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本命偶像车止被曝热恋!?

本読みアイドル車止めとの熱愛発覚!?
偶像大师 轻抚轻抚 暴露 排泄 脱粪 扩张肛门自慰。角色崩坏注意。
「……はぁ、はぁ。」

日付も跨いだ深夜の夜道にこつりこつりと足音が響き――
足音の元にはやや季節外れなロングコート姿で歩調怪しく歩く女の姿。
女……私は鷺沢文香。読書好きの地味な大学生であり、不思議な縁でアイドルもやっています。

「ちょっと、張り切って詰めすぎたかも……歩くのが、辛い。う、ぐ……」

私が歩を向ける先は住宅地の辺縁にある広い公園……今は遊ぶ子供らの賑わいも一切絶えたその敷地です。
灯光に薄暗く照らされた公園入り口が視界に入ったその時、腹部に引き攣りを覚えそこを抑える私。
コートの下、そのすぐ裏にある肌の内で顫動する重みを掌に感じ、乱れる息と共に笑みが零れました。

「良かった、誰もいなさそう。う、はぁぁ……」

自宅からはたっぷり一晩かかってしまったようにすら錯覚する長い道の果て。
ようやく着いた目的地、公園の入口には敷地への車止め……金属製の滑らかな表面をしたポールがありました。
私は自認できるほど頬が上気するのを感じつつコートのファスナーに手をかけます。

「少し、寒いですかね……ふふ、肌に風が酷く強く当たって感じてしまいます♥」

ジジジとコートが開かれて前が肌蹴られると、その内に隠されていた私の体が露わになりました。
コートを落とせば剥き出しになる夜の冷たい外気に触れる興奮に火照った……何も隠すもののない無防備な素肌。
いえ、少し訂正。股の辺りは裸ではありませんね……性格にはもっとより卑猥な有様ですが。

「ん゛ッ……♥お尻の襞がスースーしてぇ……こんなの覚えたら、やめられないですよねぇ♥」

黒レザーのガーターベルト、そこから伸びたサスペンダーが咥えるのはストッキングではなく――
私の肛門、だらしなく閉じる事を忘れている拡張アナルの肉の四方を噛んで伸張しています。
肛門粘膜どころか直腸の襞までが風に撫でられ、露出感を強烈に意識させられました。

「日中は通学する子のいる道路と、無邪気な遊び場の境目でこんな……ふ、ふふふっ♥」

その腸管完全崩壊アナルを縦断するレザーショーツが身を絞めつけています。
ショーツの内に据えられた肛門栓……ビール瓶より太く長いディルドが抜け落ちないように。
一歩歩くたびに腸の奥深くを抉り抜く肛門栓の感覚は絶え間なく私の脳髄を発情させていました。

「これから、もっと変態なことしちゃうんですけど……あ、は♥みんな、ごめんね……♥」

ベルトで抉じ開けられ切った直腸は、極太肛門栓ですら締められぬバカ穴です。
けれどその先の窄まったS字結腸を埋め尽くした先端はあるものをそこで塞き止めていました。
まるで妊婦のように膨らんだお腹に満ちた衝動に苛まれて震える手でショーツを解きにかかる私。

「ごぼごぼいってる……発酵しちゃってるのかな、ふふふ♥漏れてくるだけで凄い臭い♥」

妊婦?いいえこのお腹に詰まっているのはそんな尊いものではありません。
もっと薄汚れた卑しく穢れた物体と爛れた欲望の混合物。
私は1秒でも早くそれを解放したい欲求に駆られているのでした。

「あ、外れ……ダメッ!あぐお゛ッッ♥は、はがぁぁ……♥」

皮ショーツを解くや勝手に抜け落ちようとする肛門栓を私は慌て留めます。
自分の尻を打つ如く荒さで行ったため、衝撃で腸奥が抉られ呻く羽目になりましたが。
ここまで我慢したのです、うっかり台無しになどしたくはありません。

「う゛……♥浣腸、頑張りましたもんね……全部は流石にポンプでも入れれませんでしたけど♥」

私の腸管を満たしているのはお尻から注いだ5リットルもの液体。
それも、ただの浣腸液ではなく……私自身の排泄した汚物をグリセリンで溶いた糞便カクテルです。
自分の大腸を自らの大便で責め嬲る、そんな変態行為に私は悦びを見出していました。

「改めて見ると、太い……♥入るかな……ううん、入れるために来たんだもの♥ふふ……あ゛っ♥」

地鳴りのような音を響かせて排泄欲求を訴える腹腔内の感覚を堪え臀部を金属柱に向ける私。
私が今までに肛門に挿れたどんなものより太く長大な異物、それは夜気に酷く冷えていました。
肉付きの良さをよく同僚に指摘されるヒップを押しつけ、しばしその冷たさを肌で味わいます。

「そろ、そろ……んっ!漏らしちゃったら台無し。慎重に、でも急いで……んお゛ッ♥う、あ゛――」

車止めに跨り押さえる手を離すや、ガボォと下水の詰まりが取れたような音が響きます。
或いはそのもの、溜まっていたそこから排出されようと下水口同然の出口に殺到する糞便。
息を飲みながら私はその場で体重をかけた腰を勢いよく落としました。

「――がっ、げぶ……うぶえ゛ぇぇぇぇぇッ!?!?」

女性が、いえ人が上げてはいけない下劣に濁った咆哮を私の喉が発しました。
崩壊腸管からブチ撒けられる浣腸液を遮った車止めは直腸を隙間なく満たしています。
解放されかけの排泄衝動を逆流させて巨塊がめり込む感覚は言語を絶する強烈さ。

「し、ぬ……ごれ゛、しっ!死んじゃ……あがへっ♥お腹のなか、潰れ……げぽぉっ♥♥」

挿入するまでの間に漏れてしまった糞便液にまみれ黄土色に染まった車止めが齎す拡張感。
それは体内に元あった全てを喉から排出させ、注がれた糞便と挿入中の異物――
それだけが詰まった肉袋に私を変えてしまうのではないかと錯覚するほど凄まじい物でした。

「あしっ、力……入らなっ、おごえ゛ッ♥♥おなか、メリメリして……ふぐお゛ォォッ♥♥」

身体へのあまりの負荷に致命傷を負ってしまったかの如く震える両脚。
極限まで抉じ開けられて歪んだ骨盤の変形も合わさり、立つのは酷く困難です。
まして……身を僅かでも押し上げると車止めに絡んだ腸壁が強烈に摩擦されるのですから。

「ふっぎい゛ィィィッ♥♥♥♥私ダメになってり゛ゅッ、おしりアナごとお゛ッ♥♥ぷぐお゛ォォッ♥♥♥♥」

ただ中腰で立つだけのことにたっぷり数分をかけた私は酷く乱れた息を吐きます。
あまりに極太すぎる異物を抜擢され、引きずられて体外に捲れあがっている無様な腸肉。
抜く過程で酷く下品な音を立てて漏れ出た腸内汚液が強烈な異臭を放っていました。

「もっと、もっと深く……はぁ、あはぁぁ♥――ッッッ、お゛げべェェェェェェッッッ♥♥♥♥♥」

一度掘削の行われた腸管は拡張径に比して酷くスムーズに車止めを腸奥へと受け入れます。
一度目よりより強く腸壁をと奥の内臓を拉げ潰され、私は肺腑から搾られた吐息を醜く吐きました。
そんな滅茶苦茶な挿入に蹂躙されながら発情して熱く蕩け、汚汁まみれの車止めに淫らに絡みつく私の腸襞。

「もっひょ、ほっどぉ……ごべっ♥私がっ、これとお゛ッ……ウンコだけに゛ォッ♥♥なる゛までぇ……へげえ゛ェェェッッ♥♥」

無理やり落とした腰を必死に持ちあげまた全力で落し入れる、拷問のような行為の繰り返し。
実際、ここまで人並み外れた肛門拡張ウンコオナを続けてきた私でなければ絶命もあり得る行いでしょう。
殺人的とすら評し得る大腸の拡張掘削に益々興奮を煽られ、私は尻穴拷問快楽に耽溺しました。

「あがッ♥ふぎゅっ♥お゛ッ♥ひゅごっ♥わらひのナガッ♥ぎゅぼぎゅぼっ♥ウンコを゛ォッ♥かきまぜられっ――!?」

ぶぢゅるぶぢゅる、下品すぎる音で結合部より泡を立たせながら車止め抽挿を繰り返す私の尻。
伸張の限度を超えた腸壁が爆ぜるか圧搾されすぎた内臓が圧潰するかと致死が脳裏をよぎり始めたその瞬間、
足元に沼を作った糞汁で滑った私の体はこれまでにない勢いで腰を沈みこませました。

「げっぼォッッッ♥♥……おぶえ゛ぇッ♥ごぼへッ……ん゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ン゛ッッ♥♥♥♥♥」

げぼり。致死の負荷を実感する衝撃と共に胸膜の内が拉げ、内容物を喉に競り上がらせました。
同時――喉奥から舌に溢れた味が確かに大便の風味であったことを認識してしまった私の脳髄。
その、尻から舌鋒までが糞に制された実感に恍惚が生じどぼりと脳内麻薬が分泌されます。

「オ゛ッ♥イグッ……ほっひい゛ィィィィィィィッッ♥♥♥♥♥♥」

糞による身の貫通、糞便愛好被虐の到達点とすら思える行為の達成感に理性が飛び……
私は体内から搾り尽くされるかの勢いで秘部から潮を噴射しつつ絶頂を迎えました。
ぱくぱくと呼吸困難に喘ぐ淫蕩に充満する糞便臭さが私の脳を真っ白に焼き焦がしていきます。

「あ゛ッ♥へあ゛ッ……わらひっ♥ウンチはいてッ♥イッ……はへっ♥♥ひゅ、ひゅう゛っ……♥う、ぎ……」

脳組織に糞便臭を焼き刻まれるような変態性極まる絶頂を迎えてしまった私。
しかしこの至福にはまだ更なる上があることをごぼり鳴る消化器に思い出させられます。
致死の負荷を掛けられたかの如く痙攣する身を必死に起こし……腰を、浮かし切りました。

「ぬ、け……あ゛ぎう゛ゥゥッ♥♥で……でりゅの゛オ゛ォォォォォォォォッッッ♥♥♥♥」

げぼりと嘔吐を万倍に下卑た響きにしたような音を立てた糞穴から車止めが抜け出ます。
直後、私の喉まで競り上がっていた汚物が一気に元来た道を下降し……噴き出ました。
その瞬間の感覚と言ったら、まるで私の中身が全て脱糞に融けて糞穴からヒリ出されたような排泄快楽。

「ん゛ひゅう゛ゥゥゥゥッ♥♥ぼとぼとぉ♥♥ドボドボうんちぃっ♥♥ほお゛ッ♥♥とまらにゃ……はひゃあ゛ぁぁぁッ♥♥♥」

凄まじすぎる恍惚感に身を起こしていることもままならず倒れ込む私。
開き切った肛門は糞便浣腸液に続き腸内に溜まっていた宿便を垂れ流します。
がぼがぼと汚水が配管に出入りするような汚らしい排泄音を私の排泄孔は大音量で奏でました。

「あ゛~♥♥お゛ォ~~♥♥んへっ♥ほひゅえ゛っ……♥はー……♥ほへぁ~……♥う……」

固形便が、下痢便が腸壁を駆け下り体外に解放感と共に吐き出される強烈な快楽に麻痺する脳髄。
その絶命するのではないかという昇天感に浸り込みながら私は絶頂を貪り続けました。
どれほど、どれほどその最高の下劣極まる至福の汚濁陶酔で頭を満たされていたのか……




「はくしゅ!……ううう、またやってしまいました。浸り切りすぎる癖をなんとかしないと。」

糞まみれの崩壊肛門を天に突き上げ糞の沼に半ば浸りながら失神していた私。
ようやく醜態から正気に返ると脱ぎ捨てたコートのポケットからちり紙を出し雑に体を拭います。
そして慌てて皮下着を回収するとコートを羽織り見つからない内にこの場を後に――

「君、そこで何をしている!?」
「……ッッ!?!?」

突然に背後から飛んだ誰何の声と共に眩しい照明を浴びせられ身を竦ませる私。
そこにいたのは男の人……菊のシンボルが入った警帽を被ったおじさんでした。
彼の職業に思い当たった私は全身を硬直させたまま驚愕に頭を埋め尽くされ言葉が出ません。

「君は、学生?社会人?こんな時間で一人で何を……うっ!」
「あ、あの……これ、その。我慢、できなくて……」

私のすぐ傍、車止め周りの汚臭漂う惨状を目にした警官さんは呻きを上げて半歩退りました。
震える声で何も考えず弁明し、言ってから空転し続ける頭の中で自分の答えに失笑する私。
我慢、何をだ。肛門拡張車止め脱糞露出オナニーをやめられなかったことか。

「あー……そうかね。もたなかったのか……体調が悪いなら救急車を呼ぶが?」
「え、いえいえ大丈夫ですっ……!」

ちらりとすぐ先にある公衆トイレを見やって警官さんは溜息を吐きました。
一体どれほどの罪になるのだろうか、学校は、お仕事はと混沌とする私の思考。
これから何といわれるのかと私は狼狽するまま身構え――

「本官がここの処理は要請しておくから、気をつけて帰るよう。一人で帰れないなら送るが?」
「ふぇ!?あ、いいので……ああいえ、なんでもありません!ごめんなさい失礼しました!!」

警官さんが私を……『トイレまで便意を我慢できなかった年頃の女の子』をあまり見ないようにしており、
相当に気遣った対応をしようとしているのが私にも分かりました。彼は恐らくとてもいい人なのでしょう。
心中涌起强烈的罪恶感,我一边在心里反复道歉,一边踉跄地逃走了。

“没上新闻……太好了,呼啊啊啊啊。”

在车挡上过度折腾腹部的反作用力,在回到家后紧张感消散时一并爆发出来。
第二天的课程我以身体不适为由请了假,躺在床上查看网络新闻。
被强行翻出体外的黏膜,即使涂了药膏也依然火辣辣地疼得厉害。

“我还以为人生要完了……在外面做这种事还是得节制点。”

要是昨天目击我的那个人稍微多关心一点工作而不是那么尽责的话,我就完蛋了。
现在回想起来仍感到脊背发凉,我把手机一扔,翻身滚到床铺深处。
总之绝对不能再在外面做了,我一边被肛门黏膜的刺痛折磨,一边在心中暗暗发誓。

“………………不过,在家里的话♥……不,不行,昨天才刚出事就反省得也太敷衍了……可是,可是”

车挡带来的强烈刺激感再次苏醒,肠壁开始发热,我甩了甩头驱散这股淫念。
就这样在脑海中纠结地转着圈,我捡起手机打开了网购页面。
一开始看到成人购物网站上那些玩弄女性身体的各式道具,我倒吸一口气——

“……♥不行,只看不买,只看不买……诶,车挡柱居然可以个人购买吗……哇、哇啊♥♥”

因、因为已经反省过不在外面做了……所以没关系的吧?对吧?
我一边用手指敲着屏幕,一边感到肠管已经咕噜咕噜地鸣叫起来,肛门也开始灼热地悸动。