邪恶的魔女此刻心情格外愉悦。
邻国雷文帝国使者带来的外交文书,承认她为塔拉里斯皇国的新君主并予以全面支持……。
解决了国内外问题、巩固了统治者地位的贾丝琳,觉得这下终于可以毫无后顾之忧地投身于“魔女的本职工作”了,脚步轻快地走向地下牢房。
邪恶的魔女舔着嘴唇,盘算着该如何玩弄关在那里的“猎物”……
「呵呵……我要开始了哦,阿米西娅」
贾丝琳妖媚地微笑着,缓缓转动新准备的“开脚椅”上的手柄。
随着椅子侧面的木制手柄转动,顶着腰部的木板也开始吱呀作响,向前推进……
「嗯嗯……!腰、腰要……嗯嗯……呃啊啊……!」
阿米西娅的双腿被大大地左右分开,拘束在开脚椅上。
被缓缓推进的木板顶着腰,她发出呻吟,痛苦地扭动身体。
「从这里开始会变得更难受哦。来……用力把腰挺出来,把那个下流的地方露给我看」
邪恶的魔女嘲笑着在痛苦姿势中挣扎的阿米西娅,进一步转动手柄,让腰板继续向前推进……
「啊啊啊!停下……腰……嗯啊啊!腰啊啊啊……!嗯呃呃……!」
四肢仍被绑在椅子上,只有腰部被向前推出,阿米西娅发出充满痛苦的呻吟声。
腰部被挤压到疼痛,被迫维持着难受的姿势,这纯粹是一种酷刑。
但是,给予这位可爱的皇女痛苦,并非魔女的目的……
「姿势不错嘛。你那下流的穴口看得一清二楚哦。上面……下面……」
将手柄转到极限后,贾丝琳将其固定,站到了开脚椅的正面。
她的眼中映出双腿大开、腰部被迫抬起的美丽皇女的身姿……以及完全暴露出来的秘裂和**穴。
「呃……不、不要看……」
阿米西娅红着脸别过头,咬着嘴唇,痛苦地扭动身体。
魔女从正面窥视般环顾着阿米西娅的**,朝着毫无防备暴露在外的部位伸出手……
「但是……最显眼的,果然还是这里呢」
「嗯嗯!不要……那里是……啊啊啊♡」
妖笑着的贾丝琳的手指紧紧捏起**……阿米西娅身体一僵,发出甜美的声音。
「才一会儿没见,不是又变大了吗。我施加给你的封术纹样也这么清晰地浮现出来了……真是个**的**呢」
「嗯啊啊♡闭、闭嘴……嗯嗯嗯……!竟敢施加这么**的咒术……啊啊啊♡现在就解开……嗯呃呃!住手……不要用手指玩弄啊……!哈啊啊♡」
贾丝琳凝视着捏住的**,用手指反复按压那纹样妖异发光的肉芽。
对敏感**的折磨让阿米西娅痛苦不堪……为了逃离魔女的手指,她扭动身体,挺起的腰不停地颤抖。
「挣扎也没用哦。你已经把最大的弱点暴露给我了……除了被玩弄到呻吟**,什么也做不到。来吧……再多**些吧」
魔女的手指从左右夹住浮现封术纹样的**根部,就这样向上提起,强行拉伸**。
「咿呜啊啊啊!嗯呃呃呃♡不、不要拉……啊啊啊♡要、要拉长了啊啊啊……!啊啊啊啊♡」
阿米西娅剧烈地扭动身体,发出近乎悲鸣的声音,被拘束的身体阵阵痉挛。
因**行为和**而变得敏感的肉芽被魔女的手指夹住,微微颤抖……其腹部的封术纹样闪烁着光芒。
邪恶的魔女脸上浮现出坏心眼的笑容,节奏分明地、像揉捏般反复从下往上拉扯**,一扯!再扯!
「不要拉啊啊!咿呜呜♡呼呜呜……!那里……啊啊♡那里……放过我吧……嗯哦哦!哦哦哦哦♡」
每当**被拉扯拉伸,阿米西娅就发出尖叫,她终于向可恨的魔女求饶了。
仿佛作为回应,**被更用力地拉扯拉伸……可爱的皇女发出了不堪入耳的呻吟声。
「只是稍微**了一下**,就准备举白旗投降了吗?真是没用的骑士大人呢」
贾丝琳嘻嘻笑着嘲弄阿米西娅,从因充血和纹样光芒而变得通红的**上松开了手指。
被解放的肉芽仿佛仰望天空般向后反曲……阿米西娅喘着粗气,让暴露的**不停颤抖。
「看吧。都是因为碰了你那肮脏的**,害得沾上了这么多“**垢”」
说着,眼前伸出的魔女指尖上,能看到白色的附着物……。
阿米西娅满脸通红,咬着嘴唇,移开了视线。
「反正你背着我们的时候,也总是沉迷于**吧。所以才会积攒这么多**垢」
「谁、谁会做那种事……!」
贾丝琳凝视着连耳朵都红透了、出声反驳的阿米西娅,嘴角露出坏笑……
「**公主殿下的**……就让我来好好地打磨干净吧」
用嘲弄的语调对阿米西娅说完,贾丝琳展开一条颜色俗气的紫色手帕,眯起眼睛。
那只手缓缓伸向阿米西娅的**……手帕覆盖在突起的**上……
「你打算做什么……等、等等……!咿呜呜♡啊啊啊啊♡」
手帕从上方压迫般按住**,敏感的肉芽被蹭来蹭去地摩擦,阿米西娅身体僵硬,发出尖叫。
**顶端被柔软的手帕布料摩擦所带来的甜美刺激……让她禁不住让腰部剧烈颤抖。
「因为是丝绸料子,不疼吧。在污渍完全去除之前……我会把你擦得亮晶晶哦」
贾丝琳浮现出残忍的笑容如此宣告,双手抓住手帕两端,前后左右地来回拉扯。
在手帕的中心,**如同支起帐篷般突起浮现……其最敏感的尖端部分被不间断地来回摩擦……
「嗯啊啊♡住手!住手啊啊啊!嗯呃呃♡那里……!不要摩擦尖端啊啊啊!啊啊啊♡啊~~~~♡」
从**传来的强烈快感让腰部阵阵痉挛,阿米西娅向后仰倒,用痛苦的声音喘息**。
过于舒服的感觉让挺起的腰身更加浮起……**从根部开始僵硬到疼痛的程度,**环紧紧地勒住那里。
被柔软布料摩擦的尖端,和被金属环勒紧的根部,皇女的**被上下夹击、彻底**……
「呼呜呜♡呜呜呜!要、要融化了……**……啊啊啊♡要融化消失了呜呜……呼呜呜♡哦哦哦♡」
「才不会消失呢。所以啊……这又痛苦又快乐的快感会一直持续下去。只要我这样……持续打磨你这**的**,就会一直持续下去哦!」
看着眼中含泪、疯狂**的阿米西娅,贾丝琳露出满意的表情,手上用力,更加卖力地摩擦**。
时而用力……时而轻柔……为了让阿米西娅无法适应刺激,忽快忽慢地摩擦着敏感的**尖端……
「啊~~~♡啊~~~~♡不行了啊啊……!**……!要融化了啊啊啊!哦哦哦♡咳啊啊~~~♡」
阿米西娅平日的凛然姿态完全消失,像柔弱少女般持续哭泣叫喊。
因为施加的封术,仅凭对**的刺激无法达到快乐的顶点……
她近乎半疯狂地扭动着腰身,呻吟**于那涌来的甜美……却又痛苦难耐的快感……
「嗯呃呃♡呀啊!不要摩擦了……!啊啊啊啊♡饶了我吧……!饶了我吧啊啊!嗯啊啊♡啊~~~~♡」
坚强的皇女双眼流出大颗泪珠……一边向可恨的魔女求饶,一边因对敏感**的折磨而持续发出不堪的声音。
◆
「变干净了呢,阿米西娅」
贾丝琳交替看着沾着**垢的手帕,和已经突起到极限的**……嘴角一歪,对阿米西娅笑了起来。
而另一边的阿米西娅,已经是气息奄奄的样子……连回应的力气都没有,在开脚椅上挺着腰颤抖。
「道谢的话呢?」
魔女的手指啪地弹了一下打磨过的肉芽……
「嗯哦哦!咳啊啊……♡谁、谁会……向你这种人道谢……咿呜呜!嗯呃呃呃呃呃♡」
身体猛地一跳的阿米西娅,用挤出来的声音表示拒绝。
很快,魔女的手指用力捏住了**……阿米西娅睁大眼睛,发出哼声。
「真不懂礼貌呢。“感谢您为我这个每晚沉迷于**的**荡女的肮脏**进行打磨。贾丝琳大人”……对吧」
「呼呜呜……那种话……我绝对……不会说的……嗯咿咿!嗯呃呃♡呜~~~~♡」
对于反抗的阿米西娅,**被用力向上扭转,坚强的皇女咬紧牙关,连脚趾尖都绷紧了。
封术的**纹一次又一次强烈地闪烁……相应地,阿米西娅无数次在快乐的顶点前被强行阻止。
「说呀」
贾丝琳更加用力地捏着**向上拉扯……
「嗯~~~!啊啊啊♡每、每晚……嗯呃呃!沉、沉迷于……**……啊啊啊♡**荡女的……肮脏……**……嗯呃呃呃♡」
「是肮脏的**哦」
指腹温柔地……温柔到让人想哭地……抚摸着**的尖端……
「~~~~~♡肮、肮脏的**……承蒙您打磨……啊啊啊♡不、不要……向你……魔女道谢什么的……啊啊啊啊♡」
虽然被逼着挤出了话语,但阿米西娅在最后关头停住了。
要向杀害敬爱的父君、篡夺国家的邪恶魔女道谢……感觉心都要坏掉了。
「说啊」
而贾丝琳则要让她越过那条线,用冰冷的声音命令着,同时用力捏起**。
被拉伸充血的**尖端,被指腹用力地来回摩擦……
「嗯~~~~♡嗯呜~~~~♡谢、谢谢……嗯啊啊♡谢谢您……贾丝琳……大人……嗯呃呃♡」
被打磨后变得敏感的**被狠狠**……激烈**的阿米西娅呻吟着说出了道谢的话。
过于懊悔的泪水从她眼中溢出……下一秒,肉芽的尖端被摩擦,又发出了不堪的声音。
「从头再说一遍。直到你能说出来为止,我会让你重复无数次哦」
邪恶的魔女的目光紧盯着痛苦不堪的皇女,指尖粘腻地抚摸着**……
「啊啊啊♡咳啊啊……♡每、每晚……沉迷于**的**荡女的……嗯哦哦♡**荡女的……肮脏的**……承蒙打磨……嗯啊啊♡谢、谢谢……您……呼呜呜♡贾、贾丝琳……大人……嗯嗯嗯……」
在屈辱和来自**的刺激中颤抖,拼命挤出话语的阿米西娅。
「做得很好♪」
魔女嘲笑着这样的她,用指尖狠狠地按压**。
「嗯~~~~~~♡~~~~~~~~~~♡」
阿米西娅因过于强烈的刺激咬紧牙关,浑身颤抖着向后仰倒。
分不清是疼痛还是快感……在这非常“难受”的刺激下,她几乎要失去意识……
「很遗憾……只要那个封术还在,你就无法轻松哦」
松开**上手指的贾丝琳,这样说着,对阿米西娅妖媚地微笑。
在近乎昏厥的快乐冲动中,甚至连**都无法做到……
阿米西娅全身渗出汗水,只能无力地挺着腰,让勃起的**颤抖。
「肮脏的**变干净了,接下来要给你点好东西做礼物哦」
可憐な皇女の陰核を責めに責め嬲った魔女であったが…彼女にとってこれは下準備のようなものであった。
ジャスリンは妖しい笑みを浮かべると、用意していた " プレゼント " をアミシアの前にかざして見せる。
「ふぅぅっ…何だ…それは…」
息も絶え絶えのアミシアは、突き出されたソレを眺めて怪訝そうに眉を顰める。
ソレは革ベルトと金属の鉄板が合わさった、下履きにも見える面妖な物で…。
「あら。皇女様は見たことないのかしら。これはね…貞操帯っていう道具よ。今日からお前にはこれを付けて過ごしてもらうわ」
「なっ…!」
そう言って口元をにやつかせるジャスリンに対して、アミシアは目を見開いて絶句した。
" 貞操帯 " という物を知識としては学んだことのあるアミシアであったが…突然そんな物を見せられ、彼女は驚きを隠せなかった。
「こんな場所にこんなに可愛らしい元皇女様が裸で収監されているんだもの。いつ誰に襲われて…純潔を散らされるかわかったものじゃないでしょ。それに…淫蕩なお前が男を誘惑しないようにするためにもねぇ」
「私が男を誑かすなど…戯言を言うなっ…!それに自分の身は自分で守れる…その様な物は必要ない…!」
自分を侮辱する魔女の物言いに声を荒げ、アミシアはそう言ってジャスリンを睨みつける。
「必要あるかどうかは私が決めるのよ」
ジャスリンは目を細めて鼻を鳴らすと、貞操帯をゆっくりとアミシアの股間部に近付けていく。
必死に身体を捩って逃れようと足掻いたアミシアであったが…足を開かれ、腰を突き上げた姿で拘束されていては抵抗らしい抵抗も出来ず…。
革ベルトが震える腰に巻き付けられ、鉄板が剥き出しにされた乙女の秘裂を覆い隠し…。
「ふふっ…これはただの貞操帯じゃないのよ。今からそれを…身体に教えてあげるわねぇ」
妖しく笑う魔女は突起した陰核に狙いを定め…貞操帯の鉄板に空いた小さな穴にそれを押し込んだ。
「ひぁぁあっ!い、陰核が…んぁあっ♡あぁぁあっ♡」
冷たい鉄板に触れた陰核がぶるっと震えるように大きく突起し、アミシアはびくんっと仰け反って辛そうな声で呻く。
ジャスリンは悶えるアミシアを尻目に貞操帯の革ベルトを引き締め…。
カチャっ
小さな音を響かせ、貞操帯に鍵が掛けられた。
「貞操帯がよく似合ってるわよ、アミシアっ」
邪悪な魔女は意地の悪い顔で皇女を見下ろし、指先で小さな鍵を弄びながら妖しく微笑む。
彼女の目には美しい装飾を施された銀色の貞操帯が…その鉄板に空いた小さな穴から飛び出た朱色の肉芽が映り込んでいた。
「うぅぅっ…んぁっ…ど、どうなっているのだ…あぁぁっ…陰核が痛いっ…んぅうっ♡」
アミシアはまだ状況を理解出来ず、革ベルトに締め付けられる腰をもぞもぞと動かして苦悶の吐息を漏らす。
「その貞操帯はお前の為に用意した特注品よ。勃起しっぱなしのマゾクリが常に飛び出したままになるように作られているの。これで貞操を守りながら、好きなだけクリオナに耽ることができるわ。よかったわねぇ」
ジャスリンがそう言ってにやにやと笑うと、アミシアは顔を真っ赤に染めて唇を噛んだ。
恐る恐る自分の股間に視線を向けたアミシアの目にも、ジャスリンが見ているものと同じ光景が飛び込んでくる。
細長いスリットの開いた銀色の鉄板に覆われた乙女の女陰。
そこから飛び出す陰核はまるで宝石のルビーかのように赤く輝いて見える。
「くぅっ…ふ、ふざけたことを…こんな物っ…今直ぐ外せっ…!」
アミシアは精一杯に腰を揺らし、邪悪な魔女を睨みながら吠え掛かる。
一方のジャスリンは妖しく微笑んだまま、貞操帯から飛び出した陰核を指でぎゅっと摘まみ上げ…。
「ひぐぅぅぅうっ♡ふぅぅぅっ!ん゛~~~~っ♡」
「そんな弱点丸出しの姿で、私に刃向かわない方がいいわよ」
一瞬でアミシアの反抗心を捻り潰したジャスリンは、悶絶するアミシアをそう言って見下ろす。
「鍵は私と…シェリーが管理するわ。粗相をしたくなったら言いなさい。それから…」
ジャスリンは一拍の間を置き…。
「クリオナは好きなだけしていいわよ♪」
目を細めて自分を嘲笑する魔女の言葉に…。
アミシアは顔を真っ赤に染めながら、唇を痛いほど強く噛み締めた。
◆
貞操帯を付けられたアミシアは、寒々とした牢獄に戻された。
後ろ手にキツく拘束具を課され、貞操帯だけを身に着けた姿で力無く冷たい床に横たわる皇女。
連日に渡る激しい責めで彼女は疲弊しきっていたが…どれだけ嬲られ、汚されても、生来の美しさが失われる様子はない。
同じく囚われの身となっている母や、密かに想いを寄せるロアンナの姿も何日も見ておらず…アミシアは孤独の中で溜息を吐き…。
「くぅっ…あの魔女め…この様な物まで用意して…どこまで私を辱める気なのだ…」
股間を覆う貞操帯の不快な感触と違和感に身を捩り、アミシアは忌々しそうに唇を噛む。
「んぅうっ…陰核が…痛いっ…んぁっ…こんなにキツく締められていては…千切れてしまいそうだ…ふぅぅっ…」
苦痛に顔を歪めたアミシアは、自らの股間に視線を向けて溜息を吐く。
美しい装飾の施された貞操帯…そこを飾り立てる宝石のように飛び出た己の陰核を目にして、彼女は頬を赤らめた。
貞操帯の中ではクリトリスリングが陰核の根元を締め上げ、更に貞操帯自体が突起したそれをガッチリと押さえ込んでいる。
そこから響く痛みは徐々に薄れていたが、その一方で飛び出した肉芽の先端が外気という刺激に晒されてジンジンとした疼きを放ち…。
「はぁっ…忌々しい…何て腹立たしい作りになっているんだ…んぅっ…はぁあっ…♡」
アミシアはもぞもぞと身体を捩りながら、陰核から響く疼きに熱い吐息を漏らす。
『クリオナは好きなだけしていいわよ♪』
意地の悪い魔女から投げ掛けられた言葉を思い出し…アミシアは無意識の内に手を股間へ伸ばそうとした。
だが後ろ手に拘束された彼女にそれは叶わず…ガチャガチャと音を立てる枷に動きを阻害され、アミシアは思わず舌打ちする。
「くぅうっ…何が好きなだけしていいだ…拘束されていては…しようがないではないか…」
静まり返った牢獄に響いた自分の言葉に、彼女は我に返った様子で頬を赤らめた。
「馬鹿なことを考えるな…そんなことをすれば…あの魔女の思うつぼではないか…!」
アミシアは己を叱責するようにそう吐き捨てると、寝返りを打つように身体を捻って目を閉じる。
明日もまた嬲られるに違いない…相手はあの魔女か…それともシェリーか…。
どちらにせよ身体を休めておかねばと、アミシアは冷たい牢獄の中で眠りにつこうとする。
だが…。
「んぅっ…はぁっ…んっ…ふぅぅっ…♡」
牢獄の冷たい外気が露出した陰核を刺激し…そこから響く疼きはどんどんと強くなっていく。
目を閉じて寝ようとしても、アミシアの口からは艶やかな吐息が溢れ…彼女は身体を絶え間なく動かし続ける。
「はぁあっ…おのれ…私を…休ませないつもりか…あぁあっ…♡ふぅっ…」
アミシアは自由に動かせる足を内股に強張らせ、太ももを擦り合わせながら忌々しそうに言葉を呟く。
陰核の先端から響く疼きは益々強まり…もう無視することなど出来なくなっていた。
『クリオナは好きなだけしていいわよ♪』
「くぅぅっ…あの魔女の言葉に従うのは癪だ…癪だが…んぅうっ…♡」
再び脳裏に浮かぶ魔女の言葉と、いやらしい笑みを浮かべた顔を思い出し…アミシアは悔しそうに表情を歪める。
そうして彼女はゆっくりと…ゆっくりと身体を捩って姿勢を変え…。
「ん゛ぅぅうっ…!あぁぁあっ♡んぁあっ!はぁぁぁあっ♡」
冷たい牢獄の床にうつ伏せになったアミシアは、勃起した陰核の先端をその硬い床に押し付けた。
熱いそこを氷に押し付けたような鋭い刺激に彼女はびくんっと震え…続いて陰核を擦り付けながら甘い声を響かせる。
「んぅうっ…!こ、これは…あぁあぁっ♡なんということだ…床に擦るだけで…こんな…ん゛ぅうっ!あ゛ぁぁあっ♡」
刺激に飢えた敏感な肉芽が冷たく硬い牢獄の床に擦り付ける度、アミシアは腰が震え上がるほどの性感を得ていた。
可憐な皇女はその強い刺激に戸惑いながら、陰核を床に擦って情けない呻き声を上げる。
「こんなこと…してはダメだ…んぁあっ♡あぁぁっ…♡ダメなのに…んぅうっ!はぁぁぁっ♡おぉぉっ…♡」
こんな無様な行為に耽ってはならないと頭で理解していても、火照った身体はもう止められない。
アミシアは牢獄の床に頭を押し当て、腰を前後に動かして必死に陰核を擦り付ける。
貞操帯の中から勃起した陰核が更に飛び出し…そこをぐにぐにと床に擦り付けて獣の様な呻き声を溢れさせ…。
「おぉぉぉっ♡あぁあっ…こ、腰が…はぁぁあっ♡腰が…止まらないっ…ん゛ぅぅうっ!こんなことを続けていたら…頭がおかしくなって…へぁあっ♡馬鹿になってしまうぅっ…んぉおっ!おぉぉおっ♡」
寒いはずの牢獄の中で女体を燃えるように火照らせたアミシアは、全身を汗に濡らして腰を激しく動かし続ける。
そうすることで得られる快楽にのめり込む皇女であったが、封術を施された陰核をどれだけ嬲っても…彼女が満足することはない。
「あぁあぁっ♡き、気をやるっ…んぁぁあっ♡くぅぅうっ…あと少し…あと少しなのに…はぁぁあっ♡くそっ…くそぉ…ふぅぅうっ♡」
どんなに陰核を擦り付けても、彼女は絶頂に至ることが出来ず…気をやる寸前で昇った快楽は止まってしまう。
貞操帯の硬い鉄板の中で陰核の紋様を光り輝かせ、アミシアは虚しく自慰行為を続けるしかなかった。
疼きに負けて床に陰核を擦り付け…擦り付ければ擦り付けるほど疼きは増し…。
「…何をなさっているのですか、アミシアお姉様」
突然聞こえてきた少女の声によって我に返り、アミシアは驚いた様子で顔を上げた。
自慰行為に耽って気付かぬ間に忍び寄っていた少女…シェリーが鉄格子の向こうから彼女のことをじっと見詰めている。
「し、シェリー…これは…」
床の上で腹這いになり、陰核を必死に擦り付けていた可憐な皇女。
アミシアは真っ赤に染まった顔をバツが悪そうに逸らした。
シェリーは無言のまま鉄格子の鍵を開け、牢獄の中に入ってアミシアの前にしゃがみ込む。
「…何をなさっていたのですか、お姉様」
少女の真っ直ぐな瞳に見詰められ、アミシアは更に顔を紅潮させて縮こまり…。
「…そ、その…あの魔女に…貞操帯などという物を付けられて…陰核が疼いて…それで…」
「まぁ!それでアミシアお姉様は、クリトリスを床に擦り付けてオナニーなさっていたのですね!」
シェリーが驚いた様子で口元を押さえて言葉を投げ掛けると、言い訳していたアミシアは何も言えずに唇を噛んだ。
「驚きましたわ。お姉様もオナニーなんてはしたのない事をなさるのですね。それも情けなく腰を動かして…床に陰核を擦り付けて…」
「シェリー…頼む…そんなふうに言わないでくれ…もうわかったから…」
「いいえ。お姉様は御自分が何をしていたのか、ちゃんとわかっていないのですわ。だってあんなにも無様な自慰行為の方法があるなんて思いませんでしたもの。もし御自分がやっていたことをわかっているとしたら…」
シェリーは一拍の間を置き…。
「お姉様は騎士なんて名乗れない、本物の変態ということですわ」
従妹から投げ掛けられる鋭い言葉に心を抉られ…アミシアは目に涙を浮かべてぶるぶると震える。
一方のシェリーはそんなアミシアを眺めながら、ゾクゾクとした感覚に自らも自慰行為に耽りそうになっていた。
「…でも御安心下さい。例えお姉様が変態だったとしても、私は決してお姉様を見限ったりしませんわ」
シェリーはそう言って優しい笑みを浮かべると、小さな鍵をアミシアの眼前にかざして見せる。
それはジャスリンが持っていた貞操帯の鍵と同じ物で…。
「これからは私がアミシアお姉様を…お姉様の何もかもをお世話して差し上げますからね」
望着少女妖媚微笑的脸庞,阿米西亚无力地低下头,肩膀微微颤抖起来。
继续
装饰皇女贞操带的淫靡红宝石
皇女の貞操帯を飾る淫靡な赤い宝石