夕暮れの伊戸和樹の部屋。エアコンが微かに唸る中、二人の18歳男子高校生が床に座り込んでいた。
「よし、幸並。ルール確認な。3つの山札からそれぞれ1枚ずつ引いて、身体・服装・状態に変身。1時間耐える。先にイッた方が負け。内容は引くまで完全非公開。覚悟しろよ」
伊戸和樹がニヤリと笑うと、幸並圭佑も興奮気味に頷いた。
「マジでヤバいゲームだな……でも面白そう。いくぞ!」
二人は同時に3枚のカードを引いた。
伊戸和樹の変身
和樹が最初に身体カードをめくった瞬間、カードが淡い光を放ち、彼の体が熱くなった。
「あっ……うわ、何これ……!?」
骨格が軋むような感覚と共に、体が急激に変化し始めた。肩幅が狭くなり、腰が広がる。
胸が内側から膨張するように盛り上がり、瞬く間に巨大な爆乳へと変わっていく。
手のひらでは収まりきらないほどの重く柔らかい肉塊が、Tシャツを内側から押し上げ、
布地がビリビリと裂けていく。
「うあぁっ……お、おっぱいが……デカくなりすぎ……!」
乳房はさらに成長を続け、Gカップを超え、Hカップ、Iカップ級の爆乳に。乳首が硬く尖り、
敏感に擦れるだけで甘い痺れが走る。腰は極端にくびれ、尻がムチムチと肥大化。
巨尻がパンツを突き破り、プリプリと震える熟女特有のたっぷりした肉感の尻肉が露わになった。
太ももはむっちりと厚くなり、全体が完璧な砂時計型の熟女ボディへと変貌する。
次に服装カード。ピンク色のハイレグレオタードが体に張り付き始めた。
薄く伸縮性のある生地が、爆乳を強調するように食い込み、深い谷間を作り出す。
股間部分は極端にハイレグで、熟女のムチムチした股肉に深く食い込み、
クリトリスとアナルまでくっきりと浮き彫りにするほどピッタリと貼り付く。
そして状態カードが発動した瞬間——。
「ひゃうっ!? あ、ああぁっ……!?」
和樹の体内に、太く長いディルドが一気に挿入された。子宮口まで届くほどの長さと太さで、熟女化した膣壁を限界まで拡張しながら根元まで埋まる。内部で微かに振動し続け、Gスポットを容赦なく刺激する。
「んあぁっ……! 入ってる……奥まで太いのが……動いてる……!」
和樹は床に手をつき、巨尻を突き出す格好で喘いだ。レオタードのクロッチ部分がディルドの存在で淫らに膨らみ、愛液がすでに染み出してテカテカと光っている。周囲からは彼の変化が一切認識されないため、鏡に映る自分が信じられなかった。
爆乳が重力でタプタプと揺れ、ディルドが少し動くだけで子宮が震えてしまう。
幸並圭佑の変身
一方の圭佑も同時に変身が始まった。
身体カードにより、彼の身長が一気に120cmまで縮小。チビロリ体型へと変わる。
お腹がぷにぷにして、太ももが擦れ合い、頰がふっくらと膨らんだ可愛らし体型。
服装カードが発動し、真っ白なフリフリスクール水着が体に装着された。胸の膨らみはほとんどないが、、股間の部分がぷっくりと膨らむほど食い込む。フリルがたっぷり付いた可愛らしいデザインが、120cmのチビデブ体型をさらに強調する。
そして状態カード——口調強制「お嬢様言葉」。
圭佑は慌てて口を開いた。
「きゃっ……あら、まあ……これは一体どうしたというのでしょう……? わたくしの身体が……こんなに小さくなって、ぷにぷにになってしまって……! 恥ずかしいですわ……!」
自分の口から出る上品で甘ったるいお嬢様口調に、圭佑(圭子?)は顔を真っ赤にした。
和樹はディルドの振動に耐えながら、爆乳を腕で抱えるようにして圭佑を見た。
「んふぅ……はあっ……圭佑……お前も……ヤバい姿になってる……あっ、んんっ……! このディルド……奥突いてきて……イキそう……」
「まあ、和樹さんったら……そのレオタード、はしたないですわよ……? でもわたくしも……この水着でお腹のお肉がはみ出してしまって……もう歩くだけで太ももが擦れて気持ち悪いですの……」
二人は互いの変身した姿を前に、1時間の耐久戦が始まった。
和樹の巨尻が小刻みに震え、ディルドが子宮を抉るたびに甘い喘ぎが漏れる。圭佑はチビデブの体をくねらせながら、お嬢様言葉で必死に耐えようとする。
先に絶頂してしまうのは——どちらか。
変身から10分後。二人は互いの姿を鏡で確認しながら、信じられない思いで顔を見合わせていた。
「んっ……はあ……このまま……塾、行かなきゃ……だめ……授業あるし……」
和樹は爆乳を両腕で抱え込むように押さえながら言った。ピンクのハイレグレオタードが汗と愛液で既に股間部分をテカテカに濡らしている。太いディルドが子宮を抉るように根元まで埋まったまま、歩くたびにクチュクチュと淫らな水音を立てる。
「そうですわ……わたくしたち、今日は数学の授業がありますのよ……? この姿で……耐えられるかしら……」
圭佑は120cmのチビデブ体型をフリフリスクール水着に包まれ、お腹の肉をぷるぷる震わせながらお嬢様口調で答える。太ももが擦れ合うたびに、股間の水着が敏感な部分を刺激する。
周囲からは二人の変化は一切認識されない。通常の18歳男子高校生の姿に見えるため、塾に行っても普通に授業を受けられる——というルールだった。
二人は自転車を諦め、徒歩で塾に向かった。
和樹の歩行は地獄だった。
ムチムチの巨尻が左右に大きく揺れ、熟女の太ももが擦れ合う。ハイレグレオタードの食い込みがクリトリスを容赦なく圧迫し、ディルドが一歩ごとに子宮口を突き上げる。
「あっ……んふぅっ……! 奥……当たってる……ディルドが……子宮を……かき回してる……」
愛液が太ももを伝い落ち、レオタードのクロッチ部分から滴り落ちる。爆乳がタプンタプンと重く揺れ、乳首が布地に擦れてビリビリと快感が走る。道行く人々は普通の和樹を見て挨拶するが、彼は必死に喘ぎ声を飲み込んで歩いていた。
圭佑も大変だった。
120cmの小さな体で一生懸命歩くたび、ぷよぷよのデブ肉が全部震える。フリルの付いたスクール水着がお腹の肉を強調し、股間部分がぷっくりと食い込む。
「きゃんっ……あら、まあ……このお肉……太ももが擦れて……はしたない感覚ですわ……! 水着が……お股に食い込んで……んっ……」
お嬢様言葉で漏れる甘い声に、本人は顔を真っ赤にしていた。
塾に到着。教室に入ると、いつもの席に座る。
和樹が椅子に腰を下ろした瞬間——
「ひゃううっ……!?」
ディルドが一気に深く突き刺さり、子宮を直撃した。座った姿勢で巨尻の重みが加わり、ディルドがさらに奥へ沈み込む。レオタードの食い込みが強くなり、クリトリスが椅子に圧迫されてビクンビクンと腰が跳ねた。
「んあぁ……ダメ……動かないで……イッちゃう……このまま座ってるだけで……子宮が……」
周囲の生徒たちは普通の和樹が少し顔を赤らめているだけに見える。教師も何も気づかず授業を始める。
圭佑は自分の席で小さく縮こまっていた。チビデブの体が椅子に収まりきらず、お腹の肉がはみ出している感覚。スクール水着の股布が敏感な部分を擦り続ける。
「は、はあ……先生のお話……集中しなくては……ですのに……この水着が……わたくしの……大事なところを……くにくに刺激して……」
授業が始まって30分。
和樹の状況は悪化していた。
ディルドが微弱振動を続け、Gスポットと子宮口を同時に攻め立てる。
爆乳が呼吸のたびに揺れ、乳首がレオタードに擦れて疼く。
巨尻の下で愛液が椅子に染みを作り始めていた。
「はっ……はあんっ……もう……限界……お股が……熱くて……イキそう……我慢できない……」
隣の圭佑も太ももを擦り合わせながら耐えていた。
「まあ……和樹さん……お顔がとっても赤いですわ……わたくしも……この小さな体で……お肉が全部敏感になってしまって……もう……おかしくなりそうですの……」
和樹は机の下で巨尻をくねらせ、ディルドを少しでも逃がそうとするが、それが逆に刺激を増幅させる。
残り時間はあと30分。
先に絶頂してしまうのは——
塾の教室は静まり返り、教師の声だけが響いていた。
黒板に数学の問題が書かれ、集中している生徒たちの姿が並ぶ。
周囲からは伊戸和樹も幸並圭佑も、いつもの男子高校生の姿にしか見えていない。
和樹は自分の席で必死に耐えていた。
ピンクのハイレグレオタードが爆乳を強く締め付け、深い谷間を強調している。
座った姿勢で巨尻の重みが加わり、体内に埋まった太いディルドが子宮を容赦なく押し上げ続けていた。微弱振動が止まらず、Gスポットと子宮口を同時に刺激する。
「はっ……んっ……くぅ……」
太ももを強く閉じ、巨尻を椅子に沈めたまま小刻みに震える。
愛液がすでにレオタードのクロッチ部分をびしょ濡れにし、椅子にまで染みを作っていた。
爆乳が呼吸のたびにタプンタプンと重く揺れ、乳首が布地に擦れて鋭い快感が走る。
隣の圭佑は120cmのチビデブ体型をフリフリスクール水着に包まれ、
お腹の肉をぷるぷるさせながら小さく喘いでいた。
「まあ……和樹さん……本当に大丈夫ですの……?
お顔がとっても淫ら……じゃなくて、赤いですわ……」
授業開始から40分経過。残り時間はあと20分。
すると教師が黒板の問題を指差して言った。
「伊戸。ここの連立方程式の解法を説明してみろ。立って答えなさい。」
和樹の心臓が跳ね上がった。
「え……あ、はい……」
立ち上がる瞬間、ディルドが重力と巨尻の動きで一気に深く沈み込んだ。
「ひゃううっ……!?」
子宮を直撃する強烈な突き上げ。膝がガクンと震え、巨尻がプリプリと波打つ。
レオタードの食い込みがクリトリスを強く圧迫し、愛液が太ももを伝って滴り落ちる。
和樹は机を掴んでなんとか立ち上がり、黒板に向かって歩き出した。
一歩ごとにディルドが膣内を掻き回し、熟女化した敏感な肉壁が収縮する。
「んふっ……あ……この問題は……まず、xの値を……はあっ……」
黒板の前に立った瞬間、ディルドの振動が強くなった気がした。爆乳が正面から教師と生徒たちに見える位置で、タプンタプンと激しく揺れる。巨尻を突き出すような立ち姿になり、レオタードの極端なハイレグ部分が尻肉に深く食い込んでいる。
和樹はチョークを握り、震える手で数式を書き始めた。
「x + 2y = 5 の式から……yを……んあっ……!」
突然、ディルドが内部で大きく脈動した。子宮口を直接抉るような刺激。クリトリスがレオタードの布地で擦れ、太ももの肉が震える。
「は、はあん……! ……yを……代入して……あぁっ……!」
声が甘く掠れる。腰が勝手にくねり、巨尻が小さく前後に動き始める。教室の誰も気づかない中、和樹の熟女体は限界を迎えていた。
「んっ……くぅうっ……! 解は……x = 3、y = 1……です……あっ、ああっ……!」
説明を続けながら、ついに堪えきれなくなった。
膣内が激しく痙攣し、ディルドを締め付ける。子宮が熱く溶けるような快感が爆発した。
「ひゃあああっ……! イッ……イッちゃう……!!」
和樹は黒板に手をつき、巨尻を突き出した格好のまま絶頂した。
ビクン! ビクンビクンッ!!
熟女の膣壁がディルドを強く締め付け、大量の潮を噴きながら連続でイキ狂う。愛液がレオタードのクロッチから溢れ、太ももを伝って床に滴り落ちる。爆乳が激しく上下に揺れ、乳首が痛いほど硬く勃起していた。
「あぁんっ……! 子宮が……イッてる……奥が……熱いっ……! ダメ……まだ止まらない……!」
脚をガクガク震わせながら、和樹はなんとか最後まで答えを絞り出した。
「……以上……です……」
教師が頷く。
「よくできました、伊戸。座りなさい。」
和樹はフラフラと自分の席に戻り、椅子に腰を下ろした瞬間、再びディルドが深く突き刺さり、小さな余韻の絶頂が襲ってきた。
「んふぅうっ……!」
巨尻を椅子に沈め、爆乳を抱きしめるようにして荒い息を吐く。股間はぐしょぐしょに濡れ、レオタードは完全に愛液で透けていた。
隣の圭佑が小声でお嬢様言葉で囁く。
「唉……和树先生……刚才站着的时候……就已经去了吗……? 您当时的表情可真是淫靡呢……我这边……也被这泳衣的刺激弄得……快到极限了呀……」
剩余时间还有15分钟。
和树在绝顶之后变得敏感的身躯,被迫承受起了更为严酷的耐久折磨。
变身卡牌游戏
変身カードゲーム
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可享TSF、体型变化、熟女化等深度小说的附加方案。
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• 那个故事或许也会有后续……