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公园生活

公園生活
まぽりんmimo-v2.5
一个流浪汉将女性变成物品进行玩弄的故事。 本次为单篇故事。
听到熟悉的女人声音,我醒了过来。揉了揉惺忪的睡眼,望向用甜美声音催促我起床的闹钟。每天早晨叫醒我的这个闹钟,是个女性造型的奇特物件。它有着一张微笑的小脸和散发着光泽的美丽裸体,令人着迷。腹部的大表盘上,仔细看会发现时针和分针也是女性的形状。做工极其精巧,若是卖掉应该能值不少钱,但这可不是商品。这是我亲手制作的作品。我伸出手,按停了闹钟胸部位置的突起。虽然没什么正经工作,但在早高峰时段还是需要起床的。因为会有许多年轻女性经过。而且从白领到小学生,年龄层很广。光听这些,可能会被怀疑是不是要搞痴汉或偷拍,但我的目的可要有意义得多。我用力伸展僵硬的身体,慢慢坐起身,立刻抓起床边的箱子。我有节奏地轻敲箱顶,让里面的东西弹跳起来,一个纯白色的女人从里面探出了头。我轻声说了句“早上好”,然后将她取了出来。无声现身的,是世间罕有的女性造型香烟。这也是我的作品。我将女人的头部含在嘴里,拿起打火机,点燃了她笔直的脚尖。深深吸了一口,红色的光芒中,女人的身体滋滋作响地化为灰烬,甜美的香气弥漫了整个鼻腔。我叹了口气,吐出烟雾,吸了大约三口后,按在玻璃烟灰缸上熄灭了火。化为灰烬的脚凄惨地崩散成尘埃。烟灰缸里,只剩上半身的女人像尸体一样躺在那里。顺便一提,这个烟灰缸也是我的作品。上面雕刻着多位女性手拉手围成一圈的图案。是件费了不少功夫的得意之作。渐渐地,外面开始传来零星的脚步声,我沉重地站起身,慢慢地走了出去。

我住在某个公园里。也就是俗称的流浪汉。大约一年前,我被公司解雇,精神上出了问题,失去了工作的动力,既不找工作,也不出门,一直宅在老家。最终,看不下去的父母也把我赶了出来,我彻底失去了容身之所。我也想过自杀,但又没那个勇气,于是自然而然地走上了流浪汉这条路。然而,这个选择彻底改变了我的人生。

那是我开始在公园住下的第一天。我在公园里闲逛时,发现除了我之外,还有一个流浪汉。公园很大,这本是理所当然的事。我本来想找个没人的地方悄悄生活,但不知为何就是不想离开这个公园,于是毫不犹豫地决定住下。麻烦的是,流浪汉的世界里也有上下级关系,后来者无论年龄大小,都算是后辈。看来得去跟刚才发现的那位前辈打个招呼才行。我选好自己住的位置,放下行李,立刻去拜访那位前辈。

他把家堂堂正正地建在公园的正中央。走近一看,这房子结实得完全不像流浪汉的居所。四角有粗壮的柱子,连接柱子的是薄板状的墙壁,屋顶上铺着大大的防水布。我觉得住在这里绰绰有余。不过,东西大概都是捡来的拼凑货吧,屋顶和墙壁主要涂成了肤色,上面画着奇怪的图案。毫无品味可言。最过分的是那些柱子。它们模仿的是女性,但说实话,逼真得让人毛骨悚然。晚上看到的话,恐怕会误以为是真人。我瞥了一眼这房子,站在防水布垂下的入口处,战战兢兢地开口。

“请问有人吗?”

过了一会儿,里面传来窸窸窣窣的声音,一只布满皱纹的手掀开了防水布,一个老人探出头来。他胡子拉碴,一副十足的流浪汉模样。

“总算来了。真慢啊。”

这第一句话让我有点困惑,像是在等约会迟到的人。也许他看到了我在公园里闲逛,一直在等我出现吧。如果是这样,那第一印象可糟透了。我回过神来,赶紧道歉。

“抱歉这么晚才来打招呼。我是武田,从今天起打算住在这个公园里。”

老人眯起眼睛,仔细地打量着我。

“那种事无所谓。过来这边坐。”

说着,老人招了招手,把我让进了屋里。我本想简单打个招呼就走,但觉得再把印象搞坏就不好了,只好不情愿地走了进去。

和外观一样,屋里的东西也充实得不像流浪汉的住所。

“我给你泡杯茶。”
“不用了,您别麻烦。”

我嘴上这么说着,眼睛却忍不住四处打量。第一次去别人家,谁都会这样。屋里有很多女性造型的奇怪物品,不知都是从哪里捡来的。随着“咚”的一声茶杯放在桌上的声音,我转向老人。桌子和茶杯都是女体造型。就连端上来的仙贝,也是摆出劈叉姿势的女人形状。这让人怎么吃得下。大概是老人的爱好吧。我渐渐感到不适,想尽快离开这里。这时,老人抿了一口茶,开口说话。

“开门见山,我有事想拜托你。”
“什么事?”

突然被拜托,我有种不祥的预感,但还是平静地回答。

“能不能替我收集一些生活必需品?”

我一时没明白老人在说什么。他不管我是否理解,继续说道。

“我年纪大了,身体不听使唤。出门走动也费劲。”

这玩笑可不好笑。我本想在这里开始一个人的优雅新生活,现在却要照顾这个老人?我瞬间怒火中烧。

“不巧,我也没钱,光是养活自己就拼尽全力了。您还是找别人吧。”
“哎,把话说完嘛。”

老人清了清嗓子,又喝了一口茶润了润喉。

“你被选为我的继承人了。”
“您、您在说什么?”
“平时男人是进不了这个公园的。不仅如此,我还对整个公园施了术,让男人都无法被察觉。”

仔细想想,确实,公园里全是漂亮女人,一个男人都见不到。除了这个老人。但这应该只是巧合吧。

“我这几天一直在召唤有资质的人。被吸引而来的,就是你。”
“等等。您从刚才就在说什么继承人、资质的。我完全不明白。”
“我要把我的能力赋予你。你具备使用这种能力的资质。”

能力?这个老人相当危险。他说的话我一句也听不懂。

“我完全不明白您在说什么。再说了,刚才也说了,我没钱。”

老人又喝了一口茶,平静地说。

“在这里,钱是不需要的。”
“啊?您说什么……”
“有了这种能力,即使没有钱,也能弄到生活必需品。”
“抱歉,恕我告辞了。我去别的公园看看。打扰了。”

我不想再被纠缠,决定离开屋子。也离开这个公园。一想到每天都要应付这样的老人,就觉得前途无望。

“等等!看完这个再决定!”

被吼叫般的声音叫住,我停下了脚步。

“这是我最喜欢的东西。”

说着,他从墙上无数张海报中撕下一张,放在地上给我看。大概是捡来的杂志上附的吧。上面是一个可爱的少女。不过,时尚和发型都很老派。是上个时代的偶像吧?仔细看,海报已经褪色,很有年头了。

“外面的人大概都忘了,但这孩子曾是个有名的偶像。我是她的超级粉丝,五年前在公园里发现她时的情景,至今难忘。”

叫住我却聊起偶像,大概是太想找人说话了吧。他以为我会因为这种东西留下来吗?我正感到无语,老人突然把手伸向海报。接着,海报开始发光,将整个屋子照得通亮。发光的海报逐渐变形,形成了一个人的形状。我简直不敢相信自己的眼睛。当光芒散去时,一个少女正端坐在那里。而且和海报上的女孩一模一样。少女困惑地环顾四周,一看到老人,身体猛地一颤,开始瑟瑟发抖。

“求求您。救救我。让我回家吧。”
“你已经没有可以回去的地方了。就做一辈子海报,让我开心吧。”
“不,我绝对不要!”

女孩快要哭出来时,终于注意到了我的存在。

“啊,你是谁?求求你!救救我!”

说着,少女向我扑来。我正目瞪口呆,老人再次把手伸向女孩。于是,和刚才一样,女孩又被光芒包裹。

“不要!不要!救救我……”

这次,她从人形变成了像纸一样薄薄的一片。光芒散去后,地上放着原来的海报。刚才还哭着求救的脸,又恢复了笑容,还比着剪刀手。

“这到底是怎么回事?”

我不禁脱口而出。一开始我以为是把海报和女孩互换的魔术之类的,但从那女孩的反应来看,显然不是什么有趣的事。而老人却轻描淡写地说出了这超现实的事情。

“把人类变成物品。这就是我的能力。”

听到这句话,我仍然无法相信眼前发生的事。然而,我重新环顾屋子,心想。

“那么这些全部……”
“原本都是人类。虽然已经忘记自己曾是人类,完全变成了物品。当然,周围人的记忆也会被改写成‘物品’的认知,所以没人会察觉。”
“怎么可能……”
“现在明白了吧?衣食住行,靠公园里来的女人就能维持生计,根本不需要钱。女人们被我的术吸引到这个公园来,也不用担心找不到。”

所以这个公园里才只有女人吗?简直难以置信。

“听好了,我再说一遍。我身体不听使唤。所以我要把这能力也给你,让你替我收集生活用品。”

这时,我不知为何,感到一阵莫名的兴奋。明明每天都有许多女性在这个公园里成为牺牲品。一想到自己获得能力,把女人变成物品并玩弄她们的样子,我不自觉地露出了笑容。连自己都觉得恶心。不过,这就是老人所说的资质吗?

“怎么样?有干劲了吗?”

于是,我清晰地回答道:

“交给我吧。”

就这样,我继承了能力,开始了最棒的公园生活。

从那以后过了一年。今天,又一个平常的日子即将开始。走出屋子,已经零星出现了女人的身影。我扫视着视野里的女人,暂时锁定了两个女高中生。就拿她们当我的早餐吧。我悄悄从背后靠近。

“早上好。”
と一声かけてやると、二人は俺の声にびっくりし、即座にこちらを振り向いた。最初に視線が合ったのは、背の低いショートカットの女の子だ。俺は彼女に狙いを定め、頭の上から手をかざした。

「あの……?」

彼女は咄嗟に何かを言いかけたが、それよりも早く彼女の体が光り始めた。その眩しさにもう一人の子は目を瞑ってしまう。光は徐々に人間の形を失いながら筒状に縮んでゆくと、俺の手へと集束する。光が収まると、ほんのり温かい缶コーヒーができあがった。制服柄のラベルが、いままでここにいた女子高生だったことを表している。興奮を唆るデザインだ。隣にいたもう一人は目を開けると、友達が消えてしまったことに驚いている。俺はそんな姿を見ながら優雅に缶を開け、中身を一口すすった。かなり甘みがある。もう一人の彼女は、その光景を唖然と見ている。こいつもすぐに変化させてやってもいいが、慌てふためいてる姿を見るのは実に愉快だ。コーヒーをもう一口飲むと、彼女はようやく口を開いた。

「あ、あの。真美ちゃんはどこへ?」
「知りたいか?」
「は、はい」
「安心しろ。すぐに会わせてやるさ」

俺はそう言うと、ホッとした彼女の顔の前に手をかざす。

「えっ?」

先程と同様に彼女の体も光り出すと、みるみる縮小していき、もう片方の手に女の形をしたフカフカのパンができあがった。焼きたてのいい香りが周りに広がる。俺は鼻を近づけ匂いを堪能すると、大きく口を開け半分ほど食いちぎった。更に感動の再会をさせてやるため、そこにコーヒーを流し込む。口の中でぐちゅぐちゅとよく混ぜると、それをごくりと飲み込み二人を仲良く胃の中へと送ってあげた。

「どうだ真実ちゃんと再会できた気分は」

俺は軽く冗談を言うと、残りのパンとまだ中身の残っている缶をゴミ箱へ捨て、さっそく仕事にとりかかった。
仕事というのは、あの老人のお使いと言った感じだ。毎晩必ず老人のテントを訪れ、そこで欲しい物リストを渡される。それは、日用品から食料品まで生活に必要な物が様々書いてある。これを次の日までに集めて、夜に持っていく。これの繰り返しだ。前職に比べれば、かなり楽な話だった。しかも、この能力があればなおさらだ。強いていうなら、こだわりが強い部分が少し厄介だが…
俺の前を横切った女を紙ナプキンに変え口を拭っていると、朝食の二人と同じ制服を着た女子高生がやってきた。俺はそいつを呼び止め、もう1000回は見たであろうリアクションを彼女がすると、

「お前は処女か?」

と確認した。彼女は顔を真っ赤にし、いきり立った。どうやら、意味は知っているらしい。

「な、何を言ってるんですか!?そんなの答えるわけ……」
「ああ、めんどくせぇ」

俺は迷わず手を向けると、彼女を変化させた。

「いやっ…何これ?」

とあたふたしているうちに、手足を失いながら体が小さくなり、制服の中へと消えていく。光が収まると、彼女がポトっと落ちる音がした。その上に制服やカバンがバサッと被さり落ちる。俺は制服に手を突っ込み、中から出来立てのオナホを取り出した。綺麗なピンク色をしたオナホに手足はなく、彼女がニッコリ笑った顔だけついている。俺は膣口を広げ中を見ると、膜がちゃんと残っているのを確認した。

「恥ずかしがらず正直に言えばいいのに。まあどっちにしろオナホになる運命だけどな」

俺はオナホを持っていたカバンに入れ、リストに印を入れた。

・処女の女子高生で作ったオナホ 済

ついでに残った制服と下着を小さくしてカバンに入れた。これは俺のフィギュア用だ。


次は近くを歩いていたOLに目を向ける。綺麗なロングヘアーが特徴的で、歩くたびにサラサラと揺れる姿は見とれてしまうほど美しい。顔も整っていて美人だ。秘書や受け付け譲でもやっているのだろうか、と勝手に職業も想像してしまう。俺はそんなOLに近づき、

「おはようございます」

と軽く挨拶をしてみる。

「きゃっ。お、おはようございます」

見知らぬ奴の挨拶にも、嫌な顔一つせず対応できるとは素晴らしい。あの老人には勿体ないくらいだ。俺は渋々手をかざし能力を発動した。あっという間に女性の形をした一升瓶が出来上がる。中には極上の日本酒が入っているに違いない。飲む時は俺も一口分けてもらおう。そんなことを考えながら、瓶をカバンに詰めた。

・美人なOLで作った日本酒 済


お昼も過ぎてくると、主婦達が子供を遊ばせにやってくる。俺は砂場で遊んでいる子供たちに近づいた。特に小さい子に興味がない俺は、両手を使い三人まとめて飴に変えた。砂場にポトポトと飴玉が落ちる。衣服が包み紙になっているから、中身は大丈夫だろう。それを拾うと、さっさとカバンに入れた。

・幼女で作ったのど飴 済

突然消えてしまった娘たちに目を疑い、母親たちは一目散にこちらへ向かってきた。俺はどちらかと言うと、こいつらの方が興味がある。どうせ娘を返すつもりもないし、ちょうどお腹もすいたので、このまま俺の昼ご飯になってもらうとしよう。走ってくる三人に手をかざすと、三つの光球となり、それをこちらに引き寄せた。手には三つのおにぎりが現れる。昆布、梅干し、いくらと具のレパートリーもなかなかだ。いくらの母親は二人目でもいたのだろうか。そんな妄想を膨らませ、俺はベンチに座り、ランニングしていた女をお茶変え、隣のベンチで本を読んでいたOLを唐揚げにして一品加えることした。昼食を済まし、次のターゲットを待つまで少し昼寝をすることにした。


一眠りすると日も傾き始め、学校帰りの女子高生が通り始める。その中にジャージ姿の三人組がいた。俺はお目当のものを見つけると、すぐさま駆け寄り気になることを聞いた。

「君たち部活は何やってるの?」

三人は立ち止まり、一斉に声を上げた。

「な、なんですか」
「何でそんなこと教えなきゃいけねぇんだよ」
「ねぇ、逃げよう」

逃がすわけないだろ。俺は三人の足を石に変えてやった。

「何これ!? 足が動かない」
「何したんだてめぇ」
「いや、助けて……」

一人は今にも泣き出しそうだ。怯える姿を見ていると、ゆっくりと遊んでやりたくなるが、今は抑える。

「あんまり騒ぐとこのまま、石像にして飾るぞ」

足が徐々に石に変わっていくのを見て、三人はすっかり大人しくなった。俺はもう一度尋ねる。

「何部だ?」
「り、陸上部です」

さっきの威勢が嘘のように、すんなりと答えた。なんだよ、もう少し遊びたかったのに。

「なるほど。それはちょうどよかった」
「あの、石にだけは」
「教えたんだから元に戻せ!」
「お願い元に戻して」
「大丈夫。君達には違う役目ができたから」
「え?」

俺は三人に手をかざした。小さくなりポトポトポトと仲良く落ちると、地面には円柱になった彼女達ができあがっていた。それを拾い上げてよく見ると、円柱の体からは顔だけひょこっと出ている。なんともかわいらしい乾電池ができあがったものだ。顔の方がおそらくプラスだろう。俺は乾電池を無造作にかばんへ入れた。

・体力がありそうな子で作った乾電池 済


辺りはすっかり暗くなり、公園の街頭が園内を照らしだしている。今度は女子大生の三人組がやってきた。仲良く横に並んでワイワイと騒ぎながら俺に近づいてくる。真ん中を歩く女は、スラッと背が高く、モデル体型で目立っていた。ちょうどいい素材だ。

「ちょっといいですか」
「なんですか?」
「あなたは今日の最後の品に選ばれました」
「は?」

俺はそれだけ言うと、背の高い女に手をかざす。女はピンと気をつけの姿勢になり光だすと、そのまま棒のように細くなっていった。光が消え、地面に突き刺さったかのように立っているそれは、一本の傘である。ポニーテールを柄の部分に使うなんて、なかなかのセンスだと自画自賛した。俺は傘を引き抜き、手に取った。

・女子大生で作った大きな傘 済

リストに今日最後のチェックを入れると、ギャーギャーと騒いでいる残りの二人に目を戻した。よく見ると二人共結構かわいい。今夜はこの二人で遊ぶことにしよう。まずは、うるさいので手早く人形にして黙らせる。それを自分の部屋まで運ぶと、俺は二人の変化を解いた。

「あれ? ここどこ? いつのまに」
「あんた、なにする気なの」
「ふふ、楽しいことだよ」

俺はこれからすることを考えると、思わず笑いがこぼれてしまった。

「気持ちわりぃな。ふざけんじゃねぇよ! 警察呼ぶぞ!」

強気な女は嫌いじゃないが、少々口が悪過ぎる。あわよくば三人でといきたいところだったが、こいつは面倒くさそうなので処分することにした。

「なに? 身体が動かない」

手を向けられた女は、光り出すとともに溶けるかのように人間の形を失い始めた。

「何これ? いやっ……やめ……」

うるさい声は消え、女はドロドロのピンク色の液体になってしまった。無重力で浮いているその液体を、俺はもう一人の女性のポカンと空いた口へと流し込んでやった。

「きゃっ! ぎゃぁ、がぁぐぁ、ごほごぼっおぇ」

一リットルくらいはありそうだが、一滴も零さずにどんどん入れていく。苦しそうでなによりだ。

「おね……がはっ……い……やめで、ぐるじい。もう……はぃらなぃ……おぇぇ」

一分ほどかけてようやく飲み終わると、彼女は衰弱しきっていた。しかし、本番はこれからだ。すぐに彼女に変化が訪れる。

「えっ、何これ? あつい……身体が熱い……いやっ、熱いぃぃ、助けて」

そう言いながら、左手で自分の胸を握りもう片方の手を陰部に当て、勝手にオナニーをはじめた。

「いや、嫌なのに……ここが熱いのぉぉ……気持ちいぃぃ」

言葉とは裏腹に、手の動きは激しさを増していく。
俺はもう一人の女を媚薬に変え、こいつに飲ませたのだ。あの量を飲めば、おかしくなるのも当然だろう。

「だめ……イッちゃう……イッちゃう……見ないでぇぇ……あっ、イクッッ!!」

体をビクビクさせながら、大量の潮を吹き出し床を水浸しにする。それを見た俺の下半身はすでに準備万端だ。

「だめ……逃げないと……」

彼女は四つん這いになりながら、フラフラと部屋の出口へと向かった。まだそんなことを考えられるとは大したものだ。俺はおもむろに服を脱ぎ、彼女の滴ったショーツを脱がすと、後からペニスを突っ込んでやった。ビシャビシャに濡れた陰部は、すんなりと俺の物を受け入れた。そして、

「あぁぁぁぁーーーーー! だめぇぇーーーー! またイクぅーーーーーー!!」

入れただけでイキやがった。俺は容赦せず激しく腰を動かし始める。

「あぁっ……あっ……いやーーー! やめでーーー! キモぢいぃぃよ! なにごれぇぇぇ!」

最早彼女は抵抗することをやめ、自ら前後に動きはじめる。

「ひぃぃぃーー! やめでぇぇーーー! あだま……おがひくなっちゃう……よ……あぁん」

呂律も回らずよがり狂っている姿を見て、俺は堪らず腰の動きを早める。

「あぎぃぃぃーーー! んんっ……あ……あっ……あぁぁぁ」

ペニスを抜き差しする度に、彼女の潮が飛び散る。常に締め付けられている俺もそろそろやばい。どうせこいつの未来はもうない。いつも通り中にぶちまけてやろう。

「さあ、イクぞ! たっぷり受け取れよ」

俺は動きを更に早め、激しく腰を打ち付けた。
「啊啊啊啊!不行了……咿咿咿……啊嗯嗯!不要啊啊啊啊要去了!要去了!!」
「唔、要射了!」

我将所有的精液都射进了里面。与此同时,她也剧烈地扭动腰肢达到了高潮。当我抽出阴茎时,她瘫倒下来,浑身颤抖着失禁了。
「真脏。你自己收拾吧。」
她倒在地上,又开始独自玩弄起阴部。大概已经听不见我的声音了吧。
「呜呜……好舒服啊……嘿嘿……」
我将手伸向她,身体变成薄薄的长方形,瞬间变成了一条毛巾。变成毛巾的身体,就这样吸收着她自己的尿液和爱液,崭新的毛巾在几秒钟内就湿漉漉地完成了使命。我抓起那条毛巾,
「感觉还挺不错的。」
说了句起码的感谢,然后扔进了垃圾桶。

休息了一会儿,我去了老人的帐篷,把今天的货交给他。老人非常喜欢那瓶日本酒。分给我喝了一口之后,我拿到了新的清单,回到了自己的帐篷。睡前确认了一下清单,我便入睡了。

明天看来也会很忙。