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(下篇)所有女孩都是消耗品

(後編)すべてのおんなのこは消耗品である
こあ · 系列mimo-v2.5
如同黑暗火锅般的杂烩。大量变化!少女所向披靡!物品化、食品化、石化,应有尽有。没有幸福结局。(这是将过去写过的作品重新创作后投稿的。旧标题是《所有女孩都是消耗品~精彩的一天2》。)因为重制过程不太顺利,所以迟到了。很多场景没能写出来,深感实力不足。九月很忙,十月也会很忙,所以工作进度不会改善。很遗憾。
==22==



電車が目的地の都市部エリアに到着した。
いつもなら女子高生たちの群れが出てくる時間帯だ。
しかし今日降りてきたのは志穂たちの二人だけだった。
電車が次の駅へ去っていった。
その車両の座席やつり革は、全て女子高生の制服柄に変わっていた。
車内には誰も乗っていない。
女子高生たちで満員の電車だったのに、残らず消えていた。
そして、委員長こと安西真理子は下着を二回履き変えていた。



二人は駅構内に隣接する百貨店に入っていった。
志穂は、トイ・ショップに立ち寄った。
トイ・ショップの棚には可愛いヌイグルミが並んでいる。
足元を犬の玩具が鳴きながらポテポテと歩いている。
その隣りではタケノコの人形が光っている。

トレーディングカードのコーナーに、小学生低学年ほどの女の子が立っていた。
彼女は奥美穂子(9歳)で、背が低く、髪型はポニーテール。
小動物めいて頭を左右に振っており、可愛らしい。
彼女はカードのモンスターのイラストと値段を見比べていた。

「この可愛い子もお持ち帰りしちゃおうか」

女の子が振り返ると、志穂が後ろに立っていた。
少女が反応する前に志穂は指をひと振りした。
足元から煙が吹き出す。
少女が消えて、ヌイグルミが空中に出現し床に落ちた。

(((ポン!)))

少女はヌイグルミになったのだ。
少女の顔はヌイグルミらしくデフォルメ化されている。
口はバッテンマークであり、頭には猫耳が生えていた。
少女が着ていた私服はそのままヌイグルミが着ていた。

「コレクションが増えたわー」

抱きかかえるサイズの少女ヌイグルミを縮小化し、ストラップ人形に変える。
ふたりはトイ・ショップを出て行った。

==23==



志穂たちが来たのは、ブランド物の衣服を取り扱うフロアであった。
売られている衣類は、どれも値段を無視できない価格のものばかりである。
フロアを歩いている女性たちは、ブランド服の常連であった。
ファッション意識が高い彼女らは、今日もセンス良く着飾っている。
上下合わせて十万円は越える値段のファッションだった。

志穂と同じぐらいの年齢の女子高生の姿も、チラホラと見かける。
資金に不自由しないお嬢様たちなのである。
彼女たちは学校の制服を脱ぎ捨て、洒落た大学生めいた私服に変身している。

「ねえ。あの子の服、カワイイと思わない?」
「ハ、ハイ、うん」
「あのお姉さんも良いセンスしてるよねェ?」
「うん」

志穂は売り物の衣服をチラリとも見ていない。
フロアを行き交う女性たちばかりを観察している。

「ねえ、えっと……志穂ちゃんは服、見ないの?」

(((パチンッ)))

志穂が指を鳴らす。
店内の女性たちがピタリと止まった。
まるで時間停止の光景じみて女性たちは自然な姿勢で固まっている。
今の合図により、フロア一帯の女性たちはマネキン人形に変わっていた。
人間が一瞬でマネキン素材に変質したのである。
外見こそあまり変わらないが、人間としての女性たちは死んだ。

志穂が、一番近くに立っていた女性に歩み寄る。
彼女は寺沢美佳(19歳)で、腰までの長い髪を栗色に染髪している。
女性はファッション雑誌モデルのような体型だった。
志穂は動かない女性の衣服に手をかけ、胸元のボタンを外す。
上着を脱がせ、シャツも脱がせば、高級そうな白いブラジャーがこぼれる。
さらにスカートをずり下ろすと、白い下着が見える。
下着はラメ刺繍入りだった。クロッチにナプキンが覗いている。

マネキン女性は志穂より年上だが、当然文句一つ言わない。
ファッションショーめいて優雅に歩くポーズで固まったままである。
肌はテカテカした光沢を持ち、蛍光灯の光を反射している。
腕や股の関節部分は球体関節になっていた。
手足は取り外せるギミックなのだ。

志穂はマネキン女性から下着を剥ぎ取った。
乳房がさらけ出されたが、マネキン化して硬質な乳は揺れない。
光沢のある乳房の丘からは頂点の乳首が失われている。
股関節を片方づつ取り外し、パンツを脱がす。
股間からも陰毛や女性器が消失している。
まるでバービー人形のようなツルツルした乳房と恥丘になっていた。
全裸になったマネキン女性は、生気のないガラス玉の瞳で虚空をみつめている。

志穂はマネキン女性が着ていた衣服を持って、試着室の中に隠れた。
委員長がしばらく待つと、志穂が試着室から出てくる。
奪った服そっくりそのままの格好に着替えていた。

「アハハー、やっぱりサイズ、ぴったりだったでしょ。この服カワイイ?」
「……そうだね。うん」

志穂にとって、洋服とは店で購入するものではなかった。
他人が着ているものを奪って、自分のものにするのだ。
志穂の視線で店内を見れば、女性客は衣装を着たマネキン人形なのだ。



志穂と真理子のふたりは静かな店内を歩いている。
時間が止まったような不気味な静寂のフロアにふたりの足音がひびく。
固まった女性を見つけ、志穂と同じ背丈なら衣服を脱がして裸体に変えた。
マネキン人形なので全裸であっても猥褻ではない。
通路に全裸のマネキン人形が点々と放置されていく。
委員長が持つ紙バッグのなかにブランド服や高級下着が無造作に放りこまれる。
脱がしたての衣類はまだ温もりが残っている。

「パンツは汚いでしょう。別の袋に分けておいてね」

女性たちの使用済み下着セットはオークションで闇市に流される予定だった。
志穂は普通の下着は履かない。
女の子たちをパンツに変え、日替わりで履いている。
今日履いている縞模様の下着は、公園で遊んでいた女児だったものだ。
名前は藤田七海(4歳)で、髪型は黒髪ツインテールだった。
母親も一緒にいて、公園の遊歩道でふたりは手をつないでいた。
母親は藤田茜(31歳)で、髪型はサイドアップだった。
彼女のほうはエロ本に封印されたあと、男子中学生に拾われている。
お持ち帰りされた母親の行方は知らない。
公園内にいた部活の女子中学生や休憩中の婦警も同時多発的にエロ本にされている。
彼女たちと同じように誰かに拾われ、エロ本のなかで一生を過ごすのだろう。
ちなみに、一日履いたパンツは使い捨てられる運命にある。
園児が変化したパンツも明日には公園のすみに捨てられるのだ。

二人がショッピングエリアから出てくる。
委員長の両手の紙バッグは、はち切れそうなほど膨らんでいる。
マネキン人形たちはショッピングエリアの廊下に放置されたままだ。
彼女らはあとで店員に回収され、本物のマネキンと一緒に陳列されるのだ。

==24==
(24番はスカトロ表現注意です)



「ちょっとお手洗いに行ってくるね」

志穂は委員長をプリクラの中に再封印し、百貨店内の女子トイレに向かった。
トイレはレストランエリアにある。
トイレに入る前に女子小学生二人組が捕獲されている。
女の子たちはレストランエリアのテーブル席でハンバーガーを食べていた。
彼女らは志穂に肩を触られ、シュルシュルと体を縮ませて小人になった。
サイズは親指姫ほど。
ふたりの少女は、巨人に捕まった人間のように志穂の手のなかで暴れた。
名前は長谷川姫子(11歳)と桃城香奈(11歳)だった。
小さな声でネズミのように鳴いていたが、軽く握り潰されると元気を失った。

志穂がトイレに入った。
丁寧に掃除されており清潔で、嫌な臭いもしない。
スカートのポケットのなかでは女子小学生二人がぐったりとしていた。
志穂は個室のトイレに入り、洋式便座に腰を下ろす。
便座のなかで形の良い尻たぶが左右に押し開かれ、ピンク色の肛門が露わになる。
吐息とともに、菊門がフジツボめいて盛り上がる。
しかし便は出なかった。

「んー、ふぅ……、最近簡単に出ないんだよねぇ……」

志穂が少し腰をあげる。
ポケットのなかから女子小学生の一人を取り出した。
肛門に彼女を近づける。
名前は長谷川姫子(11歳)で、髪型は茶髪のウェーブセミロング、目つきはキツいが美人である。
小人化した彼女の目の前に巨大な肛門が迫っていく。
すぼめた口唇のように肛門がわずかに開いている。
少女は絶叫した。
志穂はタンポンを挿入するように、少女を肛門に挿しこんだ。
少女が頭部から足先まで一気に潜り込む。
直腸に女子小学生ひとりがすっぽりと入った。
肛門のなかで少女はくぐもった悲鳴をあげ、手足をばたつかせる。必死である。
座薬の代わりに人間一人を使ったのだった。

「そう……。よしよし、偉い偉い。ちゃんと暴れて。お尻を刺激してちょうだい」

(((ムグーッ、ムグーッ!!!! ムググーッ、グググーッ! オゲ、ゲロローッ!)))

「ふぅ……! んー、よし、出すね……」

(((ムグーッ、ムググーッ!?!?)))

ピンクの肛門がくつろげられ、焦茶色の塊が顔を出した。
腸内ガスが抜ける汚い音と一緒に女子小学生の下半身も出てきた。
排泄物の塊が便槽の水面にポチャンと落ちる。
少女も一緒に落下した。
ぷかぷかと浮かぶ汚物。女子小学生も浮かびあがり、周囲を見回した。
目から涙が溢れている。体中が汚物まみれであり、衣服も髪の毛も茶色に染まっていた。
近くにある巨大排泄物のニオイに立ち眩みを起こしそうになる。

(((く、くさい……くさい!)))

巨大排泄物は元々はサンドイッチの女性五人と、お菓子の女子高生たちだった。
焦茶色の排泄物は大きな円柱の形をしている。
柱の周りに女性のかたちをした茶色の塊が何人も埋め込まれていた。
女性たち数十名の生活と未来のある体は、焦茶色の排泄物に作り変えていた。
胃液に溶かされ、腸内で栄養を吸われて、茶色に色づけされた女性たちの残骸であった。

小人の少女は口のなかに入った汚物を吐き出し、体中についた茶色を払う。
汚物がかつては自分と同じ人間の女性であったとは思いもしない。
昨日まで元気に過ごしていた女性たちも、たった数時間でただの排泄物である。
小人の少女が頭上を見上げた。
ふと、友達の声が聞こえた気がした。少女の目が見開いた。



「た、助けてッ……誰かッ、ひええ、くさいよ、げろろろろ……」

少女は見た。
彼女の友達が巨大な手に捕らえられ、頭から肛門に入れられようとしている。
友達の名前は桃城香奈(11歳)で、髪型は茶髪パーマを肩口で切り揃えたもの。
少女との関係は幼馴染だった。彼女は大人しくて優しい子だった。
雨の日の捨て犬が見捨てられず、一緒に飼うことになった思い出が脳裏をよぎる。
泣き叫ぶ彼女の頭がローズピンクの肛門の入り口に食べられた。
上半身だけを突っ込まれ、残った下半身が大蛇に丸呑みされたようにビクビクと痙攣する。
それを見上げる少女は恐怖で失禁し、続けざまに肛門に呑まれた少女も失禁する。
下半身が激しく暴れ、やがて断末魔じみて跳ね上がり、動かなくなった。

ひどいニオイが便槽のなかに満ちる。
下品な音を立て、志穂の肛門から棍棒じみた大便がひねり出された。
真下にいる少女の目には洞穴からゆっくりと這い出てくる巨大な蛇に見えた。

この大便は、三姉妹と三千二百三十人のお弁当と、エビフライの四人だった。
一つ一つが便の塊になった女性たちは、もはや誰が誰だか判別できない。
学園一つという途方も無い人数であったが、全員が糞便化するバッドエンドで終わったのだ。
幾千の輝ける星々のような女性の将来は、ひとりひとりが茶色の丸い小さな塊になった。
無数の小さな粒が凝縮され、棍棒じみた大便を作っているのだ。
巨大な蛇じみた大便の先端には女子小学生の上半身が突き刺さっている。
足がわずかに動いており、生きているのだとわかる。
(((啊!啊啊——!还活着!等着,我这就来救你!)))

巨大的粪便坠落,水花四溅。
少女游向巨大的粪便,抓住朋友的脚拉拽。
像大萝卜从地里拔出一样,少女的上半身从巨大的粪便中解放出来。
她的脸像睡着一样闭着眼睛,一动不动。

(((香奈酱、香奈酱、香奈酱!)))

少女拍打着睡美人的脸颊,但没有反应。
两人都沾满了粪便。

(((噗咻——!)))

飞溅物落在少女头上。
粘在头发上的污物被水冲掉。
抬头望去,巨大的女性器官像桃色玫瑰的怪物一样,喷射着柠檬色的水。
从尿道喷射出的圣水淋在两人身上。
与大便不同的、类似催泪瓦斯的氨水恶臭向少女袭来。

黄金水是电车中被化为果汁的十四名女性的归宿。
其中混杂着网球部王牌变化而成的。
被美味饮用的她们在志穂的体内循环。
十五名女性以全身为营养被少女体内吸收。
营养被榨取后,作为氨水排出体外是必然的结果。
志穂的排尿大约二十秒就结束了。
从女性器官滴落的水滴,发出啪嗒啪嗒的水声。
柠檬色的水流入沉睡少女的嘴唇,她咕咚咕咚地咽下喉咙。

(((啊、唔、唔。姬子酱……?)))
(((香奈酱、香奈酱——,还活着!虽然搞不懂,快逃啊!)))

沉睡的少女苏醒了。
在金色的泉水中,两位好友手拉着手。
紧接着,岩石般的粪便直击两人头顶。
两人晕倒,像溺水尸体一样浮在粪池里。
岩石般的圆形粪便,是变成章鱼烧的四名女高中生固化而成的。
两名少女失去了意识。

「呼——。全部出来了吗?」

(((啪!)))

志穂打了个响指。
在隔壁隔间如厕的女性变化成的手帕出现在手中。
女性是田中美空(30岁),发型是半扎发。职业是理发店店员。
志穂用花手帕擦拭肛门。
手帕被染成棕色,散发恶臭。
脏手帕被扔进粪池。
覆盖在仰面浮在水面上的两名少女身上。

厕所的冲洗把手被转动。
剧烈的水声响起,粪池中的金色湖泊产生大漩涡。
大便、两名女小学生、手帕,全都被水冲走。
两名少女到最后都手拉着手。
一切都被吸入便器深处,消失了。

==25==

「久等了」

志穂从厕所出来。
从拍立得手账中出现了安西真理子(15岁)。
真理子默默地看着志穂的脸,认命般地垂下眉毛。
两人在百货店里游荡。
经过窗帘区(店员们变成窗帘被男童吃掉)。
经过陶瓷器区(女性顾客们变成了茶杯)。
经过儿童等候区(幼女们变成了饼干)。
来到食品器具区。
通道上聚集了人群。
走近一看,正在进行菜刀的实演销售。
主妇们聚集着,实演销售的是帅气的年轻男性。
两人靠近时,主妇群中离开了一些人。
留在原地的都是年轻貌美的主妇。
漂亮的女性留下了十名。

「这把菜刀,超级锋利哦——!看!秋茄子完全不用力,咚咚咚!」

帅气男性有节奏地切着胡萝卜。
只用手腕使用菜刀,没有多余的力量。
志穂打了个响指。
秋茄子突然变成了女性的形状。
那是像裸妇像一样的女性型秋茄子。
自然蔬菜中偶尔也会产生偶然像人形的东西,但这完全就是女性的形状。
而且,周围的女性中有一位主妇消失了。
消失的主妇是小松宁々(23岁),发型是超短发。
刚结婚的新娘,没有孩子。
美丽的她嫁入古老的大日式宅邸,每天被婆婆欺负。

古老的谚语说秋茄子不要给新娘吃。
这是为了保护年轻新娘免受妖怪人食秋茄子侵害的警告传承。
被人食秋茄子吃掉的女性,会被做成漂亮的女体蔬菜。
变成秋茄子的女性,正是那副景象。
帅气男性发出敲击菜刀的声音,笑着将女体秋茄子切成圆片。

「萝卜也是哦!很容易切的哦——!简直像魔法道具一样呢!」

帅气男性这次拿出了萝卜。
志穂迅速打了个响指。
萝卜变成了女性的形状。
和秋茄子时一样,是漂亮的女体蔬菜。
萝卜根部分叉,像女性下半身一样的色情萝卜。
而且,一位主妇消失了。
消失的主妇是如月知世(31岁),发型是波浪中长发。
全职主妇,女儿是幼儿园小朋友。每天被调皮的女儿困扰的母亲。
拥有白皙丰满的大腿,她的美腿也反映在萝卜上。
帅气男性毫不犹豫地将主妇萝卜切片。

本应坚硬难切的萝卜,像魔法一样简单地切好了。
女性变化的食品都是柔软的。
秋茄子和萝卜被切得七零八落。
女体蔬菜的手脚、躯干和臀部散落一地,砧板上像猎奇杀人现场。
食材涂上白味噌,在电烤盘上烤制。
形状像胸部和臀部的蔬菜发出滋滋的声音。

「太棒了——!看这边——!」
「好震撼——!多做点料理——!」
「呀——!好帅——!是帅哥——!」
「看这边——!笑一下——!呀——,朝我这边看了——!」

主妇们鼓掌。大家一起津津有味地吃着烤秋茄子和萝卜。
由于女性食品的媚药效果,主妇们脸色潮红,情绪高涨。
内八字的主妇大腿上流着透明的液体。
年轻的主妇们发情了。
志穂打了个响指。

(((砰、砰、砰、砰、砰、砰……)))

所有主妇都变成了鬼火般的灵魂……被吸入菜刀中。
吸收了八条女性生命的菜刀泛着紫色的磷光。
菜刀的刀身上浮现出女性们的裸体。

「呜嘿嘿嘿,不管什么都想切了……!」

帅气销售员的眼神变得奇怪。
吸收了人魂的菜刀变成了妖刀,给予持有者杀人的冲动。
帅气男性擅离职守,突然跑起来。
将菜刀刺入路过的一名女高中生的背部。
没有出血。
相反,女高中生变成了巨大的蔬菜雕刻。
这就像从人体大小的巨大蔬菜中雕刻出女性的雕像。
女高中生是相沢あかり(18岁),发型是长发。
她变成了从巨大胡萝卜中雕刻出的等身大美少女手办。全身是橙色的。

「呜嘿嘿嘿嘿,新鲜的蔬菜真好吃——!」

眼睛滴溜溜转的帅气店员咬住女高中生大小的蔬菜。
志穂她们从远处看着,离开了帅气男性。

此后,男性成了杀人狂,夜夜将女性们变成蔬菜雕刻。
可怕的狩猎持续了一个月零两周。
在菜刀魔力消失前,八十名女性被做成沙拉,摆上了男人的餐桌。
第八十一名变成了实际杀人,看到血的男性惊慌失措,被逮捕了。

==26==

志穂她们进了电梯。下降……到达二楼。
乘客中的男性乘客和年长女性们下了电梯。
除了志穂她们,剩下四名女性。
都是外表不错的女性。
她们是田中春菜(20岁)、大野双叶(13岁)、岛津小夜(30岁)、菊池爱(25岁)。
她们是女大学生、女初中生、女性银行职员和女性接线员。
志穂按下楼层按钮。

(((咔嚓!)))

显示地下三层的面板变成了地下三百层。
电梯到达一楼。志穂她们下了电梯。其他女性没有下。
志穂转身,对电梯门施了魔法。
之后,电梯载着四名女性继续下降。
直到地下三百层。

载着四名女性的电梯下降。
电梯的显示面板显示地下四层。
然而,这栋建筑并不存在地下四层。
而且已经通过了本应停止的地下三层。
电梯的显示面板显示地下五层。
这也是不可能的楼层。
女大学生困惑地按下紧急停止按钮。联系不上。
诶。为什么……怎么回事……。
载着不安女性的电梯不断下降。
就这样通过了地下十层。

「有人吗!有人在吗——!请救救我们,我们被困住了!」

地下三十层。
女性接线员对着紧急面板的麦克风大喊。
女大学生踢打周围的墙壁,试图通过冲击使其停止。
女初中生和女性银行职员不安地依偎在一起。
移动终端的信号不通。
电梯的楼层面板毫无进展,迎来了地下四十层。
不可思议的是,电梯内没有熄灯,内部气压也没有变化。

「有人啊——!救命,救命,不要啊——,好怕,好怕啊——!」

一小时后。
女性接线员用沙哑的声音继续喊叫。
其他三名女性恐惧地坐在地板上。
电梯的面板显示地下二百层。

「……」「……」「……呜呜,呜咽……」「……妈妈……爸爸……」

时间继续流逝。对女性们来说如同永恒的时间。
电梯终于潜入相当于地下三百层的地底。

(((叮咚!)))

诡异的机械音。
电梯周围的墙壁消失,女性们瞬间石化。
四座女性石像被制造出来,埋在空无一物的地面上。

「……」「……」「……」「……」

沉默的女性石像们。
另一方面,志穂她们走出了百货店,在街上行走。

==27==

走出百货店的两人,走在站前的繁华街道上。
装满衣服的纸袋已经用魔法传送到家里,所以两手空空。

「差不多,肚子饿了呢」
「啊,看。新开了家店。女仆咖啡厅?是什么呢?」

委员长指的地方有一家时尚的咖啡厅。在站前大楼的一层。
志穂她们拜访了咖啡厅。

「欢迎回来,大小姐」

穿着女仆装的女性在店内入口迎接。
她是梶原晴花(19岁),黑发双马尾。
两人被她引导,坐在四人桌旁。
女仆将菜单递给两人,转过身去。
志穂叫住她的背影。

「是的,大小姐。您决定好点什么了吗?」
「请给我女仆圣代。要做成美味的圣代,好好服务哦」
「那个?没有那样的圣代……啊!是萌萌啾啾圣代吗?」
「我说是女仆圣代啦」

(((砰!)))

女仆被烟雾包围。
煙が晴れると、テーブルの上にチョコレートパフェが出てくる。
三段積みアイスが彫刻され、女性の形に整えられている。
クリームやチョコレートシロップで、メイド服のデザインや女の子の顔が描かれている。
梶原晴花(19歳)は、萌え萌えキュンキュンパフェちゃん(19歳チョコ味)になった。
銀色のスプーンを探せば、テーブル横に置かれている。
スプーンでパフェの胸元にあたる場所をすくい取り、一口食べる。

「きゃー。甘くて冷たくて、ぷにぷに柔らかい。メイドさんのおっぱいの味は合格点ね」
「そ、そうなんだ」
「大きなおっぱいが雪見大福みたい。女の子のおっぱいは潰すと中身のカスタードが出てくるんだよ」
「……よ、よかったね」
「お尻もスプーンで切り取っちゃおう。丸くてぷりんとしたお尻。アハハッ、中身がアンコだ」
「……よ、よかったね」
「腕とふとももが少し溶けてるね。汗かいてるみたい。ウエハースのうえに乗せて食べちゃおっと」
「う、うん」
「頭だけが残っちゃった。股間アイスの貝みたいな部分と頭をぐちゃぐちゃに混ぜちゃおっと。うふふふ」
「……ひど、よ、よかったね」
「ぱくぱくぱく。あーおいしかった。萌えなんとかパフェさん、ご馳走様でした」
「……よかったね。おいしかったんだね」
「ねー。そうだ。お店にいるキモイオタクたちにも、良い思いをさせてあげよっか」
「え?」

志穂は細長いスプーンでパフェのグラスのふちを軽く叩いた。
カチッ、カチッ、カチッ、カチッ。
パフェグラスを叩く音がメトロノームめいて店内に響く。
そうすると店内にいるメイドたちの目に渦巻くものができる。
彼女たちは催眠術がかかった。
虚ろな目をしたメイドたちが店内中央に集まり、男性客たちに告げる。

「「「ご主人様、本日もご帰宅ありがとうございます」」」
「「「当メイド喫茶は本日をもって閉店とさせていただきます」」」
「「「私たちはご主人様に食べられるスイーツになります」」」
「「「ごゆっくりお召上がりください」」」

(((ポンッ、ポンッ、ポンッ、ポンッ、ポンッ、ポンッ、ポンッ、ポンッ、ポン!)))

瞳からハイライトの消えたメイドたちが、感情のこもらない声で同時に喋る。
メイドたちがひとりづつ順番に煙じみて消えていった。
メイドたちはケーキやパフェに変化した。
近くにいる客のテーブルのうえに煙とともに出てくる。

メイドの一覧は以下の通り。
平野奈緒(18歳)で、髪はサイドポニー。身長145センチのロリ体形。
山野花梨(27歳)で、髪はショートカット。眼鏡をかけており、お姉さん系の顔立ち。
伊藤瑞希(19歳)で、髪はドリルめいたツインテール。豊満な胸はまるで二つのメロンだ。
柴田悠姫(22歳)で、髪は黒髪ロング。背筋が伸び、鋭い目つきをしたサディスト女性。
藤井瞳子(17歳)で、髪はマッシュボブ。身長149センチで、輝くような笑顔が得意技だ。
永森音葉(19歳)で、髪はロングストレートに編みこみである。黒縁眼鏡で彼女はよく転んだ。
福田早苗(23歳)で、髪は外ハネのショートヘア。猫めいた目つきで、いたずらっぽく笑う。
阿部理沙(28歳)で、髪はお尻まで垂らしたウェーブロング。身長188センチで用心棒兼任だ。
小原志穂(25歳)で、髪は茶髪のサイドテール。胸は平坦で、若くして雇われ店長を任されていた。

「なんだこれ。ケーキ?」
「おい、パフェが出てきたぞ。な、なにかのサービスか?」
「食べていいのかな。これ」

それぞれのメイドたちはおいしいスイーツに変身した。
ふたつのイチゴがちんまりした女性アイス像のイチゴパフェ。
表面がテカテカした眼鏡型砂糖菓子つきのチーズケーキ。
乳首じみた小さな甘栗が頂点に乗ったこんもりと山盛りのモンブラン。
ココアパウダーがくまなく散らされ白いクリームで茨模様が描かれたチョコケーキ。
ミルククリームたっぷりで季節の果物が色彩鮮やかなフルーツケーキ。
抹茶アイスの女性彫像の胸部分に大きなお団子が二つついた抹茶パフェ。
カスタードクリームが挟まれた甘いカラメルが絡んだアーモンドタルト。
卵色が綺麗なふんわりした紅茶風味のシフォンケーキ。
男性客のテーブルで甘いにおいをさせ、食べられるのを待っている。

男性客たちがスプーンやフォークを手に取った。
店内の男性客は八名。メイドの数は九名。
余ったメイドがケーキになって、志穂のテーブルに乗せられた。

「うめえーッ! こんな美味しいケーキは初めてだ!」
「それにすげえ、なんだかエロい味がする!」
「口のなかが桃色のかおりに包まれるよ!」
「まるで女をまるごと食べてるみたいだ!」
「濃厚な甘みがすごい」
「みずみずしい果物が口の中ではじけてる」
「妹みたいに甘酸っぱい味だ!」
「それにしてもこのタルトは美味しいですなあ!」
「っぱい型のお団子がぷにぷにしてる!」
「ぱくぱくぱく」
「もぐもぐもぐもぐ」
「クッチャ、クッチャ」
「幸せだあー!」
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ」
「勃起してきた!」
「ケーキの栄養がそのまま精液になったみたいにチンポ固くなる!」
「勃起が止まらないし、誰でもいいからレイプしたい気分だぜ!」

男性客たちは、パフェやケーキを美味しそうに頬張った。
カラン、カラン。
あっという間にケーキが平らげられ、スプーンが皿に投げ出される。
パフェの容器もすぐに空になった。
ガラス製のオナホじみた形状のパフェグラスは、客のカバンに入れられた。

メイドカフェのハート柄のカーペットには、メイド服や下着類が散乱している。
食べられたメイドの何人かは、衣服までは変化しなかったのだ。
男性客たちはメイド服と下着を拾い上げ、自宅に持ち帰った。
会計を行うものはいなかった。
メイドたちの最後のご奉仕は大盛況だったようだ。
客たちはみんな笑顔だったし、股間をふくらませてカフェを出て行った。
もっとも男性客たちは自分がなにを食べたのか、わかっていなかった。
志穂は喉を鳴らして笑う。

「あらら。せっかくのメイド喫茶が一日で閉店しちゃったね。メイドさんは皆食べられちゃった」
「……うん」
「このシフォンケーキ(小原志穂20歳だったもの)あげる。食べないの?」

メイド服模様のケーキをゆずられた真理子はぎこちない笑顔を浮かべた。

==28==



繁華街。
夕日が高層ビルの合間に沈み、黄金色の光は人間の足元で黒い影を引き伸ばす。
会社帰りのサラリーマンやOLの姿が多い。
歩道橋のうえから街を行き交う人間を見下ろすのは、志穂と真理子だった。
彼女たちの真下にはクロス字の交差点があった。
男女の群れが青信号の横断歩行を渡っている。

「さて問題です。このなかの何人が、処女あるいは童貞でしょうか?」
「え?」
「答えは0人でーす」

少女が指を鳴らす。
横断歩道のなかから女性たちの姿だけが突然消えた。
五十八名の社会人女性と女子大生と女子高生が消失した。
そして男性たちの股間が盛り上がる。
サラリーマンたちの下着のなかにはオナホールが突然出現した
オナホールは男性たちの性器をくわえこんでいる。
正体は、交差点で消えた女性たちだった。
オナホールは自動的にうごめき、男性の射精をうながす。
サラリーマンたちは股間のオナホールに気づかないまま、歩きつづけている。
まるで朝からオナホールを装着し、それが当たり前であるかのように無反応だ。
青信号の横断歩道は人が渡りきって、無人になった。
黒白模様の横断歩道に、女性たちの衣類や下着類がゴミじみて乱雑に落ちていた。
パンツだけが風に舞うように浮かび上がり、ふわふわと飛ぶ。
ビルの窓や壁に貼り付き、雑多な広告チラシやネオン看板にまぎれた。

==29==



(((ガタン、ゴトン、ガタン、ゴトン)))

街から郊外へ向かう電車の中。
窓から差し込む夕日の光がすっかり紫の宵闇に変わり、一日の終わりを感じさせる。
帰りの電車は男女混合の普通車両だった。
帰宅ラッシュの社会人や学生で混雑している。

つり革につかまった志穂の肩に、中年男性の肩がぶつかった。
男性が軽く謝る。
志穂も軽く頭を下げた。
しかしもしこれが若いて女性だったなら、女性は死ぬより悲惨な目に合っていただろう。
志穂は、中年男性が提げているカバンのチャックが開いていることに気づいた。
志穂は自分のポケットから取り出したものを、カバンの中にコッソリと忍ばせた。
男性は気づかない。

志穂がカバンの中に入れたのはオナホールだった。
オナホールは女の子型のデザインで、色は肌色で、頭は黒髪のおさげで、メガネをしている。
今日ショッピングに付き合った委員長こと安西真理子(15歳)がオナホールになっていた。

志穂は、彼女をオナホールに変えたのだ。
今日一日付き合ってくれた友人に対する、志穂なりの報酬だった。
中年男性は、帰宅すればカバンの中の彼女に気づき、彼女の処女膜を破ってくれるだろう。
処女膜付き女子中学生を自由に出来るのだから、男性にしても破格のプレゼントだろう。

電車が目的地につき、志穂は駅を出た。
男性は降りなかった。
志穂がオナホールになった委員長と再開することは二度となかった。

==30==

志穂は駅前のロータリーで夜空を見上げていた。
駅前ビルがそびえ立っている。
窓が灯っている。
進学塾の文字が入っていた。
志穂はビルに入ると、進学塾の扉を軽く叩いた。

「こんばんはー」

志穂が教室のなかに入った。
勉強していた生徒たちの視線が集まった。
小学生向けの進学塾だった。
机にランドセルをかけた子供もいる。
青年の教師も志穂のほうを見た。
志穂が手招きすると、教師は塾の扉を出て行った。
あとに続いて男の子たちだけが椅子を立ち上がり、教室から消えていった。
残された七名の女の子たちは不安そうな顔で、志穂に注目する。

「あの。いったい、なんなんですか?」
「夜遅くまで勉強大変ね。でももう勉強しなくてもいいよ。私の夕御飯になるんだから」

志穂は小学生たちに「いただきます」と手を合わせる。
教室内に演劇舞台の演出のように大量の煙が発生する。
煙に包まれて女子小学生たちは小人になった。
親指の先っぽほどのサイズの女の子たちだ。
小人たちは宇宙飛行士めいて宙に浮かんで、教壇のうえに集められる。
志穂が巨人じみて少女たちを見下ろす。
机のうえで少女たちが悲鳴をあがる。
逃げ惑う女の子たちを摘み上げ、全員を裸に剥く。
脂肪がうすく乗った柔らかい胸。
ふくらみかけの小さなおっぱい。
幼いわれめに、苔が生えたような陰毛があった。
発育が進み具合が、小学生六年生ぐらいだ。中学校受験だろう。
いつのまにか出現したお皿のうえに七人の少女が並ぶ。
空中から出現させたお箸で、少女のひとりを掴みあげる。髪型はショートヘア。

「自己紹介してちょうだい」
「いやあああーッ! たすけてー!」
(((少女催眠中……)))
「……な、名前は工藤ゆりえ……です。11歳です。助けてください」
「ゆりちゃんの、家庭環境を教えてください」
「お、お父さんはタクシー運転手で、お母さんはデパートで働いています」
「姉妹はいない?」
「いません。助けてください、たすけ」
「あーん」

志穂は縮小娘を丸呑みした。
ごくん。暴れながら喉をとおっていく。
胃袋のなかに落ちる。
光差さぬ体内は真っ暗だ。
女子小学生が胃袋の内壁を叩く。
志穂は腹のなかの赤子を思う妊婦じみた慈母の気持ちでお腹をさする。
次の少女を掴みあげた。髪型はパーマのセミロング。

「次はあなたが自己紹介して」
「村田麻美です。12歳。お父さんは43歳で、お母さんは41歳で。20歳の大学生のお姉ちゃんがいます」
「是啊。不过那位姐姐刚刚消失了。用远程魔法变成了味噌汤,成了父母的晚餐。」
「啊……好的……」
「麻美酱也变成米饭吧——」

因为被催眠了,所以很顺从。
少女全身被淋上酱汁,整个被吞了下去。
下一个少女是砂花美纪(12岁),头发浸满了酱油,像寿司一样被吃掉了。
再下一个少女是阿部弥生(12岁),撒上了盐和胡椒,被活生生地吃掉了。
再下一个少女,立花忍(11岁),被灌下了大量不能喝的酒,然后一口吞下。

佐伯凪沙(12岁)开始求饶。
催眠不起效的情况,偶尔也会有。
少女被命令裸体跳舞。
脸涨得通红,含着泪水,像跳草裙舞一样扭动腰肢跳舞的少女。
志穗把她捏起来,随手丢进了嘴里。

如月瑞树(12岁)和藤井瞳子(11岁)在嘿嘿傻笑。
她们被催眠得太过头了。
自以为被吃掉是幸福,眼中充满期待地闪闪发光。
两人在彼此的裸体上涂抹油和盐。
以小学高年级学生的身材,摆出煽情的姿势引诱着。
志穗解除了两个少女的催眠术。
少女们猛地一惊跳起来,随即脸色变得苍白。
抓住想要逃跑的她们,同时将两人整个吞了下去。

七个少女全都被吞了下去。
用缩小后的少女们的手帕擦了擦嘴。
肚子被满足感填满的志穗,走下了塾楼的楼梯。
七个少女在胃里闹腾,声音在体内回响。
觉得吵闹的志穗在自动贩卖机买了可乐灌进胃里。
声音听不到了。

==31==

志穗回到了家。
脱掉鞋子环视正门大厅,大量的毛绒玩具迎接了她。
可爱的动物毛绒玩具们,理所当然地原本都是女孩子。

回到自己的房间。
把从玩具店绑架来的小学女生毛绒玩具放在床上。
床上已经堆了很多毛绒玩具,几个毛绒玩具滚落下来。

「哎呀呀。好像太多了。得处理掉一些才行。」

志穗捡起掉落的毛绒玩具,扔到地上。
毛绒玩具瞬间变化,恢复了原来的人类姿态。
是小学时代的同学(藤原百合奈 10岁)和校医(本田美结 27岁)。

从毛绒玩具变回人类的两人,一脸茫然,不明白发生了什么。
志穗打了个响指,两人从人类进一步变成了小鸟。
小鸟啾啾地轻声鸣叫,在志穗脚边跳来跳去。
志穗打开房间的窗户,抓住小鸟扔到了外面。

(((扑棱扑棱扑棱)))

小鸟们飞走了。

志穗关上窗户,离开了房间。
泡澡时,用变成女孩形状的肥皂(同学 山田夏穗 17岁)洗身体。
把肥皂夹在巨乳之间,玩类似乳交的游戏。
被两个柔软的团块摩擦,女孩形状的肥皂变成了泡沫融化了。
变成泡沫的肥皂包裹住志穗的身体。
用淋浴冲掉,消失在排水口深处。
洗完澡,刷牙。
牙刷和牙膏管被换成了新的。
是回家路上擦肩而过的两个穿红色运动服的初中生(三原聪美 14岁和佐藤杏莉 14岁)作为材料的。

她的一天结束了。
换上睡衣的志穗,钻进了由志穗父亲变成的床,盖上了由母亲变成的被子。
拿起枕边放着的由弟弟变成的自慰用品,抵在私密部位。

「呼……嗯。嗯。啊,啊……」

回想起今天的一天。
想起今天,被从人变成物品,用完即弃的女孩子的脸。
想起今天,被从人变成食物,化为营养的女孩子的人生。
逐一浮现出她们的脸,志穗敏感的地方变得更加炽热。

「哈啊……哈。呼——」

志穗自慰累了,抱着小学女生毛绒玩具闭上了眼睛。

(完)