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哈科斯的乳胶调教

ハコスの調教(R-18ルート)
スランプ気味 · 系列deepseek-v3.2-nvfp4
どうも、プロ、かもです。

昨日の小説のR-18ルートです。

ジョイツが嘘をついてしまったルート。

じゃあ本編行ってみよ〜

本編は3ページから




夕方、お姉ちゃんと合流して...

電車で帰り、

自宅に到着した。



ジョイツ「ふぅ〜...着いたぁ...」


今は...18時か...


ハコス「ボクが色々作っとくからさ、

ジョイツは先に風呂入りなよ♪」

ジョイツ「いいの?」

ハコス「大丈夫だよ♪今日は、

自信あるから!」

ジョイツ「そこまで言うなら...」


珍しいな...お姉ちゃんが料理に自信があるなんて...

まあ、いいや、ここは言葉に甘えよう...


ジョイツ「入ってこないでね?」

ハコス「大丈夫♪今日「は」入らないよ♪」


ジョイツ「信じようかな、」

今日「は」に、信頼を抱く。









ハコス「じゃあ、用意始めようかな...」ハイライトオフ










ジョイツ「うわああああああ!すご〜い!」



ボクは、長風呂だけど...良く出来たなぁ...

ハコス「どう?ジョイツ、」

ジョイツ「凄いよっ!」

ハコス「よしっ!じゃあ、一緒に食べよ♪」

ジョイツ「お姉ちゃん、お風呂は...」

ハコス「ああ、後で入るね♪」

ジョイツ「りょ〜か〜い♪」





もぐもぐ...


ジョイツ「うんっ!すっごく美味しいっ!」

ハコス「良かったぁ♪

そのステーキ、見つけたとき、凄いって思ったから

すぐ買っちゃった!

また、都会行く?」

ジョイツ「だいぶあとになりそうだけどね...

あれ...」

カランカラン...




何だか...眠い...?

あっ...!お姉ちゃん...?




ハコス「おっ、眠くなりだした?」

ジョイツ「お姉ちゃん...何したの...?」

ハコス「ジョイツ、今日、

ナンパされてたでしょ?しかも、

断ってなかったじゃん、

寧ろ嬉しそうだったよ?だから、

それが嫌で...嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で....


だから...って聞いてないか、」


ハコス「じゃあ、寝室、運んじゃうか...。」








ジョイツ「ん...ここは...」

ボク...寝ちゃってたのか...?

ここは...お姉ちゃんの寝室...?

ジョイツ「何でここにっ!?」


ボクは、出ようとした。


ジャラジャラジャラ...


ジョイツ「あっ!!」


手錠が付いていて、動けない、

おまけに、足枷までついてる。



ハコス「おっ、起きた?」

ジョイツ「お姉ちゃん...?

この手錠と足枷は...何...?」


ハコス「はぁ...今日、何したか、

分かってるの?」

ジョイツ「いや...特には...」

ハコス「とぼけないでよっ!」


ガシッ!



ジョイツ「あがっ...ああああっ!」


お姉ちゃんが急に怒鳴り、

首を、絞めてきた。


ジョイツ「やめ...やめてよっ...」

ハコス「覚えてない?

今日、自分が、何したか、」ハイライトオフ


ジョイツ「わかった...いう...いうから...」


ハコス「・・・。」


パッ..

ジョイツ「はぁ...はぁ...」

必死に息を吸う。


ハコス「じゃあ、今日、何したの?」

ジョイツ「ナンパ、されてました...」

ハコス「うん、それから...?」


匂いが染み込んでるの...?

判断をミスっちゃったら...


でも...!



ジョイツ「ちゃ、ちゃんと...断ったよ...?」

ハコス「ふ〜ん...


よかった、」






ジョイツ「ほっ...」


ハコス「なんて、思った?」ハイライトオフ


ジョイツ「っ!?」ビクッ...


ハコス「ボク、ずっと、見てたんだよ?

悲しいなぁ、嘘つかれるなんて...

お仕置きして、分からせるしか、ない?」

ジョイツ「そんな事、ないからっ!

許してよ...!」


ハコス「逃げたいの..?」

ジョイツ「・・・。」

ハコス「図星だね、

いいよ、使わないと思ったけど...」










お姉ちゃんは、何かを取り出す。


ヴヴヴヴヴヴヴヴ...


ハコス「調教、始めちゃうね?」ガンギマリ


ジョイツ「嫌だっ!嫌だっ!」

目に見えたのは、バイブだ、



ハコス「こらっ、暴れないっ!

って言っても...手錠と足枷あるから大丈夫か、

じゃあ、挿入れるね?」





すると、ボクの、おしりの穴に、

そのバイブを入れる。




ジョイツ「ううううううううう!」





何...?これ....


ハコス「あははははっ!

それ、ボクがずっと使ってるバイブだよ♡

バイブって、女の子は勿論...

男の子も、女の子みたいに、イかせられるんだよ♪



どう?前立腺にバイブ当てられて♡」


ジョイツ「ううううううう....」

ハコス「あははははっ♡

気持ち良すぎて...喋れないね!」



ハコス「じゃあ、ボクは...こうやって...」



カリカリカリカリ....


ジョイツ「あははははっ!


お姉ちゃん!辞めてよっ!」

ハコス「何言ってるの?

ボクは、虐めてる訳じゃないよ?

お仕置きしてるんだよ?


そんなこと言うなんて...やっぱり...お仕置きが必要かな?」ハイライトオフ


すると、お姉ちゃんは、

バイブのスイッチを、強に変える。




ヴヴヴヴヴヴヴヴ!



ジョイツ「ああああああああっ!」



ハコス「あははははっ♡

ジョイツが快楽に溺れてる♡」



最早...抵抗の意思が無くなる...



ジョイツ「お姉ちゃん!!イくううううう!」

ハコス「いいよ〜!


出しちゃえ!ほら!ほら!出せ!」








ピュッ、ピュッ、ピュッ....






ハコス「うんうん♡

いっぱい出たね♡」



ジョイツ「やめてえええええええええ!


これ、止めてええええええ!」


ハコス「う〜ん...あと、10回イったら、止めてあげる!」



ジョイツ「いやだあああああああ!」




連続で、刺激が加わる。





快楽に...





おしりの穴に、バイブを入れられながら...


乳首を、カリカリされてる...



皆なら、理想のシチュエーションだけど...




地獄なのだ....
















ハコス「うん、せーえき出なくなったね♪」




ジョイツ「はぁ....はぁ...はぁ...」


うう...


ハコス「よしっ、じゃあ、」






お姉ちゃんが、馬乗りになる。



ジョイツ「えっ...?」


ハコス「ボクの、中は...


駄目だから...」






ボクの顔に倒れてくる。




お姉ちゃんの身体が、上にある状態だ、




ハコス「ボクの、太ももの中で、

いっぱい、イっちゃって?」






パチュン!


ジョイツ「はうっ...!」

ハコス「そうだった...もう精液無いんだね...」



ジョイツ「助かった...?」



ボクは、助かった、と思った、


一瞬だけ...



ハコス「これ、入れようね♡」


お姉ちゃんは、何かの棒を持ってきた。



ハコス「これ、「尿道責め」って

言って...ジョイツに、潮を吹かせる...」


ジョイツ「いやだっ!辞めてっ!」


ハコス「うるさいなぁ...」







ズボオッ!


ジョイツ「はうっ!」



無理矢理、尿道に入れられた。



ハコス「じゃあ、動くね♡」




パチュン...パチュン...



ジョイツ「ううっ..!」



ハコス(囁き)「あははっ♡

ジョイツがボク色に染まってる♡」

ジョイツ「ううう...」


パチュン...パチュン...


ハコス「言っとくけど...ジョイツがメスイキしても...


この棒があるから、抜くまでイけないからね♡」






パチュンパチュンパチュンパチュン!



動きが速くなる。



ジョイツ「うっ....!」


ハコス「イけ!イけ!

お姉ちゃんの太ももで射精しろっ!」










しかし、精液が放たれなかった..



ハコス「これ、すごいね♡


定期的にやってあげるね♡」



ジョイツ「嫌っ...!」


ハコス「何?」ハイライトオフ


ジョイツ「嫌だっ!お姉ちゃんなんて...」


ハコス「はぁ...なら、



好きにさせるしか、ないよね!」




パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン!



ハコス「あははははっ!


イけ!イけ!イっちゃえ!



お姉ちゃんの事が、好きになるまで、辞めないからね!」



ジョイツ「ううううっ!



あああああああああ!」



ガシッ!



ハコス「逃がさないよ♡」





パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュン!



カウパーの滑りで、滑りが良くなる。



ハコス「あははははっ!あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは♡」




ジョイツ「ううっ...」


バタン..




ハコス「あれ?寝ちゃった...」



ハコスは、尿道の棒を抜く、








ピュウウウウウウウウウウッ!









ハコス「ずっと、一緒だからね♡



あはははははっ!」