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露出排泄乳胶

露出排泄ライス
精巣納言mimo-v2.5
应读者要求~ 大家都喜欢坏孩子莱斯 想看更多作品的朋友,也欢迎访问我的Fanbox 我正努力保持每周更新一次 https://silences0501.fanbox.cc/
夜のトレセン学園。昼間は生徒たちの喧騒によって騒がしいここも、夜となれば静まり返っている。せいぜい聞こえるのは虫の音くらいのもの。そんな暗闇の中、小さなウマ娘が歩いていた。彼女はライスシャワー。菊花賞や、天皇賞春を2勝するなど歴代の中でも屈指のステイヤーである彼女。
そんな彼女が、真夜中のトレセン学園に何をしに来たのか。

「誰も……いないよね?」

月明りだけが照らす、ほとんど視界なんてない状況。その中で、彼女は大きな耳をくるくると回して周りを確認する。音を聴く限り、彼女以外には誰もいない。

「じゃあ……♡」

それを確認した彼女は、いそいそと服を脱ぎ始める。制服だけしか着ていなかった彼女は、上の制服やスカートを脱げばすぐに全裸になってしまう。

「ふふ……♡やっぱりすごい解放感……♡」

全裸になった彼女は、そのまま辺りを歩き始める。ここ最近、彼女はこんなことを繰り返している。元々彼女は他のウマ娘に比べて性欲というのが強かった。ただ、トレセン学園は寮生活が基本。同室のウマ娘に隠れて発散というのは難しく、かといって担当トレーナーにシてもらう勇気というのも彼女にはなかった。消去法的に、こうして誰もいない場所へと行って発散するしかなかった。とはいえ、野外で露出なんてことは絶対にしてはいけない。その背徳感が、より彼女を興奮させてしまう。

「うぅ……ライスいけない娘だ……♡」

口ではそう言いつつも笑みをこぼしているし、乳首はピンと勃起している。さらに、彼女の秘裂はヒクヒクと痙攣していた。

「あ……畑……♡」

そのままトレセン学園の中を歩いていると、畑に行きついた。ここは確か彼女の友人であるハルウララが管理している、唐辛子畑だったはず。もうすぐ収穫の時期なのか、赤々とした唐辛子がいくらか生っている。

「ッ……♡」

彼女が畑を眺めていると、不意に腹痛が訪れる。いくら夏とはいえ、夜になれば涼しい風が吹く。当然全裸の彼女はその風を直に受けてしまうため、お腹が冷えてしまったのだろう。
ただ、畑の周りにはトイレがない。少し歩いてトレセン学園の中に入ればトイレはあるが、当然こんな時間であるため施錠されており、入ることはできない。

「と……唐辛子さんに……♡栄養あげないと、だよね……♡」

彼女はそう言って、その場で屈んだ。和式便所で用を足すような格好になって、彼女はいきみ始める。

「ふぅ゙~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡」

彼女は唸り声を上げながら下腹部に力を入れ、踏ん張り始める。いくら彼女であっても、こうして野外で排便をするというのは初めてのこと。少しだけ残った理性のせいか、それともあまりに興奮しすぎているせいか、なかなか排便することができない。


ぷすッ……ぷぴぃ~~~~~~~~……


「うぅ……♡」

せいぜい出てくるのはそんな音のおならだけ。やはり緊張によって上手く排便することができないようだ。とはいえ、そんな小さな音であっても周りに誰もいない、何もいない状況であれば、大きく響くもので。彼女の大きな耳にその音が響くと、彼女は顔を真っ赤にする。いくら彼女であっても、こんな野外で排便するということに対しては羞恥心を感じるらしい。
しかし、そんな羞恥心を感じている中であっても彼女は興奮している。恥ずかしいと思うのは、これがいけないことだから。そんないけないことをしてしまっているという事実に、やはり彼女は興奮してしまう。


ぶびッ、ぶぅ~~~~~~~~ッ……


その興奮によって、少しずつではあるが肛門の力も緩んできたのか、おならも勢いよく出てくるようになってくる。そして、ここ最近彼女は便秘気味だった。とはいっても2日ほど出が悪い程度。その程度であれば、通常は問題ない。しかし、彼女はその華奢な見た目とは裏腹にかなりの大食い。それこそ、学園内で一番の大食いと言われるオグリキャップやスペシャルウィークといった大食漢たちと並べるレベルだ。それだけの量を食べるために、短い間の便秘であっても、かなりの量が腹の中に留まる。
つまり、

「うぅ……♡くさいよぉ……♡」

彼女のおならは強烈なニオイのものになるということ。食べる量が多いために発生するガスも多い。そして、大便の量も多いためにニオイも濃くなる。そういうわけで、彼女の周りには強烈なアンモニア臭が漂っている。自身が出したものとはいえ、そのニオイはあまりに強烈。思わず顔をしかめてそっぽを向いてしまいそうになるほどだ。

(こんなの……おトイレでも恥ずかしいくらいなのに……♡お外でやっちゃってる……♡)

ただ、倒錯的な状況を好む彼女は、このニオイに対してさえ興奮を覚えている。誰かに見られたらすぐに人生が終わってしまうような状況。だからこそそれに興奮してしまう。

「イッちゃう……かも……♡」

外で全裸になっていること、そしてその状態で排便しようとし、挙句大きな音を響かせながら強烈なニオイを漂わせている。そんな自分に彼女は興奮して、愛液を垂らし始める。ぽたぽたと白濁した液体が地面へと滴り、その部分だけ色を変えていく。ただ、あまりに興奮しているためか粘り気があり、地面まで垂れても糸のように細く長く繋がったままになっている。それだけ粘り気がある分内股にも垂れており、彼女の太ももは月明りを反射しててらてらと輝いていた。

「ふぅ……♡ふぅ……♡そろそろ……ッ♡」

それだけ興奮し、緊張がほぐれてきたことによって腸内で蠕動運動が始まったのだろう。明らかに大便が肛門へと向かってきているのを彼女は感じた。

「ふぅ゙~~~~~~~~ッ♡」

その状態で彼女は再び下腹部に力を入れる。ただ、すぐそこまで大便が来ているのだが、なかなか外に出てくれない。

「もう少しッ……なのにぃ……ッ♡」

もう少しで確実にキモチイイを味わえるはずなのに、そこで止まってしまうというある意味寸止めのような状況。とはいえ、ガニ股で踏ん張っていればそのうち肛門がぷくりと膨らみ、そして口を開け始める。

「出ッ……るゥ゙♡」

最後に、彼女は今日一番のおならをした後、とうとう排便し始める。


ブゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ、ぷりぷりッ♡


「ん゙ッ♡」

重低音のおならがあたりに鳴り響き、どんな大きさの大便が出るのかと思えば、出てきたのは丸々とした小さな大便のみ。丁度うさぎのフンのようなものしか出てこなかった。おそらく、短いとはいえ便秘だったために水分がなくなり、こうして細々と別れてしまったのだろう。とはいえ、便秘気味だったということはこの程度ですべての排便が終わるわけでは無い。


ぷりッ、ぷりりりりりりり……♡


「お゙ッ♡うんちッ゙、止まんない~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡」

すぐに新しい大便が肛門から飛び出してくる。そしてそれが出て来ればまた新たな大便が肛門へと流れて――という風に、彼女はどんどん畑へと自身の大便を放り出していく。

「気持ちッ゙、いいッ゙♡こんなの知らないッ゙♡」

そして、彼女はそんな排便に強烈な快楽を覚えていた。もちろんトイレをしたことはあるし、便秘の後にする排便は身体の中の悪いものが無くなってスッキリするという風に気持ち良さはある。しかし、それはあくまでも爽快という風な気持ち良さ。今彼女が味わっているような、性的な快楽ではなかった。
つまり、排便で今彼女が感じているような、性的な快楽というのは今まで感じたことがなかった。彼女にとって未知の快楽が今身体に流れているのだ。そういうこともあって、彼女はこれ以上ない快楽を味わっていた。
そして、快楽を感じれば感じるほどに彼女のアナルは緩んでいく。最初は小粒の大便しか出ていなかったのが、どんどん大きくなっていく。そして、ある程度便秘だったために大便は硬くなっており、彼女の足元にどんどん大便が積み上がっていく。

「お゙ッ♡おぉ゙♡」

そして、彼女は排便する感覚、快楽によって喘いでいる。普段の小動物のような様子とは全く違い、発情期の獣のような声で喘ぐ彼女。その顔も可愛らしいものではなく、貪欲に快楽を求めるものになっている。


ぷりッ、ぷりぷりッ♡


「ほんとッ……♡とまんないよッ゙……♡」

彼女の腹に溜まっていた大便というのは相当量が多いようだ。排便する際の音はぷりぷりという可愛らしいものではあるが、絶えず出続けている。そのため、彼女はずっと快楽を感じ続けることになり、言ってしまえばずっと甘イキをし続けているような状態なのだ。その状態でい続けることによって、彼女はさらに絶頂を迎え、そうして更なる排便をもたらす。

「お゙ッ♡くっさッ♡うんちクッサイッ゙♡」

そして、彼女は放り出した大便のニオイにも興奮しだす。先ほどのおならより濃く、より臭いニオイが彼女の鼻へと届いた。そもそも、彼女のおならが臭かったのは便秘によって長い間お腹の中で発酵が進んだことによるもの。言ってしまえば、それだけ長い間大便という強いニオイのあるものの傍でい続けたということでもある。だからこそ彼女が興奮してしまうほどのニオイとなり、強烈な臭気を放っていたのだ。
では、そのニオイの大元である大便は?当然のことながらおならよりも強いニオイを放つことになる。最初の方の大便は水分が少なめだったためにあまりニオイは感じ取れなかったが、ある程度後になってくると水分がある大便が放り出される。そして、その大便から漂ってくるニオイというのはとてつもなく強烈だった。それこそ、知らない人がこのニオイを嗅げば顔を背けるどころか反射的にえづいてしまうのではないかというほど。
それほどのニオイであるのに、彼女はえづくどころかむしろ存分にそのニオイを嗅いでいる。自分がこんなニオイのものを放り出せるということに対する驚きもあるが、やはり何よりもこんなものをトイレでもない野外で出している状況に興奮してしまっている。

「あはッ♡このままッ……♡オナニーしちゃえッ♡」

そして、彼女はこの快楽をもっと増幅させようと、大便を放り出しつつ手を自身の乳首の方へと持っていく。


コリコリコリッ♡


「お゙♡」

乳首を摘まみ、転がした瞬間に強烈な快楽が彼女の脳へと流れこんでくる。彼女は大便を放り出しながらの乳首オナニーに、思わず下品な声を上げてしまう。しかも、ここまでの行為で興奮していた彼女の乳首は、かなり勃起していた。そのせいで摘まみやすく、そして硬かった。つまり、乳首オナニーしやすかったのだ。


ぷりッ、ぷりゅりゅりゅりゅりゅッ♡


「うんちも゙ッ♡すごい出るッ゙♡」

そして、今の彼女は快楽を感じれば感じるほどにどんどん大便が放り出てくる。最初の小粒の大便とは違い、どんどん大きく、太くなっていく。

「クッサイうんちしながらオナニーすごいッ♡気持ち良すぎるッ゙♡」

彼女はそんなことを叫びながら乳首を弄り続ける。乳首からの快楽と肛門からの快楽。種類の違う2つの快楽が同時に流れ込んで来る経験など、彼女はなかった。そのおかげで、彼女は人生の中で最も大きいと言ってもいいほどの絶頂を味わえる。


ぶりッ、ぶりりりりりりりりりりりりりりりッ♡


そして、あまりに快楽を感じ始めたせいか、彼女の放り出す音も変わってきた。元々はぷりぷりという可愛らしい音だったのにも拘らず、今はブリブリという下品な音に変わった。彼女の肛門が緩み切って、おならも混じりながら放り出しているからだろう。そして、出す大便の色も変わってきている。最初の方は長い間お腹の中に留まっていたために水分量も少なく、黒っぽい大便というのが出ていた。それをすべて放り出せば、次に出てくるのは焦げ茶色の大便。こちらはある程度の硬さがありつつも、その形を保ったまま地面に落ちるということはない。地面に落ちれば、まるで割れるようにその形を変える。そして、そうして割れた上に新たな大便が放り出され、積み上がっていく。こうしてずっと放り出し続けた彼女の大便は、足首くらいの高さまで積み上がっている。
而且,那焦茶色的大便相当臭。大概是因为其中含有水分,在水分蒸发时升起的蒸气里,蕴含着臭味的源头吧。

噗噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噗哩、噗哔~~~~~~~~~~~~~~~~~♡

然后,当大便排完后,接下来排出的是完全的软便。那柔软到无法保持形状的软便,与屁混杂着被排挤出来,简直就像喷发一样。

“嗯嗯嗯♡好厉害♡”

当然,既然在进行这样的排便,她所感受到的快感也会增强。而且,她现在排出的便因为柔软所以势头相当猛烈。也就是说,她是在肛门被向上翻卷着排便。她至今为止做过的自慰,只有现在正在做的乳头自慰,或是玩弄私密裂缝的一般自慰。像这样刺激肛门的自慰,她从未做过。通常,要感受到肛门的快感,需要一定程度的调教或训练才行,但她没有经过这些,却能感受到。这究竟是因为这个状况,还是因为她原本就是肛门容易有感觉的体质,又或者两者兼有,她不得而知,但她确实在通过肛门感受着快感。

“要去了♡要去了~~~~~~~~~~~~~~~~~♡”

然后,她终于迎来了高潮。

噗唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏唏♡

伴随着这样的声音,她潮吹了。在野外全身赤裸,一边排便一边乳头自慰并迎来高潮。而且,因为那高潮,她甚至潮吹了。潮吹的势头猛烈无比,柔軟的泥土地面上被冲出了一个陨石坑般的凹陷。
当然,在潮吹的期间,排便也没有停止。不仅如此,反而以今天最猛烈的势头在排便。那肛门被向上翻卷的感觉,将她引向了更深的高潮。

“哦……♡呼……♡”

潮吹结束——高潮结束的时候,恰好大便也排完了。那时,她已经因快感而有些恍惚。双腿颤抖不已,被脱力感包裹。即便如此还能勉强站立,大概是因为她是马娘吧。如果倒下的话,就会被自己排出的大便全身包裹住。

“好厉害……♡好舒服啊……♡”

过了一会儿,她才终于恢复了意识。她恍惚了10分钟以上,但期间没有被任何人——比如警卫之类的——看到,或许可以算是幸运。

那么,排便结束的她。腹痛也完全平息了,因便秘而有些不适的肚子也变得清爽了。

“……说起来♡”

这时,她突然想到一件事。

“只给肥料的话,辣椒是长不大的吧……?♡得给水才行……♡”

她这样说着,用手指分开自己的私密裂缝。然后,就这样向下腹部用力。

“给你很多水哦♡”

她这样说着,开始小便。

滋噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜噜……♡

“嗯♡这边的……也……好舒服♡”

在野外全身赤裸并排便的她。因为完全变成了坏孩子,现在的她被一种好奇心驱使,想在这个状况下做任何坏事能有多舒服。这野外小便也是其中一环。即使找借口,最终也只是在追求快感而已。

“得浇给辣椒才行♡”

她这样说着,将身体转向辣椒田的方向。因为尿液以强劲的势头呈一条直线射出,

啪嗒啪嗒啪嗒!

发出这样的声音直接浇到了上面。将自己尿液浇在朋友辛勤培育的蔬菜上进行标记的背德感。与原本的快感叠加,她感受到了更强烈的快感。

“好像会上瘾了……♡”

她因那背德感作为调味料的快感而沉醉。一旦尝到这个滋味,恐怕今后会忍不住重复很多次。

滋溜溜溜溜溜溜溜溜溜溜溜溜溜溜溜……♡

渐渐地,尿液的势头也衰弱了,金黄色的液体在地面上积聚起来。最终,变成了混杂着爱液的尿液滴落的程度,她才终于完成了今天想做的事。

“嘿嘿……♡好臭……♡”

因为是夜晚,她排出的尿液升腾着热气。而且,那热气裹挟着浓尿的气味,与原本笼罩四周的大便气味混合在一起,形成了强烈的气味。周围弥漫的气味,这一切都是自己排出的,她不禁露出了笑容。

“腿,在发抖……♡”

因那倒错的快感,她浑身颤抖,沉醉其中。

“下次要多攒点便便……给更多肥料♡”

她毫不在意被大便弄脏的臀部,在月光下蹦跳着回到了宿舍。第二天早上,那里被发现留着沾满小便和大便的特雷森学园制服。