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超越桃、肉悦之邀14 ~超越桃、堕落~

イクシードピーチ、肉悦への誘い14 ~イクシードピーチ、堕~
けげもの · 系列deepseek-v3.2-nvfp4
本作品是Triangle的魔法战士系列的同人创作。故事讲述了被敌人彻底击败的Exceed Peach,遭到同班同学以敏感的腋下为中心进行羞辱的经历。
被权藤等人屡次刻下不情愿快感的Exceed Peach。彻底落败的她,之后仍在权藤建立的非法妓院里,持续遭受着无数次残酷的羞辱与调教。

而今天也同样……

Exceed Peach
“哈、哈……哈……”

桃子的肌肤因汗湿而颤抖着,反复发出紊乱的呼吸声。她的双臂被天花板上垂下的锁链束缚,如同举手投降的姿势,并且像剑道等运动中采取的蹲踞姿势一样,双腿淫荡地大大张开。

Exceed Peach
(呜……好闷热……汗水止不住,都渗进衣服里了……呜……好难受啊……)

而此刻,她所在的房间——那房间湿度极高,犹如蒸汽桑拿房,水蒸气充满了整个房间。结果,桃子的身体被汗水浸透,她穿着的正义服装也被汗水渗透了。特别是容易出汗的腋下已经湿漉漉的,甚至形成了黑色的汗渍。而且那水蒸气中似乎还含有类似春药的东西,正将桃子的身体侵蚀成淫荡的麻痹感。

男学生
“嘿嘿……终于等到了!……终于……”

在动弹不得的桃子面前,站着一位身穿她所就读的国际教导学园制服的男学生,正带着猥琐的笑容站在那里。那学生有着整齐的黑发和白皙的皮肤,说起来就是那种随处可见的学生类型。

Exceed Peach
(这孩子是……同班同学的高崎君!……可、可是为什么高崎君会,在这种地方……?高崎君,说起来算是比较文静的男孩子,)

眼前的学生——他是Exceed Peach即真咲百果的同班同学。对于了解他平时模样的桃子来说,完全不明白他为何会出现在这种下流的地方。

男学生
“Exceed Peach酱……不对,真咲百果酱……今天我会好好疼爱你哦……”

Exceed Peach
“……!?”

自己的真实身份被知晓——面对这个事实,桃子的脸不由得因惊讶和困惑而扭曲。

男学生
“呵呵呵……不用惊讶啦……原本,对孤单一人的我搭话的百果酱……一、一直……喜、喜欢……连和百果酱气质相似的Exceed Peach酱也喜欢上了……之后想看Peach酱战斗的样子,一听说Peach酱的情报就立刻赶过去哦……”

Exceed Peach
“确、确实……高崎君经常在我战斗的地方……但、但不是那样的”

男学生
“呵呵……然后刚才从叫权藤的人那里听说百果酱和Peach酱……我喜欢的两个人,是同一个人呢……真是高兴坏了……”

Exceed Peach
“诶?……那是,什么意思?”

桃子不太理解高崎的话。高崎不顾她的困惑,走近过来。然后一边舔着嘴唇,一边用视线像舔舐般扫视着桃子的身体。

Exceed Peach
“呜……别那样直勾勾地盯着看啦……”

那视线煽动着桃子的羞耻心,将她的脸染得通红。

男学生
“呵呵呵……害羞的百果酱,也超级可爱呢~…………百果酱的这种表情,我也想……!……想据为己有……!”

转眼间高崎的表情变成了瞄准猎物的肉食动物般的模样。然后就这样向动弹不得的桃子、她胸前丰硕的双峰伸出了手。

Exceed Peach
“呀啊!?……住、住手高崎君!……别摸我的胸啊!……啊嗯!”

男学生
“哦!就是这个!……这就是,连梦里都见过的百果酱的胸部!……太棒了!软绵绵的好舒服!”

仿佛要揉开一般,高崎用双手揉捏着桃子胸部的丰满。

Exceed Peach
“啊啊啊嗯、嗯嗯!……住、住手啊!……高崎君,别揉胸部……啊啊啊、嗯呜!……别揉了啦!……嗯呜呜嗯!”

被权藤等人持续施加淫靡快感的桃子身体,即使对高崎拙劣的爱抚也敏感地反应,淫荡地悸动起来。口中漏出甜美的喘息,身体也不由自主地扭动颤抖。

Exceed Peach
“啊啊啊、嗯呜呜!……啊、嗯嗯嗯!”

男学生
“呵呵呵……百果酱,被我揉胸部有感觉了呢!……呜呵呵……超级开心哦!”

Exceed Peach
“才、才没有那种事……啊啊啊、嗯呜呜!……啊啊啊嗯!……没、没有那种事!”

虽然拼命否定,但她的身体却因高崎的胸部爱抚带来的官能快感而甜蜜地麻痹着。

男学生
“不老实呢……那么,百果酱敏感的地方……我要好好疼爱哦……”

高崎将脸凑近桃子的右腋下。

Exceed Peach
“那、那里是……!”

男学生
“呵呵呵呵……不用害怕哦……百果酱。我知道你这里非常敏感!……呜呵呵……以前被像青蛙一样的魔物侵犯时,这里被舔来舔去,非常有感觉对吧!”

Exceed Peach
“呜……!……那、那是……!”

“自己败北、被凌辱的凄惨模样被看见了”——这个事实让桃子的脸因羞耻和难堪而僵硬。

Exceed Peach
(不要啊!……被班上的男孩子看到我输掉被侵犯的羞耻样子……而、而且那时,连腋下被舔、舒服起来的样子都被看到了……这太羞耻了!……呜呜呜……)

更何况,连原本应该不会产生性感的腋下,被触手般的舌头舔舐而感到快感的样子也被看到了——这个事实,进一步加剧了桃子的羞耻心。

男学生
“百果酱的腋下……即使隔着服装也能看出来,被汗水湿透了……超级色情……!”

带着兴奋的表情,高崎凑近嗅着桃子腋下的气味。

Exceed Peach
“不要啊啊啊!别闻腋下的气味啊!……别闻啦!”

男学生
“呵呵呵……百果酱的腋下……浸透了百果酱淫荡的汗味,超级色情……让人兴奋呢……”

Exceed Peach
“不要啊!……住手!别说那种羞耻的话啦!……呜呜呜……”

不仅被闻了满是汗水的腋下气味,甚至还被评论了那气味,桃子因强烈的羞耻感,身体变得滚烫。

男学生
“呵呵呵……那么,让我直接看看吧……百果酱那淫荡的、淫荡的腋下……”

一边猥琐地笑着这样说,高崎从口袋里取出一个带按钮的机械装置。

Exceed Peach
“诶!?……那、那是……!?”

男学生
“呵呵呵……马上就会明白的……”

一边说着,高崎按下了手中握着的机械装置的按钮。

Exceed Peach
“呀啊啊啊!?……怎、怎么回事!?……服装!……我的服装消失了!”

按钮按下的同时,桃子的服装开始发光,转眼间被剥离。而且仿佛是瞄准好的,她双肩到腋下的部分,如同裸露般消失了。

男学生
“啊哈哈哈哈……百果酱敏感的腋下完全暴露出来了呢~……看起来非常美味哦……”

Exceed Peach
“不要啊啊啊啊!别看啊!别看啦!”

某种意义上,此刻最不想被看见的部分暴露了出来,桃子身体僵硬着,发出叫声。裸露出来的敏感腋下沟壑中,沾附着桃子分泌的汗水,在房间灯光照射下,散发着淫靡的光泽。

男学生
“呵呵呵……百果酱赤裸的腋下……被汗水弄得黏糊糊的,散发着百果酱清新的气味……嗯~!……难以抗拒!”

眼前喜欢之人的腋下——对此兴奋的高崎,将脸凑得更近,开始用舌头在那沟壑中爬行。

Exceed Peach
“咿呀呜呜嗯!?”

敏感腋下被舌头刺激,桃子身体猛地一颤,发出了娇喘声。

男学生
“呵呵呵……果然,百果酱的腋下是性感带嘛……呵呵……舔、吸……”

Exceed Peach
“才、才不是……咿呀啊嗯!啊啊啊……嗯咿呜!”

每当纤细的腋下被舌头反复舔舐,一阵阵酥麻的甜蜜麻痹感便席卷桃子全身,让她忍不住漏出喘息。

男学生
“百果酱的腋下……舔……汗水黏糊糊地附着……吸、舔……咸咸的好美味……吸、啾、舔……”

Exceed Peach
“不要啊啊啊!那种事……嗯咕、啊啊啊嗯!……别说那种话啊!……咿呀啊啊嗯!”

最后,连自己腋下的味道都被评论,那羞耻感侵蚀着桃子。这侵蚀刺激了桃子的受虐倾向,让她的身体更加亢奋。

Exceed Peach
“不要啊啊啊!腋下被舔着!嗯咕、啊啊啊嗯!……连味道都被评论!……啊啊啊、嗯咿呀啊嗯!……明明超级羞耻的……不、不要啊!身体……身体变得好热啊!……哈啊啊啊嗯、啊啊啊!”

原本就是敏感的性感带,又被权藤等人多次玩弄过的桃子腋下——仅仅刺激那里,理性无法抵抗的快感便汹涌而至,身体的淫荡麻痹感停不下来。口中不断漏出无法停止的喘息声。

Exceed Peach
“咿呀啊啊嗯、啊啊啊!……住、住手……别再舔腋下……别舔腋下了啦!……嗯嗯、哈啊啊啊嗯!……啊啊啊嗯!……不可以舔腋下啦!”

脆弱的腋下被持续刺激,身体的淫荡麻痹感停不下来的桃子。持续亢奋的身体使得腹部发热,阴道口漏出雌性的爱液,弄湿了内裤。

Exceed Peach
(不要啊啊啊!内裤……内裤湿掉了……不要啊!腋下被舔着,内裤却湿掉了,明明不可以的!)

Exceed Peach
“哈啊啊啊嗯!啊啊啊……嗯呜呜!”

Exceed Peach
(可、可是……腋下……腋下好舒服!……有感觉啦!)

身体痉挛停不下来的桃子。肌肤不断发热出汗,仿佛昭示着身体的亢奋。

Exceed Peach
“不要啊啊啊!快停下!……啊啊啊、咿呀啊啊嗯!……高崎君,别再舔腋下了!……不可以舔啊!……啊啊啊、咿呀啊啊嗯!啊啊啊嗯!”

男学生
“呜呵呵呵……快要高潮了呢!……那么,再多舔舔腋下让你高潮吧!……吸、舔、啾啪……”

身体深处涌起的漂浮感——察觉到这一点的高崎,更加执拗地刺激着桃子的弱点。

Exceed Peach
“咿呀啊啊啊嗯!?啊啊啊啊、嗯哈啊啊啊!……不要啊!腋下啊!腋下已经……!咿呀啊、哈啊啊啊、嗯嗯嗯嗯!”

逼近高潮的弱点攻击,让桃子身体剧烈抽搐着,发出阵阵娇喘声。
イクシードピーチ
「ダメェェ!脇を舐められてぇ!イクぅう!!イっちゃうぅうううう!!」

イクシードピーチ
「ああああぁ、んひゃぁああああああああああああああ!!」

その瞬間、ピーチの頭の中で官能がスパークする。肌を硬直させながら、昇りつめ、そのまま絶頂を迎えてしまう。

じゅ、じゅわぁぁ

達してしまったピーチの膣華からは、大量の愛液が噴き出し、パンティのシミをより大きく濃くしてしまう。

イクシードピーチ
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・うぅ・・・」

同級生に脇を舐められた挙句、イカされてしまった事実は、強い羞恥と情けなさを生み、ピーチの心を蝕んでいく。余りの羞恥に彼女の口からは、言葉にならない呻き声が漏れてしまう。

男子生徒
「フフフ・・・脇舐められて、イっちゃったねぇ、百果ちゃん!・・・僕の舌でイってくれて嬉しいよ!」

イクシードピーチ
「うぅ・・・イヤ・・・言わないで・・・うぅうう・・・」

男子生徒
「もっと気持ちよくしてあげるよ・・・」

そう言うと、高崎は再びピーチの脇の溝に顔を近づける。そしてそのまま紅潮している溝に口を付け、ずるずると啜っていく。

イクシードピーチ
「ひゃぁあああああ!?んくぅうううっ、あひぃいいいいんっ!」

達したことによって、より敏感になったピーチの性感帯——そこを激しく吸われ、ピーチは激しく悶絶する。余りの快感にピーチの目はトロンと垂れ落ち、半開きになった口から甲高い喘ぎ声を叫んでしまう。

イクシードピーチ
「んはぁあああっ、ああああぁっ!ダメ、ダメェ、ダメェェ!もう脇舐めないでぇ!あああぁ、やぁああんっ!ひゃぁああんっ!脇は、脇はすごく敏感なのぉ!やぁああんっ!感じすぎちゃうぅ!イヤぁ!いやぁぁぁ!」

ゾクゾクとした背筋を貫くような鋭い官能に、ピーチは身体をビクンビクンと痙攣し続ける。もう抗うことの出来ない快感は、ピーチの身体を蕩けさせ、パンティをよりぐっしょりと濡らしてしまう。

イクシードピーチ
「ひゃぁああああっ!ダメェェ!気持ちいいぃ!脇の下、ペロペロされるの気持ちいいよぉ!あああぁ、あああぁんっ!ンひぃいいいいっ!ダメェェ!またイクぅ!イグうぅううううううう!」

イクシードピーチ
「ひゃぁああああ、んひぃいいいいいいいぃ!!」

その瞬間、ピーチの身体は弓なりに仰け反り、鋼の様に硬直する。そして脳天を突き抜けそうなほどの甲高い嬌声を上げながら、性悦を極めてしまうのであった。

イクシードピーチ
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

絶頂感が抜けきらない身体を上下に震わせながら、荒い呼吸を繰り返すピーチ。濡れ切ったパンティのクロッチ部分からは、下着に吸収しきれなくなった愛液が、ポタポタと垂れ落ちている。

男子生徒
「フフフ・・・またイっちゃったね、百果ちゃん・・・2回も脇舐めでイっちゃうなんて、百果ちゃん、本当に脇弱いねぇ・・・」

イクシードピーチ
「うぅうう・・・言わないでぇ・・・言わないでよぉ・・・」

男子生徒
「フフフ・・・でも、そんなエッチな百果ちゃんも好きだよ・・・だ、だから・・・!」

イクシードピーチ
「え?・・・きゃぁああああ!」

そう発すると、男子生徒はピーチの拘束を解き、部屋の床にゆっくりと押し倒す。

男子生徒
「フフフ・・・さて、百果ちゃんの・・・百果ちゃんの女の子の部分を味わわせてもらうよ!」

興奮した表情でそう言うと、高崎は固く怒張した自身の男性器を露わにする。

イクシードピーチ
「イヤぁ・・・!・・・やめて・・・やめてよ、高崎君・・・!」

男子生徒
「大丈夫だよ、百果ちゃん・・・僕の・・・僕のペニスで気持ちよくしてあげるからね・・・」

そう言いながら、高崎はピーチのパンティに手を伸ばし、そのままその布を下に降ろす。

イクシードピーチ
「いやぁぁぁ!やめてぇ!やめてよぉ!パンティ脱がさないでよぉ!うぅうう・・・」

隠すモノがなくなり、露わとなったピーチの潤みの壷の入り口は、既にぐっしょりと大量の淫蜜によって、濡れテカっていた。高崎はその洪水状態の溝に、自身のそそり立つ男の印を宛がい、そのまま勢いよく挿入する。

イクシードピーチ
「ひゃぁあああああんっ!?」

怒張した牡竿を自分の牝の部分に無理やり挿れられ、ピーチは下半身から来る鋭い電流に、身体を大きく跳ねさせ、上ずった悲鳴を上げてしまう。しかしもう牝汁塗れで、雄のモノを受け入れる準備が出来ていた彼女の膣華は、高崎のモノを簡単に受け入れてしまっていた。

男子生徒
「おおぉぉ!これが!・・・これが百果ちゃんのおマンコ!・・・愛液で、グチョグチョで、熱くって・・・すごくイヤらしい!」

その感触の良さに興奮した高崎は、獣としての本能のまま腰を打ち付けていく。

イクシードピーチ
「はぐぅううううっ!あああぁ、んはぁあああんっ!・・・だ、ダメェェ!おマンコの中を、おチンチンで突いちゃダメェ!・・・あひぃいいんっ、あああぁ、んひゃぁああんっ!」

膣奥を肉棒で突かれる度に、ビリビリとした強い痺れがピーチの身体を駆け巡り、蕩けた表情を晒しながら、甲高い喘ぎを上げ続けてしまう。

イクシードピーチ
「はぁああああっ!・・・イヤぁぁぁ!グチュグチュって愛液のイヤらしい音が響いてぇ!・・・ああぁ、んはぁああっ!・・・ダメェェ!恥ずかしいのにぃ!どんどん身体が熱く成っちゃうよぉ!・・・あああぁ、んひゃぁっ、はぁあああんっ!」

高崎の獣の器官が、ピーチの牝の器官で出し入れされる度に、びちゃびちゃと愛液と肉棒がこすれ合う音が響く。その淫らなハーモニーは、ピーチの羞恥心を煽り、彼女に被虐的な快感を強めてしまう。

イクシードピーチ
「んひゃぁあああっ、あああぁっ!・・・ダメェェ!イクぅ!イクぅううう!・・・ひゃぁああっ、ああああぁ、んひぃいいいいっ!」

イクシードピーチ
「んひゃぁああああああああああああああ!!」

背筋を貫くような強烈な快楽の痺れが、ピーチの身体を駆け巡る。その絶頂感にピーチの身体は狂わんばかりに激しく痙攣し、半開きになった口からは歓喜に歪んだ悲鳴が上がる。そしてピーチは高崎のペニスで絶頂を迎えてしまうのであった。

イクシードピーチ
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

男子生徒
「フフフ・・・うれしいよ、百果ちゃん・・・僕のペニスで絶頂してくれるなんて・・・うふふ・・・はははは・・・」

未だ抜けきらない身体の浮遊感に、その女体を痙攣させ続けるピーチ。そんな彼女を眺めながら、自分の男のモノで好きな娘をイカせた事実に、満足そうな表情を浮かべる。

男子生徒
「フフフ・・・もっと僕のペニスでイカせてあげるね・・・!」

そう発すると、高崎はヴァギナへのピストンを再開する。

イクシードピーチ
「はぁああああんっ!?あああぁ、んひゃぁあああんっ!」

達したばかりで敏感になっている膣内を責められ、ピーチは狂わんばかりに悶え、嬌声を叫んでいく。余りの快感に彼女の口からは、はしたなく涎を垂らしてしまう。

イクシードピーチ
「あひぃいいいっ、んはぁあああんっ!・・・だ、ダメェェ!イったばかりで、敏感なままなのぉ!・・・あああぁ、ひゃぁああんっ!・・・ダメェ!ダメェェ!」

膣奥を突かれる度に、頭に真っ白なモヤがかかるような感覚に襲われ続けるピーチ。全身は痙攣しっぱなしであり、下半身から来る官能に抗いきれていないことが覗える。

イクシードピーチ
「ダメェェ!イっちゃうぅ!もう我慢できないよぉ!・・・あひぃいいいんっ、ああああぁ、んはぁあああっ!・・・高崎くんのおチンチン気持ちよくって、ももかぁイっちゃううぅうう!」

男子生徒
「百果ちゃんもイキそうなんだね!・・・フフフ・・・僕も!僕も!!」

絶頂しそうなピーチ。高崎は彼女とともに絶頂を迎えるべく、その腰の振りを激しくする。

イクシードピーチ
「ひゃぁああああっ!?ダメェェ!イクぅう!イっちゃうぅううう!ももかぁ、いっちゃうぅうううう!!」

イクシードピーチ
「はぁああああああああああああああああ~~~!!」

ブッシャー ドク ドク

その瞬間、ピーチは仰け反り返り、痩身を激しく痙攣させる。全身を貫くような雷の様な電流に、ピーチはその顔を淫らにアヘらせ、ビブラートがかかった甲高い嬌声を上げながら、彼女はイキ果ててしまう。

イクシードピーチ
「あ・・・あ・・・あ・・・」

余りの絶頂に、ピーチはアヘ顔を晒しながら、ピクピクと女体を痙攣させ続ける。

男子生徒
「フフフフ・・・百果ちゃんの・・・百果ちゃんのおマンコの中に・・・僕の・・・僕の精液が!・・・アハハハハ・・・ハハハハハ!」

自分の好きな娘の女の部分を、自分の男のエキスで汚したことに、異常なまでの喜びを感じる高崎。そしてそのまま紅潮しているピーチの脇の溝に顔を近づけ、ゆっくりと舐め回していく。

イクシードピーチ
「んひゃぁああああっ!はぁあああっ、んはぁああああんっ!」

淫らな官能器官と化した脇を舐められ、ピーチはまるでクリトリスでも弄られているかの様に感じ、ビクビクと身体を戦慄かせてしまう。

イクシードピーチ
「ダメェ!・・・イクぅ!・・・ももかぁ、イックぅうううう!・・・んひゃぁああああああああああああああ!!」

すっかり過敏になった脇をねっとりと舐められる——それだけで全身に鋭い痺れが駆け巡っていく。そしてそのまま絶頂を迎えるのであった。

男子生徒
「フフフ・・・時間いっぱいまで、たっぷり可愛がってあげるね、百果ちゃん!・・・ペロ、んちゅ、レロ・・・」

そう言いながら、ピーチの弱い脇の下を舌で刺激していく。

イクシードピーチ
「はぁんんんっ!・・・だ、ダメェ!・・・ダメェぇぇ!」

そのままピーチは時間いっぱいまで、高崎の欲望に晒されていくのであった。