴隷っ! さっきはあんなにイキった顔してたのによぉっ!」
「そ……れぁッ❤︎ お゛❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎」
ずり゛ぃぃぃ〜〜〜ッ❤︎

(あ゛……つぃっ❤︎ 熱い❤︎ どうしてっ❤︎ こんなにチンポ……ッ❤︎ 焼ける、みたいにっ❤︎)

胸肉に沈んでいくチンポ。
太ももをなぞるチンポ。
頬を突くチンポ。
ぬらぬらと嫌らしい輝きの汁が、少女の肌に塗りたくられる。
シロコ*テラーの白い肌が、みるみる赤く発情する。
ただの汚らしいチンポ汁ではない。
少年たち自らが言ったように、媚薬を塗られたような熱。
シロコ*テラーの牝としての本能をくすぐる熱。
シロコ*テラーの少女としての理性を崩す危険な熱だ。

「お゛……ふ❤︎ ふぅ゛、ッお゛❤︎ ほッ❤︎ ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎ う゛〜〜〜っ❤︎ う゛ふーッ❤︎ う゛ふーッ❤︎ う゛ふーッ❤︎」

(あ……たまっ❤︎ ボヤけ、るッ❤︎ くっさ❤︎ この子たちのっ❤︎ チンポ❤︎ 頭、痛くなるくらい、嫌な臭い、なのに゛ッ❤︎ お゛〜〜〜なんでっ❤︎ もっと嗅ぎたくなるっ❤︎❤︎❤︎)

拘束具を鳴らして抵抗する。
動かせるだけ身体を揺らして抗議する。
シロコ*テラーの顔はぐしゃぐしゃだ。
眉根をぎゅう❤︎ と皺寄せて、尖らせた唇から濁音混じりの嗚咽を垂れ流す。
全身の毛穴が限界まで開ききり、どくどくと不快な汗が溢れ出す。
大きな汗粒が伝って落ちるだけでもう、ゾクゾクと背筋が疼いて仕方ない。

淫紋の効果などおまけにも満たないものだった。
少年たちのチンポが振り撒く媚薬のチンポ臭に、シロコ*テラーは沸騰寸前だ。

じゅうぅぅぅ……❤︎

ど、ぐんッ❤︎❤︎❤︎

「ふッッッ❤︎❤︎❤︎ ほ、ォ……っ!?」
「ほれ、追加ショットもあ〜げるっ」

寸前の身体が、一気に泡立つ。

どく❤︎ どくんっ❤︎ ずっくずっくずっくずっく❤︎❤︎❤︎

「ごッ❤︎ お゛……ヒュ❤︎ くォ゛……う゛……ッお゛❤︎ りゃ、りゃにをしへッ❤︎❤︎❤︎」

跳ねる。
心臓が跳ね、身体が跳ね、汗だくの乳房が跳ねる。
シロコ*テラーの霞む視界が、少年が持つ注射器を捉えた。
中は空っぽになっていて、針先にピンク色の薬液滴が残っている。

(あれ……あの臭いっ❤︎ チンポ臭と同じ……媚薬ッ❤︎ あの、中身……ま、さか……ッ❤︎)

「ぐぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ う゛❤︎ う゛ッくほぇ゛え゛ッ❤︎❤︎❤︎ へェッ❤︎ ンへッ❤︎ くッ❤︎ くひ❤︎ くひぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
「あははははっ! キタキタ! ぶットび状態きた!」
「ひひひッ、ぶっさー! 奴隷にはこんくらいがお似合いだよ〜!」
「薬、効かないんだろ? だから原液でぶち込んでやったぜっ!」

シロコ*テラーは自分の腕を見下ろした。
小さな注射痕と、肌に落ちたピンクの水滴が見えた。
その痕の意味と恐ろしさを理解するより早く。

どぐぅんッ❤︎❤︎❤︎ ずくずくずくッ❤︎ ぞわ……ぞぅ゛わわわッ❤︎❤︎❤︎

「ぐォ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ う゛ぉ゛ッ❤︎ し、痺れッ❤︎ え゛りゅぅう゛ぅう゛ぅう゛ッ❤︎❤︎❤︎ か……ぁお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほォ゛❤︎ ほォ゛ォ゛ォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐ……ン゛ぐぅう゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

プシャッ❤︎ プッシィーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎

何かが込み上げ、シロコ*テラーは成す術なく絶頂していた。
ガチャガチャと拘束具を揺らしているはずなのに、何も聞こえない。
ゴツンゴツンと椅子の背もたれに頭と背中を打ち付けても、痛みも何も感じない。

ずぐッ❤︎ ずぐんずぐんずッッッぐゥ゛んッ❤︎❤︎❤︎

「ォ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ふッ❤︎ ふぐィ゛ッ❤︎ くォ゛❤︎ あ゛ッ❤︎ あ゛ッ❤︎ あ゛ひッぎぃいぃいぃいう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎」

ぶじょッ❤︎ じょばばばばッ❤︎ ぶじゃ❤︎ ぶッしゃァーーーッ❤︎❤︎❤︎

縛られた指先足先の先端にまで、スタンガンを打たれたような痺れが走る。
子宮が万力で締め潰された感覚がして、太ももに熱い汁が降り掛かる。
酸素が足りず、呼吸ができない。
僅かな隙間で息を吸っても、汚らしい絶叫として飛び出してしまう。
歯を食いしばっても声は止まらない。
何かを考えようとしても、次の瞬間には絶頂の破裂がかき消してしまう。
快感の熱波が全身をかき混ぜる。
シロコ*テラーは強烈なアクメに狂い吠えるばかりの牝と化した。

「あはははははッ! おんもしれーっ! 手足ホラ、ゾンビみたいにぐわんぐわんって!」
「あーあきたねーな! どんだけ漏らすんだよコイツっ!」
「お、おっぱいでっか! だぷんだぷんじゃんかよぉ! うひひひっ、ばっかみてぇっ!」

少年たちが椅子の周りで踊るように駆け回る。
手に手に怪しげな装置を持ち出し、暴れるシロコ*テラーに突き出した。

「これでトドメだろ!」
「細胞レベルでアクメ肉にしてやるよっ!」
「いっしょー俺たちのオモチャ確定な!」

手にはそれぞれ別々の装置。
一人はブロワーのような排気口の付いた装置を両手に一つずつ携える。

「とうっ! 脳に直接参りま〜すっ!」

アクメにピンッ❤︎ と伸びた耳に装置の口を捩じ込んで、

ぼしゅッ❤︎❤︎❤︎

「ごッ❤︎❤︎❤︎」

ピンク色のガスを噴射した。

ぶしゅーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎

「くぁオ゛オ゛オ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ご❤︎ ほぎッア゛❤︎❤︎❤︎ アぎゅッ❤︎❤︎❤︎ ぐぎゅゥ゛お゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

シロコ*テラーの四肢が跳ね上がる。
後頭部を背もたれに打ち付けながら、狂ったように絶叫する。
ざりざりとノイズが走っていたヘイローが、遂にぶつんぶつんと途切れだす。

注入されただけでも「ヤバい」と本能的に理解した媚薬。
それが今、脳に直接吹き付けられる。
血に、脳漿に、神経に溶け込み、その性質を致命的に変質させる。

「おら追撃追撃! 最初っから最大レベルだ!」
「一旦ぜ〜んぶぶッ壊してやるからなっ!」

その隙に、他の少年たちはスタンガンのような装置を突き出した。
シロコ*テラーの跳ね回る乳肉を抑え込むように、びくびくと伸縮を繰り返す腹筋を躾けるように、撒き散らされるアクメ潮のお仕置きかのように、

ごりゅ❤︎

「ぎォーーーーーー」

ばぢばぢばぢばぢばぢばぢぢぢぢぢぢぢぃッ❤︎❤︎❤︎

「うぎぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ あぎッ❤︎ ぎっ❤︎❤︎❤︎ びぎぃい゛い゛い゛ォ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ほぎょォ゛ッ❤︎ ぐ❤︎ ぐ❤︎ ぐ❤︎ ぐッッッ❤︎❤︎❤︎ ふぐお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

ピンクの火花を全身に散らした。

「俺たち特注のアクメスタンガンだっ! 食らえ食らえ!」
「媚薬と反応して、お前のさいぼーごとバカにさせちゃうんだぞ!」
「おら、まだ壊れんなよ!? お前が壊れたら、パパに怒られるのは俺たちなんだからな!」

ばぢぢぢぢッ❤︎❤︎❤︎ ばぢんばぢんばぢんばぢィんッ❤︎❤︎❤︎

「ぎぎぎぎぎホォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぎょッ❤︎ ぐぎょ❤︎❤︎❤︎ ほぎょぉ゛ッ❤︎❤︎❤︎ あ゛❤︎ ひッぎぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

拘束具が悲鳴をあげている。
本能からの抵抗を抑え付け、シロコ*テラーにアクメ電流を浴びせ続ける。
歯茎が見えるまで唇を釣り上げ、見開いた瞳にピンクの輝きを撒き散らし、シロコ*テラーはアクメにもがく。

全身に広がった淫らな毒が、電気刺激に溶け出して、シロコ*テラーの細胞に染み込んでくる。
ずくんずくん❤︎ と全身の細胞が、シロコ*テラーの神経を嫌らしく刺激し始める。
まるで自分自身の細胞に愛撫されているかのような感覚。
堪えようにも、堪えるのに必要な筋肉が、シロコ*テラーを盛り火照らせてくる感覚。

「ぶぎぅ゛ぉお゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ ぎょォ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎」
「うわ、まだ叫んでんじゃん、マジ頑丈」
「高かったらしいし、結構頑張るんじゃない?」

媚薬ガスを噴射し続け、眩い電気ショックを浴びせ続け、少年たちはこれまで通りのテンションでおしゃべりを続けた。
彼らにとってこの程度は日常茶飯事。
サッカーボールを蹴ったり、屋敷の中を駆け回ったり……虫の羽をもいだりするのと同じ事。
その程度の感覚で、無邪気にシロコ*テラーを壊すのだ。

「え、なんかムカつく……僕らの調教じゃ足りないってことでしょ?」
「うわ確かに! はぁ? なんかウザ!」
「ムカつく!」
「ムカつく!」
「ムカつく!」

気分と興味が続く限りにシロコ*テラーを遊び尽くす無邪気な悪魔たちなのだ。

ばぢばぢばぢばぢばぢッ❤︎❤︎❤︎

「ぎぁお゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「おら、とっとと気絶しろ奴隷ッ! ご主人様の命令だぞ!」

ぼッじゅぅぅぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎

「ぐォ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ お゛❤︎ お゛ぐォ゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぶぉお゛お゛お゛ぁ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎」
「濃度もう限界いっぱいか……じゃあ他の媚薬も混ぜちゃお!」

シロコ*テラーの脳は焼け尽くされた。
ぐつぐつとスープのように沸騰し、絶頂ガスを吸い込んでピンク色に染まっていく。
何度絶頂したのかわからない。
どれだけの汁を噴射したのかわからない。
どれ程ヒトとして「終わった」無様を晒しているのか、理解する暇もない。

しかしコレは、シロコ*テラーの奴隷1日目……最初の一夜だけの出来事だ。
序章も序章、本番は始まってもいない。
これから少女は徹底的な快楽絶望の中に落ちていく。



「ふ……ッ❤︎ ふ……ッ❤︎ う゛ぉ゛……う゛……ふッ❤︎ ふッ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛……い、今が、チャンス……っ❤︎」

静かに、物音を立てないように、シロコ*テラーは出口を探して這いずっていた。
と言っても、静かなつもりでいるのはシロコ*テラー本人だけ。

ずるる……ぺた、ずり……べたっ、ずりずり……べた

椅子からは逃げ出せたものの、手足を縛る拘束具はほぼそのまま。
手は背中側で縛られ、両足は太もも部分できつい拘束がされている。
その上、目も拘束具に包まれて機能しない。
この有様で歩こうとするものだから、音を立てるなという方が無理な話だ。
拘束具が擦れる音、濡れた床を踏み締める音、そして、

「た、多分、こっちの……ほうに……っ❤︎ ふ❤︎ ぅ゛……ッ❤︎ くぉ゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」

シロコ*テラー自身の無様な喘ぎが部屋の中に惨めに響く。
たぷたぷと弾む自分の乳房の振動で、シロコ*テラーは脳を揺らす。
快感の拳で殴られたように足がふらつき、立っているのもやっとだ。
しかし堪える。
漏れるのはもう仕方ないとして、できる限り声が広がらないように抑え込む。
転べば大きな音が鳴る。
就寝した少年たちにも聞こえてしまうかもしれない。

「はーつっかれた」
「明日から本番だからな? こんなんでヘバるなよ!」
「大人しくしてなかったらもっと酷いお仕置きすっから、覚悟しとけ!」

散々媚薬とスタンガンでシロコ*テラーを弄んだ子供たちは、飽きたのか疲れたのか手を止めた。
拘束具を付け足した後、パタパタと足音がどこかへ遠退いていった。
シロコ*テラーはぐったりと項垂れたままその音を見送り……しっかりと方角を覚えていた。

(……ん、目が見えなくても、耳がまだ機能してる。こっちが、出口……)

音を立てないように、転ばないように。
シロコ*テラーはゆっくりと出口があるであろう方向に進んでいく。
例え違っていてもそこまでの問題じゃない。
部屋の壁にたどりつければ、壁に沿って歩くだけでいつかは出口に辿り着く。
大事なのは焦らないこと、急がないこと。
(我在那个世界里孤身一人。但是,在这个世界里,大家还都在……这个世界的我,也还在……!我不能擅自消失……而且)

「呼……呼……呼……!」

(老师……!因为我,让老师「担心两个人」是不行的……)

乳胶*恐怖有可以回去的地方,有想见的人。
即使承受着仿佛要摧毁自己一切的媚药气体和电击枪,依然有无法忘却的记忆。
为了让记忆不仅仅是过去的东西,乳胶*恐怖不能继续当那些孩子们的玩具。

「哈、呼嗯……❤︎ 呼、嗯……啊……!」

乳胶*恐怖停下了脚步。
她感觉到眼前有厚重而冰冷的气息。
这与少年们离开时听到的沉重开合声联系了起来。
眼前,是出口的门。

「……!」

乳胶*恐怖将全身重量压在门上,

『就是现在!』

吧啾————❤︎

「!? 咕哦啊啊❤︎❤︎❤︎ 啊咿哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦哦❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

被贯穿子宫的高潮冲击,她弓起身子发出绝叫。

『好耶,正中靶心!』
『啊哈哈哈哈! 结结实实地打中了,那家伙已经站不起来了吧!』
『喂,也让我玩玩嘛,那家伙还能动的吧!』

天花板方向传来少年们的声音。
没有少年们的气息。
他们是通过摄像头之类的东西,从另一个房间监视着乳胶*恐怖。

「呼呃呃呃❤︎❤︎❤︎ 哦❤︎ 呃❤︎ 咕……呼咕嗯嗯嗯❤︎❤︎❤︎」

乳胶*恐怖夹紧大腿,浑身颤抖地痉挛着。
大腿上流下让人怀疑是不是尿了的滚烫汁液。
不知道被做了什么。
但结果就是,乳胶*恐怖的小穴失控并发出了高潮,这是确凿无疑的。

『……这次,是这里!』

嘟啾————嗯❤︎

另一个少年强硬的声音。
同时,肛穴被刺入灼烧般的……快感。

「嗯哦啊啊啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 哦呃❤︎ 咕哦啊❤︎❤︎❤︎ 呼嗯嗯嗯咕嗯嗯嗯嗯嗯❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

吧唧哦哦哦哦——❤︎ 吧唧❤︎ 啪叽啪叽啪叽❤︎❤︎❤︎

臀肉被顶起,高潮的乳胶*恐怖。
撞在墙上的潮水反弹回来,落在她的大腿上。
脚下绊倒,头砰地一声撞在冰冷坚硬的门上。

『好耶,肛穴确认! 坐在椅子上,对疲劳的肛门可是很好的按摩哦!』
『话说超猛! 被高潮光束打了两次还能站着吗!』
『已经到极限了吧果然。看,那家伙只是靠在门上而已吧』

麦克风那边传来击掌的声音。
乳胶*恐怖砰、砰、砰地把头一次又一次地撞向门。

(啊……没打开! 锁上了……!)

门纹丝不动。
从一开始,就是打算这么做的。
是为了戏弄试图逃跑的乳胶*恐怖而给予的缓刑。

乳胶*恐怖的作战没有错。
她在那种情况下采取了最佳手段。
只是那些天真无邪的恶魔们,针对那最佳手段准备了对策而已。

「咕嗯嗯嗯嗯——❤︎❤︎❤︎ 哈❤︎ 热……好热❤︎ 什么,高潮光束,的……❤︎ 呃、呃嗯嗯嗯……刺痛,停不下来❤︎❤︎❤︎」

小穴和肛门刺痛麻痹。
被那所谓的高潮光束击中,被迫达到了绝顶。
光束,也就是光线枪。
因为是直线飞行的,所以只要知道枪口的方向,躲避起来很简单。

『下一个借我,用那个巨乳来个双重射击!』
「!」

只要知道枪口的方向。

吧啾——————❤︎❤︎❤︎

「呃哦啊❤︎❤︎❤︎ 咕哦哦哦哦哦哦哦哦哦——❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

对现在的乳胶*恐怖来说,即使是倒立也难以跨越的「简单的事」。
被硬质眼罩遮挡的视野里,只有被光束击中高潮时飞溅的白色火花。

『好! 就这样,连击奖励到手!』
『啊,等等! 不是说好轮流来的吗!』
『耍赖啊! 下一个明明是我!』

想要听清枪口的动向,但耳朵里传来的只有争夺光束控制权的孩子们的吵闹声。

吧咻吧咻吧咻❤︎❤︎❤︎

「哦呃❤︎❤︎❤︎ 噗哦❤︎❤︎❤︎ 咕哦哦哦哦哦哦哦❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

光束发射装置的位置、数量、活动范围,一概不知。
在未知的情况下,乳胶*恐怖一次又一次地被贯穿。

嘟啾————————❤︎❤︎❤︎

「啊哦哦哦哦哦哦哦哦哦❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 哦❤︎ 哦❤︎ 哦❤︎ 哦❤︎ 呃————————咕哦❤︎❤︎❤︎ 噗哦哦哦哦哦哦哦❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

长达十数秒的时间,子宫被高潮光束持续照射,以张开双腿的姿势被弄得浑身颤抖地高潮着。

吧唧吧唧吧唧吧唧吧唧❤︎❤︎❤︎

「咕叽叽叽叽叽叽叽————❤︎❤︎❤︎ 呃❤︎ 呃咕哦❤︎ 哈❤︎ 呼咕嗯嗯嗯嗯嗯————❤︎❤︎❤︎」

被减弱输出的光束像抚摸乳房一样持续责弄,大脑被煮得咕嘟咕嘟沸腾。

吧啾❤︎❤︎❤︎ 滋……嘟啾嗯❤︎❤︎❤︎ 吧啾吧啾吧啾吧啾嗯❤︎❤︎❤︎

「噗叽嗯❤︎❤︎❤︎ 呼、呼、呼、呼嗯叽哦❤︎❤︎❤︎ 哦————❤︎ 呃❤︎ 呼嗯❤︎ 呼嗯❤︎ 呼嗯❤︎ 呼叽哦❤︎❤︎❤︎ 哦❤︎ 哦叽嗯❤︎ 噗咕❤︎ 哦❤︎ 哈❤︎ 哈叽哦哦哦哦哦——❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

被四面八方的光束击中,在房间里疯狂地舞动。
少年们以打靶的心情发射光束。
看着被光束贯穿、绝叫着潮吹的乳胶*恐怖,他们拍手欢呼。
决定要把乳胶*恐怖弄得多激烈,让她发出多大的声音,然后扣下扳机。
对乳胶*恐怖来说,等待的都是同样的结果。

嘟嗯嗯嗯嗯❤︎❤︎❤︎

「呜叽——————❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 哦❤︎ 哦❤︎ 哦❤︎ 哦嘿❤︎❤︎❤︎ 嘿嘻❤︎ 嘿嘻咿咿咿咿咿咿❤︎❤︎❤︎」

感受到零点几秒的灼热,下一瞬间大脑被蒸发而达到绝顶。
被击中部位痉挛的冲击,让被媚药侵犯的全身高潮。
张开的嘴发出绝叫,将全身的汗珠洒向各处,向浸水的地板注入额外的潮吹。

吧唧❤︎❤︎❤︎

「哈……哈❤︎ 哈❤︎ 哈嗯❤︎ 哈嗯❤︎ 哈嗯❤︎ 哈嗯❤︎ 哈咻、咻、咻咕嗯嗯嗯❤︎ 库咻、咻、咻咕……哦❤︎ 哦❤︎ 哈哦哦哦哦哦哦哦哦————❤︎❤︎❤︎」

少年们的「打靶」开始后,大概坚持了十分钟吧。
颤抖的双腿互相碰撞,乳胶*恐怖倒在了地上。
全身因高潮的余韵而瘫软,连呼吸都变得困难。

『啊,搞什么嘛这就结束了……还想多射几发呢』
『好耶! 算我勉强赢了~』
『你最开始擅自连射的份还没算呢! 不算那个的话我才是赢家!』

在逐渐模糊的意识中,听到的是少年们天真无邪的笑声。
那是完全没把乳胶*恐怖当作生物看待,「坏了就扔掉」的消耗品待遇暴露无遗的孩子们的声音。
明明是从天上传来的,音色却像是从地狱底传来的一样。

(啊……不能放弃……❤︎ 总、总有一天,一定……)

乳胶*恐怖在逐渐崩溃的意识深处下定决心。
无论被如何戏弄,一定要逃脱。
要超越他们的想法,逃脱给他们看。
在与视野一同变暗的意识中,听到了少年们的声音。

『那么』
『『『惩罚游戏!』』』



滋、滋滋滋……滋咿咿咿咿咿咿❤︎❤︎❤︎

「啊❤︎ 啊啊❤︎ 啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

几天后。
乳胶*恐怖没能逃脱。
她甚至已经没有余暇去考虑逃跑了。

嘎哒、嘎哒嘎哒嘎哒!

吧唧、唧、唧唧唧、唧咿咿咿❤︎❤︎❤︎

嘟啾❤︎ 嘟啾嗯嘟啾嗯嘟啾嗯嘟啾嗯❤︎❤︎❤︎

「叽❤︎ 呃叽❤︎ 哦哦哦哦哦哦——❤︎❤︎❤︎ 咕叽哦❤︎ 呃❤︎ 呼❤︎ 呼咕❤︎ 要……咕❤︎ 要咕❤︎ 要咕嗯嗯嗯❤︎❤︎❤︎ 呃❤︎ 呃❤︎ 呃❤︎ 呃哦❤︎ 呼咕嗯嗯嗯嗯嗯嗯啊啊啊❤︎❤︎❤︎」
「早上好! 哦,还在动呢」
「还在全力运转,真的假的? 一整晚都在高潮吗?」
「哇好淫荡啊~!? 这家伙漏太多了吧,都成木乃伊了吧!」

门开了,少年们跑了进来。
他们吸入房间里沉重浑浊的空气,各自饶有兴致地看着乳胶*恐怖。

咕噜噜❤︎ 嘟啾嘟啾嘟啾嘟啾❤︎❤︎❤︎

「呃哦❤︎ 呃哦❤︎ 呃哦咕哦咕哦噗哦哦❤︎❤︎❤︎」

被按在椅子上的乳胶*恐怖,一边小幅度上下起伏一边高潮着。
被从下方顶上来的极粗假阳具蹂躏着小穴和肛门,乳房弹跳着持续高潮。

「惩罚游戏差不多该解除了吧?」
「不,还能继续吧! 晚上我也稍微看了下,这家伙完全扛得住啊」
「不如增加惩罚吧,打赌看她能忍到什么程度!」

拿着手机拍摄乳胶*恐怖痴态的少年们。
作为奴隶被买卖的乳胶*恐怖,没有人权和尊严可言。
无论裸体扭动的丑态被记录到哪里,她都没有拒绝的权利。
况且「这副模样」,根本不可能阻止他们的拍摄。

吧咻❤︎ 吧咻❤︎ 吧咻❤︎ 吧咻❤︎❤︎❤︎

「呼❤︎ 咕呼嗯嗯❤︎❤︎❤︎ 嗯哦❤︎ 咕哦哦❤︎ 呃哦❤︎ 哦哦哦哦哦哦哦哦哦❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

从椅子座部飞出的极粗假阳具。
被拧入小穴和肛门,根部被完全吞没。
那怪异的凹凸和漩涡设计,毫不留情地挖弄着乳胶*恐怖娇艳的牝穴,将其耕犁殆尽直至高潮。
每次上半身后仰,丰满的乳房都会扑腾❤︎ 地弹跳。
像低俗的陪酒女郎一样,胸尖贴着心形的贴纸。
被顶起、弹跳、心形贴纸也随之跳动。
在阴暗沉闷的房间里,只有胸口的两颗心形贴纸在欢快地狂舞。

「咕呼嗯❤︎ 咕呼嗯❤︎ 呃叽哈❤︎❤︎❤︎ 嗯咕哦❤︎ 哦叽嗯嗯嗯嗯嗯嗯——❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

咕噜咕噜地压溃肉褶插入,将子宫和S字结肠噗啾❤︎ 地碾碎。
小穴、肛门、小穴、肛门……交替着被少年手臂般粗细的假阳具顶起。
每击打一次,乳胶*恐怖的光环就晃动一次。
仿佛子宫连同大脑一起被碾碎❤︎ 的冲击贯穿全身。
肌肉被拧紧,混杂媚药的汗水从全身迸发。

吧唧吧唧吧唧咿咿咿咿——❤︎
「呜啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 呼❤︎ 呼啊啊❤︎ 啊❤︎ 啊啊❤︎ 小穴啊啊❤︎ 母狗要去了啊啊❤︎ 呜啊啊啊啊啊啊屁股也去了啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 被肛交插到去了啊啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「真的没问题吗?这该不会已经坏掉了吧?」
「还能说话就没事吧」
「话是这么说……但说出来的都是教育装置灌输的词吧」

不仅是从下方进攻的假阳具。
白子*恐怖还必须承受从上方袭来的快感。
从头顶倾泻而下的微弱绝顶光束。
直接照射在光环和大脑上,将白子*恐怖从根本上浸泡在绝顶之中。
仅仅是被植入体内就让人几乎发狂的那种快感刺激,如今被直接灌入大脑。
而且,持续一整夜。

「咿……❤︎ 呜啊啊啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 呜啊❤︎ 啊啊啊❤︎ 哪、哪里❤︎ 哪里去了啊❤︎❤︎❤︎ 要坏掉了啊❤︎ 呜啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 啊❤︎ 啊❤︎ 啊❤︎ 去了啊❤︎ 要变傻了啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 咕唔——❤︎ 呜咕唔啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

感觉大脑被一点一点缓慢搅动。
记忆的碎片被逐一、仔细地、彻底地涂抹上绝顶信息的绝望时间。
不知是媚药的效果还是绝顶光束的副作用,感觉比正常时间漫长得多得多。
白子*恐怖耷拉着舌头❤︎,像呻吟般吐出刚学会的词语。
那是搭载在绝顶光束上的教育装置的馈赠。
如同洗脑般的行径,将作为奴隶应有的意识、语言、精神后天地植入。
在因快感和绝顶而变得迟钝的大脑缝隙中,植入并侵蚀着将少年们视为主人的母奴隶的认知。
忍耐或反抗之类的事,根本不可能。
从未锻炼过大脑。
即便知道“色彩”的影响,也无法抗拒混杂在快感中的邪恶意志。

「喂,我们是什么啊!?」

少年将手中玩具般的手枪对准白子*恐怖。
一旦扣动扳机,那粉色的光线就会射入白子*恐怖体内。

啪咻啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎

「咿呀啊啊❤︎❤︎❤︎ 啊❤︎ 啊啊啊❤︎ 主、主人大人啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 是、是您啊❤︎ 伟大的主人大人啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

白子*恐怖吐出作为母奴隶应有的、饱含对主人忠诚的言语。
绝顶让全身麻痹。
融化的心被烧灼蒸发。
然而被教育成母奴隶的嘴,却编织出对少年们的赞美之词。
乘着快感信号,被绝顶光束烙印在大脑中的“奴隶应有的话语”纷纷流淌而出。

「什么嘛,还挺精神的嘛!来,给你奖励!」
「呜唔……啊啊❤︎❤︎❤︎ 主人的大肉棒……好大啊❤︎」

一个少年像电影里的怪物般爬到白子*恐怖头上,紧紧抓住。
眼前近在咫尺的是散发着媚药费洛蒙气味的勃起肉棒。
在被那气味熏晕之前,白子*恐怖口中先蔓延开灼烧般的热度。

啪啾❤︎ 咕啾❤︎ 噗啵啾❤︎❤︎❤︎

「呜哦~好暖和!这家伙真大!还以为我的肉棒也能插进去呢!太棒了!这口交套最近用过的里面绝对是最好的!」
「呜咕❤︎ 咕噗❤︎ 咕噗❤︎ 咕唔……❤︎ 噗❤︎ 噗啊❤︎ 噗唔……咕噗啊啊❤︎❤︎❤︎」

被强制口交,嘴变成了飞机杯。
少年的腹部一次次撞击在脸上。
滚烫的肉棒捅到喉咙深处,肺和胃里都充满了少年的雄性气味。
又臭又难受,快要晕过去了……那是几天前的白子*恐怖。

「咕噗啾❤︎❤︎❤︎ 啾噜噜❤︎ 噗啵❤︎ 噗啵❤︎ 啾噜噜噜噜❤︎ 咕噗❤︎ 咕噗❤︎ 咕噗❤︎ 啾噗啵啵啵啵❤︎❤︎❤︎」
「哦、挺厉害的嘛!呜哦~舌头!明明只靠教育装置长大却这么熟练!绝对是天生的母奴隶啊!」

几天里,只要少年们醒着,白子*恐怖全身各处就会被肉棒玷污,不断高潮。
等少年们休息时,那个脑内直连教育装置就会持续灌输快感+奴隶信息,让她不停地高潮。
能保持清醒的时间,一天之中也极少。
其余时间就是被少年们摆布玩弄,像野兽般吠叫着疯狂高潮。
自从来到这个世界,本就支离破碎的记忆,一天天剥落消失。
在珍贵回忆的缝隙中,被淫荡下流的母奴隶谄媚话语填满。
名为白子*恐怖的少女的信息,正一点点被替换。

(今、今天,从早上开始就异常地、有精神……!这、大概,中午过后就会厌倦休息一次……呜、口交太激烈了❤︎ 头、晃得思考都……!总、总之,只要撑半天……就还有机会……)

白子*恐怖心中,还残存着一丝想要逃脱的念头。
顽强地寻找机会,像前几天那样寻找不被从背后侵犯的方法的精神尚存。
但是,

「啾噗啵啵啵啵❤︎❤︎❤︎ 呜噗啵❤︎ 咕噗❤︎ 哦咕噗❤︎ 噗啵❤︎ 噗啵❤︎ 啾啾啾啾啾❤︎❤︎❤︎ 啾噗噜噜噜噜噜啊啊啊❤︎❤︎❤︎」

身体却不同了。
在反复的绝顶和快感下屈服,被媚药融化,依赖肉棒的低等母奴隶身体正趋于完成。
与白子*恐怖的思考相反,白子*恐怖的肉体正一心一意地侍奉少年的肉棒。
目不转睛,忘记呼吸地吮吸肉棒。
在房间里回荡着下流的声音,舔舐着被注册为主人的肉棒汁液。

噗哔噜噜噜噜噜❤︎❤︎❤︎

「噗咕啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 哦咕❤︎ 咕……咕啊噗❤︎ 咕咕❤︎ 咕咕❤︎ 咕❤︎ 咕❤︎ 咕……噗啊啊啊❤︎❤︎❤︎」

(什、么、果然还是好臭❤︎ 喉咙、要被精液味浸透了,快、快点……快点“咽下去”❤︎)

认知也已经产生了偏差。
面对塞满脸颊的大量射精,正常情况下应该一边作呕一边吐出来。
然而白子*恐怖的肉体却选择了“必须快点喝干”。
咕咚一声将媚药精液吞入腹中。
浓稠果冻状的精液,只要喝下一滴就完了。

「咕咕啊……哦咕❤︎ 咕噜……咕啊啊啊啊啊——❤︎❤︎❤︎」

如同将锁链一端丢入谷底般,精液迅速消失在白子*恐怖的腹底。
对白子*恐怖来说如同剧药的媚药精液,满满地填充了她的肚子。

「嗝……咕啊啊啊啊——❤︎❤︎❤︎」

白子*恐怖一边打着难看的嗝,一边感到安心。

(呼、结束了……这样总算能休息一下了……)

「喂奴隶!别以为现在就能休息了哦~?」
「!」

安心的瞬间,全身因紧张而绷紧。
少年们嘿嘿笑着,指着晃动的乳房。
因粗重呼吸而摇晃的、丰满乳肉有节奏地弹跳着❤︎。
少年们的手,捏住了贴在乳尖上的心形贴纸。

「那么~开始吧!就是为了这个才早起的呢」
「嘿嘿,完成了吗……让我看看」

(这个……?完成,是指什么……)

白子*恐怖的疑问得到了解答。

「“一、二、三!”」

撕拉……

少年们的行动给出了答案。

滋溜溜溜溜啊啊啊❤︎❤︎❤︎

「咿❤︎❤︎❤︎ 咕啊❤︎!? 呜咿❤︎ 咕啊啊啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

被撕下的贴纸。
以及,与贴纸相连、从白子*恐怖的“乳头穴中被拖拽出来的念珠状塞子”。
沾满乳汁的粉色乳头塞子,从勃起的乳头尖端被拔出,将它的姿态暴露在世界面前。

「啊啊❤︎❤︎❤︎ 呼❤︎ 呼咕啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 为、什……为什么❤︎ 我、我的,乳头❤︎ 怎、怎么回事……❤︎❤︎❤︎」

白子*恐怖罕见地露出了动摇的表情。
理所当然。
虽然比原来的白子有所成长,但白子*恐怖终究只是个普通的女孩。
乳腺这种器官,不可能被扩张到能塞进这种……差不多有小肉棒大小的塞子的地步。
也不是那种被大量珠子刺激内部肉褶就能仰面高潮的性感带。

「吓到了?肯定吓到了吧!?这是我们做的“悄悄开发乳房贴纸”哦!」

少年喊道。
像炫耀最新玩具一样把塞子举到她面前。
被白子*恐怖浓郁乳汁弄得湿漉漉的塞子,像毛毛虫一样扭动着。

「完全没发现吧?据说“就是那种构造”」
「以为只是普通贴纸贴上去,不知不觉那家伙的胸部就变成奶穴了!这想法超厉害吧」
「哈……呼❤︎ 呼❤︎ 什……么❤︎ 那……啊❤︎ 什……么❤︎ 胸❤︎ 怎么了❤︎ 咕啊啊❤︎❤︎❤︎」

少年们的话,白子*恐怖也听不进去了。
事到如今,乳肉开始阵阵抽痛。
冰冷的空气,被吹进了本不该到达的深处。

来到这里后长大了一圈的白子*恐怖的乳房。
其顶端的乳头,出现了一个横向的裂缝❤︎。
经过长时间缓慢扩张,以乳腺为基础形成的奶穴。
用正常手段绝对无法制造的、无视人权的肉体改造的馈赠。

啾咿❤︎

「咕啊呼❤︎❤︎❤︎」
「哇好暖和……」

唧噜❤︎

「嗯唔啊❤︎❤︎❤︎」
「而且很深呢!果然是大奶子才能开发到深处啊!」

下一秒,少年们天真的手指滑入了微微颤抖的乳穴。

唧咿❤︎ 啾噗❤︎ 啾噗❤︎ 啾噗❤︎ 啾噗❤︎

「呜哦~这里可能超棒!比起小穴我更喜欢这个」
「呜啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 什、什么啊这个❤︎ 呜❤︎ 咕啊啊啊❤︎ 咿❤︎ 奶穴好舒服❤︎ 大奶子穴啊啊啊❤︎❤︎❤︎」

唧唧唧唧❤︎❤︎❤︎ 啾啪❤︎ 噗嗤噗嗤噗嗤噗嗤❤︎❤︎❤︎

「来,吃我这招!奶穴屈服百裂拳!」
「呜啊啊啊啊❤︎ 啊❤︎ 啊❤︎ 啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 要❤︎ 呜❤︎ 啊啊啊奶穴要去了❤︎ 去了啊❤︎❤︎❤︎ 呜咿啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

噗咻❤︎ 噗咻啊啊啊❤︎❤︎❤︎
噗啾啊啊啊——❤︎❤︎❤︎

白子*恐怖从小穴和乳穴中,激烈地喷出汁液。
以绝顶为代价,理解了自己身体已不可逆地“完结”的事实。
被少年们的手指教导着,自己这具已彻底沦为母奴隶的身体的“用处”。
ごちゅ❤︎ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅッ❤︎❤︎❤︎

「うぉ〜すげぇっ! 引っ掻いても引っ掻いてもミルク出て来るじゃん!」
「これ、もうちょっとデカいプラグも入るんじゃね? アナル用の奴ならイけるっしょ!」

にぢゅ❤︎ にぢゅ❤︎ ぐぢゅぐぢゅぐぢゅッ❤︎❤︎❤︎ ずじゅるるるるるるッ❤︎❤︎❤︎

「ぐぅぅぅぅぅぅぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ぢくびッ❤︎ ぢくびおがじぅ゛なる゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぅう゛お゛❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほぉ゛❤︎ ふぐぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

デカパイを押さえ付けられ、指やプラグや謎のオモチャで弄ばれる。
溢れるミルクをローション代わりに、みるみるうちに無様な牝穴として乳首穴を構築させられる。
白目を向いたその顔に、知的な美女の面影は消えていた。
乳首をほじくり返されて、歓喜に吠える牝の顔だ。
少年たちのオモチャ兼牝奴隷として、イかされることを受け入れてしまった顔。
頭の中に、もしかしたらまだシロコ*テラーの意思は残っているのかもしれない。
しかし、

「ほら、このへんコリコリしてやるっ! 多分ココだろ、お前の乳まんこGスポットっ!」

くりゅッ❤︎ こちゅこちゅこちゅこちゅこちゅっ❤︎❤︎❤︎

「ぐひィ゛う゛ッ❤︎❤︎❤︎ う゛❤︎ ふぅう゛お゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほ❤︎ ほぎ❤︎ イぐッ❤︎ しょごイぐ❤︎ イグイグイグぃい゛ッッッぐぅうぅうぅうぅうッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

既にそれは、深い深い絶頂の渦に呑み込まれてしまっている。
暴風雨のように連鎖的に押し寄せる絶頂を前に、シロコ*テラーは汗粒を飛ばして吠えるだけ。
乳房にしがみつく少年たちを、再び口にチンポをねじ込もうとする少年たちを、止める力は既にない。
シロコ*テラーはどんどん堕ちていく。
牝奴隷の坂道を、次第に速度を上げながら転がっていく。

チャンスを待つなど愚策中の愚策だった。
時間が経つほど、少女の身体は戻れなくなっていくのだから。



あれから更に、数日程経過したか。
程、と言ったのは、シロコ*テラーには朝も夜もなかったから。
意識がトぶ程アクメさせられ、意識がごちゃごちゃになる程微弱ビームでかき混ぜられて、まともな意識を保っている時間など殆どなかった。
時折やってくる少年たちも、気分次第でいくらでも責めてくる。
時間の感覚などとっくになくなってしまっていた。

ごりゅ❤︎ がりゅがりゅがりゅがりゅッ❤︎❤︎❤︎

「ぎお゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ぎゃぁお゛ッ❤︎ ぐふゥ゛ぎぃい゛い゛い゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」
「おらッ! のーみそぐっちゃぐちゃにシてやるからなッ! 自分の名前もわかんなくしてやるッ!」

四つん這いで絶叫するシロコ*テラー。
背中には少年がどっかりとまたがり、黒ずんだ少女のヘイローをハンドルのように握っている。
少女の心、魂、精神そのものとも言えるヘイローを握られ、がりゅがりゅと乱暴に回される。
脳をかき混ぜる感覚は、通常ならばのたうち回って気絶するようなもの。
牝奴隷として完成しかかっているシロコ*テラーにとっては、

「ぐぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ のォ゛ッ❤︎ のぉ゛みぞイ゛ッぐうぅうぅうぅうぅうッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ ふぎッ❤︎ んぎぎぎぎぐぅ゛うお゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎」
「おらおらおらッ! ゲーム仕込みのドラテクで吼えろ!」

ごりゅごりゅごりゅごりゅッ❤︎ ぐりぎりゅぅ゛ーーーーーーッ❤︎❤︎❤︎

ぷしょッ❤︎ ぶしょぶしょッ❤︎ ぶぢィーーーッ❤︎❤︎❤︎

本気の潮吹きをし晒しながらガチイキ絶叫する有様だ。
ヘイローが回転する。
ごりゅがりゅ❤︎ とシロコ*テラーの脳内がひっくり返る。
生命に触れるような衝撃が、身体中を駆け巡り……牝奴隷ボディはそれを快感として認識する。
頭が割れるような痺れも、脊髄を駆け下りる振動も、全部が全部牝犬の絶頂に変換される。
ともすれば最初の数回転で白目を向いて気絶していてもおかしくないのに。
それ以上におかしくされたシロコ*テラーの肉体は、衝撃に耐えて「しまう」のだ。
意識をトばすこともできず、少年の力任せの衝撃に身体中の開発済み肉を震わせることしかできないのだ。

ばぢゅッ❤︎ ばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんッッッ❤︎❤︎❤︎

「おい! あんまめちゃくちゃ回すなよっ! まんこ震えすぎてちんちんハメにくいんだぞ!」
「へん、そんなのお前のチンポがフニャちんなだけだよーだ! 悔しかったらこいつの雑魚子宮ぶっ潰してみろよっ!」

シロコ*テラーをバックでどつく少年が、背中の少年と口論している。
たっぷりの牝肉に成長したヒップに指を埋め、少年たちのチンポの味をしっかり学んだ牝肉まんこへ己のイチモツを捻り込む。

「っとにっ! このバカまんこッ! ちんちん様がパコってるんだからちんちん様でだけイけよなぁぁぁっ! 雑魚奴隷のくせにイきまくるなよなあぁッ!」

どぢゅッ❤︎ ぼ……ぢゅぅンッ❤︎❤︎❤︎ ごりゅ……ばぢゅんッ❤︎❤︎❤︎

「ふんぎょッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ そごッ❤︎ Gスポごりごりイぐッ❤︎❤︎❤︎ はぎゅゥ゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ほぉ゛〜〜〜〜〜〜お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぐぼほぉお゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「ンだよ、喋れるのかよっ! そんなら、もっとしっかりちんちん様のお世話しろよなぁっ!」

乱暴に、しかし的確に、シロコ*テラーのGスポットを突いてくる。
既に少年たちそれぞれのチンポを覚えてしまった少女の牝穴にとって、彼らの突きを堪えることなど不可能だ。

ごぢゅッ❤︎❤︎❤︎

「ぶォ゛❤︎❤︎❤︎」

子宮を真正面から押し潰されて、ケダモノじみた声が出る。

ずりゅりゅりゅりゅ……❤︎❤︎❤︎

「ぐォ゛ほお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

血管浮き立つデカチンポが引き抜かれ、肉ひだを根こそぎ引っ掻かれてアクメする。

ずりょりょりょりょばぢゅン゛ッ❤︎❤︎❤︎

「ぎぎゅッ❤︎❤︎❤︎ ぐぎぎぎぎッ❤︎ ンぎぃ゛ーーーッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

バレバレのぷっくりGスポットを押し潰され、子宮まで一気にチンポをブチ込まれ、意識をふッとばす程のアクメをキめる。
尻肉を振り上げ、少年の平手を打ち込まれ、牝汁を迸らせて絶叫する。
抵抗も逃亡もしない。
むしろ、本能的に肉ひだをうねらせてチンポへとむしゃぶりついてしまう。
熱くて硬くて乱暴で、しかし毎秒鮮烈なアクメをキめさせて「くれる」チンポに、牝として媚びへつらってしまう。
牝奴隷に成り下がったシロコ*テラーの肉体としては、むしろ当然の動きだった。

びゅるッ❤︎ びゅるるるるるッ❤︎❤︎❤︎ ごびゅる゛❤︎ ぐびゅッ❤︎ どびゅびゅびゅッ❤︎❤︎❤︎

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ な、なかだしイう゛ッ❤︎ ザーメンながだじッ❤︎ まんこイぎばずぅうぅうぅぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎」

何度目かなど数えてすらいない中出し射精。
発情子宮を軽々焼き尽くす熱々のザーメンが、シロコ*テラーの腹に広がった。
舌を揺らし、歪んだ笑顔を溢し、シロコ*テラーはイき狂う。
中出しをして「くれた」ことに感謝すら叫び、それを受け止める。
牝奴隷として当然の行いだったから。

「ふぃ〜っ! じゃあ今度はこっち使お! おっぱいは二つあるからお得だよね〜」

に゛ゅる゛ッ❤︎ にゅる゛る゛る゛ぅぅぅッ❤︎❤︎❤︎

「ふッお゛❤︎ お゛ぉお゛ぉお゛ッ❤︎❤︎❤︎ ぢくびっ❤︎ ぐォ゛❤︎ 乳首ッ❤︎ チンポクる゛ぅう゛〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎」

正面に立つ少年は、すっかりシロコ*テラーのおっぱいまんこに夢中だった。
あれから更に拡張させられ、少年たちのデカチンポすらも挿入できるように成長してしまった乳まんこ。
乳首の感度はそのままに、デカチンポたちを引き締めて奉仕してしまうような極上牝穴と化していた。

にゅ゛ぅ゛〜〜〜どぢゅッ❤︎❤︎❤︎

「ふぉ゛~~~ッ❤︎ ちちまんこッ❤︎ めくれる゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎ くぉほぉ゛ッ
❤︎❤❤︎」
「ひひっ、めくれるのはッ! お前の乳まんこのせいだろッ! こんなにギッチギチに締め付けやがって……このッ! このッ! 食らえチンポ突きッ! 牝奴隷が、反省してイけッ!」

にゅ、どぢゅんッ❤︎❤︎❤︎ ずにゅぅ゛ッ❤︎ どぢゅい゛ッ❤︎❤︎❤︎ ずりゅりゅりゅ、ばッぢゅンッ❤︎❤︎❤︎

「う゛ぉ~~~お゛ほぎゅッ❤︎❤︎❤︎ ぐふぉ~~~ンごぉッ❤︎❤︎❤︎ ふッ❤︎ ふッ❤︎ ふぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎ くァう゛ッ❤︎❤︎❤︎」

引き抜かれ、突き込まれる。
カリ首に乳穴ヒダが引っかかり、ぞりゅぞりゅと削り取られる快感が乳房中を駆け抜ける。
肥大した乳肉全てが性感帯になり代わったシロコ*テラー。
少年に乳房を握られ、腰を乱暴に打ち付けられ、豊満な肉に淫らな波紋を広げられ、

ばぢゅんッ❤︎ どばぢゅッ❤︎ どぢゅ❤︎ どぢゅッ❤︎ どぢゅぅ゛ンッ❤︎❤︎❤︎

「ンぐぉお゛ッ❤︎ お゛❤︎ ぐぉほッ❤︎ お゛❤︎ お゛ッ❤︎ お゛ッ❤︎ ほごぉお゛お゛お゛ーーーーーーッ︎❤︎❤❤︎ イぐッ❤︎❤︎❤︎ ごしゅじッ様ッ❤︎ 牝奴隷ッ❤︎ 乳まんこでイぎばず︎❤❤︎❤︎ ふぎ❤︎ んぐぃいぃいいぃいぃい゛ッ︎❤︎❤❤︎❤︎❤︎❤︎」

どびゅるるるるるるぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ❤︎❤︎❤︎︎
乳穴を震わすチンポの躍動。
どこまで発情し、どこまで発熱しても尚、まるで届かないチンポの発熱。
そしてそこから放たれる、更に熱い雄の汁。

びゅるるるる……ぐびゅッ❤︎ どぼびゅ❤︎ ごびゅ❤︎ ごびゅ❤︎ ごびゅぅぅぅ……ッ❤︎❤︎❤︎

「ぐぉ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎ お゛❤︎ ざ、ざぁめんッ❤︎ ありがとぉございまずッ❤︎ う゛……ッくふーッ❤︎ お゛ぉ~~~ッ❤︎❤︎❤︎ 乳首あづぃッ❤︎ う゛フーッ❤︎ ぐフーッ❤︎ ふ、う゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ❤︎❤︎❤︎」

チンポが抜け、ぽか❤︎ と間抜けに開いた乳の穴。
そこからザーメンを逆流させて、シロコ*テラーは感謝の言葉を並べ立てる。

「お゛……ッ❤︎ め、牝奴隷にぃッ❤︎ ご主人様の聖なるザーメンッ❤︎ 注いでくださって……あ、ありがっ❤︎ ありがどぉッ❤︎ ございまずッ……う゛ぅ゛ぅ゛~~~っ❤︎❤︎❤︎」

覚えてしまった言葉。
毎日毎日、気絶も許されない夜の間、脳に流し込まれ続けたアクメシグナルが刻み付けた奴隷の言葉。
少年たちに身体を嬲られ、イかされ、絶叫させられた直後、反射的に口から飛び出してくる。
それを屈辱とも嫌だとも感じない。
感じている暇なんてない。

じゅぼッ❤︎❤︎❤︎

「お゛❤︎」

感じる間もなく、少年たちの旺盛な性欲が動き出す。

ごりゅごりゅごりゅッ❤︎❤︎❤︎

「くぎッ❤︎❤︎❤︎ い゛❤︎ ぎぎぎぎひぃぃぃッ︎❤︎❤❤︎」

余韻すら冷めぬまま、シロコ*テラーは次なるアクメに引きずられる。
その姿は、ヒトの形をしたオモチャでしかない。
意志も権利も与えられず、ただ少年たち……ご主人様の命令に従わされるだけのオモチャ。

シロコ*テラーは耐えていた。︎ いつかどこかで脱出のチャンスがあるはずだ、と信じて快楽を受け続けていた。
しかし。
いつまで経ってもそんなチャンスはどこにも転がってはいない。
むしろ、

「なあ、ちょっと……さ」
「うん……ボクも思ってた」
「やっぱ、じゅーじゅんすぎんのもだよな」

シロコ*テラーが想定していない「終わり」が、程近くに迫ってきていた。


咕噜噜噜……咕噜❤︎ 咕噜咕噜咕噜咕噜❤︎❤︎❤︎

“呜啊啊啊~~~❤︎❤︎❤︎ 为、为什么啊❤︎ 怎、怎么回事啊❤︎ 呜啊❤︎ 我、我明明……好好地做了……❤︎❤︎❤︎”

白子*恐怖正在忍耐着。
她的身体已经被破坏到了无法挽回的地步,被彻底改造。
全身被少年们的媚药污染,变成了一个二十四小时持续发情的超级淫乱身体。
乳房已经变得比基沃托斯任何雌性都更难看、更大的牛乳。
小穴、肛门、嘴巴、乳穴,全都彻底记住了少年们大肉棒的形状和味道。
只要一感知到他们的肉棒,就会立刻“啾❤︎”地湿润并开始准备接纳,顺从到了这种地步。
“喂喂,别那么努力嘛~?嘻嘻嘻,我已经对你腻了哦。”
“呜❤︎ 呜啊❤︎ 咕哦❤︎ 呼……呼❤︎ 呜咕啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 我……我啊❤︎ 哦哦~~~❤︎ 为了主人❤︎ 为了主人❤︎ 呜咕啊啊啊❤︎❤︎❤︎”

她的大脑已经彻底浸染了作为雌奴的言语。
无需思考,话语便理所当然地脱口而出。
将自己视为卑贱下等的雌奴,将少年们视为伟大崇高的主人,白子*恐怖的口中自然而然地发出这样的声音。
无论谁看来,这都是一个完美的肉便器成品。
那个清爽而虚幻、开始赞美成熟之美的白子*恐怖已经消失了。
在少年们面前四肢着地爬来爬去,谄媚肉棒、渴求精液的母猪,也不过如此的自慰套罢了。

即使变成了这副模样,她内心深处依然残留着作为人类想要逃离、重新开始的念头,这实在令人惊叹。
尽管她过去的白子*恐怖被彻底摧毁,被重构为作为自慰套的卑贱模样,但她依然相信着原本的生活并忍耐至今,这份精神力正是少女坚强的象征。

但是,少年们厌倦了。
比白子*恐怖的心被折断得更快。
比她找到回归的线索更快。
喜新厌旧的富家少爷们,已经厌倦了玩弄白子*恐怖这个玩具了。

“喂,你今天被解雇了!”
“我们会把你的身体和心灵分离,拿去回收处理哦!”
“嘿嘿,能卖多少钱呢~”

某一天的开始,就是这样的言语。

“……诶?”

平时的话,少年们会一边打招呼一边开始玩弄白子*恐怖的身体。
面对这突如其来的“解雇”宣言,即使是白子*恐怖也一时语塞。
不仅仅是解雇。
分离、回收、卖掉……这些词听起来都极其不妙。
一个咧嘴笑着的少年,将一个类似炸弹开关的装置对准了白子*恐怖。

“喂,雌奴,最后有什么遗言吗?”
“……什、什么……?你、你在说什么……”

什么最后不最后的,根本没人给白子*恐怖任何解释。
她困惑地、慌乱地将视线投向少年们。
少年们连她这份动摇都饶有兴致地注视着。
带着邪恶的微笑,露出洁白的牙齿,少年说道:

“那么,结束开关……启动!”

按下了开关的按钮。
似乎没有任何变化。
取而代之的是,

咕噜❤︎

“……❤︎ 呜、咕啊!?”

啾❤︎ 咕噜噜噜噜噜噜噜噜❤︎❤︎❤︎

“咕❤︎ 呜咕❤︎ 呜咕啊啊啊啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎”

白子*恐怖的腹中传来了什么东西爆裂的声音。
从腹部深处响起了如同地鸣般的声响。
被媚药浸透的淫乱身体因这震动而被爱抚,发出悲鸣。
滚烫的东西在白子*恐怖的腹部扩散开来,然后……朝着肛门降去。

“呼❤︎ 呼❤︎ 呼咕❤︎ 呼咕咕咕咕咕咕咕咕哦哦哦哦❤︎❤︎❤︎”

那是什么,白子*恐怖直觉上理解了。
理解之后,她战栗了。

“呼咕……哦……呜、呼哦哦哦哦哦……❤︎❤︎❤︎”

她慌忙收紧肛门,试图阻止那涌上来的东西。
明明应该还差一点的。

啾……噗嗤……噗嗤噗嗤……❤︎

“……呜❤︎ 呼❤︎ 呼❤︎ 呼❤︎ 呼啊啊啊~~~❤︎❤︎❤︎”
“啊,喂别忍着啊!已经过了三十秒了不是吗!”
“切,还以为十秒就能结束呢……”
“嘿嘿嘿,我的预测最接近呢!嘛,我也以为只能撑一分钟……”

少年们轻松愉快的评论。
但对白子*恐怖来说,这是生死攸关的大事。

“这……这个❤︎ 肛门的,这个❤︎”
“啊,你发现了?也是呢。”
“啊哈哈哈!屁股眼果然特别敏感嘛!”
“那个……就是‘你的心本身’哦。”
“~~~❤︎”

少年若无其事地抛出的话语。
这不是玩笑。
在腹部深处咕噜咕噜回响的震动,逐渐撑大白子*恐怖腹部的东西的真面目,以及从内侧敲击肛门的冲动。
那正是白子*恐怖本身。

“昨天偷偷给你喝下去了哦。”
“人格肛门凝胶化药!这样就能把你的心和身体‘嘭’地一下分离开来啦!”
“什……呜哦❤︎ 哦❤︎ 哦咕呜啊啊啊❤︎❤︎❤︎”

在白子*恐怖编织出抗议的话语之前,腹部的压迫感已经强烈地支配了她的身体。
在被敏化了的肛门内,白子*恐怖本身,那固态化的人格,正蠕动着想要冲出体外。
那正是她自己本身。
她直觉地理解了少年们的话语是真的。
并且,如果就这样顺从排泄冲动的话,会发生什么。

“为什么……为什么❤︎ 我、我明明❤︎ 为了主人❤︎ 好好地、好好地做着雌奴……明明、明明在做着啊❤︎”

于是故事回到了开头。
白子*恐怖在内心深处残留着信念,作为少年们忠实的雌奴,忍受着他们的暴行。

“全部……全部❤︎ 好好地❤︎ 呼❤︎ 呼❤︎ 听从了命令❤︎ 为肉棒大人,好好地、奉仕了❤︎ 明明❤︎”

她在地板上爬行,抓住少年们的脚。
她的肚子已经像孕妇一样鼓胀起来。
只要一动,凝胶就会刺激着她的屁股和小穴。
作为雌奴被教导的肛门收缩,擅自地蠕动着,试图缩短时限。
时间已经所剩无几了。

“回去❤︎ 求你了……求、求你了❤︎ 我、我会更好好地❤︎ 做、做的❤︎ 会更听主人的命令的❤︎ 呼❤︎ 呼❤︎ 不、不会逃跑的❤︎ 一辈子❤︎ 都做自慰套的❤︎ 求你了……求你了❤︎ 求你了啊啊啊啊啊!”

她拖着肚子,紧紧抓住少年的脚。
噗通、噗通❤︎,对肛门的压迫感越来越强。
心跳声越来越响。
脸庞变得滚烫。
相反,手脚却渐渐变得冰冷。

“怎么,想回去吗?”

白子*恐怖抬起了头。

“想知道回去的方法吗?”

就像装错了马达的玩具一样,白子*恐怖不停地上下点着头。
汗水止不住地流。
呼吸越来越浅。
抽搐着❤︎ 颤抖的屁股眼,已经到了忍耐的极限。

少年轻轻拍了拍白子*恐怖的肩膀。

“没有那种东西哦,笨——蛋!”
“……诶”

今天第二次,也是人生最后一次,白子*恐怖失语了。

啾噜❤︎

“呜哦❤︎❤︎❤︎”

那是决定性终结的开始。

啾噜……咕……啾噜噜噜噜噜噜❤︎❤︎❤︎

“啊❤︎ 不❤︎ 不行❤︎ 等……呜❤︎ 呜哦哦哦哦❤︎ 哦❤︎ 等等❤︎ 等等等等等等❤︎ 等❤︎ 呜啊———❤︎ 呜❤︎ 呜咕咿咿咿咿咿咿咿咿咿❤︎❤︎❤︎”

白子*恐怖的粉色肛门猛地张开,令人震惊的粉色凝胶被排泄出来。
如同灼烧般的快感,从肛门沿着脊椎向上攀升,直达大脑,甚至震动了光环。
对于被教导了作为雌奴的高潮方式的白子*恐怖来说,这是前所未有的快感。
那是强烈到让人产生“即使人生到此结束也无妨”错觉的刺激。

“哦❤︎ 哦❤︎ 等、等下❤︎ 求……求、求你了❤︎ 等一下❤︎ 求、求你了❤︎ 主人❤︎ 大人❤︎ 主人大人啊啊啊❤︎❤︎❤︎”

她如同倒下般再次抓住少年。
然而四肢已经使不上力气。
少年轻易地踢开了白子*恐怖的束缚,将她仰面推倒在地。

“说什么会好好做会好好做……那样不是很无聊吗?”

白子*恐怖用无法理解的眼神看着露出邪恶笑容的少年。
她只是服从了命令,只是被强迫着去做而已。
只是在快感和淫纹的驱使下,做着自己根本不想做的事而已。
而他们,明明也是希望她这么做的。

“对我们来说,稍微有点反抗精神的,才更有干劲,也更值得破坏嘛。”

少年们轻描淡写地践踏着白子*恐怖作为雌奴的教诲。

“温顺听话的自慰套,没意思所以不需要!变得会好好做的自慰套,就不是我们想要的东西了!”

他们践踏着原本的白子*恐怖,甚至连为了他们而变质的现在的白子*恐怖,也一边笑着一边践踏着。
从一开始就知道的事情。
但没想到会做到这种地步的事情。

“再买个不听话的雌奴给爸爸吧!”
“这次想要贫乳的。养到像这家伙这么大,做成自慰套。”
“那就选个全身骨瘦如柴的家伙吧!看看能把她调教成多肥的母猪,不是很有趣吗!”

对他们来说,白子*恐怖只是玩具。
连名字都记不住,连一瞬间都不曾留在记忆里的消耗品。
一旦磨损,无法满足他们的要求,就会干脆地放手、丢弃。

“……不、不要……不要……不要❤︎ 不、不要啊啊啊啊!”

白子*恐怖终于理解了。
已经没有机会了。
再过几十秒,最多几分钟后,名为白子*恐怖的存在就真的要“结束”了。
作为被高潮淹没的奴隶而结束,消失在高潮之中。
她终于理解了这份绝望。

啾噜❤︎ 啾噜噜噜噜噜噜❤︎❤︎❤︎

“呜咕哦哦哦~~~❤︎❤︎❤︎ 哦❤︎ 不❤︎ 不行❤︎ 呜啊❤︎ 不行❤︎ 要出来了……呜❤︎ 呜咕咿咿咿咿咿咿咿咿咿咿———❤︎❤︎❤︎ 要出来了❤︎ 我❤︎ 要❤︎ 出来了啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎”

然而无法阻止。
一条长长的、名为白子*恐怖的人格本身,正缓慢缓慢地被排出体外。
刺激着敏感的臀肉,让她高潮,促进蠕动,反而加速了排泄。

“不❤︎ 不要❤︎ 不要死掉❤︎ 我、还、还没❤︎ 还没啊❤︎ 呜咕啊啊啊啊啊啊❤︎❤︎❤︎ 还、还没、什么都❤︎ 还没做❤︎❤︎❤︎ 明明、明明❤︎❤︎❤︎”

白子*恐怖流下了眼泪。
在绝顶中嚎啕大哭。
像没被买玩具的婴儿一样,拼命地挥舞着手脚。

“救救我❤︎”

她向着已经够不到的少年的脚伸出手。

“求你了呜呜呜❤︎❤︎❤︎”

她按住因绝顶而疯狂的嘴,拼命地恳求着。
「死、死❤︎ 我不要死❤︎ 不要❤︎ 我不想死❤︎ 求求你,救救我❤︎ 我讨厌果冻❤︎ 啊❤︎ 啊啊啊啊——❤︎ 要出来了❤︎ 要流出来了❤︎ 我要消失了❤︎ 要死了❤︎ 要死掉了❤︎ 这真的……❤︎❤︎❤︎」

她只是不断嘶喊着涌出的话语,竭尽全力想要留住少年们。

然而——

「不要啊」
「够了吧,启动那个吧」
「好啊」

少年们已经对白子*恐怖分子毫无兴趣了。

咔嚓

那个开关再次被按下。
第一次按下,是将白子*恐怖分子的人格变成了果冻的开关。
第二次按下——

噗嗤❤︎❤︎❤︎

「咿呀❤︎❤︎❤︎」

从腹内向全身,无差别的高潮光束迸发而出。

啪咻啪咻啪咻啪咻❤︎❤︎❤︎

「咕❤︎ 呕呃呕呃呃——❤︎❤︎❤︎ 呃❤︎ 咿呀❤︎ 咕咿呀咿呀咿呀咿呀呕呃——❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

哧溜❤︎ 咕噜噜噜噜噜噜噜❤︎❤︎❤︎

乳房、脊髓、小穴、大脑,还有肛门。
所有性感带都被高潮光束贯穿。
像离水的活鱼一样扭动着,白子*恐怖分子更加猛烈地挤出了肛门果冻。

咕咚咕咚咕咚咕咚❤︎❤︎❤︎

哧溜❤︎❤︎❤︎ 噗噜噜噜❤︎ 滋噜噜噜噜噜噜噗噗噗噗——❤︎❤︎❤︎

「呕呃呃呃——❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ 呜咿❤︎ 嗯咿呃咿呃呃呃呃呃——❤︎❤︎❤︎ 好厉害❤︎ 要……去了❤︎ 呕呃呃呃咿咕咿咕咿咕❤︎❤︎❤︎ 咿呃呃呃呃呃呃呃呃呃呃呃呃呃呃呃❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
暴走的女体。
从中迸发的高潮光束。
从肛门波浪般挤出的粉色果冻。
以及,无法辨别是何种声音的白子*恐怖分子的大绝叫。

然而,就连少年们也已经不再注视着这副模样了。
他们早已沉浸在当天的拍卖目录中。
正拼命挑选着接下来要让白子*恐怖分子“买下”的商品。

「呜咿❤︎ 呜呜咿呃呃呃呃呃呃——
❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

白子*恐怖分子察觉到了。
“最后”的时刻近了。
再挣扎几次,白子*恐怖分子就要结束了。

最后,不,是临终的瞬间,脑海中掠过的是一幅景象。
是在熟悉的阿拜多斯,那间常去的教室里……
和白子,和谁和谁和谁和谁一起……

(啊……咦? 当时在一起的,“是谁来着”? 我,“为了什么”才想着要逃出来……)

噗啾❤︎❤︎❤︎

「——————❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

咯噔❤︎ 咯噔咯噔咯噔❤︎ 凹陷,凹陷凹陷凹陷❤︎

噗啾……噗噜噜噜噜❤︎ 噗咻❤︎ 噗咻❤︎ 噗咻咻咻咻咻咻……❤︎

「啊,好像结束了!」
「还挺久的呢……哇这果冻好厉害!」
「这个能卖个好价钱吧?嘿嘿嘿,意外收获到啦!」