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疲惫OL被色情按摩逮个正着的回合

疲れたOLがエロマッサージに捕まっちゃう回
猫ドラゴン · 系列deepseek-v4-flash-0731
色情按摩,真好呢。明明超喜欢却写不了太长,有点“咦?”的感觉。不过这次几乎没什么铺垫,稍微短点也没关系吧…… 疲惫不堪、判断力迟钝的OL小寻被不良按摩的拉客逮到,被迫享受了一回色情按摩的故事。真可爱呢。 包含的性癖 色情按摩、束缚、媚药、阴蒂折磨、手指插入、浊点符号爱心喘息 在FANBOX和Fantia上公开了一点后续。就是被抓住把柄然后开发尿道的那种。大约8000字。感兴趣的话务必来看看! FANBOX→https://nekodoragon.fanbox.cc/posts/10246552 Fantia→https://fantia.jp/posts/3847132 在DLsite和FANZA上也有包含本篇和后续的商品在售!感兴趣的话请务必看看! Dlsite→https://www.dlsite.com/girls/work/=/product_id/RJ01444769.html FANZA→https://lovecul.dmm.co.jp/tl/-/detail/=/cid=d_757178/
渡步询已经精疲力竭了。疲劳会夺走人正常的判断力,平时遇到那种可疑的按摩推销绝不会跟上去,今天却上钩了。今天的询危机管理能力已经完全跌落谷底。而那份代价,实在太惨痛了。

「唔、那个,够了!我要回去了,钱我也会付的!」
「请不要客气。这里还僵着呢♡」
「啊啊啊♡♡♡不要,放开我♡♡♡♡」

起初一切都很正常。然而,因疲惫与按摩的舒适而睡着的询,下一次醒来时已经被剥光了衣服束缚住。按摩师的男人正肆意玩弄着她敏感的部位。打着精油按摩旗号所行之事显然是淫猥的,涂抹的液体肯定也不是普通的油。一次又一次,沾满油的手指拨弄着、向上揉搓着阴蒂,每次溢出的爱液都冲走了油。男人一边说着“这里很难揉开呢”这种混账话,一边用手掌用力搓揉那红肿的突起,又蹭弄阴裂,询迎来了不知第几次的高潮。想要逃走的她,被缚住的手脚却无法离开床铺,只有金属配件咔嗒咔嗒的摩擦声回荡着。

“哈、哈啊♡♡”

“你这里僵硬得很严重啊……或许该用道具比较好。”

“别开玩……笑了……♡我要回去,要回去!真的放开我!”

“不行哦。不好好接受治疗可不行♡”

无论询如何抗拒,按摩师依然不停手。留着满脸黏腻的询瞪着他,他却径自离席片刻,拿着纸袋回来了。男人窸窸窣窣地从里面取出道具,在询被绑着的台子旁边的桌子上摊开。

“选哪个好呢……嘛,先试试这个吧。”

拿着道具的男人回到担惊受怕的询身边。他手里捏着的是一个小小的卵形物体,也就是所谓的跳蛋。男人利落地给玩具消毒后,将它轻轻贴在询的阴蒂上。冰凉的硬质触感让询的肩膀猛地一颤,男人见了便笑起来。
“接下来就用这个来帮您缓解这里的僵硬哦〜!”
“不、不要……呀♡♡♡”
询的制止无济于事。男人一按下开关,跳蛋便发出“嗡嗡……”的声响震动起来,振动直抵她挺立的花芯深处。玩具被像要压扁似的按紧,仿佛连骨头都要震碎的感触让她转瞬之间就被推上顶峰。询颤抖着腰肢达到了高潮。
“这儿的僵硬还真是不见缓解呢〜。不如,从里面开始解吧♡”
“呜♡不要、啊♡♡”
玩具被按在淌出蜜液的秘裂上,接着就这样被推了进去。熟透的膣肉轻而易举地吞下了玩具。就那样,玩具在阴道里震动,刺激着G点,让她的阴蒂愈发勃起。男人看到这一幕,嘴里说着“还是硬的呢”一边加强了震动,询已经奄奄一息了。
“哈……♡哈……♡♡唔噢♡♡♡”
“嗯,这样也不行,可真是个顽固的硬块……看来得用更多不同的道具才行啊。”
“咿、咿……♡已经不行了,住、住手!”
在被玩具夹攻弱点震了好一会儿后,伴随着“啵”的一声,插入体内的跳蛋被抽了出来。看到男人又走向桌子,询拼命挣扎着手脚,试图挣脱束缚。然而这毫无意义,男人拿着新的道具回来了。
“好啦,请不要乱动哦〜。接下来是这个道具。”
说罢,男人展示了一只戴满颗粒手套的手。另一只手浇上油变得滑腻腻的,向她的私处靠近。
“咿♡♡♡♡不要、拿开啊♡♡♡♡”
手掌把阴蒂按压碾碎般揉动,颗粒便拨弄着阴蒂,让询轻易地达到了高潮。就算高潮一次也不可能就此停下,手掌来回抚弄了不知多少回。偶尔用指尖夹住揉搓,她的腰便不住地颤抖弹跳。
“住、住手♡♡♡”
按摩师假装没听见询的叫声,一边补充油,一边揉搓着她的肉芽。下腹部泛着油光,在下面的尿道口噗呲噗呲地喷出潮水。即便如此男人仍未停手,左手也戴上手套后,这次将手指插入被爱液弄得湿淋淋的阴道。手指慢慢探入,粒状物一边缠绕着肉壁的褶皱一边把油液抹进去,里面紧紧收缩着。
「啊!?♡♡」
当指尖触到某一点时,一阵麻痹般的快感窜过询的背脊。看到她的反应,按摩师用指腹抵住同一点,像牙刷一样摇动、按压,振动着手指折磨她的弱点。与此同时,抚弄阴蒂的手也没有停下,插入内部的手指与揉捏、弹拨同时进行,任意施为,询一边喷着潮水一边发出悲鸣。身体发热、喉咙疲惫,心想自己为何落得如此境地,即便如此仍有一瞬间仿佛要被夺走般的快感倾注而入。明明已经上气不接下气,敏感的蒂头却依然坚硬地勃起着,持续捕捉快感。就算心里想着已经到极限了,身体仍会被下贱地抬高,无法落下。被手套折腾了一会儿,男人的手忽然停了下来。从阴道中抽出的手套又擦过内壁,连那种摩擦都让她拾起快感。
「呜……、呜……♡♡」
「怎么也解不开呢~,既然如此,就靠这个吧!」
「……?♡♡不要了……」

“嘿,别乱动哦~。接下来是这个道具。” 他说着,展示那只戴着布满凸点手套的手。另一只手抹上润滑油,变得滑腻腻的它逼近了たずね的下体。渡歩寻已经筋疲力尽了。疲劳会剥夺人正常的判断力,有时甚至会让人被平时觉得可疑、绝不会跟去的按摩拉客人员所骗。今天的寻,危机管理能力已经跌到了谷底。而那份代价,实在是太惨痛了。

「唔、那个,够了!我要回去了,费用也会付的!」
「请不要客气。这里还很僵硬哦♡」
「啊啊啊♡♡♡不要、放开我♡♡♡♡」

起初一切都很正常。然而,因疲惫和按摩的舒适感而睡着的寻,下一次醒来时已经被脱光衣服绑了起来。按摩师的男人正随意触碰着她敏感的地方。这场以精油按摩为名进行的操作明显带着下流的意图,被涂抹的液体也肯定不只是普通的油。一次又一次地用沾满油的手指拨弄、摩擦她的阴蒂,每一次涌出的爱液都把油冲开。男人一边说着“这里还是没放松呢”这种胡话,一边用手掌揉弄那颗红肿的突起,摩擦阴裂,寻迎来了不知第几次的高潮。就算想逃,被绑住的手脚也无法从床上放下来,只能听见金属配件咔嚓咔嚓摩擦的声响。

「哈……哈♡♡」
「您这里酸得相当厉害……或许用道具比较好。」
「别开玩……笑了……♡ 我要回去、要回去!真的放开我!」
「那可不行。必须好好接受治疗才行呢♡」

无论寻如何抗拒,按摩师始终不停下手。满脸潮红的寻瞪着他,他稍微离开了一下,再回来时手里多了一个纸袋。男人窸窸窣窣地从里面取出道具,在捆绑寻的台子旁的桌上摊了开来。

“该选哪个呢……嗯,先用这个吧。”

拿着道具的男人回到担惊受怕的寻身旁。他手里抓着的,是一个小小的卵形物体,也就是所谓的跳蛋。男人熟练地给玩具消毒后,将其轻轻贴在她的阴蒂上。冰冷的坚硬触感让寻的肩膀跳了一下,男人便笑了。
“接下来我会用这个来缓解这里的僵硬哦~!”
“唔、住、住手啊♡♡♡”
寻的制止毫无作用。男人一打开开关,跳蛋便嗡嗡嗡……地震动起来,振动直达那勃起的芯部。玩具被用力压住,仿佛连骨头都被震动的感觉让她瞬间被推上高潮。寻颤抖着腰达到了绝顶。
“这僵硬可真是不容易缓解啊〜。对了,从里面来缓解吧♡”
“呀♡住、住手♡♡”
渗着蜜液的秘裂也被压上跳蛋,就那样被推入体内。成熟的膣肉轻易地吞下了玩具。跳蛋继续在体内震动,刺激着G点,反而让她的阴蒂更加勃起。见此情形,男人却说什么还是硬着呢,加强了震动,寻已经快要喘不上气了。
“哈、哈……♡哈……♡唔……♡♡♡”
“嗯—,这样都不行,真是顽固的僵硬……看来得用更多不同的道具才行呢。”
“咿、咿……♡已经,不要了、不要了!”
用玩具轮番刺激弱点好一阵后,男人才将插入体内的跳蛋噗啾一声拔了出来。看到他又走向桌子的背影,寻拼命扭动着手脚,挣扎着想要挣脱束缚。然而这一切毫无意义,男人又拿着新的道具回来了。
“好啦——,请不要乱动哦〜。接下来是这个道具。”
男人这样说着,展示了一下戴上布满颗粒手套的手。另一只手淋上润滑油,变得滑溜溜的它靠近了寻的下体。
“咿呀♡♡♡♡不要、拿开啊♡♡♡♡”
手掌碾压着阴蒂,就那样摇动起来,凸起的颗粒拨弄着阴蒂,寻轻易地就高潮了。高潮一次怎么可能就放过她,手掌来回抚弄了好几次。偶尔用手指夹住拉扯、揉搓,身体便抽搐着,腰肢跟着弹跳。
“住、住手♡♡♡”
按摩师假装没听见寻的声音,一边补着油一边揉弄着她的肉芽。下腹被油润得油光发亮,其下的尿道口咻咻地喷出潮水。即使如此男人依然没有停手,左手也戴上手套,将手指插入被爱液弄得湿淋淋的阴道。手指缓缓推进,颗粒摩擦着肉壁的褶皱,将油涂进去,里面紧紧收缩着。
“啊!?♡♡”
当指尖触到某个点时,一阵酥麻窜过寻的脊背。看到她的反应,按摩师将手指抵在同一处,像牙刷一样摇动、按压、颤动,折磨着那个薄弱点。与此同时,碰触阴蒂的手也没有停下,他随心所欲地一边将阴道里的手指推入,一边又揉又弹,寻一边喷潮一边发出悲鸣。身体滚烫,喉咙疲惫,她想着为什么自己要遭受这种事——而连这份思绪也被瞬间夺走的快感冲散。明明已经气喘吁吁,阴蒂却依然硬挺着,不断承接快感。即便觉得已经到极限了,身体仍然不知羞耻地被推向高潮,始终无法平复。她被那副手套折磨了好一会儿,但男人的手忽然停了下来。从阴道里拔出的手套又刺刺地擦过内壁,就连这也让寻捡拾起快感。
「呜……、呜……♡♡」
「真是相当顽固的酸痛呢~,这样看来,只好靠这个了!」
「……?♡♡不要了……」
男がばさばさと新しい道具を広げると、それは複数の紐が繋がった淫猥な形をしていた。両端には鏝のような形の突起が付いている。男はたずねの両手首の拘束を解くと、その玩具を両手に握らせた。
「な、なにこれ……っ♡」
「さっきは素手でしたけど、これからはこっちで触っていきますからね。」
訳が分からないといった顔のたずねにそう言うと、男は彼女の背中の後ろでごちゃごちゃと音を立てて何かを組み立て始める。なかなか終わらない作業にたずねが嫌な予感しかしないとばかりに身を捩る。そして組み上がったのは一本の棒状の何か。先端にはおもりがついているようだった。
「それじゃあ続けますね〜!」
「ひぃっ♡♡♡」
男がその棒をたずねの握り拳に握らせる。何をされるのかと身を固くするたずねのクリトリスを、オイルの手袋を付けた指が上から押し潰して揺らす。触れた瞬間にぴくんっと跳ねた身体を愉快そうに見られながら、指は止まることなく弱い箇所を虐める。震えるたずねの手の中で握らされた道具もじんじんと振動していて、それが何かを考える間もなく男がスイッチを入れた。先端が高速で振動し始めたそれをたずねの太腿に押し付けられ、じんじんと骨まで響く振動にびくびくと身体が跳ねる。男が手のひらでそっと包み込むように触れれば、うねるように振動するソレはたずねの身体を小刻みに震わせた。
「あっ♡まっ♡なに……これぇ♡♡」
「そろそろ前だけじゃなくて、後ろの方も解しましょうね♡」
「え、やっ、まって!?♡」
焦ったたずねの声は届かない。手袋を嵌め直した男が使った器具を持って立ち上がり、背後に回る。そのままオイルで十分に滑りを足した指が後孔に触れた。
「い、いやっ……♡♡♡」
ぬるぬると押し当てられる指先にたずねの身体が強張る。無理やり閉じるような力はないが、それでも後孔は簡単には狭い入り口を開けてくれない。男はぬるぬるの指で円を描くように周りを撫でるとしばらくして無理やりぐぷりと指を差し込んだ。
「ひっ♡♡♡♡」
「あー……すごい締め付け。ここもすごく疲れてるんですね。」
「ちがっ♡ちが、ぁ♡♡♡」
快楽なんてものはない。けれど異物を押し込まれる圧迫感に、あるいはマッサージ師という立場を利用してたずねの奥を指で押し広げられ、無理やり慣らされていくことの辱しさに涙がぽろぽろと溢れていく。力の入らない手足からは金具の擦れるかすかな音が鳴り、拘束が逃げられないという事実を伝え続ける。
「はー……綺麗な所だ……じゃあこっちも道具使うか。」
いきなり指が引き抜かれ、入れていた時とは比べ物にならないくらいの太さのものがズブリとナカを貫いた。あまりの衝撃に声を失ったたずねの瞳からは大粒の涙が零れていく。声も出せず、快楽に揺さぶられるだけの身体。ナカをかき回される感触にまた吐き出される熱い蜜は台の上に垂れて、シーツに染みを作っていった。
「ンっ♡♡っあ♡♡」
「うーん、さっきよりも少し解れてきたかな。ここを重点的にやっていけば……」
男は奥の壁をぐりぐりと圧しながら中を掻き回す。玩具のイボイボがナカを引っ掻く度に弾けるような快楽が走り、たずねは無意識に腰を揺らしてしまう。いけないと分かっていても身体は正直で、与えられる刺激を拾い続けた。
「ひぁっ♡♡♡んっ♡♡あっ♡」
「まあ……随分よがってくれていますね♡」
「ちがっ♡ちがうの♡こんな、気持ちよく、なっ……あっ♡♡」
「本当ですか〜?ほら、ここなんて自分から腰を動かして気持ちいい所を探してますよ?」
「あっ、あっ♡♡そ、そんなこと……ひぁっ!♡」
男に指摘されて自分の身体が言うことを聞いていない事にたずねは羞恥で顔が真っ赤になる。指先が同じ場所を何度も往復するたびに腰がびくびくと跳ねてしまう。たまらず男の胸を押しのけようと力を込めれば、手首の拘束がかしゃりと音を立てて阻み、言い知れない快楽だけが注がれて。そんな絶望の中でも身体は快楽を拾い続け、やがてたずねはゆっくりと腰を動かし始める。自分で腰を動かしている事に気づいた時にはもう遅く、鼻で笑う男の声が降ってきた。
「自分から動いてるじゃないですか。気持ちよくなってきたようですね、正直でいいですよ」
「やっ、違う……これは、ちが……っ♡」
そう否定しながらも腰を振ってしまっている自分を止められず、たずねは快楽を拾い続ける。あがく様に腰を振ってしまうのは、きっと男の言うとおり彼女の身体が気持ちよさを求めているからだろう。イボつき手袋を何度も出し入れされて、ナカを捏ねられて、反対の手でクリトリスをこねられて。たずねの身体はもう、びくびくとしか跳ねられない。快楽に壊され、びゅるびゅると潮を撒き散らしながら何度も何度も絶頂を繰り返した。
ぐちゅぐちゅ、ぐぷぐぷ、と下品な音を響かせながら男は何度も何度もイボつき手袋の指を膣に突き入れ、子宮口を押し上げた。時折指の背で前壁を擦るのも忘れず、その度にビクビクッと身体が跳ねてはお漏らしする。
「い゛っ♡♡♡あ゛あ゛っ♡♡♡♡」
「あー、イボ手袋がすごく食いついてますね……そのままイかせましょうか♡」
「ひっ♡♡やっ♡♡♡」
淫らに濡れそぼり、あえぎ続けるたずねにマッサージ師は満足そうな笑みを浮かべると、またもや別の道具を机の上に置いた。男がそれを手に取ったのを見て、たずねは慌てて首を振る。男が持っているのは小さなピンク色の便器もどきで、たずねにはそれが何なのかわからなかった。わからないけれど、嫌な予感がする。
「次はコレでいきますよ〜。おまたの奥の、もっと深いところのコリをほぐしますからね〜♡」
「やっ、そんなの、いやぁ!」
たずねは暴れて抵抗するが、ロープをきつく巻かれ全身を固定されてはどうにもならない。ぷにぷにとした便器もどきはおそらくラバーでできていて、太い筒が突き出たそれは男によってたずねの陰部に押し込められた。先端には尿道を探すように小さな突起がついていて、ずるずると下腹部を押しながら前立腺の辺りをゴリゴリと圧迫する。何か変なものが入ってくるという違和感と鈍い快楽に、たずねの頭は混乱していた。あの時の衝撃がどれほどのものか、それはまだたずねが知らない事実だった。
「あーっ♡♡♡そ、そんなのイヤっ♡♡♡」
がくがくと腰を震わせるたずねの前で男は言う。
「やはり表面から解すだけでは不十分でしたか。では、次の道具にしましょうか。」
何と言ったか、たずねにはもう男の言葉は届いていない。ただ只管に玩具を抜いてもらおうと腰を揺らしながら、ぶるりと震えてまた果てた。男は使い終わった手袋をポイッと捨て、今度は黒い棒状の何かを手に取った。見た目は大人のおもちゃだが、形が先端部の膨らんだ硬質のものに乳白色の何かが絡み付いている。それをたずねのナカに差し入れられて、ガリガリと子宮口を掻き混ぜるようにされながら何度もイかされ続けた。

数時間後、たずねは夢遊病者のようにふらふらとマッサージ店を後にした。どこか他人事のような解放感がある。もう二度とあんな目に遭わないと心に決めたが、何故か既視感があるのはこの手の体験が初めてではなかったからだ。
「……俺は、エロいこと、本当はまだ知らないんだよな?」
店を出て、少し落ち着いて。ふとこぼした呟き。そう、たずねは知らないのだ。健やかな男女が互いを愛しあう幸福を。自分は汚れてしまったと思う反面、それでも渇きが満たされるような感覚を覚えた自分がいることも確かで、複雑な気持ちでたずねは自宅へと帰っていった。
「ふっ……疲れた。」
帰宅してすぐに風呂に入り、簡単に食事を済ませた。そうしてリビングに置いてあったPCを開いて、就寝前に何気なくネットを見る。いつものようにSNSを開いてのんびり見ていると、一つの動画が目に止まった。とあるマッサージ店が投稿した施術中の動画で、添えられた文章には「美人なお客様の施術を紹介」とある。何気なく再生したそれは、少しも何もかもがさっきの出来事と重なっていた。まさかとは思いつつも画面を見つめているとそこには案の定、自分が映っていた。
「……は?」
一度家に帰り精神的に落ち着きを取り戻した後、何気なく開いたSNSで流れてきたマッサージ店の施術動画。たずねはぎょっと目を見開き、正気を失いかける。自分の恥ずかしい姿がこれでもかというほど映ったそれは、もう既に一万回以上も再生されている。あまりの事態に理解が追いつかず、再生数表示を凝視するだけの彼女の視界の端で、動画の隣に写っているボタンが一際大きく目立っていた。それは、〔投げ銭・サブスク〕。
当然、投げ銭などするはずもないのだが、大衆向けの動画サイトに投稿されている以上、検索性の高いタグが付けられていることでも注目されるだろう。人気のないマッサージ店にひとりで入って、施術中に眠ってしまったうえ、油断して器具を付けられた。クレジットカードも身分証も握られていて、動画をバラまかれたくなければ毎月金を払え、そういう男からの連絡が既に何度も来ている。たずねの精神はその度に擦り切れて、しかし金額は最初こそ十数万円ほどだったものの回を重ねるごとにふくれ上がり、今ではどう考えても支払いきれない額に膨れ上がっていた。今まではなんとか耐えていた。けれど、それももう限界だった。

たずねは同級生の勧めでアロママッサージの店を訪れていた。友人曰く、そこの施術はとても上手で一回で身体の凝りが解れるらしい。今日の疲れは相当なもので、元々凝りのひどかったたずねの身体は帰り道を歩くことすら億劫になってしまい、折角だからと初めて店を利用したのだ。けれどそれがこの惨事である。身体の芯から力を奪われる感覚に四肢は言うことを聞かなくなり、今もなお機械的な快楽を積み上げられている。
愛液と潮でぐちゃぐちゃになったシーツの上で何度イかされたのかもわからない。感覚がバグるくらいにはイかされた。何も考えられない。何も思い出せない。この身体を快楽に突き落としてくる機械的な感触が、ぐちゅぐちゅと音を立ててたずねの身体を貪る。声は出せども言葉にならず、首も動かせず快楽に流されるまま。ついには、勝手にというより意図的に快楽を拾うようになった身体に気づいて、たずねの瞳からは涙がぽろぽろと溢れ落ちた。
「らぁ……♡やめて……♡♡」
「ダメですよ、ちゃんとほぐさないと。──それに、こんなに濡らしておいてやめてほしいなんて、ワガママですよ♡」
男は言いながらたずねの身体に覆いかぶさる。自分の指を吸って湿らせたかと思えば、今度は乳首を弄りはじめた。
「ひっ、あっ♡♡」
「口でも施術しましょうか♡」
そう囁くと男はたずねの左の胸の突起に吸い付いた。ちゅぱ、ちゅぱと音を立て吸われれば、さっきまでローターで弄られていたクリトリスと追い打ちをかけるような刺激にたずねの理性はじわじわと溶かされていく。ちゅう、と吸われてはぴちゃぴちゃと舐め回され、甘噛みされる。男は器用に舌と歯と唇で、彼女の乳首を堪能した。何度もきゅっと吸われるたび、下腹部がじわじわと熱を持っていく。
「ひゃ、ぁ♡♡♡」
「乳首もここも大分ほぐれてきましたね。そろそろ中で解しましょうか♡」
そう言って男はおもむろにズボンを脱ぎ、下着をずらして硬くそそったペニスを取り出す。タチの悪いマッサージ師は、どうやら器具では飽き足らず肉棒で彼女を解す気らしい。ぞくりと肌を震わせる予感がたずねを襲い、震えながら首を横に振った。
「だ、だめっ、それだけは……っ♡」
「大丈夫です。ちゃんと十分に解れてますからね♡」
ちゅぷ、と先端が膣口に触れたかと思えば、すんなりとその肉棒が埋まっていく。自分の中に異物が入っていく感覚にぞくりと背筋が震えた。
「あ゛っ♡♡♡♡」
「ふぅ……、きついな。さっきまであれだけ解したのにまるで解れていないみたいだ。」
「ひぁっ♡や、あぁっ♡♡」
ぐぷぷ……と音を立てるほどゆっくりと、しかし確実に、マッサージ師の肉棒がたずねのナカを押し開いていく。久しぶりにナカに入ってくるものに締め付けを強くする膣がキツい。ぴったりと張り付く中壁に包まれ男が息を吐く。
「……ふぅ。ここも凝ってますね。しっかり揉み解しますからね。」
「ひぃっ♡♡♡♡そ、んなの……♡♡いやぁ♡♡♡」
抽挿が始まると、今度は中を直接何度も擦られる。ぐぷぐぷと音を立てて出し入れされるそれは奥を、上を、入り口を刺激して。まだ玩具で弄られていた時よりも強い快楽にたずねは声を抑えることも出来ず、開放的な部屋中に鳴き声を響かせてしまう。縛られた手脚から逃れるために身体をねじり上げれば男は何を思ったのか一旦彼女から離れ、何やら細い棒を手に取った。それにオイルをかけてから彼女のナカを責め始める。
「ひあっ!?な、にこれ……♡♡♡」
「コリをほぐすための器具ですよ♡」
痛いくらいの太さで入ってくる棒はイボ付きのもので、膣壁を引っ掻くようにして抜き挿しされる。感触に泣きそうになる。泣きそうになるが、イボが膣壁を擦るたびナカがトロトロに溶けて、ああ、と感嘆の吐息が漏れる。追い打ちをかけるようにまたローターをクリトリスに当てられて、たずねの身体はあっという間に快楽に呑み込まれていった。何度も何度も、イかされ続けて。しばらくして男がまた別の道具を取り出すために動いた時、その手は満足そうに光る道具を置いていく。
「さて、そろそろ本番です。」
「やっ、やだぁ……♡♡」
男が手に取ったのはペニスの形をした道具だった。ずっしりと重く、先端がもたれかかったたずねの秘裂に当てられる。つぷりと先端を埋められれば想像していた大きさにたずねの顔が歪んだ。太さも長さも今までの指とは比べ物にならない。触れた先端から熱が伝わる分厚いソレは、黒くて、異物感が強かった。
「これでコリをほぐします。しっかり耐えてくださいね!」
「やっ、やぁ!?♡♡ あっ、ああっ♡♡♡」
じゅぷり、と硬くて太いそれをずぶずぶとナカへ沈められていく。体の芯を割り開かれる感覚にたずねはぎゅっと目をつぶった。とはいえそれも一瞬で、すぐに男が動き出せば快楽の方が勝ってしまう。奥を突かれる度に「ぁ♡」と声が漏れ、クリトリスも胸も好き勝手触られて精緻などどこかへ吹き飛んでしまった。背中に直接精をかけられた事も、それを男が手で伸ばして塗りたくった事も、二度目の精を顔にかけられた事も、三日後に鏡の前で自分の喉に残る痕を見て泣いてしまった事も。今はまだたずねは知らない。渡歩寻已经筋疲力尽了。疲劳会剥夺人的正常判断力,平时觉得可疑绝不会跟上去的按摩推销,有时也会被骗。今天的寻,危机管理能力已经跌落谷底。而那份代价,实在太过惨痛。

「唔、那个,够了!我要回去了,钱我也会付的!」
「请您不要客气。这里还很僵硬哦♡」
「啊啊啊♡♡♡不要啊,放开我♡♡♡♡」

一开始是正常的。可是,因为疲惫和按摩的舒适感而睡着的寻,下次醒来时已经被脱光束缚住了。按摩师男人正随意触碰着她的敏感之处。打着精油按摩旗号进行的动作明显很下流,涂抹的液体也一定不只是普通的油。一次又一次地用沾满油的手指玩弄、捋过阴蒂,每次溢出的爱液都会冲走油渍。男人一边说着“这里很难放松呢”这种胡扯的话,一边用手掌揉搓那颗红嫩的突起,手指在阴裂间来回摩擦,寻迎来了不知第几次的高潮。想要逃走,可被绑住的手脚却无法从床上挪开,只有金属配件咔嗒咔嗒的碰撞声在回响。
“哈、哈啊♡♡”
“您这里有很严重的僵硬呢……也许需要使用工具才行。”
“别开玩……笑了……♡ 我要回去,要回去了!快放开我!”
“那可不行,必须好好接受完治疗才行♡”
即便寻再如何抗拒,按摩师也始终不停手。满脸狼狈的寻瞪着他,男人却暂时离席,回来时手里多了一个纸袋。他从里面窸窸窣窣地取出道具,在捆着寻的台子旁的桌上摊了开来。
“用哪个好呢……嘛,先试试这个吧。”
拿着道具的男人回到因恐惧而发抖的寻身边。他手里握着的是个小小的卵形物体,也就是所谓的跳蛋。男人熟练地给玩具消了毒,然后轻轻贴在她的阴蒂上。冰冷的坚硬触感让寻的肩头一颤,男人笑了。
“接下来就用这个帮您把这里的僵硬揉开哦~!”
“等、不要……咿呀♡♡♡”
寻的制止没有用。男人一打开开关,跳蛋便发出嗡嗡嗡……的声音震动着,振动直抵勃起的核心。玩具被挤压般按在上面,那种连骨头都被震动的感觉让她瞬间被推上顶峰。寻扭着腰达到了高潮。
“这里的僵硬不太容易揉开呢~。这样吧,从里面开始疏解吧♡”
“呀♡不要、啊♡♡”
滴着蜜液的秘裂也被压上跳蛋,就这么被推入体内。熟透的肉穴轻易吞下了玩具。跳蛋就那样在体内震动着,刺激着G点,让阴蒂愈发勃起。看到这一幕,男人说什么“还是这么硬啊”,又加强了震动,寻已经喘不过气来了。
“哈啊♡哈啊♡♡啊呜♡♡♡”
“嗯,连这个都不行,这酸痛可真棘手……看来需要用更多不同的工具才行。”
“咿、咿……♡不要了,住手啊!”
被玩具前后夹击震了好一阵之后,随着“啵”的一声,体内的跳蛋被拔了出来。眼见按摩师又朝桌子走去,寻拼命扭动手脚,试图挣脱束缚。但这毫无意义,男人拿着新道具回来了。
“好啦,不要乱动哦~。接下来是这个道具。”
男人说着,展示了一只戴满凸点手套的手。另一只手淋上润滑油,变得滑腻腻的,朝她的私处伸来。
“咿呀♡♡♡♡不要,拿开呀♡♡♡♡”
手掌把阴蒂压扁了来回揉动,凸点弹弄着阴蒂,寻轻易地达到了高潮。男人并没有因为她高潮一次就停手,手掌来回抽动。偶尔用指尖夹住揉搓,身体便颤颤巍巍地跳动着。
“住手,快住手♡♡♡”
マッサージ師はたずねの声など聞こえないふりをして、オイルを継ぎ足しながら彼女の肉芽をこね回す。下腹部がテラテラと光り、その下の尿道からプシプシと潮が吹き出した。それでも男は手を