男性が入ると、絶対に無事では帰ってこられないと噂のダンジョンがある。ちなみにえっちなものらしい。その末路は散々で、あまりに過敏になった身体をひきづって帰って来た者や、陰茎を擦られすぎて泣きながら戻ってきた者、そもそも行ったきりになってしまった者もいる。ならば…
「女の私が行けば楽勝なのでは?」
というわけで、やって来ました。鬱蒼と生えている森の中にぽっかりと口を開けている洞窟。これが問題の場所だ。中は真っ暗で良く見えない。宝探し…ダンジョンに入り始めてから早数ヶ月。私は中級者の冒険者として、自信がついていたのだ。右手に握ったナイフに映った己の顔を見ながら、私は洞窟へ足を踏み入れた。
「うぇ…なんか…湿気が高いな。じめじめしてる…」
入り口付近では気づかなかったが、奥まで入るとその異常さが分かる。身体が段々と汗ばみ、不快感が纏わり付いてくる。普通のモンスターはおらず、粘液をまとったピンク色の触手が壁のひび割れに繁殖していて気持ち悪い。基本的に触手の粘液には、獲物を捕らえやすくする麻痺毒が含まれている。だから触れるだけでも危険に繋がるから近寄ってはいけない、というのはこの世界の常識だ。奴らは人間の皮脂や汗の匂いを察知して襲ってくるため、常にナイフを構え警戒しながら歩みを進めた。
(…!奥に人影が見える。誰だ?)
私は警戒して進むのをやめ、持っていたライトでそいつを照らす。そいつは人間によく似ているが、まず肌の色が薄紫色をしていた。頭のこめかみには黒く艶めく角が生えている。服、と呼べるようなものは身につけておらず、唯一隠せているものは…足ぐらいだ。何も知らない人が見たならば恐怖で腰を抜かしそうだが、私は知っている。こいつは…インキュバスだ。それも、強い方の。
「また新しいお客さん〜?…ちぇ、女かぁ…」
「何?私じゃ不満なの?」
「いいや?違うなら、『そうすればいい』だけだから。」
「…は?何言って」
インキュバスは私に指を向けると、よく分からない呪文を言い始めた。よく分からないがこれはまずい、と思い、咄嗟に魔法封じの薬瓶を投げつける。
「うわっ?!何これー?!」
「(怯んだ!今の隙に…)」
インキュバスの懐に入り込み、ナイフを喉元に突き立てた…と思ったが。
「君、中々やるね…危なかったー…」
「…どうやって、避けた?」
「ワープしただけだよ?君たち人間も、すごい人はできるらしいね。あ!ってか中断されちゃったし、もう一回じゃん!」
「まだやる気なのか…!?(薬瓶はまだあるけど…これじゃキリがない。)」
とりあえず呪文を止めようともう一度薬瓶を投げた、が避けられてしまった。もう通用しないか…なら逃げよう。私は踵を返して入り口の方へと全速力で走ると、なぜか周りの触手がありえないスピードで私の足首を絡め、逆さ吊りになるように拘束した。急に変わった視界に驚いていたのも束の間。元の触手の塊にナイフを突き刺し、力が緩んだのは良かったのだが地面に激突してしまった。
「よし唱え終わっ…えっなんでいないの?!ちょっとー!!どっか行かないでよっ…!」
「_っう、ぐ?!何これ?!」
「よし今度こそ…ああもう面倒くさい!詠唱略!!!」
「えっやめ」
魔法陣で大の字に四肢を拘束される。インキュバスがもがく私の体に手を翳し、何やら念じ始めた。怖くて必死に逃れようとしたが抵抗虚しく、徐々に体に変化が起こる。乳房やくびれが無くなり、筋肉質な体へと変わった。そしてなにより、下腹部に現れた大きな陰茎。ズル剥けで、カリ首がしっかりと目立ち、しっかり重量感がある。今まで見た中で、一番立派なモノ。それが自分のものだなんて。
「これでよし。君は…おおすご!!こりゃあたっぷり精液出してくれそうなおちんぽと金玉だねぇ。」
「戻し、って、これ私の声?!低?!」
「そりゃ男の子になったから、声が低くなるのは当たり前でしょ?う〜ん、とっても美味しそう…それじゃみんな、搾精よろしくね。僕はここで見てるから」
「…何、こいつら…!やめろ!近寄って来ないで!!」
やけに触手が多いダンジョンだな、と思ったが納得が行った。こいつらは、このインキュバスの使い魔のような存在なのだ。身動きができない私にゆっくりと何本もの触手が近づいてくる。その中の一本が口に入り込んできて、生ぬるい液体を大量に口の中で出した。飲み込むわけもなく、口の端からだらだらとこぼれ落ちる。いつまでも飲み込まない私に痺れを切らしたのか、もう2本出て来て鼻を摘んだ。息ができなくなり、悔しいが液体を飲まざるを得ない。ごくごくとコップ一杯ほど飲まされた私は、猛烈な性的欲求に頭を悩ませることになる。
「んんっ、ぐ、…!はぁっ、は、てめぇ、今私に何飲ませたの?!」
「なんか喋り方変だねぇ、って思ったけど、君の頭の中では精神が男性になりかけてるからか。」
「答えろよっ!!」
「あーあー分かったから。えっと…確か、とにかく精液をいっぱい作るやつと、めっちゃえっちな気分且つ敏感になるやつ、それと発狂防止とちんぽバキバキに勃起させるやつ!」
「なんか全体的に頭悪すぎないか…?」
荒くなった鼻息が恥ずかしかったが、もうそんなことを気にしている余裕はない。とにかく陰茎がイライラして、指一本でも触れたら射精してしまいそうだ。荒い息をしながら己の陰茎を見下ろすと既に我慢汁が鈴口に滲んでいる。刺激を期待しているところに、ぬるぬるの粘液を纏った触手がゆっくりと陰茎に巻き付いた。私はその快感に腰をがくがくさせながらあられもない声を出す。
「んほぉ゛〜〜ッ!?♡♡♡」
「お、すっごいアヘ顔!いいね、おちんぽ奴隷の才能あるかも。」
「おほっ゛♡急にっ、…卑怯だぞ!!♡♡」
「ゆっくりしこしこされるの気持ちいいでしょ?…その姿勢疲れそうだね、座らせてあげる。」
インキュバスがそういうと、私の背後に何やら大きいものが出た…ということしか認識できなかった。陰茎をしこ…♡しこ…♡とされながらゆっくりと腰を下ろすと、感触的にビーズクッションのようなものに座らせられたことが分かる。この気遣いは普通に嬉しいが、早く元に戻してほしい。
「ふぐっ、んぎ…っ!♡ぁあっ、あ、なんか出る!♡待って、待ってぇ♡♡」
「生えたておちんぽから、作りたてほやほやの精液出すの?いいよ、僕が一滴残らず飲んであげるから。」
「くそっ、くそぉ…!♡こんな、やつに…あぁだめだ出るっ!!♡♡♡」
びゅるびゅる♡と陰茎から精液をひりだした。
「精通したてはやっぱ味違うねー…濃厚でおいし♡やっぱりさぁ、強制的に生やしたおちんぽからしか味わえないものがあるよね。」
「知らねーよ!!」
インキュバスが私の陰茎を手で持ち、亀頭ごと口に含みながらほかほかザーメンを飲み込んだ。熱い口内に中出しするのは脳が溶けるほど気持ちよかった。
「あぁ怒んないでよ…もっと気持ちよくさせてあげるから。」
「ひっ、もういらな、あぁ゛っ♡?!早っ、早いィいっ…!!♡♡」
じゅこじゅこじゅこ♡♡♡と急に素早くなった触手コキに、私は背を弓なりに仰け反らせて喘いだ。カリ首のくびれを激しく扱かれ、鈴口を抉られる。さっき陰茎をしこしこしていたのは触手一本だけだったが、2本増えた。元の一本は竿の部分をひたすらにゅこにゅこ♡と扱くもの、カリ首の部分に身をひっかけて上下に動き、くに♡くに♡と僅かな動きなのに絶大な快感を与えてくるもの、亀頭をよしよし♡なでなで♡と可愛がるもの。生えたてベビーちんぽには少々身が重い愛撫にだった。
「おひぃ゛っ?!?!♡♡♡…ぁあああ゛あ゛ッ!!!♡♡ちんぽォお゛〜〜〜ッ♡♡♡わらひのっ、わたしのちんぽ、ぉ♡溶けて無くなっちゃうぅうっ!!♡」
「いっぱいこの子達にちんぽ可愛がってもらって気持ちいいねぇ。…あ!ちなみにね、この子達の粘液には、麻痺じゃなくて感度上昇するような毒を仕込んでるんだ。だから、しこしこ♡される度に擦り込まれて、もっと気持ちよくなれるって訳。」
そう言われた後。触手がすり、と俺の頬を撫でた。まるで『可哀想に』と言っているように。それに私は無性に怒りが湧いたが、圧倒的な快感で目の前がちかちかして、抵抗すらできない。暴力にも近しいちんぽよしよし♡地獄が気持ちよくて辛くてしょうがなかった。下を見ると触手にいじめられている陰茎が目に入り、より感じてしまうような気がしたからそっぽを向く。
「気持ちよすぎて♡♡♡おかしっ、おかしくなっちゃぁあう゛っ゛!!♡♡」
「あ、そこの子!鈴口だけじゃなくて、尿道もやってもらえる?この子多分マゾっけ強いからいじめてあげると喜ぶと思うんだ。」
「てめ何言って、!ひっ…!?やめ、そんなとこ入んなあァ゛っ?!♡♡」
「ふふ、君、これからおしっこするだけで気持ちよくなれちゃうね。」
「やだ!♡いやだっ!!♡♡やめろッ゛!!!♡♡♡そんな所で気持ちよくなりたくないッ゛!!!!♡♡♡」
ぐちゅん!♡と勢いよく尿道へ入った触手。痛みも何もなく、初めから恐ろしいほどの快感が背筋を走る。ちゅくちゅくちゅく♡♡と激しく尿道内を犯される卑猥な音が洞窟内に響いた。まるで耳まで犯されているかのような錯覚に陥る。
「あーあー、これだけ尿道やられたら、君もう後戻り出来ないよ?」
絶望の宣告。そしてまた射精が近づいているのが分かった。ぞわぞわ、とイく前の気持ちいいのが陰茎全体に満ちていく。
「お゛♡おぉ゛っ♡♡♡あぁイくっ、!♡♡出るっ、せーえき出しますぅうっ゛!♡♡」
「いくらでも出していいからねー。そんじゃ、咥えて、と…」
「ぃ、いっぐうっ゛!!!♡♡♡」
「…んー、んん。うん、美味い。」
ちゅぽんっ♡と尿道内の触手が出ていった。その刺激を相まって、目を見開きながら射精する。俺が出した精液をわざわざ何回か咀嚼して飲み込むインキュバス。人間とはやはり体の構造が一から違うようで、私がまだ女だった時に1度精液を口に含んだことはあるが、苦くて粘ついていてとてもじゃないが美味しくはなかった。僅かな休憩を、肩で息をしながら堪能する。疲労しきった体とは裏腹に、陰茎だけは元気に上を向いていた。
「はぁ、はっ、は…疲れた……」
「触手達だけじゃ刺激飽きちゃいそうだし、今度は僕がフェラしてあげる。ねっ…とりやってあげるから、イイ声あげてね?♡」
「ちょっ、ぅあっ…?!♡♡くぅっ、喉、締まる、ッうぅ゛っ!!♡♡♡」
「ん、んぐ、ごぇ、」
インキュバスが底意地の悪い笑顔をしながら、私の陰茎をずぶずぶ♡とディープスロートで飲み込んでいく。そのままぎゅっ♡♡と締められ、暖かく唾液や体液でぬるぬるな喉で扱かれた。流石は淫魔、という所だ。普通の人間であれば、ここまでの異物を口に入れたら顎が外れたり、苦しさのあまり休憩したり、嘔吐したりしてしまうだろう。しかしこいつは苦しそうな素振りは少しも見せず、さっきの触手と同じぐらいのスピードで陰茎をじゅぷじゅぷ♡としゃぶっている。
「はぁっ、!♡あがっ、ぁあア゛っ……!!!♡♡きもちっ、いい゛ッ……!♡♡♡」
「んぶっ、おご、がぽ」
「すごい音してるけどっ、さ…、!苦しく、な、ぁあ゛っ♡…ぐ、ぅうう゛!♡♡」
「ん、んんん?……苦しい訳ないでしょ?人間は食事してる時に苦しくなるの?」
「…そ、そう。」
「ディープスロートもいいけど、今度は舌でやりたいな。」
口の端についた、唾液と我慢汁が混ざったものを舐め取りながらインキュバスがそう言った。今度は陰茎をどう責められるのか、期待半分恐怖半分で待つ。
「んぁ。どお?ははーいへほ、」
「なんて?」
「長いでしょ、って。僕の舌。」
「うん、いや確かに長いけど…アリクイみたい。」
「_アリクイって何?」
「アリを食べて生きてる動物。」
「…哈?!我才不吃那种东西!你居然骂我!!既然这样我就要用尿道咕啾咕啾地狱之刑惩罚你了!!!」
「诶等等我没骂——啊呜?!?!♡♡♡♡♡」
气势汹汹地,与小指差不多粗细的梦魔舌头猛地刺入尿道。轻微的疼痛,加上刚才被彻底调教的缘故,光是这点刺激就舒服得几乎要高潮。想要射精……但做不到。连为了射精而可怜地扭动腰肢♡扭动♡都不被允许,只能微微颤抖。
「呜?!♡射、射不出来!!!精液出不来啊呜?!♡♡♡♡♡为什么、为什么呀?!♡♡♡」
「暂时不准你噗噜噗噜♡射精!!必须说十遍『对不起♡是我不好♡』才能射精哦!!」
若是普通人,大概不会做出这种尊严尽碎的道歉吧。应该会指出对方要求的异常,并对对方产生质疑。……但那种东西早已不复存在于我心中。我脑海里只剩下(想射精♡想变得舒服♡♡)这粉红色的念头。自被梦魔亲手变成男性、长出阴茎才过去几十分钟。仅仅这点时间,我便已具备了作为肉棒奴隶的心理准备。
「怎么这样!♡♡我道、我道歉呜♡♡♡对不起!♡我、是我不好呜!!♡♡♡」
「要更下流地!!!!更卑微地!!!!不准说『鸡鸡』要说『肉棒』!不准说『我』要说『俺』!你现在已经是男孩子了!」
「对不起!!♡♡♡想从肉棒里噗噜噗噜榨出精液来呜!!!♡♡♡♡♡是俺不好!!♡♡♡♡」
「还有8次!!」
顺便一提,此时尿道咕啾咕啾地狱♡仍在持续。……这家伙怎么还能说话?!我心中呐喊,但念头立刻被淹没。尿道内被细小的梦魔舌头搅动的快感,让大脑充满「好舒服♡想射精♡」的欲望。但做不到。
(好想高潮、好想射出来啊啊啊♡♡♡)
这份焦躁与自身的凄惨,让潜藏的受虐倾向绽放。明明遭遇如此残酷的对待,我却开始为这事实本身感到兴奋。俺一边体验着几乎要流鼻血的性兴奋,一边因寸止而悸动♡♡悸动♡♡地让阴茎抽痛,向梦魔哀求射精并道歉。
「嗯呜啊♡♡♡尿、尿道好舒服啊呜啊?!♡♡♡♡肉棒♡要爆炸了呜呜呜?!♡♡♡对不起♡对不起♡♡对不起呜?!♡♡♡♡」
「要叫我主人大人!!!谄媚!!!哀求!!!还有5次!!」
「主人大人♡♡对不起♡♡请、请允许我射精呜?!♡♡请让可怜的我高潮吧呜呜呜?!♡♡对不起呜?!♡♡♡」
正当我因尿道被不断摩擦的快感而颤抖时,在最深处「咕咚♡」一声,主人的舌头戳中了某个东西。我反射性地「呜啊?!♡♡」喘息。主人像是察觉到了什么般挑起眉毛,露出坏心眼的笑容。…我有不祥的预感。
「…嗯呜呜呜?!?!♡♡♡♡♡啊啊啊呜?!♡♡♡♡♡不行?!♡♡不要啊♡♡♡不要碰那里咕啾咕啾地弄啊呜?!♡♡♡♡♡♡要去了!!!♡♡会变得想射精出来的啊啊啊呜?!♡♡♡」
「男孩子的弱点很舒服吧♡但不道歉就不能射精哦?」
「对不起!♡对不起对不起呜咕?!♡♡♡♡……啊啊啊呜?!♡♡射不出来♡♡♡♡肉棒好难受啊♡♡♡」
「还有2次哦♡喂加油!!」
弱点被舌尖「笃笃笃笃笃笃♡♡♡」快速轻戳,我彻底投降。舒服到即使已经射精四五次也毫无违和感。仿佛能听到睾丸在呐喊(想射出精液♡想把咕嘟咕嘟的东西射出来♡)。脑袋快要沸腾。从刺入的舌头缝隙间,忍耐汁液滴滴答答地流淌。尿道此刻想必已敏感得无法直视。
「对不起!♡对不起♡♡♡♡我说了?!♡♡♡♡我说了呜啊?!♡♡♡♡♡♡」
「好孩子♡那么就让浓缩黏稠的造娃汁♡♡♡♡舒服地噗噜噗噜射出来吧♡♡♡♡」
「要、要去呜啊啊啊啊?!?!?!♡♡♡」
「噗噜噜噜♡♡♡」舌头被抽出。俺翻着白眼,在主人的口中,终于贪婪地享受起被允许的射精快感。啊啊,好舒服……
「呜哦哦哦哦哦哦哦哦~~~呜?!♡♡♡♡♡♡」
……?停不下来。射精停不下来。一直、一直好舒服。
「呜、停、停不下来?!♡♡♡射、射精停不下来啊呜?!♡♡♡这样下去精液会枯竭的呜呜呜?!♡♡♡♡♡」
即使我用求助的眼神望向主人,他也只是微微一笑,继续美味地吞咽着精液。一直~一直,巅峰最舒服的部分没有尽头,我几乎要发疯。…若能就这样疯掉,或许还轻松些。但正因最初被触手吞噬的缘故,我连发狂都做不到。
「呜哇啊啊啊~~~呜?!♡♡♡♡♡…呜啊啊啊呜?!♡♡♡♡♡♡还在射出来♡♡要变得♡♡♡要变得不正常了?!♡♡♡♡…已经不要射精了?!♡♡♡♡已经够、够了呜?!♡♡♡♡把肉棒拿走?!♡♡♡♡♡♡让我变回去呜?!♡♡♡♡♡♡」
俺(我)开始怀念原本女性的身体。明知无法回头,但人类即便清楚是无法实现的梦,也依然会去向往。
○○○○○○○○○
「真厉害呢…连续射精一小时不停,这还真是头一回。你该不会其实是为了成为肉棒奴隶才出生的吧?」
「……」
「…要顶撞『主人大人』吗?」
「嗯呜咿?!?!♡♡♡是的♡♡♡我就是为了射出肉棒牛奶才出生的啊♡♡♡」
主人「唰」地横向摆了摆手指。仅此一举我便高潮了。「啪嗒啪嗒」,精液滴落在洞窟地面。精神被彻底调教的我,用谄媚的声音道了歉。这堪称完美堕落的表现,彻底否定了自己至今作为女性的人生。
「嗯,好孩子。那么从今以后,作为我的肉棒奴隶,一年365天,名副其实每天都要射精哦。只要我下令,你就必须立刻献出肉棒,明白吗?」
「是♡」
「对了!之后也要调教屁股那边呢。我会好好教导你男孩子的快乐。…还想把你训练到肉棒被轻轻一摸就噗咻噗咻♡,屁股被轻轻抚摸♡就立刻高潮的程度呢。」
「……诶?」
「即便你试图离开我身边,我也会让你再也无法回到原来的生活,不,是让你回不去。因为你是我专属的肉棒奴隶啊。」
听着这世间最可怕的未来计划,俺因期待而浑身颤抖……♡♡
身为前女生的我,被梦魔调教成为肉棒奴隶迈向新人生的故事
元女の私が、インキュバスに調教されておちんぽ奴隷として新しい人生を歩むことになる話
原本是个女孩子,
却喊着“人家才不要啦!!♡♡♡好想要大鸡鸡呀!!♡♡♡♡”
这难道不是很色情吗⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️的故事
人称不断变化是为了表现原本的精神层面逐渐转变为男性心理的设定。