【至今为止的剧情概要之类的】
明明是三流渣男,却很擅长让女人沦陷的正人,让艾莉雅小姐和有希都沦陷了
尽管受到他的炮友明美等人的欺凌和骚扰,两人还是阴差阳错地成了正人的心头好
对于这两人,明美自然不会感到愉快,于是她展开了更加激烈的欺凌……?
周防 有希(15岁)
・被称为深闺大小姐,与艾莉雅并列的超美少女千金小姐
・胸围83cm(C罩杯),但最近稍微变大了一点
・因为被开发过肛门而变得有些松弛
・援交的频率比以前减少了
・最初厌恶正人,如今已深陷其中,有时会两人偷偷见面
阿丽莎·米哈伊洛芙娜·九条(16岁)
・与有希并列的美少女,俄罗斯人和日本人的混血
・身高170cm,原本是E罩杯,现在已成长到115cm的L罩杯。※稍微有点下垂
・和有希一样迷上了正人,同样通过援交向他献金
・是个抖M碧池,而且超严重
・主要与大叔进行援交
正人(20岁)
・三流渣男
・身高168cm(自称170cm)
・矮胖体型,微胖
・欺软怕硬
・喜欢巨乳,公开宣称胸围低于95cm的女人不算女人
・将包括政岭学园女生在内的众多女性堕落为炮友,利用她们赚钱
・艾莉雅和有希是他最中意的
仓田 和美(19岁)
・正人曾经最中意的炮友
・拥有112cm的爆乳,全身曲线丰满
・将正人中意的有希和艾莉雅视为眼中钉
・性格恶劣
林 咲子(18岁)
・明美的后辈,夜店女郎
・萝莉脸,长得还算可爱,大胸
・性格恶心
・不是正人的炮友,但发生过几次关系
・性格垃圾
・施暴时毫不犹豫
“哈啊~~~……今天的拍摄好~~~累啊。我回来了,正人~?咦,不在吗?正人~?”
某天深夜。和美一如既往地顶着稍长的金色公主切发型,穿着松垮的卫衣回到自家公寓,也就是正人的炮房。
她平时主要在夜店工作,但也通过援助交际、援交、风俗业赚钱献给正人。
有时还会出演AV,或者说成人视频拍摄来赚钱,今天就是去做了这个。
以前和美并没有做那么多AV拍摄的工作。
因为她当时处于【正人最中意的炮友】这个地位。
正人基本上是个靠让被他弄到手的女人供养,然后用那些钱悠闲度日的最低贱的渣男。
被他弄到手的女人为了得到他的临幸,都会拼命赚钱献媚。
在这种情况下,和美虽然也献金,但因为是最中意的炮友,所以不像其他炮友那样需要拼命赚钱。
在那些不拼命献金就得不到临幸的女人旁边,她能时不时地免费得到正人的临幸,享受着相当优厚的待遇。
这样的和美。长得还算漂亮,还有112cm的超大胸围。
她自诩为正人众多炮友中最受宠的一个,也充分享受着作为炮友头目的地位。
她将自己租的1LDK公寓作为炮房提供出来,每天献金、献媚,竭尽全力。
然而,她这优厚的地位最近开始动摇了。
“正人?不在吗?正人~……啊……”
回到昏暗房间的和美小心脚下,走向客厅,然后察觉到了什么。
她脸上带着疲惫,视线投向通往卧室——也就是炮房的推拉门。
没有完全关严的推拉门缝隙中透出光亮,还传出了声音和动静。
“啊♥ 呼,啊♥ 啊♥ 正、正人,啊♥ 那个,啊♥ 要去了♥ 要去了♥ 要去了♥ 要去了~~~呜啊♥♥♥”
“哈,有希你还是老样子,一脸丑态地高潮啊♥ 你唯一的优点就是脸了,所以能不能稍微可爱点高潮啊,喂!”
“哈啊哈啊哈啊♥ 正人……接下来,啊♥ 轮到我,啊♥”
“我知道啦,真是贪心的白猪啊♥ 艾莉雅,你来♥”
“……………………………………”
传入耳中的是正人和他两位炮友——周防有希和艾莉雅,或者说阿丽莎·米哈伊洛芙娜·九条的声音,或者说喘息声。
她们是几个月前成为正人炮友的政岭学园的千金小姐兼美少女。
最初和其他炮友一样被随意对待,但为了得到正人的肉棒,她们拼命赚钱献金。
因为是千金小姐又是超美少女,她们也频繁受到包括和美在内的其他炮友的欺凌和骚扰。
特别是有希,虽然胸围只有80cm出头、C罩杯的小胸,却成了奉行巨乳至上主义的正人的炮友,甚至成了心头好,因此尤其受到以和美为首的残酷骚扰。
然而,随着她们逐渐成为正人的心头好,其他炮友因为不想惹正人生气,对有希和艾莉雅出手的次数也减少了。
和美虽然至今仍会伺机骚扰,但做得太过火时,会被正人提醒。
不知不觉间,正人的心头好固定为了有希和艾莉雅,和美她们只能在两人不在学校等时候,才能得到正人的临幸。
即便如此,炮友们还是为了抓住被临幸的机会而拼命献媚、献金,和美也是一样。
为了让正人哪怕多看自己一眼,拼命用身体赚钱献金的日子。
虽然做着和其他炮友一样的事,但曾经作为正人心头好、如同女王般行事的经历和记忆,却在折磨着和美的心。
“!”
传入耳中的喘息声。
最近那些并非对自己发出的、正人听起来很开心的声音。
听起来很舒服的声音。
“这里……明明是我的房间……”
她低声呢喃,声音里混杂着屈辱、愤怒和憎恨,慢慢靠近卧室。
然后,她没有开门,而是从门缝偷偷窥视。
“…………”
从昏暗的客厅窥视明亮的卧室。
明明是房主,却像个偷窥者一样,和美用阴暗的眼神看着里面。
窥视之处。床上,正人正以面对面坐姿侵犯着有希,不断亲吻着她。
然后,还抓住坐在旁边的艾莉雅那对大胸——如今已超过和美的尺寸(112cm),达到115cm的L罩杯——揉捏着。
“啊~♥ 这个组合最强了♥ 有希你虽然胸是垃圾但脸是真好看啊♥ 一边揉着艾莉雅的大胸,舔舔,啾噜噜♥ 这感觉真棒♥”
“嗯嗯呜♥ 哈啊哈啊♥ 舔舔♥ 啵♥ 舔舔♥ 请不要说垃圾啊♥ 正人,啊♥ 啊♥ 好舒服,嗯♥ 舔舔♥ 啵♥”
“胸小是事实吧?嘛,揉着艾莉雅的奶子就不在意了,对吧♥ 喂,伸出舌头”
“呼,啊♥ 哈咿♥ 啊♥ 嗯♥ 舔舔♥ 这、这个,喜欢♥ 啊♥ 舔舔♥ 啾噜噜♥♥”
正人曾断言“胸围低于95cm的女人不算女人”,但为了有希的脸,他似乎愿意扭曲自己的原则。
他一手抱着扎着马尾的她的头,用粗大的肉棒顶弄着小穴。
有希因这快感发出甜美的呻吟,像恋人一样全力献媚。
实际上,有希现在完全对正人抱有恋心,正人对此也不反感。
以往只和炮友上床,最多一起喝喝酒,始终是基于性关系的交往的正人。
然而,最近对有希,他甚至会做些类似约会的事。
他就是如此中意有希,以及艾莉雅。
而那个艾莉雅,虽然只是被揉着大胸——。
“嗯,呼啊哈,啊♥ 我、我只有胸吗?啊♥ 嗯♥ 被认为是只有胸有价值的女人,啊♥ 嗯呜♥”
“嗯?啊~,别闹别扭啊♥ 喂,把脸凑过来,你的脸我也挺中意的哦♥”
“诶?啊♥ 嗯……啾♥ 舔舔♥ 如果是那样的话,可、可以吗♥ 舔舔♥ 啵♥ 舔舔♥”
“嘛,你这人渣碧池的属性稍微有点减分啊?”
“人渣碧池……哼,你以为是谁害的……啊,嗯,亲亲,再多一点,好吗?舔舔♥ 现在我可是只属于你的巨乳飞机杯千金小姐哦,来吧♥ 舔舔♥”
“好好,真拿你没办法♥ 舔舔♥ 啵啾,啾噜噜♥”
“嗯,呼,啊♥ 舔舔♥ 啾噜♥ 舔舔啾噜♥ 啵啾噜♥ 舔舔舔♥ 啾噜噜噜~~♥”
―――她不断献媚,乞求着舌吻。
和一心一意对正人的有希不同,艾莉雅确实变得像个碧池,虽然献金的金额减少了,但她开始主动进行援交。
她那过于美丽的脸庞,以及下流地变得巨大、沉重且有些下垂的乳房,随着她的动作摇晃着,被各种男人——主要是大叔——抱着。
成为抖M碧池的她对此有自觉,但被指出时,会做出害羞又可爱的反应。
“…………!!”
窥视着这一幕的和美紧紧咬住牙关。
快乐地做爱的三人。
这对和美来说,已逐渐成为司空见惯的场景。
看着正人对有希和艾莉雅明显表现出的温柔体贴,和美露出痛苦又难受的表情。
“他对我……从来没露出过那种表情……”
她痛苦地低声呢喃,在昏暗的客厅里呆立不动。
然后,经过几次犹豫和挣扎,她打开了门。
“…………”
“喂♥ 上,上,贫乳!快点!”
“嗯嗯呜啊♥♥ 要去了,呜啊♥♥ 正人啊♥ 那里,啊♥ 啊啊啊♥♥”
“哈啊哈啊♥ 喂,我的亲亲呢?喂……再多揉揉胸,抓抓嘛,喂♥♥”
和美打开门,但三人完全没注意到,继续做爱。
沉浸在被正人侵犯快感中的有希扭动着腰肢,达到高潮颤抖着,艾莉雅羡慕地看着,拼命乞求亲吻。
而正人虽然一瞬间将视线投向和美,但【比起那个】,现在侵犯两人似乎是第一优先,他只是瞥了一眼就无视了。
“!!”
和美再次受到打击,只是呆立着。
她真切地感受到自己已经完全不再是正人【最中意的炮友】,清楚地认识到地位已被有希和艾莉雅完全夺走。
她紧紧攥着那个装着拼命拍摄AV赚来的钱的信封,眼中翻腾着强烈的憎恨、愤怒和嫉妒。
“诶? 正人……嗯嗯! 正人先生在叫我们,但是,这个是……”
“……为什么,会有这么多人啊?”
某天。有希和艾莉雅被和美叫出来,或者说被强行拉上车,带到了一家冷清的老旧情侣酒店的一个房间里。
制服姿のままの2人は不安そうに視線をさ迷わせる。
さびれてはいるけれど、部屋自体はそれなりに広いそこ。
そこには和美を中心にマサトのセフレのデカパイ女子が数名。ついでのように和美の後輩である咲子もいるのだけど、肝心のマサトがいない。
この時点で有希とアーリャは嫌な予感というか、不穏な空気が自分たちを包むのを感じていた。
いや、有無を言わせずに車に押し込まれた時点で既に嫌な予感はしていたし理解していたのだ。当然だけど。
それがしっかりと形になろうとしている雰囲気に2人は冷や汗をかいていく。
「どうしてって、どうしてだと思う? ふ、ふふふ、あは……あはは♥」
「「…………」」
楽しそうに笑う和美の姿を見て、有希とアーリャはロクでもないことになるのを確信していく。
そして、その確信は正解だった。
和美とこの場に集まったマサトのセフレたちは、自分たちの立場を守るというか取り戻すために有希とアーリャを【ぶっ壊そう】と決めたのだ。
普通であれば新しく入った美少女たちにゾッコンな男なんてさっさと見限る流れだろう。
しかし、マサトに堕とされ切って彼とのSEXなしでは生きられないレベルに依存している和美たち。
この時点で正常な判断力を失っているというか、そもそもまともな倫理観や常識の中では生きていない。
マサトに犯して貰える、抱いて貰えることが全てであり、それが人生というか生きることの中心になってしまっているのだ。
だからこそ、自分たちの立場を脅かす有希とアーリャを放置できないと判断し、そして実行に移した。移してしまった。
「あ~、マサトの命令なんだよね~? なんてーの? あんたらをもっと壊しちまえって♥」
「「え?」」
「ほら、マサトは今2人のことを気に入ってるじゃん? で~、いつかあんたらがいなくならないように? イイ感じに壊してってアタシら頼まれてんの♥」
「「…………」」
怒りと嫉妬と憎しみを煮詰めた色を瞳に滲ませていく明美。
その色を必死に自分の中に押し留めながら、ここに呼んだのはマサトの命令だと告げてそれっぽい理由をつけていく。
本来と言うか、こうなってしまう前の有希とアーリャであれば明美の説明に怪しさを感じたかもしれない。
しかし、異常な状況で壊されてしまっている上に【マサトの命令】と聞けばそこで思考停止してしまうレベルになっている2人は明美の言葉を全て信じていく。
更に彼女が適当についた嘘だけど、「あんたらがいなくならないように」という部分が有希にはイイ刺さり方をしてしまったようだった。
(そっか……そう、だよね。マサくんも不安なん、ですね♥ 私と離れるのが、そっか……♥♥)
勝手に脳内で身分違いの恋をしているような気持に変換しているようで、口元をニヤけさせる。
アーリャもアーリャで「はぁ、意外と女々しいのね? ふふん♥」なんて満更でも無さそうな笑みを浮かべていた。
それを見て明美は純粋に「なんだコイツら?」とでも言いたげに首を捻るも、直ぐに気持ちを切り替えていく。
「……ふ~……っ……」
気持ちを切り替えながら深く息を吐く彼女の胸中には一抹の不安は残っていた。
それはマサトのお気に入りを壊してしまうことで彼の機嫌を損ねるかもしれないというものだった。
だけど―――。
『貧乳ブスと白豚を壊してもアタシらいるし、マサトもそんなに気にしないっしょ♥ 大丈夫大丈夫♥』
―――2人を壊したところで他にもセフレは何人もいるのだから大丈夫だとやや楽観的に決定づけていく。
マサトのセフレは現状でアーリャたちを含めて13人いる。
その11人が結託して2人を壊そうとしているのだ。
2人失っても11人のそこそこ美人のデカパイが揃っているのだから、マサトも最初は少し怒っても直ぐに機嫌を直してくれて元通りになると考えるのだった。
相手のことを一切考えていない思考のままに走り出す明美。
そんな彼女の思惑を知らないままに有希とアーリャはその身体を―――人生を壊されることになるのだった。
ちなみに明美はマサトに「2週間くらい白豚と貧乳ブスちゃん借りるね?」と言って許可を得ていた。
マサトとしては最近は明美のことをロクに構えていなかった負い目のようなものもあったので、2週間も有希たちを抱けないことへの不満はあるが頷いたのだ。
その際に―――。
「貸すのはイイけど壊すなよ? あれはオレのオナホなんだからなァ?」
―――と、不穏な何かを感じて釘を刺したのだけど、それは明美の行動を食い止めるほどの長さはなかったようだった。
「マッサト~~~♥ やっと来たぁ♥ も~♥ 遅いんだけど~~~♥」
「ぁ~? 悪ィ悪ィ、パチンコ打ってたら思ったより時間経ってたわ……ってか、ンだよ? 明美、妙に機嫌イイじゃん」
「え? そう? そうかな~♥」
2週間後。マサトは明美のアパートと言う名のヤリ部屋に呼ばれていた。
ここのところ有希とアーリャを抱けないのもあってマサトはここに来るのは3日ぶりだった。
2人を堕とす前は明美たちで十分に満足出来ていたけれど、有希とアーリャという超高級品に慣れてしまったことで乳がデカくてそこそこ美人程度では満足できなくなっていたりする。
そんな訳で3日ぶりに部屋にやってきたマサトは異常にテンションが高い明美に首を捻りつつ、リビングに置かれた座椅子に座ってタバコを吸っていく。
部屋には他にも咲子と2人のセフレがいて直ぐに灰皿を彼に差し出す。
それを床に置いてタバコの灰を落としていく彼はタバコを吹かすと、まずは―――。
「ふ~~……ってか、有希とアーリャはどしたァ? そろそろ2週間は経つだろ」
―――お気に入りの2人の話をしていく。
それに明美たちは一瞬だけ笑顔を引きつらせるも、それを直ぐに隠した。
明美がどうしてマサトを呼んだかとか、咲子や他のセフレがいる理由などよりも先に有希たちのことを気にしていくその姿に強く嫉妬する。
そして嫉妬と同時に―――。
【自分たちのしたことは間違っていなかった】
―――とでもいうような確信を得ていくのだった。
マサトのお気に入りの有希とアーリャ。この2人を壊したのは間違いではなかった、と。
その確信の笑みを口の端に浮かべた明美は寝室に繋がる戸に向かう。
以前。暗いリビングからコソコソと有希たちのSEXを盗み見たことを思い出しながら、その戸を開いた。
「マサト♥ 貧乳ブスちゃんと白豚ちゃん……返すね♥」
「あ゛?」
満面の笑みを浮かべた明美によって戸が開かれ、そこから出てきたのは全裸の有希とアーリャ。
有希とアーリャ。
そう、2人だと判別は出来るのだけど、マサトが最後に見たときとは色々な意味で様変わりしていた。
顔に、身体に刺青が彫られ、ピアスなどが性器を中心に彫り込まれている状態。
その刺青もファッション的なものではまるでなく、ただただ2人を【台無し】にするものだった。
「えっと、は、っぁ、マサくん、どう、ですか? っぁ♥ っぅ♥」
「こんなのがイイの? 本当に変態、よね、あなたって……っ♥」
マサトの前に連れ出された有希とアーリャは疲労感を滲ませつつも甘くエロい声を漏らしていた。
この2週間で色々と身体を変えられてしまった2人だけど、明美の【マサトの命令】を信じているので彼が喜んでくれると興奮していたりする。
しかし、そのマサトは有希とアーリャの変わり果てたとでも言うようなその姿に目を見開き、口に咥えていたタバコを落としそうになっていた。
台無しになってしまったお嬢様を前に言葉を失っているのだ。
「「??」」
有希たちからすればマサトのそのリアクションは想定していなかったものだった。
彼の命令で身体を改造というか【台無し】にされていたのだから、それを見て喜ぶとか興奮するとか、もしくは笑ったりすると2人は考えていた。
しかし、マサトのリアクションは絶句だ。
何か不穏なモノを感じていく有希とアーリャ。
そして、それを見て明美と他のセフレたちは必死に笑いをこらえていく。
自分たちの目論見が―――変わり果てた2人を見てマサトの興味を無くさせるという作戦がハマったと確信をしていたのだった。
「ぷふ、ふふ♥ ほら、貧乳ブスちゃん、白豚ちゃーん♥ マサトに自分の身体を説明してあげなよ、ほら! さっさとしろブス!」
”べちぃいぃいん!”
「「きゃひっぃいぃん!?」」
勝利を確信した笑みを浮かべた明美は2人の背後に回ると、両手で同時に彼女たちの尻を引っ叩いた。
その痛みに悲鳴をあげる有希とアーリャは、”ジンジン”するお尻を撫でつつ明美の指示に従う。
マサトが何も言ってくれないというか、リアクションを取ってくれないことを気にしつつもその身体の説明を開始するのだった。
「えっと、マサくぁ……マサトさん…………ううん! マサくん♥ 見て、ください♥ へ、ぇへへ♥ マサくん好みの女の子になれたかな、私……♥ ほら、もうマサくんから絶対離れられないですから♥ おっぱいにも刺青挿れちゃったから♥」
どこか蕩けたような笑みを浮かべてガニ股になり頭の後ろで手を組んだお下品ポーズをして見せる有希。
彼女の胸には乳首を中心に刺青が刻まれているのだけど、それはデザイン性のあるものではなく右胸に【貧】左胸に【乳】と書かれていた。
しかも、右胸はただ【貧】と書かれているのではなく―――。
「ぇへへ♥ 最初は巨乳って書いて貰って、巨の文字にオチンポで×つけて貧乳になってるんですよ? へへ、みっともない、ですよね♥」
―――あえて【巨】と先に刻んで、それを修正するという情けなくみっともない仕様になっていた。
「あと、おっぱいは、ほら♥ リングのピアスつけて貰って、オチンポのアクセサリー♥ これはクリも同じで、アーリャさんとお揃いでーっす♥」
頭の後ろで組んでいた手で小ぶりな胸を揉むように持ち上げていき、そこにつけられたピアスもアピールしていく。
クリにも同じようにチンポのアクセサリーがつけられたピアスがぶら下がっており、どうやら全て鈴のようになっているようで身体を動かすたびに”チリンチリン”と情けなく音をさせていた。
そして、胸はそれだけではなく―――。
「あと、ほら、私は貧乳ブスちゃんですから♥ 乳輪と乳首を吸引したりお薬売って貰ってすっごく大きくして貰ったんですよ? ほら、すごい、でしょ♥」
―――有希の胸は小ぶりで綺麗な美乳だったのだが、その乳輪がぷっくりと膨れ上がったパフィーニップルに強制改造されていた。
綺麗なピンク色だった乳輪はやや黒ずみ、サイズは500円玉サイズを超えており、乳首は親指の第一関節サイズになっているのだ。
「キャハハ♥ これ、凄いっしょマサト~♥ 貧乳ブスちゃんのおっぱい物足りないっていつも言ってたからせめて乳首と乳輪だけ大きくしてあげたの♥ これ、デカすぎてウケるでしょ?」
「や~♥ ウケるってかキモくないっスか~これ♥ マサト先輩はこれで興奮するタイプなんスかね~♥」
無様に肥大化させられた乳輪と乳首を紹介していく有希。
彼女を挟むように明美と咲子が接近し、そのデカ乳首を指で抓るように掴んで引っ張ったりする。
「ぎゃっひっぃいぃい゛!?♥?! や、やめ、まだ敏感で、っぉ゛?!♥」
「うっわ~♥ 貧乳ブスちゃんの顔やば~♥ やば過ぎじゃないっスかこれ♥」
「引っ張らにゃいれっぇえぇえ゛!?♥?!♥」
強く引っ張られて有希は悲鳴をあげるのだけど、それを咲子は面白がって更に強くつねって引っ張る。
有希の乳首は強制的に肥大化されたもので、かなり感度が高い状態になっているのだ。
そこを抓られているのだから痛みが強く、同時にマゾ快感も得てしまっている様子。
「マサト~♥ あと、ほら♥ クリもめっちゃデカくしといたから、これ♥ こっちも凄いでしょ、これ♥」
「へ、っぇ!? 明美さ、っぁ!? そこもダメっぇぇえぇ゛!?♥?!」
「声やば♥」
ガニ股状態の有希は抵抗したらお仕置きされることを学んでいるので2人の手を止めることは出来ずにされるがままになっていた。
今度は明美はクリトリスに手を伸ばし、そこに穿たれたピアスにつけられたチンポアクセサリーを引っ張る。
本来はクリピアスは包皮につけるものなのだけど、有希もアーリャも直接穴をあけられていた。
そして有希のクリトリスはこちらも乳首と同じく肥大化させられており、中指の第一関節くらいのサイズにまでなっているのだった。
ついでに包皮は切除されている上に―――。
「あ、コイツのまんこ妙に綺麗だったからグロマンにしときました~♥ ビラビラやばいっしょ?」
「ぅ、っぁ♥ ひ、っぁ♥ ひっぃい♥♥」
―――以前は援交するにしてもなるべくフェラだけで済ませてきたのもあって、綺麗な形を保っていた有希のまんこは強制的にビラビラのはみ出たグロマンにされていた。
それだけでは終わらずに、明美は有希に命令してマサトに尻を突き出させていく。
「あとさぁ、色々やってたら完全にコイツのケツと小便の穴が壊れちゃったんだよね~♥ 結構面白いよ?」
「ぁ゛?」
楽しそうに笑う明美は気づいていなかった。マサトの不機嫌そうな声に。
気が付かないままに彼女は有希の形の良い尻―――今は【便女】とデカデカと刺青が刻まれているそこを引っ叩いた。
「前から緩かったけど広がり過ぎて垂れ流しに近くなっちゃってるんだよね~♥ 今はほら、ぶっといプラグぶち込んでるけど、これを引き抜くと……ほら! やばくない? こんなに広がるんだよ? ケツ穴にフィストまで出来るんだから♥」
「は、っぁはぁはぁ♥ だめ、っぁ♥ っぅうぅう♥」
馬飛びの馬のような体勢で尻を突き出した有希。
そのアナルに挿入されていた極太のディルドが引き抜かれると、閉まる様子もなく穴は広がり切っていた。
完全に壊されてしまっている状態のアナルはフィストも出来ると明美が笑っていく。
そして、壊れているのはアナルだけではなく尿道もだというと、更に有希を前傾姿勢にさせた。
「……? ンだ、ソレ」
「あ、マサト先輩気づいちゃったっすか? お目が高いっスね~♥ ブスちゃんの尿道が壊れたんでぇ、これ手術でつけたんスよね~♥ めちゃくちゃ面白っスよね~♥」
「…………」
咲子もマサトの不機嫌な声に気が付かずに有希の身体を面白がって紹介していく。
それは有希の尿道につけられた謎の器具というか、本来は尿道がある場所に小さなツマミがとりつけられていた。
咲子はそれに手を伸ばして、今は閉じられているそれを開くと―――。
”ちょろ……ちょろろろろろ”
「ぁ゛?」
「ん、っぁ♥ み、見ないで、マサくんっぁ♥ オシッコ、出ちゃうんです、っぁ♥ っぁぁあ♥」
―――蛇口をひねって水が出るように小便が垂れていく。
「キャハハ♥ これめちゃくちゃ面白くないっスか~♥ 尿道が壊れたから蛇口ついてるんスよブスちゃん♥」
本気で楽しそうに笑う咲子は感情が昂ったからか片手で有希の脇腹をぶっ叩いていく。
叩かれる度に有希は呻き、その呻きに合わせて尿が断続的に”ちょろ♥ ぴゅ!”と漏れていた。
咲子の説明通りに、有希は尿道も壊されて自分の意志で尿の我慢がほとんど出来なくなった結果として尿道を開閉式にされていたのだ。
「ぁ、っぅう♥ これは、本当に恥ずかしくて、っぁ♥ 閉じて、閉じてくださぃい♥」
「…………………………」
自分の情けなさに顔を真っ赤にしていく有希をマサトはただただ見つめていく。
そして、その後も有希は恥ずかしさと興奮の中で自分の身体に施したというか施されたモノを解説した。
残りは主に刺青であり、背中にはデカデカとチンポのアメコミチックな刺青があったり、下腹部には男子トイレマーク。
更には言ったように顔にも刺青が挿れられているのだけど、明美らからすれば顔だけでマサトに気に入られている有希のその顔は特に台無しにすべしと判断したようで―――。
「ぁ、えっと、額には、ぁ、はは♥ オチンポの落書きの刺青と、えっと、あ~……ほっぺにはブスって書かれちゃいました♥ ぇへ♥」
―――ほとんど公衆便所の落書きのような刺青を顔に彫られているのだ。
マサトはそれをただただ見つめていき、今度はアーリャが自分の説明をしていくことになる。
「次は私の番、ね? ふ~~……♥ しっかり見てね?」
彼女もまた乳首やクリトリスにピアスをしており、背中にはこちらは和彫りのチンポ刺青があるのだけどそれ以上にまず目立つのは―――。
「えっと、マサトが気に入るように薬でおっぱいを150cmまで大きくしたんだけど、そのあとクーパー靭帯を完全に伸ばしきって、こ、こんな垂れ乳に、なっちゃったの♥ っぁ♥」
―――長乳と言うか完全に垂れ切ったデカパイだ。
以前は大きくて形も良いという最高のデカパイだったのが、今では垂れて垂れてヘソ付近まで伸びているという最低な状態で”べろんべろん”になっていた。
その乳首にはデカいピアスがつけられて有希と同じチンポアクセサリーが取り付けられている。
おっぱいへの改造はそれだけではなく、その乳首も変えられてしまっていた。
有希のデカ乳首よりも大きくなっているその乳首なのだけど―――。
「っ♥ その、手術で……ち、チンポの形にしてもらったのよ? ぁ、はは♥ こんなんじゃお客はもう寄り付かないかもしれないわね♥ だから、マサト……可愛がってね?」
―――整形手術というか、成形されてデカ乳首はチンポのような形になっているのだ。
更に左右の乳輪を中心にまんこの落書きを刺青され、胸の谷間にはデカデカとチンポの刺青が入っており常にパイズリ状態になっていた。
そして有希と同じくアーリャも顔に刺青が彫られており、額にはまんこの落書きのような刺青があり、頬には【性病持ってます♥】と雑に彫り込まれている。
ついでのように牛につけるような鼻輪をピアスされ、舌は真ん中で切られてスプリットタンに改造済。
その美しい顔を完全に台無しにされてしまっているアーリャ。
顔だけではなく、形の綺麗なデカケツには【白豚】と刺青されており、左右の二の腕にはそれぞれ【チンカス中毒♥】と【痴漢◎ セクハラ◎】という刺青などもされていたのだ。
恥ずかしそうにアーリャがそれを説明し終わると、明美は更にネタバラシでもするようにスマホの画面をマサトに見せていく。
「せっかくこれだけめちゃくちゃにしたんだからぁ、ついでに人生もめちゃくちゃにしてあげよ~ってことで、ほら♥ 顔も名前も住所も全公開でAV撮らせてさっきSNSで全公開してあげたんだよね♥ こいつ等の、ほれ♥」
「…………」
「あ、マサトが堕とした政嶺のお嬢様が他にもいたじゃん? それ使って学校にもAVバラまかせたから今頃すごいことになってるじゃない? あはは♥ コイツら人生終わったでしょ、これ♥♥」
「……………………」
明美のスマホには有希とアーリャの本名で作られたSNSのアカウントがあり、そこにこれまでのハメ撮りやら何やらがモザイクもなしに公開されていた。
他にも住所、通っている学校もしっかりと晒された上で、この改造された身体の写真もしっかりとバラまかれている。
作ったばかりのアカウントなのだけど、既にフォロワーは5万人をこえていて今も増えている状態だった。
それはもう完全に有希とアーリャの人生が壊されて台無しになったことを意味している。
「ふ~~~~………………」
マサトは何も言わずにタバコを深く吸って煙を吐いた。
一度。カーテンが開けられたベランダに視線を送り、数秒間沈黙をすると立ち上がる。
「おい、有希、アーリャ」
「「?」」
「これ、オレの部屋のカギ。わかンだろ? オレの部屋いってろ、服は~……あ~……この辺のパーカーでも来とけ。あ、金……これでタクシー使っていけ」
「「????」」
吸っていたタバコを壁に押し付けて消したマサトは自分の部屋のカギと金を渡していく。
その意味を理解できずにいる有希たちだけど、ただならぬ雰囲気を感じて従うことにした。
彼女たちからすれば【マサトのために身体を改造したのに喜んでくれないの?】というような感情があったりはするのだけど、それは言葉にせずに部屋を出た。
「ま、マサト……ぇ? マサト? 部屋って、っぇ?」
「…………」
部屋に残ったのはマサトと明美、セフレ2人と咲子。
明美はマサトが怒っているのは何となく理解しているし、それは想定内だったのだけど彼が有希たちを自分の部屋に行くように指示したことに不安を覚えた。
その不安の中には嫉妬も混ざり、それは「マサトの部屋?! アタシだって呼んで貰ったことないんだけど!?」という感情もあったりする。
追加の嫉妬と怒りを混ぜつつ明美は焦り、必死になって訴えかけていく。
「えっと、あ、あの、ね? ほら、あいつ等って、最近、ね? なんか生意気っていうか、絶対! 絶対アタシらのこと見下してたし、マサトのことだって、きっと、さぁ!」
不安のままに言葉をとりあえず走らせるというか感情から零れた言葉を投げていく明美。
不穏さを感じて、自分の行動は間違っていないと必死にアピールするのだけど、マサトには届かない。
その場にいた他のセフレ2人は何かヤバイ雰囲気を感じていく。
そしてマサトが動き出したとき、咲子は自分のタバコを取り出して一服し、肩を竦めながら―――。
「あ~……こりゃやっちまった感じっスね~、明美センパイ。あちゃ~♥ って、私もか~……ちょ、マサト先輩、待って、まだタバコ、っぁ♥ ちょ、っぁ♥♥♥ あ~~~~~♥♥♥」
―――自分の最期を悟るのだった。
マサトはため息を漏らしながら明美とその場にいたセフレ2人、そしてついでに加担したであろう咲子を徹底的に犯した。
これまでの自分が楽しむ為のSEXではなく、壊すというか深く深く自分に依存させるためのSEX。
相手がどれだけ―――。
「っぃいぃいイグっぅうぅうぅう゛!?!?♥♥ マサトっぉ゛!?♥ ごべんなひゃ、っぁ゛?!♥ もう許し、っぇ゛!?!? アタシ、死゛♥!?♥」
「はぁ、っぁ゛♥ イクっぅ゛?!♥ マサト先輩、っぁ゛?!♥ わ、私はもう許してくれても、っぉ゛?!♥ イク♥ イク♥ っぉ゛!?♥ っぉおぉおお゛?!♥」
―――悲鳴のように喘いでも命乞いをしても止めることはなかった。
これまでの人生で最高のお気に入りのセフレとでも言える有希とアーリャを台無しにされた怒りをぶつけるようにマサトは徹底的に明美たちを犯し、壊していく。
その場の4人を壊し終えても、明美に賛同して協力したセフレたちを全員呼び出して犯し、追い詰めた。
全員がマサトとのSEXに深く強く依存するレベルになるまで徹底的に犯し、何度も、何十回もイカせたのだった。
それによってセフレたち+咲子はマサトのセフレからATM肉便器という扱いに落下することになる。
必死に金を貢げばもしかしたら一回くらい犯して貰えるかも知れないという惨めな立場へ。
ある意味では以前の有希とアーリャと同じような扱いになってしまった彼女たち。
マサトは強制はしていないので、嫌なら逃げれば彼は追う気はなかったのだけど、深く依存した明美たちは必死に金を作っては貢ぐ日々を送るのだった。
そして、一仕事を終えたマサトは自宅マンションへと戻り、色々と台無しにされてしまった有希とアーリャを激しく抱いていった。
どれだけ台無しにされても彼は今のところは2人を捨てるつもりはないようだった。
―――。
――――――。
―――――――――。
荒废数月。由于学校全体被散布了AV并在SNS上广泛传播,有希与阿丽亚被学校退学。
她们以被断绝关系的形式离开家,开始在正人的公寓里生活。
虽然正人没有说什么,但因为被毁掉而变得出名,两人便通过援交和拍摄轻度AV来赚取生活费。
教也结束了援交,正要返回正人公寓的有希,被一个人搭话了。
那是——。
“啊、那个、有希小姐,啊!不、不是,那个,有希大人♥ 那个~~~……正、正人,那个,有没有跟你说什么?关于我的事……”
“啊……明美小姐……呃、不,什么都没~……与其说没说什么,不如说正人他没说什么,哈哈”
“什、什么都没说,为什么……!为什么!”
“问我为什么我也……”
“~~~~~!! 那个、这个、是钱。请交给正人、交给正人好吗?然后、那个、如果能问问他什么时候能见面的话,我会很高兴的……!!”
——完全立场逆转,或者说更甚,不,是更不如从前的明美。
因为毁掉了正人所喜爱的有希与阿丽亚,结果被彻底堕落、半抛弃状态的明美。
与之前相比明显更显疲惫的她,向有希恳求着,希望能设法见到正人,改善关系。
对与正人彻底发生关系的性爱严重依赖的她,拼命赚钱然后献上,但收款人却是有希或阿丽亚中的某一个。
连直接见正人交钱都不被允许,只能像这样低三下四地谄媚着交钱。
以前是欺负、欺负到底然后毁掉的对方,现在却用敬语交钱、低头恳求。
而且,察觉到对有希再说什么也没用的明美,不甘心地、痛苦地“蹒跚”着离开了。
“…………♥”
看着那可怜的背影,有希微微地笑了。
对曾经骚扰自己、毁掉自己人生的对方的落魄模样,竟感到了一丝愉悦。
意识到这样的自己,有希慌忙收起笑容,回到了正人的房间。
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被轻浮花花公子骗到手的两大美女4♥~好不容易拥有的美貌与身材被嫉妒毁掉……?~
三下系ヤリチンチャラ男に落とされた二大美姫4♥~せっかくの美貌とスタイルを嫉妬で台無しにされたけど……?~
_(:3 」∠ )_<感谢您的点播!久等了!为了不破坏原作,我纠结了好久才翻译成这样!
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