昨日は魔法を使いすぎた。
昨日はディズニーランドに行ってみたんだ。
やっぱり可愛い女の子がたくさんいる。
賑やかな園内。夢の国。
おしゃれした若い女の子たち二人組。
楽しそうにはしゃぐ女子大生グループ。
家族づれの美人ママに可愛い幼女のセット。
デートで幸せそうな彼女さんたち。
頭にミッキーの耳やミニーのリボンをつけている。
今日のためにおしゃれな服装をして来たんだろう。
前日から予定を組んで楽しみにしていたんだろう。
カレンダーに印をつけていたかもしれない。
遠出から旅行に来た人たちも多いんだろうな。
可愛い女の子たちに美人なおねえさんたちが全国から集まってくる。
眺めているだけでちんぽが元気になってくる。
片っ端からオナホやダッチワイフに変えてちんぽで楽しませてもらった。
ミッキーやミニーに夢中な幼女たちをオナホに変えて、ズボズボと犯しまくって。
若いママさんたちもダッチワイフにして、娘と一緒にズボズボと犯しまくって。
おしゃれした女の子たちにセクシーポーズをとらせて石像に変えて飾ってあげたり。
女従業員たちはヌイグルミに変えてお店に並べてあげたり。
レストランにいた女の子たちは、残らずレストランのメニューに変えてあげたり。
ショーやパレードを見ている女の子たちを裸電球にして光らせたりしたんだけど。
ちょっと俺もやり過ぎた。
夜にはさすがに眩暈や立ちくらみに悩まされた。
典型的な魔力不足の症状だ。
魔法を使えばマジックポイントが減る。
一番近い感覚は糖分の不足かもしれない。
たとえば、すごく頭を使う仕事と同じだ。
プロ棋士や通訳家なんかはあっという間に糖分を使い果たしてしまうらしい。
だから彼らは休憩時間にチョコレートやシュークリームを食べたりする。
俺の魔法もたぶん頭の中で何かが高速回転して糖分を使っている。
とにかく魔法使いをやっていると糖分が不足しがちになるのだ。
そんなときに自称「正義の魔法少女」がやってきて俺を殺そうとするもんだから本当に困った。
とりあえず残ってた魔力で足止めして、ワープで逃げ出したんだけど。
追いつかれないように何度もワープを繰りかえして、敵をふりきることには成功。
だけどその頃には疲れ果ててしまっていて、ワープした先で目の前が真っ暗になってしまった。
=====
それで今目覚めたところなんだけど、ここはどこなんだろう。
とにかく回数を多くワープしてきたから、自分でもどこに飛んだのかわからない。
まあ日本からは出ていないだろうけど。
とにかく周囲を確認しよう。
立ち上がると頭が痛むけど、周りを見回せば、どこかの駐車場のすみで寝てたとわかった。
俺が倒れたのは深夜だったし、格好もそんなにひどくないから不審者にはみえないはず。
ちょっと歩いてみたら車道沿いの歩道にでた。
近くにバス停があって、運がいいことに女の人がバスを待っている。
年齢は二十代後半ぐらいかな。
顔は合格。
まずは魔力を補給しないとね。
俺はお姉さんに挨拶する。
「お姉さん。おはようございまーす」
「えっはい。おはようございます」
「お姉さん食べていい?」
「へ?」
「いただきまーす」
ポンッ!
女の人が消えてしまう。
彼女が立っていた場所に落ちているモンブランのプチケーキ。
小さくて可愛くてとっても美味しそうなお菓子。
これがお姉さんだ。
俺が最後の魔力を振り絞って、女の人を食べ物に変えたのだ。
拾い上げて食べてしまう。
すると体に魔力がみなぎって、とっても幸せな気分になる。
口の中で噛み砕かれた女の人のモンブランの味はクリーミー。
まったりとしたマロンクリームの甘さと女の人独特の色香で俺を癒してくれる。
さっきのお姉さんのまるまる一人分が俺の栄養になってくれる。
そう、これが魔力補給の方法。
女の人は誰でも生まれたときから体の中に魔力を宿している。
それを自覚して魔法使いになれるのはごく僅かだけど。
特に魔力が増大する若い女の子たちはみんな魔法少女の素質がある。
対して俺みたいな男は自分の中に魔力をもっていない。
あったとしても金玉ぐらいの小ささだ。
だから俺は女の人から魔力を貰いながら魔法を使うことにしている。
女の子を食べ物にして魔力ごと栄養にしてしまえば、おいしい思いもできて一石二鳥。
それに女の子はとっても甘くて一度食べたら病みつきになる味だ。
女の子たちが一生使わないで持っている魔力を有効活用してあげられるんだから良いことづくめだ。
それから女の人を食べると魔力だけじゃなくて、他にもいろいろと貰えるものがある。
たとえば個人情報とかね。
ちなみに今食べた女の人は、星井ミサキさんというらしい。
年齢は二十五歳と三ヶ月。これからマクドナルドでアルバイトで、午後にはデートの予定もあったみたい。
そんな彼女だけど、俺の胃袋の中で溶けて栄養になってしまっている。
可哀想だけど、彼女も大好きだった濃厚な精子にしてあげるからそれで許してほしいな。
女の人を一人食べて、体の調子は少しよくなった。
でもたった一つのケーキだけじゃ足りないかな。
俺の元々の魔力には全然足りていない。
俺は大魔法使いだから、もっとたくさんの女の子を食べて補給しないといけないみたいだ。
そう思っていると、道路を挟んだ向かい側の歩道に小さな女の子の集団が歩いているのが見えた。
ランドセルを背負っているところをみると、この道は通学路なのかもしれない。
俺の身長の半分しかない女の子たちが四人と、中学生の制服姿の女の子が二人。
他には誰もいないようだ。
自分の方から魔力を献上しに来るなんて、なんて素敵な子たちだろう。
ちょうど良いタイミングでやってきた女の子たちには美味しくなってもらおう。
ケーキになれ。
ポンッ、ポンッ!ポンッ、ポンッ!
ランドセルの女の子たち四人、女子中学生二人がプチケーキになる。
六つのプチケーキが空中に出現する。
さっきもらった魔力を使って手元にテレポートしよう。
俺の両手いっぱいにプチケーキが出てきてくれる。
白いクリームのイチゴショートに、ほんのりと香るチーズケーキ、
ハートの板チョコが乗ったチョコケーキに、表面がてかてか光ってるフルーツタルト。
果実たっぷりのブルーベリーケーキとやさしい色合いのイチゴのムース。
色とりどりのケーキちゃんたち。一人づつ味わって食べてあげるからね。
まずはイチゴショートの女の子からいただきます。
六人の女の子たちを食べおわった。
お腹の中もさっきよりずっと満たされた感じがする。
仲良しだった金口キララちゃん、橋穂ナオちゃん。
今日が給食当番でちょっと憂鬱だった古賀味ユウちゃん。
ドッチボールが得意だった畑守トモミちゃん。
それぞれ個性があって違った女の子の味だったけど、どれも小学生らしくふわふわしててすごく甘かったな。
中学生ケーキの中彩キリコちゃんと川森ノゾミちゃん。
二人とも一緒にバスケの朝練に行こうとしてたみたい。
バスケで鍛えた成長期の少女の味はおいしかった。
小学生みたいな甘さにちょっとした酸味が効いてて、だけど女の人のエッチな味もちゃんとしてたね。
みんな頑張って俺の魔力になってね。
慈しむような気分で味の余韻に浸っていると、バスが目の前に止まっていた。
ここはバス停だった。
今日は特に用事もないし、魔力が回復するまではぶらぶらとしていよう。
そんなわけで気がつくとバスに乗ってしまっていた。
そこそこ乗客はいるようだけど、座る場所を選べるぐらいには空いているようだ。
一番後ろの席を見てみると女子高生が二人座っている。
とりあえず彼女たちの前の席に座るとバスが動き出した。
知らない町の景色を見るともなしに見ていると、後ろの女子高生たちがお喋りをはじめた。
なにやら友達や学校の先生の噂話をしているようだけど、もう少し声をおさえてほしい。
バスの前に座っているおじいさんやサラリーマンのお父さんのところまで聞こえているだろう。
迷惑だとは思わないのかな。うるさくする女の子たちに口を閉ざさしてほしい。
むしろ閉ざした口の中に閉じ込めれば、お喋りもお口の外に漏れないかな。
そして、口の中でもぐもぐしてあげたら良いおしおきになるかもな。
バス全体に「何が起きても気にならない」ようにする魔法を使う。
後ろの席を振り返って、女の子たちの顔をじっと見てみる。二人とも可愛いのにもったいないな。
二人のほっぺたに手を添える。
ポンッ!ポンッ!
すると手の中にクッキーが出てきた。女の子の形をしたクッキーだ。
モデルになった女の子がそのままクッキーになっているんだから当然そっくり。
可愛い女の子だったから味の質だって市販のクッキーとは比べ物にならない。
まずはショートヘアの女の子のほうから口に入れる。バターの上品な味に女の子の濃厚な味がする。
次にウェーブのロングヘアの女の子を食べてしまう。
まださっきの女の子が口の中に残っているから、一緒に原形がなくなるまで噛み砕いて口の中で混ぜ合わせてあげる。
ああ、美味しかった。女子高生らしいエッチな味で口の中がすごいことになっている。
宮部アムちゃん(16歳水泳部)、千早リンコちゃん(17歳水泳部)、ごちそうさまでした。
女子高生二人を食べたところでバスが停まった。
食べたばかりの女子高生と同じ制服を着た三人娘が乗ってきた。
さっきの二人よりも顔立ちが幼いので、一年生だろう。
バスに乗りこんで来た時点でクスクスと笑い合っていた。
あむちゃんとリンコちゃんの犠牲は無駄になってしまったようだ。
この三人娘にも同じお仕置きをしないと不平等になってしまう。
活発そうな女の子たち。クッキーにした女の子たちと同じ制服。そして同じようにクッキーになってもらう。
ポンッ!ポンッ!ポンッ!
一瞬で静けさが戻る車内に、甘いクッキーの匂いが広がった。
俺の手の中には三枚の女子高生クッキー。
何が起きたのかわかっていないのか、その顔は笑っていたままの笑顔だ。
自分がクッキーになってしまったというので笑っているなんて、マヌケな女の子たちだ。
とても可愛くて食べてしまいたくなる。
そそったので頭から食べてあげることにした。
藤原沙苗ちゃん(15歳テニス部)、林 葉月(16歳テニス部)、平野アヤ(16歳テニス部)、ごちそうさまでした。
三人娘を食べ終えると次は十人ぐらいの女子高生が乗ってきた。
どうやら駅前のバス停に停まったようだ。
バスの中の男女比がいっきに女の子のほうに傾いた。
一緒に乗っていたおじいさんやサラリーマンたちはいつの間にか下車していた。
その後からもどんどん女子高生たちが乗ってくる。
いつの間にか女子高生専用のバスのようになってしまった。
そして女子高生たちは一斉にお喋りをはじめる。
そっちがその気なら俺も負けていない。片っ端からクッキーにしてあげよう。まず手の届く位置に立っていた女の子たちをクッキーにした。
五人の女の子たち(平内もえか18歳文芸部、赤松ヒナ17歳テニス部、福元リサ18歳卓球部、綿谷ハツミ16歳文芸部、鍋島ミヅキ18歳帰宅部)を顔も確かめずに乱暴に噛み砕いて粉々にして飲み込んだ。
つづいて魔力を開放してバス全体にお菓子化の魔法をかける。
光に包まれる車内。
ポンッ!ポンッ!ポンッ!ポンッ!
次の瞬間にはバスに乗っていた女の子たちはみんなお菓子になっていた。
立ってつり革を握っていた女子高生、背もたれに体を預けて眠っていた女子高生、座って文庫本を読んでいた女子高生、スマホでネットを見ていた女子高生。
みんな一瞬のうちに人間以外の物体――。
美味しい匂いをさせて食べられる存在になってくれる。
チョコやキャンディ、マシュマロ、モナカ、どらやき、プリン、シュークリーム。
選り取り見取りだ。
指定せずにお菓子になってもらったので、女の子たちは気質に合ったお菓子に変化したのだろう。
あるいは一番好きだったお菓子になったのかもしれない。
女の子は甘いものが大好きだ。
甘甜美味的点心吃个够,让甜味浸透身体,是为了让男人吃掉。
毕竟女孩子都是等待被吃的、我专属的“魔力罐”。
满满一巴士的点心。
全部吃完花了些时间。
不过多亏了这些,魔力几乎恢复了。
顺便说一句,巴士在这期间也一直在行驶。
我可没打算把司机大叔也变成点心。
就在我吃完最后一个布丁的时候,巴士停了下来。
连名字都懒得报的一大群女高中生们,多谢款待了。
为了不让她们在我吃的时候打扰我,我禁止巴士停靠。
即便如此还是停了,看来是到终点站了。
付了车费给司机并道了谢。
下了巴士,才明白为什么车上全是女高中生。
我坐的这趟巴士,从车站前开始就是开往女子高中的。
在校门前正好路过的学生,我把它变成了糖果吃掉。
石冈秋(16岁,回家部)的屁股形状的糖果是桃子味的。
这下魔力完全恢复了。
今天的目标达成了。
不过,难得被运到女孩子这么多的地方,就这么回去太可惜了。
决定进去逛逛。
我换上适合进入女子高中的装扮。
女子高中里都是女高中生。
也就是说,都是女孩子。
我变身成了女孩子。
要成为理想的美少女。
从巴士里吃掉的女孩子们身上,挑选出优秀的部分。
砰!
看到我变身场景的女孩子们都吓了一跳。
从附近的女高中生那里,拿到了一套制服和书包。
西野翼(17岁,花道部)在不明所以的情况下全身赤裸,吓得发抖。
让裸体的翼摆成芭蕾舞者的石像姿势,装饰在校门前。
在校门前换好衣服的我,走进了女子高中。
=====
从校门到校舍有一条路,旁边是操场。
操场上,参加社团活动的学生们穿着看起来很轻便的薄T恤和短裤在跑步热身。
明明还没开始上课,真是有活力啊。
被太阳晒黑的肌肤上,因运动而闪闪发光的青春汗水很耀眼。
汗水浸湿的T恤下,隐约透出粉色或橙色的内衣,也是一道风景。
大概因为是女子高中,所以不在意吧。
我有点兴奋了,就用魔法让附近路过的两个社团学生停了下来。
两人都是短发、身材纤细、肌肉紧实,乍一看可能会被误认为是少年。
但正因为如此,才很有运动少女的感觉。
变成自慰套吧。
砰!砰!
用魔法把两人变成了自慰套。
翻找她们的白T恤和短裤,从内裤里掏出了自慰套。
一个是黑白条纹内裤,一个是粉色内裤。
我掀起自己的裙子,白色的棉质内裤(刚才从那个女孩那里夺来的)因为阴茎而鼓胀起来。
生不生男人的东西,全凭自由。
把我快要胀破的阴茎插进自慰套里。
两人轮流享受。
因为是跑步锻炼过的,所以很紧致。
肉感十足的大腿,大概是为了变成自慰套而锻炼的吧。
我一边感谢,一边粗暴地前后抽插自慰套,直到橡胶破裂。
把我充满魔力的精液注入两人的体内。
用完的道具要处理掉。
找了找没有垃圾桶,就让附近的女高中生吃掉。
金发、大小姐风的女高中生,津津有味地吃掉了沾满精液的自慰套。
其他社团的少女们也跑过来了。是五个小麦色肌肤的少女。
正好我口渴了。
用魔法让五人停下。
五人立刻站得笔直,摆出挺直背脊的姿势。
女孩子们似乎不明白发生了什么,很惊讶。
把五人的身体变成石材。
让排成一排的女孩子们,从右开始依次变成石头。
一点一点地,从脚到头,把她们变成石头。
让女孩子们明白自己身上发生了什么。
排队等待的女孩子们,看到旁边的人变成了石头,吓得要命。
虽然不让她们发出尖叫,但眼泪还是会流出来。
然后,五人的身体都变成了石头。
因为她们的表情都很害怕,所以好心给她们换成了笑容。
变成了灿烂的笑容。
把五座石像粘在一起,变成一个整体。
不断变形直到看不出原形,那就不再是少女,只是一块石头了。
把它加工成长方形,做成一个饮水台。
方形的侧面,浮现出笑脸、屁股和乳房。
在长方形上方突出的五个阴道口,喷射出冰冷的水。
做成饮水台的话,就能滋润同样社团伙伴的喉咙,她们应该会高兴吧。
虽然不知道女孩子们是否还有意识。
我在操场上新做的饮水台喝了水。
从校舍那边传来了铃声。
大概是预备铃吧。
总之,我打算先成为一年一班的学生。
教室的位置,从巴士里吃掉的女孩的记忆里调出来就行。
在一年一班的教室里结束了晨会。
代替消失的女孩,直接上课。
虽然没怎么认真听,但上课的感觉很怀念。
不过很快就腻了。
我在上课时站起来,向大家宣告:
“全班同学——!知道女孩子都是被吃掉的命运吗——?今天就是大家命运的日子哦——!现在开始我要把你们变成我的午餐哦——!胸部、屁股、小穴,还有性感的身体,都很好吃哦——!大家为了被吃掉才当女孩子的吧——!?大家一起喊‘请吃掉我们吧’,我就把你们变掉哦——!预备——!”
“诶?”“说什么?”“疯了吗?”“笑不出来”
嘈杂声四起。
同学们鄙夷的目光很刺眼。
用催眠术让她们合唱吧。
好,预备——!
“““请把我们淫荡的胸部、屁股、小穴和身体,捏成饭团吃掉吧!!”””
砰!砰!砰!砰!
全班同学都变成了饭团。
从家政室借来的重箱里,装满了全班同学的饭团。
三十八个饭团整齐地放进去了。
用可爱内裤包裹的饭团。
有的屁股翘着,有的胸部被紧紧压缩着。
有的表情惊讶,有的表情色情,有的可爱地瞪着眼,有的是一副要被吃掉的表情。
重箱里,因为女孩子们内裤的颜色,像色彩缤纷的花田。
接下来,为了不再为魔力不足发愁,把它们做成便当保存起来。
又去了隔壁班,把一年二班的女孩子们装进另一个重箱。
预备——!
“““我们是一年二班,有巨乳也有贫乳!会变成美味的饭团,请全部吃掉不要剩下!”””
砰!砰!砰!砰!
三十三个人变成了饭团。其中一个是女老师。
把学校里所有教室都转一圈,把全校的女高中生都装进便当里。
预备——。
学校各处都响起了羞耻的宣言。
砰!砰!砰!砰!
从一年一班到三年六班。
六百四十名女高中生变成了饭团。
一年级五个班,二年级六个班,三年级六个班,一共十七箱便当做好了。
一个班三十到四十名女高中生。
大量的女高中生的胸部、屁股、小穴和内裤,被压缩成了饭团。
十七层的重箱里,挤满了全校学生。
一天之内肯定吃不完。
施了不会降低品质的魔法,保存在异次元的收纳空间里。
这所女子高中会废校,但全国还有很多其他女子高中,所以没问题吧。
=====
我离开了女子高中。
沿着车道边走着。
一个小男孩跑过来,撞到了我。
我没事。
但男孩摔了个大跟头,书包里的东西都翻了出来。
少年的便当内容也一起滚到了路上。
少年的饭团沾上了土,看起来没法吃了。
觉得他很可怜,我便把一份女子高中生便当让给了少年。
虽然全是饭团,但大概馅料不同吧。
毕竟是女孩子们结束人生变成的饭团。
难得的机会,就全部吃掉吧。
少年含着泪道谢后离开了。
我的解释,他大概没听懂吧。
但他一定会喜欢的。
吃掉女孩子,是无比快乐又色情的事情。
而且还能一次性摄取四十个女孩子的魔力。
说不定那个男孩也会觉醒魔法。
那样的话,他会不会吃掉自己小学班上的女同学呢。
一边做着这样的妄想,一边在公园里把幼女和年轻妻子们变成埴轮玩耍。
昨天的魔法少女传送到了我附近。
那个十四岁的魔法少女,看到我做的裸体埴轮,好像生气了,毫不犹豫地想杀掉我。
但和昨天的我不同,今天我是万全状态。
可不是魔力耗尽的时候能比的。
说实话,你那种程度的魔法,连我的脚边都够不着。
让魔法少女动弹不得。
少女大概误以为自己占了上风。
突然中了我的魔法,她似乎很惊讶。
作为给我添麻烦的惩罚,把她倒着埋进底座,摆成犬神家的姿势。
隔着内裤抚摸小穴时,她好像很害怕,尿了出来。
就这样用水晶封印起来。
连同水晶一起传送到远处自家的地下室。
那里装饰着很多像她一样被固化的魔法少女。
偶尔收集袭击我的魔法少女,是我的爱好。
“滥用魔法的连环杀手少女”
连续杀人案的犯人少女。
是个用剪刀把人体大卸八块的危险女孩。
但她好像很珍惜朋友,我把她的朋友做成肉包子吃掉后,她哭得很伤心。
一边哭一边用剪刀攻击我来着?
那个少女,误以为杀了我,脸上带着胜利的表情被固化了。
下半身的小穴扩张到能塞进矿泉水瓶,里面塞满了受害者家属女孩们变成的振动棒。
“为孤儿院兄弟姐妹而战的修女魔法少女”
某个教会的女孩。少女自己好像也是孤儿院出身。
是个非常坚强的孩子,暗中用魔法进行救援活动,把支援金送到孤儿院。
我看到我把孤儿院的女孩们都做成自慰套和玩偶卖掉,
把男孩们也变成只能用自慰套的废人后,
温和的魔法少女也勃然大怒,想烧死我。
现在她脸上还带着恐惧的表情被固化了,但下半身通过异次元连接着全世界的贫困阶层。
能在世界范围内进行性欲处理的奉献活动,女孩子本人应该也很乐意吧。
“想五人联手杀掉我的卑鄙魔法少女们”
她们一边集体进行自慰表演,一边被固化了。
“最让我陷入绝境、才华横溢、毫无破绽的魔法少女”
被我展示了所有近亲女性被埋在墙上、屁股翘起的样子后,她一脸绝望地被固化了。
“整个小学一个班级都是魔法少女,和魔女老师一起想杀掉我的魔法少女们”
把魔女老师做成了自慰套,在自慰套内侧嵌入了学生们及其姐妹的脸和屁股。
还有“虽然搞不懂但自称正义魔法使、拥有传送能力的犬神家尿尿喷泉少女”。
安置新的收藏品。
这孩子是什么来头?以后查查吧。说不定有同伴。
如果有同伴或姐妹,就把她们都变成尿尿喷泉少女吧。
顺便说一句,吃掉魔法少女也能获得巨大的魔力。
但这些女孩和普通的女孩不同,是珍品,所以不太想吃。
等到了比我力量更强大的真正魔女出现的时候。
她们的“魔力储罐”肯定会派上用场。
在那之前,要妥善保管好。
今天不仅恢复了魔力,还做了便当,接下来一周应该都能过得挺开心。
从今天吃掉的女孩子们的记忆里,也收获了许多美好的回忆。
还得到了她们姐妹、朋友、亲戚,以及打工地点、兴趣班和网络朋友等许多新女性的信息。
既然如此,就去那些人所在的地方看看吧。
女人们从出生起,就都在等待着命中注定的那个男人。
首先,就去今天最先吃掉的“星井美沙纪小姐”的故乡看看吧。
星井美沙纪小姐的两个妹妹都很可爱,她的好朋友也是个美人。
我传送到了某个遥远的地方。
(完)
男子的日常(女子校全包饭团便当)
男の日常(女子校丸ごとおにぎり弁当)
这是一篇包含大量变化元素的短篇小说。
讲述了一个邪恶的男人将女性转变为食物、乳胶制品及其他各种物品的故事。
女性被吃掉后便会从世间消失。
即使被变成乳胶制品或其他物品的女性,也无法恢复原状。
故事中没有对女性心理的描写。
(本篇面向那些对女性被物品化的场景抱有特殊癖好的读者)
(设定是人类发生变身,而非拟人化)