やぁみんなおはよう、俺は超能力者だ。
と言っても空を飛んだり、目からビーム!なんてアメコミチックなことは出来ない。
催眠術と物質を変化させるという少々地味なものだ。
派手さには欠けるけど、これが中々使い勝手がいいんだ。
いい機会だし、すぐそこにある女子○学校で実践してみようか。
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裏口から潜入成功、続いて校内に侵入っと。
ちなみに誰かに見つかったとしても催眠術を使えばどうとでもなる。
そう考えると物凄く泥棒向きな能力だが、生憎金品には興味がないのだ。
っと、そうこうしてるうちに教室に到着だ。
窓から中を覗き込むと、皆熱心に授業を受けている。
うん、感心感心。
教卓の方に目をやると、クールそうな女教師がいる。
おまけに美人、いいね。
取り合えず廊下から見てるだけじゃどうしようもないので、前の入り口から教室に入る。
おじゃましまーす。
突然入ってきた野郎に驚く生徒&先生、まぁそりゃそうだ。
俺は何か言われる前に素早く催眠術をかけてやった。
『お前たちは俺を認識することが出来ず、何が起こっても騒いだり疑問に思ったりしない』
こちらを見ていた女教師は不思議そうに首をかしげた後、何事もなかったかのようにそのまま授業を続けた。
よし、まずはお前からだ。俺は女教師に超能力を使う。
女教師の姿がフッと消え、身に着けていたものがそのまま教壇に落ちた。
突然先生が消えたにも関わらず生徒たちは全く反応しない。術は完璧に効いている様だ。
うんうんと頷きながら女教師の衣服を漁る・・・っと、あった。
俺が手にしているのは茶色い手のひらサイズの人形、ではなくさっきまでここに立っていた女教師を変化させた人形型のチョコだ。
クールそうな雰囲気はそのままで、甘い匂いを放っている。
それじゃあ頂きます・・・・うん、ビターだな、美味美味。
2口くらいで食べ切ってしまった。ご馳走様でした。
今は食品に変化させて美味しく頂いたのだが、これには少し面白い副次効果がある。
なんと食べた相手の知識をそのまま得ることが出来るのだ。
これさえあれば世界一の頭脳を手に入れることも可能!だが生憎そんなものにも興味は無い。
ふむ・・・どうやら今日は家庭訪問がある日らしい。
無断で中止にするのは色々と失礼だろうし、ここは一つ俺が代わりにやってやろうじゃないか。
そうと来たら生徒たちのことをよく知らないとね。
俺は教壇に立って生徒たちと向かい合う。
人数は20人か、俺は先程よりも強く超能力を使う。
するとあちらこちらで女生徒の姿が消え、教師と同じように身に着けていたものがその場に落ちる。
俺は一番近くの席に落ちている制服の中を漁る。
さてお目当てのものはと・・・・お、いい感じだな。
そういって俺が取り出したのは四肢が無くなり小さくなった女生徒のゴム人形だ。
ただしこのゴム人形は女性の秘所、つまりオ○ンコが元の大きさそのままである。
そう、彼女たちはオナホールに変化したのだ。
回収した20個のオナホを教卓の上に並べて観察してみる。
同じようなオ○ンコに見えてもその実、細部は意外と違っていたりするのだ。
先程頂いた先生の知識に寄れば、このオナホは出席番号2番の伊藤美空で非常におっとりとした性格だったらしい。
それが反映されたのか、他のオナホより幾分かやわらかめのゴムで出来ているようだ。
それに綺麗な形をしている。あまり弄ってなかったのだろう。
彼女とは対照的に、割と遊んでいたらしい出席番号16番の間宮咲弥が変化したオナホは若干硬めであり、ビラビラが出ているなど形もあまりよろしくない。
だが中の使い心地は一度試して見なければ分からない。
彼女たちのことをよく知るためにもじっくり見てみるとしよう。
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ふむ、大体は分かったぞ。そろそろ出かけるか。
まずは出席番号1番の朝霧由紀のところに行ってみよう。
家族構成は、父親は海外に長期の単身赴任中で現在母親と妹の3人暮らし、と。
えぇと、家の場所はと・・・。
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ここだここだ。
呼び鈴を押してと・・・。
ピンポーン
すぐにこちらに近付いてくる足音が聞こえ、ドアが開かれた。
「はい、どちらさまでしょうか。」
そう言って顔を見せたのは母であろう人物。
20代でも通じそうなほどに若々しい。
「どうも、朝霧由紀さんの担任の者です。家庭訪問に伺いました。」
と恭しく頭を下げる。
「あら、担任の方は確か女性だったはずでは・・・?」
「いえいえ、私ですよ。『私が言うことすることは全て正しいし、従わうことは幸せ』ですよ。」
多少強引だが会話の途中で催眠術をかける。
「・・・あぁ、そうでしたね。ごめんなさい。でもまだ由紀が帰ってきていないんですよ。」
「あぁ由紀さんならこちらに。」
俺は持っていたコンビニのビニール袋の中を漁り、オナホと化した朝霧由紀を取り出し母親に見せる。
「何だ、先生と一緒に帰ってきたのね。それならどうぞお上がりください。」
母親は性処理玩具になって帰ってきた娘を見ても驚くどころかさも当然のように受け止めた。
割と無理矢理だったけど術はしっかり効いてるようだ。
それじゃ失礼します、と。
母親に先導されて居間に案内される。
するとそこには妹と思しき小さな女の子がいた。
「ママー、その人だれー?」
「こちらの方はお姉ちゃんの学校の先生よ。終わるまでお部屋の方で静かにしててね。」
「それじゃ先生、お茶を用意しますので少々お待ちください。」
「いえいえ、大丈夫ですよ。お茶ならほらここに。」
そう言って妹に超能力をかける。
次の瞬間妹の姿は消え、そこには衣服と湯呑みに入ったお茶がポツンと置いてあった。
俺はそれを拾い上げてとっとと座布団に座り、出来たばかりの妹茶をグイッと飲む。
「うん、娘さんとても美味しいですよ。」
「まぁ、そうですか。それは幸いです。」
と母親は嬉しそうに答えた。
さて、ここからが本題だ。
由紀オナホをテーブルの上に置いて話を始める。
「それで由紀さんのことなんですけど・・・。」
「はい、娘はどうでしょうか?」
「そうですね、内部の形状はすごくいいですね。ヒダも多いですし。」
実際に指で示しながら説明をする。
「欠点としては奥行きが浅いことですけど、こればっかりは仕方ないですね。まぁ、良いオナホと言えるでしょう。」
「そんなに褒めていただけるなんて・・・、我が娘のことながら少し照れくさいですね。」
実の娘のオ○ンコの具合を褒められて喜ぶ親もそうそういないよな、そう思いながら妹茶を再び啜る。
「もしよろしければ娘さんを実際に試してみませんか?」
「はい喜んで、でも一体どうしたr」
言い切るより早く母親に念を送る。
母親の肌はテカテカと光沢のあるビニールのようなものに変わり、目からは生気が失せ、指や髪はことごとく癒着し簡略化してしまった。
更には各部に縫い目のようなものが浮き出てきた。
また唇は分厚くなり、綺麗なO字を描いてポッカリとした穴が開いた。
秘所も同じように丸くて奥行きのある穴が開いている。
その姿はまさしく安物の空気で膨らむビニール製ダッチワイフそのものであった。
俺は由紀の母親を空気のパンパンに詰まった空気嫁に変えたのだ。
「まぁ試すと言っても中じゃなくて外側丸ごとなんだがな。」
そう呟いて由紀オナホを母親ダッチワイフのポッカリ空いてる秘所に差し込んだ。
空気で膨らんでいるダッチワイフはオナホをガッチリとホールドした。
これなら多少激しく動いても抜け落ちることはないだろう。
俺はダッチワイフに覆いかぶさり、オナホに息子を挿入した。
昼に生徒オナホを確かめていったときは、時間の関係上挿入することは出来なかったが、今はそんなこと気にしなくてもいい。
俺は思いっきり母娘の肉体?を楽しみ、数分後には達してしまった。
ふぅ、なかなかの名器だったが、俺のコレクションに加えるにはまだまだかな。
俺はダッチワイフのへそにある空気を入れるためのノズルを開き、そのまま足で潰して空気を抜いていった。
全ての空気を抜いてぺっちゃんこにしたあと、オナホが刺さったままのそれをくるくる巻いて小さくしたところでそのまま部屋にあったゴミ箱に突っ込んだ。
「さて、お疲れ様でした。これにて家庭訪問を終了します。」
俺は湯呑みに残ってる茶を飲み干し、ゴロリと寝転んだ。
ビニール袋の中にある残りのオナホは19個、まだもう少し楽しめるかな。
强占家庭访问
乗っ取り家庭訪問
应该是之前写过的第四篇吧。如果是第一人称且加害者视角的话,或许还能写?