小马娘养成集训
ポニーガール養成合宿
“一定要在这次集训中,成为一名出色的小马娘。”
久等了。这是曾在FANBOX投稿过的小马娘题材作品。甚至可以说我写作就是为了创作这个故事。
本作曾在2019年7月1日的R-18男性向日榜上排名第8,7月2日排名第17。感谢各位的支持。
今回は三頭の馬それぞれで腕だけ拘束方法が違うらしい。姿勢からして変わるからバリエーションとして試しておく、とかなんとか。わたしの担当は後手拘束らしい。
背中側で肘を抱え、そこに袋状の拘束具を被せる。縦ではなく横のアームバインダーという雰囲気だろうか。袋を締め上げて胸にベルトを回し、ハーネスへ固定。これだけでわたしの腕はなくなったみたいにコンパクトになってしまった。这次三头马似乎各自手臂的束缚方式不同。据说是因为姿势会随之变化,所以试着做做看各种变体之类的话。我负责的是后手束缚。
双臂在背后收拢,肘部相抱,然后套上袋状的束具。与其说是纵向的,不如说更像是横向的臂缚带吧。把袋子勒紧,在胸前绕上腰带固定到胸挂上。仅此而已,我的手臂就像消失了一样被收得小巧玲珑。
「改めて、しっかり浣腸をしておこっか」
「重新来一遍,好好灌个肠吧」
厩舎の通路を貫いて水を流す側溝を跨いでオリ様へ尻を突き出し、肩は正面のシノ様に投げ出す。下品ながに股で突き出したお尻に大きな注射器のような浣腸器が突き刺さる。跨过横贯马厩通道的排水沟,把屁股伸向奥丽大人,肩膀则搭在正面的希诺大人身上。以不雅的大张双腿姿势伸出的臀部,被插入了巨大的注射器般的灌肠器。
「あっ、ぁ……あーっ……」
「啊、啊……啊——……」
浣腸は普段からしないこともないが、今回はいやに雑だった。快感の前座ではなく、ただ洗浄行為として行われていることが嫌でもわかる。灌肠平时也不是没做过,但这次格外粗糙。即使不想承认,也明白这不是作为快感的前奏,而仅仅是为了清洗。
数分後、馬として然るべき処置を終えたわたしは頬を染めもせずに肩で息をしていた。几分钟后,完成了作为马应有的处置的我,脸没有泛红,只是用肩膀喘着气。
「そのままね」
「はい……んぅっ」
「保持这样别动哦」
「是……唔……嗯」
ポニーガールがお尻を綺麗にしたら?
疑うべくもない。尻尾を与えられるのだ。
準備万端の肛門へプラグが挿入され、不覚にも少しだけ感じてしまう。今のわたしのような奴隷には少し細いそれだけで済むわけがないとわかっていてもだ。
小马娘把屁股弄干净之后会怎样?
毫无疑问。会被装上尾巴。
塞子被插入了准备万全的肛门,我一时失态,还是稍微有了感觉。尽管心知肚明,对于像我这样的奴隶来说,绝不可能只靠那个稍细的玩意儿就了事。
「膨らますよー」
「……ぁ、あ、あっ、あ、」
「おもちゃみたいな反応ね?」
「要充气了哦——」
「……啊、啊、啊、啊、」
「反应跟玩具似的呢?」
プラグから垂れた小さな袋を握る。プラグについているバルーンに空気が入る。それが一定の大きさを超えるとわたしも無視できなくなり、穴の中で大きくなるたびに声が勝手に漏れるようになってしまうのだ。
握住从塞子垂下来的小气囊。空气注入塞子上的气球。当它超过一定大小的时候,我也无法再忽视,每在穴中胀大一分,声音就不由自主地漏出来。
一度体験すればわかる。この内蔵を直接脅されるような感覚には、人間はそもそも抗えない。それをこの二人はわかった上でやっている。
只要体验过一次就会明白。这种仿佛内脏直接被威胁的感觉,人类根本无从抵抗。这两个人就是深知这一点才这么做的。
「はっ、はふ、ふぅっ……」
「可愛い尻尾が生えたね。そんなにお尻揺らしちゃって」
「随分と気持ちよさそうだけど、馬はずっとそれよ。大丈夫?」
「ん、ぅ……たぶん」
「哈、哈唔、呼……」
「长出了可爱的尾巴呢。屁股摇得那么厉害。」
「看起来相当舒服嘛,不过马可是要一直保持那样的哦。没问题吗?」
「嗯、唔……大概吧」
バルーンプラグのポンプ部分だけが外されて、弁のついたごく細い通気口が毛並みに隠れた。この排気弁はポンプを繋げなければ開かないから、わたしはこれであの手のひらサイズの黒いゴム塊に排泄を握られてしまったわけだ。ぞっとするし、興奮する。
气球塞的泵体部分被单独取下,带着阀门的极细通气口藏进了毛丛里。这个排气阀如果不接上泵就无法打开,也就是说从此刻起,我的排泄已经被那个手掌大小的黑色橡胶块牢牢攥住了。既令人毛骨悚然,又让人兴奋。
何度か足踏みしてみて、バルーンの擦れ方を確認。多少の快感と引き換えに普通に歩けることがわかった。
我试着跺了几次脚,确认气球的摩擦感。明白了只要用些许快感作交换,就能正常行走。
「次はこれ。上からね」
「接下来是这个。从上面来哦」
そして当然のように貞操帯。以前ひどい目に遭ったような内側に玩具のあるものではない。純粋に股を封印するための、拘束具としてのそれだ。
然后是理所当然的贞操带。不是以前遭过罪的那种内侧带有玩具的样式。而是纯粹为了封印胯间、作为拘束具的存在。
それでわたしたちは快楽の自由を奪われる。家畜が勝手にオナニーするだなんてどう考えてもおかしいだろう。我慢しきれず壁か何かで発散してしまわないための、間違いなく必要な措置なのだ。
这样一来,我们就被剥夺了快乐的自由。家畜擅自自慰,怎么想都不对劲吧。这是为了防止忍不住拿墙壁之类的东西发泄——绝对必要的措施。
かちり。自分の大切なところに他人の鍵をかけられる被支配感は、何度やっても褪せないもので。
咔哒一声。自己最重要的地方被别人上了锁,这种被支配感无论经历过多少次都不会褪色。
とはいえ、いわばここまでは前座のようなものだ。それぞれ単体では他のプレイでも行いうる。
ここからは違う。見せつけられたポニーブーツは、わたしにも一度として経験がないものだ。
话虽如此,到这一步为止可以说都只是前戏而已。这些单拿出来在别的玩法里也能用上。
接下来就不同了。被展示在眼前的马靴,连我也是头一回见到。
「ほら、脚上げて」
「はい……わ、ととっ」
「不安定でしょ。それが馬の足だよ」
「来,抬脚。」
「好……哇、哎哎」
「很不稳吧。那就是马的蹄子哦。」
支えられながら片脚ずつブーツを履く。形がしっかりしているのか思った以上の安定感はあるけれど、そもそも爪先立ちを強制されてしまった。内側から圧迫してくるバルーンを無視して、自然と横へ開いてしまう膝をなんとか閉じる。
被扶着双脚一只一只地穿上马靴。可能是形状做得很扎实,稳定感比预想的要好,但说到底还是被迫踮起了脚尖。我无视从内侧压迫过来的气球,勉强合拢了不由自主地往外张开的膝盖。
……でも、思っていたよりは楽だ。裏に蹄鉄がついている重さのおかげか、バランスが崩れるということはあまりない。重心の掛け方にも気を遣って設計されていたから、その感覚を掴んでしまえば膝を伸ばしての直立すら難しくなかった。
……不过,比预想的要轻松。大概是多亏了底部装有蹄铁的重量,不太会失去平衡。设计时也考虑到了重心的落法,一旦掌握了那种感觉,即使伸直膝盖直立也不算困难。
「あら、意外と簡単に」
「綺麗だね、カナ。もう立派なお馬さんだよ」
「ありがとうございます……」
「哎呀,意外地轻松呢。」
「真漂亮,卡娜。已经是一匹出色的小马了哦。」
「谢谢……」
それにしても、どうしても違和感を感じてしまうところがあった。
首だ。奴隷としてのわたしたちはいつも首輪をしっかり締めていたから、首元に何もないのがかえって心細い。だからてっきり今回も嵌めてくれるのだと、愚かにも思っていたけれど。
话虽如此,还是有一处无论如何都感到违和的地方。
是脖子。作为奴隶的我们总是被牢牢勒着项圈,所以脖子上一无所有反而令人不安。于是我愚蠢地以为这次也一定会给我戴上。
「最後はこれ。わかるよね?」
「最后是这个。明白了吧?」
オリ様が取り出した最後の道具は首輪ではなかった。
わたしを馬にするためには首輪なんて不要なのだ。今のわたしたちは奴隷でもペットでもない。それを突きつけられたような思いだ。
奥丽大人拿出的最后一件道具并不是项圈。
要把我变成马,根本不需要项圈。现在的我们既不是奴隶也不是宠物。这仿佛是在向我昭示这一点。
「んぁ…………」
「ふふ、可愛い。そんなにとろんとしちゃって……ほら、しっかり噛んで」
「あぐ、っ」
「嗯啊…………」
「呵呵,真可爱。眼神都那么迷离了……来,好好咬住。」
「啊咕、!」
かなり凝っているけれど、大まかな形状はいつものハーネスギャグと同じだ。
バイトギャグにわたしの歯型がついたシリコンの轡。ずいぶんと凝った仕様だが、力の入りやすさのテストも兼ねているのだとか。歯型はモニターのために定期的に取られているものを使ったのだろう。
虽然做工相当考究,但大致形状和往常的口枷一样。
是咬口枷上带着我齿痕的硅胶马嚼子。规格相当讲究,据说还兼作测试发力容易程度的用途。齿痕大概是用为了监测而定期采集的牙模做出来的吧。
顔の形ぴったりで負担のない、それでいて女を貶める顔面ベルト。頭頂部と口の横から伸びたベルトがうなじで留められ、顎の下にも口を開けないようベルトが通される。これだけで口枷としては完璧である。
与脸型完美贴合、毫无负担、却又贬低着女人的面部皮带。从头顶和嘴角延伸出的皮带在后颈处固定,下颌下方也穿过皮带,防止嘴巴张开。仅凭这些就已是作为口枷的完美形态。
「うわぁ、髪が長いとこんなに綺麗になるんだ」
「色もピッタリだったわね。本当に生えたみたい」
「哇,头发长的话能显得这么漂亮啊。」
「颜色也正合适呢。简直像是真的长出来了一样。」
だがそれ以外にもついている物があった。わたしの黒髪には目立つ赤いベルトと対照的、髪に溶け込んだようにぴょこんとついた馬の耳。ヒトイヌ拘束に犬耳は定番だけど、この馬耳はちょっと次元が違う恥ずかしさだ。
但除此之外还装了别的东西。与我的黑发形成鲜明对比、引人注目的红色皮带相对,那对像融进头发里一样翘出来的马耳。人犬拘束里的犬耳算是标配,但这马耳的羞耻度完全是另一个次元的。
次に遮眼帯。ブリンカーとも呼ばれる、馬の広い視界を遮って前を見せる器具だ。ある意味で目隠しの一種かもしれない。両目の外側に板状のものがついている。必要に応じて回転させ取り払うこともできるそうだが、実際につけてみると思った以上に視界が狭かった。
然后是遮眼带。也叫眼罩,是遮挡马匹宽阔视野、只让其直视前方的器具。从某种意义上或许也算蒙眼的一种。两只眼睛外侧装着板状物。据说可以根据需要转动或取下,但实际戴上后,视野比预想的还要狭窄。
そして最後に、銜枝という部品。わたしの両頬でベルトと轡を止めるリングから伸びて、口の前を大きく曲がりながら飾っている。ある意味でわたしに一番、自分は家畜なのだと自覚させる視覚的な部分だった。
だって、これ。
最后,是名为衔枝的部件。从我两颊固定皮带与马嚼子的圆环延伸而出,在嘴前大幅弯曲,作为装饰。从某种意义上说,这是最能让我自觉到自己家畜身份的外观部分。
因为,这个东西——
「お前にとって、これからまず信じるべきものはこの手綱だからね。手綱がどう動いたら何をすればいいか、今日からみっちり叩き込んであげる」
「ンム、ムゥゥ……」
「对你来说,接下来首先要相信的就是这根这根缰绳。缰绳怎么动、该做什么,从今天起我会好好教到你会为止。」
「唔姆、唔唔——……」
そう、この銜枝の両端に手綱がつけられているのだ。わたしにはもう首輪なんて要らない。だって、この馬銜についた手綱がわたしを家畜にしてくれるのだから。
没错,这根衔枝的两端系着缰绳。我已经不再需要项圈了。因为,拴在这马嚼子上的缰绳,会把我变成家畜。
いつの間にか呼び方も変わっていたオリ様を前に、わたしは精一杯胸を張る。馬らしく直立してみせ、しばらく維持すればオリ様の表情も緩んだ。
面对不知何时连称呼都变了样的奥丽大人,我竭尽全力挺起胸膛。学着马的样子直立示人,并维持了一会儿,奥丽大人的表情也柔和了下来。
「それじゃあ、後で呼ぶから。しばらくここで待っててね」
「ング、フゥッ」
「那么,回头我会来叫你的。暂时在这里等着哦。」
「唔咕、呼——」
こつ、こつ。
蹄鉄が通路のコンクリート床と音を立てて、厩に入って藁と土に遮られた。手綱を、馬銜ごと引かれる感覚に酔いしれているうちにオリ様は手綱を壁の金具へ括りつける。いつもなら落ち着くまで待ってくれる。その差異こそに昂ってしまう。
咯噔、咯噔。
蹄铁在通道的水泥地面上发出声响,进入马厩后被稻草和泥土隔绝。正当我沉浸在缰绳连带着马嚼子被人牵拽的感触中时,奥丽大人已把缰绳系在了墙壁的铁件上。平时她都会等到我平静下来。正因这份不同,让我兴奋不已。
だがわたしは馬だ。性奴隷でもなんでもないのだから、貞操帯の隙間からヨダレを垂らしてしまうようなはしたない雌穴に快感のひとつももらえない。わたしたちの役目はそれではない。
但我是马。既不是性奴隶也不是别的什么,所以从贞操带缝隙里滴着口水般涎液的不雅雌穴,得不到一丝快感。我们的职责并非那种事。
鉄格子が閉じる。南京錠が掛けられて、わたしは馬として狭い厩に閉じ込められた。カーテンまで閉じて隔離が終われば、今度は隣の馬房が開く音がした。
铁栅栏关上。挂上挂锁,我作为一匹马被关进了狭窄的马厩。连帘子都拉上、隔离完毕之后,这回传来了隔壁马房被打开的声音。
ほどなく全員の着付けが終わる。一人……もとい一頭ずつ馬房から連れ出され、開けた外に出ると三つの手綱をひとまとめにされてその場に並ばされた。
不久,所有人的穿戴都完成了。一人……不,一头一头地从马房中被牵出来,来到开阔的室外后,三根缰绳被拢在一起,让我们并排站在了原地。
足元も覚束ないし、毎度のこととはいえ曳かれて歩くのはどうにも被虐心を煽られる。ドーム越しとはいえこんな格好で日光に恥部を晒したのは初めてだし、半裸の体を撫でていく風にどうしても体が縮こまって……風?
脚下不稳,而且虽说每次都是如此,被人牵着走总是会煽动起被虐之心。尽管是隔着穹顶,以这副模样把私处暴露在日光下还是头一次,半裸的身体被风抚过,身体不由自主地缩了起来……风?
「雰囲気を出すためにね、風が吹くようになってるの」
「为了营造氛围嘛,所以这里设置了会吹风的装置。」
どうして空調がしっかりしているドームの中で屋外のような風が吹くのかと思えば、わざわざそう作ったと言われてしまう。ミスト・スランバーらしいといえばらしいけれど、全く末恐ろしいというかなんというか。
我正纳闷为何在空调完备的穹顶里会吹起如室外般的风,却被告知是特意如此设计的。要说像Mist Slumber的作风倒也确实是,但实在令人毛骨悚然,该怎么说呢。
オリ様はそんなことを喋りながら、両端にいたわたしとミカの手綱を軽く引いた。するとどうだろう、自然と一歩だけ踏み出しながら向かい合うような向きに変わる。少なくともわたしは何も力を入れていないのに。
奥丽大人一边说着这些,一边轻轻拉了拉站在两端的我和米卡的缰绳。说来奇妙,身体自然而然地迈出一步,变成了彼此面对面的朝向。至少我完全没有用力。
いっぽうシノ様はというとビデオカメラをこちらに向けていた。片手サイズで充分な性能を持ったこれまたスグレモノの自社製品である。調教風景を動画にすることは事前に承諾済だ。いちおう性器が隠れる貞操帯を着けたのはこのためでもある。
另一边,希诺大人正把摄像机对准这边。这是款单手大小却性能足够的优秀自制产品。将调教场景拍成视频是事先已经征得同意的。穿上能遮住性器的贞操带,多少也是为了这个缘故。
「アウ、?」
「ほら、お互いに見せあっていいよ。仲間のポニーのことはちゃんと、ね?」
「ウゥ……」
「啊呜、?」
「来,互相看看对方也没关系的。要好好认识一下同伴小马哦,知道吗?」
「呜……」
言葉に合わせて内向きの三角形になったわたしたちは、お互いの恥ずかしいところをこれでもかと晒すことになった。それも当然だ、家畜は飼い主の命令に逆らえない。ついさっきまでは遮眼帯で見えなかったというのに。
随着话语,我们围成了朝内的三角形,被尽情地互相暴露着彼此羞耻的部位。这也是理所当然的,家畜无法违抗主人的命令。明明直到刚才还被遮眼带挡住了视线。
恥ずかしそうな呻き声をあげながらもじもじと身を捻っているのは、まさにポニーというべき小柄な馬となったアナだった。わたしと違って王道のアームバインダーでまとめられた腕をぱたぱたと動かして、真っ赤な顔から涎を垂らしている。セミロングの髪はポニーテールにしているから、その小柄さも相まってなんとなく無邪気そうな雰囲気が醸し出されていた。さすがは合法ロリ、犯罪臭がものすごい。
发出羞怯的呻吟、扭扭捏捏地转动身子的是安娜——一匹名副其实地小巧玲珑、宛如小马驹的马。与我不同,她穿着正统的臂缚带被束起的手臂啪嗒啪嗒地晃动着,通红的脸上垂着口水。及肩半长的头发扎成了马尾辫,配上那娇小的身材,莫名透出一股天真无邪的氛围。不愧是合法萝莉,犯罪气息扑面而来。
その隣では比較的落ち着いているミカの姿。両腕は肩までの拘束衣で体の前に回されて固定されている。三頭の中では飛び抜けて豊満な乳房が強調されるように抱えられているが、これは揺れて痛めないための配慮でもあるのだろう。なんとも妬ましい。
她旁边是相对平静的米卡。双臂被长及肩部的拘束衣固定在身前。她那在三个当中格外丰满的乳房被特意托起强调着,不过这大概也是为了防止晃动受伤的考虑吧。真是令人羡慕。
一方でわたしはこの中では最も背が高い。胸はないけれど、拘束による姿勢矯正もあってすらりとして見えるのだろう。二頭からのこれも羨望のような視線を感じた。
而我在其中个子最高。虽然没有胸,但大概因为拘束带来的姿势矫正,看起来显得修长吧。我能感受到来自另外两头那种带着羡慕的视线。
「かっこいいカナ、かわいいアナ、えっちなミカってところかな。三頭とも、もう一回こっち向いて」
「ンゥ」
「帅气的卡娜、可爱的安娜、色气的米卡,大概是这种感觉吧。三头都再转过来一下。」
「唔——」
今度はさっきと逆側の手綱を引かれて体の向きが戻り、そのまま少し緩められた。わたしもミカもその意図を察して、自ら一歩下がり横並びになる。
这回到了另一边,缰绳被往反方向一拉,身体转回原位,然后稍微松了松。我和米卡都领会了那个意图,自己后退一步,并排站好。
「それじゃ改めて。これから三日間をかけて、お前たち三頭を立派なポニーにしてあげます。よろしくね」
「那么正式说一遍。接下来的三天里,我会把你们三个调教成出色的小马。多多关照啦。」
お互いは見えないながらそれぞれ頷く気配。三泊四日のポニーガール合宿、わたしたちはここで雌馬になるためにみっちり叩き込まれるのだ。
虽然看不到彼此,但都能感到各自点了点头。三天四夜的小马娘合宿——我们将在这里为了成为雌马而接受彻底的调教。
カメラへの挨拶の意も含めて、顔の赤さはそれぞれながら全員が胸を張る。後で見てくれる人のためにも、魅力的なポニーになってみせなくては。
带着向镜头打招呼的意味,虽然各自的脸色红晕程度不一,但大家都挺起了胸膛。为了之后看视频的人,也一定要成为一匹迷人的小马才行。
「まずは歩いてみようか。一頭ずつ」
「先试着走一走吧。一头一头地来。」
ミカとアナの手綱が厩舎の壁に括りつけられ、わたしだけがオリ様に引かれる。力が入るのを感じるままに、引き寄せられて前屈みになる前に自分から歩いていくと、オリ様の表情も少し緩んでいるように見えた。
米卡和安娜的缰绳被拴在了马厩墙壁上,只有我被奥丽大人牵着。我感觉到缰绳传来的力道,在被拉过去弯腰之前主动迈步走了起来,奥丽大人的表情似乎也柔和了一些。
カメラから少し離れて横向きになり、一度止まってまっすぐ前を向く。オリ様はわたしの手綱を持ち上げ、絡まらないようにわたしの背後へ移動した。これだけでも全てを委ねて、自ら進んで家畜になったことがありありと示される。
离摄像机稍远一些,侧过身,停下来一次,笔直地看向前方。奥丽大人提起我的缰绳,为了不缠绕而移到我身后。单凭这个动作,就清清楚楚地展示了我是如何把自己全然托付出去、主动变成家畜的。
「ひとつめの合図。普通に歩いて」
「第一个指令。正常走。」
くいっ。短く持たれた手綱が少し緩められて、改めて軽く張られた。言われた通りに歩き出すと手綱はそれ以上後ろに引かれない、オリ様も後ろからついてきているようだ。
猛地一拽。被短短握住的缰绳稍微松开了一些,然后又轻轻绷紧。我按它说的迈步走起来,缰绳便不再向后拉,奥丽大人似乎也跟在后面。
爪先立ちを強制されて、いつもより小さい足でゆっくりと歩く。とはいえやはり考えられた設計なのだろう、思っていたほどの難しさはまだなかった。すぐに慣れられそうだ。
被迫踮着脚尖,用比平时更小的步子缓缓行走。不过,果然还是经过精心设计的吧,目前还没有想象中那么难。感觉很快就能习惯了。
「次。見せつけるように太股をしっかり上げて歩きなさい」
「下一个。像炫耀一样,把大腿高高抬起走。」
ぴしゃん。手綱を一度背中に打ちつけられて、さっきと同じ形に戻る。わたしは言われたまま、腿を水平まで上げて足を進め始める。横で見ているであろう他の二頭から遮眼帯越しに気配。
啪嗒。缰绳被抽了一下后背,然后弹回了刚才的形状。我按照吩咐,将大腿抬到水平高度开始迈步。旁边看着的那两头隔着遮眼带,传来阵阵气息。
普通に歩くよりも歩幅が小さくなってしまうし、何より恥ずかしい。その感情もあったのだろう、少しずつ無意識に脚が下がっていって───ぱしぃん!
这样比正常走路步伐小得多,而且最要命的是羞耻。大概也有这种情绪在作祟,腿无意识地一点点放低下去——啪!
「アゥッ!?」
「啊呜!?」
「腿放低了。趁还能用手指导的时候赶紧调整。」
「呼、呃……」
从T字形贞操带中完全露出的臀部,被奥莉大人用手掌拍打了一下。干燥的响声和痛感让我意识到自己正在被训斥,我慌忙把腿抬起来。持续了一会儿之后,身后的空气总算恢复了,但也稍微多消耗了些体力。
「接下来是转向。缰绳往哪边拉,就往哪边转。」
「咕、呜」
不可思议的是,当缰绳被拉向右边时,身体也自然而然地转向了右边。我顺着这种感觉继续行走。同时想起身后还有奥莉大人,以及虚拟地牵引着马车,我缓慢地顺应着惯性完成转向。看来是成功地转过弯了。
「真是好孩子。就这样一直走到我发出信号吧。」
这是步行训练。虽然这种行走除了我自身的经验之外,不会带来任何其他好处,但现在走路就是我的工作。我任由自己沉浸于缰绳的感觉中,专注于学会如何行走。
当缰绳从松弛重新变得紧绷时,就加大步幅;感到轻微的疼痛时,就抬起腿。根据缰绳被拉拽的力度感受转弯的角度,始终保持背部挺直。感觉还挺有趣的。仿佛自己变成了一个只靠信号来动作的纯粹工具。我的思考已经完全没有在工作了。
「好,停下。」
「咕呃、呃!」
「做得不错,卡娜。根本看不出来是第一次。」
我回到了米卡和安娜的面前,缰绳不期然地被向后拉了一下。虽然这是第一次收到这个指令,但不用想也明白是什么意思。我微微抬起脸,顺从着虚拟的惯性,缓缓停下。是不是过于在意那辆应该还很远的马车了呢?
直到停下后,我才注意到自己的呼吸并没有紊乱。按理说,在这种束缚状态下走了这么久,本应更加上气不接下气才对。可现在别说痛苦了,只要稍微做几次深呼吸就能恢复如常。
「呼吸没有紊乱,就证明你走得很好,跟上了节奏。跑起来……虽然还不行,但就算拉着马车行走,也能保持像现在这样的状态,这就是今天训练的目标之一。」
听她这么说,我竟觉得有些自豪。因为嘴枷和皮带几乎无法活动的嘴角,只好用垂下眼角来代替情感表达。奥莉大人摸了摸我的头和身体,然后把缰绳系在了建筑物的突起上。
之后的一段时间,我一边让身体休息,一边观看其他马的调教。她们俩似乎都没有我那么顺利,被拍了好几次屁股。
米卡似乎掌握不好小半径转向的方法,安娜则好像没能很好地利用惯性。她们被要求一直走到能正确纠正为止,所以调教时间也比我要长,两个人都已经气喘吁吁了。
……但是,我羡慕她们的表情。那种什么都不用想,因疲惫而产生的恰到好处的虚脱感。如果能变成那样,无论谁都会对缰绳忠贞不渝吧。我的受虐心在呐喊:那个状态绝对是很舒服的。
「按计划,今天就到这里吧。我想你们路上也累了,晚上好好休息。」
结果,只有我又额外练习了一次,但还是无法陷入像那两人一样的恍惚状态。等到太阳也开始西斜的时候,奥莉大人宣布训练结束。周围的气氛稍微松弛下来,这或许也某种程度证明了,这一点和平时也没什么不同吧?
我们被拉着缰绳向前走——这是‘要带你们走了,随便走吧’的意思——朝着马厩的一角走去。
希诺大人还拿着相机。我们的所有束缚具都是防水规格。被带到的前方,是一个看起来和水有关的地方,还有一个被随意摆放着的水管。……原来如此。
缰绳被系在天花板上,我们并排站成一列。眼前的奥莉大人拿着水管前端把手放在水龙头上,希诺大人则从略微倾斜的角度用镜头拍摄着我们。
到了这个地步,无论是谁都明白了吧。在马匹束缚的状态下洗澡,这是多么凄惨的事情啊。
「要把你们洗得干干净净的哦。没关系的,会一匹一匹地洗,而且马上就会擦干,不会让你们着凉的。」
原来如此,确实要是感冒了就麻烦了。好不容易的集训,小马游戏可就得就此结束了。在这种身体完全裸露的装束下却不觉得冷——也就是说这个马厩里开着暖气——我是不是唯一一个终于注意到这一点的人呢。
不过,接下来似乎又是一匹一匹地来,并且还是并排着。最初觉得半吊子又没必要的眼罩,如今被如此刻意地制造出只能用余光去看的场景,反而让我很在意。明明就在这么近的正旁边却完全看不见,这似乎确实在一点点磨耗着我们作为人类的意志。
「呼啊、嗯呃!」
「嗯呜呃、呼呜……!」
这次我是最后一个。旁边传来了其他马匹可爱的娇吟声。真是心急。我也想在运动后,赶快把微微冒出的汗水洗掉啊。
「啊哈、呜啊……!」
一匹马冲完水后,停水并用毛巾擦干。第二次冲洗结束后,毫无预兆地,水流便朝我身上冲来,我也发出了类似的声音。
虽然只是用温水解渴的水流胡乱冲洗的粗陋沐浴,却舒服得快要上瘾了。每时每刻都被灌输着“自己是一匹马”的这种细致照料,让我舒服得难以忍受。
而另一方面,毛巾则是轻柔地擦拭过来。并不会因为我们是家畜就一切敷衍了事。只是模仿着体型更大、皮肤比人类更坚韧的马匹而已,家畜也是会被人类大人珍视的存在。为了让我们明天也能精神地行走,必要的心意还是会给与的。
「就那样等着。连厕所也一起在这儿解决掉吧。」
……我预料到了。毕竟现在我们正站在一条流动着水的沟渠前面。虽然为了防止掉下去,上面盖着铁丝网。
这次也是一匹一匹地,从对面开始依次处理。马身上没有人类那样的隐私可言,这是理所当然的,但就算看不见,声音还是能听到的。她们的呻吟声听起来太过羞耻,所以我没再听下去,不过当然,这可不是别人的事情。
「最后一个是卡娜了。蹲下来把腿分开?」
我摆出被命令的姿势,贞操带被取下,脚边的铁丝网也被移开。正好是屁股下方对着沟渠的位置。暴露在外的湿漉漉的女性器按照命令流出了尿液,结束后,又被比刚才更缓和的水流冲洗干净。
停下相机转到身后的希诺大人拔出了尾巴塞,害我发出了奇怪的声音,紧接着是今天第二次的灌肠。
……从这儿到重新戴上贞操带为止,请允许我省略。虽然我确实是个喜欢把自己堕落成马的变态,但我也好歹是个少女。姑且算是。
处理完各项事宜后,神清气爽的我们被带回马房,衔枝连同缰绳一起被取下,取而代之的是被关进了铁栅栏里。
把我们折磨得不轻的眼罩也被取下了。据说晚上基本上就是这副装束。每个马房里都有简易小便处,但就算用了,也会因为贞操带的关系而暴露无遗。要是能忍住不用就好了。
除此之外,三间相邻的畜舍在视觉上并没有隔开。彼此的样子都能看得一清二楚。
「各位,开饭了。」
「……啊呜」
时间是晚上,我们是下午到的,所以没有午饭,但晚饭当然还是有准备的。意识到这明显会发生什么,一眼就能看穿的喂食时间,我们齐刷刷地颤抖起来。一点点恐惧、些许期待,以及巨大的兴奋。这三个人的比例,一定都是一样的。
我们依次把脸凑向铁栅栏上开着的洞。刚好能让头稍微有余裕地通过,用途一目了然的空间下方,有两个托盘。或者说,是食盆吧。纵向剖开的竹子被牢牢地固定在那里。
「虽然看起来不怎么样,但味道真的不错。要多吃点哦。」
「嗯……啊呜、咕姆、嗯咕……」
那竹制食盆里盛着的,是看起来不太好吃的流食和水。颜色倒没有毒到让人食欲尽失,但流食本身就不太能勾起食欲,这也是没办法的事。
不过,据说这个很好吃。这种时候的奥莉大人从不说谎,既然她特意对我们这些“马”说了,那就更是如此了。想必她也觉得需要一些关怀吧。
头套上的口枷被取下,我战战兢兢地把获得自由的口凑了上去。舔舐到的味道意外地不错,我和米卡就这样开始吃了起来。
「啊,虽然把嚼子拿掉了,但你们是马。所以不会说人话,对吧?」
「啊、唔……哈姆」
三匹马齐齐把这当作理所当然的警告而左耳进右耳出,但安娜的样子有些不同。她似乎也察觉到了食物的美味,但下口的方式却很克制。和我们不同,只有她没有经历过宠物游戏,所以这也许也是理所当然的吧。
然而,我们这位驯马师大人,又怎么会容许这种优柔寡断、充满人性的举止呢。
「唔咕、呜唔!?」
「你毕竟是后辈,感到困惑我也明白,但吃东西要像马一样才行哦?」
「嗯、唔、唔……!」
她后脑勺被抓住,顺势把脸按进了食盆里,在从正上方灌注下来的笑容的压力下,安娜无法反抗,只好乖乖开始吃。虽然有点泪眼汪汪的,但只要放弃做马,现在就能开口反驳,但她还是选择了服从,所以应该不用担心吧。
亲眼目睹这样的姿态,我切实地感受到,我们确实是被当作马来训练了。毕竟只要说一句‘不要’就能被解放,所以很明显,大家都是出于自愿才这样做的。
味道既不太甜也不太咸,不会让人吃腻的饲料,不知不觉间就消失了。真是浪费技术力。后来听说他们有计划要卖给护理行业,但这开发的动机怎么看都不正常。拜此所赐,我们才能像现在这样享受舒适的玩法,这真是再好不过了。
「嗯咕、嗯咕……」
接着,我又把嘴凑到水盆边直接喝。这同样也在煽动着我的被支配感。虽然如果把口塞前端对准衔铁上的小孔,也能从马厩或待机地点墙壁上的饮水器喝到水,但用盆喝更轻松。如果不是这样,谁也不会特意采用那种野兽般的喝水方式,所以这果然也是算计之内吧。初次测试到底是怎么进行的呢?
我们把饲料都吃得干干净净后,又被重新戴上了衔铁,在主人她们离开后,我们就在变暗的畜舍里的稻草床上躺下了。比想象中要柔软,而且对裸露的皮肤也没有刺痒感。除了不断煽动情绪之外,这项训练彻底排除了无谓的压力。这也正是雾锁沉眠的方针。
「呃、呜……」
伴随着一声哀怨的呻吟,搞出稻草声响的是米卡还是安娜呢。我很理解她们的心情。被如此持续地挑逗,但在长达三天以上的集训期间里,却一次都不会给予性刺激。贞操带里面真是令人心痒难耐。好想立刻慰藉自己,但却无可奈何。可是性器被包裹在厚实的束缚具里。而且手臂根本动弹不得。
然而,尽管处于这种状态,我们三匹马却并没有都失眠。也许还是因为不习惯的束缚状态、行走方式,以及步行训练带来的疲劳吧。安娜的臂缚撞击稻草和脊背的声音,也不知不觉地消失了。
「嗯……姆呜…………」
深深的睡眠,也许是因为没有多余的自由,感觉格外地舒适,再加上因这种不健全行为而产生的健康疲劳,让我比平时睡得更好。感觉就像是作为小马的姿态很久以前就已经习以为常了一样,是一种不可思议而又舒服的感觉。
「嗯……呜……」
身下肩膀的稻草传来摩擦般的声音。意识缓缓浮上,身体各处察觉到异常,但很快我就回想起现状,重新振作了起来。扭动身体时,被捆绑的手臂传来了束缚感。
小马集训第二天,作为雌马的苏醒,意外地感觉还不错。
「哈咕、姆咕、嗯姆……」
「这是早餐,要好好吃完哦。」
本以为都是一样的饲料,但看来饲料也有好几种。我一边把嘴弄脏,一边大口吞吃切好的卷心菜上浇着略带肉臊感的流质食物。与昨晚不同,还能听见清脆的咀嚼声,大概是想要演出吃废菜叶——准确说是被当作那种东西的玩意——的马吧。毕竟除了排泄时间,摄像机也一直转着。
果然连盘里的水也认认真真喝光了,吃完饭的嘴便请人用辔头封印起来。早上只处理了小号,戴上衔嚼子和眼罩后,和昨天一样被带了出去。
“看昨天三头都已经记住走法了,今天就让身体彻底记住吧。”
离开昨天那片空无一物的平地,走到一台显得有些夸张的机器前。听她们说,顺利的话第二天会用机器进行步行训练。
粗壮的柱子顶端,朝间隔相等的三个方向伸出较细的梁,梁的前端又垂直垂下三根细杆。单看外观的第一印象……空中秋千。不,
“这机器叫卡尔泽尔。我想大概光看就能明白用法吧。”
旋转木马。真是名副其实的命名。多匹马团团转。一点没错。不同的只是马要用自己的腿走路,而且不会自动转起来。
在它前方,摄像机被装上了三脚架。确实这样就能定点拍摄。大概也想把它当作画面素材拍下来吧。这种训练器具虽然出处不明,但如今在各种小马女调教的创作插画里,已经称得上是定番了。
“转满一定圈数后会有蜂鸣器响,坚持到那时候为止。没法帮你拉缰绳,要加油哦。”
我以像被三根尖端装有金属件的棒子夹住的方式站好。高度调节过的金属件被牢牢固定到马具上,光是如此,上半身便已经动弹不得了。
其他两个位置也同样拴着马。这下我们便是命运共同体了。由我带头挨了一记屁股,随着干巴巴的响声,这具钢制游乐设施缓缓开始转动。
“呼、唔……嗯、呃”
三根横梁是固定的。只要有一匹迈步,就会自动转动,另外两匹被所连的棒子推着向前。那两匹若是也跟着同样开始迈步,器具的重量便会减轻,三匹一起拉动时,已经几乎感觉不到阻力。
虽然没有接到高抬腿走路的命令,但为了配合呼吸,不知是谁先起的头,步幅和迈步速度也被统一起来。当然是配合体型最小的安娜,一直减速到听不见她在勉强支撑一般的呼吸为止。
“唔、……呼、……嗯!”
这出乎意料地困难,但却是必要的训练。虽然只是可选项,但也准备了双马拉的马车。两匹马拉一辆车时,步调完全一致是必须条件。而且,还是在戴着眼罩无法看到彼此的状态下。
因此,像现在这样被排列成大圆形,察觉无法看到的彼此,是小马女极为重要的技能。拉多匹并列的马匹的马车,对马来说是很光荣又很困难的事。
“呼……唔……呃、”
和昨天一样。像这样一直走着,渐渐变得什么也无法思考。或许是因为只是什么都不做、仅仅继续行走,杂念或兴奋这类多余的感情自然而然地便消失了。连羞耻、屈辱这种邪念也在心中不断被推后。如果和昨天一样,那么训练结束、冷静下来的那一刻,它们应该会一口气涌上来吧。
如果现在正和举着摄像机的紫乃大人并肩说话的织大人所说的话属实,据说不久之后,我们能变得在放弃思考的状态下,只感受绝顶。跳过被舍弃的兴奋这一过程,一步登天只获得身为生物的高潮。而且,还不会发出痉挛或娇声这类向外界宣告快乐的证据。
“哈、哈……啊!?”
“不要停下来。”
尽管已经那样照顾,但对小了两圈多的安娜而言,兴许还是太过苛刻了。在不知道已经这样过了几十分钟的时候,空无一物的意识里,传来蹄铁打滑踉跄的声音。
我和米卡下意识想要放慢脚步,织大人传来尖锐的声音。现在的我们是顺从的家畜,化作人偶的身体仅仅凭一声叱责便维持着动作。我们无视变沉的器具,像是一瞬间拖拽着慌忙恢复步幅的安娜一般。
“呼、哈啊、唔嗯、呜……!”
她大概已经无意识了吧,一边任由痛苦的声音流泄,一边硬是配合着我们。毫无疑问,那是连无意识中的步调分配都无视的蛮干。后来我听说,那时候的安娜哭得眼泪和口水一塌糊涂。
“好,到此为止。”
“呼……呼——……”
冷冰冰的蜂鸣声让我们反射性地开始减速,今天也配合着身体切实感受到的“完成了”的瞬间,冲过头一步后才停下。连我也不例外,和米卡一样气喘吁吁;安娜更是刚停下便传来了哭声。步行时的体感时间和昨天的训练并无太大差别,但感受到的疲劳却相差悬殊。
我们很快被从器具上解下,放倒在柔软的草坪上。虽然嘴上的辔头没有被取下,但勒在下巴下面的皮带被松开了。我们也被放躺着,一直听着安娜的呜咽。
休息片刻便恢复了平静,这一点确实厉害,但看来她们也得出结论:立刻重开是不可能的。于是让精疲力尽的安娜先休息,上午剩余的时间由我和米卡两匹来转。
那期间,安娜她啊——
◆◇◆◇◆
“呼、呼——……”
那个时候,我正被那位架好定点摄像机后闲下来的紫乃大人惩罚。现在就在附近的调教小屋里,两个人……不对,一个人和一匹马。
她先取下负担较重的臂部束缚带,为我揉开肌肉,然后给我戴上形状接近靴子的小马手套。这确实也是很有小马风格的装备,但这次没有采用。据说因为对手臂——也就是前脚的束缚太弱,除非是习惯了的马,否则很难跑起来。
就那样被按成趴着的姿势,用皮带把腹部绑在像软式跳马箱一样的器具上。这是模仿名为“拟牝台”的器具。本来是用于采集家畜精液的工具,不过据说这种束缚具在像这样束缚雌性时,便会称为“完成”。确实,现在的我是一副方便雄马从后面配种的姿势就是了。
……仅此而已。
“唔……?”
既然被这样束缚,我以为肯定是要打屁股之类的,早就做好了准备,但完成这套极其简单束缚的紫乃大人却没有任何动作。即使我疑惑地叫了一声,她也没有要拿起鞭子或拍板的迹象。
正想着她接下来要做什么,她就把我的脸对准搁下巴的台子,在我眼前架起了显示器。然后给我的耳朵戴上耳机。还没等我惊讶“不会吧”,显示器便像我预料中一样开始了播放。
“……呼、呼、唔……”
“哈、哈……”
在我被按着趴下休息的眼前,映出了大概此刻正在进行的卡娜和米卡的卡尔泽尔调教。耳机也认认真真地履行着职责。
我没能留在那个地方。可如今,我却在这里被迫从外头看着这一切。两匹马的呼吸都那么淫靡。流着口水,眼角也湿润而娇媚。可腿却自己动着。明明直到刚才自己还参与其中的步行训练,竟然是这样一幅充满煽情的景象。
“唔呜、嗯呼、啊呜……!”
正中她下怀吧。我立刻变得心急难耐。明明没有那样的体力,却还想再像那样被驱使着前行。明明没有那样的资格,却想至少发泄掉被强行积攒下来的不合时宜的淫欲。
终于忍不住的我,在拟牝台上悬空着,开始像马一样胡乱蹬踢这四只自由了的腿。这是个淡得几乎看不见的希望:只要这样做,是不是就能再次被当作马接纳。又或者,纯粹是忍耐不住的冲动可悲地表露了出来。
“哈呜、哈呜、嗯——……!”
但当然,就算做这种事也不会有任何改变。摄像机在那边也转过来,像抚摸一样扫过我身上像小马的部分,只是记录下了这副滑稽的受罚马姿态。
于是,摇晃的尾巴,在台子上精神抖擞地奔跑的四肢,被反复拍个没完。当然,脚上束缚故意松泛就是为了拍这副画面。虽然大概有一半是出于无意识,但我又一次向镜头献媚了。
啊啊,上午的调教能不能快点结束。虽然就算到了下午也说不上舒服,但至少我也能跑啊。一边被弄得发情,一边将近一个小时反复想着这种事,作为对我的惩罚,没有比这更狠的了吧。
回到小屋旁边的第二天中午,为了顺便确认疲劳状态,所有束缚具都被卸了下来。连贞操带也全部解开,虽说是在穹顶之内,却豪放地全裸进行着户外露出。虽然也感到羞耻,但我们可没接受过那种“不会把羞耻变成兴奋”的调教。正当我们恨不得现在马上分开双腿自慰时,
“贞操带虽然摘了,但不可以碰自己的下面哦。你们三个人是我们的奴隶。”
这一句话便让我们彻底消沉了。姑且不论标准是什么,看来在没有束缚的状态下,我们不会被当作家畜对待。对早已被调教到骨髓里的、可悲至极的受虐狂奴隶们来说,这种程度的束缚命令只需一句话就已足够。倒不如说,我们的束缚玩法更像是奖励一样。因为我们三个全都对剥夺自由感到无比兴奋。
“一直只吃饲料也太空虚了,这次好好吃一顿饭吧。”
织大人用像是怜悯的话语递来饭菜,但怎么可能。那只是在玩弄我们而已。偶尔唤起人类食物的味觉记忆,好防止我们习惯家畜的饲料罢了。
这也证明,连我们用餐时都没被允许穿上衣服。说到底我们只是正值休息时间,与穿着整齐夏服的主人大人之间,仍然存在着绝对的隔绝。
大概是为了补充单单饲料无法回收的运动量所需的卡路里,她们端出了香蒜辣椒意面加炸鸡这种平时只能称之为罪过的组合。但我们还是轻轻松松地扫荡干净,为了让胃镇定下来又休息了一阵,然后重新变回小马女。
“明天就要用马车了,所以希望你们在今天之内也习惯奔跑。”
下午的调教是奔跑训练。我们被带到与刚才那台不同、却又很像的单头用卡尔泽尔前,米卡第一个被拴上。即使一匹马拉着,器具看起来也很轻,大概是考虑到会比刚才负担更重,所以用了铝制的良心设计吧。
是单头用的小型器具所以转弯灵活,还是说这边更早成了实验台呢。总之似乎变得稍微便利了一些。
“一开始我会用鞭子下达指示,照那样跑。停下的时候缰绳会被拉动,照着做就好。”
米卡的缰绳被系在稍后于固定身体部分的器具上。也就是说,这个部位能独立动作,从而拉动缰绳。而操作方式……似乎是使用便携终端。这确实和先前让她们自主停下的步行训练截然不同。
这次也等摄像机架好后,手持情趣用骑马鞭的织大人走近了。终于轮到鞭子出场。那个我曾经挨过,真的非常痛。如果用真正的鞭子,人的皮肤一下子就会被抽裂,所以即便是这根,也已经是相当柔软的了。
“其实本没必要给马教名字……但说了似乎更容易记住,而且也有观众看着嘛。”
我们所有人一齐打了个激灵。
“到目前为止,我们做过的普通行走动作叫‘走步’。抬腿的那种走法叫‘抬腿步’。对小马女孩来说不难所以还没练,但保持抬腿步原地踏步叫‘原地踏步’。这个指令以后再说。”
原来这种不实用的展示步法也有名字。我不太懂马术,所以就算知道了也只是理解了而已。
小马女孩——前面加了这么个前缀,看来原地踏步对真马来说很难吧。能轻松做到这点,大概是小马女孩实质上的唯一优势了。
“然后是快步,叫‘快步’。”
说着“先别动”,奥莉大人轻轻抽了一下米卡裸露的臀部。米卡自然挺直了背脊。大概只是知道被打了,应该没那么疼。
快步,或者叫小跑。就是介于走和跑之间的步态。大概就是轻轻跑起来的感觉吧。虽然没听说过抬腿步,但马术的表面东西,以前倒是稍微听过一些。
“接下来是跑步,叫‘跑步’。”
“嗯唔!”
“啪”的一声脆响。几乎同时传来一声像惨叫般的嘶鸣。奥莉大人打得相当用力,那一下肯定很疼。为了分散疼痛,当然只能跑了。
奔跑。就是让你跑。大概相当于马拉松程度的用力。作为马履行职责的跑法,这种最多。
“最后是袭步,叫‘袭步’。”
“呃,嗯唔!!”
和跑步差不多力道,这次左右臀部各被打了一下。疼痛当然也是双倍。光靠普通跑已经应付不过来了。
袭步指令就是全速冲刺。也就是说无视体力拼命跑。谁在这种状态下还能考虑前因后果,甚至主动舍弃自己,那肯定怕得要命。无论真马还是小马女孩,袭步都需要骑手和马之间牢固的信任关系。不过这次倒不用担心这点。
“记住了吗?我想马上开始练习,没问题吧?”
“嗯,唔……”
像是要分散疼痛般,米卡轻轻——因为卡尔泽尔的束缚没法大幅摆动——甩着屁股。虽然没留下痕迹但肯定还疼,她却坚强地立刻点了点头。
之后的景象,老实说,超乎想象。根本谈不上什么读懂缰绳动作的从容。只是被疼痛驱使着,方向什么的完全交给卡尔泽尔,只专注于奔跑本身。那个指令最优先,马自身感知的体力一概无视。
只是跑。直到驯马师大人判断时机停下为止,一直跑,被缰绳勒停就进行下一项训练。跑完所有步态后,真的动不了就换下一匹马。
……这种卡尔泽尔式跑步训练,真马是不会做的。这是小马女孩专用的,将那些甜腻地说出“想当小马女孩”的受虐母狗们的尊严彻底粉碎的真正调教。是真正意义上把人类改造成家畜的、简直像玩笑一样的装置。看到训练结束被解放的两匹马的表情,我确信了这一点。
那和昨天一样。不,更激烈。像是自己已经无处可寻,被那个巨大的铝制搅拌机搅拌后被离心力甩飞出去一样,眼神空洞得就算现在让我自己思考行动也做不到了。那是连本能都深深烙印着“自己只有唯一存在价值”的家畜的眼神。
我也马上要变成那样了。光是想想就让我表情放松。如果没被衔着马衔,我究竟会露出怎样的表情呢?
“最后轮到卡娜了。走路你好像挺拿手的,但这次怎么样?”
“嗯,呼”
我哼着鼻子表示“我会努力的”。这大概是我作为半吊子小马女孩的最后一次表态了。
上半身被牢牢固定,缰绳绷紧系好,准备好的鞭子触碰到臀部。我做完深呼吸,轻轻弯曲一条膝盖。
“出发!”
“唔哈!”
预料之中微微一疼的肉体冲击。配合着抬起一条腿,比之前迈出更大的步子。前脚快要落地时蹬起后脚,以适合小跑的速度向前。重复这个动作跑起来,以算不上跑的微妙速度维持。
只是不断向前,随着被卡尔泽尔牵引的上半身方向转动,一圈圈旋转。这样倒不会累。
“嗯,嗯,唔……”
但微妙的速度加上去,滑稽感最严重。没有步行卡尔泽尔那种观赏性,也没有跑步以上的力量感。只有滑稽的训练感。即便如此也不急躁,当然也不放松,不喘息太急,保持慢跑的感觉转圈。
头发晃动,尾巴摇摆。看着不断切换的周围景象,感受着半规管刚好不会晕的极限半径。能有余力意识到这些,大概也只有现在了。
“嗯!”
“做得好。接下来咯。”
“啊咕!”
缰绳被拉,慢慢减速,刚好在奥莉大人和摄像机前停下。停下脚步甚至不需要调整呼吸,看到这样的我,奥莉大人立刻开始了下一步调教。
臀部传来尖锐的疼痛。忍不住发出呻吟,拼命咬紧马衔忍耐。只打一下,所以是跑步。维持着一定的疼痛,从被打了的那边屁股的腿开始迈出跑起来。
“哈,哈,呼,”
双臂被束缚消失,小马靴只能用脚尖。不过马拉松之类的经验还是有的。大概保持那个节奏,轻松地向前迈腿。虽然被马衔折腾但调整呼吸,有规律地摇晃着面前的衔铁继续跑。
真想揍自己一顿,居然觉得这是舒适的疲劳。虽然适合当小马女孩很令人高兴,但因此感受不到小马特有的受虐感,老实说挺难受的。虽然发誓要成为优秀的家畜,但那是两码事。
是因为这个吗,还是只是因为跑步也做得很好?体感上比前面两匹马早很多就被拉了缰绳。
“你做得很好……但卡娜,老实说不够尽兴吧?”
“呼,唔……嗯”
当然,无论心理上还是物理上都不允许用人类语言,缰绳被固定所以也不能点头。无奈之下只能投去视线试图传达,同时发出一声鼻音表示同意。
似乎传达过去了。她窥探般的表情明朗起来。一下子明朗起来,然后带着施虐感。就像在说“这家伙再虐待点也没问题”。
“那做好觉悟吧。我会一直让你不停跑,直到你连‘竟然有这种不逊的想法’、‘连取下束缚具都是种冒犯’这种卑微家畜的想法都根深蒂固为止。”
“就算变成那样,我也不会让你说出来的哦。”
奥莉大人低语的这句话,我终究没被允许听完。
啪,啪!
连续两次让人想叫出来的剧痛袭来,我在思考前就跑了出去。
腿怎么抬,卡尔泽尔的存在什么的,已经不再去想。只是跑。全力继续跑。仅此而已。
“呼,哈,嗯咳,哈,啊,呼!”
即便如此,由于束缚,背脊无法前倾。维持着作为马美丽、作为生物不合理的姿势,无意识地让身体浸染着继续跑。拼命到视野下端只有靴尖晃动。
不管快要燃烧的肺,还是尖叫的心脏。无视那些想自然动起来却被持续阻止、感觉被驱赶到意识之外的胳膊,还有被肾上腺素冲走疲劳的腿。
适时插入的鞭子让背部和屁股各处都疼。明明早已达到最高速,每次却还想加速,卡尔泽尔哗啦哗啦激烈转动。被痛苦溢出的眼泪和运动渗出的汗水,连最低限度止住都忘记而拉成丝的唾液,以及停不住的鼻涕。作为人类女性来说是致命的脸,但作为小马女孩,不变成这样就是半瓶醋……不,半吊子马。不再隐藏,反而像炫耀般展示,甚至开始从贞操带的孔里滴落大量爱液。
不知不觉间将杂念消失的意识抛在一边,只凭本能奔跑。让轻松掌握的小马靴跑法适应,透过摄像机展示着卑微家畜毫无产出价值的跑步训练。大人们啊,我就是这样的家畜。
意识开始模糊,连无意识的奔跑都开始不稳时,缰绳被拉住了。我仍然无意识地接收命令,这次多转了一圈以上才缓慢停下。已经什么都想不了。什么也没想。被莉欧大人抱在怀里抚摸着说“辛苦了,做得很好”,连露出本能般溶化的微笑都不是有意识的。
被慢慢平放在草地上,这一天的训练结束了。似乎再训练下去不行了,进度本身倒是按计划进行。
不过,消耗成这样连走路都困难。在体力恢复一定程度前,三匹马被拍着晒太阳。那时我几乎毫无自觉。
结果傍晚才回到畜舍,经过和昨天相同的处理后送进马房。体力应该恢复了,我却依旧恍惚。旁边两匹马似乎有些兴奋,只有我没什么特别反应。
“呵呵,卡娜好像最早变成家畜了呢。好孩子。”
即使取下马衔也发不出声音,只是吞下眼前的饲料。莉欧大人称赞着这样的我。但这是理所当然的吧,我们是马,是家畜。只要遵从马主的指示,被命令就跑就行了。今天的调教刚学到这个。
咬紧马衔再次准备万全,眺望着空空如也的饲料盘被简单水洗。贞操带深处有些发痒,但那种东西对马来说不需要。无视兴奋扑进稻草堆,被疲劳推着落入睡眠。
◆◇◆◇◆
“完全成了出色的小马女孩啊。跑步训练这么有效吗?”
“因为卡娜之前没有被步行训练逼到绝境吧。在这里重新认识到小马的本分,然后就这样被吞噬了吧。”
我们隔着铁栅栏看着其他两匹马从左右马房眺望的卡娜。当然摄像机也在转。老实说,连能培养出如此优秀的小马女孩,以及能拍摄到它像马一样沉睡的样子,我都没完全确信。预料之外的出色结果,作为调教方也藏不住喜悦。
第一天因步行调教没消耗完而羡慕其他两匹的卡娜,今天漂亮地逆转了。米卡和安娜还残留着作为奴隶的意识,所以对于卡娜轻易舍弃了人类身份,她们藏不住惊讶吧。
“明明那样虐待了,它却发情了呀。”
“那个卡娜啊。这也说明它乐在其中吧。”
洗澡时那两匹马扭腰乞求快感,只有它没任何反应。无奈之下用鞭子轻轻让它发泄了一下,虽然声音和娇喘也多少有,但作为家畜沉浸的眼神丝毫没有恢复知性的迹象。已经是天才级别了。
不过,我们完全没有让她们……这三人只是作为受虐狂结束的打算。将来让她们体验相反立场,成为能理解双方心理的优秀部……啊糟了。总之,不能让卡娜专心当小马女孩。虽然抱歉,但只能让她理解了。幸好卡娜很聪明。和各方面都出格的米卡不同,在真正意义上。
“明天也一起加油吧。晚安,你们三匹。”
今天我们也休息吧。毕竟从明天开始,就要让她们真正去拉马车了。我也必须负责驾驭,负担会变得更重。要是驯马师比马还先倒下,那就成笑话了。
明天她会展现出怎样的痴态呢。我从现在起就期待得不得了。
昨天训练结束后,我着实丢尽了脸面。但睡了一觉醒来,思维本身倒是变得相当清晰了。虽然也能正常思考事情,但总觉得和平时不太一样。
怎么说呢,我无法变回人了。全身的束缚具让我在心底认定自己是一匹马,使我无法以“自己是人类”为前提进行思考。不自由并不让我觉得憋闷,反倒是对那本该既让人兴奋又有些痛苦难熬的训练,期待得不行。好想快点跑。好想作为家畜,为奥莉大人和希诺大人派上用场。
“呵呵,看起来已经相当适应了呢。这样就好,卡娜。只要我说你是,你就不过是一匹卑贱的母马。”
喂食时,这句话渗入了我的意识。没错,我既不是人类,也不是普通的马。只要主人们愿意,我随时都会堕落成一匹小马,是一匹卑微又方便的母马。
并且,我丝毫未曾察觉“保持马的姿态、回到人类意识的方法”已被植入脑海,只是吃光了饲料,重新咬好马嚼子。
和前一天一样,隔着贞操带小便,然后被水冲走,接着被牵着缰绳带到外面。今天天气也很好。阳光和风洒遍全身,开放感十足,可即便如此,既不会晒黑,连卫星照片也拍不到我的痴态。正因为雾眠连这些地方都做得如此彻底,我才能变成现在这样的马。
“今天,要用这个。”
“……唔。”
“嗯、啊!”
今天与之前稍有不同,是在类似水泥铺装道路的区域。其中像是练习场的地方,有类似路面电车的轨道构成了跑道。远处那条没有轨道的铺装路,看来是要先在这里掌握感觉之后再使用。
而且这条铺装路上,竟然停着一辆马车。不过,说是马车,也只是小小的驾驶座加上一个象征性的货台,作为马车来说相当寒酸。真正的马在“马力”上毕竟不同,再考虑到要拉货台,一匹小马女孩能拉动的尺寸恐怕也就到此为止了。
在像是车库的建筑物墙壁上,照样有缰绳扣。这次好像又是我先来,米卡和安娜被暂时拴到了另一边。希诺大人也在那边摆弄着摄像机。
“马车是有重量的,所以会和之前的感觉有些不同。只要掌握窍门就不难了,加油。”
“呼嗯!”
整体来看,构造类似人力车。以夹住我的方式延伸的支柱,通过几根皮带与身体马具上的金属件相连,两轮马车的重量就这样传达到我身上。虽然只是这么一点变化,但即使还没动我也明白。我此刻,已经被贬成了“马车”这个交通工具的一个零件。
叩、叩。我踏着铺装路面。地面越硬,反作用力也越强,但果然比柔软的草地好走。脚底装着马蹄铁,声响格外清脆,这点让我有点害羞。
“先来做这个吧。这个指令是‘原地踏步’,记住了哦。”
这就是昨天说的踏步指令。我一边记住缰绳被向上拉的感觉,一边抬起大腿,在原地踏步。感觉像是成了游行的展品,有种隐约的兴奋。确认我做得确实到位后,便收到了通用的停止指令。
我一边自觉到下腹部开始隐隐发痛,一边等待下一个指示。刚才绕到我身前拍摄原地踏步的希诺大人,与奥莉大人交换了个眼神,退到了一旁。终于要来了。
“从现在起,就算摔倒也没有草地了,小心点。……那么,出发。”
“唔呣……!”
听她这么一说,确实如此。变得好走的同时,要是跌倒,连受身都做不到的束缚裸体就会直接摔在坚硬的水泥地上。昨天的跑步训练中我也好几次差点摔倒,看来必须比被她提醒时还要更加小心才行。
缰绳向后拉了一下。这是“慢步”的指示。我没有依从奥莉大人的话语,而是按照缰绳的指示迈步走了出去……但即便想正常走,也无法前进。光靠脚力,马车太重了。
“考虑到重量,再注意惯性……对,就是这个节奏。”
我改变了方式。缩小每一步的跨幅,同时像要把整个身体压进去一样前倾。缓慢启动的马车逐渐加速,我随着速度加大步幅,等到挺直背脊也没问题之后,便开始维持那个姿势。
叩、叩。寂静的轨道上回响着脚步声。穿过第一段直道,马上就要到右弯了。
“视线向前,不要看轨道。要把握整条道路的形状,把注意力集中在缰绳的指示上。小马女孩,没有凭自己意志行动的权利。”
与停下脚步时不同,缰绳稍微向下扯,把低着头的我纠正过来。小马是作为驭者的手脚、随心所欲活动的家畜,所以不能擅自思考、自行转弯。
我像昨天奔跑时那样放空大脑,只遵从缰绳的指示转弯。几乎没有任何勉强的感觉,这样的话已经没什么可怕了。
跑道是拐角平缓的楔形。左转、右转,然后进入第二段直道。这里,下一个指示到了。
“你都好好记住了吧?”
放松的缰绳从上往下挥动,打在我背后,随即又被拉紧。这是“高抬腿慢步”的指示。我是不是因此稍微红了脸呢?
高抬腿慢步因为要大幅抬高双腿,速度比慢步更难提升。要是直接切换,必然会急剧减速,最糟的情况是我会被马车追尾。为了防止这一点,我逐渐转换。平缓减速的马车彻底发挥了作用,连接着的皮带没有松弛,顺利完成了切换。
哒、哒、哒。我以那种简直像在游行中展示一般、纯粹是为了吸引目光的步伐,拉着马车前进。我不禁想象着迟迟无法靠近的风景尽头,于是,在遮眼带深处,幻想中的观众出现了。
“呵呵,很难为情吧。明明前阵子都还是人类,却被束缚成这副淫荡的样子,还用这种像是炫耀般的步伐,主动拉着马车。”
“呼唔!?”
被压在马的意识深处、一直隐藏着的我的受虐心,急剧膨胀起来。作为小马的自己,和沦落为展品的可怜奴隶,同时涌上心头,贞操带内立刻渗出了爱液。
即便如此,我也无法停下脚步。无法放松抬到水平的大腿。毕竟我早已是一匹马了。即使是为了向人展示这份悲惨而被驱使着行走,我也无从反抗。
“辛苦了。第二圈会稍微跑起来,做好觉悟吧。”
在羞耻与兴奋之中,直道转眼便结束了,经过最后一个弯道,回到原位。我不自觉地服从了停止指令,借着惯性稳稳停下。身体马具上的皮带被拆下,我牵着缰绳被带到待命处,与安娜交替,拴在了那里。
“接下来轮到安娜了。拉马车很辛苦,但也很有趣,加油吧。”
虽说要我做好觉悟,但我已经被突如其来的兴奋搅得脑中一团乱。我不得不在极度兴奋的状态下观看同伴的行走姿势——这大概也是调教的一环吧。
“因为被当作马来使役而感到兴奋,为那份痛苦而兴奋,能在奔跑中达到高潮,期间还能无意识地继续跑下去。”主人们一定是在把我们调教成那样的马吧。
我也好想变成那样。我一边看着安娜舒展小小的身体、漂亮地做着原地踏步,一边止不住地从贞操带内流着爱液。
“大家跑得都比想象中好,那我们就跳过一个阶段,进入下一项调教吧。”
这是吃完放在地上的食盆里的午饭之后的事。伴随着奥莉大人的这句话,被拴着的我们一齐把视线移向左边。
这个待命处不仅能看到轨道跑道,也能看到行驶用的铺装道路。那条路绕过小屋后方,在远处绕一个大圈,是条游览路线。虽然也有几处平缓的弯道,但视野开阔,很适合用来展示。
那里已经停着一辆马车。只要它一动,除了绕到后面去的时候以外,待在这里也能看得见。到了正式上场时,我们三匹马几乎都能看到——虽然这已是家常便饭,但依旧令人叹服。
“那么……卡娜,准备好了吗?”
“呼嗯!”
因为之前跑了一圈,休息时间比较长,所以就先轮到我了。后面两匹看起来有些遗憾,不过这也是优秀之马的特权。请她们死心吧。
如果是刚来这里的我,大概会对这句话点头吧。但如今的我已不是人类,必须做出拴着缰绳的马应有的举止和回应。我放下羞耻,嘶鸣一声,同时稳稳踏出右脚。
“那就拜托了。你们拉车的方式,可关系着我的三半规管哦。”
皮带接在马具各处,还装上了一根看似用于增强稳定性的铁棒。每被系上其中一样,我都自觉心中盈满了难以言喻的喜悦。
奥莉大人所坐的驾驶座上,也安装了摄像机。希诺大人似乎要放飞无人机拍摄影像。此外,跑道上还设置了好几个固定摄像机——这些是我后来才知道的。
希诺大人把镜头对准宽阔道路的斜前方,定好起始位置之后,终于,我的缰绳被拉动了。
“……呼、呼、嗯。”
首先是原地踏步。就是踏步。摄像机也特地停在了能清楚看见我抬起左脚时双腿张开程度的位置。遮眼带遮住的视野边缘映出那道画面,我不禁脸上一热,却装作毫不在意,高高地抬起大腿。
右、左、右、左。我持续做着这种极其无意义却流畅、纯粹为了展示的动作,直到下一个指示到来。对马的命令就是这样的,所以我不会凭自己的意愿停下。
大约十几秒便拍好了……她似乎很满意。原本绷紧的缰绳被挥落到我的肩上,我察觉到后,便向前迈出。
“对,状态不错。果然学得很快。”
不是慢步,而是高抬腿慢步的指示。虽然从原地踏步直接转换还是第一次,但因为基本姿势相近,并不难。只需缓慢地、一边意识着惯性,一边开始移动罢了。
然而,像这样以小马的步态行走时,贪心的是,我会莫名地想要戴上颈部束具。明明没有被项圈固定住,而且为了接收指示,缰绳必须时刻保持适度的紧绷,所以脖子也非挺直不可。正因为小马女孩所需的姿态包含了这一切,这与单凭自己的内心施加和颈部束具相同的束缚,并无二致。
然而,如此伸着纤细的脖子、一动不动地抬腿行走的身姿,却散发着难以言喻的美。只要我也能像米卡和安娜那样展现出那种姿态就好了——那已经是调教到堪称“这就是小马女孩”的、完美的家畜姿态。如果说,连一眼看上去微不足道的地方都被彻底调教,才是好家畜的条件,那么作为家畜受到夸奖,便是一件非常光荣的事。
“嗯……操控小马女孩,原来这么舒服啊。连我都要兴奋起来了。”
那样的声音,也已经传不进我耳中。我一面绷紧神经,以免错过下一个指示,一面仅仅作为展品继续行走。那里不需要自我。
我是家畜。我是珍兽。然后,我是交通工具。
那个意识发生切换,是在拖拽着展示完毕、跑完路线三分之一的时候。正在掌舵平缓弯道的缰绳,被轻轻拽了一下。
“嗯……呼、唔。”
从巴沙基转为步行,同时稍微加速。我从游行示众的展品降格为单纯的牲畜,开始将意识集中在拉马车这件事上。
……然而,就在这时,一记出乎意料的横插刺了过来。
“……啊,可以的话,能不能只在这次步行期间变回人类呢?”
既不是要展览难堪的人马,也不是要飞奔起来充当比步行更快的交通工具。光是拉着马车这重物步行的“步行”状态,在与其他指令比较之后,表面上看似最轻松,实则惨状格外突出。
偏偏却命令我在这时恢复人类意识。但是我没有拒绝权。因为这句话,是对作为马的加奈说的。
“呼……嗯,呜……!”
这近于奇幻作品中被迫服苦役的奴隶或囚犯的处境,却是在暴露私处、保持束缚的状态下作为动物进行。作为被剥夺人权的劳动力的家畜。我要扮演的就是这个。提出这种要求的,大概是因为三人之中,只有我与奥丽大人一样有过戏剧经验吧。
“喂,走得更像样一点。你已经是单纯的牲畜了,但至少还想要点饲料吧?”
“啊呜!?嗯,唔……!”
我刻意偏离小马的步态,明知低效仍摆出前倾姿势。一步、两步,迈着不稳的步伐踏动蹄子,从探出的脸上垂下的口水,由胸口和腹部承接。
这个连小马都称不上的可怜女奴,摇着尾巴,把屁股撅向御者台。身为女奴主人的奥丽,一边摇晃着姿势,一边抬起脚踢向那留着似乎好几天都不会消失的鞭痕的臀部。不知何时转到斜后方些许的摄影机牢牢地捕捉到了这一幕。
“喂,跑得更像样一点。你早就没有人权了。这种事你明白的吧?”
“唔!……呜、嗯”
“羞耻的地方都这样暴露无遗,这种东西才不是人呢。下等牲畜就该配上和马儿成套的衣服,对吧?”
“呜啊!呜、嗯咿!?”
就这样,女主人一边让那奴隶……尚未调教的新手小马拉着重物,一边快活地辱骂役使着她。用巴掌拍打可爱家畜的臀部,或用鞭子抽打背部,为所欲为。
背对着这样的主人,我也不由自主地兴奋起来。我本来就是那种无论被奥丽大人怎么欺负都会觉得舒服的变态奴隶,在这方面的受虐性上,美香连比较对象都算不上。
就快要单凭痛苦与被虐就能高潮了——就在我这么想的瞬间。
“照这个速度天都要黑了。喂,好好干。”
“!……呼,嗯……!”
“……乖孩子。”
不知第几度挥下的鞭子精确地抽中了臀肉,就在那一瞬间,我像是过去的一切都是假的一般挺直背脊跑了起来。身后传来了似乎对我的骤然变身为忠马感到高兴的气息,但我连那个也不去在意地加速。
因为,那鞭子是跑步的指令。奥丽大人的命令是“只在步行期间”。只要贯彻她教过的任何一个指令,就会在那里结束。所以一旦屁股被抽打,我就如同被弹开一般变回了马。仅此而已。
也许是因成功再现了那样漫画般的场景而高兴,我的周围弥漫着两股愉悦的空气。我的奔跑也自然而然地投入起来。能为两位主人效力,能被下达命令并执行——作为家畜的小马女孩,这让我无比欢喜。怀着这份纯粹的喜悦,我也愉快地回应了下一个命令。
“喂,加奈。我要用你用到磨破为止!”
“嗯咕!”
接连两次,屁股上传来仿佛要裂开般的灼热感。肾上腺素分泌过剩,连疼痛都已变得迟钝,但我绝不会错过指令。在赛道也已接近尾声时,指示的是袭步的信号。
我舍弃了舒服的跑步节奏,不顾一切地迈开双腿奔跑起来。跑到这个份上,连前方都已看不清。按照缰绳的指示大转弯,进入直线后进一步加速。抛开一切,只是被使用、被驱赶着奔跑,这是多么令人舒畅啊。
直到刚刚还在前面的那辆马车,也已经到了勉强从后方追近的当口,缰绳被向后拉去。为了安全停下这辆除了紧急刹车外没有其他急减速手段的马车,我稍微放松缰绳以外的皮带,逐渐减速。这就像小时候玩过的电车街机游戏一样。
配合皮带再度绷紧进一步减速,从奔跑转为步行。我判断着马车即将完全停下的时机,正好在皮带伸得笔直的位置停下了脚步。
“好孩子。辛苦了,加奈。”
我被从马车上解下,当场瘫倒。接住我的奥丽大人,却也没有生气,而是将我抱住,轻轻抚摸。
而我对此也毫不惊讶。毕竟这次的目的本来就是“学会拉马车奔跑”。也就是说,已经结束了。至此,我的小马调教按计划圆满完成。既然已经失去了必须为马的制约条件,身为真正调教师的奥丽大人就只会单纯地夸奖我了。
“恭喜你,加奈。你成为一匹出色的小马了。”
“嗯……啊,嗯呜,啊啊……!”
而低声慰劳我的奥丽大人,操作起握在手里的小型遥控器。我察觉后抬起头……却更加脱力地喘息起来。
从我的腿间传来微小的驱动声。发出声音的,是贞操带。
“好了,加油。你还想继续当小马吧?”
“呼,啊啊……嗯,唔……”
贞操带的内侧微微震动着。在守护双重结构的外侧铁板的内侧,是夹在大阴唇之间、本应衰减来自外部的振动的零件。那个部位因为一个按钮而开始振动,将无从逃避的快感狠狠灌入我体内。
我高潮了。
或许会觉得,这样也太简单了吧。但是,我们虽然身为重度受虐狂,却被完全剥夺快感地贬为小马女孩,半裸着身子,对疼痛作出反应,被役使着持续奔跑。积压已久的淫欲此刻才一下子涌出,除了“理所当然”之外没有别的感想。我如此,其他两头也如此。
“呼,呼……嗯,唔……”
“好了,还差一点。”
正因为如此,我最后也走了。被奥丽大人用手牵着缰绳,斥责着那快要被快感弄坏的腿,仿佛在展示被调教好的受虐小马的末路。
不久,回到原来的待机场所,正当我以为会和美香交换、被系上缰绳……的时候。
等待着我的并不是系缰绳的金属件,而是一个形似跳箱的器具。透明的塑料制梯形箱子上覆盖着柔软的坐垫。只有一处颜色不同,似乎藏着什么机关。
虽然很漂亮,但看起来并不是全新的。安娜像害怕似的叫了一声。
“是和惩罚安娜时用的同一种东西。不同的是,这次是用来奖励的。”
摄影机在转动。我被解开手臂的束缚,取而代之戴上了小马手套,跟随着缰绳登上台子。沿着台子放下的四只脚,在手肘和膝盖稍上方被皮带固定。
“说拟牝台的话,你懂的吧?”
希诺大人从仓库方向现身,我注意到无人机已经切换到了自动操纵模式。她手里拿着的,是一台有我的身体那么大的大型机器。或许没有看起来那么重吧,虽然不算轻松,但她一个人搬得动。
那台机械全长大概从我的肩膀到臀部……不,还要再大上三十厘米左右。那是一台看上去有些像人造物的箱型机械,底部也蒙着看似柔软的坐垫。上方左右各有一条皮带。还有一样东西。
“呜……”
那个东西到底是什么,我也好歹看得出来。被如此露骨地展示着,机械本身是什么自然一目了然。
一个硅胶制的假阳具正昂然挺立着。从根部附近,刻意地留着一处没有覆盖物的部分。……是活塞振动器。
而且那振动器又大,形状也不是人类的。也就是说,拟牝台并不是眼前这个台子,
“这是你成为出色马儿的奖励。随你喜欢,让你作为拟牝台被展览个够。”
也就是说,我自己要变成性处理器具。
即使被说是什么奖励,无论如何我也不可能有选择权。我固然会喜悦,却也绝不会感到厌恶。虽说已经习得了马的喜悦,但下腹深处蠢动着的情欲并没有消失。
奥丽大人瞥了一眼从马嚼子缝隙漏出滚热气息的我,解下了我的贞操带。大量蜜液咕嘟一声从中溢出,从台子一角那个只有大腿附近用了不同材质、开着一个洞的部位,流进拟牝台内置的储罐里。
而且这台子是透明的,因此从外面一眼就能看出储罐的积存程度。我向来喜欢“米斯特·斯兰巴”那种仿佛顺带似的、这次又把我变成被榨取爱液的牲畜的构思。
“太好了呢,你从只会跑的马儿升职了。下个任务也要加油哦。”
看着一边往马嚼子的给水口连接灌洗器、一边露出圣母般微笑的奥丽大人,我确信了。这不是奖励也不是升职,只是下一次调教罢了。
果不其然,我被装上贴合我背部形状的机械,静止的振动器被插进了汁水淋漓的穴里。蓬松的尾巴被捆起来以免浸湿,不知为何连气球肛塞也接上了类似电线的东西。……只有一股不祥的预感。
“那么,加油哦。”
“嗯,唔……啊啊啊……!”
被雄马压在身上成为性处理玩具的我,就这样堕落成了只被榨取雌性体液的牲畜。无法抵抗那激烈振动、时而又似故意折磨般高速侵犯的玩具。我被快感融化,被折磨得流下口水,将作为原料的、掺有专用媚药的口服补液剂,转化为爱液不断生产出来。
“嗯!呼……啊呜……嗯咕,嗯────!”
“啊呜……呼……”
仿佛瞅准了我刚觉得自己适应了的瞬间,台子上的乳头和阴蒂周围开始震动了。像是被大型电按摩器抵住般的刺激,光是那样就让我喷出了潮水。
当然屁股也不例外。突然连肛塞也震动起来,我不由得想要弹起腰,却被拘束挡住,反而落了下去。就着那股势头,阴蒂被压住,光是那样又高潮了。
虽然奔跑调教中的美香到底没有看到,但第二台无人机理所当然似地绕着四周持续拍摄。留在待机处的安娜大概也在看着我吧。时不时能听到她难耐的呻吟。
偏偏手肘和膝盖还是自由的,于是像跑步一样啪嗒啪嗒甩动的脚尖令人羞耻。而且她周到得在我眼前装了仪表,仅一小时就填满了近半储罐,自己的淫乱被明明白白地摆了出来,惨不忍睹……啊,等等,这个难道是,
“咿呜!!……呜、啊啊、嗯呜……”
虽然我看不见,但我能感觉到储罐里混进了另一种液体。既然喝了这么多水,所幸不是黄色的。
训练明明还未过半,我却轻易地失去了理性。终于,我在镜头前彻底沦为无法自控的野兽,一直喘息哀叫到把水喝干、把储罐填满为止——这副模样被留在了数码记录中。