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自慰电车

onaho電車
モナカmimo-v2.5
大家好,好久不见! 我是Monaka,汉堡排专门店结束后正全力投入下一部作品的作者。 这次是我上学途中想到的作品。 因为金属化的作品还没完成,请大家先欣赏这部作品。 如果可以的话,请留下感想。(我心理比较脆弱,所以请尽量温柔一点。)
私は、夏の暑さのせいで汗をかきながら、人混みに紛れながらも大学に向かうために駅にいた。
去年、高校を卒業して大学生となり1年ほどたってようやく大学生活に慣れてきた。
『まもなく2番線に特急…『オナホ行き』が参ります。黄色い線の内側にお下がりください』
ホームに電車が近づくアナウンスが流れる。
1年前と変わらないいつもの光景。

『本日も○○電鉄をご利用下さり誠にありがとうございます!1番線に到着します電車は、特急…『オナホ行き』でございます。なお、この電車は全車両女性専用車両です。男性のお客様並びに閉経を迎えたお客様、容姿に何らかの問題がある女性のお客様はお乗り間違いのないようにお願いいたします』

『また、オナホやダッチワイフになる願望をお持ちでない女性のお客様もお乗り間違いのないよう注意してください』

毎日同じ内容のアナウンス。普段の私は聞き流すだけだが今日はアナウンスを聞いてハッとなる。
そういえば、私…オナホになりたかったんだった!
いけないいけない。
オナホになりたいのにうっかり普通車両に乗っちゃって大恥かくところだったわ。
オナホになりたかったら専用車両でオナホになって雄に使ってもらわなきゃね。
私はホームを歩いて電車が止まる位置に向かう。
私と同じなのか、周囲の何人かの女性も同じ方向にホームを歩き始めていた。
急いでいるのだが人が多いのもあり、なかなか真っ直ぐに進めない。
ガタンゴトン……プシュー
そうこうしているうちに電車がホームに入り、ドアが開いてしまった。
私を含めた周りの女性は慌てながらホームの人が減ったのを見て、走り出す。
ピンポン!プシュー
そしてドアが閉まる直前に私達は何とか電車に乗ることが出来た。
そして、電車に乗り込むと声が聞こえた。
「「「ああーっ、お、大きいっ!」」」」
「きもちいい!!いくーーー!!!」
切らした息を落ち着かせ、顔をあげた私の目に写ったのは座席の上にあるバイブをおまんこに銜えながら上下にピストン運動をしている裸の女子高生たち。
その女子高生たちのお隣の女性は気持ちよかったのか潮を吹いている。
オナホ専用車両の車内では服を着てはならない。そもそもオナホになるのだから服はいらないのだ。そして服を脱いだ雌は空席にあるバイブを銜えこみオナホになるまで動くのだ。
「きもちいい!し 子宮が喜んでりゅぅ!」
「だめぇ♡だめぇ♡いっちゃうぅぅぅ!!!」
女子高生たちの足もとには愛液の海ができており、何回も潮を吹いたのがわかる。
更に周囲を見るとグラマーなOL、女子高生や大学生と思われる女性、中には中学生やギャルなど様々な年齢の雌が座席の上で激しく下半身を動かしている。そしてその下には、願望を叶えたのであろうオナホたちが、おまんこからローションのような愛液を垂れ流している。
「「「「はひっ、は、激しいっ、も、もうダメぇっ」」」」
犯されている女子高生は限界が近くなったのか息が絶え絶えだ。
それを見た他の雌たちも動きを早めていく。
「「「「「もうだめぇ!おまんこいっちゃう!!いくっ!いく!いく!いく!いくぅぅぅぅぅ!!!!」」」」」
どくぅっ!どくどく、どくどっくんっ!
バイブを銜えている雌たちが身体を震わせると同時にバイブが射精した。
どくどく、どくぅっどくどっくんっ!
「「「「「あ、ああぁぁぁっ……」」」」」
雌たちは射精の勢いを感じているのか、身体を震わせ続け、顔は悦びに満ちていた。
すると雌たちの身体に変化が訪れた。
あるグラマーなOLやギャルは、手足や身体の大きさはそのままで、ムチムチの柔らかな皮膚がゴムのような弾力をもち、おまんこやアナル、口がオナホールのようになり、高級なダッチワイフになった。
ある女子高生たちや大学生たちは、皮膚がピンク色になり、手足が解け、おまんこの大きさはそのままで、体は小さくなり、顔がある立派なオナホールになった。
他には、等身大で四肢がないだるま型のオナホールなどみんな様々なオナホールになった。オナホールになったのが分かったのか、オナホールになっても銜えられているバイブは、音を立てて抜かれ、座席の下に潜り、支えの無くなったオナホールは床に落ちた。新しくオナホールになった雌たちは、自分達より前にオナホールになった雌たちと一緒におまんこからローションのような愛液を垂れ流している。しかし、願望がかなったのか、みんなの顔が笑顔になっていた。
さて、いつの間にか座席の上には、バイブが置かれ、座席に近い雌から次々におまんこへ銜えこんでいった
私も座席に近かったためストッキングを脱ぎ、既にグショグショのパンティをスルスルっと脱ぐ。そして汗まみれになっていた服も脱ぎ全裸になったのを確認した私は、手でバイブを支え、バイブの先端をおまんこに当てて腰を下ろした。

ズブッ!
「あうっ」
バイブが私の膣内に一気に埋まった。
「ああっ、すごい、このバイブ、すごいっ」
実はこの車両にあるバイブは、世間には販売されていないバイブであり、射精や我慢汁などをローションで再現できるようになっており、感触も極限まで男性器に近づけた代物みたいで、まるで私は本物のおちんぽでセックスしている感触だった。
「ああっ、すごい、すごいっ、膣内でビクビク震えてるぅ!」
初恋の人に処女を捧げてから一度も許したことのない膣内がちんぽで蹂躙される。
ちんぽがこんなに気持ちいいなんて知らなかった。
ううん。きっとあの特殊な白濁液を私の膣内に射精して、私をオナホールにさせようとセックスしてるからこんなに気持ちいいのであって普通のセックスじゃ一生得られない。
ふふっ、私の子宮もオナホールになるのが嬉しいのかさっきからいきっぱなしだわ。あん♡またいっちゃう!いく!いく!いくぅぅぅぅぅ!!!!
その瞬間、私の胎内のペニスが弾けた。
どくぅっ!どくどく!どくどっくんっ!
「ひっ、出てるっ!オナホールになる特殊液が出されてるぅ!」
どくっ!どぴゅ、どくどくっ!
私の膣内に勢いよく特殊液が注がれていく。
「ああっ、出てるぅ、子宮にちんぽから、注がれてるぅ、わたし、オナホールになれるんだ……」
そう、私は今日人間をやめて憧れのオナホールになる。
オナホール専用車両で結婚も妊娠もせずに憧れのオナホールになる。
どくっ!どくどくっどぴゅどぴゅっ!
お腹の奥でオナホールの種を注がれてオナホールになるという女しか味わえない至福。
幸福感に浸りながら、手足の感覚が無いことに気付きながらも私の意識は落ちていった……。




「これすごいぞ!これだよ!俺が求めていた最高のダッチワイフ!だめだ!気持ち良すぎてまたいくぅ!」
私は現在、どこかの男性の家の性処理に使われていた。
どうやらあの後、私は、ダッチワイフになれたようで、回収され専用のオークションで販売された。オークションでは、私と一緒にダッチワイフやオナホールになった雌たちも一緒に出品され私たちを求めている男性のところへ買われていった。やはり私も含めて購入されたことに安堵が浮かんだ。だってせっかく憧れのオナホールやダッチワイフになったのに使われないのは悲しいでしょ?
そして、私はこの太っていてタイプでない男性に買われて、性処理することになったんだけど…とても気持ちいいのぉ!何!?あの大きなちんぽは!私一応等身大のだるま型のダッチワイフなんだけど子宮の奥まで突かれているんだけど!あぁん!そんな見かけとは真反対の高速ピストンはやめてぇ♡気持ち良すぎる♡

「おっ!まんこが締め付けられている感じがする!花ちゃん!気持ちいいかい!」
(はい!気持ちいいですぅ♡憧れのダッチワイフになれただけでなくこんなに気持ちよく使っていただいてありがとうございます!)

「おぉ!俺も気持ちいいぞ!息子があまりにもでかいくて絶倫だから今まで相性の合うダッチワイフがなかったんだけど、お金を貯めて花ちゃんを買ってよかったよ!」
(そんなに褒めていただいてありがとうございます!私!頑張りますから♡もっと出してください♡)

「よし!30回目の中だし!行くぞ!」
どくぅっ!どくどく!どくどっくんっ!
あぁぁぁん♡出てるっ!精液が出されてるぅ♡子宮だったゴム風船にちんぽから、精液注がれてるぅ♡

私、ダッチワイフになれて良かった!