とある島に上陸した麦藁の一味のナミとロビン。その島のある町には、女性の誰もがそこに一度訪れたいと思わせる一軒のお店があった。
「ロビン、あったわ!このお店よ!」
「ここがナミが行きたかったお店なのね」
「そうよ!一応支店に行ったことはあるけど、やっぱり女ならこの店の本店に行かないと自慢にできないじゃない!」
「ふふっ♡そうね♡早速入りましょう」
「へぇ~、やっぱり本店は違うわ~」
「ナミ、そんなに違いがあるの?」
「えぇ、やっぱりこの壁一面にある展示物かしら」
「凄い量ね、このピンク色のゴムみたいなものがナミが言っていたオナホールかしら?」
「そう!これが私が幼いころになって、今憧れているオナホールよ!」
「これが今、世界中の女の憧れの的になっているオナホール…凄いわね、オナホールの後ろにある写真がこのオナホールが人であった時の姿だと思うけど、この壁だけで1万個のオナホールがあるわ。本当に悪魔の実の力を使わずに人をオナホールのような無機物に変えることができるのね」
「そうよ!だから人気なのよ♡確かに人を無機物に変えるのは、悪魔の実なら簡単に可能なはずよ。でも、その人が死んだら元に戻ってしまう。ここはそうでない方法で行っているから、例えその人が亡くなってもオナホールに一生なることができると言うわけ♡」
「なるほどね、ところでナミ、あのオナホールの写真しか展示されていないところは何か意味があるのかしら?」
「ロビン、流石ね。あれはオナホールを体験したけど、やっぱり人の姿に戻りたい人が記念撮影したものよ。あれで自分が例え人に戻ってもオナホールになったことを証明できるの。ほら!あの端っこの写真見て」
「あら♡あれは…♡」
「そうよ♡私が幼いころにオナホールになった写真よ♡」
「いい顔しているわよ♡」
「ありがとう♡それにしてもこんなに写真やオナホールがあるなんて、本当に女の憧れの的だね♡」
「そうね、一般人だけでなく海軍や海賊の人もいるわ。それにみんないい顔しているわ♡あら♡ナミ、このオナホール見て♡」
「どうしたの?ロビンって…これ…海賊女帝じゃない♡しかもここ九蛇海賊団やアマゾン・リリーに住んでいた人たちもいるわ♡」
「あの男嫌いと言われた海賊女帝でもオナホールには憧れていたのね♡そう言えば、このオナホールの下にある本は何かしら?」
「あぁ~それ?それは写真集よ♡一生オナホールになる女のみに行われる特典で、オナホールになる前に下着姿や水着姿・全裸・エッチなポーズやセックスシーンを撮影し記載しているみたいよ♡」
「なるほどね♡…あら♡ナミ、これ見て♡オナホールになる瞬間の写真もあるわ♡」
「ほんとだ♡あん♡この写真見たら幼いころにやったオナホールの体験を思い出すわ♡」
「あら♡そうなの♡なら、混んでいるけれど先に進む?」
「そうね。でも他のオナホールも見ながら行きましょう♡」
「やっと受付についたわね♡」
「そうね♡それにしても…まさかノジコやビビもオナホールになっていたなんてびっくりしたわ♡」
「私もベビー5やヴィオラやレベッカそれにコアラまでがオナホールになっていたなんて知らなかったわ♡でも、みんな良い顔していたわね」
「そうね♡みんな良い顔していたわ♡ロビン、私たちも早くオナホールになりましょ♡」
「そうね♡早く受付を済ませて念願のオナホールになりましょう♡」
「やっぱり本店は凄いわ!メニューも豊富♡オナホールになるために肉体改造や膣内改造まであるわ♡」
「ほんとね♡でも、ナミ、あなたが選ぶのはそれじゃないんでしょう?」
「もちろん、私はこの『永遠のオナホール化』を選ぶわ♡ロビンは?」
「私もそれにするわ♡」
「わかったわ♡次に意識の有無はどうしよう…」
「店員さんが言っていたけれどオナホールになったら、その後何回か使ってくれるみたいわよ。でもさっき見た展示に設置されると二度と使ってくれないみたいわよ。だから、ここでオナホールになった人全員は意識を無くす方を選択しているわよ」
「そうなの…オナホールになったのに使われないのは悲しいわ。それに幼いころ体験したけどオナホールのまま意識があると性欲やチンコ中毒になるわ。私も意識無しに選択しようかしら…でも、オナホールの状態の快感も味わいたいし…」
「ナミ、これはどうかしら?」
「えっと…『制限付き意識あり状態』?」
「そうよ。この申込書の下に『行った回数』と『膣内射精』ってあるでしょう?そこに数字をいれたら、オナホールになってその回数分行くか中だしされることで自動的に意識がなくなるって店員さんが言っていたわよ」
「それいいわね♡なら私はそれにするわ♡ロビンもそうするよね?」
「えぇ♡もちろんよ♡私は『膣内射精』の方にこの数字入れたわ♡」
「私も『膣内射精』でその数字にするわ♡その方が一緒にオナホールになれるし、何回もオナホールの快楽を味わえるわ♡さて…店員さん、これお願い!」
「私もお願いするわ」
「ふぅ…やっとセックスシーンとオナホール化シーン以外の撮影が終わったわ♡」
「そうね♡あとは念願のオナホールになるだけね♡」
コンコン…失礼します!
「あっ!ようやく担当の人が来たわ♡」
待たせてしまってすいません!
「いいえ♡さっきまで疲れていたから良い休憩になったから大丈夫よ♡ねぇ!ロビン♡」
「えぇ♡良い休憩になったわ♡心配しなくて大丈夫よ♡」
ありがとうございます。ところでお客様、確認ですが、お二人ともコースは『永遠のオナホール化』で『制限付き意識あり状態』を選択し、『制限付き意識あり状態』の中の『膣内射精』を『10回』と書かれていましたが間違いありませんか?
「「えぇ♡それであっているわよ♡早く私をナホホールにして♡」」
わかりました!それでは今から始めますね。お二人にはまず私のチンコをしゃぶっていただきます。
「では、早速頂くわ!」
(あら♡なんて大きくていやらしい形なの♡それにこの臭い♡今まで我慢してたから我慢できない!)
んぼっ♡
(あぁん♡思ったとおり…プリプリしてておいしい♡こんなにチンコが美味しいならあの海賊女帝もオナホールになっちゃうわ♡)
「ナミ、私にも頂戴♡」
(そうだった!ロビン、どうぞ)
「ありがとう!では、私も頂くわね♡」
(あん♡さっきから我慢できない♡頂きま~す♡)
んぼっ♡
(あぁん♡大きさも十分でプリプリしてておいしいわ♡これはあの男嫌いの海賊女帝もオナホールになるわ♡「んぼっ♡」あん ♡ ナミ、チンポ奪ったらだめよ♡)
どうですか?私のチンコは?
「「すっごくおいひいわ♡♡」」
ブチュブチュぐぷっ♡ブポッ♡
ナミ
(…本当においしい~♡それに今まで我慢してたからさっきからマンコがイきぱなし♡♡)
ロビン
(チンコがこんなにおいしいなんて初めて知ったわ♡それにしてもナミのマンコからも愛液が唯漏れね♡ たぶん私もあれぐらい漏れているかも♡♡♡)
では、お客様、このまま射精致しますが、私の精液には媚薬とオナホールになるための成分が入っていますので残さずお飲みになって下さいね。
((飲みたい♡ザーメン飲みたい♡あぁ♡私、ザーメン飲まされちゃう♡オナホールになるためにザーメン直接胃袋にぶち込まれちゃう♡射精して!早く飲ませてぇ♡貴方のチンコ汁私の奥地にいーっぱいぶちまけてぇ♡♡早くザーメン飲ませてぇ♡♡))
ドプゥッ♡ドプドプ♡ドプドップンッ♡
((来たっ♡ちんぽ汁来たぁ♡喉奥にビュービューって叩き付けられている♡…ザーメンおいしい♡♡ でもまた足りない♡ もっと!欲しい♡))
ブチュブチュぐぷっ♡ブポッ♡
うぉっ!お客様方がっつきすぎですよ。どうやらお客様方は精液が好きなんですね
「「ひゃい♡ぶきでふぅ♡もぅ1度だひてぶださい♡♡」」(はい♡好きです♡もう1度出してください)
ナミ
(こんなザーメン飲んだらザーメン好きになっちゃうじゃん!もっと欲しい!)
ロビン
(このザーメンは癖になるわ♡もっと飲みたい♡)
では、もう一度出しますね。しっかり飲んでくださいね
((射精して♡早く飲ませてぇ♡もう一度、貴方のチンコ汁私の奥地にいーっぱいぶちまけてぇ♡♡))
ドプゥッ♡ドプドプ♡ドプドップンッ♡
((来たっ♡喉奥にビュービューって叩き付けられている♡…このザーメン特有の臭い…この濃厚さ…とてもおいしい♡♡))
ゴクっ!ゴクっ!ゴクっ!ゴクっ!
((んっ♡出しすぎ~♡でもおいしい♡あん♡ザーメン飲みすぎてマンコ汁が凄いことになってるわ♡♡))
しっかり飲みましたね。では、私もお二人のオマンコに失礼します
ナミ
「んほぉ♡きたぁ!♡マンコの中に手が入ってきた!いいわよ♡その調子っ♡おっ♡おっ♡上手♡いいトコ責めるじゃない♡気持ちいいわぁ♡あんっ♡いくっ♡いぐぅっ!♡」
ロビン
「んほぉ♡私のマンコにも手が入ってきた♡そんなに激しく動かしたら‥らめぇ♡いくっ!♡」
ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
「「あぁぁぁぁぁぁぁ♡あぁぁぁぁぁぁぁ♡もうダメぇっ!我慢できない♡チンコ早く入れて♡私をオナホールにしてぇ♡♡♡」 」
((チンコ入れたい♡早くマンコにチンコ入れたい♡もうマンコがチンコを食べたいと思ってる♡♡♡))
それでは、ナミ様からご自分で入れてみてください。しっかりマンコを開いて自分からチンコを中に入れてみてください
ぶちゅん
「おほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」
(入っちゃったぁ♡オマンコに♡オチンコ入っちゃった…♡凄い…久しぶりで気持ち良すぎる♡♡♡ あんっ♡いく♡いっくぅぅぅぅぅ♡♡♡)
(入っちゃったわ♡ナミのオマンコにチンコ入っちゃった…♡凄い…他人のセックス初めてみるけど…気持ち良さそう♡あっ♡ナミ、いっちゃってる♡)
さぁ~もっと動きましょう!どんどん絶頂してオナホールになりましょう
「おっほっ♡…イッグゥゥウウウ♡♡♡」
(だめぇ♡そんなに早くしないで♡あんっ♡あんっ♡いく♡いく♡いっくぅぅぅぅぅ♡♡♡)
いいですね~さらに素直になってみましょう!今の貴方が感じるままに声を挙げてください
「あぁん♡気持ちいいン♡こんなにマンコが喜んでるの初めてぇ♡奥の子宮がオナホールになるためにチンコに自分からぶつけてる♡オナホール化交尾最高♡♡♡」
いい調子ですよ!もっと行きましょう!
(チンコがこんなに気持ちいいなんて知らなかった♡ううん。きっとザーメンを私の膣内に射精して、私をオナホールにさせようとセックスしてるからこんなに気持ちいいのよ♡普通のセックスじゃ一生得られないはずよ♡
ふふっ♡私の子宮もオナホールになりたいのかさっきからいきっぱなしだわ♡あん♡またいっちゃう♡いく♡いく♡いっくぅぅぅぅぅ♡♡♡)
(娜美,看起来好舒服啊…我也好想快点做爱♡不,肯定是想快点变成自慰杯才想做爱的♡)
来吧~进入最后冲刺了。请大声说出娜美大人的愿望吧!
「把黏糊糊的精液噗噗地射进我的小穴里♡让我变成自慰杯♡♡♡要去了♡要去了♡去了♡♡♡」
噗嗤!噗嗤噗嗤噗啾噗啾!
「――――――♡―――――♡♡♡」
(啊♡出来了♡变成自慰杯的精液被射出来了♡♡♡)
噗噜♡噗噜噗噜♡噗噜噗噜噗♡
(我的子宫里被注入了大量精液♡)
「啊♡出来了♡子宫里被肉棒注入了♡我能变成自慰杯了♡」
(终于…我可以不再是人类,变成梦寐以求的自慰杯了♡)
(真好啊~比我先变成自慰杯♡我也好想快点变成♡)
来吧~身体开始变化了哦!
(啊♡肚子好热♡我能感觉到我的肚子正在变成橡胶♡柔软有弹性的皮肤正在变成橡胶般的弹性♡♡♡啊♡啊♡我的身体像被橡胶侵蚀一样皮肤变成了粉色♡♡♡啊♡我引以为傲的又大又挺的柔软乳房变成橡胶了♡啊♡屁股也变成橡胶了♡这么说我的脸一直保持着笑容僵住了♡啊♡手脚在融化♡而且身体在变小♡这个好舒服♡♡♡舒服得不行♡啊♡小穴和肛门一边含着肉棒一边变成了橡胶的触感♡♡♡好厉害♡太厉害了♡我真的变成自慰杯了♡感动♡子宫变成的橡胶气球和小穴都很开心♡所以正在努力让含着的肉棒射精♡啊♡比做人的时候舒服太多了♡全身都包裹着肉棒的感觉♡这就是自慰杯的触感♡自慰杯最棒♡♡♡)
(好厉害!…太厉害了!真的能变成自慰杯!是因为变成自慰杯了吗?皮肤变得有光泽了。娜美现在是什么心情呢…)
「呐,能听听娜美现在的心情吗?」
可以哦。请把那个听诊器贴在这个自慰杯上
(…♡♡♡啊♡我变成自慰杯了♡好厉害♡太厉害了♡变成自慰杯的时候竟然有那么多快感♡高潮了好多次♡…比做人的时候舒服太多了♡全身都包裹着肉棒的感觉♡这就是自慰杯的触感♡啊♡罗宾也快点变成自慰杯吧♡非常舒服哦♡)
娜美大人,感觉如何?
(超级棒!能变成自慰杯太感动了!比起这个,快点让罗宾也变成自慰杯吧!)
能取悦您真是太好了。那么接下来是罗宾大人了
「终于轮到我了♡快点把那根又粗又下流的肉棒插进我这淫水直流的小穴里吧♡」
噗啾
「哦哦哦哦哦♡♡♡」
(啊♡进来了♡我的小穴里♡肉棒进来了♡啊♡好厉害…顶到最里面了♡顶到我的敏感点了好舒服♡♡♡)
来吧~让我们动起来吧!不断高潮变成梦寐以求的自慰杯吧
「嗯哦哦哦哦!!!♡…去了♡♡♡」
(不行♡不要那么快♡啊♡啊♡要去了♡要去了♡去了♡♡♡)
(那个罗宾竟然露出了高潮脸♡我之前也是那种感觉吗♡…不过那样真的很舒服♡啊♡我又想要肉棒了♡)
很好~让我们变得更加坦诚吧!请尽情发出你现在感受到的声音
「啊♡好舒服♡♡♡第一次让小穴这么开心♡♡♡里面的子宫为了变成自慰杯自己撞向肉棒♡做爱最棒♡♡♡」
(不知道做爱和肉棒这么舒服♡这样娜美和海贼女帝也会迷上的♡竟然这样和我做爱想让我变成自慰杯♡这么舒服是当然的♡♡♡)
呵呵♡我的子宫也想变成自慰杯吗♡从刚才开始就一直在收缩♡♡♡啊♡又要去了♡要去了♡要去了♡♡♡)
来吧~进入最后冲刺了。请大声说出罗宾大人的愿望吧!
「射出来♡♡♡为了让我变成自慰杯把浓厚粘稠的精液大量地射进我的子宫里♡♡♡让我变成自慰杯♡♡♡啊♡不行了♡小穴要去了♡♡♡要去了♡要去了♡去了♡♡♡」
噗嗤!噗嗤噗嗤噗啾噗啾!
「――――――♡―――――♡♡♡」
(啊♡出来了♡变成自慰杯的精液被狠狠地射在子宫深处♡被射出来了♡♡♡)
噗噜♡噗噜噗噜♡噗噜噗噜噗♡
「啊♡子宫里被肉棒注入了♡我能变成自慰杯了♡」
(肚子好热♡~子宫被精液填满了♡♡♡好舒服♡♡♡)
来吧~身体开始变化了哦!
(终于我也能不再是人类变成自慰杯了♡啊♡肚子好热♡我能感觉到我的肚子正在变成橡胶♡柔软有弹性的皮肤正在变成橡胶般的弹性♡♡♡啊♡啊♡我的身体像被橡胶侵蚀一样变成了粉色♡♡♡娜美也体验过这种快感了♡啊♡舒服得不行♡啊♡我引以为傲的比娜美还大的柔软乳房变成橡胶了♡啊♡屁股也变成橡胶了♡这么说我的脸一直保持着笑容僵住了♡啊♡手脚在融化身体在变小♡这个好舒服♡♡♡舒服得不行♡这个娜美也体验过了♡啊♡小穴和肛门一边含着肉棒一边变成了橡胶的触感♡♡♡好厉害♡太厉害了♡我真的变成自慰杯了♡感动♡子宫变成的橡胶气球和小穴都很开心♡所以正在努力让含着的肉棒射精♡啊♡这比做人的时候舒服太多了♡全身都包裹着肉棒的感觉♡这就是自慰杯的触感♡自慰杯最棒♡♡♡)
(罗宾,感觉怎么样?)
(娜美,感觉超级棒♡能变成自慰杯太开心了♡)
(我也能变成自慰杯很开心♡但是,刚才变成橡胶的小穴是不是想被侵犯了♡变成润滑液的爱液都溢出来了♡)
(哎呀♡真的♡我的小穴里也溢出润滑液了♡好想快点被谁侵犯♡)
客人,感觉如何?
(超级棒!能变成自慰杯太感动了♡但是,再给我一次那根又大又下流的肉棒吧♡请尽情使用变成自慰杯的我♡)
(也请尽情使用变成自慰杯的娜美的小穴♡)
能取悦您真是太好了。那么现在让我来使用吧
噗啾
(哦哦哦哦哦♡♡♡)
(进来了♡♡♡肉棒插进了变成自慰杯的我的小穴♡好厉害♡比做人的时候舒服太多了♡♡♡这么舒服♡♡♡自慰杯最棒♡肉棒最棒♡)
(啊♡罗宾好狡猾♡我也要快点插进来♡♡♡)
罗宾大人,变成自慰杯后感觉真棒。我也很舒服。那么,接下来是娜美大人的自慰杯了
(哎呀♡好开心♡变成自慰杯真是太好了♡啊♡但是不要拔出肉棒♡♡♡)
(哦哦哦哦哦♡♡♡肉棒插进了我的自慰杯♡♡♡…好厉害♡比做人的时候舒服太多了♡♡♡这么舒服♡♡♡自慰杯最棒♡肉棒最棒♡♡♡)
娜美大人变成自慰杯后感觉也很棒。我也很舒服。那么,让我们动得更厉害吧
((哦♡去了♡♡♡))
(好开心♡被这样夸奖能变成自慰杯真是太好了♡不过话说回来♡不知道自慰杯这么舒服♡太好了♡选了这个菜单♡♡♡体验过这么舒服的事情普通的做爱就满足不了了♡不想变回人类♡♡♡而且从刚才开始罗宾的身体一直贴着我的身体♡虽然都是橡胶的触感但很舒服♡♡♡啊♡不行♡又要去了♡要去了♡要去了♡♡♡)
(啊♡好舒服♡自慰杯竟然这么舒服♡不知道呢♡这样我会迷上自慰杯的♡啊♡而且从刚才开始娜美的身体一直贴着我的身体♡虽然都是橡胶的触感但很舒服♡♡♡啊♡不行♡又要去了♡要去了♡要去了♡♡♡)
客人,似乎快到极限了。就这样射精可以吗?
((诶!我们是自慰杯所以请把黏糊糊的精液噗噗地射给我们♡把你的肉棒汁大量地射进我们身体深处♡♡♡))
噗噜♡噗噜噗噜♡噗噜噗噜噗♡
((――――――♡―――――♡♡))
((啊♡出来了♡精液被射出来了♡被狠狠地射在身体深处♡♡♡))
噗噜♡噗噜噗噜♡噗噜噗噜噗♡
((啊♡还在出来♡精液还在注入♡我们能变成自慰杯真是太好了♡♡♡))
娜美
(啊♡你已经射了多少次精液了啦♡真是的♡射这么多♡作为自慰杯好开心♡♡♡)
罗宾
(不行了♡自慰杯里全是精液♡♡♡自慰杯最棒了♡)
那么,客人下一次射精后就会失去意识,您想先从哪一位开始呢?
(娜美♡让我先去吧♡)
(罗宾♡我知道了♡路上小心♡等会儿我也去♡)
(诶♡我等着你♡)
那么,罗宾大人,最后请说一句话
(啊♡马上就要射精了呢♡最后说一句话?…我♡罗宾要成为完全的自慰杯♡至今为止作为海贼超越生死努力过,但今后要作为梦寐以求的自慰杯永远活下去♡所以,谢谢♡然后请把让我意识飞散的黏糊糊精液噗噗地射给我♡把你的肉棒汁大量地射进我们身体深处♡♡♡啊!♡不行♡去了!去了!♡♡去了♡♡♡)
噗嗤!噗嗤!噗嗤!噗嗤噗嗤噗啾噗啾!
(――――――♡―――――♡♡)
(啊♡出来了♡精液被射出来了♡被狠狠地射在身体深处♡♡♡我好幸福♡♡♡………)
那么,接下来是娜美大人了
(哦哦哦哦哦哦♡♡♡我的自慰套又吃进肉棒了♡♡♡好舒服♡♡♡果然还是好舒服哦♡♡♡果然自慰套最棒♡肉棒最棒♡♡♡不行了♡快点射精♡♡♡快点射出来♡♡♡再一次,把你的肉棒汁液满满地射进我的最深处♡♡♡把弹嫩的精液噗噗地射出来♡♡♡把我变成完全的自慰套♡♡♡要去了♡要去了♡要去了哦哦哦哦♡♡♡))
噗嗤!噗嗤!噗嗤!噗嗤噗嗤噗咻噗咻!
(――――――♡―――――♡♡)
(啊啊啊♡出来了♡精液被射出来了♡在最深处被噗噗地猛烈撞击着哦哦哦哦♡♡♡我好幸福哦哦哦♡♡♡…罗宾♡……诺子♡………我也…去…了……)
呼~结束了~喂!这个自慰套的照片和写真集做好了吗?好!那就把它洗干净晾干后放到展示场所去!我要去找下一个女人了!
之后
在那个岛屿的某个小镇上,有一家让所有女性都心生向往、想要一探究竟的小店。今天也有很多女性来到这里,满足了自己的欲望。店内的墙壁展示品上,又增添了新的照片和被满足欲望的女人的残骸。然而,没有人会后悔吧……因为,就像照片里一样,每个人都面带笑容………
女性的憧憬
女の憧れ
这是我的第一部二次创作作品。
这次《海贼王》中的娜美和罗宾会发生状态变化,如果您不擅长这类内容,建议您退出。
本次是以类似对话的形式制作的,请您事先知晓。
我是基于Twitter上一位粉丝为娜美和罗宾创作的〇〇〇〇制作的,在此再次向您表示感谢。
非常感谢您创作了那幅图像。
那么,请您慢慢欣赏吧!
另外……我期待您的感想!/)`;ω;´)