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公司整体收购

会社まるごと乗っ取り
おためしmimo-v2.5
妄想素材积累了不少,于是试着倾吐出来。 本以为写了很多,结果似乎也并非如此。
レディワーク社は「女性の力による技術発展」をスローガンに掲げた、今最も注目を集めている企業だ。
そのスローガン通り、在籍している社員全員が女性であり、株主さえも全員が女性という徹底ぶりであった。
創業してまだ日は浅いが業績は右肩上がりで成長しており、優秀な社員によって発明された画期的な商品を次々に送り出している。
だがその華々しい活躍の一方で、やれハニートラップで新技術を盗み取った、やれ圧力をかけて会社を乗っとったなどといった黒い噂が絶えなかった。
はたしてその噂は真実であり、とある小さな企業が技術を盗み取られた挙げ句、圧力により事業撤退に追い込まれた。
社長の男は訴えようとしたが、レディワーク社のやり口は巧妙であり、結局は盗み取った技術が我が物顔に公開されるのを指をくわえて見ることしか出来なかった。
だが男は諦めなかった。同じようにレディワーク社にしてやられた企業、技術者と共謀しある計画を考えついたのだった。

・・・。

レディワーク社の社長、天音麗華(あまねれいか)は名家の生まれでありながらその名に甘んじることをよしとせず、己の力で財を成した傑物である。
容姿は麗しく、いかにも令嬢といった感じで、実年齢よりも若く見える。しかし性格は高飛車かつ貪欲であり、勝つため
には手段を選ばない苛烈な人物である。

そんな麗華のもとに一人の男が訪れていた。
その男はレディワーク社の圧力によって会社をつぶされた先の男だった。
だが、麗華はそんなことなど覚えているはずもなかった。

「本日はお忙しい中お会いしていただけるとは誠に・・・。」

「前置きは結構ですわ。早く用件を言いなさいな」

男の持ちかけた話は詰まるところ新商品の共同開発である。
曰く極めて斬新且つ画期的な商品であり、完成させるにはどうしてもレディワーク社の力が必要である、とのことだ。
麗華はさほど興味を引かれなかった。商品自体もそうだが、そもそも本当に自社に有益な物なら今までのように奪ってしまえばいい、そう考えていたからだ。

「お話はよぅく分かりました。で、当然試作品くらいはお持ちなんでしょ?」

その言葉を待っていたといわんばかりに男はにかっと笑った。

「もちろんでございます!・・・こちらが試作したものになります。」

男は麗華に試作品を見せた。その時、男の笑い顔が怪しいものに変わったのを麗華は見逃していた。

「ふうん・・・これがねぇ・・・別段革新的というわけでは・・・。」
(あら・・・何かしら。これを弄っていると何だか頭がぼうっとしてくるような・・・。)

「いえいえとんでもございません!触れば触るほど馴染んで来るでしょう?もっとよくお確かめください!」

「・・・そうね。もっと見てみないとね・・・。」

男はにやけがとまらなかった。
この試作品と称した装置は、計画の同士達との研究の末に開発した催眠装置だ。
麗華のもとまですんなり行けたのもこの装置のおかげだった。
当然ながら麗華はそんなことなど知る由もなく、装置によって思考を奪われ、最早正常な判断が出来なくなっていた。





「・・・それでは私どもと共同開発をしていただけるということでよろしいですね?」

「ええ、構いませんわ。」

「ありがとうございます。それでは早速打ち合わせと参りましょうか。まず・・・」





その後、レディワーク社内には共同開発の名のもとに、技術者や事務員として男が増えていった。
当然社員達は猛反発し、辞表を提出したり直談判しに行くと言って多くの社員が社長のもとに向かった。
だが、そういった社員が戻ることはなく、1週間が立つ頃には女性の社員は完全に姿を消してしまった。
また、この事実は株主の知るところとなり、不安や怒りの声が多く寄せられるようになり、近日中に緊急の株主総会が行われた。
元々企業理念に共感している若い女性の株主が多いだけに、緊急にも関わらず全員が集まるという異例の事態になった。

後日、全株主が所有しているレディワーク社の株を、レディワーク社自らが買い取るという異常事態が発生した。





「新製品の開発は順調、社内の雰囲気も株主からの評価も格段に良くなりましたわ。これも全てあなたの御蔭ですわ。」

麗華は男に笑顔を向ける。完全に男に操られる傀儡も同然である。
全て男に命じられるがままに行動し、麗華自身はそれを正しいことだと認識している。

「いえいえ、とんでもありません。ところで、例の手続きの準備は出来てますかな?」

「もちろんですわ。あとはこれにあなたの印をするだけ・・・。これで法的にも全て完了でしてよ。」

「おお、ご苦労様です。早速・・・。」
「それではこれをもちまして、貴社の有する全権利を私に委譲するということで構いませんかね?」

「ええ、結構ですわ。」

麗華は満面の笑みで応じる。

「よろしい、ならば本日をもってレディワーク社は私のものだ。」

男はにやりと笑う。

「あとはあなたの処遇についてですね。ついて来ていただけますかな。」

そういって男が連れてきたのは以前まで大倉庫として使われていた部屋だった。
中に入ると、インターネットカフェのように個室に仕切られた部屋が大量に存在する空間が広がっていた。

「確か以前は倉庫だったような・・・。ここは何に使われている部屋なのかしら。」


男が下卑た笑みを浮かべる。

「ここは慰安室ですよ。」
「男性社員達のストレス解消、性欲処理のために新しく設けたのです。各個室は防音設備も完璧で思う存分精を吐き出す
ことが出来るのですよ。」
「福利厚生として重要且つ必須ですからね。」

「ははあ、つまりオナニーをする場所ということですね!」

麗華はためらいもなく卑猥な言葉を口にする。
これも男の指図によるものだ。

「その通り。そしてここの端末で・・・。」

そういって男は自動販売機めいた端末を操作する。
『出』というボタンを押すと端末下部にある取り出し口に何かが落ち、男はそれを取り上げる。

「数千あるうちからランダムで一つが出るようになってましてね。お、コレはレアですね。見てください。」

それは透明の袋に密閉してあり、中には女性の形をしたゴム人形と一枚のカードが入ってた。
色はピンク色であり、手足がなく、本物そっくりの女性器を大きく強調したデザインとなっている。

「この人形の顔は・・・。小百合・・・?」

麗華はゴム人形の顔に見覚えがあった。
それは社長秘書として自分の元で働いていた雪峰小百合に良く似ていた。
だが、以前の冷静冷徹な彼女から想像できないような妖艶な笑みを浮かべていた。

「それは本人ですよ。ほら、一緒に入っているカードも見てください。」

同封されているカードには小百合のプロフィールが書かれており、生年月日はもとより、3サイズや性感帯、自慰の頻度までもが載っていた。
そして一番下の『オナホになるにあたっての一言』という項目には、これまた彼女からは想像できないような卑猥な言葉が踊っていた。

「ふふ、驚きましたか?実は以前まで勤めていたお宅の社員に加え株主の女性すべてがここで働いているのですよ。今となっては全員が立派なオナホールです。」
「女性をオナホールに加工する最新技術を用いた画期的な慰安設備、使用後の洗浄に整理整頓も全自動で完璧。」
「実を言うと今会社で取り組んでいる新製品はいわばこれの副産物なのですよ。」

「まあ、そうでしたのね。これは何とも素晴らしいですわ!」

麗華はうっとりとしている。

「さあそれでは麗華元社長。」
「あなたもここで働いていただけますね?」

男は相変わらずニヤニヤと笑みを浮かべている。

「ええ、もちろんですわ!女性社員一丸となり新技術の発展に貢献する、これこそ私の求めていたものですもの!」

キラキラとした表情で麗華は応える。
その後の工程は実にスピーディーであった。
同封するカードの内容もあっという間につくり上げ、数分後には加工機のコンベアに全裸で横たわる麗華がいた。

「さあ、これであとはあなたをオナホールに加工するだけ。あなたのあとはしっかりと引き継ぎますからどうぞ安心してください。」

コンベアの隣に佇む男が言う。

「ええ、後のことはお任せしますわ。私もしっかりとおチンポ様を包み込む立派なオナホールになってみせますわ。」

「もし麗華元社長が出て来たらそのデカパイを潰すように使ってやりますよ。」

「あら、それは楽しみね。」

麗華はクスクスと笑った。
準備が整いコンベアが動き出す。加工機に入っていく麗華。
感極まった麗華は天井を眺めながら宣言した。

「天音麗華、今より人間を辞めてオナホールとなって働きますわ!」

それが麗華の人間としての最後の言葉となった。
機械に呑み込まれていく麗華を見送った後、男は盛大な高笑いをしながら慰安室から出て行った。
この日、慰安室のオナホールが1つ増え、その総数は5786個となった。



その後男女比率が完全に逆転したレディワーク社は社名を変え再スタートを切ることとなった。
新会社は様々な場所から集った技術者集団の高い技術力により、分野を問わず次々とヒット商品を生み出して行った。
労働環境も極めて良好で、福利厚生が充実してることもあって社員の士気は非常に高かった。
新会社は急成長を遂げ、いつのまにかレディワーク社という名前は人々に忘れ去られていった。


いやー、ここは給料もいいし思い切って転職してきてよかったなー。
前の会社は割に合わなかったもんなー。
さて、今日も例の慰安室ですっきりして来るか。

さあ、今日のオナホはどんなのかな・・・?
(ガコン)
お、なかなか肉感的でナイスバディーじゃないの?
オナホールになっても目立つおっぱいだこと。
そういやここにあるオナホって元々生身の女なんだっけ。うちの新技術のテストとか何とか・・・。
何でもテスターの応募は5000人を軽々超えて、募集期間僅か1週間ちょっとで締め切っちゃったとか。
人間辞めてオナホになりたいだなんて、きっととてつもないドスケベの変態女達だったんだろうな。
そんな技術を開発したうちの会社もある意味変態だけども・・・。





さて、まずはカードから見てみるかな。

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No:5786
『氏名』  天音 麗華
『生年月日』 ****年〇〇月△△日(××歳)
『3サイズ』  B:105 W:63 H:92
『性感帯』 ぷっくり乳首
『オナニーの頻度』 1日に2回
『オナホールになるに当たって一言』
私のおまんこであなた様のおチンポ様を優しく包んでさしあげますわ!
おっきなおっぱいとぷっくり乳首を虐めるのも忘れてはダメですことよ


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デカパイもさることながら、オナホの癖に乳首が突き出てやがる。
今まで見た中で最大級だな。表情もとびきりいやらしい。
きっと人間だったときは男遊びしまくりの色情狂だったのだろう。
こんな怪しからんオナホは壊すくらいに乱暴に扱ってやった方が良さそうだな。
どれ握り心地はと・・・おお、デカパイがしっとりふわふわして指に吸い付くぞ。
その代わり乳首はコリコリした程よい硬さに仕上がってるな。
弾力性も申し分ないし、こりゃ潰しがいがあるな。
(ムニュムニュ)
まるでマシュマロだな。いつまでも弄っていられるな。
(噗啾噗啾)
哦,看来小穴已经准备好了呢。
哇啊,已经湿漉漉、黏糊糊的,感觉爱液马上就要滴下来了。
不过话说回来,这么湿润的飞机杯还真是第一次遇到。
这女人果然淫荡得不行。可以断言。
好了,我的老二也准备得差不多了,该插进去了。
(噗滋)
哦哦哦,这温暖和包容感。
不过包裹感有点弱呢。稍微有点松。
脑子肯定也是松松垮垮的吧。
脑子和小穴都松松垮垮的,那不做飞机杯还能干嘛。说不定这才是她的天职呢。

话说回来,虽然紧致度确实一般,但正因为如此握感才超棒,所以使劲攥紧了用才是正解吧。
(紧紧)
嗯,这样感觉不错。
感觉能一口气冲到终点!





呼……爽了。
算是中等水平吧。关键的内部太松了可不行……
我其实更喜欢紧致一点的类型。

哇,都这个时间了。不快点回去要挨骂了。
只要放进回收口,剩下的就全自动了,善后也很轻松。
呼,果然想放松的时候还是来一发最管用。
下次再来找你们玩哦,飞机杯们!