chapter1.ナックルマン再始動!!
遡ること30年余り、突如として現れた悪の怪人軍団ゲドリアンは一人のヒーローの活躍によって壊滅に追いやられた…しかし、隠れていたゲドリアンの手によって復活した新生ゲドリアン軍団によって再び地球は未曾有の危機を迎えていたのだった
エネルギー光学の権威、権田源次郎(ゴンダ・ゲンジロウ)
白髪の短髪に白髪のラウンド髭を蓄え厳めしい顔つきながら優しげな雰囲気も漂わせる老博士である
そしてかつて若い頃に発見した特殊エネルギーであるマキシマムエネルギーを応用したボクシンググローブ型装備のマキシマムパンチグローブと運動力増加ブーツ、そして多機能ヘルメットを開発、それらを装着してゲドリアンと戦った正義のスーパーヒーロー「ナックルマン」その人なのであった
源次郎「う~む、まさか再びこのナックルマンスーツの出番が来るとは…。」
ゲドリアンが壊滅し世界が平和になったあと、源次郎はマキシマムエネルギーを人々のより豊かな生活の為に研究していたのだった、まさか再びマキシマムエネルギーを戦いのために使う時が来るとは…
深いタメ息の後、長い間封印していた当時そのままのスーツのロックを解除すると源次郎はさっそくナックルマンのコスチュームを装着していく
ボクシングで鍛えた身体は当時は見事にバキバキに割れた筋肉とスリムでシャープなシルエットだったが今でもトレーニングを欠かしたことはなく同年代から見れば見事な肉体を維持しているとはいえ過酷な減量トレーニングとは大分昔に疎遠になってからは筋肉に脂肪がのったガチムチマッチョな体型になった源次郎
テカテカとした光沢を放つ水色のスーパーフィット伸縮タイツの生地は限界まで延びきり、源次郎のガチムチマッチョボディにフィットして筋肉のラインだけではなく乳首までもクッキリと浮かび上がっている
このスーパーフィット伸縮タイツはシームレスに身体を包み込んでパフォーマンスを保つため男性の体の突起部分、即ちチンポは外部に露出してしまう作りになっている
そのため同じくテカテカ光沢の伸縮素材でできた黄色いスーパービキニブリーフを穿くのだが腰回りも筋肉と脂肪で二回りほど大きくなってしまった源次郎の体格には相対的に細く小さくなってしまっており尻の谷間にクッキリと食い込み、逞しく盛り上がった股間は金タマと竿の形がうっすら浮かび上がってしまっていた
源次郎「ムムムっ!!タイツとブリーフが思ったよりキツいな、そんなに太ったつもりはないんじゃが…。」
かなりピッチピチになってしまっているコスチュームに恥ずかしさを覚えつつも、当時と同じくヘルメットを被ってしまえば正体はバレることないしゲドリアンの脅威が今にもふりかかろうとしている状況では新しいスーツを準備している暇はないのだった
ビキニブリーフと統一したイエローのマキシマムパンチグローブとイエローのブーツに全身タイツと統一した水色のスーパーヘルメット、胸の中央に丸型のエネルギータイマーを装着した源次郎は完全にナックルマンに変身を完了していた
ナックルマン「ヨーシ、一発決めるゾイ!!ナックルマン出動じゃ!!」
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chapter2.爺ヒーロー逆転大ピンチ!!
ゲドリアン戦闘員「ゲッヒッヒ!!人間どもめ残らず俺たちのドレイにしてやる!!」
ゲドリアン戦闘員が一般人に襲いかっている!!
しかしそんな大ピンチに颯爽と現れて割り込むひとつの影があった!!
ナックルマン「待てぃ!!お前たちの悪事もここまでじゃ!!このワシがお前たちをこらしめてやるゾイ!!」
ゲドリアン戦闘員「ゲヒー、なんだお前は!?…ムムムム~そのヘンテコなヘルメットとグローブに派手な色の格好、体格と喋り方が大分違うがムカーシ俺たちを邪魔しまくってくれたナックルマンだな~‼」
ナックルマン「そうじゃ‼お前たちゲドリアンが復活したと聞いてナックルマンも復活じゃ!!」
ゲドリアン戦闘員「ゲッヒッヒ、よく考えたらナックルマンなんてもう30年も昔のヒーローじゃないか、今じゃ70近い白い髭の爺さんヒーローなんて俺たちの敵ではないぞ、ムカーシ毎回ボコボコにされた恨みをはらしてやる!!」
両手を広げ奇声を上げて襲いかかってくるゲドリアン戦闘員!!
ナックルマンは両股を大きく開いて右腕を回転させるとえマキシマムエネルギーを充填させて必殺パンチをゲドリアン戦闘員に繰り出した!!
ナックルマン「ローリングハンマー・パーンチ!!」
ゲドリアン戦闘員「ウギャアアアアア!!」
パンチの直撃を受けたゲドリアン戦闘員は大きく吹っ飛び地面の上を転がり回る!!
ナックルマン「どうじゃワシのパンチは!!歳をとってもナックルマンのパワーはかわらんゾイ、悪いことは諦めてさっさと降参するんじゃな!!」
ゲドリアン戦闘員「ゲッヒッヒ、ちょっとばかし驚かされたが新生ゲドリアンのパワーを見くびられてはこまるぞ!!」
吹っ飛ばされて大ダメージのはずのゲドリアン戦闘員は、起き上がると怪しい笑いを浮かべている
そして怪しい光に包まれるとゲドリアン戦闘員はコウモリ男のような姿に変身していた!!
怪人エネキュラ「おれさまはコウモリの改造遺伝子のパワー手に入れてコウモリ怪人エネキュラに生まれ変わったのだ!!」
ナックルマン「ムムムッ、なんとあやしい姿じゃ…しかしワシの必殺パンチならどんな悪者も一発KOじゃ!!」
再び股を大きく開いて右腕を回転させるナックルマン!!先程よりさらに回転数をアップしエネルギーをほとばしらせるナックルマンの最強の必殺技、マキシマムローリングナックルが怪人エネキュラに繰り出される!!
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ、こんなへなちょこパンチは俺さまには通用しないのだ」
しかし、翼をマントのようにして身体を守るエネキュラにナックルマンの最強必殺技は防がれてしまった!!
ナックルマン「な、なんじゃと…これならどうじゃ!!ガトリングナーックル!!」
マントで身体を守るエネキュラに向かって雨あられのようにパンチを繰り出すナックルマンだったが、エネキュラは涼しい顔で全てのパンチを受け流してしまうのだった
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ、蚊がさすようなパンチだな‼スーパーヒーローも歳には勝てないようだ、んんそれとも俺さまが強くなりすぎたかな?」
怪人エネキュラのパワーは年老いたナックルマンを完全に上回っていた…
次々繰り出した必殺技の疲れで肩で息をしてしまうナックルマン、そんなナックルマンに怪人エネキュラは超音波攻撃を仕掛けるのだった!!
ナックルマン「な、なんじゃこれは!?ぬわぁぁぁー!!」
超音波攻撃の直撃を受けたナックルマンはフラッフラのちどり足になりながら腰を突き出しグラインドさせ頭もクラクラ状態になってしまう!!
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ!!どうだ俺さまの超音波攻撃の味は!!そんな情けない姿ではもはや戦えまい!!」
さらにエネキュラは操り超音波をナックルマンに浴びせかける!!ヘルメットの目の部分が不規則に点滅し頭がクラクラ意識朦朧のナックルマンはエネキュラの思うがままポーズをとらされてしまう!!
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ、こうやってよくよく見ればなんとも変態で恥ずかしいコスチュームだなナックルマン、70も近い爺さんがこーんなピッチピチの恥ずかしい格好でアソコもこんなに目立たせやがって、そんな破廉恥な爺さんはこうだ!!」
足をきをつけの状態で閉じたまま、両手をバンザイのポーズで固定されてしまったナックルマンはクルクルと回転させられながらエネキュラのすぐ近くに引き寄せられてしまう
ナックルマン「クゥ~ッ!!ワシはこんな攻撃には負けんゾイ…!!」
朦朧とする意識をなんとか保ち首の上だけ左右に振って抵抗するものの身体は怪人エネキュラに操られてしまい全く動かせないナックルマン
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ、いい眺めだ、ざまあみろナックル爺め!!それにしても歳の割にはガチムチなマッチョボディにピッチピチタイツコスチュームが張り付いて本当にスケベな爺さんだ、んん~?よ~くみたら脇汗がじーっとり湿って脇汗染みが出来てるじゃないか!!汗臭爺め、こうしてやる!!」
じっとりと脇汗で変色した水色のピッチリタイツの脇部分を強制的に自分で嗅ぐようにナックルマンをあやつる怪人エネキュラ
ナックル「ぬぉ!?やめろ、やめるんじゃ!!んほおぉぉぉ!?ンググ、ヌホオオオォッ!!」
加齢臭の混ざった自分の脇汗の臭いを思い切り嗅がされて悶絶するナックルマン!!すえてムレムレの脇汗臭を左右交互に嗅がされる度に口をすぼめて喘ぎ声をあげてしまう
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ、この変態爺め!!自分の脇の汗臭でビキニブリーフをビンビンに盛り上げて先っぽにシミを作ってるぞ!!こんな変態爺ヒーローは俺たちゲドリアンにめちゃくちゃにやられてドレイになるがいい!!」
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chapter3.ナックルマン屈辱大敗北
ついにエネキュラの破壊超音波によってヘルメットもグローブもブーツも全ての精密機械を破壊されてヒーローパワーを失ったナックルマンは完全に怪人エネキュラにやられ放題になってしまった
怪人エネキュラ「どうしたナックルマン!!さっきまで元気に俺たちゲドリアンをこらしめるとかいってたわりにもうダウンか?爺のくせにノコノコとそんな恥ずかしいヒーローコスチューム姿で出てくるからこうなるのだ!!怪人にやっつけられる気分はどうだ?爺ヒーロー!!」
ナックルマン「くぬぅ…このワシが…このワシが…」
怪人エネキュラ「ゲーッヒッッヒッヒ!!すっかり大人しくなったみたいだがこんなもので許されると思うなよ!!俺たちゲドリアンの邪魔をする不届きものの老害にはきつ~いお仕置きがひつようだ!!」
エネキュラが取り出したのはエネルギー吸引装置だ!!昔のナックルマンとゲドリアンの戦いでもナックルマンを何度か苦しめた装置なのだ
怪人エネキュラ「さてと、こいつは相手にくっついてエネルギーを吸いとってしまうシロモノなのはもうお前も知っているはず、今回はもちろんその恥ずかしいシミが浮き上がっている膨らみの先っぽにとりつけてやる、ゲッヒッヒッヒ!!」
バンザイポーズで直立させれたまま無抵抗のナックルマンの股間にエネルギー吸引装置が装着されてしまった!!
ウィンウィンウィン…、怪しい振動と共にナックルマンの股間からエネルギーが吸い出されていく!!
ナックルマン「んほおぉぉぉ!!ヌホオオオォ!!おおッおおおおッ!!ワシの…ワシのチン棒がっ…チン棒がlっ…おかしくなってしまいそうじゃぁぁ~!!」
クッキリと光沢イエローのビキニブリーフに浮き上がったチンポの先端部分を責められ、エネルギーを吸いとられ腰を振って大きな喘ぎ声をあげてしまうナックルマン!!
キュッポン、キュッポン、ウィンウィンウィン!!
いやらしい振動で爺ヒーローのビンビンコッチコチの爺チンポをいたぶりエネルギーを吸い上げていく吸引装置!!
怪人エネキュラ「ゲッヒッヒ!!なんて惨めな姿だ!!昔俺たちをさんざんボコボコにした正義のヒーローがもはや完全に俺たちのオモチャだ!!もっともっとその爺チンポからエネルギーを吸いとってやる!!」
くねくねと腰をくねってヨガり野太く卑猥な喘ぎ声をを上げるナックルマンはモッコリビキニブリーフ越しにチンポ先端からヒーローエナジーザーメンをトロトロと漏らし、エネルギー吸引装置に吸い上げられてしまう
ナックルマン「後生じゃあ~もうやめてくれぇ~!!ワシのチン棒がおかしくなってしまう~!!」
怪人艾内库拉「我们明明拿这老不死一点办法都没有,这老家伙偏偏只有那根鸡巴像模像样地硬得邦邦响,还漏出浓浓的英雄能量!!臭汗变态老头英雄,这种色老头干脆把头盔扒下来!!」
终于死心投降的拳击侠,怪人艾内库拉竟一瞬间夺走了他的超级头盔!!
粗眉、白发短发下露出严酷却温和的真容,正义英雄·拳击侠一瞬间被揭穿了权田源次郎的身份……
怪人艾内库拉「咯嘻嘻嘻!!没想到拳击侠的真身竟是那个能量光学权威、权田源次郎博士!!权田博士居然是这种穿变态紧身衣的色老头英雄!!」
拳击侠源次郎「求求你‼已经放过我吧!!我的鸡巴到极限了!!再这样下去要去了……!!」
被送往鸡巴的极致快感弄得鼻孔张大、撅起嘴苦苦哀求的拳击侠即源次郎
不知何时胸前的能量计时器剧烈闪烁,表明能量已如风前残烛。
怪人艾内库拉「咯嘻嘻!!笑得停不下来!!这变态臭老头,差不多给你最后一击了!!你要被本大爷搞到高潮,就这么穿着丢脸的紧身衣 costume 成为盖多利安的奴隶!!」
艾内库拉操控的超音波朝已丧失战意的拳击侠即源次郎袭去,他又被强行左右交替嗅着自己那混了闷臭体味与老化臭的腋汗味!!
拳击侠源次郎「嗯吼哦哦哦!!受不了!!……不、不行了……鸡巴,我的鸡巴——要去了,要去了————!!」
怪人艾内库拉「咯嘻嘻嘻!!!!拳击侠终于去了!!能量吸收装置正肉眼可见地吸走老头的英雄精液!!活该,你这臭汗变态老头英雄!!这下你一辈子都是盖多利安的奴隶了!!」
终于,拳击侠即权田源次郎被盖多利安怪人毁掉引以为傲的高科技装备,能量被榨干,被当玩具玩弄到高潮,彻底败北。
年迈的老头英雄,果然已无法再对抗恶徒了吗……
完
老英雄危机百出!!~乳胶侠惨遭暴打篇~
爺ヒーロー危機百発!!~ナックルマンやられまくりの巻き~
曾经大显身手的正义英雄早已过了花甲之年,当邪恶军团再次现身,他穿上和当年一样的紧身衣与鼓胀比基尼内裤英雄装迎战,却终究敌不过衰老带来的能力衰退,反倒被尽情地报了当年的仇……这是一则癖好向的变态短篇故事:浑身肌肉的白发短发老英雄,留着白色圆胡须,身着紧绷绷的紧身衣,在汗臭凌辱与屈辱败北中沉沦。
※注意※包含同性恋、男同、老头、英雄、紧身衣、言语调戏、鼓胀、清晰肉棒、腋汗、汗渍、臭味凌辱、穿着 costume 受辱、揭露真身(头盔)等要素。