「ああ君。
君のおかげで手に入ったラニの傀儡だがそろそろ君に譲ろうじゃないか。
なに私はもう愛で飽きたからな。
君も彼女の人形を見た時から興味があったのだろう?
だから私に協力してくれたのだから。
今後君が彼女をどう使おうと私には関係ないことだ。」
譲られたラニの傀儡はどの穴も綺麗に見える。
「流石至高の人形というべきか彼女はどれだけ壊そうとしても壊れないしすぐに元通りになるのだよ。
ただ人形だからパーツを変えることはできる。
君好みのパーツに好きに組み替えたまえ。」
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ラニのパーツを好みに組み替えてみた。
乳は更に豊満にし性行為可能な乳穴を作り、下腹部は通常の人間と同じように作り、人形に食事機能は備わってないが肛門も作り、口から一直線に繋げた。
これで人間同様の性行為が可能な壊れない傀儡ラニができた。
更に全ての肉穴はどんな生物も直ぐに妊娠出産できるようになっている。
流石のセルブスもこの機能のパーツ作成を頼んだ時は困惑していた。
彼女を見た時から尊敬と畏怖、神秘性を感じていたが同時にどうしようもなくその美しい神性を徹底的に汚し、壊したいとも思ってしまっていた。
傀儡となってしまった今、彼女をどれだけ壊し、汚しても彼女は何も感じない。
ただ私が1人勝手にかつて神聖だった彼女の尊厳を壊していると感じて悦に浸るだけである。
しかしそれだけでいい。
これから傀儡ラニを汚し、壊す為の狭間の地巡りが始まる。
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尊厳破壊といえばやはりしろがね人だ。
あのおぞましい命の慰みものにまずはなってもらう。
傀儡のラニは私の指示通りおぞましい見た目の第二世代のしろがね人の群れに近づき、ガニ股チン媚を行う。
もう魂はなくともかつての神人の人形が四つ腕で膣を拡げ、両乳穴を指くぱぁしメス臭を撒き散らせばどんな生物も虜となってしまう。
たちまちしろがね人はラニを輪姦する。
膣に、肛門に、両乳穴におぞましいしろがねの巨根をねじ込む。
ラニもまた四つ腕で乳をしごき、しろがね人に腰を打ちつける。
しろがね人達は直ぐにラニの肉穴に大量の水銀精液を注ぎ込み、ラニの完璧な体はしろがね人のおぞましい精液により穴という穴を孕まされる。
水銀精液で孕んだ乳と腹をお構いなしに他のしろがね人が犯し始める。
ラニもまた全穴犯されながら肉穴としろがね巨根の間から無理やりしろがね人を出産する。
臍の緒が肉穴から垂れ、新たなおぞましい生命が産まれるがラニもしろがね人も気づかずに輪姦を続ける。
ラニの肉穴から伸びる臍の緒が各穴から5本になった時にはすでに元いたしろがね人は水銀を使い果たして消えてしまった。
しかしまだおぞましい生命は居る。
ラニの臍の緒がつながっているしろがね人がすでに成長しており、つながっている母胎のラニを輪姦し始めた。
おぞましい生命らしい光景だ。
臍の緒がつながっている自分が生まれた肉穴を犯し、消えていく。
ラニの各穴から伸びる臍の緒の先は次々と消滅していき、ラニの肉穴から伸びた先が何もついていない臍の緒だけが彼女が産んだしろがね人の痕跡である。
とはいえこれではラニが産んだ子に輪姦される無限ループになってしまった。
個人的にはそんなラニを眺め続けるのも非常に良いが狭間の地にはまだまだ様々な生命がいる。
一旦各穴の出産数が100を超えたあたりでラニに臍の緒と産んだモノの処理を命じて次を探す。
また、ラニは祝福に寄ると自らの肉穴を死かき棒でかき出して綺麗にする。
あの死かき坊はもうラニ専用のものとなってしまった。
4本も…
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狂い火村に来た。
犯されながら狂い火に焼かれるラニが見れるかと思ったが狂い火の病人達は予想よりも遥かに狂っていた。
彼らはラニがチン待ちして拡げている穴に爛れた眼球を押し付け、肉穴に狂い火を垂れ流していた。
ラニの完璧な体は内側を狂い火で焼かれても傷一つつかないが病人達がラニの乳穴、尿道、膣穴、肛門に顔面を、目を押し付けているのは狂っているとしか言いようがない。
狂い火を放ち終えた人々は目が爛れ落ち、その爛れた眼球をラニは全て肉穴で受け止めていた。
村人が全員消える頃にはラニの肉穴は狂い火で爛れた眼球で先程しろがね人に全穴苗床にされていた時同様にボテっていた。
村の外には狂い火を宿した大ネズミ達がいたので爛れた眼球を肉穴に詰め込んだラニに交尾させた。
大ネズミは眼から狂い火を出すことはないがその身体はどう見ても病気塗れで近づきたくもない様な爛れ、水膨れでいっぱいだがそんな大ネズミチンポをラニは四つ腕と肉穴で奉仕する。
乳穴、膣穴、肛門に大ネズミのチンポが打ち付けられる度に肉穴から体液代わりに狂い火が奔る。
狂い火を大ネズミは絶頂に達した際、精液の代わりに狂い火をラニの体内に吐き出した。
肉穴から焼ける匂いと狂い火が激しく吹き出し、狂い火を出し終えたネズミは消えた。
ぽっかり空いているラニの肉穴からは爛れた眼球が大ネズミの射精狂い火に焼かれて焦げ付いて肉穴にこびりついているのが見えるがラニの肉体には傷一つない。
この調子で全ての大ネズミの狂い火でラニの肉体に狂い火は刻みつけられないが乳腺の一つ一つ、膣穴や肛門のヒダ一つ一つに爛れた眼球の焼けカスをこびりつかせ、擬似的に狂い火で犯したことにする。
狂い火でも神人の肉体に凌辱跡を刻むのは難しいことがわかった。
その後の祝福では死かき棒で乳腺、ヒダを一つ一つ丁寧に焼けカスを削り落としていたため中々出発に時間がかかってしまった。
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地下墓は基本的に近づき難い敵が多い。
そのためラニに行かせるにはうってつけだと思う。
適当な地下墓に寄ると様々な侵され方をした亡者でいっぱいだった。
毒、火、腐敗、血病
彼らは既に死んでいる為彼らを構築しているそれらを出し尽くせば干からびた死体に戻る。
といういらない建前を自分にして本音であるラニの穴という穴を亡者の汚液、状態異常で汚したいという欲望の下ラニに亡者全員の相手をさせた。
亡者の生殖器は既に腐り落ちていた為誰もがラニの穴という穴に枯れ細り腐った頭部を乳穴、尿道、膣穴、肛門に捻じ込み、彼らを構成する毒、火、腐敗、血病で汚れ腐り切った吐瀉物を動かなくなるまで吐き出す。
地下墓の亡者達のスカルファックゲロセックスは亡者達の数が膨大なこともありかなりの日数がかかったが見て飽きなかった。
明らかに身体より大量の吐瀉物を注がれても一定以上からラニの乳やボテ腹は膨らまなくなった。
どうやら傀儡として主人の邪魔にならない様に一定以上は肥大しない様だ。
過剰なまでに色々注いでどこまで行けるか、破裂するのか試してみようかと思っていたが神人はどうやっても傷つかない様だ。
終盤には汚液で膨らんだラニの肉穴は亡者の枯れ細った身体程度なら入るようになったため亡者達はラニの肉穴に身体を捻じ込み、肉穴内で自爆して体内の汚液をラニの肉穴内に撒き散らしていった。
肉穴内で爆発が起きても傀儡であるラニの表情は当然一切変化しないが爆発で拡がり切った肉穴から汚液と弾けた亡者の腐肉を垂らしていた。
亡者の状態異常吐瀉物で満たされたラニを引き連れて地下墓のボスの部屋まで辿り着く。
ボスは王族の幽鬼だったがどんな相手であれ、ボスであろうとラニの魅力に抗えない。
幽鬼は普段通り狂った様に突進して来てラニを無数の腕で犯し始めた。
一つの乳穴に腕を4本捻じ込み、引きちぎるかの様に乳穴を拡げながら乳腺を一つ一つ無数の指でほじくり回し、尿道に腕を2本捻じ込み、激しく拳を出し入れし、膣穴は腕を6本入れられ子宮内を激しく引っ掻き回され肛門は頭部を突っ込まれ猛毒のゲロを無限に注ぎ込まれていた。
無数の腕に拘束され、穴という穴を腕で弄ばれ、肛門から注ぎ込まれた猛毒ゲロはラニの口から逆流し、滝の様に毒のゲロをこぼしている。
やはり狂った様な敵の方がラニをよく無様に壊してくれる(壊れないが)。
そう思っていると幽鬼が2体目、3体目4体目、5体目と出て来た。
当然ボスである彼らに遠慮という言葉はない。
彼らの5体5つの頭がそれぞれ乳穴、尿道、膣穴、肛門に捩じ込まれながら5倍の腕でラニの穴という穴をほじくり、引っ掻きまわし、かき混ぜ、抉る。
フィストファック輪姦をされ、穴という穴を猛毒ゲロで隅々まで汚されてもラニに変化はなく、平然とした顔で汚され、弄ばれていた。
これまでにない汚物でラニを汚辱が出来、満足するまでラニを弄ばせた後にボスを一掃したラニと地下墓を後にした。
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ミミズ顔は誰もが生理的嫌悪感を覚える。
浴びすぎると死ぬミミズを含んだゲロを撒き散らす彼らは誰もが嫌う存在だ。
そんなミミズ顔はラニの交尾は彼らの顔がラニの肉穴を覆い、肉穴に死のミミズゲロを肉穴に吐き散らかすという交尾と言えないモノだった。
穴という穴をミミズゲロ袋にされ、ボテった乳と腹は中で這い回ってるミミズが暴れて表面がボコボコと蠢いている。
ミミズゲロを注がれ終わったラニは母性的なボテ腹、ボテ乳の中身はゲロの海でボコボコと暴れるミミズで満たされた。
祝福で死のミミズゲロを散らかすのは流石にどうかと思ったためその場で掻き出させると周囲の生物は一斉に死に絶えた為ラニが肉穴からはミミズとゲロを掻き出し終えるまでは離れていた。
直近で肉穴からゲロとミミズを掻き出す無様なラニを見たかったが命には変えられないのが残念だった。
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王都は最も美しい場所かもしれないがその地下は最も汚い場所だと思う。
忌み捨ての地下には地下らしく排泄物で出来た腐肉やナメクジが管に棲みついている。
汚辱にはうってつけの場所だ。
ラニが肉穴を拡げれば排泄物の腐肉は穴という穴に潜り込み、グジュグジュとラニの肉穴内で好き勝手蠢き、排泄物ナメクジは排泄物の腐肉が詰まった肉穴に卵を好き放題産みつける。
乳腺の一つ一つまで排泄物をしっかりと塗り込まれ、排泄物で出来たナメクジの卵を産みつけられ、肉穴に棲みついた腐肉は常に排泄物を肉穴に擦り付けてくれる。
ナメクジがいくら卵を産みつけても中にいる腐肉が排泄物を外に出さない用にしている為ラニの便器肉穴の中は確認できないがラニの肉穴は夥しい排泄物ナメクジが棲み、またラニの便器穴内で卵を産みつけている。
腐肉が這い出た時にぽっかり空いた乳穴の中を
覗いたところ乳腺にはびっしりと排泄物ナメクジと卵がへばりついていた。
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ラニを汚し、壊したい私はこれまでにした汚辱を何度も繰り返して遊んでいるがきっとこの遊びに飽きることも終わりもないだろう。
今ラニは乳穴に排泄物腐肉とナメクジを棲みつかせ、尿道を亡者の状態異常汚液で満たし、子宮にミミズゲロを詰め込み、肛門に爛れた眼球を詰め込みながらしろがね人に輪姦されている。
即便是在拉尼那般污秽不堪的便器穴中,水银人的污浊精液依然会从拉尼的肉穴中,如同脐带般延伸而出,伴随着排泄物、污液、呕吐物与疯狂的火焰,将水银人产入拉尼体内,让子嗣侵犯母胎。
这景象只能说是亵渎生命,但对水银人而言却恰如其分,对我这个想要不断玷污拉尼的人来说,也是理想的光景。
将拉尼大人变为傀儡后,我想用各种狭间生物来玩弄并摧毁她的尊严
傀儡にしたラニ様を譲られたあと様々な狭間の生物で尊厳を破壊し遊びたい
发售时初次接触FromSoftware、初次接触《艾尔登法环》以来,我就一直觉得“From的敌人”果然很适合用来玷污自己喜欢的角色呢。
拉妮大人在本篇中就有暗示傀儡路线的情节,简直就像在说“请大家尽情享受傀儡if线吧”。
于是,我那种“越是神圣的存在越想彻底玷污”的癖好彻底爆发了。
毕竟肮脏的敌人多得不得了,简直太棒了。
因为是久违地一口气写完,所以也当作康复训练,这次没有对自己的癖好踩刹车。
这是一个尽可能玷污、贬低失去意志的傀儡拉妮大人的故事,因此包含大量特殊癖好,请注意。