「ひ……ぐうぅぅっ……あ……はぁ……は……ぁぁ……」
「まだ媚薬打っただけでしょーこれくらいでへばらないでよ」
「つかこれキツすぎるんじゃね?投与して20分ずっとギンギンにしっぱなしじゃん、ほらちゃんと感想言ってー」
「も……づらいっ!!はなしでっ!!さわらせでっっ!!!」
「おー暴れんな暴れんな」
「さわらせて……さわってっ……も……イぎたいぃ……!!」
累(るい)は手は後ろ手に、足は椅子の両足にベルトで縛り付けられたままガタガタと体を震わせる。
「今日は新作たくさんあるんだからまだまだこれからだからなー」
「んっ!!?くうううぅぅ……!!」
茶髪の男が累の乳首をキュッとつまむと高い声を上げ体を震わせる。
「ソコまだ弄ってなかったのに、初手からそんなんじゃもたないよー」
累は現在、椅子に縛り付けられ、新作だという強力な媚薬を打たれ放置されたまま、20分程が経った所だ。
触ってももらえない陰茎はズグンッズグンッと熱を持ち、ふっと息をふきかけられただけの刺激すら快感で「くうぅ……!!ッぐ……!!」とうめき声が漏れる程にむりやり感度が高められている。まるで神経をむき出しにされ常にそこを直接羽で撫で上げられているように、何もせずとも全身の疼きが止まらない。
黒髪の男と茶髪の男二人が、どう使うのかもわからない玩具や見た事もない大きさの凶悪なバイブ、どんな効果をもたらすのかも分からないローションやクリーム、様々な太さの尿道ブジーや乳首をいじめるための玩具など、累にとっては恐怖でしかない器具をガラガラと台の上に並べている。
これから累はこの大量の器具の責めをその体ひとつで受け止めなければならないのだ。
――――――――――――――
累は貧困街で育った孤児である。親はいないが孤児院の先生たちに大切にされ、仲間たちと真っ直ぐ育ってきた。
しかし今その孤児院の経営がピンチだという。累は生まれ育った場所のため、今そこで暮らす子供たちのため、孤児院を助けようと決めたが、いかんせんろくな経歴もなく大金を稼ぐ手段がない。そうして行きついたのがこのアダルトグッズ会社だった。
例えAVに出ることになってもと覚悟を決め顔写真付きで掲示板で仕事を募集してみた所、ここの開発部の二人に一目で気に入られ、実験体として雇われることになったのだ。
「はあっ……はぁっ……ふぐう…ぅ…」
「んーこの調子じゃちょっと効きすぎかな~」
「ひぐぅ!!?」
乳首を強めにピンッと弾いてやると体がビクッッと大袈裟に跳ねる。
「ああ。この薬は一般に流すには強すぎるな、市販向けには調整が必要だな」
「これは裏で流通させるか。じゃ、ついでにこのまま媚薬の解毒薬の実験にうつるけど、その前に……流石に一回イかせてやるか」
「あンっ……!あっ……!あっ……!あ゛は……!!」
体がビクビクと跳ねるのが面白かったのか、黒髪の男はピンッピンッピンッと乳首を指先で弾く。
「ん゛……!あっ……!あ……!ふ……!」
「あははおもしれー、ちょっと痛いくらいの方が気持ちいいんかな」
「あっ…あ……!あ………………ッあ゛ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーーッッ!!!?ッッッあ゛……!!!」
「うおっびっくりした」
累が突然絶叫し、体を大袈裟に跳ねさせた。
茶髪が突然渾身のデコピンをばちいいぃん!!と陰茎に食らわせたのだ。
「いやぁ油断してるからつい」
「いや俺も油断してたからビビったわ」
「お゛……!あ゛…………………………!!!」
強力な媚薬に晒され、それなのに求めた刺激は一切与えられず、空気の刺激すら拾い極限まで敏感になっていた陰茎に突然のこの刺激はあまりにも強烈すぎる快感となり、累の頭までズガンと昇り痺れさせる。
とりあえず一回イかせてやるかと、茶髪が手の平側にボコボコのイボがついた手袋を装着しローションを手に取りグチュグチュと混ぜ、
「おーい累くん、これ見えるー?」
ぬちゃぁ……と累の目の前で見せつける。
「今からこれで累くんのちんぽしごきまくってやるからねー」
「ヒッ……あぁぁ………………」
空気の動きからすら快感を拾う程になっている自分のモノを今こんなもので擦られたら、自分はどうなってしまうのか。
「ぁ……や……壊れる……こわれるっ……」
「さわってさわって言ってたでしょ、ようやくさわってもらえるんだから喜んでよ~。存分にイっていいよ」
「んおぅッッ――――――――!!??」
シュッと先っぽを手袋で擦っただけで首をのけ反らせて体を跳ねさせた。
「いっきま~~~す!」
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!!!!!
「あ゛あ゛あ゛あああぁああ゛あ゛ッッ!!?あ゛あ゛ッあ゛ああッ!!あぁああ゛あ゛ーーーーーーーーーーーー!!!や!!!や゛あ゛あぁ!!!――――――ッッッツあ゛………………!!!」
精液を派手に吹き出し、あっさりと累は果てた。
「はっや」
「いやそりゃそうだろ」
「もっか~い!」
「おーいまだまだ実験残ってるんだからな」
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!!!ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!!!!
「!!?お゛!!!?お゛おおおおおおぉお゛お゛ッッイっでぅ!!イっでぅううう゛!!!イっだっがらっっッッも、止めでええぇぇええぇ!!!」
媚薬に漬けられた体にこの仕打ちはたまったものではないだろう。強力な電流のようにあまりにも強すぎる快感が体中を貫き思考を焼き、もう何も考えられない。
イったというのに許してもらず絶頂に絶頂を重ね、もう自分の叫び声すら聞こえない。
ぶしゃぶしゃと潮を吹き出し、拘束された体をガクガクと震わせ体のけ反らせる累に、それでも茶髪の男は責めの手を止めてはくれない。
「潮吹きもはっや~、そんなんじゃもたないぞ~」
「イってぅ……!!イ゛っでぅ……!!!ぁああ゛まだイぐッッ!!イぐイぐイぐう゛ぅぅ!!!!!」
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!!!
ぶしゅっつ!!ぷしゃっ!ぶしゃあぁっ!
ぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅぐじゅ!!!
ぶしゃっ!ぶしゃぁっつ!
「イぐイぐイ゛ぐイ゛っでる゛!!!!イ゛っでるぅあああ゛ぁぁああああ゛あ゛ーーーーーーーーーッッ!!!じぬじぬじぬじんじゃう!!ごわれる!!!ごわ゛……れ……!!あ゛!!お!ぉ゛!ぉああ゛ぁあ゛あ゛あああーーーーーーーッッ!!!」
ギュウウウウッッ!!
「ンぐっ!!?ふぁ……!!あ゛……!!?」
気をやっていたのか、乳首への急な強い快感で叩き起こされた。頭が快感に焼かれていて何回イったかもわからないが、どれだけあの手袋で擦られたのだろう、足元は累がまき散らしたのだろう精液だか潮だかもう分からないものが水たまりを作っている。
「ひぎっ……う゛あ……!!!」
「あ、起きた起きた」
後に回り込んだ黒髪の男が累の両乳首をひねり上げていた。
「解毒薬の実験するっつってんだろ~、この段階でやりすぎてどうすんだよ」
「いやぁあまりにも迫力あるからつい」
「ぁ……あ゛ンッッ……!!あ゛あぁ……!!」
やりすぎ、と言いつつ黒髪もくりくりと乳首を指先で転がし続けている。
「解毒薬の実験だし、もうちょっと薬足しとくか~」
「とことん媚薬付けにしてからじゃないと実験にならないからな」
既に想像を絶するほど感度を高められているというのに、これ以上?と絶望する累をよそに、男たちはガチャガチャと器具や薬を漁っている。
「最初のはこれ以上は危険だろうから、部位的なモンで責めた方がいいな。」
部位的、という不穏なワードを残しつつ黒髪が注射器を手に取る。
「ひっっ!?や……それ……」
「お、覚えてるー?前にこれ使った時乳首だけでイキ狂いそうになってたもんね。前はどうしたんだっけ、これ打って一晩中クリップローター付けて放置してたんだっけ」
「乳首イキしまくってて片付けが大変だったんだよな、いいデータはとれたけど。さーて累くん下ごしらえだ、解毒薬を試すにはまず媚薬をよ~~~く体中に沁み込ませないとな」
「あふっ……あ……ぁ……ひっ……!!ああぁ!!!」
スリスリと乳首を擦られ、細い注射針を打たれる。
連日様々な玩具で弄ばれ、現在も媚薬でピンと立ち上がりふるふると震えていた、ここへ来た時は小ぶりだった乳首は今はもうふっくらと膨れ上がっており、注射器の刺激すら快感として拾い体中を痺れさせる。
「あ……あう゛……ああぁぁぁぁ…………ッッんあ゛ッッ!!!あ!!!あ゛!!!」
引っ張られ、軽くつねられ、伸ばされ、くりくりと弄られるとそれだけでがくがくと腰を震わせる。
「すーげえ感度」
「流石は俺たちの作った薬。これでオモチャつけたらどうなっちゃうんだろうねぇ」
「あとはこっちな」
今度は茶髪の男の方が粘性の高い透明なクリームを手にして近づいてくる。累はそれにも覚えがあるのだろう、「いやだ……」と怯えたように体を縮めるが、その拍子に摘ままれていた乳首が引っ張られう˝あぁ……!!と悲鳴が漏れてしまう。
今度はゴム手袋をした茶髪がクリームをたっぷりと指に乗せ、累の股の間にしゃがむ。
「おーい力抜けー」
「ふうぅ……う゛っ……んあ゛あ゛ッッ!……ン!!んあぁ!!!」
黒髪が乳首をきつく捻り上げたと同時に茶髪が累の窄まりに指をぐちゅりとねじ込んだ。予想外の刺激の連続に驚き矯正を上げる累だが、そのままグリグリとナカにクリームをすり込まれてゆく。既に熱を持っているナカの壁をぐにぐにと押され、指をクルクルと動かされ、しかし決定的なポイントは触られず近くを擦られるだけ……。
「ああぁぁぁ……はぁ……はぁ……!!」
「熱くなってくるだろ?前はこいつ塗った後バイブで散々ぶるぶるされたもんなー、今日は媚薬の上にまたこいつだから前よりもキツいぞ~」
「んうぅう゛う゛……あ……アツい……ナカ……あ゛……!!」
「さて、と、これで下ごしらえは済んだな、なぁ解毒薬打つまでついでに実験しようぜ~」
「ああそのつもりだ。あ、その前に、この椅子じゃ体痛くなっちゃうな、痕つくのもイヤだし、ちょっといつもの椅子に移動してくれる?」
パッと手を離し、累の拘束を解いてゆく。累は体にスルッとベルトが擦れるだけでン˝っ……!!と甘い声を出す程に媚薬に漬けられている。体のどこを触られても気持ちいい、触られなくても体が疼く、どこを触られても快楽を叩きつけられる。
いつもの椅子、とは、いつも実験や玩具の確認をする時に使われる、ニーズに合わせあらゆる体勢で拘束できる椅子だ。
そこに移動するという事は、分かってはいたことだが、今日はまだまだ自分の体で様々な実験がされるのだろうと否が応でも理解する。
「ぅ……うぅ……」
薬によって震える体を小さくして、自分がいつもイヤという程の快楽を叩き込まれているその椅子へ行くのを躊躇していると、黒髪の男が耳元に口を寄せてくる。
「孤児院、守りたいんでしょ?」
累には選択肢などない。
全身を這い回る疼きに身を震わせながらもゆっくりと立ち上がると、おぼつかない足取りで、自分がこれから苛烈な責めを受けるのだろう椅子へと向かう。
既に後孔に塗り込められた媚薬が効いているのだろう。歩いてナカが擦れるたび、自分が散々まき散らした液体の残りが太ももを伝うたび、うめき声を上げて小さく痙攣してその場に崩れるが、息を整え慎重に立ち上がる。そんなことを繰り返しつつ喘ぎ声を漏らしつつも、ゆっくりとゆっくりと、また一步一步と歩を進める。
そんな累を二人はこれからどんな実験をしてやろうかと、器具や薬を吟味しながら楽しそうに眺めていた。
「はっ……!!ぁ……!!!」
二人はどさりと椅子に倒れ込んだ累の体を、よく頑張ったね~えらいね~など言いつつもまたすぐに腕はアームレストにバンドで固定し、足は折りたたみM字に拘束した。
「乳首キツいでしょ?いじってほしいよねえ?」
カリカリカリカリカリカリ……
「啊……!!!啊…………!!!」
「今天试试这个吧」
黑发男子拿出的器具,是一个能完全包裹乳晕大小、连着管子的罩杯。
「嘛,先用这身体试试看」
他将器具啪地一下套在累那因预感即将承受过于激烈的快感而畏惧的乳头上,无情地按下了开关。
「嗯咕呜呜呜呃呃呃呃!!!?」
器具猛地开始连同乳晕一起吸吮乳头,本就肿胀的乳头被拉长了。
「你这家伙真喜欢乳头啊」
「想让它发育得更好嘛——不过这个玩具可不止这点功能哦」
「呜…………呃……!!?啊!?啊啊啊啊啊啊啊呃……咕啊啊啊啊啊啊啊呃!!!哦……!!啊啊……!!!」
「反应超厉害啊,你在做什么?」
「从罩杯和管子的缝隙里会伸出极细的刷子,摩擦整个被吸吮的乳头,偶尔还能绕着乳晕打转抚摸来吊胃口呢」
「嘿~」
「呜啊啊啊啊啊呃…………!!!呃啊!?啊啊啊呃呃——!!」
身体猛地一抽!!像弓一样弹了起来。
「诶,哇,已经去了?只靠乳头?」
「好快啊~,春药的混合效果真厉害」
「啊……啊……啊!!啊呼……!啊……!!!」
「看来你很喜欢呢,那就让它再戴一会儿吧~」
「好了,下面也差不多被春药渗透得恰到好处了吧」
「呜咕……!!!啊啊不行了……!!啊呃……!!」
「光是手指插进去反应就这么激烈。下面也会好好用手帮你适应的,放心吧!哦啦哦啦哦啦哦啦哦啦!!」
咕噗咕噗咕噗咕噗!
「啊啊啊!!啊啊啊!!啊呃啊呃啊呃————呃!!!」
「哦啦哦啦哦啦哦啦哦啦哦啦!!是这里很舒服对吧~?」
「哇,大叔味好重……」
「啊啊啊啊呃呃那里不行!!不行不行不行不行呃呃呃啊!!!啊!!啊呃——————呃呃!!!」
咕噗咕噗咕噗咕噗地用手指活塞运动,刺激着累的前列腺,他猛地全身后仰,发出格外高亢的叫声。两人深知累格外敏感、感到愉悦的部位。
早已超出承受极限的快感无处可逃,他只能一味地尖叫。
「啊啊呃——————!呃啊——————!!!」
猛地一抽!!噗咻……!
「哇!又去了!!」
「喂喂,这不是一直在去吗」
「啊啊啊呃……啊呃……!!!」
「预定注射解毒药是5小时后吧?这样子撑不住了吧?」
「话虽如此,这种状态不拿来实验也太浪费了……要不先塞上塞子吧」
黑发男子拿来了新的器具。虽然累因无法忍受的快感而丧失了思考能力,没有看到,但那是一根带有细小突起的银色棒子——尿道探条。
「不错嘛」
「喂——累君,醒着吗——?」
「嗯呜…………啊呃……哈…………」
「这个也不会痛了吧?后面也给你涂了厚厚的软膏,很快就会舒服起来的,忍着点哦~」
茶发男子在尿道探条上厚厚地涂满了刚才涂满累体内、持续给予他疼痛和折磨的春药软膏,然后对准铃口。
咕啾哩……咕噗噗噗噗噗……
「!!?呜啊呃!?啊呃啊啊啊呃啊啊啊啊啊啊啊呃啊啊呃——————————!!!!!!」
「喂——喂——别乱动啊」
本应感到疼痛的那里,是前几天被整天玩弄开发过的地方。加上春药软膏的效果,现在只会带来从未体验过的、极致的快感。
每推进一点,探条每摩擦一次粘膜,尖锐的快感就穿刺着累,将他逼入绝境。
咕噗噗噗噗噗噗……
「呃!!呜呃!!啊呃啊啊咕呜呜呃啊啊啊啊啊啊啊!!!」
嗡————————————————————……
「嗯呜呜呜呜呜呜呜呜呃————————!!!!!!」
即使加上尿道折磨的快感,持续折磨乳头的快感也并未停止。累因春药导致的全身疼痛,再加上后穴反复涂抹的春药、乳头刷子的折磨、尿道粗暴的折磨,已经无法理解发生了什么,只能半疯狂地让被束缚的身体嘎吱嘎吱地挣扎。
「很危险哦——,我们并不想伤害你。要是太乱动的话……就会这样哦~」
咕啾咕啾咕啾咕啾咕啾咕啾!!!
「嗯啊呃呃——————————!!!?呃呃呃呜呃啊…………………………!!!」
阴茎被握住、尿道探条被激烈地前后抽动的瞬间,他的眼珠咕噜一转翻了上去。面对神志清醒时绝对无法承受的极致快感,累失去了意识。
「呜呼…………呜……………………」
即使失去了意识,累的身体仍在满溢的快感中不断抽搐痉挛。
「啊——啊,昏过去了」
「不过这样他就会醒过来哦~累君」
茶发男子抚摸着下面的小穴,从摆满凶恶器具的台子上拿出了什么东西。那是一根细棒前端连着像是转子一样的东西。
噗咚……
「呜……!」
「哦,睡着也有感觉呢。真厉害~。下次给他喝安眠药,实验一下到醒来为止能去几次吧」
「哎呀——累君这么结实真是帮大忙了」
说着这样的玩笑话,咕噗!毫不留情地插了进去。
「嗯呜!!呜呃……」
「喂——醒醒——」
咔嗒
嗡————————————————————
「呼!!!?哦啊呃!!?啊啊啊呃!!?啊呃啊啊啊呜呃啊——————————呃呃!!?」
「啊哈哈,把转子按在前列腺上就会跳起来吧~」
「呃啊啊啊啊啊啊啊啊啊呃啊!!!停下停下停下!!!要去了要去了要去了要去了!!!要去了要去了要去了呜呜呜呜呜呃!!!!!!」
本以为失去意识就能从地狱般的快感中解脱,却又立刻被贯穿全身的快感敲醒。
「下次睡觉的时候就用这个叫醒你。能忍住不昏过去吗?」
「呜啊啊啊呃知道了!!!我会!!!忍住所以呃呃呃啊!!!停、停下啊啊啊啊啊呃!!!」
被束缚的身体最大限度地后仰着尖叫。
「好乖好乖,加油哦~」
「呃哈…………!!!哈……!!嗯啊啊…………!!」
转子一停,后仰的身体就咚!!地一声落回椅子,瘫软下去。
啪嗒一声,持续折磨乳头的罩杯也被取下,他沉浸在余韵中身体抽搐痉挛,沉醉于满溢不止的快感。
在罩杯中被玩弄到发热的乳头仅仅接触到冰凉的空气,对现在的累来说,仅仅是这一点,就让他「嗯呜……」地呻吟,让那闪闪发亮、肿胀的乳头尖端颤抖,成为甜美的刺激。
「尿道也塞好了,春药也渗透全身了吧」
「下面的准备应该完成了吧」
即使被施加了人体绝对无法承受的快感,却还只是准备阶段,甚至还没到正戏吗,连这种思考都已无法进行的累,「啊……啊呜……哈……」地喘息着,在短暂的休息中尽可能让体内翻腾的愉悦逃逸,身体不断抽搐痉挛。
「好了,从哪个开始呢~」
「我想试试这个。这种类型的玩具对累君来说是第一次吧。其实用在乳头上的春药,我稍微改良了之前的配方,就是为了和这个搭配使用效果更好而制作的哦」
「真是研究热情高涨呢」
「啊……啊…………呜啊呃!!!?」
好像有什么东西夹住了两边的乳头。突如其来的刺激让他一惊,身体猛地一跳。
「刚才也说过了,要是昏过去的话,就会用刚才那个前列腺震动棒哦,不想再经历的话就努力坚持吧~」
「啊……知……知道了……我会努力…呜………呜呃!!?呜啊啊啊!!?」
突然,一种缓慢的、仿佛能传达到胸腔最深处的、从未体验过的、火辣辣的焦灼快感流入了乳头,他不禁发出了高亢的悲鸣。
往下一看,两边的乳头都被带有电线的银色夹子夹住了。
「电击折磨。第一次吧?刚才打在累君乳头上的春药和这个是配套制作的,所以告诉我感想哦。如果反应好的话,就作为电击折磨的拷问用具卖到黑市去」
「哈……啊……」
听到电流,他感到了恐惧,但累没有拒绝的权利。
「先从微弱的电流开始,然后慢慢加大输出哦~」
「啊……啊…………呃呼啊……!!啊啊啊呃……呃哈……哈啊……哈啊……!!!」
从整个乳头到胸腔深处,噼里啪啦爆裂般的快感不断流入,但这却让人焦躁。
噼啪……噼啪……决定性的巨大浪潮迟迟不来,快感却一直持续回响着。
「怎么样?因为是实验,说说感想吧」
「呃呼……哈啊……这个……好难受……!」
「怎么难受了?」
「呃咕……!!火辣辣的……!好煎熬……好难受……!」
「那样的话不明白哦~舒服吗?呐?嘛,看着就知道了」
「舒服的……感觉……来了……好痛苦……好难受……!」
噼啪噼啪噼啪……流入乳头的这种令人焦躁的刺激,现在的累根本没有余力去形容。
哪怕一瞬间也好,真想让他把输出调高。好想高潮好想高潮。从未体验过的快感在即将高潮的临界点停住,折磨着他。
整个乳头的疼痛麻痹了全身。
「哈啊……呜…………!」
他不禁用迷离的眼神看向黑发男子手中的机器。电压表的指针接近0。即便如此,自己的乳头却已经……
「看~什么呢,难道是想要更多?放心,就这样忍耐10分钟的话,就让你乳头噼里啪啦爽个够哦」
「……呃!?那……啊啊……!!」
已经到极限了。从电流流过的那一刻起,乳头深处就爆裂着让人扭动身体的、煎熬的快感,然而竟然还要这样持续10分钟,这怎么可能忍受得了。
即使高潮了,阴茎也被塞子堵住无法射精。
乳头被吊着胃口,阴茎被强行盖上盖子,突起下方、胸腔深处噼啪作响,阴茎咕噜咕噜转着,无处可去的两种快感在体内疯狂乱窜。
「呼呃……呃咕呜呜呜呜呜呜呜呃…………!!!」
被束缚着连扭动身体都不被允许,就这样10分钟。连5秒钟都撑不下去了。
「好乖好乖,加油加油」
「嗯呜呜呜呜呜呜………………!!」
——接下来的10分钟感觉无比漫长。每一秒都沉重得超乎想象。
对无可奈何、无法发泄的快感呻吟着、扭动身体的累,两人仔细地观察着。
「果然,即使身体浸透了春药,也到不了高潮呢」
「呵呵,可以用在新的折磨方法上呢,药效是不是如我所料呢」
黑发男子开心地凝视着被夹子压扁、摇晃、不断抽搐颤抖的乳头。
「呐累君,和只用春药吊胃口的时候感觉不同吧?怎么不同?」
「呃哈……好痛苦……乳头……要炸开了呜呜呃…………!!」
用春药吊胃口也是地狱般的时间,但和那个不同,如果说那边是粗暴凶恶的疼痛,这边就像是深处被不停地、毫不休息地敲打般的煎熬。
「这边会让身体动起来呢」
「嗯哈……!!哈啊哈啊哈……呃哈啊呃…………!!」
腰肢不由自主地扭动,束缚的皮带嘎吱作响。
「还有7分钟。加油——」
「呼呃……!咕啊啊啊…………!!…………!」
「好了10分钟!很努力了呢」
令人头晕目眩的漫长10分钟结束了。然而,根本不能松一口气。因为累的乳头上,微弱的电流依然在持续流过。
「呼啊!啊……停下……停下……!停下啊……!」
「说什么呢,不是还想要更多吗?就这样继续哦——」
咔嗒。
「呃呃呃呃咕!!!?」
微弱的电流稍微增强了。
零零碎碎、细细密密,快感从乳头深处的最深处逐渐增强并迸发开来。
咔嗒……
咔嗒……
慢慢地、慢慢地,输出功率被调高。
“啊啊啊……!这样不行……!不行……!不行啊……!好难受!好难受……!呜……!!!”
“我会帮你调到高潮为止哦——”
咔嗒……咔嗒……
“啊!!呜!!啊!!啊啊!!啊!!!”
“啊,高潮了。就算强度不高也有这种反应呢。看来状态相当不错嘛。”
“高潮的脸真厉害。要是这边也装上会怎么样呢”
啪嗒
“呜啊!?”
“哇~好恶心”
茶发男子在M字张开的双腿之间,那中心部位……被禁止射精而不断颤抖的阴茎根部,用夹子夹住。
“呜啊……啊啊啊………………!”
“小累可别晕过去哦,好了开关打——开”
咔嚓。
对不起,继续了!
→ DLsite >https://www.dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ01306357.html
爱玩具的实验体
愛玩具の実験体
青年沦为实验体,被两名研究员用药物和玩具肆意玩弄的故事!
包含催情药、拘束、玩具、挑逗、连续高潮、乳头折磨、尿道折磨、结肠折磨、电击折磨、浊音喘息等内容!
详情请见
DLsite https://www.dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ01306357.html
后续内容涉及肛门珠和超粗按摩棒的使用,以及持续的电击折磨、乳头折磨、结肠折磨等!