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在体育仓库与温柔学姐相拥 汗湿蒸腾的温热体温中隔着短裤紧密贴合作股的故事

体育倉庫でジェンティルドンナと抱き合って汗でしっとりと蒸れた生温かい体温を感じながらブルマ越し密着素股する話
蒼むらさきdeepseek-v3.2-nvfp4
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「時間がないからって何もここでしなくてもいいでしょうに…」

体育倉庫のマットに脚を伸ばして座ると、その隣にジェンティルが腰を下ろした。
ここ最近仕事が立て込んでご無沙汰だったため、空いた時間を見つけて彼女に"例の奉仕"を頼んだのだった。

「トレーニング終わりはすぐにシャワーを浴びたいと前に言わなかったかしら──なぜ服を脱ごうとしているの?体育倉庫と私( わたくし)の手が汚れるじゃない。全く、早々に終わらすわよ」

やや強引にお願いしたからかどこか不機嫌なジェンティルだったが、身体を寄せると慣れた手つきで股間を撫で始めた。もう何度もこうしてもらっている。
すぐ近くから汗が乾いてしっとりと蒸れた生の匂いと彼女本来の甘い香りがほんのり漂ってきて興奮を誘う。ジェンティルの花の香りがする清潔感あふれる匂いも好きだが、トレーニング終わりのむわぁっとした健康的なメスの体臭も本能を刺激されるようで大好きだった──彼女には絶対に言えないが……。
蒸れて湿った濃厚な体臭に早くも勃起してしまうが、その匂いに後押しされて欲望任せに勢いでお願いしてしまった。

「"ここ"に跨ってくれないか?ですって……調子に乗り過ぎではなくて」

案の定ギロっと睨まれて拒否された。だが今日はどうしてもジェンティルの温もりをもっと感じたかったから、彼女の綺麗な手を握って懇願する。

「──今日はやけに粘るのね……はぁ…時間がもったいないから聞き入れるだけで、決して貴方のためではなくってよ」

フンっとそっぽを向くツンデレなジェンティル。
おもむろに跨るとこちらにお尻を向けて膝立ちになる。ブルマに包まれたボリュームのあるお尻が目の前に晒されるが、両手で鷲掴みにしたくなる衝動を必死で抑えた。
艶のある尻尾が落ち着きなく左右に揺れる様子を眺めていると、ジェンティルが身体ごとこちらに向き直る。薄暗くて分かりづらいが、頬が少し赤くなっているように見えた。

「……顔をジロジロ見ないでくれるかしら。レディへのマナー、お忘れ?──え…?顔を見られたくないのなら、なんでこちらを向いたのか?って……ふふふ、手厳しいこと──そうねぇ、貴方に背を向けたら何をされるか分からないもの」

そんなに信用なかったのか……。
ジェンティルは股下にある盛り上がった股間をチラッと見ると、ゆっくり腰を下ろした。むぎゅぅぅっと彼女の体重が股間を圧迫し、服越しとはいえ性器同士が思いっきり密着する。
彼女の体温に股間周りが包まれて座ってもらっただけなのにアソコがどんどん硬くなっていく。それに目の前では迫力のある大きな胸が体操服を押し上げていた。
揉みたい──さっきから誘惑ばかりされる。ほんと、なんてエロい身体つきなんだ。

「………私( わたくし)の身体に触れたら後悔するわよ──それで跨ったけれど、ここからどうすればいいの?──腰を動かす……こうかしら?」

両肩に彼女の手が置かれ、バランスを取るとクイっクイっと器用に腰を動かし始めるジェンティル。ヤバい…めちゃくちゃ気持ちいい──。
流石ウマ娘だけあって身体の使い方が上手い。しかもジェンティルの腰使いは擦り上げる圧があって良すぎる……。
硬く勃起したペニスの上でブルマのままくねくねと腰を振る様子はあまりにも淫らだった。お嬢様のジェンティルにこんなことをさせていると思うと昂ってしまう。
それにしてもやけに素直なジェンティルを不思議に思う──やっぱりえっちなことに興味があるのだろうか。

(──トレーナーの硬くなったのが擦れて…なんだがムズムズするわね……)

しばらくジェンティルのねっとりとした腰振りを堪能していると、彼女の体勢が少しずつ前のめりになってきていた。呼吸も浅く早くなっていて、顔を見ると何かに堪えるような表情をしていた。
そんな熱を帯びたジェンティルの可愛い顔がすぐ近くに迫ってきている。ぷるっとした潤いのある唇を見ていると自然と吸い寄せられていく……ジェンティル──

「ダメよ…!何をなさろうとしているの?キスは…ダメ……これはあくまで…トレーニングなのだから……勘違い…なさらないように」

間一髪で口づけを避けつつ途切れ途切れに忠告するジェンティル。いつものハキハキ話す彼女とは明らかに違う。どこか吐息も色っぽいし、腰を動かすというよりは股をペニスに擦り付けるように動かしている気がする。
もしかしてジェンティル、感じているのか──そう思って顔を覗き込もうとすると──

ガバッ…

首に手を回され、寄りかかるように優しく抱きつかれた……熱い。
ジェンティルの身体は火照っているかのように熱く、ふんわりとした巨乳をぎゅうぎゅう押し付けてくる……やっぱりデカい。
ふぅ…ふぅ…と小さな吐息が耳元で聞こえてきてドキドキするし、すぐ横にある茶褐色の髪からは彼女の言っていた薔薇のシャンプーの香りがしてくる。
ジェンティルの五感を刺激するいくつもの感覚に心臓の鼓動が急激に速くなる。
まさかあのジェンティルがいきなり抱きついてくるなんて……。

「………貴方が…私( わたくし)の顔を見てくるからよ。いい加減…レディに対するマナーが足りないこと…自覚なさって」

君だって人の情けない顔を毎回じっと見てくるじゃないか……思わず心の中でツッコミをいれてしまう。
それにしても今までも耳元で囁かれたことはあったが、今回は色っぽさが全然違う。いつもの余裕が全く感じられないし、声色が艶かしくて熱を帯びているようだった。

(トレーナーのに…擦りつけているだけなのに…気持ちがいい……)

ジェンティルに固く抱きしめられたまま、腰の動きが小刻みに速くなっていく。それに伴ってどんどん熱くなっていく彼女の蒸れた身体。全方面から興奮させてくる今の状況にペニスがさらに硬く大きくなっていく。
もはや服を着ているだけで対面座位の体勢でセックスしているかのようだった。
気持ち良すぎる密着素股に理性が薄れてジェンティルの警告を破ってしまい、彼女の汗で湿った身体を思いっきり抱きしめてしまった。やっぱりジェンティルの身体は抱き心地がいい──いや、想像以上だった。鍛え抜かれた肉厚な身体つきだが、吸い付いてくるような女性らしい柔らかさも兼ね備えていて非の打ち所がない。
あまりの抱き心地にギュウゥゥっと強く抱きしめ、お互いの身体がこれ以上ないほど密着する。

「はぁ…はぁ……早く…射精( だ)しなさいッ……」

ジェンティルの余裕のない小さな声が耳元に直接囁かれる。
その声を合図にクイっクイっクイっクイっ…とブルマ越しにまんこをペニスに押し付けて射精を促すように腰を強く振ってくる。彼女の唇から漏れる熱い吐息を耳元で聞きながら、ブルマに包まれたお尻とまんこに圧迫された状態でペニスをしごかれて射精の予兆を強く感じ、自然とジェンティルの身体を抱きしめる腕に力が入る──あぁもうイキそう…ジェンティルがギュウギュウおまんこ押し付けてくるから射精( で)ちゃうッ…ブルマ越しの処女まんこに遠慮なくいっぱい射精( だ)すよッ…射精( で)るッッ!!

どびゅっっ!!!どびゅっどびゅっびゅるるぅっ!!びゅびゅるるるるぅぅっ!どびゅびゅるるるるぅぅぅっ!!びゅるるるるるるぅぅぅぅぅっっっ!!!
(──トレーナーのが…当たって……)
「あっ……ッ!」

一発目の射精と同時に腰が勢いよく突き上がり、ジェンティルの繊細な部分をグッと押し上げて刺激する。それにより思わず出てしまった初々しい喘ぎ声を耳元で捉えながらズボンの中で精液が噴き出していく。ビクッビクッと腰が何度も跳ねて隙間なく触れ合ったブルマ越しのまんことお尻がその衝撃を受け止める。そのたびに聞こえるジェンティルの小さな喘ぎが興奮を加速させ射精が止まらなかった。
抱きしめ合い、首筋に顔を寄せ合いながら長い射精が終わるのを静かに待った。



「──……いつまで抱きついているおつもり?私( わたくし)に触れたらどうなるか…伝えたでしょう?」

激しい射精の余韻に浸っているとジェンティルの声が聞こえた。まだどこか吐息まじりの声だったが、いつものハキハキとした声が戻ってきていた。
ずっと抱きしめていたい気持ちを抑えて手を解くと、彼女はすぐに立ち上がって体育倉庫のドアに向かっていく。

「…いい加減シャワーを浴びたいから、お先に失礼するわ」

こちらを一切振り向くことなく、そのまま出ていってしまった。
──ジェンティルを怒らせてしまったのだろうか…流石に調子に乗りすぎたか…でも彼女も乗り気だったし……。
色々な理由が浮かぶも顔色を見せずに立ち去った彼女の胸中は分からなかった。



(未熟ね、私( わたくし)も……理性が勝るから美しいのに…)

寮に向かって歩きながらジェンティルはそっと呟く。頬は赤く染まっていた。

(──……でも…気持ちよかった……)