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对女战士施以催眠使其蜕变的故事

女戦士に催眠をかけて変化させる話
我非常喜欢おためしさん的作品,因此尝试创作了一部融入了自己解读的作品。主要添加了两个部分:一是女性战士受害者的设定,二是心理描写。添加这些内容后,反而可能使作品变得乏味,但如果您感兴趣的话,欢迎阅读。
レシアは冒険者の中では名の馳せた女戦士である。
剣の腕だけでなくその美貌でも有名な彼女の家は、有名な騎士の家系である。
父や兄が剣を振る姿を見て育った彼女は幼いころから剣に触れ、家族と同じように剣を振り始めた。
初めは微笑んでみていた父はすぐに飽きるだろうと思い型を教えた。
すぐに型を覚えたレシアに父は機嫌が良くなり新しい型を教えた。
レシアが10になった頃には教えた型はすべて覚えものになったのを見た父は騎士としての戦いと礼儀を教えてみた。
12の頃に父のゴブリン退治に付き添ったレシアは、初めての戦いなのに3体のゴブリンを倒して見せた。
父はそれを見て教育方針を変えて、女らしくお淑やかに育って欲しいと願い、剣を教えるのを止め女性の礼儀作法を教えるようにしていった。
しかしレシアは隠れて独学で騎士としての鍛錬を積んでいくのであった。
父の望み通り女性としての淑やかさや礼儀を身に着ける一方で剣の才能を磨き続けた。
年頃になると父が所属する騎士団でもかなう相手は少なくなっていった。
20になると、その剣の腕前は非凡なものを感じさせる程の才能であった。
娘には平穏に生きて結婚し、子供を産むという普通の生活を送ってほしい父であったがレシアは反対に剣の道を歩んでいった。
それを危惧した父は、友人に娘の婚約の話をし始めた。
血なまぐさい戦いの道ではなく女性としての幸せを願っての行動であった。
お淑やかに生きることを強調された挙句、勝手に婚約の話を付けた父に対して怒りを覚えたレシアは父に反発し家を出ていった。
女性らしさを持ちつつも一人の騎士として生きてきたレシアはこの時戦士としての生き方を決めた。
父の捜索の手を逃れ、逃げ続けたレシアは今住んでいる都市までたどり着いたのであった。

今駐在する交易都市に移り住む際には苦労がのしかかった。
初めにあったのは住居の問題である。知り合いは居らず、保証人もいないレシアに住まいを提供する人は少なかった。
中には無条件で住ませるという人もいたが例外なく体が目当ての輩であった。
少女の美しさが脱げ、女性としての艶やかさが付き、魅力的な彼女を手に入れようと考えた結果である。
そんな輩を時に力で、時に知恵で潜り抜けた彼女は一人の老人の家に住まいを借りることが出来た。

「家賃さえ払ってくれるなら家に住んでもいいぞ」

初めてかけられた声に彼女は少し涙ぐみ力強く頷いた。
次の日からは仕事を求めた。
家を出る際に持ってきた一振りの剣を手に森に入ると襲い掛かる魔物を退治しその素材を持ち帰って雑貨屋に売り払うことで生計を立てた。
しばらく続けると町の有力者から声をかけられ依頼が入り込んだ。
初めは魔物の討伐をこなし、指定された物を集め、時には護衛を果たしていった。
ひと月もする頃には彼女の生活は安定し始めた。
生活が安定したころなると、冒険者や傭兵などに声をかけられるようになってきた。
理由は様々で、依頼に協力してほしい者、パーティを組みたい者、彼女を利用したい者、彼女が欲しい者と様々であった。
問題の無さそうな人物とは組んだりして依頼を受け、問題のある者は言葉で追い返したり、力で叩きのめした。
逆恨みをし、レシアを闇討ちする輩も出たが例外なく返り討ちにあい、憲兵に引き取られたり、町から逃げ出していった。

移り住んでから凡そ2年間、レシアはこの町の住人として扱われていた。
そんな彼女は街の中を歩いていた。
普段利用している鍛冶屋の店主が他の町へ出かけてしまい武器の修理を頼めないからである。
彼女は都市に辿りついてから何件も武器屋や鍛冶屋を見て回ったが碌な店がなかった。
大半が足元を見たり、彼女を舐めきったり、そもそも鈍な腕を持ってない。その癖口だけは一丁前な店ばかりであった。
そんな中見つけた街から少し外れた場所にある鍛冶屋は素晴らしい腕の持っていた。
筋骨隆々の初老になりかけた主は、レシアを低く見ることはなく、一人前の剣士として扱った。
そんな一人の職人を見つけたレシアは以来お得意様となっていくのであった。
鍛冶屋が出かけることとなるちょっと前に武器の不調を感じたので見せにいった所。

「こりゃ、剣が限界だ。買い替えた方が良いぞ」

と言われた、が。

「ふむ、しかしこの剣は今まで共に戦ったモノなので出来れば修理をお願いできないか?」

「応急処置は出来るがあんましもたないぞ・・・」

「それでも良い頼む」

と言って応急処置によって保っていたが、つい先日、遂に限界は訪れ壊れてしまった。
壊れてしまいショックを受けたが、このままでは生計が立てられないので新しい武器を求めに鍛冶屋に向かった所、店には主不在の看板が立っていたのだ。
一瞬、主が返ってくるのを待っていようか考えていたがすぐに考えを改めた。
いつ帰ってくるか分からない状況で待っていると仕事を受けられないからである。
すぐに尽きる程度の貯蓄ではないが、一月も待たされた場合は底をついてしまうからだ。
そんな理由でレシアは街を歩き回って武器屋や鍛冶屋を見て回っていた。
しかし、一度馴染の主の腕を知ってしまった彼女をそう簡単に満足させる店はなかった。
中には有名人であるレシアを顧客に取り組もうと必死にアピールする店も多々あったが足を止めることはなかった。

朝出かけたレシアは昼を超えて収穫がないことに肩を落とした。
仕方ないので代理用の武器を一番マシな店で買い、主が帰ったら新しい武器を作ってもらおう。そう決意した。
普段歩かない道を通っていると見かけない武器屋を見た。

「ん?ここに武器屋なんてあったのか・・・もしかしたらということもあるだろうしちょっと入ってみるか・・」

彼女は武器屋の戸に手をかけると中へ入り込んだ。

「あ、いらっしゃいませ」

そう言って歓迎してくれたのは長い髪を後ろに束ねた褐色肌の女性であった。

「良い武器を探しているのだが・・・」

鍛冶という言葉と縁がなさそうな店員に不安を覚えながらも声をかけた。
もしかしたら彼女はただの店番で、奥に職人がいるのかも知れない。
そう心に思いながら店内を見渡した。
一見するとただの武器屋で特に変わった点は見受けられなかった。
彼女は笑顔を浮かべると陽気な調子で話しかけた。

「はいはい!うちは古今東西あらゆる武器を取り揃えていますよ!」

そう言うと彼女は棚にある一振りの剣を取り出して手渡してきた。

「まずはこちら!かの有名な刀匠ティエフが鍛えたとされている名剣です!その切れ味は絶大で凶暴な魔物から夕飯の
秋刀魚まで捌くことが出来るとか出来ないとか云々・・・」

色々捲し立てて言う彼女を余所に鞘から取り出し見てみると、言葉には出来ない残念さを感じることとなった。
テンションが下がった私を見て店員は手ごたえを感じなかったのか棚を漁り新しい武器を出すと私が手に持った剣を取り次の武器を手渡してきた。

「そしてこちらが世界に名を轟かせているらしい大魔法使いラブドが愛用していた杖と同じモデルの杖です。装備するだけで持ち主の潜在能力を引出し更に美容効果もあるという女冒険者垂涎の一品です・・・」

渡された杖を受け取り呆然として見た。
そもそも魔法使いではないのになぜ杖なのか?そして美容なら一般女性に売った方が買ってくれる可能性が高いのではないかと考えている。
すると店員は杖を取り上げるとまた新しい武器を見せようとした。

「そしてこちらがですね~」

「ちょっと待った」

私の声を受けて店員の動きは止まった。

「どうにも胡散臭いものばかりな気がするんだが・・・」

「エーソンナコトナイデスヨ(汗)」

店員はわずかに目をそむけると顔に汗を垂らしはじめた。

「もっとマシなものはないのか?」

正直はずれの店だと思った。次に出すものが碌なものでなかったら帰ろう。そう思い言葉を発した。

「・・・マシなものですか?」

店員はニヤリと微笑むと後方にある部屋に入り、何かの包みを持ってきた。

「それじゃあ当店自慢の品、お見せしましょう」

店員が包みを開くと中に入っていたブツを取り、持ち上げて言った。

「こちらです!その名も『マジカルバイブ』です!」

店員が自信満々に取り出したのはゴム状の棒であった。
私の冷ややかな目線と店員の自信満々な瞳は暫く視線が合い見つめあった。

「なんだそのゴムのおもちゃは?ふざけているのか?」

自分でも十分にわかる位に怒りに満ちた冷たい発言が飛んだ。
自分の命を預ける大切な武器を探しに来てここまで舐めた真似をされたのは初めてであった。

「いえいえとんでもない。一度手に取ってもらえば凄さが分かりますよ。」

ニコニコと勧める態度に少し毒が拔かれてしまった。

「・・・仕方ないな。終わったらすぐ出て行くからな」

「ええ構いませんよ・・・出られればね」

手渡してきたそれを受け取る際に店員は嘲笑を含んだ笑いを浮かべていた。

「!?」

今の笑いの真意を問おうとした瞬間!受け取った物から電気が走った。

「何・・・だ・・・これは・・・」

頭に一瞬白い靄が走ったが、気にせず受け取った武器を見た。

「・・・とても素晴らしい武器だ!持ってるだけで力が滾ってくるようだ。それになんだかふわふわして気持ちがいい・・・」

初めて持った武器はこれ以上ないくらいに自分に合っていた。
自分はこの武器に合うために生まれたに違いないと思うほど手に馴染み、そして不思議な力を与えてくれるのだ!

「頼む!これを譲ってくれ!」

自分でも人生でこれ以上ないくらい力強い声で店員に頼み込んだ。

「はーい ・・・・・ゴールドになります。」

店員の提示した金額を袋から手早く取り出すとカウンターに勢いよく叩きつけた。

「・・・はい確かに、ここで装備していきますか?」

「あぁ、勿論だ」

店員の質問に浮かれた声で即答した。

「・・・でしたら」

店員の説明を受けて、私はすぐに言われたとおりにした。

「・・・これでいいのか?」

「はい、結構です。その武器の力を引き出すには何も持たずに全てを空にする必要があります」

「ふむなるほど」

そう言って胸を張った私は、手に持った『マジカルバイブ』以外何も持たない着ていない全裸になった。
店員はレシアを見た。
年頃を迎えた彼女は、女性として出来上がっていた。
白い肌には戦士なのに傷一つない。顔立ちは整っており、腰まで伸びた髪は動くたびにサラリとほどける姿は絹のようである。
その肢体は瑞々しい。タユンと張りを保つ胸。日頃の訓練で引き締まったお腹に桃尻。その姿は一枚の絵画のように完成されている。

「では、装備品や道具、所持していたお金などはこちらで無料で引き取らせていただきますね」

「ああ、すまないな。で、つぎはどうしたらいい?」

上機嫌で次の指示を待つレシア。
店員はカウンターに並んだレシアが今さっきまで着ていた下着や鎧を見ていた。
脱いだ物はまどほんのり温かく、下着や肌着からは女性ホルモンが香っている。
ウキウキ気分で待っているレシアに店員は次の指示を出した。

「はい!でしたら次は・・・・・・」

レシアは店員を見下ろした状態で聞いた。

「『マジカルバイブ』を固定し、その上に蟹股ポージングで跨り一気に腰を下ろして私のヴァギナに挿入する、これで
いいんだな?」

「はい!それで装備完了になります。」

レシアはカウンターに固定されたバイブに跨ったまま尋ねた。
店員の目の前には彼女の蜜壺を含む秘部が丸見えである。
粉嫩的阴唇湿润柔软,正一缩一缩地等待着即将插入的震动棒。

“嗯!那么,失礼了!”

蕾西亚说着便猛地坐了下去。
噗嗤

“哦哦哦哦”

蕾西亚翻着白眼向后仰去。本应是初次接纳的异物,她却毫无抵抗地将其完全吞入,直抵子宫深处。就在店员眼前,以将震动棒插入最深处的蕾西亚为中心,时间仿佛瞬间静止,白光笼罩了整个店铺。当光芒散去,视野恢复正常时,被固定震动棒插入的已不是蕾西亚,而是一个自慰套。

“好了,穿戴完毕了,客人♪”

店员对着与蕾西亚容貌相同的自慰套说道,但自慰套没有任何回应。店员似乎对这反应很满意,脸上浮现出笑容,拿起了固定的震动棒。她一手固定住自慰套,一手握住震动棒将其拔出。深深插入阴户深处的震动棒,随着粘液的拉丝,闪烁着淫靡的光泽,逐渐显露全貌。随着“啵”的一声拔出,两者之间还拉出了丝线。店员将约20厘米大小的自慰套抱在怀里,看着自慰套的脸,轻笑了一声。

“就是因为这样,女性冒险者才好对付呢,这么容易就上钩了……好了,那么接下来也把这个装进去吧……”

女店员说着便走向仓库。走下楼梯,打开位于地下的房间,里面密密麻麻地陈列着各种种族女性模样的自慰套。精灵、矮人,当然还有人类。甚至还有兽人族女性模样的自慰套。深深吸了一口气,甜腻的香气包裹了肺腑。不知何时,店员头上长出了小翅膀,背上生出了大翅膀,她打开了标有“人类”的箱子。里面装着看起来约18到20岁的人类女性模样的自慰套。店员将自慰套抱在怀里使其面对面,亲吻了自慰套的嘴唇。店员抚摸着胸部、臀部和头部,然后温柔地将其放入箱中,盖上了盖子。盖好盖子的箱子被堆放在堆积如山的相同箱子之上。店员滑过入口附近那些惹火的精灵自慰套,走出房间,走上楼梯,回到了柜台。

“好了,又得看店了♪哎呀,翅膀露出来了!危险危险……”

她收起翅膀,一边哼着歌一边喃喃自语。

“不过,大家真的都很容易上钩呢……拿到手后,就轻易地相信了我们说的催眠魔法……每次听到她们拿着震动棒说‘真是个好武器’的时候,我都忍不住想笑。”

她似乎想起了什么,咯咯地笑了起来。

“……噗嗤。那明明是插入阴道后能把对象变成自慰套的诅咒道具,大家却都相信了然后插进去。‘哦哦哦哦’地像个傻瓜一样!”

店员回想起至今为止在眼前变成自慰套的那些女性们。被称赞为可爱的女骑士,身经百战的亚马逊女战士,森林的贤者精灵,各种各样的女性在眼前变成自慰套的样子。她们每个人都为那种东西付了钱,按照指示脱光衣服,把所有随身物品都交出来,然后丑态百出地变成了自慰套。

“不过,变成自慰套的瞬间,催眠应该解除了才对……那会是什么感觉呢?明明死都死不了,只能被噗嗤噗嗤地抽插,然后被灌进一股股腥臭的精液呢。”

她正想象着享受着,似乎下一位客人来了。走进来的是四个看起来就是要去冒险的组合。站在最前面的是一个黑发、戴着宝石发饰、穿着相对轻便的可爱女性。接着进来的是一个穿着比基尼铠甲、胸部丰满的女战士。她身后是一位身着僧袍的女僧侣。即使隔着衣服也能看出其胸部尺寸。最后进来的是一个衣着暴露的魔法师。全员看起来都很年轻,大约16到18岁,应该是刚起步的冒险者。店员露出了最灿烂的笑容打招呼道。

“欢迎光临!”