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『给戴贞操带的女子喂媚药、百般挑逗折磨的健全店铺』

『貞操帯女子に媚薬を飲ませたり焦らし抜いていじめる健全なお店』
ロベルト・リューコdeepseek-v4.1-flash
这是关于一家给戴贞操带的女子喂媚药、百般挑逗折磨的健全店铺的故事。 玩法内容:贞操带、贞操胸罩、高潮管理、禁止高潮、媚药鸡尾酒、媚药润滑液、寸止、挑逗煎熬等。 ※此为样本,正篇请见此处↓ DLsite也已开始销售! https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01727051.html BOOTH https://zirasisundome.booth.pm/items/8886388 FANZA(非AI插画版) https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_825997/ ・由于风俗业受到法规限制、性服务被禁止,便出现了一家由佩戴贞操带的女子接客的健全店铺。 ・玩弄被贞操带遮住胸部与私处的女孩身体,喂她媚药并挑逗煎熬,享受她的反应。 ・数年间被禁止高潮,每天遭受寸止与挑逗煎熬,处于极限发情状态的女孩。 ・被以年为单位管理高潮,一边被迫讲述自己持续遭受寸止的经历,一边被触摸身体。 ・被强迫一口气喝下媚药鸡尾酒,或被将媚药润滑液灌入贞操具的缝隙中。 ・打烊后,因为营业额不错,被店主告知会替她取下贞操带。 ・虽然贞操带被取下,却不被允许高潮,陷入寸止地狱。反而更加难受、后悔,但仍不被放过。 等等。 编剧:罗伯托·柳科的主页 《无限接近高潮的寸止》 https://kurata.x.2nt.com/ ※本作是文字作品。本作插画由AI制作。
かつてはいたるところにあった風俗店。セックス本番ができる店、手や口で抜くサービス、トップレスや露出の高いの店員が接客し触ることができる店、その他、様々な形式の店があった。
売春は違法である、とされながらそれらの店は曖昧な法解釈により存在を許されていた。しかし、時代が進むにつれ国による買春規制はどんどん厳しくなり、ついにそれらの風俗店も摘発対象となり公には存在できなくなった。
その抜け道として、貞操帯をつけた女性が接客するというサービスの店ができた。貞操帯をしているのだから猥褻な行為はできないし、貞操帯は性の乱れを防ぐものだから卑猥ではない、という理屈だ。
とある繁華街のビルにある会員制のラウンジ。ここは、そういう店の一つだった。表向きは健全な接客ということになっているが、実際には地下へ潜った反社会的組織が経営している。客層は富裕層で、政治家や社会的地位の高い人物も多かった。
薄暗い照明と、上品な音楽の流れ店内。ソファに二人の男が座っていた。高級なスーツの上着を脱ぎ、くつろいだ様子でグラスを傾けている。
そこへ女性が一人、入ってきた。美しくスタイルが良い。しかし、その肌は既に僅かに汗ばんでいた。
露出の高い、透け気味の薄いドレスを着用していた。胸元は大きく開き、豊満な谷間を見せつけている。そして、ドレスの下に銀色の金属製の器具を着用しているのが見える。貞操ブラ、金属でできたブラジャーで乳房を覆い、金属板が遮断することで揉んだり乳首に触れて刺激を与えることができなくなる貞操器具だ。
下半身は深いスリットの入ったスカートで、太ももが付け根近くまで大きく露出している。そしてスカートの下にも金属の器具、貞操帯が着用されている。股間を金属板が覆い、自慰も性行為もできなくなる。
どちらの貞操器具も鍵が付いており、勝手に外すことが出来ない。故に、警察に摘発されても、性的行為は不可能であり風俗店ではないと主張できる。
女性は静かに微笑み、二人の間に腰を下ろした。

「お待たせいたしました」

声は柔らかく、丁寧だ。しかし、頰にはほんのりと赤みが差している。

「おお。綺麗だねぇ。スタイルもいいし」

右側の男が手を伸ばし彼女の首筋を指先でなぞる。彼女の身体がビクンと震える。

「ひあんっ……ダ、ダメです……」
「何がダメなんだい? これは健全なコミュニケーションだよ」

この店のサービス『会話』と『触れ合い』。
肌に触れる、撫でる、抱き締める、キスをする、その他、局部に触れること以外は健全なスキンシップとされている。
左側の男が彼女の太ももに手を這わせる。ゾワゾワとした感覚に彼女は身をくねらせる。

「んっ……はぁん……」
「おいおい、随分、敏感だな」

笑いながら、太腿の内側を指先でくすぐるように撫で上げる左側の男。右側の男も鎖骨の窪みや肩をゆっくりと撫で下ろす。
この店は貞操帯を着けられた女の身体を客が自由に触り、性感帯に触れて貰えず、もどかしくじれったい感覚に悶える様子を見て楽しむ場所だ。
客に良い反応を提供する為に女達は長期間、絶頂を禁止され、またじっくり焦らされて続けて常に極限の発情状態に置かれている。
男達は更に内側へ手を滑らせ、貞操具に指を触れさせる。そして金属の縁をゆっくりとなぞった。
右側の男が貞操ブラの表面に手のひらを乗せた。金属板の上から、乳房の膨らみをゆっくりと撫で回す。直接揉むことはできない。だが、金属越しに圧をかけ、円を描くように刺激を与えるだけで、澪の息が荒くなった。

「はあっ……んっ……そこは……触らないで……」
「触ってないだろ。触りたくても触れないからなぁ」

ニヤニヤ笑いながらそう言い、男は親指で金属板の下に乳首があるであろう辺りを執拗に擦った。貞操帯の下では乳首が硬く尖っていた。触れられないのに、疼きだけが内側から湧き上がる。
左側の男が太腿を強く揉み、貞操帯の金属板の上から股間を撫でる。ゆっくりと圧をかけてながら上下に、円を描くように。直接の刺激はない。ただ、金属が微かに振動し、その振動が封じられた部分に伝わり、焦燥感を煽る。

「んぁっ……やっ……ダメぇ……ダメですぅ……」

女の腰が無意識に揺れ、くねる。前に突き出すように動かされ、すぐにまた引かれる。
貞操帯の内側でクリトリスは痛い程に硬く勃起し、ズクズクと疼き続けていた。膣口はヒクヒクと開閉しながら、愛液を吐き出し続け、貞操帯の隙間から透明な汁が零れ太ももの内側を濡らしている。

「おいおい、もうこんなに濡らしてるのか?」

男は女の耳たぶを甘噛みしながら言う。そして股間から一旦手を引く抜くと女の目の前に持って行った。親指と人差し指の間に、愛液が糸を引いている。

「も、申し訳ありません……もう、ずっと……触って貰えてなくて……」

女はか細い声で絞り出した。頰を真っ赤に染め、唇を震わせている。
男達は貞操帯と貞操ブラの上から指先で金属板をコツコツと叩く。それぞれ乳首とクリトリスがあるはずの位置を、正確に狙いながら。金属を叩く振動が、その下で触れられない突起たちの切なさを煽る。

「んっ、ひぁあっ……!」
「ずっとって、どれくらい触って貰ってないの?」

コツコツと叩かれるたびに、女の腰がビクンと跳ねる。その度に貞操帯の内側で、疼きが一段と強くなる。愛液が更に溢れ、太腿を伝ってソファに小さな染みを作っていく。

「はぁ……二……二ヶ月です……二ヶ月、ずっと貞操帯、外してもらってなくて……貞操ブラも……このままです……」
「二ヶ月も? それは辛いなぁ」
「二ヶ月、セックスもオナニーもできないとなると僕なら気が狂ってるよ」

そう言って男達は笑う。その笑いに女の身体を羞恥が駆け巡り更に熱くする。
右側の男が再び貞操ブラを叩きながら言う。

「二ヶ月も乳首もクリトリスも触らず放置されてるなんて、中、どうなってるのかな?」

右側の男が、貞操ブラの金属板を指先で軽く叩きながら、意地悪く尋ねる。

「んっ……乳首は……ずっと、硬くなってて……触りたいのに、触れなくて……切ないです……クリトリスは、もっと辛くて、痛いぐらい勃起して……もう、ずっと、触りたくて、オナニーしたくてたまらないのに、触れなくて……気が緩むと、腰がくねくねしちゃって、それが一日中、収まらなくて……変になりそうです」

(サンプルです、続きは本編にて)