※包含特殊性癖,有雷者请注意
・兽人(兽人)×花京院前提
・兽人(但为帅哥)承太郎×正太花京院
・以性器破坏为前提的性转换(非女体化)
・男性妊娠
・近亲相奸(母体花京院×孩子承太郎)
・白痴花京院
・荡妇花京院
・乳头性交
・前半的http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=51120926L是正太花京院被兽人物理去势(性器破坏),被埋入子宫变成雌性,没有色情内容,只有猎奇的血腥场面。后半的小说讲述被反复受孕而白痴化的花京院所生的兽人承太郎与花京院私奔的故事,是正太×正太加上乳头性交、近亲相奸的特殊性癖内容。对有雷者不友善,请注意。
我的伴侣的名字似乎叫做“花京院”。之所以说“似乎”,是因为信息并不确切,本人从未自称是花京院。我们在随意称呼的过程中,不知不觉间他便对这个名字有了反应。所以如今他的真名已不得而知。他本人也说忘记了。
花京院是一个被兽人当作玩物的可怜人类少年。很久以前,他被兽人种族掳走,强行将身体改造成了雌性。
兽人原本只有雄性。兽人通过将人类少女掳回巢穴使其受孕来繁殖。兽人不会放走掳来的少女,即使她们发疯或患病,也会一直让她们生育直到丧失生殖能力。人类少女是生育的工具,同时也是为种族繁衍祈祷的女神与女王。兽人像装扮玩偶一样为掳来的少女盛装打扮,宠爱有加。兽人是一种通过在巢穴中宠爱一位女性、并保护她不被其他种族夺走来维持秩序的生物。然而,一只求知欲旺盛、博学的兽人手持禁书所说的话,改变了这一切。
“将人类少年改造为雌性,比改造少女更能产出强壮的兽人。人类少年比少女更耐久。”
大多数兽人都嗤之以鼻。雄性早就看腻了,还要在这满是雄性的巢穴里再招来雄性,真是愚蠢。
离开巢穴,外出寻找是否有独自行走的美貌人类少女的兽人们,一边说笑着一边在森林中行走。
“看,那里正好有个人类少年。竟然想让那种生物怀孕……”
然而,或许是离开的时机不对,或许是博学的兽人提起话题的时机不对,又或许如今看来是命运……不,一定是命运。兽人们被眼前少年的美貌惊呆了。
在此之前,兽人们对“人类少女”的认知是可爱的、气味好闻的、柔软的正面印象,而对“人类少年”的认知则根深蒂固地停留在肮脏、恶臭、坚硬的负面印象上。然而,眼前走过的少年既没有少年特有的肮脏、恶臭和坚硬,反而拥有少女般的美貌、气味和柔软。兽人们来不及讨论下一任女王,便掳走了少年,将其带回巢穴。当然,没有征得本人同意。没有一个兽人对少年成为下一任女王表示不满或反对,兽人们庄重地开始了女王的即位仪式。将少年束缚在台座上,用药使阴茎萎缩,用圆木压碎睾丸,将伤口修整成女性器官的样子,再通过秘术制造出子宫,从伤口埋入。如此被改造为雌性的少年,便是花京院。
“女王的名字是花京院。”
“是本人自称的吗?”
“不。只是在掳来女王时,有写着‘花京院’字样的私人物品,所以才这么叫。”
“那真名其实不是花京院吧?”
“是啊。花京院原本就是地名吧。只是我们随意这么称呼罢了。”
“那……”
“听说被带到这里后立刻就疯了。想问出名字恐怕不可能了。”
“怎么会……”
我从出生起就对女王无比在意。无论是喜欢的颜色、食物还是音乐,只要是关于女王的事,我都想知道。对此,我的兽人同胞们异口同声地说:
“女王是兽人洞穴中唯一的雌性。而且,现在的女王也是你的母亲吧?那么,被吸引也是理所当然的。等你成年后,尽情与女王交配吧。”
兽人巢穴中只有一只雌性。在这种情况下,兽人对女王产生欲望并想使其受孕,这并不奇怪。
然而,我无法认同。我对女王的感情并非如此肤浅。那是更深、更炽热的东西,或许这就是人类所说的爱……即使我如此强烈地诉说,也只会遭到其他兽人的嘲笑。
“你才活了区区两年,懂什么?”
我无法反驳。正如他们所说,我还只是个两岁的孩子。无论我说什么、喊什么,都只会被斥责“你什么都不懂”。
是的,我并非人类。几年前,同胞们将花京院立为现任女王,侵犯了她,而我便是由此诞生的孩子之一。货真价实的兽人……而且是花京院的儿子。
“你和女王很像。”
起初,我不明白这句话的意思。我的毛色和肤色都与花京院不同。我问同胞们哪里像了。得到的回答很简单:我似乎更接近人类的容貌。
“或许是因为使用了人类雄性而非雌性的影响吧。你的样子像是突变。”
原来如此,我明白了。的确,我的样子与其他兽人不同。占头部三分之一的毛发、整齐的牙齿、相对瘦削的身体,几乎不像兽人,反而更接近人类。要说区别,大概是长在两侧太阳穴上的角,以及年仅两岁却超越人类甚至成年兽人的握力吧。明明是接近人类的容貌,却拥有超越普通兽人的肌肉力量。正如周围所说,我似乎是个好的意义上的突变体。
同胞们欢呼雀跃:“这样就能扩大领地了”、“也能赶走讨厌的精灵了”。
我也很高兴。虽然我不懂大人们复杂的谈话,但我与深爱的女王相似。我一定是最接近女王的存在,我一定最适合女王,这一定是命运——我如此想象着。
‡
像我这样的孩子,能与身为女王的花京院独处的时间很短。在兽人们用餐结束、交配结束、除守卫外的兽人入睡,甚至连守卫的兽人都无法抵抗睡意而松懈的、黎明前不到半个时辰的短暂时间。隔着门扉的单方面相会是我唯一的乐趣。
“哟,又来了。”
“啊……”
隔着铁栏杆,我对蜷缩在铺着稻草和布的床上的花京院打招呼。听到我的声音,他身体猛地一颤,战战兢兢地抬起头。虽然说是兽人也会入睡的时间,但花京院似乎并未入睡。他汗流浃背,气喘吁吁,伸向胯间的手握着一根粗大的、模拟男性性器的假阳具……是的。他牺牲了本应是唯一安息的睡眠时间,正在进行自慰。
花京院总是被同胞们包围着。被围住、被压倒、被按住,从早到晚被迫进行毫无拒绝权的交配。即使已经怀孕,即使腹中胎儿死产,即使胀大的腹部被压迫而痛苦不堪,也毫不在意。对兽人来说,与女王的交配是超越种族繁衍的至高娱乐,对女王而言,兽人给予的快感也是唯一的娱乐。
笼子里有五个假阳具。用于阴道的粗大假阳具和布满肉瘤的假阳具、用于肛门的海洋生物形状的假阳具、安装在椅子上的假阳具、安装在墙壁上的假阳具。这些都是同胞们为了沉溺于快感的女王而准备的娱乐道具。
“……啊……承太郎……”
花京院慢吞吞地、像爬行一样撑起身体。仿佛早已等待我的到来般浮现出恍惚的表情,两根假阳具啪嗒啪嗒掉落在地,他紧紧贴在铁栏杆上。看着手指扣住铁栏杆、淫靡微笑的花京院,我不禁也露出了笑容。
“终于想起我的名字了吗?没错……是我,承太郎。”
“承……太郎……”
“让你久等了。守卫迟迟不肯睡去。我用了香,强行让他睡着了。”
“太郎……承太郎……”
我不知道花京院理解了多少我的话。他将脸和身体紧贴在铁栏杆上,反复呼唤着我的名字。我无奈地叹了口气,决定满足花京院的愿望。
花京院肥大的双乳前端……乳头上,此刻正拧着一根细长的软木塞。周围还有两片铁片,用来夹紧乳头和软木塞。这软木塞和铁片每晚都在折磨着花京院。花京院的乳房每晚都会积聚乳汁。兽人的幼崽们便以此为食。然而,好色的同胞们为了让幼小的兽人练习交配,扩张了花京院的乳腺,使其也能被侵犯,这并非好事。花京院每夜都将手指或假阳具插入自己的乳腺进行自慰。如果在半夜自慰,乳汁会洒在地上,幼崽能喝到的乳汁就会减少。无奈之下,同胞们决定用软木塞堵住,以防花京院用乳腺自慰。用兽人的怪力将两片铁片拧紧,连乳头带软木塞一起夹住,身为人类的花京院根本无法取下。花京院无法排出积聚在乳房中的乳汁,每晚都遭受着撕裂般的疼痛。
“呜啊,啊!啊,啊!”
“等着。现在就帮你取下来,让你舒服点。”
将铁片向反方向拧松,解除对乳头的束缚。立刻,乳汁便从软木塞和乳头的缝隙间渗出。花京院像狗一样喘着粗气,催促我快点,但我故意慢慢拔出软木塞。如果拔得太快,乳汁会大量流失。不能浪费花京院宝贵的乳汁。
“啊……承……太郎!不、啊……啊,啊!”
“还没好。还没。别急。”
慢慢拔出软木塞,仿佛被挤压般,有什么东西从乳腺中出来了。被乳汁染成白浊的绿色美丽石头。
“祖母绿吗……真是,那些老家伙们。真会搞些恶趣味。”
花京院的乳房里塞满了祖母绿。大概是在扩张乳房的同时,还赌能塞进多少石头吧。从揉捏的感觉来看,似乎塞了十颗以上。
“抱歉,祖母绿等下再塞回去。你忍耐一下。”
“呜,啊,啊!啊啊……啊呜啊!”
“啾……”地一声,花京院的乳首被我吸住了。甜美的香气和微微渗出的翡翠石那无机质的触感在口中蔓延开来。我一边轻柔地揉捏着他的胸脯,每吸出一颗石头,花京院就“啊、啊”地喘息出声。那喘息声究竟是源于疼痛,还是也获得了不少快感,我不得而知。只是,花京院虽然喘息着、面容扭曲、懒散地流着口水,却仍将胸脯挤在铁栅栏的缝隙间,仿佛在央求我更多更多地吸吮,丝毫没有表现出抗拒。见他如此兴奋,我揉捏花京院胸脯的力道也加重了。
「嗯…嗯嗯嗯!!啊、呃、啊啊啊!啊!」
我一边用牙齿轻咬,一边用舌头像抚摸般爱抚着乳首。当我的舌头探入因花京院身体的扭动而完全张开的乳腺时,他的呼吸变得紊乱,声音也更大了。
「嗯啊、啊啊!啊!!啊、啊、啊呃呃呃!!」
「……呃、哈……花京院……更多……」
我拥有其他兽人所没有的整齐牙齿。拥有仿佛专为与花京院结合而存在的、克制的嘴唇。拥有适合取悦花京院的舌头尺寸。果然,我才是与花京院最相配的,花京院才是我唯一且终生的伴侣——一旦如此深信,便再也无法抑制。
「呃……」
大概取出了最后一颗石头,我将其吐在布料上。花京院仿佛力气耗尽,扑通一声跪倒在地。
胸脯的胀痛感消退了不少,花京院用手拍打着自己的胸脯,露出了安心的笑容。看到这笑容,我切实地感受到,来见花京院是值得的。只有我知道、只有我能看到的笑容。即便我因年龄所限,还不能与花京院交合,只能眼巴巴地看着大人们凌辱花京院,但这笑容,只属于我一个人。只属于我的花京院。
不知沉迷了多久,我和花京院都气喘吁吁,肩膀上下起伏。正当我打算离开,伸手去拿吸出的翡翠石时,花京院从铁栅栏缝隙间抓住了我的手。
「……怎么了?还疼吗?」
「……啊。太……郎……」
花京院拼命地凝视着我的眼睛,似乎想传达什么。我以为他是害怕再被塞入石头,但看起来并非如此。因为花京院眼中并非恐惧,而是明显的情欲之色。
与花京院进行准确的意思沟通很困难。固然有花京院不完全理解兽人语言的原因,但不仅如此。是因为环境变化?与家人分离?剧痛?身体被改造?被侵犯?还是对隆起的腹部感到恐惧?据大人们说,他从初次生产时脑子就已经不太正常了。会像吮吸糖果一样吮吸掉在地上的石子,会误以为自己的指甲脏了而试图剥掉并哭泣,会突然多次猛敲自己的额头,会把墙壁误认为不是墙壁而撞上去……随着初次生产临近,他的行为变得越来越不像个正常人。学会自慰后,这些异常行为虽然减少了,但对话依然难以进行。
「是讨厌被塞石头吗?但是,不重新塞回去的话,那些老家伙们会发现今天的事。所以……」
「太……郎……太郎……」
我忽然注意到花京院视线的焦点。他并没有看我的眼睛。花京院的视线投向了我的胯间。而原本抓住我手的那只手,此刻正伸向我的胯间。但够不到。
我隐约明白了花京院想说什么。也就是说,他把我视作性的对象,渴求着被我拥抱。
刹那间,冷汗冒了出来。我不由自主地后退了半步。
「……花京院。不行。」
「太……郎……太郎……」
他似乎发不好“J”的音,花京院用悲伤的、含糊不清的声音一遍遍呼唤着我的名字。但我无法回应这份期待。
「不行的。我还……是个孩子。虽然不甘心,但我还无法让你满足。」
「太……郎……」
我将视线移向自己的下半身。移过去,更加没了自信。
我知道同胞们那话儿的尺寸。我多次目睹过花京院与大人们的交合,所以很清楚。因此我明白,凭我现在的身体,还无法让花京院满足。身为孩子的我从未有过性行为,毫无经验。无法像大人们那样进行激烈的交合。更何况隔着铁栅栏,注定是一场粗糙的交配。花京院似乎对我颇有好感,但是,如果我无法取悦花京院会怎样?会被鄙视吧?如果知道我性事笨拙,可能会幻灭吧。想到这里,我的心情沉重起来。声音的调子也低了下去。
「太郎……」
「你明白的。虽然话说得自大,但我还……」
「……啊、呃……」
我抬起视线看向花京院。花京院的右手抓着我的右手腕,而左手则……
「太……郎……太郎……呃……太、郎……」
左手放在了花京院自己的左胸上,手指在乳腺里反复地抽插着。那就像刚才用假阳具进行的自慰行为一样。不,不是像……花京院现在,正在用乳腺自慰。
他将视线投向我的胯间,看着我的眼睛,然后又将视线移回胯间。花京院重复着这个动作,手指的动作却不停。他呼吸急促,像狗一样伸出舌头,兴奋地注视着我的胯间,用央求的眼神凝视着我。
「花……京院……?」
是了。大人们过去说过。为了让孩子练习交配而扩张了乳腺。我终于理解了花京院渴求的是什么。花京院并不是想和我进行正常的交配。他是渴求快感,希望我侵犯他的乳腺。
「……我,可以吗?」
尽管如此,话语还是不由自主地脱口而出。他会接受像我这样的孩子吗?
「太郎……太郎……」
「想要我吗?想和我……连接起来?」
仿佛在说我的不安是杞人忧天,花京院用渴望的眼神凝视着我。他深切地渴求着我。
如前所述,我还是个孩子。年龄自不必说,外表也比花京院更幼小,身高还差两指宽。从未与花京院结合过,连初潮(即精通)都未曾迎来。然而,被花京院直接渴求身体,让我第一次理解了“情欲”为何物。我感觉到全身的血液咕咚咕咚地涌向下半身。
大人们的做法我看过很多次。我曾多次想象像大人们那样压上去、扭动身体让花京院愉悦。同时,看着花京院的痴态虽然会兴奋,身体却毫无变化,这让我感到懊恼。我未发育完全的身体还无法取悦花京院。我原以为至少还需要一年的时间。然而……
「啊……啊啊」
被花京院渴求着,我勃起了。这是第一次。在兽人中,恐怕也史无前例地在仅仅两岁时就勃起。虽然没有大人们那样的尺寸,但我知道它具备了足以进行性行为的硬度。
「啊、啊、啊!啊啊!」
花京院似乎也注意到我勃起了,更加拼命地伸手够向我的胯间。终于,他的指尖触碰到了隆起的布料。如果花京院能和我使用同样的语言,他现在一定在诉说着“给我”、“想要”。那如同兽鸣般无法成形的声音,正渴求着我的身体。
「……可以吗?!可以的吧?花京院!」
不等回答,我解开纽扣,褪下下衣。看到我裸露的性器,花京院兴奋地跪立着,紧紧抓住铁栅栏。虽说勃起了,但我的性器只有人类外表、约莫九岁或十岁的体型,显得寒酸。但花京院毫不在意,仿佛在催促“快点”、“想要”,我也能毫不犹豫地渴求花京院了。
我将手指放在挤在铁栅栏缝隙间的乳房上。乳腺微微开合,仿佛在等待我,同时渗出温热的乳汁。还是婴儿的时候,我就是吸吮这里的乳汁长大的。这本应是父母哺育孩子的神圣器官。但现在,它看起来只像个性器。
我将自己尚未成熟……却恰好能嵌入花京院乳腺的部分,插了进去。
「啊、啊啊啊!啊、啊、呃……!」
「呃……呼……」
第一次感受到花京院体内的触感,我深深地呼出一口气。花京院似乎也很久没有被放入乳腺了,身体后仰,颤抖着。
「啊……啊……」
「……花、京院……!我可以动了吗?可以吧……?」
「呃…?!呃、啊、嗯啊、啊、哦、啊!」
不等花京院的回应,我便开始摆动腰部。身体的前端滚烫。热得仿佛前端就要融化,与花京院融为一体,这让我产生了错觉。这热度会升到多高?我究竟能变得多舒服?初次获得的快感让我根本想不到停下,也无法顾及花京院是否真的有感觉、是否疼痛。
「嗯啊、啊、啊啊!!啊、啊、呃、呃呃?!」
「哈、哈……啊、花京院…!哈…花…京院!」
「呃…!哈、啊、嗯啊、啊?!啊啊!!」
高涨的兴奋。快感。热度。我抓住他的肩膀,更加激烈地扭动腰肢,花京院的身体剧烈地颤抖着。他的嘴痉挛般地大张大合,露出红色的舌头,我觉得放着不管太可惜了,便用一只手的手指碰了碰。这样一来,他便像轻咬一般,用嘴唇温柔地含住了我的手指。
花京院的乳腺间隙喷出粘稠的乳汁,使插入更加顺滑。温热的体液和肉壁仿佛在欢迎我般包裹着我。
「太……郎!太郎…啊、嗯!太…郎、嗯呃!!」
「呃……哈、呼」
花京院的呼吸变得粗重。将视线移向他的下半身……花京院的右手正抚弄着那疑似阴蒂的器官(原本似乎和我的一样是阴茎,所以顶端有尿道),左手的手指则插入了同样疑似阴道的腔体内。他用指尖搓揉着阴蒂,阴道则被激烈地搅弄着,发出“咕啾咕啾”的水声。他脸色潮红,呼吸深而急促,额头上汗水淋漓,仿佛被雨淋过一般。即便如此,阴道和阴蒂顶端的尿道,仍渗出透明的汁液。
是了,花京院很愉悦。他正用我这稚嫩的身体真切地感受着。他很兴奋。我,也能让花京院愉悦。
「花京……院……呃!呼」
「呃哈、啊!嗯啊、啊!啊、啊、啊呃呃!!」
视野黑白闪烁。花京院似乎也是如此,眼球剧烈转动,仿佛随时要翻白眼,视线完全无法聚焦在我身上。
「呃、哈……啊、啊啊呃啊!」
ガツガツと、胸を貫く勢いで腰を叩き付ける。途端に、花京院の体が突っ張るように痙攣した。ぷしゅっと小さい音が聞こえた気がしたので下を見ると、花京院のクリトリスと膣から透明な汁が噴き出ているのが見えた。これが絶頂というものなのだろう。
「っく……は、はぁ…………」
気持ちが良い、このままずっと続けたい、離したくない。身体が溶け花京院と混ざりきったのではないかというほどに熱くなり、やがてビクビクと下半身が震えた。おれも花京院と同じように、絶頂を迎えるのだろう……そう悟った瞬間、頭がの中が真っ白になった。自分の体から何かが抜けていくのがわかる。そして、花京院と本当の意味で混ざることができたのだとも。おれは花京院の胸の中に精液をぶちまけ、生まれて初めての絶頂を迎えたのだ。
ぜいぜいと息を切らし、花京院を見る。痛くはなかったか、ちゃんと気持ち良くなれたか、そういったことを訪ねるつもりだった。
「かっ…きょういん…」
しかし、花京院の姿を見てその考えが吹き飛ぶ。
「ふ……は、あは、はは。ふふ……ふ」
花京院は笑っていた。愛おしそうに、嬉しそうに、おれの精液の捻じ込まれた乳房を揉みながら。まるで自分の母乳とおれの精液を混ぜようとするかのように。
「ょ……たろ。あかちゃ……うみたい」
か細い声で、ようやくおれの理解できる言葉を呟く。
「よたろぉの……あかちゃん。……ほしい」
おれとの子供が欲しい。花京院はそう言っていた。それを望んでいた。痛がったり嫌がったり、失望もしていない。ただおれと繋がれたことを喜んでくれた。
花京院の言葉を耳にして指先が震えた。
「花京院…おれは、まだ……ガキだ」
「あかちゃん……う…みたい。ょうたろ……」
「おれはまだ、本来ならお前とのまぐわいだって許されていないガキなんだ。だから……」
「たろ……。よぉた……よ、じ……じょた……ろう」
おれが成体と認められまぐわいを許されるようになるにはあと一年はかかるだろう。オークにも規則はある。それを乱せば追放どころじゃ済まされない。今日の事だって、バレてしまえば半殺しに合うだろう。
一年。一年と言う月日は長い。たったの二年しか生きていない今のおれには、より長くの時を感じるだろう。とても待てはしない。花京院も待ってはくれないだろう。もしもおれ以外に、おれのような花京院に近い姿のオークが産まれてしまえば、存在を忘れられてしまうこともあるかもしれない。それだけは嫌だった。
「花京院!」
「……っ…?」
真剣な顔で肩を掴むと、花京院は驚いた顔でおれの両目を見る。
おれは決心した。前々から大人達が花京院とまぐわうのが気に入らなかったし、弟達が花京院の乳首に吸い付くのが気に食わなかったのだ。花京院は誰にも渡さない。誰にもやらない。おれだけのモノだ……そう、意思が固まった。
「50日……だ。50日だけ待ってくれ。それだけあれば成体とまではいかないが、おれの体ももっと成長する。お前より背が高くなる。一緒にここを出て、二人だけで暮らそう」
花京院はおれの言葉をどこまで理解してくれているのか。そもそも言葉が耳に入っているのか。驚いた顔を続けていたが、おれが言い切るとにへらといつもの掴みどころのない笑みを浮かべた。
「……じょ……たろぉ。あかちゃ……」
「ああ。二人で暮らして、おれとだけの子供を産むんだ。永遠に。なあ、いいだろう?」
「ふ……ふふ。ふふは……」
花京院は良いともダメだとも言わない。その言葉を知っているのかも怪しい所だ。だが、おれは花京院のこの笑いを都合良く解釈させてもらうことにした。
「待っていろよ。一緒に暮らすんだ。絶対にお前を満足させる。幸せにするから」
花京院の後頭部に手をかけ、鉄格子に寄せる。確か人間は唇同士を合わせることで愛情表現をするのだったなと思い浮かべ、持ち合わせた知識を総動員させながら唇を重ねた。この口づけと言うものも、おれにしかできない。他のオーク達の醜い唇ではできないだろうし、こういうことをしようという発想すら浮かばないだろう。はやりおれと花京院が合さることは運命なんだ。
花京院は一瞬何をされていたのか分からなかったようだが、すぐに人間と一緒にいた頃の習慣を思い出したらしい。おれには分からない言葉を優しい声で呟いた。
「sweet dreams.」
オークの言葉に直すと一体どんな意味になるのか。気にはなったが、調べる術はない。
乳腺に再び石を詰め直しながら、おれは悶々と花京院が発音した発音の良い言葉を頭に浮かべ続けた。いつか、おれの名前のあんな風に綺麗な発音で呼んで欲しいものだ。
‡
こうして50日後、おれと花京院はこの洞窟から抜け出した。産後な上に運動不足である花京院を外に連れ出すのには苦労したが、おれの力と作戦を持ってすれば不可能ではなかた。おれ自身に多少の怪我はあったものの、花京院の体には傷一つ付けずに脱出は成功した。
これでおれと花京院は二人きりになれる。二人だけの世界が作れる。おれは体を震わせる花京院を抱きしめ、期待に胸を膨らませた。
to be continued?
■後書(ごしょ)■
・近親相姦っていいよな、近親相姦な承花増えないかな、とか日々妄想しています。今はちょいと近辺が忙しいのとマインクラフトに夢中なのとで(…)あれこれ描く気力がないのですが、いつかオークに犯される花京院や、疑似クリピアスに紐を付けてお散歩させられる花京院や、ハケ水車やドクターフィッシュで体の隅々まで洗われる花京院や、乳腺をズボズボ犯されたり石を突っ込まれたりする花京院や、駆け落ち後にセックスのし過ぎで村ができてしまう承花や、承花の間に生まれた子供が花京院に手を出そうとするのを見て承太郎がブチ切れての鬼畜プレイや、腹ボテな花京院と優しくセックスする承太郎とかを書きたいです。妄想無限大。
・この花京院は乳腺拡張済み。睾丸去勢済み。陰茎縮小済み(指先程度の大きさ)。ヘソ&疑似クリピアス装着済み(妊娠すると疑似クリが上に引っ張られる)といったスペックです。母乳は出るけれど、殆ど承太郎が飲んでしまうので承花の子供たちにはあまり当たらない(代わりに離乳食は作ってもらえている)。
・承花の子供たちは他のオーク達とは違い承花似の美男美女ばかりです。突然変異体の承太郎と人工子宮を植え付けられた花京院との子供のせいなのか、オークなのに女の子がちゃんと生まれるようになります。なので二人はオークにも人間にも邪魔されない遠い土地で、人間のような容姿でオークのような角の生えた子供たちと一緒に村を作ります。子供たちは子供たち同士で交尾をして繁栄していくので、承花の遺伝子だけが萬栄するまさに承花村です。花京院は子供たちからは母親兼女王扱い。花京院は承太郎との子供が産めて幸せですが、たまに実の子供に犯されそうになるし抵抗しようとしない(するだけの理性がない)ので承太郎を困らせています。そしてお仕置きされちゃいます。お仕置きされるけどすぐに忘れて同じことを繰り返して、またお仕置きされそうになったときに前回のことを思い出して大泣きします。でも毎回学習しません。駄目な子!その内、不老不死の魔法の見つけられてしまって、承太郎と同じだけの寿命を全うさせられてしまえばいいです。幸せです。
・みんなもおいでよ承花村!そして書こうよ近親相姦!(笑顔)
无尽长夜与不休夜话
明けない夜と終わらぬ伽
・这是在GB札幌4上未配对的兽人×正太花京院同人本的小说部分。前半部分的漫画(插画/51120926)讲述了正太花京院被兽人物理阉割(破坏性器官)并植入子宫转化为雌性的故事,没有情色内容,属于猎奇向的血腥描写。后半部分的小说则讲述了被反复受孕并变得痴傻的花京院生下的兽人承太郎与花京院私奔的故事,涉及正太×正太、乳头性交以及近亲相奸等相当特殊的性癖好。对于有雷点的读者来说内容可能不太友善,请注意。
・另外,关于标题,我原本在犹豫该怎么取(因为故事内容太过小众,完全想不出合适的标题……),不小心按下了回车键,所以标题可能会改,也可能因为嫌麻烦就保持原样了。我真是个小笨蛋!