AV女優におちんちんをつけさせて、ニューハーフとしてSEXさせてしまえ!
今日は待ちに待った撮影日!
なんの撮影かというと、
アダルトビデオなんだけど、今日撮影するのが、
女優さんにちんちんをつけていろんな指令をクリアしてもらおうというもの。
女優さんが到着した。
あいさつをして、企画説明。
戸惑いながらも、理解してもらう。
早速ちんちんをつけてもらう。
手渡したのは差し込み型のおちんちん。
おまXこに差し込む型のモノで、玉もセットされている。
質感もかなりリアルである。
つけてもらったところで、早速チューニングがてらしごいてもらうことに
自然なものにしたいので、この作業は重要だ。
うまくいったところで、早速指令の入ったカードをひいてもらう。
引いたのは、ニューハーフとしてお店で働くというもの。
ニューハーフヘルスでニューハーフとしてお客さんとプレイをするというものだ。
引いたカードを見て、不安な表情をする彼女をしり目に、着ている洋服を全て脱ぐように指示した。
ショーツ、ブラジャー、キャミソール、茶色のスカートにピンクのカーディガン、そしてフリルのシャツ。
残骸のようにそこにあった。
まずは下着。
白のブリーフにランニングシャツ。
彼女は戸惑いながらもそれを身につけた。
洋服も変えさせた。
青のデニムにチェックのネルシャツ。
さらにメイクを落とさせ、少し黒っぽい色を混ぜたファンデーションを塗り、
眉毛を濃くし、男の子の姿にした。
そこに野球帽と黒ぶちの眼鏡をかけさせれば、地味な少年の完成だ。
困惑する彼女の手を引っ張り次の現場へ。
着いたのは大型量販店。
たどり着いた先にいたのは、大柄な男性。
実は今日お世話になるお店のママさん。
彼女をニューハーフに仕立てるためのお見立て役だ。
早速彼女を紹介する。
彼女の股間に手をやり、膨らみを確認すると、
ニヤリとして、
「一人前のニューハーフにしてあげましょ」と言い、
量販店の中へ。
まずは下着コーナーへ。
「めちゃくちゃいやらしいのを買っちゃいましょう」
僕がそう言うとママも「かなりどぎついのを買っちゃいましょうねぇ〜」とノリノリに。
そんな僕と二人を彼女が不安げな目で見つめる。
ママが取り出したのは、ピンクのブラとTバックのセット。
彼女は「はみだしますよ〜」ととまどいの声を発するが、
ママは「それに興奮するお客も多いんだから」と奨めた。
次はドレス。
ママが取り出したのはミニスカートに背中のラインの空いたドレス。
彼女はもうまな板に載った鯉の気持ちでいるようだ。
買い物を済ませ、お店へ向かう。
ママは着替える前にその格好で写真を何枚か撮りたいと言った。
最初は服を着た状態で取っていたが、
途中から下着姿になるよう促し、彼女も戸惑いながらもブリーフ一枚の姿になってポーズを取らされた。
がに股に股間をすりすりするポーズ…。
いくつかの恥ずかしいポーズを取っていく内にトランス状態に近くなっていった。
写真を撮り終えると、ママは、
「彼女の設定と名前を考えないとね…」とそうもらした。
少ししていると、彼女にママは告げた。
「今日のあなたは…、はくだせいこ」
「はくだせいこ…、ですか…?」
「そうよ、はくだせいこ。漢字にすると白濁精子なのよぉ。お〜っほっほ」
と興奮しきりのママの表情と、赤面する彼女の表情。
好対照の二人の表情はまさにSMと言っても良いくらいだ。
「後、設定はねぇ〜。男子校時代にサッカー部のマネージャー兼性奴隷で、
毎日アナルを犯されている内に、男に目覚めていって、
そこから女になりたいと思って、上京して男に抱かれながら女になるために努力をしているってことで」
言い渡された彼女は困惑の表情を浮かべるが、股間を見るとそうとしか思えなくなってくる。
「いいわね、。しっかりやんなさいよ」
「名前負けせずに、白濁の精子、いっぱいだしなさいよぉ」
そう力強くママに押し切られながらも、彼女は覚悟を浮かべたようだ。
皆が来る前に着替える。
ママも着替える。
ママはTシャツとジーンズを脱ぐと、黄色いTバックとブラを
身体は変えておらず、さながら下着女装のようだ。
彼女は冗談気に「いやだぁ〜」と言うと、
ママは「今日はあなたも同類よぉ〜」と女優の股間の膨らみをさすりながら言った。
彼女はハッとした「同類…」
「そうよぉ、今のあなたはおちんちんをつけたオカマなのよ」とママは返す。
「女に中出しすれば、子どもをも産むことのできる精子もでるわよぉ」
開き直って、
「あら、種付けちゃおうかしらぁ」とすっかり染まった。
ドレスとランジェリーに身をつけて、メイクをする。
着替えたのをママが見ると、
「あらぁ〜素敵ねぇ〜。股間の膨らみと艶やかさのアンバランスが溜まらないわ」と誉めた。
再び写真を撮り,さっきの地味な少年の写真と並べてアルバムに貼る。
軽く実技的な講習をしてから,出陣していった。
一つのお部屋に通される。
そこには二人の女が待機していた。
もちろん二人ともニューハーフだ。
ママはが紹介し、彼女もはくだせいこ(白濁精子)として挨拶した。
一人は黒光魔羅恵。一見すると今時のギャル。
魔羅恵はTバックをずらし、金玉とおちんちんを出す。
「あたしと同じね」とハスキーボイスで話した。
もう一人は阿鳴菊花。ボブカットの美少女タイプ。
菊花はおちんちんを出し、「あたしは金玉を取ったの、あなたよりも女に近づいてるわ。頑張ろうね」と高い声で話した。
二人と話していると、
ママから「せいこ、ご指名よ」とのお声がかかる。
一室に入る。
室内には若い筋肉質の男がいる。
ドアを開けて、彼女は少し低い声で、
「初めまして、はくだせいこです」と客に挨拶をする。
「せいこちゃんかぁ、どう書くの?」
「精子と書きます」
「可愛いのに、下品な名前だねぇ、本当に男なの?」
「はい、おちんちんも金玉もついています」
せいこは、Tバックをずらし、おちんちんと金玉を見せた。
「これは立派だ!たっぷり味わおう」
そういうと男は、せいこにディープキスをし、せいこのおちんちんをフェラチオする。
「ううっ、う」
せいこは、そこが産まれてから、ずっと生え続けていたかのように、敏感に感じていた。
さらにおっぱいや乳首、全身を舐めまわされた。
「あぁん」と艶のあるせいこの声。
おちんちんを扱かれ、いきそうになる。
「せいこの精子、飲んじゃうよ」
「飲んでぇー、いっぱい飲んでぇーん、うっ、出るっ」
せいこのおちんちんから、精子が出た。
擬似とはいえ、味はリアルである。
「せいこちゃんの精子美味しい」
「あいがとーぉ、うれしいー」
2人は再び、ディープキスをした。
少ししてから、男のおちんちんをフェラチオして、アナルにローションを塗った。
男にコンドームをつけ、挿入させる。
「うっ!うっ!うっ!あっ!あっ!あっ!あうっ!!」
「せいこ!せいこ!」
ベットが軋み、嬌声が。
男から「いくっ!いくぞ、せいこ!」と精力のある声が。
せいこは「せいこのケツマンコの中でイって!」と艶のある声を出した。
男がぐぐもった声を出し、精子を出した。
せいこはコンドームの中の精子を体に塗った。
「せいこ、精子だぁーい好きぃ」と低くもぶりっ子声で話した。
ロケが終わり店を後にした。
車の中で、カメラを回し感想を聞くと、
「最初はどうなるかと思ったけどぉ、楽しかったぁ」と低めの声で話した。
「おちんちん、つけてみてどうだった?」と問うと、
「最初はきになったけど、馴染んで、産まれてからずっと付いてる感じがした」
「またやりたい?」と聞くと、「うん、またやりたい」と答えた。
撮影が終わり、おちんちんを取るとさみしげな表情になっていた。
彼女は虜になったようだ。