临海都城,版图扩张至此的柊皇国于皇历九百三十一年,在与侵略者魔王军势的漫长战争中取得了胜利。
正当人们以为和平即将回归之际,太古封印的邪神苏醒,民众未及喘息便再度被卷入战火。
早已疲惫不堪的皇国设立了名为“回收者”的新军势,投入与邪神先锋的战斗——她们的战斗就此拉开序幕。
皇国边境的峡谷地带,从邪神扎根的远方涌来的先锋被阻截的据点再往前一段距离的林中。
数道持武器的人影,正与明显非寻常体躯的蠢动存在对峙。
“呜咿咿咿咿呜呜呜!!!!”
“可恶,怪物……我怎么会沦落到对付这种东西!!”
发出不属于此世的嘶吼的异形——如同挖出的树桩般用肉捏成的、亵渎般蠢动的存在,正投来敌意。
手持看似匆忙打造的简陋长枪,面对异形怒骂的是年轻的女战士,而她的身形有一处极为显眼——
“咿咿咿呜呜!!”
“躲不开、胸部太重了……嗯啊啊啊♥♥♥胸部不行了啊啊啊♥♥♥”
乳房——从正面几乎遮住肚脐的爆乳,不,该称作超乳的重量感柔软巨块,仅以聊胜于无的布料遮掩便投入战斗的她。
因过于沉重的体躯而气喘吁吁的瞬间,那格外显眼的超乳被异形的根如鞭子般狠狠抽打,她悲惨地扭动身躯。
“胸部噗咿咿地被打了啊♥♥啊♥♥别、别过来……不要过来啊,嗯啊♥”
“咿咿咿呜呜呜!!”
“啊——!!”
被打出痛楚鞭痕的柔嫩肌肤上按压着闷哼的她,遮掩乳尖的布料已被内部溢出的乳汁浸湿,污浊不堪。
母乳——本应是为人母者才会产生的东西,战士却止不住地漏出,战意被削弱的她举枪威胁试图牵制,但……
“咿咿,呜咿咿咿咿!!”
“嗯啊啊啊♥♥住手,胸部啪啪地……啊啊啊♥♥♥谁来啊,嗯啊啊♥♥”
对毫无抵抗力的她毫不留情,异形以根鞭连续抽打,在乳块上刻下痛楚的肿胀,强制引发喷射进一步消耗她的余力。
布料被弹飞,如同孩童阴茎般硕大的乳头显露出来,如同被榨取的果汁般,那对超乳一次又一次地喷洒乳汁。
“嗯啊啊啊啊♥♥♥胸部被缠住吱吱地响,我要疯了啊……嗯啊啊啊啊♥♥♥♥”
“咿,呜咿咿咿咿!!”
“~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥”
对那质量大到本人的手几乎够不到的超乳,异形的根如蛇绞杀幼鼠般缠绕紧勒,喷乳愈发激烈。
以比交媾中的母犬更卑贱的表情,战士在榨乳责罚的刺激下呜咽闷哼,长枪脱手,最终沦为只会高潮的肉祭品。
随后——
“咿呜,咿!!”
“啊…………啊哈♥乳汁噗噗地,还在喷啊♥♥”
见牺牲者完全停止抵抗,根的榨乳才终于放缓,但此时她已将股布染上尿骚味,意识半失。
若异形以此为食,只需勒颈便可了结,但之所以让她以这般惨状收场,是因为……异形忽然改变了动作。
“咿,咿…………呜嗯,呜嗯!”
“啊♥嗯、这是什么……脑袋里滑溜溜地,有东西钻进来!邪神的样子吗,这个……不要啊,住手啊!”
如同树桩年轮部如眼睑般睁开,露出人头大小的巨眼,可疑的光芒射向牺牲者战士的双眼。
不知是何作用,她脑中映出未曾见过的景象——可憎的邪神神圣威仪,本已疲惫的精神进一步被侵蚀。
“不、嗯……嗯哼!?什么、什么啊……身体从脑袋里被擅自扭动了!?嗯哼,胸部啊♥♥啊,胸部在抖啊啊♥♥♥”
在脑内被投射出亵渎的螺旋,被迫看着无限扭曲的邪神景象中,战士的身体擅自开始动作。
配合左右剧烈扭动的腰部,超乳激烈地弹跳,被拉扯的乳肉冲击感令她闷叫。
“不要啊,别再让我发疯了……胸部啊,抖啊抖啊♥♥♥”
“呜咿咿!!咿呜咿呜!!……咿呜!?”
“——给我停下怪物!真是的,你也太轻易就中招了吧,混蛋!!”
被迫重复着左右摇摆乳房的愚弄动作,战士只能发出娇喘的危急关头——
听到动静的同伴,面容英气的女子同样让沉重的乳房弹跳着奔来,举枪刺向异形将其逼退。
“撑住啊,大家!快来帮帮我这边,这怪物!!”
“啊真是的,真费事!连喘口气的功夫都没有呢!”“去死吧你这独眼肉树桩!”“哎呀……啊啊♥♥这家伙太能折腾了♥♥”
周围战斗的武装女子们奔来举枪,超乳几乎相撞般接连发动攻击。
其中有人反击被乳房承受,因喷乳而喘息,但在人数优势下,异形的抵抗终归徒劳,那异质的躯体力竭崩塌。
“呜、咿……咿————”
“啊、胸部停不下来啊……♥♥”“……真是的,还有没有漏网的怪物?”“应该、没事了吧……”
“看吧!我们可是翻遍草根找残敌了哦,虽然我们连草根都看不见因为奶子太大了!”“……你啊。”
整理着仅能聊胜于无地遮掩超乳的布料,擦拭汗水与母乳,平复因喘息而震颤的乳房,她们环顾四周。
这群超乳战士正是“回收者”,曾被魔王军俘虏并接受肉体改造的牺牲者。
“那么,作为救你的报酬,今天榨乳所的打扫就交给你了哦?好好打扫干净——”
“诶诶好过分!大家毫无顾忌地噗噗乱喷母乳,气味超呛超难受的说!”
“加油啊——哈……今天靠这个能还多少债啊?真想变回原来的身体啊。”
虽被讨伐魔王而救出,但随后邪神与军势的出现,使她们被当作填补战力的工具驱使。
背负着以“救援费”为名的债务,一边展露痴态,淫靡肢体的回收者们每日互相扶持战斗。
“那么先撤退!为下次战斗做好准备,消除疲劳,还要把大奶子的乳汁在战斗中别喷出来先榨掉!”
“是是……哈。明明大家榨完之后,收拾的都是我啊~……”
被当作对抗邪神眷属的盾牌,她们虽姿态悲惨却依然勇敢地屹立战场。
这场战斗不过是回收者战斗的一个缩影,更有被迫面对更严酷战斗的存在。
被称为回收者的已故魔王军前俘虏,多为乳房被肥大化、被榨取作为魔物饲料的人类来源营养母乳者。
但也有为魔王军中多样魔物而接受不同改造的俘虏,那便是——
“呜咿,咿咿!!咿!!!”
“可恶,邪神的爪牙……虽一度失手,但我是骑士!不会再输了!!”
在邪神势力范围内久已腐朽的街道上,手持长枪面对异形的是金色半长发、中性面容、英挺胸部的少女骑士。
然而她的体躯有一处极度特征的器官——如同多长出一条腿般,从股间挺立至喉部般粗壮的爆根,她英姿飒爽地举枪。
“吃我一枪,啊啊啊!!——什么钝器……用这种粗劣品怎么可能战斗!!”
“呜咿……咿咿!!咿咿咿!!”
“糟了,脚被缠住了……啊!?别爬上来住手,啊啊啊♥♥♥”
曾是魔王军中为淫魔种提供饲料而被改造为精液罐的回收者少女骑士,她以浑身之力刺出的枪尖却无法刺穿表皮。
攻击被弹开露出巨大破绽的她,脚被异形的根迅速缠上,直逼要害……那与爆根相连、如蜜瓜般硕大的双玉阴囊。
“咿……呜咿呜咿咿咿咿!!”
“住手,那里很敏感……啊啊啊♥♥阴茎被啪地抽打啊啊♥♥啊,啊啊啊♥♥♥”
对那过于无防备挺立的阴茎缠绕刺激敏感勃起的根,将快感与痛楚混合的感觉注入少女骑士体内。
她勉强维持理性试图重新举枪,但龟头被抽打至刻下红色鞭痕,勃起肉棒受击,她白眼翻起陷入绝境。
“咿咿咿咿,咿呜!!”
“啊啊啊♥♥放开,我是骄傲的骑士……啊,蛋蛋住手啊♥♥嗯啊啊啊♥♥♥”
理性濒临崩溃的受虐细腿颤抖,她勉强抓住骑士的骄傲,但异形的根紧勒巨玉挤压睾丸。
左右一对蜜瓜大小的巨玉被勒成蜜瓜包状,人体最大要害被戏弄,少女骑士的脑髓瞬间灼烧……随后。
“去了啊啊啊♥♥去了去了去了,我的阴茎被噗噗地榨出来了啊啊啊啊♥♥♥♥”
迸发的粘稠喷射音。
过于硕大的睾丸被强制高潮,积蓄的白浊液如决堤般冲开尿道,向头顶高高喷射,她沉浸在鲜明的恍惚中。
相当于普通异性千发的射精被一口气释放的致死高潮感,她的脑髓完全漂白,只能发出疯狂的尖叫。
“去了啊啊♥♥停不下来,去了啊♥♥啊啊啊啊啊……噗啊♥”
仿佛将全生命置换为精液从尿道喷射的过激奔流,她高潮持续的尖叫仿佛永无止境。
但白浊池形成后射精终会耗尽,仅剩尿道残余颤抖滴落……如同灵魂都已射出的阿黑颜,少女骑士呆滞。
“呜咿,咿……呜嗯,呜嗯。”
“住手……脑袋,被涂满了啊♥呜嗯,呜嗯♥♥抖啊抖啊……啊啊啊啊啊,抖啊抖啊啊♥♥♥♥”
“——好,机会来了。行动。”
如此身心皆空的少女骑士被异形开始洗脑,疲惫的脑瞬间被侵占,她擅自扭动腰肢摆动阴茎。
如同痴呆游戏般毫无知性感的舞蹈被操纵,异形以巨眼之光随意操控她——那骚动被灌木中某道人影悄然注视。
“突击啊啊!!”“眼睛,眼睛是弱点!刺穿它!!”
“咿……咿噗咕咿咿咿啊啊啊啊!!??”
出现的是正骑士——皇国引以为傲的精锐部队突然乱入,向异形突击,将闪烁寒光的长剑挥向污染牺牲者精神的巨眼。
趁异形暴露平日隐藏的洗脑能力源头即弱点的巨眼之隙,反应迟钝的异形瞬间被屠戮殆尽。
“呜、咿……咿……咿——————”
“抖啊♥抖啊♥抖啊♥哈♥哈♥哈♥”
“活该,邪神混蛋的恶心可爱宠物!那么,这疯掉的肉饵怎么处理,队长?”
骑士们轻易奇袭屠戮,异形在蓝色鲜血与腥臭精液的泥泞中崩塌,仅剩仍在扭腰的少女骑士。
あまりに卑しく人としての尊厳を投げ捨てながらペニスをメトロノームの如く振りし切る醜態、その白痴顔に冷たい視線を向ける騎士の一人。
「『その身を犠牲に邪神の手勢を抑え込んだ勇敢なリサイクランダー殿』だ、つべこべ言ってないで後送しろ。」
「ぶるんっ♥ぶるんっ♥またイぐっ♥♥ちんぽイグッ♥♥お゛っ……♥♥」
「うっへ、このキチゲェザーメンスプリンクラーを……おっとリサイクル品サマだったか、へっ。」
隊長と呼ばれた中年の騎士は部下へ公的な呼び名での訂正を促すが、彼もまた鼻孔をマヒさせそうな精臭にうんざりした様子でそれ以上口を挟まない。
惨めなチンポメトロノームと化した少女騎士が腰振りを刺激にアクメし、白濁をブチ撒く下劣さに嫌悪を隠しもしないが騎士らは命令の遂行を始める。
「このチンポキチガイ、騎士やってた頃には偉そうに俺らを見下してたが……こうなっちまえばザマァねぇなぁ?」
「まあ女の癖に最年少入団の天才サマだろうが、チンポ狂いの雑魚牝堕ちしりまえば人生オワりだな。」
「お゛ォォッ、キンタマがザーメンどくどくタメてり゛ゅう゛ッ♥♥♥もぉイクのムリなのに゛っ……おごっ♥♥」
リサイクランダーとされた元捕虜女性らは、在野の冒険者から兵士さらには騎士までもが含まれて一様に淫辱を受けて来た身だが当然知人も存在する。
それらには同情を覚える者らもいるが、顔見知りのあまりに低劣な変わり果てように邪な感情を抱きあるいはぶつけてしまう者も少なくないのだ。
「ったく、人に運搬させながらキンタマ疼かせてアヘりやがって……ブッ潰しちまうぞ、このゴミ肉!!」
「ぶッッッぎい゛ィィィッ♥♥♥おキンタマぐしゃってえ゛っ、ン゛ッごオ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥♥♥♥」
「おいやめとけ、神殿で白痴オツムを叩き直したらまた戦場に戻されるんだからよ……ブッザマで観るに耐えねぇのはわかるがな。」
魔王の軍勢に勇ましく挑むも敗れて変わり果てた痴態とされてしまい、休養の間すら与えられぬまま時には肉壁や肉餌として扱われてしまうリサイクランダー。
人の尊厳を剥奪され果て、八つ当たりに睾丸を蹴り上げられてマゾガチイキのまま射精する下劣さ極まったアクメを晒す元は誇り高き騎士の末路を救う者はない。
「ケッ、これからも俺らの代わりにそのイカれた肉で化け物の攻撃受け止めてくれよなぁ……リサイクランダー様よぉ!」
「~~~~~♥♥♥」
これからも幾度となくリサイクル処置を施されては、危険な敵にけしかけられる運命しか待っていない少女騎士。
しかしこの彼女でさえも、救出はされているだけ不幸の底ではなく……邪神の眷属を相手に手遅れとしなってしまう者もまた存在する。
「ぶるるんンッ♥♥ぶるるるんっ♥♥ン゛ッぴィ♥♥」「ほっ♥ほっ♥ぶるるっ……お゛ほぉぉっ♥♥」「――――♥♥♥♥」
朽ちた砦跡――元は人の領域であったものが今は狂った悪夢の中が如き様となり果てて、冒涜的なサバトの如き光景を繰り広げられる。
裸身。人の女性が全裸であまりに淫猥な存在感に実り過ぎた超乳を振り乱して乳汁噴きつつ、知性を感じない嬌声を上げ喚く姿が並ぶ。
「~~~~~♥♥♥」「~~~~~~♥♥♥」
「……一体どこのウスノロがしくじって、これほどゾロゾロと連れ去られる失態をしたのだか。」
瓦礫の影から様子を密かに覗い毒づく騎士、胸甲の下の丸みは抱えて余るほどに豊かだが目の前の裸身に比べれば小ぶりに過ぎた。
彼女の視線は並ぶ裸身の、四肢が付け根で溶けたように失われた下……まるで異色の切り株に乗っているようなおぞましい部分へと向く。
「ぶるるんっ♥♥おぎょお゛ぉッ♥♥」「うじゅじゅじゅっ!」「ぶるっ♥お゛っへぇっ♥♥ぶるるっ♥♥」
「うじゅるじゅじゅる!!」「ケツぅっ♥チンポぉ♥イグイグっ……ぶるるるるるンッ♥♥♥」「うじゅ、じゅじゅじゅう!!」
「完全に寄生されきっているか、ああなって助かった例は聞いたことがない……くっ。」
肛門。尻肉の合間の排泄のためにある筈の穴はまるで赤子の出産中の如くにこじ開けられ、そこに埋もれた異形に身を支えられている。
それが根を捻り人体を揺するたび超乳が、そして両足を失った股から頭上まで聳える爆根を振り乱されて狂った嬌声と共に白濁をブチ撒く彼女ら。
「おまんこ、キンタマとぶつかりまくりぃ……ぶるるるるんッッ♥♥♥」「じゅるるるぅ!うじゅる!じゅっ!」
「チンポしきゅーケツおっぱいぃ……ぜんぶイグッ♥お゛ォォォッ♥♥」「じゅじゅっ、うじゅるじゅぅぅ!!」
「いかに敗北を喫したとはいえ、ここまでの所業をされていい過ちを犯したわけではあるまいに……!」
身を捩られるたび超乳の谷間で擦られるペニス、その付け根で跳ねる重い睾丸、更にその玉の間で捏ねくられる粘膜——子宮口を突き出し捲れた膣肉。
そして異形の埋もれた腸粘膜の全てを振り乱すごとに強烈に刺激され、白目剥いて吼え狂い達して体液垂れ流すあまりに尊厳を剥奪され果てたその様相。
「増援はまだ来ないのか……むっ、まさか気づかれたか!?」
「うじゅるじゅじゅじゅじゅ!!」「じゅるるるるうじゅじゅっ!!」「んお゛ォォォッ、ぶるるるるンッ♥♥♥」「るるんっ、るるんっ……お゛ォォォッ♥♥♥」
元はリサイクランダーであった……今は四肢なき身を嬲られる彼女らを巣とした異形、ガバガバの肛門内から覗く巨眼がおぞましく空気を震わせる。
蠢く根で縦横に滑る如く動きこちらを取り囲むように巣ごと迫る異形へ剣と構える騎士だが、その間合いより遠い地点でギョロリと巨眼が彼女を睨み――
「ぶる……ぬるるるる゛ゥゥゥッ♥♥いっぎゅう゛ゥゥゥゥゥッッッ♥♥♥」
「光……くぅっ!!こんなのは幾度も避けられんぞっ!!」
異形が腸内に埋もれた根を激しく蠢かせ体内から腹部をボゴボゴと拉げ絶叫と共に体液をブチ撒かせるや、ギラつく巨眼が閃光を迸らせ飛びのく騎士。
一瞬前まで彼女がいた場所を光線が薙ぎ、精液と母乳を派手に散らしアヘる巣を負う異形と共に迫るその他の異形の姿に視線を巡らせ冷や汗を垂らす。
「じゅりゅりゅぅっ、じゅじゅじゅ!」「ぶるるんっ♥♥ぶるるる……ン゛ッごオ゛オ゛ォォォッ♥♥♥」
「うじゅるじゅる、るじゅじゅるぅ!」「ぶるるぶるんっ♥ちんぽじるびゅーびゅーイグゥゥッ♥♥♥♥」
「避けられるかっ、冗談じゃ……」
リサイクランダーの成れの果てを巣とした異形の群れが並び、揃って絶叫アクメ白濁爆射を強いて巨眼をギラギラと明滅させる。
巨眼のビームは当たればデスアクメを強いる破滅的なアクメ攻撃であり、騎士の運命は多重デスアクメ死で終わる……かに思われた。
『はぁぁ……サンゼンバイ!!』
「ぶるるっ、イググググヴ゛ヴ゛ヴ゛ヴ゛ヴ゛ヴ゛ヴ゛ヴ゛ッ♥゛♥゛♥゛♥゛」「うじゅるじゃじゅぴい゛ッ!?!」
犠牲者のアクメからアクメビームを充填していた異形が光放つ直前――割り込むように後方から叫ばれた詠唱と共に魔法弾が飛来し、異形上でアヘり狂う裸体を打つ。
魔法を受けた裸身が震えを起こし……大噴火した体液に鮮血が混じるほどの勢いで絶命不可避のデスアクメを迎え果て、その尻も殺人的に引き攣って絞め殺される異形。
「むっ……間に合ったか!遅いじゃないか!」
「喰らいなさい、サンゼンバイ!」「我が力を見よ、サンゼンバイ!」「サヌッ……サンジェ……サンゼンバイィ!」
「「「「――√﹀\_/﹀\_︿╱﹀ヘ√レvw――♥♥♥♥」」」」「「「「うじゅるじゅヴヴヴヴヴヴヴッッッ!!???」」」」
続けて幾重にも同じ詠唱が響き魔法弾が降り注ぐと、次々に裸身の巣を打ち抜いて爆裂的な大噴火デスアクメさせてアナル内の異形の圧殺を引き起こさせていく。
対象のアクメを3000倍に拡大する魔弾を叩きつけた魔術師らにより、3000倍化デスアクメを暴発させられ即死アクメが並ぶ光景を前に安堵交じりに怒鳴る騎士。
「これでも大至急魔術師隊を揃えて来たんです!無茶言わないで下さいよ……サンゼンバイ!!」
「ぶるるる……ぶぎょぶぶぶほぎょえ゛え゛え゛え゛え゛え゛ッ♥゛♥゛♥゛♥゛♥゛」
「……そうだな、間一髪を助けられた。」
騎士の元に駆けよりつつ、最後の異形の巣へと3000倍魔弾を叩きつけひと際派手な断末魔絶命アクメを暴発させ白濁の大爆射を強いるのは極薄の装束で肌を包む魔術師。
差し出された細腕に支えられて母乳とザーメンの泥濘と化した地面から身を起こした騎士は、うんざりした様子で嗅覚が麻痺しそうな粘つく身の汚れを払う。
「犠牲者らは、アレはもう助からんか?」
「ぷぺ……♥ぶぴょ、ぼぺっ…………♥」
「ああまで寄生されては二度と正気には戻れませんし……ここで一息に終わらせてあげるのが親切というものでしょう。」
討ち漏らしを確認する魔術師らを横目にその足元で末期の痙攣を起こすばかりの裸身が超乳を折り重ねる様、歪み切ったデスアクメ形相に表情を顰める騎士。
爆発したように噴き出した鼻血には3000倍アクメ衝撃で爆ぜ散った脳のミンチがドロドロに混じっており、デスアクメ絶命したことは明らかであった。
「魔王軍に不覚を取ったのまでは本人の責にせよ、こうも尊厳ない死に方をするほどの非を働いた訳ではなかろうにな……」
「私は手塩にかけた弟子たちや練度を磨いた騎士が犠牲になるより、既に有り余ってる娼婦しか仕事のない連中が盾になる方がマシだと思いますね。」
人類の敵に立ち向かうも淫靡な牝虜囚になり果てさせられ、人の暮らしに戻ることも許されないまま使い捨て同然でまた人類の敵へと立ちはだからせられる。
リサイクランダーの尊厳ない扱いを嘆く者もあれど、邪神の軍勢を防ぐ戦力が足りない以上は彼女らを酷使するより他の手は人々にはないのであった。
最後には無惨に潰えるかあるいは世に平和が戻るまで、リサイクランダーとなった女性たちの戦いは終わらない。
そして今日も明日も皇国と邪神の軍勢が衝突する前線のどこかでは――
「さあ行くわよ化け物め!たぁぁっ……お゛ッ♥♥デカパイ搾り許してえ゛っ、おッほお゛ォォォッ♥♥♥」
「よくも仲間をッ、覚悟……んぎィィッ♥♥触手でおちんぽゴシゴシ金玉ゴリゴリらめえ゛ェェェッ♥♥♥」
リサイクランダーたちの勇ましい掛け声と、浅ましいアクメ絶叫に変わり果てた叫びが入り混じり響いていくのであった。
回收者~人体改造受虐沉沦战记
リサイクランダー~人体改造マゾ堕ち戦記
乳胶人体改造作品~附带里昂娜强暴与死亡高潮
我想提出,美少女的改造从成为受虐肉块才刚刚开始。