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奥特女战士艾蕾娜

ウルトラウーマン・エレナ
我挑战了曾憧憬过的原创奥特女英雄的场景。 和前作一样,在表现力等方面仍有不足之处,若能收到您的感想或建议,我将不胜荣幸。 本次的女英雄设定如下: 奥特女战士 艾莲娜 b100(I罩杯) w60 h90 性格 极度好强,不服输 弱点 作为能量罐的爆乳异常敏感。彩色计时器 奥特一族孤高的最强战士。 因任务来到地球,却喜欢上了这里的环境与人类。 就在这样的地球上,曾毁灭自己星球的邪恶生命体阿莽前来侵略。艾莲娜为了不让第二故乡地球重蹈奥特星的覆辙,挺身迎战宿敌,然而……
ウルトラの星が壊滅し、全銀河で秩序が乱れ混沌の時代が訪れた。
そんな中、地球だけは平和を保っていたのである。

なぜならウルトラヒロイン・エレナが地球を第二の故郷とし孤独に戦い続け地球を狙う悪の魔の手を払いのけてきたからである。
人々は地球の希望となったエレナに信頼をよせていた。

アモウ『あれがエレナの守る地球か…実力だけなら女王と対等であり、さぞかしエネルギーも溜め込んでいると聞くぞ…。 久々に楽しめそうだな。』

ウルトラの星を壊滅させた張本人のアモウが不気味につぶやくと地球の大気圏を突き破り大地に降りたつ。

ウルトラの星を壊滅させ、全銀河に散らばったウルトラ族を探し出し惨殺や陵辱はもちろん…実験体として利用するなどしているという情報はエレナも知っていた。
そして自分がアモウの一番のターゲットであることも知っている。
ウルトラの星を滅ぼされた借り、ウルトラ族の仲間達の仇、地球の未来…全てをかけた絶対に負けられない戦いが始まろうとしていた。

ズガァァァーン!!

アモウが凄まじい音と衝撃を巻き起こし地球に降り立つ。

エレナ『来たか...デヤァ!!』

豊満な乳を揺らし、天高く手を振り上げると凄まじい光を放ちながらウルトラヒロインエレナが現れる。

ウルトラ族のトップクラスに匹敵するエナジータンクである規格外に大きな爆乳を揺らし、構えるエレナ。

エレナ『お前が来ることはわかっていたぞアモン!!お前の目的は私だろう?地球の皆には指一本触れるな!』

アモウ『自信満々だなエレナ?それにしても噂以上の身体だ…くくく 』

アモウの邪悪な存在感にも全くひきをとらずに堂々と対峙するエレナ。

自信に満ち溢れたエレナは大きな乳房を突き出すように胸を張っている。その姿に興奮を抑えきれなくなったアモウはいきなり無数の触手を体からはやし、波状攻撃を仕掛ける。

この触手の攻撃でウルトラ族の猛者を圧倒してきたアモウだったが…エレナには通用しなかった。

エレナ『ふん、そんなもの!』

爆乳を更に前に突き出すと物凄い光を放ち、触手が全て焼け落ちていく。

エレナ『貴様の攻撃など私には通用せんぞ!ハァァァ!!』

光エネルギーを乳タンクに溜め込んでいくと、乳が一回りも大きく膨れ上がっていく。

エレナ『消え失せろ!ビックバンバースト!!』

膨れ上がった爆乳の乳頭から光エネルギーが強力なビームとなりアモウに放たれる!

アモウ『なにっ…? なんてエネルギーだ!ぐっ、ぐおおおお!?』

これが最強クラスのウルトラウーマン…アモンは闇のエネルギーをぶつけて相殺しようとするが…勢いは止まらず直撃してしまう。

アモウの身体はバラバラに吹き飛びエレナの周りまで破片が散らばる。

そして人々は地下のシェルターから地上に現れエレナの勝利に歓声をあげる。

エレナ『さ!もう大丈夫だ!!安心しろ!』

人々『流石だ!エレナ!!』

人々と共に勝利の喜びに浸るエレナだが…嫌な予感がしていた。

エレナ(最も恐れられていたアモウ...しかしこんなにあっけなく倒せてしまうものだろうか...)

アモウの散らばった肉片に近づいた人々。

人々『これがアモウとかいうやつか…エレナにやられたのか? これで安心だな…。なっ…ぐあああっ!? た、助けてくれー!』

すると肉片から突然、触手が伸び人々を捕らえていく。

一つ肉片だけではない…全ての肉片が蠢き人々を捕らえていくと集結しアモウの姿へと戻っていく。

アモウ『エレナよ…人質にされないように周りの人間を地下のシェルターに隠していたな…? くははは! 油断したな?』

アモウは肉片で出来た檻を片手で持ち上げエレナにみせつける。
その檻の中には数百人の人質が入っている。

エレナ『なっ!ひ、卑怯だぞ!!人々を解放しろ!!』

檻に囚われた大量の人質のせいで手出しが出来なくなってしまったエレナ。

エレナ『く、くそぉ...これでは手出しができない!な、なにか打開策はないか…。』

アモウ『お前は優しすぎるんだよ…最強のウルトラヒロイン…エレナ。』

憎たらしくエレナを挑発すると無抵抗の豊満な身体に触手を伸ばす。
檻はアモウの体の一部であり、少しでも抵抗したら人々は…危険にさらされるであろう。

エレナ『し、しまった!うあぁ!は、離せ!!』

触手がエレナの豊満な肉体に巻き付き、手足を拘束すると巨大な乳を強調するような体勢で拘束する。

エレナ『く、くそ!私をどうするつもりだっ?!』

アモウ『仲間達がどうなって来たか知ってるだろ…? まあ、今までの雑魚とは違って相当楽しめそうな物を持ってるがな。』

そう言って存在感バツグンの乳房を持ち上げるように揉みあげる。
檻はエレナの目の前に吊るし上げて人們に間近で見せつけるようにしつこく乳房を揉みしだく。

エレナ『くあぁ///や、やめろ!!みんな!みるんじゃっ...あうぅ!!』

ウルトラウーマンの象徴であり弱点の爆乳を揉みしだかれると肉体を反らせて悶えるエレナ。

エレナ『な、仲間達...ま、まさかぁ///』

今までアモウに敗れたウルトラウーマン達はエネルギーを搾りつくされ惨殺され見世物にされていた。

そして最後の砦であるエレナにもその魔の手が伸びようとしている。

大きな乳房を力強く握られると両乳頭からエネルギーが漏れでてくる。

アモウ『どうした?もう終わりか?くははは!最強のウルトラウーマンが聞いて呆れる…。』

エレナ『あぁ///え、エナジーがぁぁ///し、搾りだされるぅ///』

まるでホルスタインの乳を搾るかのようにエレナの乳を引き伸ばす。

そして檻を乳房に押し当てて変形させると人々に至近距離でエネルギーを浴びせてしまう。

エレナ『く!みんなにエナジーがぁ///く、くそぉ!!このままではぁ...///』

必死に打開策を考えるもエナジーを搾り取られ、その快楽に力が入らないエレナ。

人々『きゃあああっ!エレナ…お願い負けないで!』

たくさんの人がエレナに声援を送る中…数人の男達は自分にかかったエネルギーを手にとり舐め、檻に押し付けられ変形する乳房に触れるなどの下衆な行動をとり始める。

男達『やべえ…たまんねぇ! エレナのエネルギーって甘いんだな…。 それにデカくて柔らけぇ!!!』

アモウ『どうだエレナ…?これがお前の守ってきた人間達だぞ。』

エレナ『あぐぅぅう!!や、やめろ!!そんな事を...言うんじゃ...ないぃ///』

一瞬、こんな人間を守っていたのかとい絶望感におおわれるがそんな人間だけではない。
ほとんどの人間はエレナの勝利を信じて声援を送っていた。

なんとしても人々を救いたいエレナの想いに、そして人々がエレナを信じる想いに、気づいたアモウはそれをぶち壊すためある行動に…。

アモウ(このまま人質を使って嬲り殺しにするのもいいが…エレナの身体をまともに戦えない身体に改造してこいつらにエレナの完全敗北ショーをみせてやろう。)

檻を胸から離すと触手の先端が注射型の針触手を柔らかな乳肉に突き刺しある薬品を注入する。

エレナ『ぐはぁ!!な、なにをぉ...///』

その液体はエレナの乳首の孔をゆるゆるにしてエネルギーをだだ漏れにしてしまう効果があるのであった。
そして異物なども簡単に孔を押し広げ乳房の内部に入ってしまうであろう…。

パンパンに張り出した規格外の爆乳の中にタップリ溜まったエナジーの流出を抑えていた乳首の穴が緩くなってしまうと一気に流れ出すミルクエナジー。その感覚に悶えるエレナ。

エレナ『な、なんだ?!え、エナジーがぁぁぁ///と、止まらないぃ!!わ、私の肉体にな、何を...///』

そしてさらにエレナのカラータイマーに謎の肉片を取り付けたアモウ。
その肉片はカラータイマーと分子レベルで結合していく。

アモウ(この肉片はカラータイマーと結合してエネルギーを測り、ある一定以上のエネルギーを使おうとした時に乳房から自動的にそのエネルギーを排出させてしまうものだ…。くははは…これでお前はまともに戦えない。)

エレナは自分のカラータイマーが改造されていることに気づいていない。

アモウ『エレナよ…流石に不公平すぎた。人質は解放しよう。正々堂々と勝負しようじゃないか…くくく。』

そう言うとエレナの拘束している触手を解き、檻の人々も解放する。

人々『やった!これでエレナはちゃんと戦える! そんなやつ早く倒しちゃえー!』

真っ向勝負ならエレナは負けるはずがないと知っている人々は早くも歓喜の声をあげるが…エレナは身体で起きている異変と戦いながらアモウを倒さなければならいのである。

拘束がとかれるとその場に倒れこむエレナ。巨大な乳房を豊満な肉体が押しつぶし、ブビッ!!っとエナジーが噴き出す。

エレナ『ぐふぅぅぅ///っはぁ、はぁ...どうゆうつもりだ...まぁいい!!くらえっ!スペシウム光線!!』

すると、カラータイマーが鈍く光りだすとエレナの巨大な双丘急に張り出すとエナジーが凄い勢いで噴き出す!!

エレナ『あはぁぁぁぁぁ!!?』

周りの人々は何が起きているか理解出来ていない。

アモウ『あれ…どうしたんだ? 俺を倒すんだろ? さぁ、正々堂々と戦おうぜ?』

アモウはわざとらしく身構えていたが…エネルギーを吹き出して悶え苦しむエレナを見下し挑発する。

巨大な乳タンクのエナジーが急に噴き出し、その衝撃に胸を押さえながら倒れ、悶えるエレナ。そのムチムチで豊満な肉体に打撃を喰らわすアモン。その衝撃でぶるんぶるんと乳タンクが大きく揺れ動き更にブビッブビッと音を立てながらエナジーが噴き出す。

エレナ『うっ!ふぅっ!がはぁ!!え、エナジーがぁぁ///わ、私の肉体に、な、なにをぉぉ///』

アモウは仰向けに倒れ、悶え苦しむエレナに馬乗りになるとエネルギーがただ漏れの乳房を揉みしだきエネルギーを放出させる。

アモウ『もう人質はいなんだぞ…エレナよ? ははは! 最強のウルトラウーマンなんだろぉ?』

エレナ『うぐぅ!!や、やめろぉぉ///え、エナジーがぁぁぁぁ!!』

ブビビィ!!っと音を立てながら更にエナジーが噴き出す!

そしてゆるゆるで締まりの悪くなった両乳首へ指を強引に挿入していく。

エレナ『くぅ!な、何を?!はぐぅぅぅぅ!!がぁぁぁぁぁ///』

緩くなった乳マンコにアモンの指が奥深く挿入され、乳内をグチャグチャに掻き回されると乳エナジーを噴き出しながら快楽に意識を飛ばすエレナ。

『どうした?もう終わりか? 情けないぞエレナ。 ほらほらほらぁ!!』

乳房の内部を直接指で刺激する快楽は強すぎたのである。意識を失っては強制的に意識を取り戻させられ絶頂させらる。気が狂うほどの無限ループがエレナを襲う。

アモウ『地球人共…よく見たか? ウルトラウーマンエレナは弱点のおっぱいを責められて快楽に負けたんだよ…あははは!』

エレナ『ふぐぅ...//かっはぁ!お、おのれぇ...///』

豊満な肉体を横たわらせ、エナジーを大量に失った爆乳は横に垂れ下がる。
ゆるゆるになった乳首からなぉドロドロとエナジーを垂れ流しにするエレナ。
カラータイマーが弱々しく点滅している。
埃蕾娜『可、可恶……这、这样下去的话……///哈啊啊啊啊!!』

埃蕾娜的肉体绽放出银色的光芒,伴随着噗啾噗啾的声响,巨大的乳罐中再次积蓄起能量,圆润凸出的巨大双丘猛烈膨胀,注入的毒素也消散而去。但是,分子层面结合在一起的彩色计时器却无法被治愈。

阿猛『胜负已分啊……嗯?哦……。竟然自己治好了乳房……。』

从惨不忍睹的模样骤然一变……埃蕾娜自行治疗并复活了乳房。
被绝望笼罩的人们心中,也重新点亮了希望之光。
然而,能量已所剩无几,彩色计时器的机关也未被解除。状况糟糕到了极点。

(埃蕾娜干得好……你拼死也要守护的东西。就在那珍贵之物面前,我要把你打得粉碎……。)

『我明白了……不再耍小手段了!不如赌上你我的全部,来一场最后的较量吧!』

阿猛竟从彩色计时器上拆下肉块,正面挑战埃蕾娜。

不过,阿猛刚才将手指伸入埃蕾娜乳首时,为防万一埋入了超小型炸弹。

埃蕾娜『嗯?可以啊!上了!』

肉块从彩色计时器上剥落,虽感异样,埃蕾娜仍决心抓住这最大的良机倾尽所有。

埃蕾娜『别以为正面对决就能赢过我?!哈啊啊!!』

埃蕾娜将超出规格的乳罐向前挺出,开始充能。

阿猛『正面对决我就把你砸得粉碎!喝呀啊啊啊啊!!』

面对埃蕾娜骇人的杀气与能量,阿猛非但未退,反而将触手汇聚缠于双手,积蓄起恐怖的邪魔能量。
继而朝埃蕾娜冲去。

埃蕾娜正要释放乳中积攒的所有能量之时……咚!乳罐内传来沉闷爆炸,积蓄的能量噗咻咻咻!喷涌而出!

埃蕾娜『咕啊啊啊啊啊啊啊///』

阿猛『库哈哈哈哈哈!!中招了吧?埃蕾娜啊啊啊啊啊啊啊啊啊!!』

不明所以、呆立原地的埃蕾娜,双乳被阿猛的终极奥义一击直击……。

埃蕾娜『嗯咕呜!嘎哈!!』

圆润凸出的爆乳从内外两面遭到破坏,噗咻、噗咻地断续喷涌能量。

埃蕾娜『怎、怎么会?!咿、能量停、停不下来///全、全漏光了///』

人们『呀啊啊啊啊啊!埃蕾娜!埃蕾娜啊啊啊啊!怎、怎么可能……这种事……。』

埃蕾娜败了……乳房以前所未有的势头泄漏能量,摇摇晃晃勉强站立。

阿猛『哈哈哈……呼哈哈哈哈哈!埃蕾娜,你输了!!』

接着,缠在阿猛手臂上的触手分枝变形,化作细丝般的触手,撑开两乳首的孔,不断钻入。

与手指时不可同日而语,
痛楚与快感将遍体鳞伤的埃蕾娜诱入地狱。

埃蕾娜『咕啊啊啊啊///住、住手啊啊!!要、坏掉了!乳房啊啊啊///』

无数触手撑开乳首,滋溜滋溜插入乳内。
转瞬之间乳内被触手填满,能量空尽的爆乳被搅动着的触手砰砰变形。

触手更向深处挺进,伸向埃蕾娜全身,腹部如孕妇般鼓胀。连体内残存的一丝能量也被吸尽,彩色计时器的光芒熄灭。
随后,触手从埃蕾娜的秘裂、肛门、口中蠕蠕溢出。

阿猛『瞧瞧……没能报奥特一族的仇,连地球都守护不了的奥特女战士·埃蕾娜小姐……感觉如何……?库哈哈哈哈哈!』

埃蕾娜『咕、咕嘎啊啊啊啊啊//噗哦!啊、啊啊//大家……对不起……别说报仇……连珍视之物都……守护不、住……了……啊……。』

话音落下,埃蕾娜再不动弹。这位为守护地球孤身奋战的战士,等来的竟是如此残酷的终局……。

BAD END