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便秘缓解按摩店

便秘解消マッサージ店で
这是一部完全全新的作品!感谢各位在上次问卷调查中投出宝贵的一票! 我原本想再加入一些忍耐相关的描写,但感觉篇幅会变长,所以从故事中途才开始安排!如果反响不错,我希望能将它做成系列。
都内にあるマッサージ店。

そこは、ネット上で密かに話題になっている店だった。


その理由は、「確実に便秘が解消される」というもの。どんなに頑固な便秘であろうと、マッサージを受ければすぐにトイレに駆け込みたくなるという。


本来は普通のマッサージ店だが、近頃は便秘解消を目的とする客が約半分を占めていた。


そして今日もまた、一人二人と宿便を出そうとする客がこの店を訪れるのだった。



陽葵「んんぅ…」
(やばい、うんちしたくなってきた…!)


今現在マッサージを受けているのは、便秘で悩む一人の女性、陽葵である。

彼女もネットでこの店を知り、便秘を解消しようとマッサージを受けに来た。
マッサージ開始から30分が経過しており、先ほどから便意を感じている。

マッサージは50分の予定だ。あと20分我慢できるかは微妙なところであるが、我慢できないとエステシャンに思われるのも恥ずかしい。


エステシャン「お手洗いに行きたくなったらいつでも言ってくださいね?」

にこやかにエステシャンが話しかける。
陽葵はそれにひきつった笑顔で返した。

陽葵「だ、大丈夫です…あっ!」


プウッ! プススッ!

言い終わると同時に、陽葵のお尻から屁が漏れでてしまった。

陽葵「す、すいません…」
(おならしちゃった…恥ずかしい///)
(おなら出そうなの分からなかった…最悪…)

エステシャンはすかさずフォローに入る。

エステシャン「い、いえ!おならしちゃうお客様、たくさんいらっしゃいますから!気にしないでください!」

実際施術中におならをしてしまう客は少なくない。皆必死に我慢しようとしているが、強くお腹を揉まれたときに漏れでてしまうということは良くあることだった。



陽葵(うう…おならしたらもっとうんちしたくなってきた…!)
(もうトイレ行きたいって言う?でも恥ずかしすぎる…)


陽葵は羞恥心に悶えながら、トイレに行くかどうかを考えていた。常に腹を揉まれているため、加速度的に便意は強まっている。

陽葵(でもあと20分もないし、それくらいも我慢できないと思われたら恥ずかしい…)
(大丈夫、我慢できる、我慢できる…)



陽葵は我慢することを選択した。ここまで守ってきた乙女のプライドが、トイレに行くことを許さなかった。しかしここで、マッサージも終盤を迎える。



エステシャン「はい、じゃあ仕上げにはいりますねー」

ググッ


陽葵「んっ!?んぁぁ…!」
(なにこれ!?凄いうんちしたい!うんち出そう!)



エステシャン「痛くないですか?今までのマッサージは便を柔らかくしたり、動きやすくしてたんですよー」
「今のは便を出やすくしたり、お尻の方へ動かすマッサージなんです」


陽葵「そ、そうなんですね…!あっ…!」
(やばい、うんちめっちゃ降りってきてる!我慢できない!)

エステシャンの解説は、耳に入ってこなかった。今までは何とか耐えていた便意が、急に牙を向けてきた。陽葵は腹の中で便が暴れるような感覚に襲われ、もう尻の穴付近まで便が降りってきていた。


陽葵(無理無理無理!もう我慢出来ない!うんち出る!)

(あと20分とか絶対漏れる!トイレ行くって言おう!)


先ほどの決意はどこへやら、陽葵はトイレに行かせてもらうことにした。

陽葵「あっあの!」

エステシャン「え!?はい、なんでしょう?」

客の急な大声に驚きながら、エステシャンは返事をした。マッサージの手も止めてしまう。

陽葵「うんち、あ、お手洗いに行きたくて…!その…」

エステシャン「え、今ですか?そんなすぐに行きたくなるようなマッサージじゃ…」
驚くエステシャンの言葉に、食いぎみに陽葵は返事をした。


陽葵「さっきからずっと行きたかったんです!我慢してたんですけど、今のマッサージで我慢出来なくなって…!」


エステシャン「え!?わ、分かりました、どうぞ…」


陽葵「ううう…っ!」


エステシャンはすぐに陽葵が横になっている施術台から離れ、陽葵が降りやすくした。


しかし、当の本人は動きが遅い。我慢の限界を訴えた割には、ゆっくりと起き上がった。

陽葵「くうぅ…!」
(早くトイレ行きたいけど…急に動いたら出る…!)

陽葵の宿便はもうすぐそこまで来ており、衝撃を受けるとすべてが決壊してしまいそうだった。

ようやく体を起こした陽葵は、施術台から降りようとする。

陽葵(ゆっくり…ゆっくり…!)

陽葵はそろそろとまずは右足のみを床につけた。すると、気が緩んだのか勢い良く左足も床につける。施術台に座っている状態だ。

そこまできて焦ってしまったのか、急いで立ち上がろうとしてバランスを崩してしまう。


陽葵「きゃあっ!」

バタンッ!


よろけた体はそのまま床に倒れこみ、膝と肘をついてしまった。
偶然にも、陽葵は四つん這いになっている。そして、そんな強い衝撃を受けてお腹が無事なはずがない。


ブッ
ブススッ!

陽葵「あっ!あぁ!」

少しだけ陽葵の尻たぶから茶色いものが見えてしまった。こうなればもうどうしようもない。


エステシャン「だ、大丈夫ですか!?」


エステシャンが声をかけるが、陽葵には返事をする余裕もない。

陽葵(え…!?もう出ちゃってる!?)

ムリムリ…ムチチ…


陽葵のお尻から排泄音が響いた。


陽葵「あっ…もう出る!出ます!」


エステシャン「えっ!ちょ、ちょっと待ってください!」


陽葵「無理!もう出てる!」

ミチチチ…

陽葵の尻から、ゆっくりと茶色いうんちが伸びてきている。陽葵は既に諦めており、施術用の使い捨てパンツの中に排泄しようとしていた。



エステシャン「失礼します!」


その時、陽葵は自分のパンツが勢いよく脱がされるのを感じた。今にもうんちを出そうとする陽葵のお尻が露になる。


エステシャン「下に受け止めるもの置いたんで!とりあえずこれにしてください!」


エステシャンは小さな銀色のボウルを陽葵の股の下に置いた。本来はマッサージに使うローションやオイルなどを入れるものだろうが、床を汚されるよりマシだと考えたのだろう。


陽葵「ふっ…!ふぅううん…!」

ミチチチ…ブバッ!
ボトッ!




陽葵「はぁぁぁぁぁ…」




陽葵のお腹に溜まっていた大きなうんちは、なんとかボウルに入ることが出来た。ボウルの底は完全に見えなくなっており、うんちの終わりはボウルの縁からはみ出している。もうすこし量が多ければ、溢れていたかもしれない。加えて便秘の固いうんちは、その形を残したままボウルの中に収まっている。2、3日の便秘ではないことが、その太さと長さから推測できた。


陽葵「はぁっ…はぁっ…」

トイレには間に合わなかったものの、限界まで我慢したうんちができた陽葵は、スッキリとした感覚を覚えていた。

陽葵(気持ちいい…うんち出たぁ…!)
(めっちゃおっきいうんち…スッキリした…)



エステシャン「あの…大丈夫ですか?」



気まずそうにエステシャンが声をかける。
排泄の快感に浸っていた陽葵は、すぐに現実に引き戻された。

陽葵「あっ…!?す、すいません!!」
(やっちゃった…私うんち漏らしちゃった…!)
(しかもこんなところで…エステシャンさんもいるのに…!)

一気に羞恥心が押し寄せる。
うんちが我慢できなかったこと、トイレじゃない場所でうんちを出そうとしてしまったこと、うんちをしているところをエステシャンにみられてしまったことなどを一気に自覚してしまい、恥じらう気持ちでいっぱいだった。

陽葵「あっあの、本当にすいません!我慢できなくて、その…あっ」

グルグル…プスッ

急いで立ち上がった陽葵は、振り返ってエステシャンの方を向いた。しかしその拍子に、屁が漏れでてしまった。

陽葵のお腹には、まだまだうんちが残っていた。今のおならで、陽葵の便意がぶり返してくる。


陽葵「あ、あの!まだうんちしたくて…!トイレ行きたいんですけどっ!」

一度解放を許した肛門は、先程よりも閉まりづらくなっていた。今すぐにでもうんちがしたいが、ボウルはすでに満杯だ。
陽葵は恥じらいを捨て、直接お尻を押さえている。


エステシャン「え、あ、はい!この部屋をでてすぐ右です!」
(うそでしょ…?こんなおっきなうんちしたのにまだ出るの…?)


未だに便意を訴える陽葵に驚きながら、エステシャンは答えた。


陽葵「あ、ありがとうございます…!」

バタンッ!


言うが早いか、エステシャンに踵を返し、すさまじい速度で陽葵は施術室を出ていった。







陽葵「んぅぅぅ!」
(やばいやばい!一回出したから我慢できない!また出ちゃう…!)


施術室を飛び出した陽葵は、ダッシュでトイレへと向かった。幸いそう遠くなく、すぐさまトイレのマークが目に入る。


陽葵(あった!トイレ!)


陽葵がトイレに駆け込むと、そこには手を洗っている一人の女性客がいた。勢いよくトイレに飛び込んできた陽葵を見て、目を丸くする。

しかし陽葵はそんなことを気にする余裕はない。一直線に個室の前へと向かう。急いでドアノブに手をかけ、中へと入っていった。


「ちょ、ちょっと!」



手を洗っていた女性客から声をかけられた気がするが、極限状態にある陽葵には届かなかった。

陽葵(やばいやばい!トイレトイレトイレ!)
バタン!

トイレのドアをあけると、洋式トイレが目に入ると共に、ムワッとした便臭が陽葵の鼻につく。先程の女性客のものだろう。彼女もまた、ここで便秘を解消していった1人だった。
そしてその1人になろうとする陽葵は、鍵もかけずに便座に座った。

次の瞬間、陽葵はすべての力を抜いた。

陽葵「はぁぁっっっ!」

ブウゥゥゥゥゥ!!!
ボトボトボト!!ポチャン!
ムリリリ…!ボットン!!
ブリュリュリュリュ…ブッ!!


勢いよく、陽葵のお尻からうんちが発射される。便秘だったことが嘘のように、後から後からうんちが何本も出てきていた。


陽葵「はぁぁぁぁぁん…!」
(はぁ…うんちトイレで出来た…!気持ちいい…めっちゃ出る…!)
(こんなにスルスル出るのいつぶりだろう…?気持ちいい…)
(施術室でもあんなおっきいのしたのに…まだこんなに残ってたんだ…///はぁきもちぃ…)

陽葵は再び排泄の快感に酔いしれていた。しかも今は先程とは違い、排泄が許されている場所である。陽葵は思いっきり肛門を開き、お腹の中のものを出していた。



陽葵「んっ…」
(おしっこもでそう…)

プシャァァァァァ…


強烈な便意によって気づかなかったが、おしっこもかなり溜まっていたようだ。勢い良く放たれたおしっこが、トイレの水を黄色く染めていく。



ショロロロ…
プウッ!



小さな可愛いおならを最後に、陽葵の排泄は幕を閉じた。

陽葵「はぁ…」
(全部出たぁ…お腹めっちゃ軽い…)
陽葵は自分のお腹を見る。朝はぽっこりとしていたお腹が、明らかに引っ込んでいた。
(うわ、めっちゃへこんでる…そんなに溜まってたんだ…)
(まぁあんなに出たしね…本当スッキリ…)

カラカラカラ…

余韻に浸りながらトイレットペーパーをとり、お尻と前を拭いている陽葵だったが、ある違和感に気づいた。


陽葵(あれ…?私、パンツは?)

普段ならトイレに座っている時にもパンツに足が通っているはずである。しかし陽葵はうんちがしやすいように大きく足を開いており、その足にパンツは見当たらなかった。



陽葵「あっ…」
(そっか、施術室で脱がしてもらったんだ…)

(え、じゃあ私ここまでパンツ履かずに来たの…!?)


陽葵が施術室で特大うんちをしたとき、エステシャンはとっさの判断でパンツを脱がした。そしてそのままパンツは床に落ち、陽葵は拾うことなくトイレへと駆け出して行ったのである。

陽葵(最悪…!下丸出しで廊下通ってきたとか…!)
(厕所里也有人吧……?那人也看到我了啊……!)

对正在洗手的女客来说,就是一个下半身赤裸、捂着屁股的女人冲进了厕所。开口问一句自然是理所当然的。

叩叩

女客:「那个……你还好吗?」

刚才那位女客出声搭话了。

阳葵:「诶!」
(还在这儿啊!?咦,我拉屎的声音被听到了!?///)

阳葵本以为已经没人了,便毫无顾忌地发出了很大的排便、排尿声。得知那些声音被人听去后,阳葵的脸一下子涨得通红。

阳葵:「啊,没、没事……不好意思……」

阳葵用细如蚊蚋的声音回应道。

女客:「这样啊……不好意思,你慢慢来……」

察觉到女客打算离开的动静,阳葵慌忙出声叫住了她。

阳葵:「啊!不好意思,请等一下!」

女客:「嗯?」

阳葵:「那个,其实……」

阳葵说出了自己的处境,请女客帮忙叫来美容师,拿来了替换的内裤。经历了无比羞耻一幕的阳葵下定决心再也不来这家店,但几个月后,她又为了缓解便秘再次光顾了。