かつてこの世界にはエルフという人種がいた。
強い魔力と長い寿命……そしてとても美しい容姿を持ったその種族は本来人間よりずっと優れているはずなのに、むしろそれゆえか生殖本能が欠如しており、子孫が残せず自然消滅するような形で絶滅し、今この世界に純血のエルフは存在しないとされている。
そう、純血は絶滅したけれど今生きている人間の中にはエルフの血を引く者たちが存在しており……あたしもその一人なのだ。
あたしの名前はノア。都市の魔法学園中等部二年生。
エルフの血を引いているなんて大層な自己紹介から入ったけれど、あたしはじゃあエルフの魔力とか容姿を何か受け継いでいるかと言えば特にそんなものは何もなく、ただのフツーの女の子である。
でもあたしがエルフの血を引いている事を証明してくれる同級生が学園にいた。
彼女の名はフラン。
あたしと彼女は同じひいひいひいお婆ちゃんを持つ、遠い……けれど確かに血の繋がりがある親戚だった。
そしてあたし達のひいひいひいお婆ちゃんのさらに叔母さんだか大叔母さんだかが、この世界で確認された最後のエルフの一人とされているらしい。
あたしにもフランにも兄弟姉妹も従姉妹もハトコだかもいない。
遠縁で確認できるのがお互いだけというのはやはりエルフの血の生殖本能の薄さを物語っているし、そもそも血が途絶えずあたしたちが存在している事が奇跡なのかもと思えた。
そんなあたし達だけれど、フランはあたしと違ってエルフの姿と力を引き出すことが出来た。
魔法の成績はいつもトップだし、普段は真面目で大人しい黒髪の優等生の見た目だけれど、エルフの力を発揮すると金髪の……こんな美少女が存在するのってぐらい可愛い、まさにこの世にもう存在しないエルフの姿になれる。
あたしはそんなフランに憧れていた。
この憧れっていうのは、エルフの力と美しさを引き出すことが出来るフランに対して、あたしもそんな風になりたいって意味ももちろんあるけれど……あたしはフランの事が好きだった。それもライクじゃなくてラブの意味で。
女の子同士でも、あんな綺麗なエルフの姿を見せられたらこんな気持ちになっちゃってもおかしくないよね……?ううん、あたしは普段の真面目な優等生の姿も含めてフランの全部が好きになっちゃってる。これが本当に人を好きになるってことだよね?
そう自分の気持ちに気づいてしまったあたしは、ある日フランと学校帰りに二人きりになった時に、人気のない公園に寄っていた際に彼女に好きだと告白してしまう。
女の子だけど……それもフランと違ってエルフの力なんか一切使えない同じエルフの末裔としての落ちこぼれだけど……それでも好きなんだからその思いの内をぶつけた。
「そうなんだ……ノアちゃん……そんな風に思っててくれたんだ……ふふ、うれしいな……」
フランは少し驚いたように……だけど続けてそう言って微笑んでくれる。
「じゃあノアちゃんも一緒にエルフの姿になって……わたしと愛し合ってくれる?」
さらにフランはそう言うとその場で……エルフの姿に変身してわたしの顔を覗き込んだ。
生きた人形のような顔、細い黄金のような髪、宝石のような蒼い瞳、透き通るような白い肌。
本当に全てが美しすぎるフランにあたしは顔が真っ赤になって戸惑いながらなんとか言葉を搾り出す。
「ご……ごめんあたし……エルフには……なれないの……っ!」
やっぱりダメなのかな?エルフの姿になれないあたしじゃ、フランとは釣り合わないのかな……
そんな風に思ったあたしだけれど、フランはさらに微笑みながら口を開いた。
「大丈夫だよ……ノアちゃんのエルフの力はわたしが引き出してあげる♪……この姿になったわたしは優等生じゃなくて……天才だから♪」
そしてさらにそう言ってあたしに手をかざし、ポォッと何やら魔力のようなものを注いでくる。
「あ……えっ!……あ……あぁ……あぁぁぁ……!」
あたしは身体の内側が熱くなって……そのまま自分の姿が変化していくのを感じた。
エルフの姿になれるの……?
あたしはフランとお揃いの姿になれることと、そんなことまで出来るフランの姿に思わず心が躍る。
……だけど、何かあたしの身体……縮んでない?
「う……うぶっ……んんっ!」
自分の着ている服に重みを感じ、ブカブカになったそれに全身が隠れそうになるほどあたしの身体は小さくなっていった。
「あらら、ノアちゃん……やっぱり成り立てだから……魔力が足りないのかな?」
そんな風にフランもちょっと想定外みたいな口ぶりで、服に埋もれそうになっているあたしに手を伸ばして来る。
そうしてあたしはサイズが完全に合わなくなった服を脱がされるような……あるいは服の中から助け出されるような形で小さくなったその身体をひょいっとフランの両手に抱えられていた。
「……きゃあああっ♥……ノアちゃん可愛すぎぃいいいっ♥」
そしてあたしの今の姿を見たフランは自分の方こそ美しすぎる顔で悶える。
……あたし、どうなっちゃったの?
「ほら……どうなっちゃってるか見せてあげる♪」
そんなあたしの心を読んだようにフランはそう言うと、靴と靴下までブカブカになって脱げて裸足になってしまったあたしの足先を地面に降ろし、目の前に魔法で大きな鏡を出した。
……そこにあたしの今の姿が映り、自分でその姿を目にする。
「……わっ……!」
そこに映っているのは、まるでフランと対を成すように、美しい銀髪に赤い瞳……そして褐色の肌を持つ、ダークエルフになったあたし……ただし今の本当のあたしよりずっと小さい子供に見える姿だった。
身体に比べてあまりに大きいサイズとなった服は全部脱げてしまったので、今のあたしはすっぽんぽんである。
胸は完全にぺったんこになって、褐色の肌の上に小さな乳首だけが明るいピンク色なのが目立った。
棒みたいに細い手足で痩せた身体なのに、お腹はぽっこり膨らんだまさに幼児体系で、股間も当然毛は一切生えていないツルツルで一本線のワレメが丸出しになっている。
「こんなにちっちゃくなっちゃうとは思わなかったけど……想像以上の可愛さだよ~♥」
フランは膝立ちになってあたしの後ろから抱き着いて来て頬ずりをしてきた。
た、確かに我ながらすっごく可愛いとは思うけど……何かコレは違う気がするよぉ。
それに……!
「や……フラン……恥ずかしいよぉ……」
ユルユルになったパンツまでズリ落ちてしまって今のあたしは公園で全部丸出しのすっぽんぽんである。
外で裸でも恥ずかしがらないような年齢の子供みたいになってしまったあたしだけど、中身は華も恥じらう年頃の中学生の乙女なわけで、いくら普段とは違う姿になったとはいえ外で裸は恥ずかしい。
あたしはそう言ってフランに抱かれた小さな身体をくねらせた。
「そんなに可愛いんだから気にしなくていいのに♥……でも恥ずかしいならこうしよっか♪」
そう言ったフランのあたしを抱きしめた腕からポオォッとさらに魔力が発動し、あたしの中に流れ込んで来るのを感じる。
「あ……ぁぁ……あ……!」
そうしてあたしの身体はまた中から熱くなりながら……さらに縮んでいった。
「え……あぁ……フラン……何コレ……あ……!」
あたしは不安に身を捩りフランに尋ねるけれど、次第に身体が動かなくなり、声も出せなくなる。
「ふふ……♥かわいいノアちゃんには……かわいいかわいいお人形さんになってもらいました♥」
そしてフランはあたしの身体を先ほど以上に軽々と両手で抱え上げるように持つと、小さくなったあたしの全身に頬ずりをしてきた。
あたしは指一本動かさない、声も全く出せない……ただ見えて聞こえて触れられての……感覚だけが残っている。
フランはそんなあたしにまた魔法で出した鏡を見せてきた。
そこにはフランの手に握られている……優しく両手で持っているだけで片手でも持ち運びできそうな大きさになった、褐色の裸の可愛らしい女の子の姿の人形があった。
そう、あたしはフランの魔法でダークエルフの幼女にされた上に、その姿でさらに小さな人形にされてしまったのである。
「さぁ、お家に帰って可愛いノアちゃんの人形で……じゃなくて人形と遊びましょ❤」
そしてフランはあたしの人形を大事そうに抱えながら、あたしの脱げた服をカバンにしまうと、彼女の家に帰っていった。
あたしは物言わぬ身動き取れぬ人形にされてフランの家に持ち帰られるという状況に、当然不安は感じていたけれど……このもう心臓も動いていなそうなのに感じるドキドキはこの状況に期待や興奮を憶えているものだと自分でも感じていた……
「はぁ……ノアちゃん本当に可愛い……♥今……飾ってあげるからね♪」
家に帰って来たフランは早速自分の部屋に入ると、あたしの人形になった身体を机の上に横たえるように置く。
……フランのそういう手つきの一つ一つが丁寧で優しいからあたしはあんまり怖くなないのかもしれない。
そう思ったあたしだけれど、ここからフランのあたしへの仕打ちはどんどんとんでもないものになっていくのだった。
「ふふ……これがノアちゃんのスタンドだよ」
フランは何かを手にして戻って来ると机の上に置き、そしてあたしの身体を再び手にして持ち上げると、あたしの目にそのフランが持ってきた物が目に入る。
それはピンク色の小さく薄いコースターのような台の上に、細長い棒が真っすぐ伸びている物で、さっきフランが口にしていた通り、小さな人形を立てるスタンドなんだとわかった。
だけど……今の人形になったあたしをどうやってそれに立てるつもりなの……?
そう考えていたあたしに答えを教えるかのように、フランは小さな人形になったあたしをそのスタンドの上へ運んでいく。
そしてそこから真上に伸びた棒があたしのお尻……お尻の割れ目の中に挟むように埋められていった。
……ちょっと待って!?そこ……お尻の……穴ぁっ!?
人形にされたあたしにもその穴と、その穴の感覚は残っているみたいで、その場所に棒を突っ込まれてあたしの身体は固定されて立たされようとしていた。
やだ……そんなのヤダよぉ……フランやめてぇ……あぁああっ!!
嫌がって心の中で叫んでも一切声が出せず、指一本動かすことも出来ず、あたしはお尻の穴にズブズブと深くまで棒を飲み込まされてしまう。
そしてそれはあたしの脚がスタンドにしっかりと着くまで続いた。
「ふふ……ノアちゃんステキ……❤」
フランがようやくあたしの身体から手を離すけれど、そうなるとますますあたしは自分の身体が、お尻の穴を串刺しにしているような棒で固定されてしまったことを意識させられる。
痛くはないけど、お尻の穴が奥まで貫かれて拡がりっぱなしになっている違和感が凄いし……何より恥ずかしすぎた。
ああフランひどい。こんなのひどいよぉ……!
あたしはフランに対してそんな恨み言を心の中で思うと同時に、一方でフランに好き放題恥ずかしいことをされてしまう今の状況に興奮がさらに高まって……それどころかあたしはどこか悦びさえ感じてしまっていた。
「ふふ……ノアちゃんホントとっても可愛い……♥」
そしてフランの方もあたしの姿をますます興奮したように眺めて来て、今度はカメラを手にすると、人形になり、スタンドに立てられたあたしの姿の撮影を始める。
フランに抱かれて軽く身をよじっている状態で人形にされて固められたあたしは、裸で立ったまま腰をくねらせたようなポーズになっていて、表情は恥ずかしくて困ったような顔で固まっていた。
……実際今もそんな顔をしたい気分ではあったけれど。
そんなあたしをフランはいろんな方向から何枚も写真を撮ってくる。
正面から、後ろから、斜め下から……
顔のアップ、平らな胸のアップ、人形になってもしっかりワレメの形が刻まれてるアソコのアップや……例の棒が谷間の中に、その穴の奥に突っ込まれてるお尻もアップで撮影されてしまった。
ああ……恥ずかしいよ。そんなトコロ近くで撮らないでぇ……
「はぁ……ノアちゃん可愛いよぉ……♥」
依旧是既不能说话、也无法动弹、变成人偶的我,弗兰一边这样说了几十遍,一边不停地拍了数十张照片。
身体被固定无法动弹的现在的我……仿佛觉得自己的样子,进一步被定格并囚禁在名为照片的永恒时间之中……
“好了……接下来要稍微用点小道具……用一下共演者咯♪”
弗兰突然这么说着的同时,用手指“咚”地按在我的台座上,又往那里灌注了什么魔法。
紧接着……从粉红色的台座上,像是把它变得更鲜活的朱红色一般……冒出了黏糊糊滑溜溜的、如同生物般的东西。
不要……!?这是什么……好可怕!……好恶心啊啊啊!
这样的心声无法表露,依然连一根手指都无法动弹、一个表情都无法改变,变成人偶的我的身体,被那如同海葵般、细长的无数舌头似的、弗兰用魔法创造出的触手缠绕上来,如同舔舐般到处爬行。
“呼呼呼♪感觉如何啊诺亚酱?……很舒服吧—♥”
才不舒服好恶心啊啊啊!……啊……不对……也许……很舒服?
即使被变成人偶、全身也遭到残余触手侵袭的感觉,让我被恐惧和厌恶所包围……这么想着,但过了一会儿就习惯了,反而察觉到那感觉很舒服。
暗黑精灵化后变长的耳朵、脖颈、腋下、上臂。
平坦的胸部和其上的乳头、微微鼓起的小腹和肚脐。
细长的双腿和其根部无毛的股间裂縫。
臀部的肉和其沟壑……以及其后被插入棒子的羞耻孔洞周围……
被如同舔舐摩擦全身的刺激下,我感受到了,取代恐惧和厌恶……被羞耻和兴奋所包围。
“呜呼♪我和诺亚酱共同的艺术作品……《触手与暗黑精灵幼女》完成咯♪”
一边这样笑着,弗兰又从各种距离和角度,为被触手沾染的我拍了几十张照片。
啊啊啊!照片也好差不多该停了……我……我再这样下去……啊啊啊啊!!
变成人偶的我始终是完全纹丝不动的优秀模特,但在人偶内部被囚禁的我的内在,快感却不断高涨。
……就这样,我终于在爬满全身的触手刺激下……高潮了。
但也没有办法表现出来,我只能以僵住的身体和表情持续高潮,被持续拍摄着……
“呼……诺亚酱变得滑溜溜了呢……我来帮你洗吧♪”
过了一会儿,弗兰终于收回了触手魔法,但即使触手消失在台座深处,我的身体也因触手爬行过的黏液而变得黏糊糊滑溜溜。
弗兰拍了那样状态下的我的照片后,轻巧地用手捧起小小人偶的我……就这样带(才不是拿着呢!)往家里的浴室。
然后在那里弗兰也脱掉衣服变得赤裸。
弗兰虽然身形纤细,但形状优美的胸部和臀部隆起,与收紧的腰部形成鲜明对比的身体,如同雕刻般美丽。
相比之下,完全是幼儿体型人偶的我……因为弗兰也赤裸了,总觉得更加羞耻了。
弗兰在浴室地面又放上支架台座让我站立后……在她正面蹲了下来。
于是,在我眼前巨大化的……不对是我变小了,弗兰的股间……小穴完全暴露出来。
哇哇……弗兰……太不检点了啦……!
人偶的我既无法移开视线也无法闭眼,只能凝视那里。
弗兰与头发同样闪着光泽的漂亮毛发在上方生长的那里……形状和颜色都让人觉得无比美丽,近在咫尺地也能感受到那里的气味和热度。
“好——……那么要洗咯—♪……嗯……!”
弗兰刚这么说完,在我眼前弗兰那淫靡而美丽的小穴便微微抽搐着“噗”地稍微张开。
紧接着,从那里哗啦啦啦……溢出黄色的液体,正面迎向我的脸和身体,直接泼洒上来。
呜……呜噗噗噗噗噗!?
被全身被微温液体拍打的感觉所包围,迟了一瞬我……理解了是被弗兰浇了尿。
连尿液特有的那种焦香般的气味……甚至咸味都仿佛感觉到了。
过分!……怎么可以这样弗兰!!
就这样,我对被泼尿的事实这样想着……但那只是理智和理性上的思考,实际上对被弗兰浇尿这件事几乎没有愤怒或厌恶……反而感到开心或舒服。
因为弗兰非常美丽……而且我喜欢弗兰。
我就这样连眼睛和嘴巴都无法闭合的固定表情下,持续从脸被弗兰的尿液泼洒着……甚至又快高潮了。
“哈啊……诺亚酱❤……诺亚酱……!”
而弗兰那边,似乎因为对我撒尿而更加兴奋了,尿完后,保持着张开双腿蹲下的姿势,将手指移向股间,开始咕啾咕啾地玩弄那里……简直就在我的眼前开始自慰。
在视线被固定、连眨眼都做不到、一刻也无法移开目光的我的眼前……如同电影院大屏幕般的魄力下,欣赏着弗兰的小穴被自己手指玩弄的景象。
那里逐渐变得淫荡地湿润,分泌出滑溜溜的液体……随着弗兰的气味变强,这次弗兰那色情的汁液甚至噼啪地飞溅到我的脸和身体上。
“啊啊诺亚酱……!我已经忍不住了……啊啊啊啊♥”
接着弗兰这样叫喊着,抓住我的身体,噗嗤一声拔出插在屁眼里的棒子,从台座上拿起我……就这样将我小小的身体凑近她自己的股间。
啊啊……弗兰难道……啊啊啊……
然后就这样,变成人偶的我被按在弗兰的小穴上,身体仿佛被塞入裂缝般,咕啾咕啾地被摩擦着。
弗兰小穴那温热、柔软、滑溜溜的触感接触并包裹着我的脸和全身,我的全身瞬间又被弗兰的色情汁液所沾染。
“啊啊啊♥诺亚酱♥……诺亚酱啊啊♥……啊啊啊啊啊♥”
弗兰越来越大胆地将我的身体在她的小穴上摩擦,用我尖尖的耳朵摩擦阴蒂,或将我的脸面压入阴道口内转动着摩擦,多次高潮,每次弗兰那里都会溢出大量、浓度增加的爱液,噗呲地喷涌而出,追加泼洒到我的脸和身体上。
而我被弗兰的小穴埋入全身摩擦,被色情汁液沾染的兴奋与快感下,也以人偶的姿态高潮了一次又一次……
之后我被从人偶变回暗黑精灵幼女的姿态,重新和弗兰在浴室互相清洗身体后,即使变回来也以能被拥抱的小小身体,一起泡进浴缸的热水中。
“呐诺亚酱……我在想……我们的祖先精灵灭亡的原因……或许不是因为缺乏生殖欲望……而是因为喜欢同种的女孩吧……”
弗兰一边这样说着,在水中更加用力地抱紧了我。
“因为,身边有这么可爱的孩子的话……就会变成这样对吧♥”
对弗兰接下来的话语,我也老实地认同了。
嗯,弗兰也太美丽、太可爱了。会让人无法选择世界上其他人。
“……所以我想通过魔法研究……让女孩子之间也能怀上宝宝……诺亚酱也要协助我哦♥”
“啊啊……♥嗯……♥”
对弗兰最后那句话,并非没有感觉到些许不稳定的因素,但我还是那样点了点头。
精灵末裔少女们的禁断交融
エルフの末裔の少女たちの禁断の交わり
第203个请求。非常感谢。
这次的故事是
关于黑暗精灵幼女化及手办化的两阶段状态变化(?)。