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制作时间停止装置来试试看~尾刃栞奈篇~

時間停止装置を作ってやってみた~尾刃カンナ編~
· 系列deepseek-v3.2-nvfp4
故事梗概 因对前来问话的奏奈一见倾心近乎一见钟情的爱音,在做了诸多准备后,决定前去触碰奏奈的身体。 待一切就绪,本以为会前往公安局,却不料调查进展意外迅速,爱音一边销毁搜查资料,一边以提醒为名对奏奈展开一场色气的恶作剧。 后记之叙 承蒙关照。谨以纪念奏奈的到来为契机,执笔写下此文。 我真是超级喜欢纱织、麻里奈、奏奈这三位呢……啊,虽然山海经的活动故事我几乎没怎么读,不太了解详情,但丽城和美奈也让我很在意。帅哥什么的太戳我了…… 若能给您带来些许乐趣,便是我的荣幸。
時知アイオンがミレニアムサイエンススクール内で呼び止められることは数少ない。天童アリスが無邪気に話しかけてくるか……各務チヒロの様に何か大事な用事がない限り話しかけることはないと言っていい。
「時知アイオンだな。参考までに聞きたいことがある。話せる場所はあるか?」
「えっ……あの、えっと……えっ、えっ」
「そんなに緊張しなくてもいい。なければ歩きながらでも構わない内容だ」
170cm以上あるアイオンの身長に迫る、女性の平均から少し外れた高い身長。くすんだ金色のようなロングヘアーが右目にかかり、露出している左目は小動物なら睨むだけで殺せそうなほどに鋭い。口を動かす度にぎざぎざとした歯が見え隠れさせながら威圧的な少し低い声を出す。羽織っている黒いジャケットにはヴァルキューレ警察学校の校章がはまった腕章をしているので正義の味方だとわかるが、これがなければ悪人だと思われても仕方ない人相をしている。首にはきっちりと絞められたネクタイときっちりと全てのボタンを閉めたシャツを着ているがネクタイが胸の大きさのせいで不自然に曲がっている。下半身を包んでいるのはタイトなミニスカートと黒いタイツ。足下は少し高めのヒール。
緊張しても仕方ない……こんなマゾ心くすぐられるような見た目の女性に話しかけられたのだ。好きという感情以外ない。
「そ、それじゃあ、歩きながらでお願いします……部活には所属していないので使える部屋とか特になくて」
「なるほど」
普段であれば放課後が少し経った今の時間が一番校舎内が賑わう時間帯なのだが、幽霊のような見た目をしているアイオンと明らかに怖そうなヴァルキューレ警察学校の生徒という組み合わせのおかげか行く先に人だかりがあったとしてもさっとはけて行きいなくなって快適に歩くことが出来た。
「名乗るのが遅れましたが、私はヴァルキューレ警察学校、公安局の尾刃カンナ。率直に聞くが……時間を止める事はできると思うか?」
「は、はい、理論的には可能だと思っています……その、何かあったんですか? 装置が完成したらヴァルキューレ警察学校にひとつほしいとかですか?」
その理論を形にするのにアイオンはかなりの時間を費やしたが完成させたものである。何かやらかしてしまったかと思いアイオンは恐る恐る尋ねる。
「……人が数人あられもない姿で瞬間移動する事件が先日おこったんだ。少し前にミレニアムサイエンススクールでそんな話が出ていたことを思い出して何か関連があるんじゃないかと思って来てみたんだが……強いて関連がありそうな人を訪ねて回ったらあなたの名前が挙がったんだ」
「はぁ、確かに時間が止まっている状態は認知できないと思いますので、時間がまた動き出せば瞬間移動と言えなくもないと思いますが」
アイオンは表情にでないように……心と心臓が落ち着くまでこまめに時間を止めながらカンナとしゃべっていた。どんな返答をするのが正解なのかわからないが考える時間だけはアイオンにはある。考えて考えて冷静になればなるほど……目の前のカンナに見とれてしまう。ぼーっと1時間ぐらい眺めるターンもあった。
「ちなみに……あなたの作った理論を他に知っている人物に心当たりは?」
「ぼ、ぼっちだったので」
「……聴取は以上。ご協力感謝する」
ぎらりとしたカンナの瞳がアイオンを睨む。アイオンはそれだけでゾクゾクしてしまう。今すぐにでも襲いかかりたかったが、怪しまれても困る。ヴァルキューレ警察学校の人の身体をさわるならもっともっと準備が必要だとアイオンはしばらく大人しくすることに決めた。

カンナがミレニアムサイエンススクールに出向いてから数日。ひとり残業をしながらカンナはアイオンが犯人もしくは共犯者であると確信を持っていた。
事の発端は浦和ハナコがシャーレで露出していたところから始まる。シャーレ内での軽犯罪なので軽い注意に終わる予定だったのだが、ハナコは誰かに触られたと主張したのだ。念のためカメラで確認したところ、ハナコに触れるような距離に人が近づく様子はなかったが、1人だけ……現場にいてたったひとりだけ、ハナコが叫ぶと同時にスマホを向けている人物がいた。その時はミレニアムサイエンススクールの生徒としかわからなかった。そして、ミレニアムサイエンススクール前で取材をしていたクロノスの生徒が突如として放送事故を起こし、ミレニアム自治区の定食屋を爆破しようとしていたらしい美食研究会があられもない姿でゲヘナ学園前へと現れた。
そして、送られてきた匿名のメール……『ミレニアムの時知アイオンは時間を止める研究を完成させた可能性がある』どこから送られてきたかわからないがカンナは接触する価値があると接触を図った。あってからカンナは驚いた。シャーレの監視カメラに映っていた生徒だったのだ。実際に話してみてかなり落ち着いた印象がある人物であったが、一定周期で起こっていたはずの瞬間移動やエッチな事件はぱたりとなくなってしまった。様子を見られてしまったかとカンナは自身の行動に少し後悔をしたが、逆にこれは何かやましいことがあるという証左に他ならなかった。
「しかし……もし、物的証拠があったとしても逮捕はできるのか」
アリバイが認められてしまえば、物的証拠があるのに証拠不十分で無罪放免になりかねない。カンナは気分を切り替えるためにマグカップに入ったコーヒーを啜る。

(時間停止が行われました:[jump:2])

「ぶっっっっふぐっっっぎっっっっ!?」
カンナの視界が急に奪われる。身動きも取れない、乳首やクリトリスに訳のわからない痛みが走っている。それと同時に胸を揉まれ、足を舐められ、クリトリスを舐められている……まるで一瞬で何時間も舐められたかのように感じてしまい、カンナは一瞬で絶頂に達してしまう。膣の中はだらだらと愛液にあふれ……ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴガチガチガチガチガチガチガチとけたたましい音が自身の下腹部から聞こえてくると同時に強い快感がおまんこから脳内へ流れ込み再びの絶頂。
「うっっっっぐっっっっくぅぅっぅっっっっはぁ、はぁ、はぁ……ぐっっっ」
カンナが首を振って自らの視界を遮っていたものを取り払うとぱさりとブラジャーが地面に落ちる。一体何が起こっているのかカンナの頭が理解する前にこんどはばりばりとけたたましい音が鳴り響くと同時に痛みの走っていた乳首とクリトリスが強い力で引っ張られる。キャスター付きの椅子に座っているカンナが少しずつ少しずつ音のする方へと引っ張られる。
「なっっぐっっっ捜査資料がっっっ」
シュレッダーの中へワイヤーと捜査資料が巻き込まれていく。カンナはそれを止めるために必死で踏ん張ろうとすると……ぱちんっ。
「あっっっ……まずっっっいぃぃぃっっっっっっ」
乳首に挟まっていたネクタイピンが取れてしまう。乳首とクリトリスの2点で支えていた体重がクリトリスのみで支えることとなり、クリトリスが引っこ抜けるのではないかと思うほどに根元から引っ張られる。ただひたすらにいたいだけのはずなのに身体が昂ぶってしまっているからか、カンナにとって大きな快感へと変わっていく。カンナは歯を思い切り食いしばりながら気合いでクリトリスを支えにした綱引きに勝利し、シュレッダーを横倒しにして止めてしまう。シュレッダーの中の紙くずが周りに散乱し、その紙くずの上にカンナはおっぱいの形を変えながらうつ伏せに倒れた。
「お゛っっっぐっっっっっふぎっふぅぅっっっっ」
捜査資料のほとんどがシュレッダーの中へ飲み込まれてしまった。カンナの根性で残された捜査資料の裏側には『次は――』だけが読み取れる落書きが残されている。
「ふ、ふぐっ……ふぅぅぅ」
脅迫のつもりかも知れないが、カンナには意味がなかった。むしろ絶対に捕まえてやると冷静に情熱を燃やしていく。しかし、その冷静さも膣に入った震える何かによってかき乱されていく。絶頂に変えられていった。
結局、カンナが拘束から逃れられたのは他の生徒が来る朝の時間だった。その頃にはカンナの周りに散らばった紙くずはカンナの体液によりぐずぐずになっており修復は不可能になってしまっていた。悪いことはまだ続き、手錠はどうにか出来たのだが、カンナにつけられた貞操帯はどうすることもできず、カンナの中で震えるボールも取り出すことができずに無限の快感だけがカンナに残り続けることになった。捜査資料の写しが保管室にあるのだけが唯一の救いなのかも知れない。


「あれ、コーヒーブレイク中でしたか……とりあえず……」
時間が止まった世界でアイオンが公安局の正面玄関からどうどうと入ってくる。最初にアイオンは机の上に置いてあった捜査資料を手に取ってぱらぱらとめくっては別の資料を読み、自分の資料を見つけると少しの間読みふける。
「カンナさんは私が犯人だと確信を持っているみたいですね……すごい優秀な人なんですね」
捜査資料を読み終わったアイオンはカンナを椅子ごと動かしてから最初はシャツの上から持ち上げるようにカンナの胸を揉んでいく。確かな重さとワイヤーの硬さを感じながら手の動きを段々と激しくしていく。カンナのおっぱいの重さを心ゆくまで楽しんだアイオンは続いて、カンナの靴を脱がせて四つん這いになってぴちゃぴちゃと足の指や裏を丁寧にタイツ越しに舐めあげていく。
「んふ、ふぅ……ふぅ、汗臭くて……1日頑張ったカンナさんの味……」
ちゅぱ、ちゅぷ、ちゅく……指を一本ずつ味わうように舌を這わせて舐めあげる。現実世界でならカンナの足全体がふやけるほどなめ回すと、今度はカンナの太ももの間に顔を埋めておもいっきり深呼吸をする。
「すぅぅぅぅぅ……はぁぁぁぁ………すぅぅぅ……はぁ……癒やされます……すっごく汗臭いのに……」
鍛えられた太ももに挟まれてアイオンは幸せそうにしながら、アイオンは今回の目的を思い出す。もったいないと思いながらもアイオンはカンナのネクタイを外し、ボタンも外していく。中から現れた黒のブラジャーも何とか外すとカンナの目を覆うように頭にブラをつけさせる。
「うわ、うわぁ……綺麗です」
上を脱がせて現れたのは引き締まったお腹と大きな胸。普段から動いて鍛えているのだろうと言うことがよくわかる。特に胸はひょっとしたらこのまま時間停止を解除してもこのままの形を保つのではないかなと思うほどに胸筋もついているように見える。乳首の変色や変形もなく、どちらの乳首も同じくぷくっとピンク色だ。アイオンは悪戯心が湧いて、外したネクタイをおっぱいの中腹にぎゅっと絞めていく。カンナの大きなおっぱいはまるでひょうたんのような形に変わる。さらに両乳首を挟むようにネクタイピンを挟んでいく。
「こっちもちょっと失礼しますね」
アイオンは椅子だけを動かすとカンナは空気椅子をしている状態になる。その状態でスカートのホックを外すと小ぶりだがハリの強いタイツに包まれたお尻が現れる。更にタイツと黒色のショーツも一緒に下ろす。この作業はなんどやっても楽しいものでアイオンは女性を脱がす度に綺麗に放送されたプレゼント開ける気分になっていた。
「わ、ふ、ふさふさですね……風俗でたわし洗いって言うサービスがあるのもなんかわかる気がします」
おしりは言わずもがな引き締まっており、少し角度を変えれば少し色素の定着したお尻の穴が簡単に見えてしまう。そんなお尻のすぐそばには剛毛といって差し支えないぐらいにふさふさの陰毛が生えそろっていた。鼻を近づけると匂いも強く、1日頑張っていた匂いがアイオンの脳内をくらくらとさせていく。
「よ、よていにはなかったですけど……これはちょっとやってみたいですね……んっ……んちゅ、んぇ………んふぅ」
動物が毛繕いをするようにアイオンはカンナの陰毛を舐めて整えていく。それと同時にクリトリスを見つけて、重点的に舐めながら当初の目的を果たそうとクリトリスの根元にリングを嵌めていく。リングにはワイヤーと返しがついており、これがクリトリスを支え引っ込もうとするクリトリスに食い込むことで強制的に勃起を維持させる。
"哎呀……栞奈小姐原来不是处女呢……我听说如果进行激烈运动的话,也可能破裂……或者会不会是因为成人玩具呢?"
艾翁小心地掰开栞奈的缝隙,仔细检查内部。确认没有处女膜后,她将带来的小球一个个塞进栞奈的阴道里。这些小球接触到酸性液体后会产生微弱电流,内部的马达便会转动震动。这是千年科学学校研发的无需电池的成人玩具。艾翁毫不吝惜地塞入大量小球——既然知道对方已非处女,她便不必顾虑,直到小腹明显隆起,缝隙都有些撑开为止。
"实在非常抱歉……但要是再被追赶就麻烦了……"
艾翁又取出贞操带,给栞奈装上。带子上开有一个孔洞,能看见被强行撑大的阴蒂,她从孔中拉出连接在阴蒂上的导线。将导线另一端系在栞奈的领带夹上,连同搜查资料一起放入碎纸机中。最后将她手腕转到背后铐上手铐,便大功告成。
"接下来只要这样……"
虽然想亲眼见证,但更需要绝对的不在场证明。犹豫片刻的艾翁夺走了外面正在直播者的手机,带了进来。她将手机放置在看似最佳的位置后,返回千年自治区内,解除了时间停止。